ATS(プレス盤|初回限定) 1枚あたり¥3300(税抜¥3000)UHQCD, MQACD はすべてのCDプレーヤーで再生可能。MQACDについて( ATS 国内代理店記載ママ):『MQAとはボブ・スチュワートが開発した“音楽の折り紙”と称する独自の手法で、ハイレゾ音源を少ない容量で収められることが大きな特徴。デジタルオーディオの時間軸での“音のボケ”を低減されます。通常CDプレイヤーによる再生でも抜けの良さは如実です。よく誤解される点ですがオリジナルが44.khzだとしてもMQAマスター制作時の作業によって上記の特色が生かされます。』旧譜はこちらから | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します セル&クリーヴランド管 1967.10.12 ~ マーラー:交響曲第6番「悲劇的」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ジョージ・セル指揮 クリーヴランドo. | |
| 録音:1967年10月12日、セヴェランス・ホール、クリーヴランド、ライヴ、ステレオ|既出CD, CD-R: Passion & Concentration [CD-R], PACO-1023 〔1967年、モノラルの記載〕/ Virtuoso, 96007 〔1967年10月12日の記載、外装にモノラル or ステレオ記載無し〕〔ともに廃盤、入手不能〕。『ジョージ・セルの激しいマーラー。高名なソニー盤は演奏会複数日を合成したものですが、当盤は一発ライヴ。それ故に演奏上の瑕疵がありますが推進力の凄さには目を見張ります。豪快なオーケストラ・ドライヴ。特に逆上的な盛り上がりを見せます。一直線につっばしるようで四角四面に陥らない高度な芸を聞かせてくれます。第3楽章をソニー盤よりも2分も長く歌い上げているのが最大の特徴です。セヴェランスホールは一階最前列で聴くような生生しい音質も極上です。』 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ブーレーズ& BBC 響 1968.8.28 ~ マーラー:交響曲第5番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ピエール・ブーレーズ指揮 BBC so. | |
| 録音:1968年8月28日、ロイヤル・アルバート・ホール、ロンドン、ステレオ|既出CD, CD-R: Nuova Era, 2326 / Arkadia (HUNT), CDGI 754.2 (2 HUNTCD 754) / Enterprise (Documents), LV 901/02 〔すべて1968年のみの記載| Arkadia (HUNT) 盤のみステレオの記載|廃盤、入手不能〕/ Everlast [CD-R], EVE-578-M 〔モノラルの記載〕。『後年は演奏スタイルがすっかり変わってしまい賛否両論を巻き起こした巨匠ブーレーズ。若き日の過激な解釈が記録された貴重なライヴです。研ぎ澄まされた知性的なマーラーかと思いきやこのライヴは自由奔放と言うかハチャメチャ感すらある問題作です。この放埓ぶりはシェルヘンとも共通し、ルーツはこの辺にありのかもしれません。60分代の快速、プロムスの会場ロイヤルアルバートホール故に残響が少々多めですが聞きやすいステレオ録音。』 | ||
EVERLAST [CD-R]2019年に発売が開始されたレーベル。 旧譜はこちらから〔今月ご案内アイテムも記載済み〕。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、トスカニーニ& NBC 1953.1.24 ハイドン:交響曲第94番「驚愕」(*) ムソルグスキー:組曲「展覧会の絵」(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アルトゥーロ・トスカニーニ指揮 NBC so. | |
| 録音:1953年1月24日、ニューヨーク、モノラル|音質良好| (*):おそらく初出音源|既出CD: Nuova Era, 013.6311/12 (#) / Fonit Cetra, CDE 1031 (#) / Virtuoso, 2697012 (#) / Green Line Classical Collection, CD3CLC 4003 (#) / GOP, 77-400 (#) 〔以上、すべて廃盤、入手不能〕。 (#)も二十数年ぶりの再発。これら2曲には RCA Victor/BMG 盤があるが、ともに翌々日の1953年1月26日に収録されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、オーマンディ&フィラデルフィア + デ・パスクァーレ 1967.10.21 バルトーク:ヴィオラ協奏曲(*) シベリウス:交響曲第7番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ジョゼフ・ デ・パスクァーレ(Va;*) ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィアo. | |
| 録音:1967年10月〔1967年10月21日〕、フィラデルフィア、ステレオ|音質良好|おそらく初出音源。当日の曲目と演奏順はシベリウス第7、バルトーク、未発売のブラ4。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します クリップス& RTF + スターン 1958.9.18 ~ベートーヴェン: 「コリオラン」序曲(*) /ヴァイオリン協奏曲(#) / 交響曲第3番「英雄」(+) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アイザック・スターン(Vn;#) ヨーゼフ・クリップス指揮 フランス国立放送o. | |
| 録音:1958年9月18日、パリ、モノラル|音質良好|既出CD: Cascavelle, VEL-3154 (*/#) / Spectrum Sound, CDSMBA-043 (*/#), CDSMBA-051 〔 Spectrum Sound 盤はアナウンスに「モントルー、ヴヴェイ」とあるが誤り〕 (+) / Profil, PH-18077 (*/+) / Doremi, DHR-8135/6 (#) 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します クーセヴィツキー& BSO ~ロイ・ハリス(1898-1979): 交響曲集〔第6番「ゲティスバーグ」(*) / 第1番「1933年」(#) 〕 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
セルゲイ・クーセヴィツキー指揮 ボストンso. | |
| 録音:1944年4月15日(*)、1934年2月2日(#)、ともにボストン〔とあるが、(#)はカーネギー・ホール、ニューヨーク〕、モノラル|音質良好|原盤: Columbia (#) |既出CD, CD-R: AS Disc, 563 (*) / Pearl, GEMM CD 9492 (#) / St-Laurent Studio [CD-R], YSL78-238 (#) 。# (#)の録音地誤記の可能性がありますが、現状ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ストコフスキー + スター ラヴェル:スペイン狂詩曲(*) ファリャ:バレエ音楽「三角帽子」第2組曲(**) 〔近所の人々の踊り/粉屋の踊り/終幕の踊り〕 ラフマニノフ:パガニーニの主題による狂詩曲(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
