| バッハ:宗教的歌曲とアリア集 | エルジビエタ・ スタルチノフスカ(S) ロマン・ヨヒムチュク(?) プシェミスエワフ・ サラモンスキ(Org) | |
| ルトスワフスキ: チェロ協奏曲(*)/ ヴァイオリン、ピアノと管弦楽のためのパルティータ(+)/ 交響曲第1番 |
トマシュ・ストラール(Vc;*) ロマン・ラソツキ イェジ・スヴォボダ指揮 シロンスク国立po. | |
| 録音:1996年&1997年。 | ||
| クシシトフ・ペンデレツキ(1933-): ピアノ協奏曲(2001/2002)(*) 3つのチェロと管弦楽のための合奏協奏曲(2000)(+) |
バリー・ダグラス(P;*) アンジュジェイ・バウエル、 バルトシュ・コジャク、 ラファウ・クフャトコフスキ(Vc;+) クシシトフ・ペンデレツキ指揮 ポーランド放送so. | |
| 録音:2003年9月1日&2日(*)/2003年8月25日&26日(#)。 | ||
| ヘンリク・ミコワイ・グレツキ(1933-): 幸いなり[Beatus Vir]Op.38 (バリトン、合唱と大管弦楽のための;1979)(*) 聖アダルベルト・カンタータ 「Salve, Sidus Polonorum」Op.72 (大混声合唱、オルガン、 2台のピアノと打楽器のための;2000)(+) |
アダム・クルシェフスキ(Br;*) ヘンリク・ミコワイ・グレツキ指揮 ポーランド国立放送 カトヴィツェso. ポーランド放送クラクフcho. ヴオジミェシュ・ シェドリク(合唱指揮;*) マレク・クルザ(合唱指揮;+) クラクフ・フィルハーモニーcho. テレサ・ マイカ=パツァネク(合唱指揮) | |
| ルトスワフスキ〜ポーランド放送録音集 ヴィトルト・ルトスワフスキ(1913-1994): カジミエラ・イワコヴィチュヴナの詩による 5つの歌(1957-1958)(*)/ チェーン 2 (ヴァイオリンと管弦楽のための対話;1984-1985)(+)/ ピアノ協奏曲(1987-1988)(#)/ 交響曲第4番(1988-1992)(**) |
ハリナ・ウコムスカ(S;*) クシシュトフ・ヤコヴィチ(Vn;+) エヴァ・ポブウォツカ(P;#) ヴィトルト・ルトスワフスキ指揮 ポーランド国立放送so. | |
| 録音:1975年4月2日、カトヴィツェ、ポーランド放送G・フィテルベルク音楽堂(*)/1988年2月19日(+)、1992年1月30日(#)、同年12月23日(**)、カトヴィツェ、G・フィテルベルク記念コンサートホール(+/#/**)。 積極的に自作を指揮したルトスワフスキの放送録音から編集されたアルバム。 | ||
| クルカの芸術 ハインリヒ・ヴィルヘルム・エルンスト(1814-1865): アイルランド古謡「夏の名残のばら」による 協奏的変奏曲〔1975〕 グラジナ・バツェヴィチ(1909-1969): ポーランド奇想曲〔1985〕 アダム・アンジュジェヨフスキ(1880-1920): ブルレスカ(+)〔1985〕 チャイコフスキー: 瞑想 Op.41 No.2(+)〔1985〕/ ワルツ=スケルツォ ハ長調(*)〔1967〕 ハチャトゥリアン:バレエ組曲「ガイーヌ」〜 [アダージョ/ガイーヌの踊り]〔1985〕 パガニーニ: 序奏と「水車屋の娘」の「わが心うつろになりて」 による変奏曲(#)〔1973〕 ヘンリク・ヴィエニャフスキ(1835-1880): ポロネーズ ニ長調 Op.4(#)〔1973〕/ 奇想曲 変イ長調 Op.10 No.7「カデンツァ」〔1967〕/ スケルツォ=タランテラ ト短調 Op.16(#)〔1973〕 カロル・シマノフスキ(1882-1937): パガニーニの3つの奇想曲 Op.40(#)〔1977〕 ブラームス: ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.77(**)〔1978〕 エドゥアルド・ラロ: スペイン交響曲 ニ短調 Op.21(++)〔1968〕 メンデルスゾーン: ヴァイオリン協奏曲 ホ長調 Op.64(##)〔1976〕 フェリクス・ヤニェヴィツ(1762-1848): ヴァイオリン協奏曲第5番 ホ短調(***)〔1994〕 ドヴォルザーク: ヴァイオリン協奏曲 イ短調 Op.53(+++)〔1998〕 |
コンスタンティ・ アンジュジェイ・クルカ(Vn) エルヴィラ・ホディナロヴァ(P:*) ヴァルデマル・マリツキ(P;+) イェジ・マルフヴィニスキ(P;#) ヤチェク・カスプシク指揮(**) カジミェシュ・コルト指揮(++) タデウシュ・ストルガワ指揮(##) イェジ・ サルヴァロフスキ指揮(***) パヴェウ・プシトツキ指揮(+++) ポーランド放送so.(**/++/##) ポーランド放送o.(***/+++) | |
| 録音:〔年〕。音源:ポーランド国営放送。一部、伴奏者不明のテイクがあるようだ。 | ||
| アマデウス Vol.1 J.S.バッハ/ユゼフ・コフレル(1896-1944)編曲: ゴルトベルク変奏曲 BWV.988(室内管弦楽版) |
アグニェシュカ・ドゥチマル指揮 アマデウス[ポーランド放送co.] | |
| 録音:2001年2月21-22日、ポズナン・アダム・ミツキェヴィチ大学講堂。 1994年、ベルリン芸術アカデミーのヘルマン・シェルヘン・アーカイヴで発見されたスコアの世界初録音。編曲者のコフレルはポーランドに生まれ、シェーンベルクに師事、ユダヤ人ゆえに殺害されるという悲惨な最期を遂げた作曲家。この編曲は指揮者シェルヘンの個人的依頼により、おそらく1930年代後半に行われたもので、編成はフルート、オーボエ、イングリッシュホルン、ファゴットと弦四部。2000年3月23日に当盤の演奏者によってワルシャワで「初演」された。この世界初録音は大いに話題を呼びそうだ。デジパック仕様。 | ||
| アマデウス Vol.2 アレクサンデル・タンスマン(1897-1986): 弦楽合奏のための三部作(*) クシシュトフ・メイエル(1943-): ハープ、チェロと弦楽合奏のための室内協奏曲 Op.64(+) アンジュジェイ・パヌフニク(1914-1991): ヴァイオリン協奏曲(#) ヴォイチェフ・キラル(1932-):オラヴァ(**) |
