| ALBION RECORDS 1枚あたり\1890(税抜\1800) 国内へ初案内される、イギリスのヴォーン・ウィリアムズ協会傘下のレーベル。 | ||
| 空を私たちの屋根としよう〜 ヴォーン・ウィリアムズ(1872-1958):オペラからの珍しい歌曲集 「牛追いのヒュー」からの10の歌 〔 Cold blows the wind on Cotsall (#) / Life must be full of care (**) / Sweet little linnet (+) / Hugh's Song of the Road (+) / Ah! love I've found you (*/+) / The Devil and Bonyparty (#) / Alone and friendless (+) / Gaily I go to die (+) / Here on my throne (*) / Hugh my lover (*/+) 〕 「恋するサー・ジョン」からの2つの歌〔 Greensleeves (*) / See the Chariot at hand (+) 〕 「天路歴程」からの7つの歌 〔 Watchful's Song (Nocturne) (#) / The Song of the Pilgrims (#) / The Pilgrim's Psalm (#) / The Song of the Leaves of Life and the Water of Life (**) / The Song of Vanity Fair(#) / The Woodcutter's Song (*) /The Bird's Song (*) 〕 サラ・フォックス(S;*) ジュリエット・ポーチン(Ms;**) アンドルー・ステイプルズ(T;+) ロデリック・ウィリアムズ(Br;#) イアン・バーンサイド(P) | ||
| 録音:2007年3月18日-20日、5月2日-3日、ポットン・ホール、ウェストルトン、サフォーク(イギリス)/2007年5月11日、ヘンリー・ウッド・ホール、ロンドン。 | ||
|
彼女の髪に口づけしながら〜ヴォーン・ウィリアムズ(1872-1958):20の初期歌曲集 To daffodils (+) / Rondel (+) / How can the tree but wither (+) / Claribel (#) / Linden Lea (+) / Blackmwore by the Stour (+) / Boy Johnny (+) / If I were a Queen (*/#) / Tears idle tears (*) / Orpheus with his lute (*) / When I am dead my dearest (*) / The Winter's Willow (+) / 2つのフランス民謡(+)〔 Chanson de Quete / Ballade de Jesus Christ 〕/ The Spleandour Falls (+) / Dreamland (*) / The Sky above the roof (+) / ウォルト・ホイットマンの3つの詩(+)〔夜想曲/ A Clear Midnight / Joy, Shipmate, Joy! 〕 サラ・フォックス(S;*) アンドルー・ステイプルズ(T;#) ロデリック・ウィリアムズ(Br;+) イアン・バーンサイド(P) | ||
| 録音:2007年3月18日-20日、5月2日-3日、ポットン・ホール、ウェストルトン、サフォーク(イギリス)/2007年5月11日、ヘンリー・ウッド・ホール、ロンドン。 | ||
| 希望が輝くところ〜ヴォーン・ウィリアムズ(1872-1958):混声合唱作品集 No longer mourn for me (Sonnet 71) / Echo's Lament for Narcissus / エリザベス朝の3つのパート・ソング〔 Sweet Day / Willow Song / O Mistress Mine 〕/ Come away Death / Linden Lea(アーサー・サマーヴィル編曲)/ Ring out your bells / Rest / Fain would I change that note / Alister McAlpine's Lament / The Winter is Gone / Mannin Veen (Dear Mona) / Our love goes out to English skies / Loch Lomond / The Mermaid (*/+) / A Farmer's Son so Sweet / The Turtle Dove (*) / The New Commonwealth / Sun, Moon, Stars and Man (+)〔 Horses of the Sun / The Rising of the Moon / The Procession of the Stars / The Song of the Sons of Light 〕 エーリャン・ハルトヴェイト(Br;*) アリステア・ヤング(P;+) ピーター・ブロードベント指揮ジョイフル・カンパニー・オヴ・シンガーズ | ||
| 録音:2008年3月29日-30日、聖ポール教会、ニューサウスゲート、ロンドンN11。 | ||
| 心の音楽〜ヴォーン・ウィリアムズ没後50年記念アルバム
ヴォーン・ウィリアムズ(1872-1958):音楽へのセレナード [リリアン・スタイルズ・アレン、イゾベル・ベイリー、エナ・ミッチェル、エルジー・サダビ(S) ミュリエル・ブランスキル、アストラ・デスモンド、メアリー・ジャレッド、グラディス・リプリー(A) ウィリアム・ハーバート、リチャード・ルイス、スティーヴン・マントン、ヘドル・ナッシュ(T) ロイ・ヘンダーソン、ハロルド・ウィリアムズ(Br) ノーマン・アリン、ロバート・イーストン(B) レイフ・ヴォーン・ウィリアムアズ指揮リヴァプールpo./録音:1951年11月22日、 ロイヤル・フェスティヴァル・ホール、ロンドン、王室主催演奏会、ライヴ] ヴォーン・ウィリアムズ/ロイ・ダグラス(1907-)編曲:巡礼者の旅(「天路歴程」による) [ルイーズ・ボヴェ(S) クリフォード・スコット(T) ジョン・ペック(Br) アーノルド・オストランド・Jr(Org) ヘンリー・プフォール指揮プリマスcho./ 録音:1965年4月4日、巡礼者のプリマス教会、ブルックリン、ニューヨーク、ライヴ] ヴォーン・ウィリアムズが語るパリーとスタンフォードの教え(*)[録音:1955年11月17日]/ ヴォーン・ウィリアムズの葬儀の実況録音から(*) [録音:1958年9月19日、午前11時30分、ウェストミンスター寺院] | ||
| すべてモノラル録音。(*)はボーナスCDに収録。 | ||
|
ヴォーン・ウィリアムズ(1872-1958): カンタータ「四季の民謡」(女声合唱と管弦楽のための;1950) 〔 Prologue; to the Ploughboy Spring; Early in the Spring / The Lark in the Morning / May Song Summer; Summer is a-coming in and The Cuckoo / The Spring of Thyme / The Sheep Shearing / The Green Meadow Autumn; John Barleycorn / The Unquiet Grave / An Acre of Land Winter; Chidrens Christmas Song / Wassail Song / In Bethlehem City / God Bless the Master 〕 ヴォーン・ウィリアムズ/ガスリー・フット編曲: カンタータ「ウィンザーの森で」(1931/女声合唱と管弦楽のための版;1954) 〔 The Conspiracy / Falstaff and the Fairies / Wedding Chorus / Epilogue 〕 ティモシー・ブラウン合唱指揮ケンブリッジ・クレア・カレッジ聖歌隊 デイヴィッド・ウィルコックス指揮 イングリッシュ・ヴォイシズ、ドミートリー・アンサンブル | ||
| 録音:2009年1月9日-10日、ウェスト・ロード・コンサートホール、ケンブリッジ(イギリス)。両作品とも世界初録音と表示されている。 | ||
|
ヴォーン・ウィリアムズ、アイアランド:2台のピアノのために編曲された管弦楽作品集 ヴォーン・ウィリアムズ(1872-1958)/ マイケル・マリナー(1895-1973)編曲:交響曲第6番 ホ短調 ジョン・アイアランド(1879-1962)/作曲者編曲: 前奏曲「忘れられた儀式」/交響的狂詩曲「マイ=ダン」 ヴォーン・ウィリアムズ/コンスタント・ランバート(1905-1951)編曲: 劇付随音楽「すずめばち」序曲 エイドリアン・シムズ、アラン・ローランズ(P) | ||
