ATS(プレス盤|初回限定) 1枚あたり¥3300(税抜¥3000)UHQCD, MQACD はすべてのCDプレーヤーで再生可能。MQACDについて( ATS 国内代理店記載ママ):『MQAとはボブ・スチュワートが開発した“音楽の折り紙”と称する独自の手法で、ハイレゾ音源を少ない容量で収められることが大きな特徴。デジタルオーディオの時間軸での“音のボケ”を低減されます。通常CDプレイヤーによる再生でも抜けの良さは如実です。よく誤解される点ですがオリジナルが44.khzだとしてもMQAマスター制作時の作業によって上記の特色が生かされます。』旧譜はこちらから | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ルービンシュタイン + ラインスドルフ& BSO 1963.3.3 ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番「皇帝」 チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アルトゥール・ ルービンシュタイン(P) エーリヒ・ラインスドルフ指揮 ボストンso. | |
| 録音:1963年3月〔1963年3月3日、シンフォニー・ホール、ボストン、「楽団員のための年金支援」コンサート [Pension Concerts] 〕、ライヴ、ステレオ|既出CD, CD-R: "000" Classics [CD-R], TH-023 / Memories, MR-2264/65 〔ともに廃盤、入手不能〕。『ルービンシュタインが脂の乗り切った時期のライヴ。良好なステレオ録音。実演を聞いた團伊玖磨氏はルービンシュタインを「外面的」と一刀両断しているが、ルービンシュタインにすれば「外面的でどこが悪い!」という心境であったのだろう。「皇帝」の華やかさと聞かせ上手は如何にも手練れの名手の味わい。チャイコフスキーの大柄で豪快なメロディ運びの説得力は無類。名匠ラインスドルフは流石ドイツ音楽の権威だけあり、構成のしっかりした堂々たる伴奏を聴かせる。一晩のコンサートというのも凄い!いずれもこのコンビが同時期にスタジオ録音を遺しているがライヴだけに音が生きています。』 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ロストロポーヴィチ + セル&クリーヴランド管~ ドヴォルジャーク:チェロ協奏曲 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ムスティスラフ・ ロストロポーヴィチ(Vc) ジョージ・セル指揮 クリーヴランドo. | |
| 録音:1969年5月10日、ライヴ、ステレオ|ソース:演奏参加者から提供のテープ|既出CD, CD-R: Enterprise "Document", LV-941 / Illmination [CD-R], ILL-SZE-32 〔ともに廃盤、入手不能〕。 『ロストロポーヴィチによる“ドヴォコン”と言えば一体何種類あるのか分からない程ですが、当演奏はその中でも最も過激な演奏です。正に真剣勝負と呼ぶにふさわしい死闘が繰り広げられます。セルの指揮はいつもながらの緊張感が途切れない怖さすら感じるものですが、ロストロは自由奔放な飛翔を見せます。こういう大物同士の共演では、大指揮者が高名ソリストをもオーケストラの一員扱いしがちですがロストロは一切の遠慮なくぶつかり、遂にはセルも主役でありながら伴奏に徹するという奇跡を成し遂げました。演奏参加者から提供のテープでヒスノイズが軽減され聞きやすくなっております。必携の名演が登場です。』 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します カーゾン + カイルベルト& ケルン放響~ ブラームス:ピアノ協奏曲第1番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
クリフォード・カーゾン(P) ヨーゼフ・カイルベルト指揮 ケルン放送so. | |
| 録音:1965年4月23日、ライヴ、モノラル|既出CD: Memories, MR-2551/53 〔廃盤、入手不能〕。国内代理店は『ビックリ仰天の初出ライヴ!』としているが誤り(おそらく前出盤が初出)。 『極上音質で登場』『録音嫌いと言われながらも得意レパートリーは録音を繰り返した巨匠カーゾン。このブラームス:ピアノ協奏曲第1番もデッカだけで3種も録音があります。特にベイヌム、セルとの共演盤は決定盤の誉れ高いものです。セル盤よりも三年後のライヴが登場。しかも共演がカイルベルトというファン垂涎の組合せ!ドイツ伝統演奏様式を体現するゴツゴツとした重厚な音楽をグイグイ引っ張るカイルベルトの魅力が炸裂。何せオーケストラパートのやたらと長い曲だけに、カーゾンと一歩も譲らぬ緊張感と迫力を誇ります。演奏参加者から提供のテープで極上音質。必携の名演が登場です。』 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ギーゼキング + メンゲルベルク& ACO ~ ラフマニノフ:ピアノ協奏曲集 〔第2番(*) /第3番(#) 〕 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ヴァルター・ギーゼキング(P) ヴィレム・メンゲルベルク指揮 コンセルトヘボウo. | |
| 録音:1940年10月31日(*) 、1940年3月28日(#) 、ともにライヴ、モノラル|既出CD, CD-R: Music and Arts, MUA-(4)250 (*/#) / Archipel, ARPCD-0104 (*/#) / Disclosure [CD-R], DS78-0008-2 (*/#) / Audiophile, APL-101542 (*) / Memories, MR-2589/92 (*/#) 〔以上すべて廃盤、入手不能〕/ Everseen [CD-R], EVS-1074-M (*), EVS-1089-M (#) 。『新即物主義の権化、そしてモーツァルトの権威の看板が邪魔をしておりますが、本来のギーゼキングはアクロバティックな妙技も辞さないヴィルトゥオーゾでもあります。ラフマニノフの存命中からこの難曲をレパートリーにしていたピアニストは少なくクロイツァーなどに限定されます。オランダがナチスドイツに降伏した年のライヴ。不穏な世情をものともせず、ただ只管に美旋律を歌い上げる感動的なライヴ。メンゲルベルクのバッキングはチャイコフスキー演奏同様の超ロマンティックそのもので、ティンパニ、シンバルの追加などやりたい放題。気短に指揮台を指揮棒でコツコツと叩いてオケに演奏を促す専制君主ぶり。ギーゼキングのピアノの見事さに思わずBravissimoとつぶやくドキュメントとしての面白さも満喫できる超絶ライヴ。過去最高音質といっても過言ではないMQACDでの発売です。』 | ||
