EVERLAST [CD-R]2019年に発売が開始されたレーベル。 旧譜はこちらから〔今月ご案内アイテムも記載済み〕。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、エールリンク& LAPO + パールマン 1966.2.17 ポール・クレストン:祈りと踊り ブルッフ ヴァイオリン協奏曲第1番(*) ショスタコーヴィチ:交響曲第5番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
イツァーク・パールマン(Vn;*) シクステン・エールリング指揮 ロサンゼルスpo. | |
| 録音:1966年2月17日、ロサンゼルス、ステレオ|音質良好|おそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、ジュリーニ& RAI モーツァルト: セレナード第10番「グラン・パルティータ」(*) ビゼー:小組曲「子供の遊び」(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
カルロ・マリア・ジュリーニ指揮 ローマ RAI so.(*)、 トリノ RAI so.(#) | |
| 録音:1968年12月16日〔とあるが、1967年12月16日〕、ローマ(*) /1957年5月21日、トリノ(#)、ともにモノラル|音質良好|(#):おそらく初出音源。ただし1957年4月2日-5日と同年5月28日-30日のウィーン響演奏会の間に当たるので、ひょっとすると放送日かもしれない|既出CD: Fonit Cetra, ARCD 2046 (*) 〔1967年12月16日の記載|廃盤、入手不能〕。(*)の当盤日付は1968年12月12日-14日&16日の NYP演奏会と被っており、誤り。# (*)の年誤記ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、ラインスドルフ& BSO + ゼルキン ベートーヴェン:合唱幻想曲(*) ドビュッシー:夜想曲(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ルドルフ・ゼルキン(P;*) エーリヒ・ラインスドルフ指揮 ボストンso. タングルウッド祝祭cho.(*/#)、 ラドクリフ合唱協会(#) | |
| 録音:1965年8月8日(*)、1964年7月18日(#)、ともにタングルウッド、ステレオ|音質良好| (*):おそらく初出音源|既出CD-R: FKM, FKM-CDR798 (#) 。(*)は、同日のベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番が複数CD-Rレーベルからリリースされているが、同日の演奏をまとめた音盤は2025年8月現在無いはず。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、エーリヒ・クライバー& NBC 1946.2.24 モーツァルト:交響曲第33番(*) シューベルト:付随音楽「ロザムンデ」より(*) 〔第3幕間奏曲/バレエ音楽第2番〕 ヒナステラ:バレエ音楽「パナンビ」(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
エーリヒ・クライバー指揮 NBC so. | |
| 録音:1946年2月24日、ニューヨーク、モノラル|音質良好、ただし(#)の第3曲で混線箇所あり| (*):おそらく初出音源|既出CD: Urania, URN22-197 (#) 〔廃盤、入手不能〕。初出曲があるので当然だが、当日の演奏がまとめてリリースされるのは当盤が初。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、チェリビダッケ&ミラノ RAI 1968.4.11 リヒャルト・シュトラウス: 交響詩「ドン・キホーテ」(*) プロコフィエフ:スキタイ組曲「アラとロリー」(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
マッシモ・ アンフィテアトロフ(Vc;*) リナルド・トサッティ(Va;*) チェーザレ・ フェラレージ(Vn;*) セルジュ・チェリビダッケ指揮 ミラノ RAI so. | |
| 録音:1968年4月11日、ミラノ、モノラル|音質良好| (#):おそらく初出音源|既出CD, CD-R: Arkadia (HUNT), CDHP 570.1 (HUNTCD 570) /他(*) 。 (*)はヴァイオリンのフェラレージの名が抜けており、本体にも記載がないかもしれない。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、クーセヴィツキー& BSO + バーギン 1946.12.3 ~ リムスキー=コルサコフ:交響組曲「シェヘラザード」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
リチャード・バーギン(Vn) セルゲイ・クーセヴィツキー指揮 ボストンso. | |
| 録音:1946年12月3日、ピッツバーグ、モノラル|音質良好|おそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出&初音盤、マルティノン& CSO + リアー&ステュアート~バルトーク: 歌劇「青髭公の城」(英語歌唱) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