| 録音:2009年11月18日-20日、ウッドハウス・コンサートホール、ホームベリー・セント・メアリー、ドーキング、サリー(イギリス)。 | ||
| ヴォーン・ウィリアムズ(1872-1958): プロセルピナの庭(ソプラノ、合唱と管弦楽のための;1899) (*) / 沼沢地方にて(交響的印象;1904/1935) パトリック・ハドリー(1899-1973): カンタータ「沼沢地と洪水」(ソプラノ、バリトン、合唱と管弦楽のための;1955) (+) イングランド民謡/ヴォーン・ウィリアムズ編曲:見習い船員(#) ジェーン・アーウィン(Ms;*) メアリー・ベヴァン(S;+) レイ・メルローズ(Br;+/#) ピーター・ブロードベント合唱指揮(*/+) ジョイフル・カンパニー・オヴ・シンガーズ(*/+) ポール・ダニエル指揮ボーンマスso.(#以外) | ||
| 録音:2010年9月27日-28日、ライトハウス、プール(イギリス)。 | ||
| クリスマスに〜 ヴォーン・ウィリアムズ(1872-1958)編曲:クリスマス・キャロル&民謡集 8つのイングランド伝承キャロル 〔 And all in the morning / On Christmas Night / The Twelve Apostles / Down in yon forest / May Day Carol / The truth sent from above / The birth of the Saviour / Wassail Song 〕/ 6つのイングランド民謡〔 Robin Hood and the Pedlar / The Ploughman / One man two men / The Brewer / Rolling in the dew / King William 〕/ 12のヘレフォードシャー伝承キャロル 〔 The Holy Well [第1版/第2版] / Christmas is now drawing near at hand / Joseph and Mary / The Angel Gabriel / God rest you merry Gentlemen / New Year's Carol / On Christmas Day / Dives and Lazarus / The Miraculous Harvest / The Saviour's Love / The Seven Virgins 〕 デレク・ウェルトン(Br) イアン・バーンサイド(P) | ||
| 録音:データ未詳。 | ||
| ARC MUSIC 1枚あたり\2625(税抜\2500) ワールド&フォーク・ミュージックを専門とするレーベルだが、一部にクラシック寄りのアイテムがあり、それらをご紹介。全点お取り寄せは可能ですので、ご希望の場合はお問い合わせ下さい。 | ||
| アメリカの肖像 オリヴィエロ・ラカニーナ:アメリカンの肖像 パオロ・ベリナーティ:ジョンゴ カルロス・グァスタビーノ:ヘロミータ・リナレス オスカル・ロベルト・カセレス: 7つのセファルディムの歌とヘブライ舞曲 |
フラヴィオ・クッキ(G) モーディ・ ストリング・アンサンブル | |
| ギターと弦楽アンサンブルによる現代作品。#レーベルで廃盤となったため、流通在庫限りとなります。 | ||
| イギリスの伝統音楽〜音楽と歌の400年 中世からヴィクトリア朝までの古典音楽、俗謡、大衆歌、他 |
シティ・ウェイツ | |
| 一瞬の音楽 オリヴィエロ・ラカニーナ(1951-):ギターと弦楽合奏のための組曲「一瞬の音楽」 ヴィヴァルディ:ギター、2つのヴァイオリンと通奏低音のための協奏曲 ニ長調(*/+) / ギター、ヴァイオリンと通奏低音のための三重奏曲 ト短調(*) / ギター、ヴァイオリンと通奏低音のための三重奏曲 ハ長調(*) フラヴィオ・クッキ(G) ダニエル・アンドリオーラ(G〔通奏低音〕;*) カルラ・ヴァレリア・モルダン(Vn;*) シルク・スオミネン(Vn;+) ロベルト・プレゼピ(Vc;*) ブルーノ・デ・フランチェスキ指揮カルロ・アルフレド・ムジネッリo.(#) | ||
| BGS RECORDS 価格帯記載無し:1枚あたり\2100(税抜\2000) 価格帯B:1枚あたり\1890(税抜\1800) イギリスのバースに本拠を置く国際ギター財団&音楽祭(IGF)傘下のレーベル。 108、111、112 は詳細再案内。 | ||
| ナイジェル・ノース ヴァイスを弾く〜心は喜びに震える シルヴィウス・レオポルト・ヴァイス(1686-1750):初期のリュート作品集 序曲第1番 変ロ長調/パルティータ ト短調(1717頃)/ソナタ ヘ短調(1717/プラハ)/ 幻想曲 ハ短調(1719/プラハ)/組曲 ハ短調(1706/デュッセルドルフ)/シャコンヌ 変ホ長調 ナイジェル・ノース(リュート) | ||
| 録音:2010年5月、聖アンドルー教会、トディントン、グロスタシャー(イギリス)/発売:2010年。 イギリスのリュートの名手ナイジェル・ノース(1954年生まれ)の最新録音。2009年、ノースは母親と前妻を亡くし、さらに自身も突然の心臓発作に襲われた。2010年、復帰した彼は心機一転をはかり、若々しいエレルギーに溢れ、心からそのまま湧き上がったようなヴァイスの初期作品に取り組み、このCDを完成させた。ジャケットに写るノースの表情にはさすがにやつれた印象を否めないが、演奏はすばらしく、かつ以前の彼の録音には聴くことができなかった「心をこめて音楽を慈しむ」ような姿勢も感じられる。ナイジェル・ノースがついに巨匠の域に踏み込んだことを確信させる感動的なアルバム。 | ||
| セレナード〜ロマンティックギターのためのロマンティック音楽 シューベルト(1797-1828)/ヨハン・カスパル・メルツ(1806-1856)編曲:6つの歌曲(*) 〔セレナード/郵便馬車/住処/漁師の娘/涙の賛美/愛の使い〕 パガニーニ(1782-1840): 大ソナタ(原典版)(*) /「気まぐれ」から第37番(ロッシーニによる)(*) / 「気まぐれ」から第10番(モーツァルトによる)(*) /セレナード第1番(*) グイード・レゴンディ(1822頃-1872):序奏と奇想曲 Op.23(*) シューベルト/フランシスコ・ターレガ編曲:2つの小品(原典版)(+) 〔メヌエット(ソナタ ト長調 Op.78 より)/楽興の時 Op.94 No.3 〕 ショパン(1810-1849)/フランシスコ・ターレガ編曲: 3つの前奏曲 Op.28 から(+) 〔 Nos.7, 20, 15 〕 フランシスコ・ターレガ(1852-1909): 5つの前奏曲(+) /3つのマズルカ(+) /パヴァーヌ(+) / アラブ奇想曲(セレナード)(+) /アルボラダ、オルゴール(+) トム・カーステンス(ロマンティックG) | ||
| 録音:1992年11月-12月、1993年1月、セルドン・ホール、エルスツリー、ロンドン。使用楽器:1990年、ゲイリー・サウスウェル製(モデル:19世紀前半、ヨハン・ゲオルク・シュタウファー製) (*) /1888年、アントニオ・デ・トレス製(1992年、ホセ・ロマニリョス復元) (+)。 トム・カーステンスはイギリスを本拠に活躍するオランダ生まれのギタリスト。1995年以来、国際ギター財団&音楽祭(IGF)の芸術監督を務めている。 | ||
| サバテアド!〜ロドリーゴへのオマージュ ホアキン・ロドリーゴ(1901-1999):古いティエント/ソナタ・ジョコーサ エロリン・ウォーレン(1958-):赤[Red](ロドリーゴへのオマージュ)(*) ホアキン・ロドリーゴ:麦畑で/パストラル エドワード・マグワイア(1948-):ロドリーゴへのオマージュ ホアキン・ロドリーゴ:3つのスペイン舞曲〔ファンダンゴ/パッサカリア/サパテアド〕 ハワード・スケンプトン(1947-):回想(*) ホアキン・ロドリーゴ:遥かなるサラバンド トム・カーステンス(ロマンティックG) | ||
| 録音:2000年9月、2001年2月、6月、マイケル・ティペット・センター、バース・スパ大学(イギリス)。(*)は世界初録音と表示されている。 | ||
| 星に従って〜スティーヴン・ドジソン(1924-):ギターのための音楽 2つのギターと弦楽のためのコンチェルティーノ「レース [Les Dentelles] 」(1998) (*) / リヴァーソング(2つのギターのための狂詩曲)(1994) /プロムナードI(1988) /パストゥレル(1993) 星に従って(オランダの古いクリスマスの讃美歌による3つのギターのための幻想曲)(1980) (+) エデン=ステル・ギター・デュオ[マーク・エデン、クリストファー・ステル(G)] ヘレン・サンダーソン(G;+) ジョージ・ヴァス指揮オーケストラ・ノヴァ(*) | ||