EVERSEEN [CD-R]2020年5月に発売が開始されたレーベル。『EVERLASTの姉妹レーベルでソリスト中心の内容です。初出はもちろん、既出の名演も含まれます。』とのこと。旧譜はこちらから〔今月ご案内アイテムも記載済み〕。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、カサドシュ + プレヴィターリ&ストコフスキー ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番「皇帝」(*) ロベール・カサドシュ(1899-1972): ピアノ協奏曲第2番(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ロベール・カサドシュ(P) フェルナンド・ プレヴィターリ指揮(*) ローマ RAI so.(*) レオポルド・ストコフスキー指揮(#) NYP (#) | |
| 録音:1956年3月14日、ローマ(*) /1948年4月14日〔とあるが1948年3月14日〕、ニューヨーク(#)、ともにモノラル|音質良好| (*):おそらく初出音源|既出CD: Cascavelle, VEL-2012 (#) 〔1948年3月14日の記載〕。# (#)の日付誤記ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、シフラ + シッパーズ&ベンツィ~リスト: ピアノ協奏曲第1番(*) / ハンガリー幻想曲(**) / 死の舞踏(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ジェルジ・シフラ(P) トマス・シッパーズ指揮(*/**) NYP (*/**) ロベルト・ベンツィ指揮(#) フランス国立放送o.(#) | |
| 録音:1958年11月1日、ニューヨーク(*/**) /1962年9月20日、モントルー(#)、すべてモノラル|音質良好、ただし、(**)で音揺れ箇所あり| (*/**):おそらく初出音源|既出CD-R: St-Laurent Studio, YSL-T-889 (#) 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します コーガン + コンドラシン&バサラブ モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番(*) ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1番(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
レオニード・コーガン(Vn) キリル・コンドラシン指揮(*) ソビエト国立so.(*) ミルチャ・バサラブ指揮(#) ジョルジェ・エネスクpo.(#) | |
| 録音:1959年4月24日、モスクワ(*) /1961年9月12日、ブカレスト(#)、ともにモノラル|音質良好|既出CD: モスクワ音楽院(SMC), SMCCD-0110 (*) 〔入手困難〕/ Editura Casa Radio (Romania), 338 (FESTIVALUL INTERNAŢIONAL "GEORGE ENESCU", EDIŢIA A II-A, 1961/10CDs) (#) 〔廃盤、入手不能〕。(#)は以前、ルーマニア放送の自主制作盤がでていた録音だが、このレーベル自体日本のみならず、ルーマニア以外ではほぼ出回ったことがない。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ハスキル + デザルツェンス 1957 ~モーツァルト: ピアノ協奏曲第19番(*) /ピアノ・ソナタ第10番(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
クララ・ハスキル(P) ヴィクトル・デザルツェンス指揮(*) ローザンヌ室内o.(*) | |
| 録音:1957年10月14日、ローザンヌ(*) /1957年8月8日、ザルツブルク(#)、モノラル|音質良好|既出CD: Claves, 50-2617 (*) / Mozarthaus, SF-003 (#) / Music and Arts, MUA-1059 (#) / Orfeo D'Or, C 706 061 B (#) 〔以上、MUA-1059 を除き廃盤、入手不能〕。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ティボー + エネスク&パリ放送管 1951.12.13 ~ モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲集 〔第3番(*) /第4番(#) /第5番「トルコ風」(+) 〕 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ジャック・ティボー(Vn) ジョルジェ・エネスク指揮 パリ放送so. | |
| 録音:1951年12月13日、パリ、モノラル|音質良好、ただし(#)で音揺れ、音飛び箇所あり|既出CD: Dischi Venezia, V-1010 (*/#/+) / Tahra, TAH-424/425 (*/#) 〔以上廃盤、入手不能〕/ Doremi, DHR-7730 (*/#/+) 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します エミール・ギレリス ハイドン:ピアノ・ソナタ第33番 Hob.XVI: 20 (*) ベートーヴェン: ピアノ・ソナタ第21番「ヴァルトシュタイン」(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
エミール・ギレリス(P) | |