スーザン・スター(P;#) レオポルド・ストコフスキー指揮 アメリカso.(*/**)、 フィラデルフィアo.(#) | |
| 録音:1967年11月19日、ニューヨーク(*/**) /1963年1月19日、フィラデルフィア(#)、すべてステレオ|音質良好|既出CD, CD-R: Testament, SBT-1513 (#) / Rare Moth [CD-R], RM-602S (*/**) / FKM [CD-R], FKM-CDR869 (*) 〔1971年11月19日と誤アナウンス〕, FKM-CDR899 (#) 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初CD 、ショルティ&コヴェント・ガーデン 1963.8.18 ~ ベルリオーズ:劇的物語「ファウストの劫罰」 ジョセフィン・ヴィージー(Ms;マルグリート) ニコライ・ゲッダ(T;ファウスト) ジョージ・ロンドン(Br;メフィストフェレス) ロベール・サヴォワ(Br;ブランデル) ゲオルク・ショルティ指揮コヴェント・ガーデン王立歌劇場o. & cho. | ||
| 録音:1963年8月18日〔、アッシャー・ホール〕、エディンバラ、モノラル|音質良好|初フィジカル・ディスク(実商品)化|既出ダウンロード: CRQ Edition, CRQ 402/403 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・希少音源、ケルテス + クライバーン チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番(*) ブラームス:交響曲第2番(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ヴァン・クライバーン(P;*) イシュトヴァーン・ケルテス指揮 ベルリン放送so.(*)、 LSO (#) | |
| 録音:1961年8月28日、ベルリン(*) /1965年11月30日〔とあるが、1966年2月15日〕、ロンドン(#)、ともにステレオ|音質良好|既出CD: Concerto (Armando Curcio Editore), CON-06 (*) / BBC Legends、BBCL-4229 (#) 〔ともに廃盤、入手不能〕。 (*)のCDは、1989年にイタリアの雑誌付きCDで一度リリースされただけと思われる〔カセット版もあって同番号が振れられている〕。それ以前にはLPなどで、オケがベルリン・フィルと誤ってリリースされていた。 (#)の日付は、BBCL-4229 に併録されていたシューマン「春」の日付と取り違えられている。# (#)の日付誤記の可能性がありますが、現状ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ショウ&クリーヴランド管 1966.11 ~モーツァルト:大ミサ曲 ハ短調 K.427 ジュディス・ラスキン(S) ヘレン・ヴァンニ(Ms) ジョン・ハンフリー(T) アーノルド・ヴロンスキ [Arnold Wronski] (B) ロバート・ショウ指揮クリーヴランドo. & cho. | ||
| 録音:1966年11月〔おそらく1966年11月3日、1966年11月5日、1966年11月6日のいずれか、セヴェランス・ホール〕、クリーヴランド、モノラル|音質良好、ただし第11曲 Credo et incarnatus est 冒頭に欠損あり|おそらく初出音源。1966年11月8日と1966年11月11日にも、別会場〔大学や高校〕での演奏がなされている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します クーベリック& RTF + グリュミオー&ワイエンベルフ バルトーク:ヴァイオリン協奏曲第2番(*) プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アルテュール・ グリュミオー(Vn;*) ダニエル・ワイエンベルフ 〔ワイエンベルク〕(P;#) ラファエル・クーベリック指揮 フランス国立放送o. | |
| 録音:1956年2月23日(*)、1957年3月23日(#)〔とあるが、おそらく1957年3月28日〕、ともにパリ〔 (*):ブザンソンの可能性有〕、モノラル|音質良好|既出CD-R: Forgotten Records, fr-590 (*), fr-707 (#) 〔1957年3月28日の記載〕 / St-Laurent Studio, YSL-T-642 (*) 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します マルティノン& CSO + フランチェスカッティ バルトーク:管弦楽のための協奏曲(*) ラヴェル:ツィガーヌ(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ジノ・フランチェスカッティ(Vn;#) ジャン・マルティノン指揮 シカゴso. | |
| 録音:1968年11月(*) 〔おそらく1968年11月7日〕、1966年3月17日(#)、ともにシカゴ、ステレオ|音質良好|既出CD-R: St-Laurent Studio, YSL-T-505 (#), YSL-T-1376 (*) 〔1968年11月7日の記載〕。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、シルヴェストリ&ボーンマス響 1966.12.6 エルガー「コケイン」序曲(*) ベートーヴェン:交響曲第8番(#) チャイコフスキー:交響曲第5番(+) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
コンスタンティン・ シルヴェストリ指揮 ボーンマスso. | |
| 録音:1966年12月6日〔、ウィンター・ガーデンズ〕、ボーンマス、モノラル|音質良好| (+):おそらく初出音源|既出CD: BBC Legends, BBCL-4182 (*), BBCL-4207 (#) 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ミュンシュ&ハンガリー放響 1967.5.29 フォーレ:「ペレアスとメリザンド」組曲 ルーセル:交響曲第3番 ト短調 Op.42 ドビュッシー:夜想曲 / ラヴェル:ラ・ヴァルス #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
シャルル・ミュンシュ指揮 ハンガリー放送so.&cho. | |
| 録音:1967年5月29日〔、エルケル劇場〕、ブダペスト、ハンガリー、モノラル|音質良好|既出CD-R: St-Laurent Studio, YSL-T-502 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ルーデル&フィラデルフィア管 + シルズ 1967.8.19 シューベルト:付随音楽「ロザムンデ」序曲 モーツァルト: 交響曲第41番「ジュピター」/「後宮からの逃走」~あらゆる苦痛があろうとも(*) リヒャルト・シュトラウス:「ばらの騎士」組曲 ヨハン・シュトラウス II :「ジプシー男爵」~こんなに悲惨でこんなに高貴な人は(*) / ワルツ〔ウィーンの森の物語/美しく青きドナウ〕 ビヴァリー・シルズ(S) ジュリアス・ルーデル指揮フィラデルフィアo. | ||