| 録音:2002年4月14日、5月5日、マイケル・ティペット・センター、バース・スパ大学(イギリス)。(*)は初録音と表示されている。 1994年にイギリスの王立音楽アカデミーを卒業したマーク・エデン、クリストファー・ステルが結成したエデン=ステル・ギター・デュオ。彼らが初めて共演したのは1990年、学内におけるドジソンの「プロムナードI」の演奏だったとのこと。 | ||
| Let Go 〜3つのギターのための新しい音楽 ブルース・マッコンビー(1943-):愛のタンゴ [Tango Amoroso] (2004) ネッド・ベネット(1966-): 奇妙な夢 [Strange Dreams] (2004) /魚の餌 [Food for Fish] (2004) パウロ・べリナティ(1950-): Baião de Gude (1989) / Maracatu da Pipa (2004) ヘイリー・サヴェイジ: Storm in a Teacup (2004) ベンジャミン・ヴァーデリー(1955-)/アマンダ・クック編曲: Start Now (2004) / Let Go (2004) /Now You See it, Now You Don't, Now You Do (2004) ゲイリー・ライアン(1969-):キャバレー(ショーガール) [Cabaret (Showgirls) ] (2005) アパッショナータ[レベッカ・ボールチ、アマンダ・クック、ヘイリー・サヴェイジ(G)] | ||
| 録音:2005年2月、4月、聖トマス・ア・ベケット教会、パガム、ウェスト・サセックス(イギリス)。全収録曲が初録音と表示されている。 10代の頃から一緒に演奏してきたイギリスの三人の女性ギタリストが2003年に結成したトリオ、アパッショナータのデビューCD。公式サイト:http://www.appassionataguitartrio.net/。 | ||
| Per Suonare a Due 〜2つのギターのための新しい音楽 ローラン・ディアンス(1955-):北方 [Côté Nord] (1992)〔デンマークの時/ヒレロズ/ガヨール舞曲〕 ニキータ・コシキン(1956-):コンチェルティーノ レオ・ブローウェル(1939):ペル・スオナーレ・ア・ドゥエ [Per Suonare a Due] (1971) デュージャン・ボグダノヴィチ(1955-):パーセルの墓 [Tombeau de Purcell] エデン=ステル・ギター・デュオ[マーク・エデン、クリストファー・ステル(G)] | ||
| 録音:2005年2月19日-21日、3月22日、聖三位一体教会、ウェストン、ハートフォードシャー(イギリス)。 | ||
| ダンサ!〜ギターのための舞曲集 レオ・ブローウェル(1939-):高原地方の踊り/クレオールのグアヒラ/性格的舞曲 アストル・ピアソラ(1921-1992):ブエノスアイレスの夏(タンゴ) ヴィラ=ロボス(1887-1959):ショーロ第1番 ファリャ(1876-1946):クロード・ドビュッシーの墓碑銘のための賛歌/ 鬼火の踊り(バレエ「恋は魔術師」より;ポロ)/ 市長の踊り(バレエ「三角帽子」より)/ 粉屋の踊り(バレエ「三角帽子」より;ファルカ) フランシスコ・ターレガ(1852-1909):ペピタ(ポルカ)/大ワルツ エミリオ・プジョル(1886-1980):グアヒラ ヨハン・シュトラウスII(1825-1899)/ナポレオン・コスト(1805-1883)編曲:7つの小ワルツ 共作:新作組曲(国際ギター財団委嘱作品集) 〔フィリップ・キャシャン(1963-):カーステンス氏のタンゴ / ハワード・スケンプトン(1947-):ビギン グレアム・フィトキン(1963-):フレディとレイ / エドワード・マグワイア(1948-):スリップ・ジグ・ブルース エロリン・ウォーレン(1958-): Walking me to work 〕 アラステア・キング(1967-):3つの小舞曲〔ボレアナス/ミノーグ/ガリアーノ〕 トム・カーステンス(G) | ||
| 録音:2003年2月、4月、6月、マイケル・ティペット・センター、バース・スパ大学(イギリス)。使用楽器:アントニオ・マリン・モンテロ製(モダーン・ギター)/ゲイリー・サウスウェル製、19世紀後半タイプ(モデル:1883年、アントニオ・デ・トレス製、SE73 )/ゲイリー・サウスウェル製、19世紀前半タイプ(モデル:1825年頃、ヨハン・ゲオルク・シュタウファー製)。各曲ごとの楽器使い分けについては表示されていません。ご了承下さい。 | ||
| トリストン〜アルゼンチンとベネズエラのギター音楽 エクトル・アヤラ(1914-1990):セリエ・アメリカーナ 前奏曲/ショーロ(ブラジル)/タキラリ(ボリビア)/グアラニア(パラグアイ)/ トナダ(チリ)/バルス[ワルツ](ペルー)/ガトとマランボ(アルゼンチン) アタウルパ・ユパンキ(1908-1992):風のビダーラ/祖父の歌/別れのメロディ アストル・ピアソラ(1921-1992):5つの小品 〔草原/ロマンティコ/伊達男/悲しげな [Tristón] /アクセントを効かせて〕 アントニオ・ラウロ(1917-1986): 4つのベネズエラのワルツ〔タティアナ/アンドレイナ/ナタリア/ヤクンブ〕 子供の歌の主題による変奏曲 ロベルト・アウセル(G) | ||
| 録音:時期記載なし、スタジオ・アコースティック・レコーディングズ、ブリュッセル。 ロベルト・アウセルは1954年アルゼンチンのラ・プラタ生まれのギタリスト。ピアソラがギターのために書いた最初の作品「5つの小品」(当盤に収録)は彼のために書かれ献呈された物。 | ||
| ある島のための音楽〜2つのギターのための作品集 スティーヴン・ドジソン(1924-):プロムナード ハーバート・ハウエルズ(1892-1983):フィンジの休息 マイケル・ボール(1946-):ある島のための音楽 ジョン・レノン(1940-1980)&ポール・マッカートニー(1942-)/ レオ・ブローウェル(1939-)編曲:ザ・フール・オン・ザ・ヒル/ペニー・レイン ティモシー・バワーズ(1954-)/マーク・エデン編曲:イギリスのメロディによる幻想曲 ピーター・マクスウェル・デイヴィス(1934-):ストムネスへの別れ ゲイリー・ライアン(1969-):ジェネレーター エデン=ステル・ギター・デュオ[マーク・エデン、クリストファー・ステル(G)] | ||
| 録音:2007年12月16日-18日、聖三位一体教会、ウェストン、ハートフォードシャー(イギリス)。 # パソコン再生用の映像ファイル(Quicktime movie)を収めたCDプラス仕様ですが、再生保証はございません。御了承下さい。 | ||
| 恋は魔術師〜ギター・クアルテットのための音楽 ファリャ(1876-1946)/マーク・エデン編曲:「恋は魔術師」 〔序奏と情景/洞窟の中で/悩ましい愛の歌/亡霊-恐怖の踊り/魔法の輪(漁師のロマンス)/ 真夜中(魔法)/火祭りの踊り/情景/鬼火の歌/愛の戯れの踊り/暁の鐘〕 ファリャ/マーク・アシュフォード編曲:「三角帽子から」〔隣人の踊り/市長の踊り/粉屋の踊り〕 トゥーリナ(1882-1949)/コリン・ダウンズ編曲:闘牛士の祈り ビゼー(1838-1875)/ウィリアム・カネンガイザー編曲:「カルメン組曲」 〔アラゴネーズ/ハバネラ/セギディリャ/闘牛士/間奏曲/ジプシー舞曲〕 ヴィーダ・ギター・クアルテット [マーク・エデン、マーク・アシュフォード、ヘレン・サンダーソン、クリストファー・ステル(G)] | ||
| 録音:2008年3月2日-4日、聖三位一体教会、ウェストン、ハートフォードシャー(イギリス)。 ヴィーダ・ギター・クアルテットは2007年にデビューしたイギリスのギター・アンサンブル。エデン=ステル・ギター・デュオにアシュフォードとサンダーソンが加わった形。 | ||
| COLLINS 1枚あたり 価格帯記載無し〔国内仕様盤/ "CLN" 記号 〕:\2310(税抜\2200) 価格帯B〔コリンズ・オリジナルの発売盤〕:\3150(税抜\3000) 価格帯H〔流通在庫僅少のもの〕]:\10500(税抜\10000) "CLN" 記号で始まるアイテムは、1990年代末に姿を消していた 英 COLLINS CLASSICSが、2011年に国内仕様盤として復活開始したもの。リマスタリングは全点 WEITBLICK が担当。なお、これらはオリジナル・ジャケット・デザイン使用ではありますが、外枠に黄色部分が施され、その内側がオリジナル・デザインとなっています。あらかじめご了承下さい。 『英国 COLLINS CLASSICS は 1989年に音楽出版社ランボーン・プロダクションの CD 部門として活動を開始しました。正にデジタル時代の申し子的存在で、一流アーティスト、プロデューサーを用いて金を掛けたセッション録音、全タイトルがデジタル録音です。しかし経費の掛けすぎが財政を圧迫したのか、1998年には活動停止の憂き目にあいました。その後権利関係が転々とし、前権利保持者のPINNACLE ENTERTAINMENTは一切再発売することなく倒産。そして現在の権利保持者PHOENIX MUSIC INTERNATIONAL は自社での再発売に積極的でないため、多くの名盤は長らく埋もれたままでした。今回粘り強い交渉の結果、全てのタイトルを復活させるべく契約を締結。今回の2タイトルが第1弾となります。COLLINS CLASSICSは ALTO, REGIS などからもライセンス発売がありますが、リマスタリングも特に施されていないようです。弊社ではオリジナル・ジャケット、ロゴを復活させた上でリマスタリングを WEITBLICK に依頼し音質向上を図りました。COLLINS というとヴォリュームが小さく大人しい音質で知られましたが、今回のリリースからはパワフルなサウンドで楽しめます。』(以上、国内仕様盤の国内代理店第1回インフォメーションより) #なお、コリンズ・オリジナルの発売盤(価格帯B&価格帯H)はカット盤での入荷となる可能性がありますので、あらかじめご了承のほどお願い致します。 | ||