| 録音:1960年12月26日(*)、1967年1月26日(#) 〔とあるが、1967年10月18日か〕、ともにモスクワ、ステレオ|音質良好|既出CD: Melodiya, MELCD-10-00717 (*), MELCD-10-02243 (#) 〔1967年10月18日〕〔ともに入手困難〕。 1967年1月26日の演奏会曲目に(#)は含まれていない。# (#)の日付誤記ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します リヒテル~シューベルト: シューベルト:幻想曲「さすらい人」(*) / ピアノ・ソナタ第9番(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
スヴャトスラフ・リヒテル(P) | |
| 録音:1967年8月27日、ブダペスト、ハンガリー(*) /1965年8月10日、ドゥシュニキ=ズドルイ、ポーランド(*)、ともにモノラル|音質良好、ただし(#)の第4楽章で音飛び箇所あり|既出CD, CD-R: Doremi, DHR-7954 (*) / St-Laurent Studio [CD-R], YSLSR-19670827 (*), YSLSR-19650810 (#) 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、ダヴィド・オイストラフ モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第4番(*) ベートーヴェン: ヴァイオリン・ソナタ第9番「クロイツェル」(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ダヴィド・オイストラフ(Vn) キリル・コンドラシン指揮(*) モスクワpo.(*) フリーダ・バウアー(P;#) | |
| 録音:1965年10月12日、ロンドン(*) /1962年10月24日、国連総本部ビル、ニューヨーク、「国連デー」コンサート(#)、ともにモノラル|音質良好| (#):おそらく初出音源|既出CD: BBC Legends, BBCL-4127 (*) 〔廃盤、入手不能〕。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、ホロヴィッツ + バルビローリ& NYP ~ラフマニノフ: ピアノ協奏曲第3番(*) / ピアノ・ソナタ第2番(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ヴラディーミル・ホロヴィッツ(P) ジョン・バルビローリ指揮(#) NYP (#) | |
| 録音:1941年5月4日、ニューヨーク(*) /1968年5月19日、シカゴ(#)、ともにモノラル|音質良好| (#):おそらく初出音源|既出CD: APR, APR-5519 (*) / Memories, MR-2211/2214 (*) 〔廃盤、入手不能〕。 1968年5月シカゴでの(#)は1968年5月12日ライヴが知られるが、19日の演奏は確かリリースされていなかった。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ルービンシュタイン + アルジェント チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番(*) ショパン:スケルツォ第2番 Op.31 ファリャ:「恋の魔術師」~火祭りの踊り #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アルトゥール・ ルービンシュタイン(P) ピエトロ・アルジェント指揮(*) ミラノ RAI so.(*) | |
| 録音:1968年5月17日、トリノ、モノラル|既出CD-R: WME, WME-M-1656 | (無印):アンコール。おそらく(*)は、既知中ルービンシュタインによる同曲最後年の録音。映像が残っており、ショパンはオケ団員を残したまま演奏されているが、2曲とも大曲をこなした後とは思えないほどエネルギーに満ち溢れている。 | ||
EN LARMES [CD-R]旧譜はこちらから。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します M.ジークハルト&ジェール・フィル 2024.11.8 ブルックナー:交響曲第3番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
マルティン・ジークハルト指揮 ジェール〔ジュール〕po. | |
| 録音:2025年12月〔とあるが、2024年11月8日、リフテル・ヤーノシュ[ハンス・リヒター]・コンサート&カンファレンス・ホール [Richter János Hangverseny- és Konferenciaterem] 、ジェール、ハンガリー〕|既出CD-R: En Larmes, ELS-1385/6 〔2024年11月8日の記載〕 。同月ジークハルトは同オケには登壇しておらず、2025年シーズンの同オケ客演では、9月にシューベルトのミサ曲第6番、10月-11月にモツレクなどを振っているのみ。日付誤記ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します サロネン&パリ管 + クレバッサ 2019.12.13 ~ マーラー:交響曲第3番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
マリアンヌ・クレバッサ(Ms) エサ=ペッカ・サロネン指揮 リオネル・ソウ合唱指揮 パリo.&同女性&少年cho. | |
| 録音:2019年12月13日、パリ|既出CD-R: En Larmes, ELS-1361/2 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ネルソンス&バーミンガム市響 2010.4.27 ~ ショスタコーヴィチ:交響曲第4番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アンドリス・ネルソンス指揮 バーミンガム市so. | |