イヴリン・リア―(S) トーマス・ステュアート(B) ジャン・マルティノン指揮 シカゴso. | |
| 録音:1967年4月27日〔ただしこれは放送日の可能性があり、その場合は1967年4月19日〕、シカゴ、ステレオ|音質良好|おそらく初出音源、かつマルティノンによる同曲の初音盤。 CSO の放送資料では1967年4月27日となっているが、演奏会記録が参照できておらず、1967年4月19日とする別資料が存在する。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します カイルベルト& RTF 1962.9.25 C.P.E.バッハ:シンフォニア 変ロ長調(*) ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番(#) ブラームス:交響曲第1番(+) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ヴィルヘルム・ バックハウス(P;#) ヨーゼフ・カイルベルト指揮 フランス国立放送o. | |
| 録音:1962年9月25日、モントルー、モノラル|音質良好|既出CD-R: WME, WME-M-1645 (*) / Organum 〔2分売〕(*/#/+) / St-Laurent Studio, YSL-T-448 (*/#/+) 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します マルケヴィチ& CBC 響 1957.2.7 ~ ブラームス:交響曲第4番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
イーゴリ・マルケヴィチ指揮 カナダ放送so. | |
| 録音:1957年2月7日、トロント、モノラル|まずまずの音質|初CDフォーマット化|既出DVD: VAI, VAIDVD-4301 〔収録:(他曲と併せ)1955年-1957年とのアナウンス〕。オケは、現在の「カナダ放送 (CBC) 管弦楽団」とは無関係で、1952年から1964年まで存在した団体。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します カール・シューリヒト ハイドン:交響曲第104番「ロンドン」(*) シューマン:交響曲第4番(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
カール・シューリヒト指揮 モンテ・カルロ国立歌劇場o.(*)、 ハンブルク NDR so.(#) | |
| 録音:1959年8月15日、モンテ・カルロ〔とあるが、、サン=ミシェル教会、マントン、フランス〕(*) /1962年12月5日、ハンブルク(#)、ともにモノラル|音質良好|既出CD, CD-R: Rare Moth [CD-R], RM-508M (*)〔モンテ・カルロ国立管と誤記〕/ St-Laurent Studio [CD-R], YSL-T-1292 (*) 〔当日の全曲〕/ Epitageaph, EPITA-008 (#) 。# (*) の録音地誤記ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、ロザンタール& RTF リュリ:バレエ音楽「村の婚礼」 ロラン=マニュエル 〔ロラン・アレクシ・マニュエル・レヴィ〕: オラトリオ「ジャンヌ・ダルク」(*) ピエール・キャプドヴィエル: ピアノ協奏曲「尊敬」(#) リヒャルト・シュトラウス:交響詩「死と変容」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
エレーヌ・モラ(S;*) アニュエル・ブンダヴォエ(P;#) マニュエル・ロザンタール指揮 フランス国立放送o. & cho. | |
| 録音:1960年6月14日〔、シャンゼリゼ劇場〕、パリ、ステレオ|音質良好| (#以外):初出音源|既出CD: Spectrum Sound, CDSMBA-088 (#) 〔廃盤、入手不能〕。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初CD ~トスカニーニ& NBC 1944.6.25 プロコフィエフ:交響曲第1番「古典」(*) ワルトトイフェル: ワルツ「スケートをする人々」(#) チャイコフスキー:「くるみ割り人形」組曲(+) ロッシーニ:歌劇「泥棒かささぎ」序曲 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アルトゥーロ・トスカニーニ指揮 NBC so. | |
| 録音:1944年6月25日〔 8H スタジオ〕、ニューヨーク、モノラル|音質良好| (無印):おそらく初CDフォーマット化|既出CD: Symposium, 1240 (*) / Memories, HR 4198 (#) / Collector's Choice (USA), BQCCM 35774 (+) |既出LP: Toscanini Society UK, ATS 115 (*) |既出 V-Disc: 261-62 (+), 461 (無印), 481 (*), 501-02 (+) 〔全点廃盤、入手不能〕。 トスカニーニの希少音源。1日分がまとめてリリースされるのは無論初で、既出CDも Collector's Choice (ネット上にもほとんど情報がないこのレーベルが、クラシックを扱う業者経由で日本に入ったことはあるのだろうか?)を初めとして珍品になっているものばかり。トスカニーニのくるみ割り人形は、他2種が1950年代のものばかりで、戦中の当録音は特に珍しい。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ロリン・マゼール + マルガリット モーツァルト:ピアノ協奏曲第24番(*) ベートーヴェン:交響曲第8番(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