| 録音:1967年8月〔1967年8月19日、舞台芸術センター〕、サラトガ|モーツァルトのジュピター第1楽章で音揺れ箇所あり|おそらく初出音源。シュトラウス2世のワルツ2曲にシルズが参加しているかどうかは不明。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ワルター + A,ブッシュ ブゾーニ:ヴァイオリン協奏曲(*) ウェーバー:「オベロン」序曲(#) ワーグナー:「パルジファル」~第1幕前奏曲(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アドルフ・ブッシュ(Vn;*) ブルーノ・ワルター指揮 アムステルダム・ コンセルトヘボウo. (*)、 サンフランシスコso.(#) | |
| 録音:1936年3月12日、アムステルダム(*) /1954年4月18日、サンフランシスコ(#)、すべてモノラル|音質良好|既出CD, CD-R: NM Classics/RCO Live, NM-97017 (97-017) (*) 〔廃盤、入手不能〕/ Vibrato [CD-R], VHL-231 (#) / Pristine Classical [CD-R], PASC-469 (#) /他。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ラインスドルフ& BSO 1966.7.16 ? ~J.S.バッハ:ヨハネ受難曲 BWV.245 ウォルター・キャリンガー(T) フィリス・カーティン(S) エルンスト・ヘフリガー(T;福音史家) ドナルド・ミラー(B-Br) トーマス・ポール、ノーマン・トレイグル(B) ビヴァリー・ウルフ(A) イーゴリ・キプニス(Cemb) ジョン・フェリス(Org) ヘンリー・フリーマン(通奏低音Cb) ナッシュ・パターソン合唱指揮タングルウッド祝祭cho. エーリヒ・ラインスドルフ指揮ボストンso. | ||
| 録音:1966年7月16日〔あるいは1966年7月15日〕、タングルウッド、ステレオ|音質良好|既出CD-R: Von'z, S-2-281/2 〔1966年7月15日の記載|「ゲネプロの模様」「曲間に指示あり」とアナウンス〕| St-Laurent Studio, YSL-T-740 〔1966年7月15日の記載|アナウンスに他の特記なし〕。 この際の演奏は16日が本番であるとバークシャー音楽祭の記録にあるが、録音がゲネプロ〔15日なのか16日の本番前なのかも不明〕と本番の2種残っているのか、それとも1種しか無いのかは不明。#記載日付が正しいのか不明で、さらにカーティンとウルフの声域が逆にアナウンスされていますが、現状ママで供給されます。 | ||
EN LARMES [CD-R]旧譜はこちらから。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ムーティ& BPO 2025.5.1 ロッシーニ:「ウィリアム・テル」序曲 ヴェルディ: 「シチリア島の夕べの祈り」~バレエ音楽「四季」 ブラームス:交響曲第2番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
リッカルド・ムーティ指揮 BPO | |
| 録音:2025年5月1日|おそらく初出音源。 | ||
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#CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、スタセフスカ&ラハティ響 2021-23 ~シベリウス: 交響詩集〔エン・サガ[2021年9月4日]/ポヒョラの娘[2023年9月7日]/ タピオラ[2022年9月3日]/森の精[2022年9月1日]〕/ 交響曲〔第5番[2021年9月3日]/第7番[2022年9月3日]〕 ダリア・スタセフスカ指揮ラハティso. | ||
| 録音:上記[内]|おそらく初出音源。2022年9月3日とある2曲はアナウンスで2022年3月9日と誤記されているが、シベリウス音楽祭の演奏会記録によると上記。誤記の可能性がありますが、現状記載ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、マケラ& RCO 2026.2.6 ~ ブルックナー:交響曲第8番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
クラウス・マケラ指揮 コンセルトヘボウo. | |
| 録音:2026年2月6日|おそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、アバド& LSO + ポリーニ 1984 ~ベートーヴェン: ピアノ協奏曲第1番(*) /交響曲第2番(#) / 交響曲第6番「田園」(+) /「コリオラン」序曲(+) / 合唱幻想曲(**) /「ピアノと管弦楽のアンコール」(##) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
マウリツィオ・ ポリーニ(P;*/**/##) クラウディオ・アバド指揮 ロンドンso. | |
| 録音:1984年4月15日(**/##) 、1984年4月17日(*) 、1984年4月24日(#)〔とあるが、おそらく1984年4月15日〕、1984年4月29日(+) 〔、すべてロイヤル・フェスティヴァル・ホール、ロンドン〕|既出盤も含め、日付等が正しければおそらく初出音源。同ツィクルスからは、先に交響曲&協奏曲のそれぞれ第4番&第5番がリリースされている [FKM-CDR931/2] 。 (##)はアナウンスでは上記のように記載されているが、演奏会記録に「ピアノ、フルート、ファゴット、2つのオーボエと弦楽合奏のためのロマンツァ・カンタービレ ホ短調 WoO.207, Hess.13 」があり、この曲&アンコールではない可能性が高い。誤記の可能性がありますが、現状記載ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、セーゲルスタム&トゥルク・フィル 2015.12 シベリウス:交響曲第2番(*) ドビュッシー/ビュッセル編曲:小組曲 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
レイフ・セーゲルスタム指揮 トゥルクpo. | |
| 録音:2015年12月〔 (*):おそらく2015年12月8日〕|既出盤も含め、日付等が正しければおそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、アーノンクール&フィルハーモニア 1994 ~ ベートーヴェン:交響曲集 〔第1番/第3番「英雄」〕 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ニコラウス・アーノンクール指揮 フィルハーモニアo. | |
| 録音:1994年11月3日〔、バーミンガム・シンフォニー・ホール、バーミンガム、 UK 〕|おそらく初出音源。他に、1994年10月29日にロンドンのロイヤル・フェスティヴァル・ホールでもこの顔合わせでの演奏会が行われているが、アーノンクール公式サイトによるとこの日の録音は残されていないという。 #オケ名や演奏会場に誤記がある可能性がありますが、現状ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ハイティンク& NYP 2011.11.17 ハイドン:交響曲第96番「奇跡」(*) ブルックナー:交響曲第7番(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ベルナルド・ハイティンク指揮 NYP | |