| 録音:2010年4月27日|既出盤も含め、日付等が正しければおそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、マケラ&オスロ・フィル 2019.1.4 ~ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱」 ローレン・フェイガン(S) ハンナ・ヒップ(Ms) トゥオマス・カタヤラ(T) シェン・ヤン(B) クラウス・マケラ指揮オスロpo.&cho. | ||
| 録音:2019年1月4日|既出盤も含め、日付等が正しければおそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ブロムシュテット& DNSO 2025.9.4 ~ ブルックナー:交響曲第9番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ヘルベルト・ブロムシュテット指揮 デンマーク国立so. | |
| 録音:2025年9月4日|おそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ラトル& OAE 2008.12.22 パリ ベルリオーズ:序曲「宗教裁判官」 シューマン:交響曲〔第4番/第3番「ライン」〕 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
サイモン・ラトル指揮 エイジ・オヴ・ エンライトゥンメントo. | |
| 録音:2008年12月22日、シャンゼリゼ劇場|既出CD-R: Von'z, S-1-305 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ヴェルザー=メスト& BRSO 1989.4 ~ ブルックナー:交響曲第6番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
フランツ・ヴェルザー=メスト指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:1989年4月28日〔とあるが、1989年4月27日、ガスタイク、ミュンヘンの可能性有〕|既出CD-R: En Larmes, ELS-13-956 〔1989年4月27日、ガスタイクとの記載〕 。日付等現状の記載ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、アーノンクール& RCO 2004.11.28 ベートーヴェン:「コリオラン」序曲 ドヴォルジャーク:10の聖書の歌(*) シューマン:交響曲第3番「ライン」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
トマス・ハンプソン(Br;*) ニコラウス・アーノンクール指揮 コンセルトヘボウo. | |
| 録音:2004年11月28日|既出盤も含め、日付等が正しければおそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ゲルギエフ& RCO 2019.10.3 ショスタコーヴィチ:交響曲第4番 ブラームス:交響曲第4番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ヴァレリー・ゲルギエフ指揮 コンセルトヘボウo. | |
| 録音:2019年10月3日|既出盤も含め、日付等が正しければおそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ダニエーレ・ガッティ& ONF ~ ブルックナー:交響曲第8番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ダニエーレ・ガッティ指揮 フランス国立o. | |
| 録音:2015年|既出盤も含め、日付等が正しければおそらく初出音源。なお、指揮者ロバート・トレヴィーノの公式サイトに「2015年12月17日、ロバート・トレヴィーノが急遽ダニエーレ・ガッティの代役としてフランス国立管弦楽団の指揮を務める。当初のプログラムはブルックナー:交響曲第8番、変更後のプログラムはシューベルト:未完成交響曲とブルックナー:交響曲第4番」との記載がある。 | ||
FKM [FACHMANN FÜR KLASSISCHER MUSIK] [CD-R]# 920 以降は 919 以前より一回あとの新譜。 旧譜はこちらから。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ショルティ& LPO + ムター 1982.12.14 ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番(*) ドヴォルジャーク:交響曲第9番「新世界より」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アンネ=ゾフィー・ムター(Vn;*) ゲオルク・ショルティ指揮 LPO | |
| 録音:1982年12月14日|おそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、ハイティンク& CSO 2007.5.10 ベートーヴェン:「コリオラン」序曲(*) ブルックナー:交響曲第7番(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ベルナルド・ハイティンク指揮 シカゴso. | |
| 録音:2007年5月10日| (*):既出盤も含め、日付等の記載が正しければ初出音源|既出CD, SACD: CSO Resound, CSOR-901704 (#), CSOR-901706 (#) 〔ともに2007年5月10日、2007年5月11日、2007年5月12日、2007年5月15日の4日間である旨の記載〕。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、アバド&フィラデルフィア管 1971.1 ~ ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
クラウディオ・アバド指揮 フィラデルフィアo. | |
| 録音:1971年1月〔1971年1月28日、1971年1月29日、1971年1月30日、1971年2月1日のいずれか〕|既出盤も含め、日付等が正しければおそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、オーマンディ&フィラデルフィア管 1972.8 ~ヴェルディ:レクイエム ジルダ・クルス・モロ(S) モーリン・フォレスター(A) ジョージ・シャーリー(T) エツィオ・フラジェッロ(B) ユージン・オーマンデイ指揮フィラデルフィアo.、サラトガ=ポツダムcho. | ||