カロリナ・ヤロシェフスカ(Vc;+) ボジェナ・トレンデヴィチ(Hp;+) コンスタンティ・ アンジュジェイ・クルカ(Vn;#) アグニェシュカ・ドゥチマル指揮 アマデウス[ポーランド放送co.] | |
| 録音:2002年10月28日(*)、2002年1月16日(+)、2003年2月19日(#)、2004年1月15日、ポズナン・アダム・ミツキェヴィチ大学講堂。 | ||
| アマデウス Vol.3,4 モーツァルト:交響曲集 ニ長調 K.81(K.73l;第44番)(*)/ 第10番 ト長調 K.74(*)/へ長調 K.75(第42番)(*)/ 第16番 ハ長調 K.128(+)/第17番 ト長調 K.129(+)/ 第29番 イ長調 K.201(#) ヴァイオリン、ヴィオラと 管弦楽のための協奏交響曲 変ホ長調 K.364(**) |
ヤロスラフ・ ジョウニェルチク(Vn;**) レフ・バワバン(Va;**) アグニェシュカ・ドゥチマル指揮 アマデウス[ポーランド放送co.] | |
| 録音:2003年6月17-18日(*)、2001年6月21日(+)、2000年11月27日(#)、2002年6月24日(**)、ポズナン、アダム・ミツキェヴィチ大学講堂。 | ||
| アマデウス Vol.5 ブラームス: 弦楽六重奏曲変ロ長調 Op.18(弦楽合奏による演奏) 弦楽六重奏曲ト長調 Op.36(弦楽合奏による演奏) |
アグニェシュカ・ドゥチマル指揮 アマデウス[ポーランド放送co.] | |
| アマデウス Vol.6 チャイコフスキー: 弦楽六重奏曲 ニ短調 Op.70(弦楽合奏による演奏)(*) ストラヴィンキー:弦楽のための協奏曲ニ長調(+) バルトーク:弦楽のためのディヴェルティメント(#) |
アグニェシュカ・ドゥチマル指揮 アマデウス[ポーランド放送co.] | |
| 録音:2002年3月25-26日(*)、2001年3月28日(+)、2000年3月10日(#)、ポズナン、アダム・ミツキェヴィチ大学講堂。 | ||
| アマデウス Vol.7 ショパン: 前奏曲 ホ短調 Op.28 No.4(弦楽合奏による)(*)/ 前奏曲 イ長調 Op.28 No.7(同)(*) アレクサンデル・ラソン(1951-):讃歌とアリア(+) イェジ・ジェレニアク(1959-):旋回舞曲(#) ヴィトルト・ルトスワフスキ(1913-1994): 葬送音楽(**) ブリテン:レ・イルミナシオン Op.18(++) |
クシシュトフ・シュミト(T;++) アグニェシュカ・ドゥチマル指揮 アマデウス[ポーランド放送co.] | |
| 録音:2002年12月11日(*)、2003年9月16日(+)、2001年5月23日(#)、1996年11月6日(**)、1995年9月20日(++)、ポズナン、アダム・ミツキェヴィチ大学講堂。 | ||
| スワヴォミル・スタニスワフ・チャルネツキ(1949-): ヴァイオリンと 弦楽のための「ホンバルク協奏曲」Op.32(*) 性格的舞踏詩「ヴァワスキ」Op.35 2つのヴァイオリンと 弦楽のための「リリオヴェ協奏曲」Op.41(*/+) |
クシシュトフ・ヤコヴィチ(Vn;*) ヤクプ・ヤコヴィチ(Vn;+) アンジュジェイ・ミシンスキ指揮 コンチェルト・アヴェンナ | |
| 録音:2004年1月19-20日、ワルシャワ、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ。 | ||
| モーツァルト: オーボエ協奏曲 ハ長調 K.314(*)/ 交響曲第17番 ト長調 K.129(+) ハイドン:オーボエ協奏曲 ハ長調 H.7g(#) |
クシシュトフ・ ヴロニシェフスキ(Ob;*/#) アンジュジェイ・ミシンスキ指揮 コンチェルト・アヴェンナ | |
| 録音:1991年9月1-6日(*/+)、1993年12月7-9日(#)、ワルシャワ、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ。 | ||
| アマデウス Vol.8 チャイコフスキー:弦楽セレナード Op.48 ルトスワフスキ:前奏曲とフーガ(9曲) |
アグニェシュカ・ドゥチマル指揮 アマデウス[ポーランド放送co.] | |
| アマデウス Vol.9 ミェチスワフ・カルウォヴィチ(1876-1919) : 弦楽セレナード Op.2 メンデルスゾーン: 八重奏曲 変ホ長調 Op.20(弦楽合奏による) |
アグニェシュカ・ドゥチマル指揮 アマデウス[ポーランド放送co.] | |
| アマデウス Vol.10 ショスタコーヴィチ/ルドルフ・バルシャイ編曲: 弦楽合奏のための室内交響曲 Op.110bis(*) クシシュトフ・クニッテル(1947-): マタイ受難曲 Op.20 (2004) (+) |
ヤロスラフ・ブレンク(Br:福音史家) ヴォイチェフ・ギエルラフ(B:イエス) アグニェシュカ・ リプスカ=ナコニェチニク (Ms:ピラト) クシシュトフ・クル(T:ピラト) ドロタ・ラホヴィチ= ピエンジェイェフスカ(Ms:祈祷師) ウカシュ・ロシアク(Br:ユダ) クシシュトフ・クニッテル(電子楽器) ヴィクトル・シュマンダ、 ベアタ・スウォミアン(Perc) 他(以上;+) アグニェシュカ・ドゥチマル指揮 アマデウス[ポーランド放送co.] | |
| 録音:2004年11月16日(*)、4月5-6日(+)、ポズナン、アダム・ミツキェヴィチ大学講堂。 クニッテルの「マタイ受難曲」は印象的なアリアも、オーケストラによる意味深な描写もなく、ほとんどがレチタティーヴォという不思議な作品。これこそ21世紀風受難曲か。 | ||