イスラエラ・マルガリット(P;*) ロリン・マゼール指揮 ローマ RAI so.(*)、 モスクワpo.(*) | |
| 録音:1968年12月14日、ローマ(*) /1963年6月4日〔、モスクワ音楽院大ホール〕、モスクワ(#)、ともにモノラル|音質良好|既出CD: Fonit Cetra, ARCD 2043 (*) /モスクワ音楽院, SMCCD-0028 (#) 〔ともに廃盤、あるいは入手困難〕。 (#)は初めてロシアを訪れた33歳のロリン・マゼール(1930-2014)がモスクワpo.を客演指揮した際のライヴ録音。当時のモスクワではマゼールは全くと言ってよいほど知られておらず、演奏会初日は半分が空席だったと伝えられているが、同地での初指揮は大評判を呼んで次の回以降チケットは即完売、マゼールはロシアで人気の外国人指揮者の一人となった。(*)は翌年に結婚するマルガリットとの共演。二人の間には息子と娘が一人づついる(夫婦はのちに離婚した)。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します セル&クリーヴランド + カサドシュ 1966.12.8 モーツァルト:ピアノ協奏曲第21番 ハ長調 K.467 (#) ファリャ:スペインの庭の夜(+) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ロベール・カサドシュ(P) ジョージ・セル指揮 クリーヴランドo. | |
| 録音:1966年12月8日、クリーヴランド、ステレオ|音質良好|既出CD-R: Illmination, ILL-SZE-24/5(1968年12月8日と誤記)(#) 〔廃盤、入手不能〕| FKM, FKM-CDR296 (+) / St-Laurent Studio [CD-R], YSL-T-495 (#/+) 〔当日の全曲〕。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、シルヴェストリ&ボーンマス響 1967.3.23 ロッシーニ:「アルジェのイタリア女」序曲 フランク:交響曲 ニ短調 ストラヴィンスキー: バレエ音楽「ペトルーシュカ」(1947年版) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
マリオン・ブリッジランド(P;*) コンスタンティン・ シルヴェストリ指揮 ボーンマスso. | |
| 録音:1967年3月23日、ボーンマス、モノラル|音質良好|おそらく初出音源。 | ||
EN LARMES [CD-R]旧譜はこちらから。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、サロネン&フィンランド放響 2024.12.20 ~ シベリウス:交響曲第2番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
エサ=ペッカ・サロネン指揮 フィンランド放送so. | |
| 録音:2024年12月20日|既出盤も含め、日付が正しければ初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ヴェルザー=メスト& VPO 2004.3.28 ~ ブルックナー:交響曲第6番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
フランツ・ヴェルザー=メスト指揮 VPO | |
| 録音:2004年3月28日|既出CD-R: URC, URC-0036 〔2004年3月26日と誤アナウンス〕。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ヴェルザー=メスト&クリーヴランド 2012.9.22 ~マーラー:交響曲第3番 ゾリャーナ・クシュプレル [Zoryana Kushpler] (Ms) フランツ・ヴェルザー=メスト指揮クリーヴランドo.、同女性&少年cho. | ||
| 録音:2012年9月22日(あるいは2012年9月20日)、セヴェランス・ホール|既出盤も含め、日付が正しければ初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ハイティンク& SKD 2003.11.14 バルトーク:管弦楽のための協奏曲 チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ベルナルド・ハイティンク指揮 シュターツカペレ・ドレスデン | |
| 録音:2003年11月14日|既出盤も含め、日付が正しければ初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ブロムシュテット&スウェーデン放響 2025.4.25 ベールヴァルド:交響曲第4番「素朴な交響曲」 マーラー:交響曲第1番「巨人」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ヘルベルト・ブロムシュテット指揮 スウェーデン放送so. | |