| 録音:1972年8月〔おそらく1972年8月17日〕|おそらく初出音源|『 Disc 1 トラック11 (Offertorio) の 3:35 の音飛びあり』とアナウンスされている。 おそらくオーマンディの同曲初ライヴとなるもの。この演奏はネット上のオケ演奏会記録にはないが、1972年8月24日(木)付けの週刊新聞「 New Jersey Jewish News 」誌に「つい先日木曜の夜、ユージン・オーマンディ指揮のフィラデルフィア管弦楽団がジュゼッペ・ヴェルディのマンゾーニ・レクイエムを演奏した」という記事があるので、上記日付に演奏されたものと思われる。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、ドラティ&フィラデルフィア管 1974.11 ハイドン:交響曲12番 マーラー:交響曲第6番「悲劇的」(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アンタル・ドラティ指揮 フィラデルフィアo. | |
| 録音:1974年11月〔おそらく1974年11月21日|他の候補日:1974年11月22日、1974年11月23日、1974年11月26日〕| (*):おそらく初出音源|既出CD-R: The Antal Doráti Centenary Society, ADL-266 (#)。 ドラティは同オケの夏季コンサート・シリーズの会場を名称としたフィラデルフィア・ロビン・フッド・デル管とは RCA Victor へ少量の録音を残しているが、当1974年11月の演奏会は、正式名称下における同オケとの初共演に当たる可能性がある。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、オーマンディ&フィラデルフィア管 マーラー:交響曲第1番「巨人」(*) バーバー:弦楽のためのアダージョ(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィアo. | |
| 録音:1963年9月〔1963年9月19日、1963年9月20日、1963年9月21日、1963年9月23日のいずれか〕、ステレオ(*) /時期未判明〔1949年3月18日、1949年3月19日のいずれかか?〕、モノラル(#) |おそらくともに初出音源| (#):『 100人の弦楽による演奏』とアナウンスされている。 (#)はさすがにセッション録音ではないと思われるが、だとすると該当しそうなのは上記1949年3月の演奏会のみ。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ムーティ&フィルハーモニア + リヒテル~ モーツァルト:交響曲第34番/ピアノ協奏曲第22番(*) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
スヴャトスラフ・リヒテル(P;*) リッカルド・ムーティ指揮 フィルハーモニアo. | |
| 録音:1979年〔1979年4月3日〕、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール、ロンドン|初出音源。 (*)は翌日と翌々日を使って EMI へセッション録音が行われたが、その直前のライヴ。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、オーマンディ&フィラデルフィア + ルービンシュタイン 1967.2 J.S.バッハ/オーマンディ編曲: パッサカリアとフーガ BWV.582 ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番(*) ブラームス:ピアノ協奏曲第1番(*) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アルトゥール・ ルービンシュタイン(P;*) ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィアo. | |
| 録音:1967年2月〔、アカデミー・オヴ・ミュージック、フィラデルフィア〕|おそらく初出音源。3曲とも一回のコンサートにおけるラジオ放送がソースと思われ、編曲者と演奏会場は同放送の言及から補完。当店が聞くことの出来た音源は一部テープ劣化を除き大変優秀な音質だが、日程に関する情報はなく各種演奏会記録にもデータがないので、詳細な日付は不明。 ルービンシュタインとオーマンディ&フィラデルフィア管は1968年以降にセッション録音を重ねるが、ライヴというのは意外にも音盤初登場かもしれない(オケ違いでは1963年6月14日、ロンドンでフィルハーモニア管と共演した「皇帝」がある| BBC Legends, Testament )。 ルービンシュタインがベートーヴェンの第1楽章で、おそらく記憶違いからソロを弾き出さずに大きな空白ができた箇所(あと10年近く活躍した彼だが、この時すでに80歳になっている)でも、オケが全く乱れる事なく追随しているのはさすが。プログラムが進むにつれ音そのものの力が増し、特に各第3楽章は圧巻。全体の充実&熱血度は各年代のセッション、既出ライヴ、そして映像を上回ると言っても過言ではないだろう。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、ディーン・ディクソン&フランクフルト放響 シベリウス:大洋女神(*) / 交響曲〔第1番(#)/第7番(##)〕 ブラームス:交響曲第3番(+) フランク:交響曲 ニ短調 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ディーン・ディクソン指揮 フランクフルト放送so. | |