| アマデウス Vol.11 グラジナ・バツェヴィチ(1909-1969): 弦楽合奏のためのディヴェルティメント(1948)(*)/ 弦楽合奏のための協奏曲(1965)(*) グラジナ・プストロコンスカ=ナヴラティル(1947-): 「ヴィヴァルディ(春)を思いながら」(1996)〜 コンドル(2つのマリンバと弦楽合奏のための)(+) アガタ・ズベル(1978-):世界の終わりの歌 (歌、語りと室内アンサンブルのための;1998)(**) マルタ・プタシンスカ(1943-):冬の物語(1984)(#) エルジビエタ・シコラ(1943-): Rappel III(弦楽合奏のための;1998)(++) |
アグニェシュカ・プストロコンスカ、 ガストン・シルヴェストレ(マリンバ;+) アガタ・ズベル(歌;**) ズビグニェフ・グロハル(語り;**) アグニェシュカ・ドゥチマル指揮 アマデウス[ポーランド放送co.] | |
| 録音:2004年2月11-12日(*/**)、3月24日(+)、12月22日(#)、9月7日(++)、ポズナン、アダム・ミツキェヴィチ大学講堂。 ポーランドの女性作曲家による20世紀の作品集。 | ||
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ポーランドの指揮者たち〜スタニスワフ・ヴィスウォツキ ベートーヴェン:「エグモント」序曲(*) ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」(#) ハイドン:聖チェチーリア・ミサ(+) |
ボジェナ・ベトレイ(S;+) クリスティナ・ ショステク・ラトコヴァ(A;+) ピョトル・クシェヴィチ(T;+) ヴォイチェフ・ ヤン・シミェタナ(B;+) スタニスワフ・ヴィスウォツキ指揮 ポーランド放送カトヴィツェso.(*/#) ポーランド放送o.&cho.(+) | |
| 録音:1976年(*)/1986年(#)/1989年。 | ||
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ハチャトゥリアン:ピアノ協奏曲 変ニ長調 ショスタコーヴィチ:ピアノ協奏曲第2番 Op.102 アディンセル:ワルソー・コンチェルト |
パトリク・ヤブロンスキ(P) ヴォイチェフ・ライスキ指揮 ポーランド放送o. | |
| 録音:1997年4月7日-15日、ヴィットルド・ロヴィツキ・スタジオ、ポーランド放送局、ワルシャワ。以前PRKCD-5565582という番号でご案内していたもの。 | ||
| カルウォヴィチ作品の歴史的録音集 ミエチスワフ・カルウォヴィチ(1876-1909): 交響詩「循環する波」/ 交響詩「スタニスワフとアンナ・オフィシエンチム」/ 交響詩「仮面舞踏会のエピソード」 |
グシェゴシュ・フィテルベルク指揮 ポーランド放送カトヴィツェso. | |
| フィテルベルク(1879-1953)はラトヴィア生まれのポーランドの指揮者。夭折したカルウォヴィチの作品は、近年CHANDOSが力を入れて新録音を行っているが(CHAN-9986、CHAN-10171)、このような古い録音があるのは、さすが地元。 他にも「交響詩集」(DUX DUX-0132 2CDs)といったまとまった録音もある。 | ||
| カロル・シマノフスキ: 20のマズルカ Op.50 |
アンジュジェイ・クリレヴィチ(P) | |
| 録音:1997年5月5日-7日、ポーランド放送ヴィットルド・ルトスワフスキ・スタジオ、ワルシャワ。以前5568042という番号でご案内していた物。 | ||
| リシャルト・カルチコフスキ〜オペラ・アリア集 ドニゼッティ: 「ランメルモールのルチア」、「ファヴォリータ」、 ロッシーニ:「ウィリアム・テル」、 ジョルダーノ:「フェドーラ」、 チレーア:「アルルの女」、 ポンキエッリ:「ジョコンダ」、 マスネ:「マノン」、「ウェルテル」、 ヴェルディ:「運命の力」、「トロヴァトーレ」、 「仮面舞踏会」、「ルイザ・ミラー」から |
リシャルト・カルチコフスキ(T) トマシュ・ブガイ指揮 ポーランド放送o. | |
| 録音:1998年5月5-8日、9月16-17日、ワルシャワ、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ。 | ||
| ポーランドの指揮者たち〜アントニ・ヴィト R.シュトラウス: 交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快な悪戯Op.28/ アルプス交響曲Op.64 ムソルグスキー:組曲「展覧会の絵」 ラフマニノフ:交響的舞曲 |
アントニ・ヴィト指揮 ポーランド放送カトヴィツェso. | |
| ジグムント・クラウゼ: セレナード/ ピアノ協奏曲第2番/ アラベスク |
ヴォイチェフ・ミフニェフスキ指揮 ポーランド放送o. ポーランド放送カトヴィツェso. | |
| ルトスワフスキへのオマージュ ルトスワフスキ:墓碑銘(オーボエと管弦楽のための) マシュ:Planh(弦楽合奏のための) ノアゴー:あの世の向こうへ(別れ) (二重の弦楽四重奏または弦楽合奏のための) クセナキス: Mnamas Xapin Witoldowi Lutoslawskiemu na dwie trabki i dwa rogi オスヴァルダス・バラカウスカス: メリディオナーレ(ヴィトルド・ルトスワフスキへの オマージュ;室内管弦楽のための) クルターク: ヒースの芽(ピアノまたはチェンバロのための)/ ヴィトルドのためのヒースの芽 (ピアノまたはチェンバロのための) ヌールハイム:さようなら(弦楽合奏と楽器と鐘の音のための) カーター:遊び(クラリネット独奏のための) クリストバル・ハルフテル:夢(室内管弦楽のための) デニソフ:ヴィトルド・ルストワフスキを記念する後奏曲 (室内管弦楽のための) ルトスワフスキ:管弦楽のための間奏曲 |
演奏者不詳 | |
| バツェヴィチ: ヴァイオリン協奏曲(*)/ 弦楽合奏のための協奏曲/ ピアノ五重奏曲(+)/ 弦楽、トランペットと打楽器のための音楽/ 夜の思索(管弦楽のための) |