| 録音:2025年4月25日、ベールヴァルド・ホール、ストックホルム|おそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ヤノフスキ& BRSO 2025.2.21 ベートーヴェン:交響曲第1番 ブルックナー:交響曲第3番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
マレク・ヤノフスキ指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:2025年2月21日、ミュンヘン|おそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、クラウス・マケラ& RCO エレン・リード(1983-): Body Cosmic (2024) / プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番(#) マーラー:交響曲第8番「千人の交響曲」(+) リサ・バティアシュヴィリ(Vn;#) ハイリー・クラーク、ゴルダ・シュルツ、ミリアム・クルトヴァツ(S;+) ジェニファー・ジョンストン、オッカ・フォン・デア・ダムラウ(Ms) ジョルジョ・ベルージ、ミヒャエル・ナジ(Br) タレク・ナズミ(B) クラウス・マケラ指揮コンセルトヘボウo.、 オランダ放送cho.、パリ管弦楽団cho.、オランダ国立児童cho. | ||
| 録音:2024年11月22日(+以外)〔とあるが、2024年11月23日、カーネギー・ホール、ニューヨーク、あるいは2024年11月24日、ケネディ・センター、ワシントン DC 〕/2025年5月(+)〔2025年5月16日、あるいは2025年5月18日、コンセルトヘボウ〕|おそらく初出音源。 2024年11月はコンセルトヘボウ管の米国ツアー中で、22日はカーネギー・ホールでの演奏会ながら別演目。#(+以外)の日付が上記記載の通り、さらにオケ名が『アムステルダム・コンセルトヘボウ管放響』と、おまけに各歌手陣の声域等も誤アナウンスされており、それぞれ本体誤記の可能性があります。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ペトレンコ& BPO 2025.5.15 ~ マーラー:交響曲第9番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
キリル・ペトレンコ指揮 BPO | |
| 録音:2025年5月5日〔とあるが、2025年5月15日。演奏会は2025年5月14日にも行われている〕|おそらく初出音源。5日はベルリン・フィルの演奏会はなし。#日付誤記ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ホーネック&コンセルトヘボウ 2025.2.29 ~ ブルックナー:交響曲第9番(4楽章版) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
マンフレート・ホーネック指揮 コンセルトヘボウo. | |
| 録音:2025年2月9日、コンセルトヘボウ|おそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、チョン・ミョンフン& BSO 2011.11.11-12 ウェーバー:「魔弾の射手」序曲 チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
チョン・ミョンフン指揮 ボストンso. | |
| 録音:2011年11月〔2011年11月11日-12日。演奏会は2011年11月10日にも行われた〕、シンフォニー・ホール、ボストン|おそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ラトル& BPO 2009.9.13 ベルク:「ルル」~アダージョ(*) デッサウ:カンタータ「声」(*/#) ショスタコーヴィチ:交響曲第4番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アンゲラ・デノケ(S;*) ラルス・フォークト(P;#) サイモン・ラトル指揮 BPO | |
| 録音:2009年9月13日|おそらく初出音源。 | ||
FKM [FACHMANN FÜR KLASSISCHER MUSIK] [CD-R]# 877/8 以降は 876 以前より一回あとの新譜。 旧譜はこちらから。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ミュンシュ、なんとダラス響との「幻想」!他 ベルリオーズ:幻想交響曲(*) レスピーギ:ローマの松(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
シャルル・ミュンシュ指揮 ダラスso.(*)、ボストンso.(#) | |