| 録音:2011年11月17日|既出CD-R: Dirigent, DIR-2271 (*/#) 〔2011年12月9日と誤アナウンス|廃盤、入手不能〕/ Don Industriale, DI-091A (#) 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ゲルギエフ&スウェーデン放響 2015.8.31 ~ ショスタコーヴィチ:交響曲第4番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ヴァレリー・ゲルギエフ指揮 スウェーデン放送so. | |
| 録音:2015年8月31日、シンフォニー・ホール、ボストン〔とアナウンスされているが、ベールヴァルド・ホール、ストックホルム〕|既出盤も含め、日付等が正しければおそらく初出音源。会場が誤アナウンスされていますが、現状ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します レネス&ニュージーランド響 2018.6.16 ~ ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ローレンス・レネス指揮 ニュージーランドso. | |
| 録音:2018年6月16日〔マイケル・ファウラー・センター、ウェリントン〕、ニュージーランド|既出CD-R: En Larmes, ELS-1283 。 | ||
FKM [FACHMANN FÜR KLASSISCHER MUSIK] [CD-R]旧譜はこちらから。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、オーマンディ&フィラデルフィア管 1963 モーツァルト:交響曲第35番「ハフナー」(*) ヴェーベルン: 大管弦楽のための牧歌「夏風の中で」(**) メンデルスゾーン:交響曲第4番「イタリア」(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィアo. | |
| 録音:1963年2月(*/**) 〔1963年2月15日、1963年2月16日、1963年2月18日のいずれか|あるいは1963年2月15日-16日に収録、1963年2月24日に放送〕/1963年9月(#) 〔1963年9月27日、1963年9月28日のどちらか〕|おそらく初出音源。 (**) 〔1962年5月25日、オーマンディ&フィラデルフィア管によって世界初演〕はおそらく世界初録音に当たるもの。 (**)と(#)には近接日の Columbia US ( → CBS/SONY) セッション録音があり、(**)は1963年2月17日、(#)は1963年10月2日とされる。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ノイマン& VPO 、ルートヴィヒ、モーザー~ マーラー:大地の歌 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
クリスタ・ルートヴィヒ(Ms) トマス・モーザー(T) ヴァーツラフ・ノイマン指揮 VPO | |
| 録音:1989年12月3日〔とあるが1989年3月12日〕、ムジークフェライン、ウィーン|既出CD-R: Kapellmeister, KMS-095 / Kapellmeister II, KMZ-S-163 〔1989年3月12日記載、「第3楽章で音飛び1ヶ所あり」|ともに廃盤、入手不能〕。 1989年12月3日とされる演奏は YouTube に Up されているが、この日の同曲演奏会記録はなし。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、マゼール& SFS 1971 ベートーヴェン:「献堂式」序曲(*) シベリウス:交響曲第5番(*) バルトーク:2つの映像(*) ラヴェル:ラ・ヴァルス(*) R.シュトラウス:交響詩「ドン・ファン」(#) ブラームス:交響曲第2番(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ロリン・マゼール指揮 サンフランシスコso. | |
| 録音:1971年1月7日〔あるいは1971年1月29日〕(*)、1971年3月5日(#)、すべて戦争記念歌劇場、サンフランシスコ|おそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 希少音源、スヴェトラーノフ&ソ連国立管 1985.5.19 、ウィーン ショスタコーヴィチ:祝典序曲 スクリャービン:交響曲第2番 グラズノフ:「ライモンダ」~スペインの踊り(*) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮 ソヴィエト国立so. | |
| 録音:1985年5月19日〔、コンツェルトハウス〕、ウィーン| (*):おそらくアンコール|既出CD-R: Lanne Historical Collection, LHC-7114 。# (*)の作曲家がグラナドスと誤アナウンスされていますが、現状ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ブーレーズ& LAPO 1989 (1989.5?) ~ マーラー:交響曲第9番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ピエール・ブーレーズ指揮 ロサンゼルスpo. | |
| 録音:1989年〔おそらく1989年5月21日、あるいは1989年5月20日、ロイス・ホール、カリフォルニア大学ロサンゼルス校、ロサンゼルス〕|おそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します マルティノン& ORTF 1972.11.6 ~ ベルリオーズ:幻想交響曲 Op.14 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ジャン・マルティノン指揮 フランス国立放送o. | |
| 録音:1972年11月6日、シャンゼリゼ劇場、パリ|既出CD, CD-R: Spectrum Sound, CDSMBA-070 〔入手困難〕/ FKM [CD-R], FKM-CDR856 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、バーンスタイン、ヘンドリックス、ノーマン 1984.1.8 ~ マーラー:交響曲第2番「復活」 バーバラ・ヘンドリックス(S) ジェシー・ノーマン(Ms) レナード・バーンスタイン指揮ワシントン&ボルティモア選抜o.&cho. | ||