クシシトフ・バンコフスキ(Vn;*) シランスキSQ(+) ヤチェク・ロガラ指揮 ポーランド放送o. アグニェシカ・ドゥチマル指揮 ポーランド放送アマデウスco. クシシトフ・ペンデレツキ指揮 シンフォニア・ヴァルソヴィア | |
| ポーランドの指揮者たち〜ボグスワフ・マデイ ビゼー:歌劇「カルメン」から マスネ:歌劇「ウェルテル」から チレア:歌劇「アドリアーナ・ルクヴルール」から ヤナーチェク:歌劇「イェヌーファ」から ラヴェル:道化師の朝の歌 カルウォヴィチ: 交響詩「スタニスワフとアンナ・オシヴィエンツィモヴィエ」 R.シュトラウス:メタモルフォーゼン(23の楽器のための習作) ボグスワフ・マデイ: 変容(声と楽器のための協奏曲)(*)/ メタモルフォーゼン (パガニーニの主題によるピアノと管弦楽のための)(+) |
アンナ・マレヴィチ=マデイ(歌;*) エミリアン・マデイ(P;+) ボグスワフ・マデイ指揮 | |
| ポーランドの抒情的合唱作品集 モニュシコ、ヴィエホヴィチ、シャリンスキ、フォテク、 シヴィデル、ラチコフスキ、ニェヴィアドムスキ、 シマノフスキ、コモロフスキ、カルウォヴィチ、 パウワシュ、ノスコフスキ、ドブジャンスキ、 パンキェヴィチ、パデレフスキ、ジェレンスキ、モスの作品 |
ヴウォジミェシュ・シェドリク、 マレク・クルザ、 ヤン・シロツキ、 ヤン・ウカシェフスキ指揮 ポーランド放送cho. | |
| アンジュジェイ・ヒョルスキ〜オペラ・アリア集 Vol.2 モーツァルト: 「フィガロの結婚」〜 もう飛ぶまいぞこの蝶々〔1975〕(as/*) 「ドン・ジョヴァンニ」〜 [酒が回っているうちに〔1975〕(as/*)/ 窓辺においで〔1954、モノラル〕(ar/+)] マイアベーア: 「ディノラ」〜ロマンス〔1954、モノラル〕(jg/*) ジョルダーノ:「アンドレア・シェニエ」〜 アリア〔1953、モノラル〕(ar/+) チャイコフスキー: 「ヨランタ」〜 ロベルトのアリア〔1953、モノラル〕(ar/+) 「エフゲニー・オネーギン」〜 オネーギンのアリア(第1幕)〔1985〕(jk/*) ボロディン:「イーゴリ公」〜 イーゴリ公のアリア(第2幕)〔1985〕(jk/*) ワーグナー: 「さまよえるオランダ人」〜 期限は切れた〔1975〕(as/*/**) 「ニュルンベルクのマイスタージンガー」〜 にわとこの花のかぐわしさ〔1977〕(ts/#) 「タンホイザー」〜 [この高貴な集いを見渡せば〔1977〕(ts/#)/ おお、汝、優しい夕星よ〔1975〕(as/*)] |
アンジュジェイ・ヒョルスキ(Br) アンジュジェイ・ ストラシンスキ指揮(as) アルノルト・レズレル指揮(ar) イェジ・ゲルト指揮(jg) イェジ・カトレヴィチ指揮(jk) タデウシュ・ストルガワ指揮(ts) ポーランド放送クラクフso.(*) ポーランド放送クラクフcho.(**) ポーランド放送ビドコシュチso.(+) ポーランド国立放送 カトヴィツェso.(#) | |
| 録音:〔年〕。以前4811132という番号でご案内していた物。 ポーランドの名バリトン、アンジュジェイ・ヒョルスキ(1922-2000)の放送録音を集めた追悼盤。 | ||
| ピアノの新思想?〜若き演奏家たち マリウシュ・ドゥバイ(1959-): ピアノと弦楽のための「Canti movimenti」 エドヴァルト・シェリツキ(1956-): 管弦楽のための「E pur si muove...」 アンジュジェイ・フンジャク(1957?-): 9人の奏者のための幻想曲 ラファウ・ストラドモスキ(1958-): ピアノ、4つのサクソフォンと弦楽のための協奏曲 アンジュジェイ・ジアデク(1957-):ピアノ協奏曲 マツィエイ・マウェツキ(1940-): 若いピアニストのための協奏曲 |
ワルシャワ・フレデリック・ ショパン国立音楽のソリストたち スワヴェク・A. ヴルブレフスキ指揮 ワルシャワ・フレデリック・ ショパン国立音楽学校合同o. | |
| 録音:1997年?-2000年? | ||
| ピョトル・ペルコフスキ: 夜想曲/ シンフォニエッタ Op.17/ ヴァイオリン協奏曲第2番(*)/ チェロ協奏曲(+) |
コンスタンティン・ アンジェイ・クルカ(Vn;*) ロマン・ヤブウォンスキ(Vc;+) イェジ・サルヴァロフスキ、 ヤヌシュ・プジビルスキ、 カジミェシュ・コルト指揮 ポーランド放送カトヴィツェso. ワルシャワ国立o. | |
| ベートーヴェン: ピアノ協奏曲第2番変ロ長調 Op.19(*) ピアノ協奏曲第5番変ホ長調「皇帝」Op.73(+) |
ベアタ・ビリンスカ(P) ズビグニェフ・グラツァ指揮(*) ウカシュ・ボロヴィチ指揮(+) ポーランド放送so. | |
| 録音:2000年1月20-21日、2月1日(*)、2003年6月4-6日(+)、ワルシャワ、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ。 ビリンスカはポーランドのクラクフ生まれ。DUXレーベルにラフマニノフのピアノ独奏曲の録音があった。 | ||
| スタニスワフ・ヴィスピアンスキの詩による歌曲集 ヴォイチェフ・キラル: スタニスワフ・ヴィスピアンスキの詩(*) ジグムント・コニェチュニ: いかにして平和を取り戻すのか(*) クシシュトフ・ペンデレツキ: いかにして平和を取り戻すのか(+) ズビグニェフ・プレイスネル:いかにして(#/**) スタニスワフ・ヴィスピアンスキ作: 戯曲「婚礼」〜ラヘルの台詞(++) アンジェイ・クリレヴィチ: いかにして平和を取り戻すのか(*/**) ヘンリク・ミコワイ・グレツキ:断章(##) |
ワンダ・ヴァルスカ(歌、台詞) アンジェイ・クリレヴィチ(P;*) リシャルト・ドゥシ(Va;+) マリアン・ヴァシュウカ(Vc;+) レシェク・モジジェル(P;#) アダム・ツェギェルスキ(Cb;#) ヴィラヌフSQ(**) スタニスワフ・ スコチンスキ(Perc;++) ヘンリク・ミコワイ・グレツキ(P;##) | |
| ヴィスピアンスキ(1869-1907)はアンジェイ・ワイダ監督の映画「婚礼」の原作となった同名の戯曲で知られる劇作家・詩人・画家。 | ||
