| BayCities-BCD-1001 廃盤 |
ロバート・ウォード(1917-):作品集 ピアノ協奏曲(1968)[マージョリー・ミッチェル(P) ウィリアム・ストリックランド指揮シュトゥットガルト放送o.](*)/ 交響曲第2番(1947)[ウィリアム・ストリックランド指揮日本po.](#) 交響曲第3番(1950)[イーゴリ・ブケトフ指揮アイスランドso,](+) | |
| 録音:ステレオ。原盤 (LP) : Desto 7163 (*) / CRI 127 (#) / CRI 206 (+)。 | ||
| BayCities-BCD-1003 廃盤 |
トムソン、ダイアモンド、ホイビー:作品集 ヴァージル・トムソン(1896-1989): 交響曲第3番(1972) (原曲:弦楽四重奏曲第2番(1932)/作曲者編)(*) デイヴィッド・ダイアモンド(1915-2005): シェイクスピアの「ロメオとジュリエット」 のための音楽(全5曲)(1947)(#) リー・ホイビー(1926-):ピアノ協奏曲(1957)(+) |
ジェイムズ・ボレ指揮(*) ニュー・ハンプシャーso.(*) ピアニスト未記載 (おそらく作曲者)(P;+) ヤン・クレンツ指揮(#/+) ポーランド国立放送o.(#/+) |
| 録音:ステレオ。原盤 (LP) : CRI。 | ||
| BayCities-BCD-1007 廃盤 |
スワロフスキー指揮曲あり ノーマン・デッロ・ジョイオ(1913-2008): 管弦楽のための「碑文」(1953) (*) ランダル・トンプソン(1899-1984): 交響曲第2番 (1931) (#) ジェローム・モロス(1913-1983): バレエ音楽 「フランキーとジョニー」(1913?)(+) |
ハンス・スワロフスキー指揮(*) ディーン・ディクソン指揮(#) ウォルター・ヘンドル指揮(+) ウィーンso.(*/#/+) |
| 3曲とも、LPは DESTO レーベルから発売されていた物。(*)は、スワロフスキーが指揮したおそらく唯一のアメリカ現代の作曲家(もう1曲 LP があったという情報あり)。彼は1975年に亡くなっているので、年代はそれ以前になる。(#)で指揮を担う、壮年期に死去した黒人指揮者ディクソンも、コアなファンには懐かしい名前。ディクソンは(#)の別録音も残しており、得意の作品だったようだ。 | ||
| ロバート・ウォード(1917-):作品集 「プレーリー」序曲(*)/祈りとトッカータ(*)/ 祝祭のオード(#)/汎神論者のための宗教歌(+)/ 管弦楽のための「音便」(**) |
シルヴィア・ スタールマン(S;+) ボドハン・ヴォジチコ指揮(*) ズジスワフ・ ショスターク指揮(#) ウィリアム・ ストリックランド指揮(+) ポーランド放送o.(*/#/+) ロバート・ ホイットニー指揮(**) ルイヴィルo.(**) | |
| 録音:ステレオ。ウォードはピューリッツァー賞を受賞したこともあるアメリカの作曲家。オーマンディ指揮のフィラデルフィア管弦楽団に、1947年作の交響曲第2番が取り上げられたこともある。 | ||
| クラシカル・ハリウッド II バーナード・ハーマン(1911-1975): エコーズ (1965) (*) デイヴィッド・シャイア(1937-): カクテル・ピアノのためのソナタ (1965) (#) アーネスト・グールド(1921-1999): 弦楽四重奏曲第1番 (1948) (+) |
テキサス・ フェスティヴァルSQ (*) [ケネス・ゴールドスミス、 エリック・ハレン(Vn) ローレンス・ ウィーラー(Va) ケヴィン・ ドヴォラーク(Vc)] デイヴィッド・ シャイア(P;#) ピカソSQ (+) [クリスティーン・ブレイン、 リンダ・サンダース(Vn) ローレンス・ ウィーラー(Va) スティーヴ・ エステス(Vc)] | |
| 発売:1991年。録音:ディジタル。 | ||
| ロバート・ウォード(1917-): アリアと歌曲集 アリア集(計11曲) 「 The Crucible 」(1961)、 「 He who gets Slapped 」(1956)、 「アベラールとエロイーズ」(1981)、 「 Claudia Legare 」(1977)、 「 Minutes Till Midnight 」(1982)、 「 Lady from Colorado 」(1964)から/ 歌曲集(全5曲) As I watched the Ploughman Ploughing (1938 or 1940)/ Vanished (1941) / Anna Miranda (1940 or 1987) / Sorrow of Mydath (1938 or 1939) / Rain has fallen all the Day (1940) |
ウィリアム・ストーン(Br) トーマス・ウォーバートン(P) | |
| 録音:ディジタル。発売:1991年。作曲者自身のプロデュースによる録音。 | ||
| クリスマスの音楽 ピアース:Sing Noel ピンカム:クリスマス・カンタータ ウィルバーグ:Jubilate Deo ホルスト:アヴェ・マリア 他、プレトリウス、ビーブル、 レイトン、ヤング/他の作品 |
ジョン・アレグザンダー指揮 パシフィック・コラール | |
| 録音:ディジタル。 | ||
| マーク・シャイマン:映画「ミザリー」(1990) オリジナル・サウンド・トラック |
デニス・ドライト指揮 管弦楽団 | |
| ロブ・ライナー監督。 | ||
| ハロルド・ロイド、喜劇の世界 ウォルター・シャーフ(1910-2003): 「ロイドの人気者 The Freshman 」(1925)/ 「ロイドの喜劇の世界」(1962)/ 「ロイドの人気者 The Funny Side of Life 」(1963) |
ウォルター・シャーフ指揮 ブリュッセルso. | |
| 初発売:1962年。シャーフは「夢のチョコレート工場」(1971)などの映画音楽で知られる作曲家。このCDに収録された音楽は、1920年代-1930年代後半にかけて一世を風靡した喜劇俳優 ハロルド・ロイドが、1960年代始めに自らの無声映画に新しく音楽を付けるべく、シャーフに依頼した物。現在でも、ロイド喜劇の代表作を集めた「ロイドの喜劇の世界」「ロイドの人気者 The Funny Side of Life 」でロング・セラーとなっている。 | ||
| リチャード・ギブス:映画「ビンゴ!」(1990) オリジナル・サウンド・トラック(作曲者シンセサイザー/他) | ||
| マシュー・ロビンス監督。 | ||
| ランディ・ミラー:映画「ニューマン And You Thought Your Parents Were Weird! 」(1991) オリジナル・サウンド・トラック(作曲者指揮) | ||
| トニー・クックソン監督。 | ||
| グレイム・レヴェル:映画「壁の中に誰かがいる」(1991) オリジナル・サウンド・トラック(作曲者指揮) | ||
| ウェス・クレイヴン監督。 | ||
| マーク・スオッゾ:映画「メトロポリタン」(1990) オリジナル・サウンド・トラック | ||
| ホイット・スティルマン監督・制作・脚本。 | ||
| チャールズ・バーンスタイン:映画「リーサル・コップ Excessive Force 」(1992) オリジナル・サウンド・トラック | ||
| ジョン・ヘス監督。 | ||