| 録音:1966年2月21日、シンフォニー・ホール〔とあるが類似名会場が見当たらず疑問。マクファーリン記念講堂あたりか〕、ダラス(*) /1961年〔1961年8月5日〕、タングルウッド(#) | (*):おそらく初出音源、かつ曲を問わず、ミュンシュ&ダラス強の初共演音盤|既出CD-R: Disco Archivia , 1334 (#) 〔廃盤、入手不能〕/ Everlast, EVE-145-S (#) 〔1961年8月6日の記載〕。 これは驚き、ミュンシュ&ダラス響との共演。ダラス響側としては、大戦後に活動を再開した際のドラティ(1945-49)による黄金期が終わって、クレツキ(1958-61)、ショルティ(1961-62)と知名度の高い人々の治世も長続きせず、ドナルド・ジョハノス(1962-70)が音楽監督だった時代。このオケは長年低迷を続けたが、エドゥアルド・マータ(1977-93)によって大躍進を遂げ、アンドルー・リットン(1994-2006)、ヤープ・ヴァン・ズウェーデン(2008-18)、そしてファビオ・ルイージ(2020-)と、立て続けに国際的スターを監督に要することになる。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ハイティンク& VPO NYツアー 2002.3.17 ~ ブルックナー:交響曲第8番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ベルナルド・ハイティンク指揮 VPO | |
| 録音:2002年3月17日、カーネギー・ホール|おそらく初出音源。『プライベート録音だが音質は良好』とアナウンスされている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、スタインバーグ& BSO 1971.9.24 ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」 ゴットフリート・フォン・アイネム: ヴァイオリン協奏曲(*) ヒンデミット:交響曲「画家マティス」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
クリスティアーネ・ エディンガー(Vn;*) ウィリアム・スタインバーグ指揮 ボストンso. | |
| 録音:1971年9月24日、シンフォニー・ホール、ボストン|おそらく初出音源| (*):合衆国初演時。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ストコフスキー& CSO 1966.3.24 ベートーヴェン:交響曲第8番(*) ショスタコーヴィチ:交響曲第10番(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
レオポルド・ストコフスキー指揮 シカゴso. | |
| 録音:1966年3月24日、シカゴ、ステレオ|音質良好|既出CD, CD-R: Chicago Symphony Orchestra "The First 100 Years", 90-00/12 (12CDs) (*/#) 〔入手不能〕/ Vibrato [CD-R], 2VLL-476 (*) / Memories [CD], MR-2583/86 (*) 〔廃盤、入手不能〕/ Everseen [CD-R], EVE-445/6-S (*/#) 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出&初音盤、オーマンディ&フィラデルフィア + B.アレン~マーラー:交響曲第3番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ベティ・アレン(Ms) ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィアo.、 メンデルスゾーン・クラブ女性cho.、 ニューアーク少年cho. | |
| 録音:1972年9月〔1972年9月22日、1972年9月23日、1972年9月26日のいずれか〕|おそらく初出音源、かつオーマンディによる同曲の初音盤。 オーマンディによるマーラーのセッション録音は、第1番、第2番、第10番クック版、大地の歌という限られたものしか無いが、実際には1948年の第8番(当初第1部のみだったが、近年全曲がリリース KAZ-0009/10 )など当時としては先進的なライヴも残っている。そこに今回は第3番が登場。オーマンディ・ファンのみならずマーラー・フリークも興味をそそられるだろう。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ラニクルズ& BBC スコットランド~ ブルックナー:交響曲第8番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ドナルド・ラニクルズ指揮 BBC スコットランド so. | |
| 録音:2010年1月23日、ヴィクトリア・コンサート・ホール、シンガポール|既出CD-R: GNP, GNP-180/1 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、スタインバーグ&ピッツバーグ響 1973.10.4 ワーグナー:「ニュルンベルクの マイスタージンガー」~第1幕への前奏曲 R.シュトラウス:交響詩「ドン・ファン」 ドビュッシー:海 ブラームス:交響曲第1番 ワーグナー:「ローエングリン」~第3幕への前奏曲(*) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ウィリアム・スタインバーグ指揮 ピッツバーグo. | |
| 録音:1973年10月4日| (*):アンコール|既出盤も含め、データが正しければ初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、ヴァーツラフ・ノイマン マルティヌー:協奏交響曲第2番(*) ドヴォルジャーク:交響曲第7番(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ヴァーツラフ・ノイマン指揮 フランクフルト放送so.(*)、 チェコpo.(#) | |