| ドビュッシー:ピアノ作品集 忘れられた映像/版画/スケッチ・ブックより/ 映像第1集、第2集/英雄的の子守歌 |
フー・ツォン(P) | |
| 録音:1990年8月。旧品番:1052-2 [COL-10522] (当店未案内/廃盤)。 『名手フー・ツォンのドビュッシーは MERIDIAN からも出ていますが、曲目は一切被りません。一聴してなんと上品なドビュッシーであることか!そして、ただお行儀の良いだけでなく、見事にダイナミックな演奏を聞かせてくれます。音色は魅力あふれるヤニ色というか重厚なもので、ギーゼキングでは余りにも乾きすぎ、ポリーニでは畏まり過ぎ、ミケランジェリでは華麗すぎと思われる方に聴いて頂きたい一級品です。音質の向上も目覚しいものがあります。』 | ||
| ドビュッシー:管弦楽作品集 交響詩「海」/三つの夜想曲/ 牧神の午後への前奏曲 |
エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮 フィルハーモニアo. ハリー・クリストファーズ指揮 ザ・シックスティーン | |
| 録音:1992年5月。13642 [COL-13642] (当店未案内/廃盤)。 『お待たせしましたスヴェトラーノフの「海」が復活です。今まではとかく大人しい演奏と評価されておりましたが、音質向上により、じっくりと遅いテンポで料理したダイナミックな演奏であることが再確認されました。スヴェトラーノフは決して大雑把な指揮者ではなくチェリビダッケすら想起させる分析的なアプローチにも秀でており、ドビュッシーの込み入った管弦楽を丁寧に読み解いていきます。シックスティーンとの共演というのもそそられる「夜想曲」!絶美です。セッション録音のフィルハーモニア管も優秀の一言で、上品な音色にはうっとりさせられます。』 | ||
| フレモー&LPOのシェヘラザード リムスキー=コルサコフ:交響組曲「シェエラザード」 |
ルイ・フレモー指揮 LPO | |
| 録音:1989年5月、聖ジュード・オン・ザ・ヒル、ロンドン。旧品番:1005-2 [EC-10052] (当店未案内/廃盤)。 『フランスの名指揮者ルイ・フレモー(1921-)は近年の活動が伝わってきませんが、如何にも瀟洒な音楽を聴かせてくれたものです。活動の本拠地は英国でラトルの前任としてバーミンガム市立響の演奏技術向上に尽力、録音も多く同地で行われております。COLLINSによるロンドン・フィルとのスタジオ・セッションは、まさに「おフランス系ロシア音楽」の雰囲気濃厚なもので、チェリビダッケのような荘重でブルックナーのような音楽と対極にあるお洒落で、軽やかな演奏です。ロンドン・フィルも全盛時故に妙技集団と呼ぶに相応しい仕上がりを聴かせてくれます。見事なヴァイオリン・ソロは表記はないものの、恐らくデイヴィッド・ノーラン氏と思われます。 COLLINS のロンドン・フィル録音は、「テンシュテットが持たないレパートリー、もしくはテンシュテットが他のオケと録音したレパートリー」に絞られている感があり、その企画性も甚だ興味深いものがあります』 | ||
| ロッホラン&LPOの「新世界」 ドヴォルジャーク:交響曲第9番「新世界より」 |
ジェイムズ・ロッホラン指揮 LPO | |
| 録音:1989年5月、ディジタル、スタジオ。旧品番:1002-2 [EC-10022] (当店未案内/廃盤)。 『日本フィルとの名コンビでも知られる巨匠ジェイムズ・ロッホラン(1931〜)の名盤が復活です。コンサートに足しげく通う方は既に御存知でしょうが、ロッホランは幅広いレパートリーとムラのない演奏水準、そして包容力あるスケール雄大な演奏で知られますが、当盤もその例に漏れません。随所に表れる独特のタメに驚かされる演奏で、第1楽章など特に顕著(8’41”あたり)。第3楽章の偏執的リズムの繰り返しも、懇切丁寧なお仕事っぷり。この時代のロンドン・フィルはホルンが実に上手く、その手のマニアにも喜ばれる商品と思われます。』 | ||
|
フリューベック・デ・ブルゴス〜ベートーヴェン: 交響曲第5番「運命」/ ウェリントンの勝利(戦争交響曲) |
ラファエル・フリューベック・ デ・ブルゴス指揮 LSO | |
| 録音:1990年10月(LSOのディスコグラフィによると1990年10月8日-9日)、ワトフォード・タウンホール。旧品番:3002-2 (当店未案内/廃盤)。ブルゴス&LSOによるCOLLINSへの最後の録音となったもので、次に彼がLSOと録音を行ったのは、2005年の上原彩子とのチャイコフスキーの協奏曲(EMI)と、15年もあとのことになる。 『ロンドン響はこの時代、アバドからティルソン・トーマスにバトン・タッチされた時期で、「会長」バーンスタインも頻繁に客演。正に黄金時代にあったといって過言ではありません。特筆すべきはアンサンブルの見事さ。キリッと引き締まり、各奏者の名人芸も通人をしてさすがと唸らすものがあります。ブルゴスの解釈は極めてオーソドックスでコンヴィチュニーすら想起させる、堅物ドイツ演奏を聴かせます。「ウェリントンの勝利」は、聴いていて恥ずかしくなることも否定できませんが、金管の名手が楽しんで演奏している様子が手に取るように解ります。当時のメンバー表もついていて、この時代を懐かしく思い出します。演奏タイミング:運命[7:39][10:28][5:17][11:10]』 | ||
|
フリューベック・デ・ブルゴス〜ベートーヴェン: 交響曲第7番/交響曲第8番 |
ラファエル・フリューベック・ デ・ブルゴス指揮 LSO | |
| 録音:1989年10月、ワトフォード・タウンホール(となっているが、LSOのディスコグラフィによると1989年4月12日-13日、ウォルサムストウ・アセンブリー・ホール)。旧品番:1042-2(当店未案内/廃盤)。 『ジャケットを見るとロンドン響創立85周年を祝うシリーズと思われます。上記「運命」同様にロンドン響のコンディションが抜群。ソリスティックな妙技には身震いするほどです。名曲第7番もブルゴスの律儀な指揮ぶりに見事に応じ、正統的ベートーヴェンを聴かせてくれます。演奏タイミング第7番[13:38][8:33][10:44][9:08]、第8番[9:57][4:03][5:09][7:43]』 | ||
| シューベルト(1797-1828): ピアノ五重奏曲「ます」/ 弦楽四重奏曲第14番「死と乙女」 |
セタ・タニエル(P;*) トニー・ヒューアム(Vc;*) アルベルニSQ | |
| シモノフ&フィルハーモニア〜 ワーグナー:管弦楽作品集 「ローエングリン」より [第1幕への前奏曲/第3幕への前奏曲]/ 「リエンツィ」序曲/「さまよえるオランダ人」序曲/ 「ニュルンベルクのマイスタージンガー」序曲 |
ユーリ・シモノフ指揮 フィルハーモニアo. | |
| ロバート・サクストン(1953-): 歌劇「愛 [Caritas] 」(全2幕) |
独唱者たち ディエゴ・マッソン指揮 イギリス・ノーザンpo. | |
| ピーター・マクスウェル・ デイヴィス(1934-): ピアノ協奏曲/ピッコロ協奏曲 |
キャスリン・ストット(P) ステュアリー・ マキルワム(ピッコロ) ピーター・ マクスウェル・デイヴィス指揮 ロイヤルpo. | |
| ピーター・マクスウェル・ デイヴィス(1934-): ラス・ヴェガスのメイヴィス(*)/ 「オーハイの祝典」序曲(*)/ 室内管弦楽のためのセレナード「 Carolisima 」(#)/ A Spell for Green Corn - The MacDonald Dances (#) オークニー諸島の婚礼と日の出 (+) |
ピーター・ マクスウェル・デイヴィス指揮 BBC po.(*)、 スコットランド室内o.(#)、 ロイヤルpo.(+) | |
| カット盤での入荷となります。 | ||
| ブリテン(1913-1976): シンプル・シンフォニー テンポラル・ヴァリエーション/ ラクリメ/イギリス民謡による組曲 |
ステュアート・ベッドフォード指揮 ノーザーン・シンフォニア | |