| 録音:1971年6月4日(+)、1971年6月11日(*)、1972年9月25日(無印)、1973年3月22日(#/##)〔となっているが、(#)はおそらく1972年12月19日〕|(#/##以外):おそらく初出音源|既出CD-R: Theatre Disques, TD-33 (#/##) 〔 (#):1973年3月22日の記載|廃盤、入手不能〕/ Maestro Editions, ME-150 (#/##) 〔 (#):1972年12月19日の記載〕。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ケルテス&フィラデルフィア管 1967.11 モーツァルト:ディヴェルティメント K.136 ブルックナー:交響曲第5番(ノヴァーク版) ドヴォルジャーク:交響曲第8番(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
イシュトヴァーン・ケルテス指揮 フィラデルフィアo. | |
| 録音:1967年11月〔1967年11月16日、1967年11月17日、1967年11月18日、1967年11月20日のいずれか〕|おそらく初出音源。(#)はネット上にあるフィラデルフィア管の演奏会記録に記載がないが、抜けているだけかもしれない。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 伝・マーク&ミラノ RAI響~ ホルスト:組曲「惑星」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ペーター・マーク指揮 RAI ミラノso. | |
| 録音:1980年-1981年シーズン〔とあるが1980年?〕|既出CD: Live Classics Best 〔廃盤、入手不能〕。 当曲の一般的な解釈とは随所で異なる雄大な名演としてマニアには知られたものだが、海外リスナーの意見によると「マークはミラノを含む各 RAI 管弦楽団〔注:交響楽団を含む〕とこの作品を演奏したことはない」「この曲は1980年2月15日にピエルルイージ・ウルビーニ指揮 RAI ミラノ管による演奏記録がある」「しかしウルビーニ指揮である確証もない」とのこと。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ショルティ& LPO ~ マーラー:交響曲第5番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ゲオルク・ショルティ指揮 LPO | |
| 録音:1986年4月|既出盤も含め、日付等が正しければおそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ハイティンク& VPO + BSO マーラー:交響曲第9番(*) ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ベルナルド・ハイティンク指揮 VPO (*)、ボストンso.(#) | |
| 録音:2004年4月29日、シャンゼリゼ劇場、ステレオ(*) /1989年4月26日〔、タングルウッド〕、モノラル(#)|おそらくともに初出音源|(*):『天下の名盤、同年月24日(注:2004年4月24日| GNP-145 )の演奏より3-4分長い』、(#):『残念ながらモノラル音源』とアナウンスされている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ラインスドルフ& BSO + ベルリン放響 プロコフィエフ:交響曲第2番(*) ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
エーリヒ・ラインスドルフ指揮 ボストンso.(*)、 ベルリン放送so.(#) | |
| 録音:1968年3月15日(*) /1980年6月(#) |おそらくともに初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、オーマンディ&フィラデルフィア管~ ブルックナー:交響曲7番(初版) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィアo. | |
| 録音:1974年3月〔1974年3月29日、1974年3月30日のいずれか〕|おそらく初出音源。 演奏会記録では "original version" となっている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、シューラ・チェルカスキー~協奏曲集 チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番(*) ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
シューラ・チェルカスキー(P) シクステン・エールリンク指揮(*) スウェーデン放送so.(*) オウァイン・ アーウェル・ヒューズ指揮(#) ウェールズ国立o.(#) | |
| 録音:1985年9月12日〔、ロイヤル・アルバート・ホール、プロム 58 、 BBC プロムス 1985 〕(*) /1983年〔1983年2月15日?、セント・デイヴィッズ・ホール、カーディフ〕(#) |おそらく初出音源。 | ||
URC [THE UPHILL ROAD IN CLEVELAND] [CD-R] | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、マケラ& RCO 2024.5.9 、ウィーン~マーラー:交響曲第3番 ジェニファー・ジョンストン(Ms) クラウス・マケラ指揮 コンセルトヘボウo.、ラウレンス交響cho.女性パート、オランダ国立児童cho. | ||
| 録音:2024年5月9日〔、ムジークフェラインザール、ウィーン〕|おそらく初出音源。 オケ本拠地における2023年9月17日の同曲演奏(URC-0635/6)と同顔合わせによる、ウィーンでの公演。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ネルソンス& BSO 2016.10.1 ショスタコーヴィチ:交響曲第9番 ラフマニノフ:交響的舞曲 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アンドリス・ネルソンス指揮 ボストンso. | |
| 録音:2016年10月1日|既出CD-R: URC, URC-0708 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します D.ガッティ& RCO 2017.1.13 ~ ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ダニエーレ・ガッティ指揮 コンセルトへボウo. | |