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パデレフスキ:ヴァイオリン作品全集 歌(*)/ロマンス(*)/クラコヴィアク Op.9 No.5(*)/ メロディー Op.16 No.2(#)/ ヴァイオリン・ソナタ イ短調 Op.13(#)/ 演奏会用アレグロ(+) |
スワヴォミル・トマシク(Vn) イザベラ・トマシク(P;*/#) ボグスワフ・マデイ指揮(+) ポーランド放送カトヴィツェso.(+) | |
| 録音:2000年(*)/1986年(#)/1999年(+)、以上ポーランド放送局スタジオ。 | ||
| ポーランドの指揮者〜ヤン・クレンツ ブラームス:悲劇的序曲 ニ短調(*) マーラー:最後の7つの歌〜 [あなたが美しさを愛するなら/ 私の歌をのぞき見しないで/ 私は快い香りを吸い込んだ/ 私はこの世に捨てられて](+) R・シュトラウス:メタモルフォーゼン(#) ラフマニノフ:交響詩「死の島」(**) J.S.バッハ/ヤン・クレンツ編曲: ポリフォニー組曲(++) ヤン・クレンツ(1926-): 交響曲第1番(##)/ 管楽のためのシンフォニエッタ(***) |
アンジュジェイ・ ヒョルスキ(Br;+) ヤン・クレンツ指揮 ポーランド国立放送カトヴィツェso. (***以外) シンフォニア・ヴァルソヴィア(***) | |
| 未案内旧譜。録音:1961年4月22日(*)、1966年10月19日(+)、1965年10月14日(#)、1987年11月19日(**)、1987年11月20日(++)、1990年2月15日(##)、カトヴィツェ(*〜##)/1997年11月23日、ワルシャワ、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ、ライヴ(***)。 | ||
|
ドヴォルザーク:交響曲第9番 ホ短調 Op.95「新世界より」 ルトスワフスキ:交響曲第4番(1992) |
ヴォイチェフ・ライスキ指揮 ポーランド放送o. | |
| 発売:2002年。 | ||
| ポーランドの指揮者たち〜 イェジ・マウシミウク バッハ: ブランデンブルク協奏曲第3番 ト長調 BWV.1048(*) ベートーヴェン:交響曲第4番 変ロ長調 Op.60(+) ヴォイチェフ・キラル(1932-): 交響詩「コシチェレツ山」(#) イェジ・マクシミウク(1936-): 生ける樹[Arbor vitae] (独唱、合唱、2つのアコーディオンと 管弦楽のための24の印象)(**)/ オーボエ、2つのクラリネットと 弦楽合奏のための牧歌的間奏曲(++) イクナツィ・ヤン・パデレフスキ(1860-1941)/ イェジ・マクシミウク編曲: 夜想曲 変ロ長調 Op.16 No.4(##) |
イェジ・マクシミウク指揮 ポーランドco.(*/++) シンフォニア・ヴァルソヴィア(+) ポーランド国立放送so.(#) イヴォナ・ホッサ(S;**) マルタ・ロマンチュク(Ms;**) ピオトル・ラファウコ(T;**) アルトゥル・マンドリ(B;**) ヤチェク・グレクフ、 ピオトル・レシチンスキ (アコーディオン;**) ビャウィストク・ フィルハーモニーso.(**) カンティカ・カンタムスcho.(**) リディア・ジャプカ(Ob;++) カジミェシュ・ミレフスキ、 ダリウシュ・ヴィブランチク(Cl;++) ポーランド放送o.(##) | |
| 録音:1978年7月5日、ワルシャワ、ポーランド放送スタジオS1(*)/1988年11月、ワルシャワ、フレデリク・ショパン音楽アカデミー(+)/1978年4月6日、カトヴィツェ、放送音楽ホール(#)/2002年6月18-19日、ビャウィストク・フィルハーモニー・ホール(**)/1987年10月8日、ワルシャワ、フレデリク・ショパン音楽アカデミー(++)/2001年12月14日、ワルシャワ、ポーランド放送ヴィトルド・ロヴィツキ・コンサート・スタジオ(##)。 音源:ポーランド国営放送(+以外)/ Aperto(+)。 実力の割に評価されているとは言いがたいマクシミウクの、推進力とリズム感、統率力の高さを再認識出来るディスク。 | ||
| ルトスワフスキ〜ポーランド放送録音集 ヴィトルト・ルトスワフスキ(1913-1994): 牧歌[Bukoliki](ピアノのための5つの小品;1952) [1953年3月23日](*)/ ピアノのための3つの平易な小品(1953) [1953年3月23日](*)/ クラリネットとピアノのための舞踊前奏曲(1954) [1955年](+/*)/ 春(4つの子供の歌;1951)[1952年2月4日](#/**)/ ピエール・ロンサールの作品によるラジオ詩劇への音楽 [1952年2月25日](++) ハイドン:交響曲第92番ト長調〜第1楽章 [1952年1月25日](**/##) ヴィトルト・ルトスワフスキ:交響曲第1番(1941-1947) [1993年9月6日、 第28回ヴラティスラヴィア・カンタンス祭](***/##) インタビュー&スピーチ集[1951-1990年] |
ルドヴィク・クルキェヴィチ(Cl;+) ヤニナ・ゴドレフスカ(Ms;#) ヴィトルト・ルトスワフスキ (P;*、Cemb;++)指揮(**) ポーランド国立放送so.(##) 同室内アンサンブル(#) | |
| 録音:[年月日]。 20世紀ポーランドを代表する作曲家のひとりルトスワフスキは、ピアニストや指揮者としてもひとかどの技量を持っていた。ここではポーランド放送のアーカイヴから、演奏家ルトスワフスキの貴重な音源をCD化。お宝はハイドンのオックスフォード交響曲の第1楽章。また作品表にも載っていない珍品(++)では、チェンバロ演奏まで披露、さらに肉声(ポーランド語)まで入っているというマニア心をくすぐるアイテム。 | ||