| 世界初録音曲を含む。 | ||
| COL-15302 廃盤 |
ハインリヒ・シュッツ(1585-1672):葬送の音楽
ハリー・クリストファーズ指揮シックスティーン(cho.)、シンフォニー・オヴ・ハーモニー&インヴェンション | |
| 録音:1998年6月15-17日、ロンドン、キルバーン・パーク・ロード、聖オーガスティン教会。CORO COR-16036 へ移行。 | ||
| FOUR HANDS MUSIC 1枚あたり\3150(税抜\3000) イザベル&ハーヴェイの夫婦によるピアノ・デュオ専門レーベル。既に約10年間新譜は無く、おそらく現地在庫限りで活動停止になってしまうと思われる。下記記載のとおり、既に現地在庫無しのアイテムもあるので、お早めに。 | ||
| チェルニー:2手−6手のためのピアノ作品集 Vol.1 ベッリーニ「カプレッティ家とモンテッキ家」のアリアによる華麗なる変奏曲Op.295 (+) / 練習曲 変ロ長調Op.740-38 (*) /練習曲 ニ長調Op.740-27 (*) / オーベールの歌劇「婚約者」のチロルの主題による華麗なる変奏曲Op.228 (+) / 練習曲 ニ短調Op.740-12 (*) /練習曲 変ロ長調Op.740-4 (*) / 軍隊風ディヴェルティスマンOp.229 (+) /華麗なる大ソナタ ハ短調Op.10 (#) イザベル・バイヤー、ハーヴェイ・デイガル、ギ・デイガル(P) | ||
| 当店在庫1本のみで、廃盤のため供給不能となります。 | ||
| FHMD-882 廃盤 |
チェルニー:2手−6手のためのピアノ作品集 Vol.2 ベッリーニ「ノルマ」の主題による華麗なる変奏曲Op.297 (+) / C.クロイツァーの愛すべきメヌエットによる華麗なるロンドOp.17 (#) / 華麗なるロンドOp.227 (+) /練習曲 変イ長調Op.740-45 (*) /華麗なるポロネーズOp.296 (+) / 華麗なるロンド第2番 ト長調Op.23 (#) /練習曲 ト長調Op.740-20 (*) / ロッシーニ「湖上の美人」の愛すべき行進曲による変奏曲Op.20(#) イザベル・バイヤー、ハーヴェイ・デイガル、ギ・デイガル(P) | |
| イザベル&ハーヴェイ夫妻に息子ギも参加した、豪華絢爛なチェルニーの世界。 | ||
| ドヴォルザーク:スラヴ舞曲集(全曲) | イザベル・バイヤー、 ハーヴェイ・デイガル(P) | |
| モシュコフスキの世界 Vol.1 モシュコフスキ:世界各地からOp.23 ドヴォルザーク:10の伝説Op.59 |
イザベル・バイヤー、 ハーヴェイ・デイガル(P) | |
| モシュコフスキの世界 Vol.2 モシュコフスキ: スペインのアルバムOp.21 /万華鏡Op.74 / 世界各地からOp.23 パウル・ユオン:踊りのリズムOp.14 ブラームス:ロシアの思い出(6つの幻想曲) |
イザベル・バイヤー、 ハーヴェイ・デイガル(P) | |
| モシュコフスキの世界 Vol.3 モシュコフスキ: ポーランド舞曲集Op.55 /5つのワルツ集Op.8 グリーグ:ノルウェー舞曲集Op.35 パウル・ユオン:踊りのリズムOp.24 |
イザベル・バイヤー、 ハーヴェイ・デイガル(P) | |
| モシュコフスキの世界 Vol.4 モシュコフスキ: スペイン舞曲集Op.12 /ドイツ風ロンドOp.25 フロラン・シュミット:旅の日記Op.26〜第1巻 パウル・ユオン:踊りのリズムOp.41 |
イザベル・バイヤー、 ハーヴェイ・デイガル(P) | |
| モシュコフスキの世界 Vol.5 モシュコフスキ: 新スペイン舞曲集 Op.65(全3曲)/ 4つの小品 Op.33 (*) ブラームス:ワルツ集 Op.39(全16曲) フロラン・シュミット: 旅の日記 Op.26 〜第2巻(全5曲) |
イザベル・バイヤー、 ハーヴェイ・デイガル(P) | |
| ピアノ・マニア待望のシリーズ第5弾。これが2000年の新譜で、以降全く新しいアイテムの発表は無い。 | ||
| FHMD-9920 廃盤 |
ピアノ・デュオの黄金時代 Vol.11 ベートーヴェン:3つの行進曲 ウェーバー:8つの小品 シューベルト:4つのレントラー フンメル:ゆかいなロンド チェルニー:ロンド「対決」 |
イザベル・バイヤー、 ハーヴェイ・デイガル(P) |
| FHMD-9921 廃盤 |
チェルニー:6手のためのピアノ作品集 ベッリーニ「カプレッティ家とモンテッキ家」のアリアによる華麗なる変奏曲Op.295 / 華麗なるロンドOp.227 /ベッリーニ「ノルマ」の主題による華麗なる変奏曲Op.297 / 華麗なるポロネーズOp.296 /軍隊風ディヴェルティスマンOp.229 / オーベールの歌劇「婚約者」のチロルの主題による華麗なる変奏曲Op.228 イザベル・バイヤー、ハーヴェイ・デイガル、ギ・デイガル(P) | |
| おそらくFHMD-881、882からの選曲盤。 | ||
| GB RECORDS 1枚あたり\2940(税抜\2800) マイケル・マイマンと並び称されるイギリスの実験音楽の雄、「タイタニック号の沈没」で知られるギャビン・ブライヤーズの自主レーベル。 | ||
| BCGBCD-01 廃盤 |
ギャビン・ブライヤーズ: Invention of Tradition(1988)(*) / I send you thei Cadmium Red / The Island Chapel / Gavin Bryers Ensemble Live 1 / Writing on Water (+) ギャビン・ブライヤーズ(エレクトリック・キーボード/P)指揮 ソフィー・ハリス(Vc) メラニー・パッペンハイム(声)他 | |
| ギャビン・ブライヤーズ:BIPED (1999)
ギャビン・ブライヤーズ(エレクトリック・キーボード/Cb/ディレクター) 小杉武久(Vn/手持ちパーカッション) ジェイムス・ウッドロー(エレクトリックG) ソフィー・ハリス(Vc) | ||
| マース・カニンガム財団からの委嘱作。1999年4月23日、マース・カニンガム・ダンス・カンパニーによって初演された。 | ||
| ロッカビー・メモリアル・コンサート(1999) アントワーヌ・ビュノワ(1430頃-1492): In Hyrraulis ギャビン・ブライヤーズ: Incipit Vita Nova/In Nomine /マドリガル集第1巻から/キャドマン・レクイエム ヒリアード・アンサンブル フレットワーク | ||
| 録音:1998年12月、ライヴ。1988年12月にスコットランドのロッカビーで起こったパンナム機爆破墜落事故10周年追悼として、ブライヤーズ、ヒリアード・アンサンブルのジョン・ポッター、フレットワークのリチャード・キャンベルが発起人となって行った演奏会のライヴ。キャドマン・レクイエムは、ブライヤーズのサウンド・エンジニアで、この事故の犠牲者となったビル・キャドマンへの追悼作として、遺族から委嘱されたもの。 | ||
| ギャビン・ブライヤーズ: A Man in a Room, Gambling(1992;全10曲)
ジョアン・ムニョス フジシマ・ユキオ(語り) バラネスクSQ | ||
| 世界初全曲録音。スペインの立体芸術家ジョアン・ムニョス(1953-2001)とのコラボレート作品。 | ||
| ギャヴィン・ブライヤーズ: Oi Me Lasso
アンナ・マリア・フリマン(S) ジョン・ポッター(T) モーガン・ゴフ(Va) ニック・クーパー(Vc) ギャヴィン・ブライヤーズ(Cb) | ||
| 55分11秒。ギャビン・ブライヤーズは21世紀に入ってから、歌、マドリガル、合唱曲を主に作曲、ダブル・ベース協奏曲といった器楽の作品にもロシア風コーラスを伴奏のひとつとして取り入れている。しかし彼の声楽曲の真髄といえるのは、ソプラノ歌手アンナ・マリア・フリマンによって歌われる作品であろう。ブライヤーズは彼女に多くの楽曲を提供している。彼が新しく手がけているプロジェクトのひとつに、無伴奏歌曲の新ヴァージョンがあるが、これは14世紀イタリアに起源をもつ中世のラウダだ。作品はソロが多いが、複数の歌手による曲、楽器伴奏のついた作品もあり、中世と現代の時空をただよう幅広い内容となっている。一番の魅力はフリマンのつややかな声にあり、ソロはもちろんのこと、テノールのポッターとの組み合わせは完璧といえよう。 | ||
| JCL RECORDS 1枚あたり\2100(税抜\2000) 国内へ初案内される、イギリスの音楽マネージメント会社、ジョナサン・クック・リミテッド傘下のレーベル。 | ||