| 録音:1984年1月8日〔、ワシントン大聖堂、ワシントン D.C. 〕|おそらく初出音源。#ノーマンとヘンドリックスの声域が逆にアナウンスされていますが、現状ママで供給されます。 反核・軍縮を目的とした団体 Musicians Against Nuclear Arms (現・ Musicians for Peace and Disarmament )が主催した一連のチャリティ・コンサート A Peace Offering for 1984 でのライヴ。オケは、当時の新聞記事によると、主にワシントン・ナショナル響とボルティモア響の選抜メンバーから成っていたという。近日では歌手陣が同一でオケが NYP、1984年 ニューヨークとのみアナウンスされたライヴが Rare Moth から出ているが (RM-408/9S) 、そちらは演奏会記録によると1984年1月12日、1984年1月13日、1984年1月14日、1984年1月17日のいずれか。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ハイティンク&ヨーロッパ室内管 + ピリス 2015.8.28 モーツァルト:ピアノ協奏曲第23番(*) シューベルト: 交響曲第9番「グレイト」/イタリア風序曲 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
マリア・ジョアン・ピリス(P;*) ベルナルド・ハイティンク指揮 ヨーロッパ室内o. | |
| 録音:2015年8月28日〔、ロイヤル・アルバート・ホール、ロンドン、 BBC Proms 2015, Prom 57 〕|既出盤も含め、日付等の記載が正しければ初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、クルト・ザンデルリング モーツァルト:「ドン・ジョヴァンニ」序曲(*) シューベルト:交響曲第9番「グレイト」(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
クルト・ザンデルリング指揮 コンセルトヘボウo.(*)、 ミネソタo.(#) | |
| 録音:1983年4月22日/1992年12月4日、オーケストラ・ホール、ミネアポリス(#)| (#):既出盤も含め、日付等の記載が正しければ初出音源|既出CD: RCO Live, RCO-08005 (*) 。# (#)のオケが『ミネソタ響』と誤アナウンスされており、日付等も含め誤記の可能性がありますが現状ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ショルティ& CSO 、プロムス 1978.9.5 ベートーヴェン:交響曲第1番(*) ブルックナー:交響曲第7番(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ゲオルク・ショルティ指揮 シカゴso. | |
| 録音:1978年9月5日〔、ロイヤル・アルバート・ホール、ロンドン、 BBC Proms 1978, Prom 43 〕、プロムス|既出CD, CD-R, DVD: Decca [DVD], 074 320-3 (*) 〔廃盤、入手不能〕/ Euroarts [DVD], 20-87898 (*) / Kapellmeister II [CD-R], KMZ-S-207 (#) 〔廃盤、入手不能〕/ FKM [CD-R], FKM-CDR480 (*) 〔1978年9月4日と誤記〕/ URC [CD-R], URC-0065 (#)。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ロジェストヴェンスキー&モスクワ・フィル~ ショスタコーヴィチ:交響曲第7番「レニングラード」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ゲンナジー・ ロジェストヴェンスキー指揮 モスクワpo. | |
| 録音:1980年代-1990年代|既出盤も含め、日付等の記載が正しければ初出音源。ロジェストヴェンスキーの同曲には、モスクワ放送響盤〔1968年1月8日| Revelation, Brilliant 〕と、ソヴィエト国立文化省響盤〔1984年| Melodiya, JVC, Olympia 〕があった。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ラインスドルフ&クリーヴランド管 モーツァルト:交響曲第41番「ジュピター」(*) ブラームス:ハイドンの主題による変奏曲(#) ワーグナー:「タンホイザー」序曲(+) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
エーリヒ・ラインスドルフ指揮 クリーヴランドo. | |
| 録音:1974年3月14日(*) /1983年4月22日(#) /1984年1月12日(+) |既出盤も含め、日付等の記載が正しければ初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、クリップス&ボストン響 1968.7.28 ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」 ストラヴィンスキー:「火の鳥」組曲 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ヨーゼフ・クリップス指揮 ボストンso. | |
| 録音:1968年〔1968年7月28日、ミュージック・シェッド、タングルウッド〕|既出盤も含め、日付等の記載が正しければ初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、アバド&フィラデルフィア管初共演 1968.11.1 ~マーラー:交響曲第6番「悲劇的」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
クラウディオ・アバド指揮 フィラデルフィアo. | |
| 録音:1965年11月1日〔とあるが、おそらく1968年11月1日|他の候補日:1968年10月31日、1968年11月2日〕|既出盤も含め、日付等の記載が正しければ初出音源。 アバドとフィラデルフィア管初共演時(正確には1968年10月31日)と思われる演奏会から。この曲の前にブラームスの大学祝典序曲が演奏されている。なお1965年11月1日の同オケ演奏会は、メータ指揮のブル9、コリオラン、シェーンベルク。#日付が誤アナウンスされていますが、現状ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ノイマン& NYP 唯一の共演 + エンゲラー 1984.4.7 チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番(*) フランク:交響曲 ニ短調 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ブリジット・エンゲラー(P;*) ヴァーツラフ・ノイマン指揮 NYP | |
| 録音:1984年4月7日、エイヴリー・フィッシャー・ホール、ニューヨーク|おそらく初出音源。 大変珍しいノイマン& NYP の共演〔同プロで1984年4月5日、1984年4月6日、1984年4月10日の計4日間、他に1984年4月9日に NYP &高校合同オケの学習用コンサート〕。この際のものが唯一の共演で、2曲だけというのもかえって清々しい選曲。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、マゼール& BPO 1999.4.17 メンデルスゾーン:序曲「フィンガルの洞窟」(*) ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ロリン・マゼール指揮 BPO | |