| 録音:1979年3月(*) /1981年8月〔1981年8月4日か?〕(#) | (*):既出盤も含め、データが正しければ初出音源|既出可能性のあるCD-R: Sardana, SACD-288 (#) 〔1981年8月4日の記載|廃盤、入手不能〕。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、ロリン・マゼール ベートーヴェン: 演奏会用アリア「ああ、不実なる人よ」(#) ストラヴィンスキー:バレエ「春の祭典」 ブラームス:ハンガリー舞曲第1番(+) ビゼー:「アルルの女」~ファランドール(+) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
シャルロット・ マルジョーノ(S;#) ロリン・マゼール指揮 バイエルン放送so.(#)、 NYP (無印/+) | |
| 録音:1995年、ボン(#) /2008年7月〔2008年7月25日、ヴェイル、コロラド州、 US 〕(無印/+) | (+):アンコール| (#/+):おそらく初出音源|既出CD-R: Dirigent, DIR-0274 (無印) 〔2008年7月25日、ヴェイルとのアナウンス〕。 | ||
KAZOROLANKA [CD-R]2024年夏にリリースを開始した新レーベル。カナ記載は「カゾロランカ」だとアナウンスされているが、この単語は、その逆読みやアナグラム等を考慮してもエスペラント語やシンダール語などの人工言語を含む各言語に該当しそうなものがなく、語意不明。旧譜はこちらから。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ザウアー夫人 1950s J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲(抜粋|42分強) ショパン:ピアノ・ソナタ第3番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アンヘリカ・モラレス・ フォン・ザウアー(P) | |
| 録音:1950年代、ライヴ、モノラル|おそらく初出音源かつ、おそらく彼女の初音盤レパートリー。 一般にメキシコのピアニストとされるアンヘリカ・モラレス・フォン・ザウアー [Angelica Morales von Sauer] (1911-1996)はプエルト・リコ(あるいはメキシコ)に生まれ、ベルリンでエゴン・ペトリとエミール・フォン・ザウアー(1862-1942)に、合衆国でヨゼフ・ホフマンとジョゼフ&ロジーナ・レヴィーン夫妻にそれぞれ学び、1939年にフォン・ザウアーの後妻となった。第二次大戦後はメキシコへ帰国したが、長年ヨーロッパで暮らした彼女にとって祖国の文化は居心地が悪い物となっており、1955年には合衆国のカンザス大学教授として招聘され、1973年の退職後も合衆国で暮らした。 彼女は録音嫌いと言われ、商業録音はヴァインガルトナー& VPO + オドノポゾフらと残したベートーヴェンの三重協奏曲と、1981年頃に合衆国の小レーベルへ残したJ.S.バッハ:平均律クラヴィーア曲集しかないが、生徒へもよく学習用として自演を録音しておくように助言していたといい、実際にある程度の私的録音が残っているようだ。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、ブルーノ・ワルター希少音源集 シューマン:交響曲第1番「春」(*) ヨハン・シュトラウス II: 「ジプシー男爵」序曲(#) / ウィーンの森の物語(#) / 「こうもり」序曲(#) ダグラス・ムーア(1893-1969): 交響曲第2番 イ長調 (1945) (+) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ブルーノ・ワルター指揮 NYP (*/+)、VPO (#) | |
| 録音:1945年12月16日、1948年(+)〔1948年2月22日〕、カーネギー・ホール(*/+) /1953年9月12日〔となっているが、1947年9月13日〕、エディンバラ(#) | (+):初出音源、かつ作曲家レヴェルでワルターによる初音盤|既出CD: AS Disc, AS 413 (*) / Wing Disc, WCD-3/4 (#) /他〔すべて廃盤、入手不能〕。 ワルターの希少音源集。彼唯一の同曲録音である(*)は、1990年代にCDが2種?出たのみ。 (#)はワルター協会系列から出たCDがほぼそのすべて。(+)は存在こそ知られていたが初音盤のはずで、無論これも彼唯一の録音。ダグラス・ムーアはダンディとブロッホに学んだアメリカ合衆国の作曲家。 | ||
URC [THE UPHILL ROAD IN CLEVELAND] [CD-R] | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します レオポルド・ハーガー &スウェーデン放響 2024.3.28 ワーグナー:「タンホイザー」序曲/ ヴェーゼンドンク歌曲集(*) ブルックナー:交響曲第3番(1889|ノヴァーク版) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ドロッチャ・ラーン 〔ドロティア・ラング〕(Ms;*) レオポルド・ハーガー指揮 スウェーデン放送so. | |