| バーント・シェンナ〜南米とヨーロッパの民族的ギター音楽 カール・ヘリング(1980-):スーリヤの鏡(*) 不詳:ショーロ(+) バーデン・パウエル(1937-2000):名前のないワルツ アタナス・ウルクズノフ(1970-):4つのブルガリア舞曲 ラチェニッツァ,モミンスコ・ホロ,愛の歌,マケドンスコ・ホロ ジョアン・ペルナンブコ(1883-1947):鐘の音(#)/レボリソ(+) アストル・ピアソラ(1883-1947)/セルジオ・アサド(1952-): ブエノスアイレスの春/ブエノスアイレスの夏 ブエノスアイレスの秋/ブエノスアイレスの冬 アントニオ・ラウロ(1917-1986):ベネズエラのワルツ第3番「ナタリア」 エイトル・ヴィラ=ロボス(1887-1959):ショーロ第1番 カール・ヘリング:コメディ広場(*) カール・ヘリング(G) ブヒンデル・シング・チャッガル(タブラ;*) デミ・ガルシア・サバト(カホン;+/ティナハ;#) | ||
| 録音:2007年3月23日-24日、聖メアリー教会、ステイプルフォード、ハートフォードシャー(イギリス)。 カール・ヘリングは英国王立音楽アカデミーを2003年に卒業、ジュリアン・ブリーム賞をしたイギリスのギタリスト。アルバム・タイトルの「バーント・シェンナ」は黄褐色の顔料およびその色名。 | ||
| シューマン/カール・ヘリング(1980-):連作歌曲「詩人の恋」Op.48(*) シューベルト(1797-1828)/ヨハン・カスパル・メルツ(1806-1856)編曲:6つの歌曲 〔郵便馬車/セレナード/漁師の娘/住処/愛の使い/涙の賛美〕 ケヴィン・カイル(T;*) カール・ヘリング(G) | ||
| 録音:2007年10月11日-12日、2008年6月17日、聖ニコラス教会、グレート・マンデン、ハートフォードシャー(イギリス)。 ケヴィン・カイルはハダースフィールド大学を卒業後、英国王立音楽アカデミーのオペラ課程を2004年に終了、翌年にはプロムスにデビューしたイギリスのテノール。 | ||
| ラフマニノフ、フォトプロス:ピアノ作品集 ラフマニノフ(1873-1943): 絵画的練習曲集 Op.39 から Nos.4,5,6 コレッリの主題による変奏曲 Op.42 コスタス・フォトプロス(1974-):トッカータ ラフマニノフ: ピアノ・ソナタ第2番 変ロ長調 Op.36(1913年版) |
コスタス・フォトプロス(P) | |
| 録音:2008年7月7日-9日、デュークス・ホール、王立音楽アカデミー、メリルボーン・ロード、ロンドン。 英国王立音楽アカデミー、ジュリアード音楽学校(ニューヨーク)で学び、英国音楽カレッジの映画音楽作曲課程を2002年に修了したピアニスト・作曲家コスタス・フォトプロスのデビューCD。 | ||
| ソングズ ヴォーン・ウィリアムズ(1872-1958):静寂の真昼 ロジャー・クィルター(1877-1953):今、深紅の花弁は眠る シューマン(1810-1856):「詩人の恋」から 輝かしい夏の朝に(+) ロジャー・クィルター:来たれ、死よ(*) /音楽は、優しい声が消えても/ おお、ぼくの恋人/行け、うるわしのバラよ シューマン:「詩人の恋」〜古い童話の中から(+) ジュゼッペ・サルティ(1729-1802):愛しい人から遠く離れて アーン(1874-1947):クロリス / ヘンデル(1685-1759):静寂の礼拝 リチャード・アレン(1965-):ソネット / サティ(1866-1925):シルヴィ シューマン:「詩人の恋」〜あの歌が聞こえてくると(+) チャールズ・ディブディン(1810-1856):トム・ボーリング ジェラルド・フィンジ(1901-1956):ため息 フランク・ブリッジ(1879-1941):うるわしい花のように ジョン・ダウランド(1563-1626):流れよ、わが涙(*) レオンカヴァッロ(1857-1919):マッティナータ ケヴィン・カイル(T) カール・ヘリング(G;*/+) ダニエル・グリムウッド(P;無印) | ||
| 録音:2008年11月17、19日、サウンドトラック・プロダクションズ、シップレイク、オックスフォードシャー(イギリス)(+以外)/2007年10月11日-12日、2008年6月17日、聖ニコラス教会、グレート・マンデン、ハートフォードシャー(イギリス)。(+)は JCL-513 と同一音源。 | ||
| ブラームス、R.シュトラウス、トゥイレ:チェロ・ソナタ集 リヒャルト・シュトラウス(1864-1949):ソナタ ヘ長調 Op.6 ブラームス(1833-1897):ソナタ第1番 ホ短調 Op.38 ルートヴィヒ・テュイレ(1861-1907):ソナタ ニ短調 Op.22 ジェイミー・ウォルトン(Vc) ダニエル・グリムウッド(P) | ||
| 録音:データ未詳。ジェイミー・ウォルトンは Signum Classicsで大活躍中のイギリスの若手チェリスト。 | ||
| MSM 1枚あたり\2625(税抜\2500) カレーラス、テ・カナワ、ヴィラゾン、ターフェルらを擁するイギリスのアーティスト・マネージメント会社、マイケル・ストアーズ・ミュージックが若き才能を世界へと発信していくため設立した自主レーベル。残念ながら現地でも、2009年を最後に新譜は発売されておらず、入手はお早めに。 | ||
| ヴェルディ:オペラ・アリア集 歌劇「1日だけの王様」より[序曲/長い悲しみに憐れみを覚えてか]/歌劇「リゴレット」〜慕わしい人の名は/ 歌劇「マクベス」〜空が急にかげったようにおお息子たち…おお父の手は/ 歌劇「十字軍のロンバルディア人」より〔第3幕への前奏曲/私の喜びは呼び覚ます〕/ 歌劇「アッティラ」〜ここが約束の場所だ/歌劇「ドン・カルロ」〜私にとって最後の日/ 歌劇「椿姫」より〔第3幕への前奏曲/パリを離れて〕/歌劇「アイーダ」〜第1幕への前奏曲/ 歌劇「シモン・ボッカネグラ」〜いい潮時においでなすった!/ 歌劇「ファルスタッフ」〜これは夢か?まことか?/歌劇「オテロ」〜神かけて誓う アニック・マシス(S) マルコ・ベルティ、ディミトリー・コルチャク、フランチェスコ・メッリ(T) アルフレッド・ダザ(Br) ジョヴァンニ・バッティスタ・パロディ(B) パルマ・オペラ・アンサンブル | ||
| 世界から注目を浴びる次代のオペラ界を担う才能が集結した MSM レーベルのリリース第1弾となるヴェルディ・アルバム。伴奏を担当するパルマ・オペラ・アンサンブルは、1996年にパルマ・レッジョ劇場管のメンバーによって結成された10名の奏者によるアンサンブル。 #初回案内盤 (MSM-0001) にはレコーディング風景を収めたボーナスDVD(収録時間:13分40秒/PAL)が付いていましたが、現在流通しているMSM-0000には付属していません。 | ||
| マルコ・ヴェルティ〜レア・ヴェリズモ プッチーニ:歌劇「妖精ヴィッリ」〜ここがあの家…苦しい僕のこの思いを/ 歌劇「エドガール」より〔快楽の宴/ガラスのような目をしたキメラ〕 レオンカヴァッロ:歌劇「ラ・ボエーム」より〔ミュゼッテ!我が家の喜び!/私には貧しいねぐらしかないが〕/ 歌劇「チャタートン」〜詩歌よ、おまえだけが私に残されたもの カタラーニ:歌劇「ワリー」〜あなたは私を救った/歌劇「ローレライ」〜5月のある日に A.フランケッティ:歌劇「ゲルマニア」〜学友よ!ききたまえ! G.エトリ:喜歌劇「マリステッラ」〜私の知っている庭 ザンドナイ:歌劇「ジュリエッタとロメオ」〜ジュリエッタよ、私はロメオ マルコ・ベルティ(T) パルマ・オペラ・アンサンブル | ||
| 収録時間:34分31秒。並み居るベテランを凌ぐ破竹の勢いを見せる日本でもお馴染みのイタリア人テノール歌手マルコ・ベルティ。現在イタリアで最も大きな期待を受けている彼にとって、意外にも当盤が初のソロ・アルバム。20世紀初頭にかけて隆盛を誇ったヴェリズモ・オペラの中から選りすぐられたレア・レパートリーの数々は、イタリアで生まれ育ったベルティにとって理想的なプログラム。伸びやかで輝かしい黄金のベルティの歌声が新時代の到来を確信させる。 | ||
| クリスマス・アルバム アドルフ・アダン(1803-1856):おお、聖夜 / アレクサンドラ・パフムートワ(1929-):雪娘 伝承曲:御使いうたいて / D.H.ジョンソン:キャロル「 Of the Father's Heart Begotten 」による幻想曲 山田耕筰(1886-1965):ペチカ(日本語歌唱) / フェミ・マリア・アルヴァレス(1833-1898):祈り ペーター・コルネリウス(1824-1874):三人の王 / フランツ・グルーバー(1787-1863):きよしこの夜 フランツ・シューベルト(1797-1828) / メリヒャル:千人の天使の合唱 アンテ・アルカラ、パヴォル・ブレスリク(T) ロドニー・クラーク(BBr) 藤村実穂子(Ms) ウーキュン・キム、ディミトリー・コルチャク(T) シルヴィ・ヴァレル(S) カメラータ・オヴ・ロンドン | ||
| 収録時間37'32"。マイケル・ストアーズ・ミュージックに所属する7名の歌手によるクリスマス・アルバム。バイロイト音楽祭の「指輪」でフリッカ役として出演し、その名を一気に世界へと広めた藤村実穂子の歌う「ペチカ」。「サロメ」で旋風を巻き起こすなど日本でも人気の高いソプラノシルヴィ・ヴァレルが歌う「御使いうたいて」。そしてキム、藤村、アルカラ、ブレスリクの4人が歌う「きよしこの夜」など充実。 #レーベルで廃盤となったため、流通在庫限りとなります。 | ||