| 録音:1999年4月17日| (*):おそらく初出音源|既出CD-R: GNP, GNP-52 (#)。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、メータ&フィラデルフィア 1976.3.27 ~マーラー:交響曲第2番「復活」 シェイラ・アームストロング(S) ジョアンナ・サイモン(Ms) ズービン・メータ指揮フィラデルフィアo. | ||
| 録音:1976年3月27日|おそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、オーマンディ&フィラデルフィア管 + ギレリス 1964.11.20 フランシス・ソーン(1922-2017): 管弦楽のためのエレジー(*) ショパン:ピアノ協奏曲第1番(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
エミール・ギレリス(P;#) ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィアo. | |
| 録音:1964年11月〔おそらく1964年11月20日、アカデミー・オヴ・ミュージック、フィラデルフィア|他の候補日:1964年11月19日、1964年11月21日〕、アメリカ初演時(*) |おそらく初出音源| (*):おそらくオーマンディ、フィラデルフィア管ともに作曲家レヴェルで初音盤。 演奏会記録によると、当日はソーン、シューマン「第2」、ショパンの順番で、当盤に含まれないシューマンは FKM-CDR898 で既出。この顔合わせによる(#)は、翌月末1964年12月31日に Columbia/CBS/SONY へのセッション録音が残されている。 フランシス・ソーンはヒンデミットに、後にダイヤモンドにも学んだ作曲家。ウォール街の株式ブローカーとして働いた後、デューク・エリントンに見出されてジャズ・ピアニストとしてもキャリアを積んだという異色の経歴を持ち、ナウムバーグ財団およびアメリカ作曲家連盟の事務局長といった要職も歴任した。「エレジー」はプロの作曲家として初めて大きな成功を収めた作品。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します アーノンクール 2014.3 ~モーツァルト:歌劇「フィガロの結婚」 ボー・スコウフス(Br;アルマビバ伯爵) クリスティーネ・シェーファー(S;伯爵夫人) マリ・エリクスモーン(S;スザンナ) アンドレ・シュエン(Br;フィガロ) エリーザベト・クールマン(Ms;ケルビーノ) イルディコー・ライモンディ(S;マルチェリーナ) ピーター・カールマン(B;バルトロ/アントニオ) マウロ・ペーター(T;バジリオ/クルツィオ) クリスティーナ・ガンシュ(S;バルバリーナ) エルヴィン・オルトナー合唱指揮アルノルト・シェーンベルクcho. ニコラウス・アーノンクール指揮ウィーン・コントゥス・ムジクス | ||
| 録音:2014年5月6日、8日〔とあるが、2014年3月6日、8日、アン・デア・ウィーン劇場〕、ウィーン|既出DVD, Blu-ray: C Major 。2014年5月6日〔と2014年5月4日〕には、2014年4月5日と同プロの「マタイ」が演奏されており、おそらく当盤アナウンス日付のフィガロは存在しない。#日付が誤アナウンスされていますが、現状ママで供給されます。 | ||
KAZOROLANKA [CD-R]2024年夏にリリースを開始した新レーベル。カナ記載は「カゾロランカ」だとアナウンスされているが、この単語は、その逆読みやアナグラム等を考慮してもエスペラント語やシンダール語などの人工言語を含む各言語に該当しそうなものがなく、語意不明。旧譜はこちらから。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ロジンスキ& NYP 音楽監督最後の演奏会 1946.4.14 ベートーヴェン:「レオノーレ」序曲第3番/交響曲第9番「合唱」(*) バーナード・ロジャーズ:ルーズヴェルト大統領への哀歌 [In Memory of Franklin Delano Roosevelt] ドロシー・カースティン(S;*) ナン・メリマン(Ms;*) ドナルド・デイム(T;*) トッド・ダンカン(B;*) アルトゥール・ロジンスキー指揮 NYP 、J.F.ウィリアムソン合唱指揮ウェストミンスターcho. | ||
| 録音:1946年4月14日〔他の候補日:1946年4月11日、1946年4月12日〕、カーネギー・ホール、ライヴ、モノラル|既出CD-R: Disco Archivia [CD-R], 1377 / Vibrato, 2VLL-576 / Kapellmeister III, KMD-033-M (*) 。1946年4月14日は、 NYP 音楽監督としてのロジンスキー最後の演奏会であった物。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ストコフスキー&ボストン大学 1954.11.19 ~オルフ:カルミナ・ブラーナ ルース・アン・トビン(S) グウェンドリン・ベル(Ms) エルマー・ディッキー(T) ジョン・コリアリー(Br) ケネス・シェルトン(B) レオポルド・ストコフスキー指揮&ボストン大学so.、ボストン大学cho.、ニュートン少年cho. | ||
| 録音:1954年11月19日、シンフォニー・ホール、ボストン、モノラル、おそらくアメリカ東海岸初演時|おそらく初商業市販音源。以前 The Leopold Stokowski Site の The Stokowski Concert Collection で私家盤CD-Rが頒布されていた演奏。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します トスカニーニ& NYP + カサドシュ&ハイフェッツ J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第2番(*) ブラームス:ピアノ協奏曲第2番(#) ベートーヴェン: 「コリオラン」序曲(++) /交響曲第4番(+) / ブラームス?:ヴァイオリン協奏曲(***) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ロベール・カサドシュ(P) ヤッシャ・ ハイフェッツ(Vn;***) アルトゥーロ・トスカニーニ指揮 NYP | |
| 録音:1935年2月4日〔とあるが1935年2月24日か〕(***)、1936年2月2日(***以外)〔あるいは1936年1月30日〕、すべてモノラル|『音質良好』、ただし(+):『第2楽章 2:09 に音飛びあり』とアナウンスされている|既出CD, CD-R: Palette (JAPAN) [CD], PAL-1063 (+) 〔ライセンサー:レリーフ〕/ Dante [CD], LYS-580/583 (++) / Guild [CD], GHCD-2337/38 (#) 〔1936年1月30日の記載〕/ WME [CD-R], WME-M-1626 (*) / Everlast [CD-R], EVE-466/7-M (*/#/+/++) 。 1936年1月30日、1936年1月31日、1936年2月2日の演奏会はすべて(*/#/+/++)で同一曲目(曲に関係なく、1936年1月30日と記載された音盤は Guild 盤のみのはず)。 (***)はアナウンスにおいて、直前に作曲家が書かれていないのでベートーヴェンの続きと読めるが、1935年にこの顔合わせの同曲はない。2月4日も演奏会がなく、ハイフェッツとの共演は2月のブラームス( Doremi 等で既出)しかない。#アナウンス時での表記に問題点が複数ありますが、現状ママで供給されます。 | ||