| 録音:2024年3月24日〔とあるが、おそらく2024年3月28日〕、ベールヴァルド・ホール、ストックホルム、スウェーデン|おそらく初出音源、かつハーガーによる(作曲家レヴェルでの?)初音盤レパートリー。
2000年代に入っても2019年まで度々来日、まだまだ若い(というのも逆に失礼だろうか?)と思っていたハーガー(1935.10.6-)も、2025年10月で90歳になる。もともと独奏楽器のための協奏曲やアリアの伴奏指揮が多い人であり、2025年時点で最後年の録音はオーストリアのバリトン、フィンゲルロスによるモーツァルト:アリア集の伴奏(2021年| Solo Musica )ではないだろうか。また、彼の録音歴は1970年頃からではないかと思われ、原盤所有会社以外からの復刻がなされにくいのも難点。その中で登場するスウェーデン放響への客演? どう見ても彼としては珍しいレパートリーであり、この年齢で新曲にチャレンジするとは恐れ入る。日付誤記の可能性がありますが、現状ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、サロネン& LAPO 2014.10.30 ~ ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
エサ=ペッカ・サロネン指揮 ロサンゼルスpo. | |
| 録音:2014年10月30日|既出盤も含め、日付が正しければ初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、マケラ&ミュンヘン・フィル + バティアシュヴィリ 2022.6 サウリ・ジノヴィエフ:バッテリア(2016) ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1番(*) マーラー:交響曲第1番「巨人」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
リサ・バティアシュヴィリ(Vn;*) クラウス・マケラ指揮 ミュンヘンpo. | |
| 録音:2022年〔2022年6月15日、2022年6月16日、2022年6月17日のいずれか〕|既出盤も含め、データが正しければ初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ブロムシュテット& BSO 2025.2.15 シューベルト:交響曲第6番 ブラームス:交響曲第1番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ヘルベルト・ブロムシュテット指揮 ボストンso. | |
| 録音:2025年2月15日、シンフォニー・ホール、ボストン|おそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ヴァンスカ&ミネソタ管 2017?~ ブルックナー:交響曲第7番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
オスモ・ヴァンスカ指揮 ミネソタso. | |
| 録音:2017年|既出可能性のあるCD-R: Dirigent, DIR-0935 〔廃盤、入手不能〕 / En Larmes, ELS-1231 〔オケを『ミネソタ響』と誤アナウンス〕 〔以上、ともに2010年6月の記載〕。オケが『ミネソタ響』と誤アナウンスされており、本体も同様の可能性がありますが、録音時期記載等も含め現状ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ラトル& BPO 2011.1.21 シューマン:交響曲第2番 フォーレ:「ペレアスとメリザンド」組曲 より 〔「メリザンドの歌」未収録〕 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
サイモン・ラトル指揮 BPO | |
| 録音:2011年1月21日|既出盤も含め、データが正しければ初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ハイティンク& BSO 2003.2.28 ~ マーラー:交響曲第4番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アナ・マリア・マルティネス(S) ベルナルド・ハイティンク指揮 ボストンso. | |
| 録音:2003年2月28日〔演奏会は2003年2月27日、2003年2月28日、2003年3月1日、2003年3月4日、2003年3月11日に行われ、うち27日-28日と1日の録音が残っているとされる〕|既出盤も含め、データが正しければ初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ネルソンス&バーミンガム市響 2010.8.13 ワーグナー:「ローエングリン」前奏曲 ドヴォルジャーク:交響曲第9番「新世界より」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アンドリス・ネルソンス指揮 バーミンガム市so. | |
| 録音:2010年8月13日|既出盤も含め、データが正しければ初出音源。「ローエングリン」の前奏曲は曲目詳細アナウンスなし。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ダウスゴー&フランス放送フィル 2011.11.25 ~ ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