| レア・ヴェルディ 歌劇「サン・ボニファーチョ伯爵オベルト」〜裏切りの恐ろしさが/歌劇「エルナーニ」〜私と一緒に来なさい/ 歌劇「2人のフォスカリ」〜これが非道な報酬か/歌劇「ジャンヌ・ダルク」〜老人の希望は娘だけだったのに/ 歌劇「アルツィラ」より〔序曲/エテルナ・ラ・メモリア〕/歌劇「群盗」〜爺さん!/ 歌劇「海賊」より〔序曲/数多くの愛らしい乙女が〕/ 歌劇「レニャーノの戦い」〜もし戦いの朝に/歌劇「アロルド」〜ミーナは天使と思っていたのに ヨハン・ロイター(Br) ベルリン・ドイツ・オペラ室内合奏団 | ||
| 録音:2008年2月12日-13日。デンマーク王立歌劇場中心アーティストの1人で、グラミー賞にもノミネートされた経験を持つバリトン歌手ヨハン・ロイター初ソロ・アルバムとなるもの。 | ||
| メラニー・ディーナー〜プッチーニのヒロインたち 歌劇「妖精ヴィッリ」〜もしも私が小さい花ならば/歌劇「マノン・レスコー」〜この柔らかなレースの中で/ 歌劇「ラ・ボエーム」〜さようなら/歌劇「蝶々夫人」〜ある晴れた日に/ 歌劇「つばめ」〜ドレッタのすばらしい夢/歌劇「修道女アンジェリカ」〜母もなしに/ 歌劇「ジャンニ・スキッキ」〜お父様にお願い/歌劇「トゥーランドット」〜お聴き下さい、王子様 メラニー・ディーナー(S) ルチアーノ・アコチェッラ指揮シティ・オヴ・プラハpo. | ||
| 録音:2007年12月19日-21日。1996年 ガーシントン・オペラ・フェスティヴァルでのモーツァルトの「イドメネオ」でオペラ・デビュー、スターダムへと上り詰めたドイツのソプラノ、メラニー・ディーナーは1999年にワーグナー「ローエングリン」エルザ役でバイロイトに初登場、レコーディングでもブーレーズ&クリーヴランド管とのベルリオーズの「ロメオとジュリエット」やジンマン&チューリヒ・トーンハレとの「4つの最後の歌」などで大活躍中だが、意外にもソロ・リサイタル・レコーディングは今回のプッチーニが初めて。 | ||
| キム・ウギョン〜コリアン・ソングス 申貴福[ 신귀복 / Shin, Gui-bok ]:ヴィサージュ キム・ヒョグン[ 김효근 / Kim, Hyo-Geun ]:純白の白い雪 キム・ユンジュン[ 김연준 / Kim, Youn-Joon ]:桔梗/詩人の死 金東振[ 김동진 / Kim, Dong-Jin ]:帰りたい/新しいアリラン 超斗南[ 조두남 / Cho, Doo-Nam ]:舟歌 伝承曲:パクヨンの滝 リ・スイン[ 이수인 / Lee, Su-In ]:我が故郷への頌歌/我が心の川 ハ・デウン[ Ha, Dae-Eung ]:忘れられない 羅運栄[ 羅運榮 / 나운영 / Na, Woon-Young ]:詩篇23番 キム・ユンジュン:青い山脈より キム・ウギョン(T) イ・ヒジン(P) | ||
| キム・ウギョン[ 김우경 / Wookyung Kim ]初のソロ・アルバム。彼は漢陽大学で声楽を学びミュンヘン音楽大学へ留学、ヘルムート・ドイチュ教授のマスタークラスに参加して、ウィーンのベルヴェデーレ・コンクール、バルセロナのフランシスコ・ヴィニャス・コンクール、ロサンゼルスのプラシド・ドミンゴ・オペラリア国際コンクールを制覇した。 | ||
| 天使と悪魔 リムスキー=コルサコフ: ばらのとりこになった夜うぐいす/グルジアの丘で/ 高嶺に吹く風もない/許して!/ あなたにとって私は何だろう?/ 静かな夕べのとばりが降りて/ああ、もし君が.../ 静かな夜に夢見たこと/雲は薄れ行き/ ひばりの歌声は響き/それは早春のことだった/ ヴェネツィアの商人の歌/しぼめる花/ニンフ/ あなたの眼を見つめる時/山の泉/天使と悪魔 |
アンナ・サムイル(S) アルフレッド・ダザ(Br) マティアス・サムイル(P) | |
| 2008年、没後100年という節目の年を迎えたロシアの大作曲家リムスキー=コルサコフの歌曲を、ロシアのディーヴァ、アンナ・サムイルとメキシコのバリトン歌手アルフレッド・ダザという異色のコンビが歌う。 | ||
| ポール・アシャック〜ポートレート ヌティーレ:ママ、何が知りたいの? / デ・クルティス:帰れソレントへ ファルヴォ:君に告げて / ブッツィ=ペッチア:ロリータ / プッチーニ:歌劇「西部の娘」より ジョルダーノ:愛さずにはいられないこの思い / プッチーニ:妙なる調和/誰も寝てはならぬ ヴェルディ:あれかこれか/ほおの涙が / チレア:よくある羊飼いの話 レオンカヴァッロ:衣裳をつけろ / カペル:汝にのみ語る愛 / ヴェルディ:喜べ/第1幕の二重唱 ポール・アシャク(T) | ||
| 録音:1950年代? ライヴ、初出音源。1923年にマルタで生まれたアシャックは、1950年代のイタリアとイギリスで主に活躍したテノールだが、セッション録音をほとんど残していないという。 | ||
| 3大詩人の詩によるオペラ・アリア集 ヴェルディ:歌劇「リゴレット」 〜[あの娘はさらわれてしまった/女心の歌] ドニゼッティ:歌劇「ルクレツィア・ボルジア」 〜僕は発たなければ ロッシーニ:歌劇「ウィリアム・テル」 〜私を見捨てないでくれ ヴェルディ:歌劇「ドン・カルロ」 〜フォンテーヌブロー!寂しい森よ!/ 歌劇「ルイザ・ミラー」 〜私のこの目を疑うことができるのなら マスネ:歌劇「ウェルテル」〜夢かうつつか トマ:歌劇「ミニョン」〜無邪気な彼女は グノー:歌劇「ファウスト」 〜汚れなく清らかな住いよ |
ウーキュン・キム(T) ベルリン・ドイツ・オペラ 室内合奏団 | |
| ユーゴー、シラー、ゲーテという3大詩人の詩を題材としたオペラ・アリア集。韓国のテノール歌手ウーキュン・キムは、漢陽大学で声楽を学び、留学先のミュンヘン音楽大学ではヘルムート・ドイチュ教授のマスタークラスに参加して研鑽を積んだ。ウィーンのベルヴェデーレ・コンクール、バルセロナのフランシスコ・ヴィニャス・コンクール、ロサンゼルスのプラシド・ドミンゴ・オペラリア国際コンクールを制覇、当盤は彼にとって初の本格的なソロ・アルバムとなる。 | ||
| R.シュトラウス、ニルセン、ベアセン:歌曲集 R.シュトラウス:8つの歌曲 Op.10 ニルセン:5つの詩 Op.4より/歌と詩 Op.6より R.シュトラウス:歌曲集「素朴な歌」Op.21 ヘーコン・ベアセン(1876-1954):歌曲集 Op.8 R.シュトラウス:4つの歌曲 Op.27 |
ヨハン・ロイター(Br) トーヴェ・レンスコウ(P) | |
| 録音:2008年9月29日-30日、トラウムトーン・スタジオ、ベルリン。デンマーク王立歌劇場トップスターの1人で、コヴェント・ガーデンやモネ劇場など欧米のオペラハウスから引く手あまたのバリトン歌手ヨハン・ロイターのソロ・アルバム第2弾。 | ||
| 人生は夢 ハイドン:キューピッド/満ち足りた心/ 遅すぎた母の到着/初めてのキス/ありふれた話/ 共感/お見とおし/平静/ティルシスに/さすらい人/ どんな冷たい美人でも/人魚の歌/田舎の楽しみ/ 真実/恋の歌/絶望/不幸な恋の慰め/回想/人生は夢 |
アンナ・リーズ(S) ペーター・ロダール(T) アリスデア・ホガース(P) | |
| ニュージーランドのソプラノ歌手アンナ・リーズと、デンマークのテノール歌手ペーター・ロダールが歌うハイドン・アニヴァーサリー・アルバムは、ドイツ語と英語の歌曲集。 | ||
| モーツァルト:レクイエム ニ短調K.626 | ホセ・カレーラス(T) バーバラ・ボニー(S) フィオーナ・キャンベル(Ms) 久保田真澄(B) デイヴィッド・ヒメネス指揮 東京po.、藤原歌劇団cho. | |
| 録音:2008年11月5日、オーチャード・ホール、ライヴ。ホセ・カレーラスが歌うモーツァルトのレクイエム、しかも東京でのライヴ録音! カレーラスのステージ・デビュー50周年を記念して行われた特別コンサートで、世界最高峰のリリック・ソプラノ歌手バーバラ・ボニー、オーストラリアの実力派フィオーナ・キャンベル、日本のバス久保田真澄が参加。カレーラスは1994年、内戦で疲弊したボスニア・ヘルツェゴビナのサラエボで同曲を歌っており、思い入れの深い作品であるという。 | ||
| NETTLE & MRAKHAM [Netmark] 1枚あたり\1890(税抜\1800) 国内へ初案内される、イギリスのピアノ・デュオ、ネトル&マーカムの自主レーベル。 | ||