| 録音:2017年1月13日〔、アムステルダム〕|既出CD-R: Dirigent, DIR-1952 〔廃盤、入手不能〕 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、V.ペトレンコ& CSO 2012.12.6 ~ ショスタコーヴィチ:交響曲第10番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ヴァシリー・ペトレンコ指揮 シカゴso. | |
| 録音:2012年12月6日|既出盤も含め、日付等が正しければおそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、サロネン& SFS 2023.2.23 サミュエル・アダムズ(1985-): No Such Spring (2022) (*) ブルックナー:交響曲第6番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
コナー・ハニック(P;*) エサ=ペッカ・サロネン指揮 サンフランシスコso. | |
| 録音:2023年2月23日|おそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、メータ& IPO 2007.9.6 ~ マーラー:交響曲第7番「夜の歌」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ズービン・メータ指揮 イスラエルpo. | |
| 録音:2007年9月6日、ボン|既出盤も含め、日付等が正しければおそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ラトル&バーミンガム市響 1995.10-11 フランクフルト~ ベートーヴェン:交響曲&序曲集 交響曲〔第1番(*) /第2番/第3番「英雄」(*) 〕/ 「フィデリオ」序曲/ 「レオノーレ」序曲〔第1番/第2番/第3番〕 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
サイモン・ラトル指揮 バーミンガム市so. | |
| 録音:1995年〔1995年10月31日(*)、1995年11月1日(*以外) 〕、アルテ・オーパー〔旧・オペラ座〕、フランクフルト|初出音源。ラトルとバーミンガム市響による初のベートーヴェン・ツィクルス演奏会(計5日間)で、2015年、演奏から20年ぶりに初放送されて話題となったものの前半。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ミョンフン&フランス放送フィル 2011.12.2 ~ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱」 サリー・マシューズ(S) カレン・カーギル(Ms) スティーヴ・ダヴィスリム(T) マティアス・ゲルネ(B) チョン・ミョンフン指揮フランス放送po.&cho. | ||
| 録音:2011年12月2日〔、サル・プレイエル、パリ〕|既出盤も含め、日付等が正しければおそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、ゲルギエフ&マリインスキー劇場管 2010.1 ~ チャイコフスキー:交響曲集 〔第2番(*) /第6番「悲愴」(#)〕 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ヴァレリー・ゲルギエフ指揮 マリインスキ-劇場o. | |
| 録音:2010年1月〔 (#):おそらく2010年1月29日〕| (*):おそらく初出音源|『若干ヒス気味』とアナウンスされている| 既出CD, DVD: Mariinsky, MAR-0513 [DVD] (#), MAR-0019 [CD] (#) 〔2010年1月29日の記載|ともに廃盤、入手不能〕。 | ||
WME [WORLD MUSIC EXPRESS]#当レーベルに関しては、当初から音質面での問題が多く、レーベル側が記載している瑕疵以外の個所にも、原盤等に起因する「音飛び」「ノイズ混入」「音場感の変化やステレオ・モノラル等の記載違い・混入」「演奏家・作曲家等の記載ミス」「その他の不具合」が存在する場合があり、マスターに起因する音質不良部分の改善や、マスターに記載されていた表記不良個所の修正等は望めません(製盤時の不良〔いわゆる「プレスミス」〕を除き、レーベル側の仕様となります)。また、記載の日付、音質の評価やコメントに関しては基本的にレーベルと代理店の記載ママとさせて頂いており、当店ではチェックを行っておりません。以上、基本的には「音質は良くなく、場合によっては鑑賞に相当の支障があるアイテムも存在するレーベル」とお考え頂けますよう、あらかじめご了承下さい。 # 1715 以降は 1714 以前より一回あとの新譜。 旧譜はこちらから。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、バーンスタイン& NYP + カーティン&レズニック 1960.2 ~ マーラー:交響曲第2番「復活」 フィリス・カーティン(S) レジーナ・レズニック(Ms) レナード・バーンスタイン指揮 NYP 、 F.オースティン・ワルター合唱指揮ラトガーズ大学cho. | ||
| 録音:1960年〔1960年2月18日、1960年2月19日、1960年2月20日、1960年2月21日のいずれか〕、モノラル、ライヴ|おそらく初出音源|『良質なモノラル』とアナウンスされている。合唱団関連はオケの演奏会記録が典拠なので、おそらく本体に記載はありません。 バーンスタインはこの年(1959-61シーズン)同曲を3イヴェントに渡って取り上げているが、全曲演奏は上記日付のみで、歌手もすべて異なる。 Columbia US/CBS/SONY へのセッション録音は1963年の演奏会後になり、歌手陣も入れ替わっている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出?ポール・パレー& ORTF 1966.2.24 ? ~ ベートーヴェン:交響曲第9番 ニ短調 Op.125 「合唱」 マリア・ポサ(S) アルレット・シュデル(A) ゲオルク・イェルデン(T) ジャック・マルス(Br) ポール・パレー指揮フランス国立放送o. | ||