URC [THE UPHILL ROAD IN CLEVELAND] [CD-R] | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ブロムシュテット&ドレスデン 2026.1.13 ~ ブルックナー:交響曲第5番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ヘルベルト・ブロムシュテット指揮 シュターツカペレ・ドレスデン | |
| 録音:2026年1月13日〔、ゼンパーオーパー、ドレスデン〕(他の候補日:2026年1月11日、2026年1月12日)|既出盤も含め、日付等の記載が正しければ初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ヤノフスキ& BRSO 2025.2.21 ベートーヴェン:交響曲第1番 ブルックナー:交響曲第3番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
マレク・ヤノフスキ指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:2025年2月21日〔、ヘルクレスザール〕、ミュンヘン|既出CD-R: En Larmes, ELS-1404/5 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ド・ビリー&モンテカルロ・フィル 2025.1.12 ベートーヴェン:三重協奏曲(*) ブルックナー:交響曲第7番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
トリオ・ゼリハ(*) [マノン・ガリ(Vn) マクシム・ケネソン(Vc) ホルヘ・ゴンサレス・ ブアハサン(P)] ベルトラン・ド・ビリー指揮 モンテカルロpo. | |
| 録音:2025年1月12日〔、レーニエ3世講堂、モナコ〕|おそらく初出音源| (*)のあとに『アンコール付き』とアナウンスされているが、曲目不明。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、サロネン& BRSO + ツィマーマン シベリウス:交響曲第5番 リゲティ:メロディーエン ショパン:ピアノ協奏曲第1番(*) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
クリスティアン・ツィマーマン(P;*) エサ=ペッカ・サロネン指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:データ不詳|既出盤も含め、日付等の記載が正しければ初出音源。ツィマーマン、サロネン、バイエルン放響の顔合わせによるショパンの協奏曲第1番には、1986年11月7日ガスタイクでの未発売録音があるが、当盤と同じ演奏かどうかは不明。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ハイティンク& BSO 1990.3.22 ストラヴィンスキー:ペトルーシュカ コープランド:アパラチアの春 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ベルナルド・ハイティンク指揮 ボストンso. | |
| 録音:1990年3月22日|既出盤も含め、日付等の記載が正しければ初出音源。ペトルーシュカは組曲だとアナウンスされているが、演奏会記録からすると1911年原典版。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、マケラ& RCO 2025.1.28 R.シュトラウス:交響詩「英雄の生涯」 ワーグナー:ジークフリート牧歌 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
クラウス・マケラ指揮 コンセルトヘボウo. | |
| 録音:2025年1月28日〔、おそらく国立音楽堂、マドリッド〕|既出盤も含め、日付等の記載が正しければ初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ダニエーレ・ガッティ& ONF 2008.12.18 ブラームス:悲劇的序曲/交響曲第4番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ダニエーレ・ガッティ指揮 フランス国立o. | |
| 録音:2008年12月18日、シャンゼリゼ劇場、パリ|既出CD-R: Dirigent, DIR-0132 〔廃盤、入手不能〕。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、マケラ& CSO + レームクール 2025.4.24 ~マーラー:交響曲第3番 ヴィープケ・レームクール(A) クラウス・マケラ指揮 シカゴso.&cho.、シカゴ・ユニティング・ヴォイセズ | ||
| 録音:2025年4月24日〔あるいは2025年4月25日、または2025年4月26日〕、シンフォニー・ホール〔とあるがオーケストラ・ホール、シンフォニー・センター〕、シカゴ|既出盤も含め、日付等の記載が正しければ初出音源。#演奏会場が誤アナウンスされていますが、現状ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 2台ピアノによるブルックナー:交響曲〔第9番/第4番「ロマンティック」~第1楽章〕 ティル・アレクサンダー・ケルバー、ラインホルト・プーリ=ヨービ(P) | ||
| 録音:データ未アナウンス。『ピアノ連弾による』、第9番の『同メンバーで4楽章制は既発』とアナウンスされている。ケルバー [Till Alexander Körber] とプーリ=ヨービ [Reinhold Puri-Jobi] はともにオーストリアのピアニストで、リンツにあるアントン・ブルックナー私立大学で教えている。このコンビによる第9番の4楽章版(第3楽章まで:グルンスキー編曲/第4楽章:キャラガン補筆完成)は HDTT から CD-R リリースされているが、関連は不明。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ペーテル・チャバ& MÁV 響 2024.12.6 ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番(*) ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アンナ・チャバ(Vn;*) ペーテル・チャバ指揮 MÁV so. | |
| 録音:2024年12月6日、リスト・フェレンツ音楽院大ホール、ブダペスト|既出盤も含め、日付等の記載が正しければ初出音源。(*)のあとに『アンコール付き』とアナウンスされているが、放送情報ではバルトーク:44のヴァイオリン二重奏曲からの抜粋が含まれている。#オケが『ハンガリー・ブダペスト管』と、音楽院名が『リスト・フレンツェ音楽院』とそれぞれ誤アナウンスされていますが、現状ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ゲルギエフ& LSO パリ 2011.3.26 ~ マーラー:交響曲第7番「夜の歌」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ヴァレリー・ゲルギエフ指揮 ロンドンso. | |