| マリア・フォウティン〜モニュシュコを歌う スタニスワフ・モニュシュコ: 君よ知るや南の国(*)/ マグヌス公とトロッラ(スウェーデンのバラッド)(+/*)/ ウクライナからの出発(+/*)/ オペラ「パリア」第2幕〜ネアラのアリア(#/**)/ オペラ「伯爵夫人」第3幕〜 [伯爵夫人のアリア「彼が来る」/ 同「幽霊の夢から目覚め」](++/**)/ オペラ「ハルカ」第1幕〜 ヤヌシュのアリア−ハルカのアリオーソ「風から」− ヤヌシュとハルカの場面と二重唱(##/***)/ 同第2幕〜 ハルカのアリアとレチタティーヴォ「朝日が」− ヨンテクの場面とアリア 「そしてあなたはまだ彼を信じている」(+++/***)/ 同第4幕〜 ハルカの場面、レチタティーヴォとカヴァティーナ 「私のかわいい子」(++/**/###) |
マリア・フォウティン(S) マリアン・ヴォジニチコ(Br;+) アンジェイ・ヒョルスキ(Br;##) ヴァツワフ・ドミェニェツキ(T;+++) イェジ・レフェルト(P;*) クシシュトフ・ミッソナ指揮(#) ロマン・マツキェヴィチ指揮(++) ポーランド放送クラクフso.(**) ポーランド放送クラクフcho.(###) ジグムント・ラトシェフスキ 指揮ベルリン国立歌劇場o.(***) | |
| 録音:1950-1965年/1954年、ベルリン、ライヴ(***)。 マリア・フォウティンは1950−70年代に活躍したポーランドのソプラノで、オペラ演出も手がけた。 | ||
| ヴィトルド・ルトスワフスキ(1913-1994): 歌曲とクリスマス聖歌集 ユリアナ・トゥヴィマの詩による6つの子供の歌 カジミエリ・イワコヴィチュフニの詩による 女声のための5つの歌曲 20のクリスマス聖歌 |
ヤドヴィガ・ラッペ(A) マヤ・ノソフスカ(P) | |
| 発売:2003年。 | ||
| ポーランドの指揮者たち〜 スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ ブラームス:交響曲第4番 スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ: 管弦楽のための協奏曲 |
スタニスラフ・ スクロヴァチェフスキ指揮 ポーランド放送so. | |
| 録音:2003年5月7-10日、カトヴィツェ、フィテルベルク・コンサート・ホール、ライヴ。 | ||
| ブラームス:交響曲第3番 ヘ長調Op.90(*) ヴィトルド・ルトスワフスキ(1913-1994): チェロ協奏曲(#) |
ユリアン・ステツケル(Vc;#) ヴォイチェフ・ライスキ指揮 ポーランド放送so. | |
| 録音:2003年1月9日(*)、10日(*)、16日(*)、17日(*)/2003年4月14日(#)&15日(#)、以上ヴィトルド・ルトスワフスキ・スタジオ、ポーランド放送局、ワルシャワ。 | ||
| クバ・ヤコヴィチ〜リサイタル ヴィトルド・ルトスワフスキ(1913-1994):Subito グラジナ・バツェヴィチ(1909-1969): ヴァイオリン独奏のための協奏曲 ヘンリク・ヴィエニャフスキ(1835-1880): ポロネーズ イ長調 Op.21 グノーの「ファウスト」の主題による幻想曲 Op.20 サン=サーンス:序奏とロンド・カプリチオーソ Op.28 パブロ・サラサーテ(1844-1908): ビゼーの「カルメン」の主題による幻想曲 Op.25 |
クバ・ヤコヴィチ(Vn) バルドシュ・ベドナルチク(P) | |
| 発売:2003年。 | ||
| 第12回ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリン・コンクール(2001)Vol.1 ヴィエニャフスキ:伝説 ト短調 Op.17 ジオ・パオロ・マッジーニ(Vn;カナダ) Young-Hee Lee(P) ヴィエニャフスキ:スケルツォ=タランテッラ ト短調 Op.16 Chih-Yu Ou(Vn;台湾) スコット・ファイゲン(P) ヴィエニャフスキ:創作主題による華麗な変奏曲 Op.15 ヤロスワフ・ナドジツキ(Vn;ポーランド) アルノルト・ドンブロフスキ(P) ヴィエニャフスキ: グノーの歌劇「ファウスト」の主題による幻想曲 Op.20 アロナ・バーエワ(Vn;ロシア) グィウザル・カリエワ(P) シューベルト:ロンド イ長調 D.438 ブラッハ・マルキン(Vn;アメリカ) マルチン・シコルスキ(P) クシシュトフ・メイエル:カプリッチョ・インテロット ロマン・シモヴィチ(Vn;ユーゴスラヴィア) ジャンナ・パルホモフスカ(P) クシシュトフ・メイエル:カプリッチョ・インテロット アロナ・バーエワ(Vn;ロシア) グィウザル・カリエワ(P) | ||
| 録音:2001年10月、ポズナン、アダム・ミツキェヴィチ大学講堂、ライヴ。 | ||
| 第12回ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリン・コンクール(2001)Vol.2 ルトスワフスキ:スビト マルタ・レレク(Vn;ポーランド) パヴェウ・クビツァ(P) バルトーク:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ〜シャコンヌのテンポで マリウシュ・モリス(Vn;ポーランド) イザイ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番「バラード」 Soojin Han(Vn;韓国) パガニーニ:パイジェッロの歌劇「水車屋の娘」の 「わが心うつろになりて」による変奏曲 ヤヌシュ・ヴァヴロウスキ(Vn;ポーランド) ツェザリ・クファピシュ(P) パガニーニ:魔女たちの踊り Op.8 ギョルギ・ディムチェフスキ(Vn;マケドニア) マルチン・シコルスキ(P) サラサーテ:ビゼーの歌劇「カルメン」の主題による幻想曲 神尾真由子(Vn;日本) マリア・シュヴァイゲル=クワコフスカ(P) フランツ・ワクスマン(1906-1967)/ヤッシャ・ハイフェッツ編曲: ビゼーの歌劇「カルメン」の主題による幻想曲 ロマン・シモヴィチ(Vn;ユーゴスラヴィア) ジャンナ・パルホモフスカ(P) | ||