| 録音:1966年2月24日〔1966年12月24日か〕|既出盤も含め、日付が正しければ初出音源。『同年11月5日の演奏は他レーベルで発売』とアナウンスされているが、1966年11月5日という演奏や資料は未見。 この顔合わせでは1966年11月8日とされる演奏が Organum, 110071 AL / St-Laurent Studio, YSL-T-591 / Everlast, EVE-402-S でリリースされており、さらに INA の資料には1966年12月24日というものがあるが、放送日なのか別演奏なのかも不明。演奏自体は一種類しかない可能性もある。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初CD ~グリュミオー + ドラティ& ORTF ~ ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アルテュール・グリュミオー(Vn) アンタル・ドラティ指揮 フランス国立放送o. | |
| 録音:1950年代〔とあるが、おそらく1965年2月4日、サル・プレイエル〕、モノラル|おそらく初CDフォーマット化|既出DVD, Blu-ray 〔当店推定〕: EMI [DVD], DVB 4 90446 9, DVB 4 90445 9 / Euroarts [Blu-ray], 30-73974 〔以上、1965年2月4日の記載|すべて廃盤、入手不能〕。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、バーンスタイン& NYP 1000回目のコンサート 1971.12.15 ~ マーラー:交響曲第2番「復活」 マーティナ・アーロヨ〔アロヨ〕(S) シャーリー・ヴァーレット(Ms) レナード・バーンスタイン指揮 NYP 、カメラータ・シンガーズ | ||
| 録音:1971年12月15日〔、フィルハーモニック・ホール、リンカーン・センター〕、モノラル|初出音源|『プライベート録音』『音質の心配はいりません』とアナウンスされている。 『この演奏会を、舞台上の仲間も舞台裏の仲間も含め、三十年にわたって喜びに満ちた音楽づくりを分かち合ってきた(ニューヨーク・)フィルハーモニックの同僚全員に、愛情と感謝をこめて捧げます。』(レナード・バーンスタイン|当時のプログラムに記載) | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 音盤初出、スヴァロフスキー& スコティッシュ・ナショナル管 1958.3.7 ~ ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ハンス・スヴァロフスキー指揮 スコティッシュ・ナショナルo. | |
| 録音:1958年7月3日〔とあるが、1958年3月7日、アッシャー・ホール、エディンバラ〕、モノラル|初ディスク化|既出ダウンロード: CRQ Editions, CRQ 437 〔1958年3月7日の記載〕。#日付誤記ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、クーセヴィツキー& BSO + ヘス~ ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番(*) / 交響曲第5番「運命」(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
マイラ・ヘス(P;*) セルゲイ・クーセヴィツキー指揮 ボストンso. | |
| 録音:1950年代〔とあるが、1946年11月19日、メトロポリタン劇場、プロヴィデンス、ロード・アイランド州(*)、 1949年8月14日、タングルウッド(あるいは1942年12月26日、シンフォニー・ホール、ボストン)、マサチューセッツ州(#)、 US 〕、ともにモノラル|おそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ヴラディーミル・ホロヴィッツ~クリーヴランド・リサイタル 1974.5.12 クレメンティ:ピアノ・ソナタ 嬰ヘ短調 Op.26 No.2 シューマン:子供の情景 Op.15 ショパン:序奏とロンド 変ホ長調 Op.16 /ポロネーズ第7番 変イ長調 Op.61 「幻想」/ 2つのマズルカ〔嬰ハ短調 Op.30 No.4 /イ短調 Op.17 No.4 〕/ バラード第1番 ト短調 Op.23 /ワルツ 嬰ハ短調 Op.64 No.2 (*) スクリャービン:練習曲 嬰ハ短調 Op.2 No.1 (*) /詩曲「焔に向かって」 Op.72 (*) ヴラディーミル・ホロヴィッツ(P) | ||
| 録音:1974年5月12日〔、セヴェランス・ホール〕、クリーヴランド、ステレオ|初出音源|『プライベート録音でステレオ感は希薄』とアナウンスされている。 1969年10月26日ボストン公演以来、約4年半ぶりの公開リサイタルとなった演奏会で(ただし録音は残っていない模様だが、1974年5月5日にイェール大学学生向のプライヴェート・リサイタルが行なわれている)、翌月1974年6月2日のワシントン D. C. リサイタル( WME-M-1562 |ショパンの一部作品未収録)と同一プログラム。6月2日のほうはショパン:幻想ポロネーズの冒頭に周りの観衆の声が入ってしまっている(が、WME-M-1562 では曲自体カット)ものの、当演奏会の録音では問題なく収録されており、それで聞き分けることができる。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します シューリヒト& RTF ~ベートーヴェン: 「エグモント」序曲(*) / 交響曲第3番「英雄」(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
カール・シューリヒト指揮 フランス国立放送o. | |
| 録音:1955年〔1955年9月14日(*) 、1955年2月5日(#) 〕、ともにモノラル|既出CD: Cascavelle, RSR-6202 (*) 〔廃盤、入手不能〕/ Altus, ALT-170/1 (#) 。 | ||