トーマス・ダウスゴー指揮 フランス放送po. | |
| 録音:2011年11月25日、パリ|既出盤も含め、データが正しければ初出音源。#指揮者名字が『グラスゴー』と誤アナウンスされており、本体記載も誤記の可能性がありますが、現状ママで供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ムーティ&フランス国立管 2003.5.26 ベルリオーズ:クレオパトラの死(*) チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
独唱者不詳(*) リッカルド・ムーティ指揮 フランス国立o. | |
| 録音:2003年5月26日、シャンゼリゼ劇場|既出盤も含め、データが正しければ初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ヴェルザー=メスト&クリーヴランド管 トマス・アデス:「パウダー・ハー・フェイス」組曲 ストラヴィンスキー:「火の鳥」組曲 マーラー:交響曲第7番「夜の歌」(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
フランツ・ヴェルザー=メスト指揮 クリーヴランドo. | |
| 録音:2008年6月10日(#以外) /2002年12月5日(#)|既出盤も含め、データが正しければ初出音源。 | ||
WME [WORLD MUSIC EXPRESS]#当レーベルに関しては、当初から音質面での問題が多く、レーベル側が記載している瑕疵以外の個所にも、原盤等に起因する「音飛び」「ノイズ混入」「音場感の変化やステレオ・モノラル等の記載違い・混入」「演奏家・作曲家等の記載ミス」「その他の不具合」が存在する場合があり、マスターに起因する音質不良部分の改善や、マスターに記載されていた表記不良個所の修正等は望めません(製盤時の不良〔いわゆる「プレスミス」〕を除き、レーベル側の仕様となります)。また、記載の日付、音質の評価やコメントに関しては基本的にレーベルと代理店の記載ママとさせて頂いており、当店ではチェックを行っておりません。以上、基本的には「音質は良くなく、場合によっては鑑賞に相当の支障があるアイテムも存在するレーベル」とお考え頂けますよう、あらかじめご了承下さい。 # 1710, 1711 はそれ以前より一回あとの新譜。 旧譜はこちらから。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、バーンスタイン& NYP + リプトン 1961.4.1 ~マーラー:交響曲第3番 マーサ・リプトン(Ms) レナード・バーンスタイン指揮 NYP 、 ニュー・ヨーク・スコラ・カントルム女性cho.、トランスフィギュレーション教会少年cho. | ||
| 録音:1961年4月1日、ライヴ、モノラル|おそらく初出音源。 この少しあと(おそらく4月3日)にセッション録音を残している曲目のライヴ。演奏会自体は 1961年3月30日、1961年3月31日、1961年4月1日、1961年4月2日の4日間行われている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します バックハウス~ベートーヴェン:ピアノ協奏曲集 〔第4番(*) /第3番(#) 〕 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ヴィルヘルム・バックハウス(P) フェレンツ・フリッチャイ指揮(*) スイス・ロマンドo.(*) ヨーゼフ・カイルベルト指揮(#) フランス国立放送o.(#) | |
| 録音:1961年5月24日(*) /1962年9月25日、モントルー(#) 、ともにモノラル|既出CD-R: Vibrato, VHL-407 (*) 〔録音データ不詳との記載〕/ Organum (#) 〔入手困難〕 / St-Laurent Studio, YSL-T-448 (#) 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、コンドラシン&デンマーク放送響 1969.2.13 ~ ショスタコーヴィチ:交響曲第4番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
キリル・コンドラシン指揮 デンマーク放送so. | |
| 録音:1969年2月13日〔、 Koncertsal 、 Radiohusets 、コペンハーゲン、デンマーク、おそらく放送用収録〕、モノラル|初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します マルケヴィチ& RTVE ~ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱付き」 ジェニファー・ヴィヴィアン(S) ノーマ・プロクター(Ms) ジョン・ミッチンソン(T) ヤーコプ・シュテンプフリ(B) イーゴリ・マルケヴィチ指揮 アルベルト・ブランカフォルト合唱指揮 RTVE 〔スペイン国営放送〕 so. & cho. | ||
| 録音:1968年、ア〔スペイン語:ラ〕・コルニャ、ア・コルニャ県、ガリシア州、スペイン、スペイン音楽祭 [Festivales de España] 、モノラル、おそらくライヴ|既出CD-R: WME, WME-M-1677 〔オケ名を『ラ・コルーニャ管と合唱団』と誤アナウンス〕。『第4楽章の21:08に音飛びあり』とアナウンスされている(前出盤には特記なし)。 | ||