| 録音:2001年10月、ポズナン、アダム・ミツキェヴィチ大学講堂、ライヴ。 | ||
| オー・ソレ・ミオ アグスティン・ラーラ:グラナダ エドゥアルド・ディ・カプア:オー・ソレ・ミオ フランチェスコ・サルトーリ: タイム・トゥ・セイ・グッバイ エドゥアルド・ディ・カプア:マリア・マリ コンスエロ・ベラスケス:ベサメ・ムーチョ チェーザレ・ビクシオ:マンマ ドメニコ・モドゥーニョ:ヴォラーレ ホセ・マリア・ラカーリェ:アマポーラ プッチーニ:歌劇「西部の娘」〜やがて来る自由の日 プッチーニ: 歌劇「トゥーランドット」〜誰も寝てはならぬ エルネスト・デ・クルティス:君を求めて エルネスト・レクオーナ:シボネイ アリ・バローゾ:ブラジルの水彩画 |
ボグスワフ・モルカ(T) ピオトル・ヴァイラク指揮 オルシュティンpo. | |
| ブロツキ・ジャズ・クァルテット クロード・ボラン(1930-)/ コンスタンチン・ヴィレンスキー編曲: ヴァイオリンとジャズ・ピアノ・トリオのための組曲(*) コンスタンチン・ヴィレンスキー: ブルーズ(*)/ラグタイム(*)/ バビン・トルジョク(+/#)/ ガーシュウィンの主題による ピアノ、ジャズ・トリオと交響楽のための コンサート・ファンタジー(+/**) リムスキー=コルサコフ/ コンスタンチン・ヴィレンスキー編曲: くまばちの飛行(++) |
ブロツスキ・ ジャズ・クァルテット(*) [ワジム・ブロツキ(Vn) コンスタンチン・ ヴィレンスキー(P) ヤクプ・オレイニク(Cb) マルチン・ヤール(ドラムス)] コンスタンチン・ ヴィレンスキー(P;+/++) ヴィクトル・ドヴォスキン(Cb;#) トマシュ・クピェツ(Cb;**) セルゲイ・ ヴィレンスキー(ドラムス;**) ヤヌシュ・ポヴォルニ 指揮ポーランド放送o.(**) | |
| 録音:2004年5月9日(*)、ワルシャワ、ポーランド放送スタジオS2(*)/1998年、スタジオ(#)/2004年2月18日、ワルシャワ、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・スタジオ、ライヴ(**)/1999年、ライヴ(++)。 ヴィエニャフスキ(1977年)、パガニーニ(1984年)、ティボール・ヴァルガ(1984年)・コンクール優勝者であるウクライナ、キエフ生まれのブロツキ(Brodski)と、同郷の作曲家ヴィレンスキーのコラボレーションをメインとしたアルバム。 | ||
| ヤン・プタシン・ヴルブレフスキ: アルティッシモニカ(アルトサクソフォン即興と 管弦楽のための;1997-1999) |
ヘンリク・ミシキェヴィチ(A-Sax) ヴォイチェフ・ライスキ(音楽監督) ズビグニェフ・グラツァ指揮 ポーランド放送so. | |
| 録音:2003年8月25-27日、ワルシャワ、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ。 ポーランドのジャズ・サックス奏者ヴルブレフスキのシンフォニック作品。 | ||
| マチェイ・マウェツキ(1940-): 「オペレッタ」 (ヴィトルト・ゴンブロヴィチ原作/ ピオトル・チエシラク台本・演出) |
ロベルト・ヒッラ、 レシェク・マルチニャク(CT) プシェミスワフ・チェカワ(T) ピオトル・レヴァンドフスキ(Br) ピオトル・ドジュルラ、 アルトゥール・ホルマン(B) アレクサンドラ・レヴァンドフスカ、 アグニェシュカ・アダムチャク、 ヨアンナ・コペチ=ホフマン(S) カロリナ・ラタイ(Ms) グジェゴシュ・マウェツキ、 マチェイ・ストゥール、 クシシュトフ・ヴァクリンスキ、 アンナ・セニウク、 アダム・フェレンツィ、 アンジェイ・ブルメンフェルト、 クシシュトフ・ドラチュ、 ドミニカ・クルジニャク、 ピオトル・バヨル、 ピオトル・シフキェヴィチ、 マチェイ・マコフスキ、 クシシュトフ・オグウォザ(台詞) ヤツェク・ミコワイチャク(ナレーター) マルチン・ナウェンチ= ニェショウォフスキ指揮 ポーランド放送so. | |
| 録音:2004年10月10日、ワルシャワ、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ、ライヴ。 | ||
| 大胆かつ繊細に〜ライト・クラシック名曲集 ゲルハルト・アール(1912-1967):特別郵便馬車 ハインツ・ヘッター(1923-1999)/ ギュンター・ゾンネボルン編曲:悪魔の踊り エミール・ワルトトイフェル(1837-1915): スペイン(シェブリエ原曲) ケネス・J・オルフォード(1881-1945):ボギー大佐 ルロイ・アンダーソン(1908-1975):タイプライター フランツ・シュトルツェンヴァルト(1899-1969): ブダペストの夕べ アントン・ルビンシテイン(1829-1894)/ エドワルト・チェルニ編曲:メロディー へ長調 ビゼー/ステファン・ラホン編曲:陽気に「カルメン」 セバスティアン・デ・イラディエル(1809-1865)/ フレデリック・G・シャロシン編曲:ラ・パロマ フリッツ・イーラウ(1909-1995)/ ハンス・ツァンダー編曲:ジプシー狂詩曲 アルバート・ウィリアム・ケテルビー(1880-1959): ペルシャの市場にて アグスティン・ラーラ(1897-1970):グラナダ ルロイ・アンダーソン:フィドル・ファドル オスカー・シュトラウス(1870-1954)/ フランツ・マルシャレク編曲:輪舞 ウルリヒ・ゾンメルラッテ(1914-2002): パウル・リンケ=ポプリ モーリス&フォスタン・ジャンジャン/ ボレスワフ・シュリア編曲:ヴァイオリンの踊り ジョン=フィリップ・スーザ(1854-1932): 星条旗よ永遠なれ |
マチェイ・ニェショウォフスキ指揮 シンフォニエッタ・ビドゴスカ | |
| 録音:2004年10月10-13日、ビドゴシュチ、ポモジェ・フィルハーモニー・コンサートホール。 | ||
| PRCD-580-599 (20CD) 廃盤 |
ショパン全集 | |