| 録音:2011年3月26日、サル・プレイエル、パリ|既出CD-R: Dirigent, DIR-0809 〔廃盤、入手不能〕。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ミッコ・フランク& CSO 2004.11 ベートーヴェン:劇付随音楽「エグモント」(*) ストラヴィンスキー:「火の鳥」組曲 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
エリン・ウォール(S;*) ジョン・マホーニー (語り〔英語〕:*) ミッコ・フランク指揮 シカゴso. | |
| 録音:2004年11月〔2004年11月17日、2004年11月18日、2004年11月20日、2004年11月23日のいずれか、オーケストラ・ホール、シンフォニー・センター、シカゴ〕|おそらく初出音源。 | ||
WME [WORLD MUSIC EXPRESS]#当レーベルに関しては、当初から音質面での問題が多く、レーベル側が記載している瑕疵以外の個所にも、原盤等に起因する「音飛び」「ノイズ混入」「音場感の変化やステレオ・モノラル等の記載違い・混入」「演奏家・作曲家等の記載ミス」「その他の不具合」が存在する場合があり、マスターに起因する音質不良部分の改善や、マスターに記載されていた表記不良個所の修正等は望めません(製盤時の不良〔いわゆる「プレスミス」〕を除き、レーベル側の仕様となります)。また、記載の日付、音質の評価やコメントに関しては基本的にレーベルと代理店の記載ママとさせて頂いており、当店ではチェックを行っておりません。以上、基本的には「音質は良くなく、場合によっては鑑賞に相当の支障があるアイテムも存在するレーベル」とお考え頂けますよう、あらかじめご了承下さい。 旧譜はこちらから。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します バーンスタイン& NYP 「千人」 1965.12.9 ~マーラー:交響曲第8番「千人の交響曲」 サラメイ・エンディク、エラ・リー、アーネスティン・レイズンビー(S) ジェニー・トゥーレル、ベヴァリー・ウォルフ(Ms) ジョージ・シャーリー(T) ジョン・ボイデン(Br) エツィオ・フラジェッロ(B) レナード・バーンスタイン指揮 NYP 、ウェストミンスターcho.、聖キリアン少年cho. | ||
| 録音:1965年12月9日、フィルハーモニック・ホール、リンカーン・センター、ニューヨーク、 US 、ライヴ、モノラル|既出CD, CD-R: Eternities [CD-R], ETCD-383-S / Memories, MR-2643 〔以上廃盤、入手不能〕/ Everlast [CD-R], EVE-085-S 。既出盤は Memories 盤を除きステレオとアナウンスされている。上記は演奏会記録と既出盤に従ったが、当盤アナウンスの歌手陣と声域はそれらと違いがあり、現状ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、ホーレンシュタイン& OSSODRE + ディアス 1964.6.6 ベートーヴェン:「エグモント」序曲 ロドリーゴ:アランフェス協奏曲(*) マーラー:交響曲第1番「巨人」(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アリリオ・ディアス(G;*) ヤッシャ・ホーレンシュタイン指揮 ウルグアイ国営放送so. | |
| 録音:1964年6月6日〔、モンテビデオ、ウルグアイ〕、モノラル| (#以外):おそらく初出音源|既出CD-R: Everlast, EVE-707-M (#) 。既出盤では(#)の第4楽章終盤で音揺れ箇所ありとされていたが、当盤アナウンスには特記なし。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します バルビローリ&ハレ管 1968.4.24 ロースソーン:序曲「街角」(*) ベートーヴェン:交響曲第7番(#) シェーンベルク:交響詩「ペレアスとメリザンド」(+) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ジョン・バルビローリ指揮 ハレo. | |
| 録音:1968年4月24日、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール〔ロイヤル・アルバート・ホールと誤アナウンス〕(*/#/+)、ステレオ(*/#)、モノラル(+) | (#/+):既出盤も含め、日付が正しければ初出音源|既出CD, CD-R: BBC Legends, BBCL-4100 (*) / WME [CD-R], WME-S/M-1688 。#シェーンベルクのみモノラル録音ですのでご注意下さい。#会場名が誤アナウンスされていますが、現状ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、マガロフ~協奏曲集 + オーマンディ&ジュリーニ チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番(*) モーツァルト:ピアノ協奏曲第22番(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ニキータ・マガロフ(P) ユージン・オーマンディ指揮(*) フィラデルフィアo.(*) カルロ・マリア・ジュリーニ指揮(#) スイス・ロマンドo.(#) | |
| 録音:1961年2月〔1961年2月17日、1961年2月18日のいずれか〕、ステレオ(*) /1955年〔1955年11月30日、ヴィクトリア・ホール、ジュネーヴ〕、モノラル(#) |おそらく初出音源。 マガロフとこれら2人の指揮者による共演音盤は初登場ではないだろうか。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します クーベリック& NYP 1978.1.24 ~ マーラー:交響曲第9番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ラファエル・クーベリック指揮 NYP | |
| 録音:1978年1月24日、モノラル|既出CD-R: Vibrato, 2VLL-130 〔ステレオとの記載〕。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、アンゲルブレシュト& RTF 1960.4.12 フランク:交響詩「贖罪」(*) リムスキー=コルサコフ:序曲「ロシアの復活祭」 ラモー:「遍歴騎士」組曲(+) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
デジレ=エミール・ アンゲルブレシュト指揮 フランス国立放送o. | |
| 録音:1960年4月12日、モノラル| (*以外):既出盤も含め、データが正しければ初出音源|既出CD-R: St-Laurent Studio, YSL-T-561 (*) 。ただし(+)は、 INA の情報によると当日演奏されていない(当日の最後はリスト:グランのバジリカ落成のためのミサ・ソレムニス S.9 だとされる)。ラモーの遍歴騎士は、アンゲルブレシュトが1919年に設立したコンセール・イグナーツ・プレイエルでの演奏歴があるが、彼による1960年代前後の演奏は2026年現在閲覧できる INA の資料では見つけることが出来なかった。 | ||