| ポルスキエ・ナグラニア (MUZA) が1959年-1961年に集中的に録音、1995年にCD化した全集が21世紀に入ってから BOX セット化されたもの。 当レーベルでは廃盤となり、全集BOXは4 EVER MUSIC というレーベルから再発売(4EVERMUSIC-042)されています。また、分売はPOLSKIE NAGRANIAの分売項目 (PNCD-300から315)をご覧ください。 | ||
| ベルナルト・ワディシュの芸術 モニュシュコ:歌劇「幽霊屋敷」、 チャイコフスキー:歌劇「ヨランタ」、「エフゲニー・オネーギン」、 ヴェルディ:歌劇「ドン・カルロ」、 ムソルグスキー:歌劇「ボリス・ゴドゥノフ」、 ラフマニノフ:歌劇「アレコ」からのアリア 歌曲、ミュージカル・ナンバー、歌謡曲、他 |
ベルナルト・ワディシュ(B-Br) さまざまな演奏家 | |
| 録音:1952-1990年。 ポーランドを代表するバスバリトン歌手でポピュラー方面でも活躍したベルナルト・ワディシュ(1922-)の長い芸歴と幅広い芸風を収めたアルバム。 | ||
| ミェチスワフ・カルウォヴィチ(1876-1909): セレナード ト長調 [歌曲集](*) 広い、広い海を渡って/悲しむ者に Op.1 No.1/ 私は覚えている、静かで、明るい、黄金の日々を Op.1 No.5/ もっと私に話して Op.3 No.1/失望 Op.1 No.4/ 穏やかで静かな海に Op.3 No.3/彼女は野を行く Op.3 No.2/ 一番星はどこから Op.1 No.2/きらめく夜に眠る Op.3 No.4/ 赤茶けた葉/おお、信じないで/わが心は痛む Op.1 No.6/ 永遠の夜の前に Op.3 No.5/私のことで泣かないで Op.3 No.7/ 恋愛詩から Op.3 No.6/イチジクの木の下で/ 雪の上で Op.1 No.3/新しい春から セレナード ハ長調 Op.2 |
ドロタ・ラホヴィチ(Ms;*) アンジェイ・ミシンスキ指揮 コンチェルト・アヴェンナ | |
| 録音:2005年11月、ワルシャワ、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサートスタジオ。 | ||
| ヴィヴァルディ、ボッケリーニ、 J.C.バッハ、ハイドン:チェロ協奏曲集 アントニオ・ヴィヴァルディ(1678-1741): チェロ、弦楽と通奏低音のための協奏曲 ト長調(*)/ 2つのチェロ、弦楽と通奏低音のための 協奏曲 ト短調(*/+) ルイジ・ボッケリーニ(1743-1805): チェロ協奏曲 変ロ長調 Op.9(+) J.C.バッハ(1735-1782):チェロ協奏曲 ハ短調(#) ヨゼフ・ハイドン(1732-1809): チェロ協奏曲 ニ短調 Hob.VIIb:4(**) |
バロトシュ・コジアク(Vc;*) カロル・マリアノフスキ(Vc;+) ミハウ・ボジコフスキ(Vc;#) カロリナ・スティチェン(Vc;**) アンジェイ・ミシンスキ指揮 コンチェルト・アヴェンナ | |
| 録音:2005年12月、ワルシャワ、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサートスタジオ。 | ||
| ローベルト・シューマン(1810-1856): チェロ協奏曲 イ短調 Op.129(*) アレクサンドル・タンスマン(1897-1986): チェロ、管弦楽またはピアノのための協奏曲(+) |
ドミニク・ポウォンスキ(Vc) ウカシュ・ボロヴィチ指揮(*) ポーランド放送so.(*) フベルト・サルヴァロフスキ(P;+) | |
| 録音:2003年3月12-14日(*)、2001年11月2-4日(+)、ワルシャワ、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサートスタジオ。 | ||
| マリラ・オヒモフスカ=テペル〜カンターレス マヌエル・デ・ファリャ(1876-1946): 7つのスペイン民謡〜[ムーア人の衣装/子守歌] アンダルシアの歌: この白い格子/おまえの鋭い目つき/ 何のために生まれてきたのかわからない/ もし私のママが エイトール・ヴィラ=ロボス(1887-1959): ブラジル風バッハ第5番〜アリア エンリケ・グラナドス(1867-1916): 愛の歌〜[泣くな、目よ/彼らは松林を歩いていた] ホアキン・トゥリーナ(1882-1949): おまえの青い瞳/歌集 ホアキン・ロドリーゴ(1902-1999): 16世紀の愛のマドリガル集〜 [何で顔を洗おうかしら/ ポプラの林から来るよ、母さん/ あなたのせいでわたしは死ぬ/ どこから来るのか、恋よ] シャビエ・モンサルバーチェ(1912-2002): 黒人の歌〜黒人の坊やを寝かしつける子守歌 ホアキン・バルベルデ(1846-1910):クラベリートス |
マリラ・オヒモフスカ=テペル(S) マヤ・ノソフスカ(P) マグダレナ・ ビャタ=ゴウェドフスカ(G) | |
| マリラ・オヒモフスカ=テペルは、スペインに留学しスペイン音楽演奏家コンクールで優勝したこともあるという、ポーランドの歌手としては異色の経歴の持ち主。 | ||
| プロコフィエフ:交響的物語「ピーターと狼」Op.67 サン=サーンス:「動物の謝肉祭」 ヘンリク・ヴィエニャフスキ(1835-1880): 創作主題による変奏曲 Op.15 |
ヴォイチェフ・ライスキ指揮 ポーランド放送o. 他 | |
| 発売:1997年。 | ||
| ショパン: ピアノ・ソナタ第3番 ロ短調 Op.58 幻想曲 へ短調 Op.49/ポロネーズ 変イ長調 Op.53 前奏曲 嬰ハ短調 Op.45/ワルツ イ短調 Op.34 No.2 |
ラファウ・ウカシェフスキ(P) | |
| 発売:1998年。 | ||
| グジェゴシュ・ゲルヴァジ・ゴルチツキ(1667頃-1734): 教会音楽集 コンプレトリウム(終課)/神の摂理のリタニア 日は輝けり/われは喜びに満ちたり |
オルガ・パシェチニク(S) マレク・トポロフスキ(Org) | |
| 発売:2002年。 | ||