| ピアノ・トリオ・セレナード ベートーヴェン(1770-1827):ピアノ三重奏曲第8番 変ロ長調 WoO.39 シューベルト(1797-1828):ピアノ三重奏曲第1番 変ロ長調 Op.99 D.898 〜第2楽章 メンデルスゾーン(1809-1847):ピアノ三重奏曲第1番 ニ短調 Op.49 〜第2楽章 ドヴォルジャーク(1841-1904): ピアノ三重奏曲第4番 ホ短調「ドゥムキー」Op.90 B.166 〜第2楽章 ハイドン(1732-1809):ピアノ三重奏曲 ト長調 Hob.XV; 25 〜第2楽章 ブラームス(1833-1897):ピアノ三重奏曲第2番 ハ長調 Op.87 〜第2楽章 ハイドン:ピアノ三重奏曲 変ロ長調 Hob.XV: 20 〜第2楽章 シューベルト:ピアノ三重奏曲第2番 変ホ長調 Op.100 D.929 〜第2楽章 メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲第2番 ハ短調 Op.66 〜第2楽章 ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲第7番 変ロ長調「大公」 Op.97 〜第3楽章 バーリントン・ピアノ三重奏団 [レベッカ・ハーシュ(Vn) ジョナサン・ウィリアムズ(Vc) リチャード・マーカム(P)] | ||
| 録音:2005年6月29日-30日、聖ジョージ教会、ブランドン・ヒル、ブリストル(イギリス)。 | ||
| ネトル&マーカム・イン・アメリカ〜2台のピアノのための音楽 レナード・バーンスタイン(1918-1990)/ネトル&マーカム編曲: ミュージカル「ウェストサイド・ストーリー」からの情景 〔 Prologue & Jet song / Something's Coming / Maria / I feel pretty / A boy like that / I have a love / Rumble / Somewhere / Tonight / America 〕 リチャード・ロドニー・ベネット(1936-):4曲の組曲 〔 Samba Triste / Country Blues / Ragtime Waltz / Tempo di Hard Rock 〕 ジョージ・ガーシュウィン(1898-1937)/パーシー・グレインジャー(1882-1961)編曲: オペラ「ポーギーとベス」による幻想曲 〔 Introduction / My Man's gone Now / It ain't necessarily so / Clara, Don't you be downhearted / Strawberry Call / Summertime / Oh, I can't sit down / Bess, You is my Woman now / I got plenty O'Nuttin / Oh lawd, I'm on my Way 〕 デイヴィッド・ネトル、リチャード・マーカム(P) | ||
| 録音:1988年2月24日-26日、EMIスタジオ1、アビー・ロード、ロンドン。 | ||
| ネトル&マーカム・イン・イングランド〜 2台のピアノのためのワルソー・コンチェルトと23の小品 リチャード・アディンセル(1904-1977))/ネトル&マーカム編曲: ワルソー・コンチェルト(*) パーシー・グレインジャー(1882-1961):カントリー・ガーデンズ レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ(1892-1958)/ネトル&マーカム編曲: グリーンスリーヴズによる幻想曲 ウィリアム・ウォルトン(1902-1983)/ネトル&マーカム編曲: ポピュラー・ソング/「ファサード」〜タンゴ=パソドブレ ジェレミー・ニコラス(1947-)/ネトル&マーカム編曲:静かな平和第1番 マデリーン・ドリング(1923-1977):リリーバレロによる幻想的変奏曲第1番 フランク・ブリッジ(1879-1941)/ネトル&マーカム編曲:横丁のサリー エリック・コーツ(1886-1957/ネトル&マーカム編曲:静かな潟 ウィリアム・ウォルトン/ネトル&マーカム編曲:「ファサード」〜老フォーク卿 ハワード・ブレイク(1938-):2台のピアノのための舞曲集 から 〔スロー・ラグタイム/フォーク・バラッド〕 ノエル・ゲイ(1898-1954/ネトル&マーカム編曲: ミュージカル「ミー・アンド・マイ・ガール」〜ランベス・ウォーク シリル・スコット(1879-1970):蓮の国 Op.47 No.1 パーシー・グレインジャー:リスボン/元気な若い船乗り/ 「リンカンシャーの花束」〜行方不明のお嬢さんが見つかった ウィリアム・ウォルトン/ネトル&マーカム編曲:「ファサード」より 〔スイスのヨーデル・ソング/ポルカ〕 コンスタント・ランバート(1905-1951):白鍵のための3つの黒い小品〜シエスタ ベンジャミン・ブリテン(1913-1976):悲歌風マズルカOp.23 No.2 パーシー・グレインジャー:イングリッシュ・ワルツ ピーター・ウォーロック(1894-1930)/ネトル&マーカム編曲:カプリオール組曲〜パヴァーヌ パーシー・グレインジャー:ストランド通りのヘンデル デイヴィッド・ネトル、リチャード・マーカム(P) | ||
| 録音:2001年6月1日、キング・エドワーズ・スクール、バーミンガム(イギリス)(*) /1992年5月30日-6月1日、スタジオ1、ペブル・ミル、バーミンガム(*以外)。 | ||
| ネトル&マーカム・イン・フランス〜2台のピアノのための28の小品 ミヨー(1892-1974):スカラムーシュOp.165b フォーレ(1845-1924):「ドリー」Op.56 〜子守歌 サティ(1866-1925)/ネトル&マーカム編曲:ジムノペディ第1番 セシル・シャミナード(1857-1944):朝 イベール(1890-1962):小さな白いろば ビゼー(1838-1875)/ネトル&マーカム編曲:「子供の遊び」より 〔ラッパと太鼓(行進曲)/お人形(子守歌)/こま回し(即興曲)/舞踏会(ギャロップ)〕 プーランク(1899-1963):悲歌/シテール島への船出 ドビュッシー(1862-1918)/ネトル&マーカム編曲:「放蕩息子」より〔前奏曲/行列と踊りの歌〕 アーン(1874-1947):回復期の患者を慰めるために第2番 ラヴェル(1875-1937):「マ・メール・ロワ」〜パゴダの女帝レドロネット デジレ=エミール・アンゲルブレシュト(1880-1965):「保育室」〜アヴィニョンの橋の上で サン=サーンス(1835-1921)/ネトル&マーカム編曲:「動物の謝肉祭」より〔化石/白鳥〕 フランク・バルセリーニ(1920-)/ネトル&マーカム編曲: 映画音楽「ぼくの伯父さん」〜思い出 フランセ(1912-1997):8つの異国の舞曲〜バイヨン サティ:「風変わりな美女」から〔大リトルネッロ/社交界のお偉方用カンカン踊り〕 ジョゼフ・カントルーブ(1879-1957)/ネトル&マーカム編曲:「オーベルニュの歌」より 〔泉の水/バイレロ/女房持ちはかわいそう/あちらのリムーザンへ〕 デイヴィッド・ネトル、リチャード・マーカム(P) | ||
| 録音:1993年6月7日-9日、聖ジョージ教会、ブランドン・ヒル、ブリストル(イギリス)。 | ||
| ブラームス(1833-1897):2台のピアノのための作品全集 ソナタ ヘ短調 Op.34b /5つのワルツOp.39 /ハイドンの主題による変奏曲 Op.56 デイヴィッド・ネトル、リチャード・マーカム(P) | ||
| 録音:1998年1月、エンドラー・ホール、ステレンボッシュ大学(南アフリカ共和国)。 | ||
| サン=サーンス(1835-1921):動物の謝肉祭(*) イベール(1890-1962):「物語」からの5曲(作曲者編曲、ピアノ四手連弾版) 〔水晶の龍/おてんば娘/小さな白いろば/金の亀を使う女/バルキス女王の行列〕 プーランク(1899-1963):子象ババールのお話(+) ジェレミー・ニコラス(朗読;*/+) デイヴィッド・ネトル、リチャード・マーカム(P) アンサンブル(*)[レベッカ・ハーシュ、ベアトリス・ハーパー(Vn) テリー・ネトル(Va) ジョナサン・ウィリアムズ(Vc) ロドニー・スラットフォード(Cb) ニコラス・ヴァリス=デイヴィス(Fl) アンジェラ・モルズベリー(Cl) アニー・オークリー(シロフォン) ジェイムズ・ストレビング(グロケンシュピール)] | ||
| 録音:1988年12月、ペブル・ミル、バーミンガム(イギリス)。 (*)ではジェレミー・ニコラスの書き下ろし英語台本、(+)ではジャン・ド・ブリュノフの原作をネリー・リューが訳した英語台本が朗読されている。 | ||
| ホルスト(1874-1934):組曲「惑星」(作曲者編曲、2台のピアノのための版)
デイヴィッド・ネトル、リチャード・マーカム(P) | ||
| 録音:1984年11月6日-8日、聖ジュード教会、ハムステッド・ガーデン・サバーブ、ロンドン、ADD。原盤・前出: Saga /ライセンサー: CNR Music B.V.。 | ||
| SOLO 1枚あたり\2100(税抜\2000) 国内へ初案内される、イギリスで活躍するピアニスト、マーク・スワーツェントルーバーと夫人のメアリー・ブラッドベリー(社会心理学者)により1999年に創設されたレーベル。 | ||
| ドメニコ・スカルラッティ(1685-1757):ソナタ集 〔ハ短調 K.11 /ト長調 K.454 /ト長調 K.455 /ハ長調 K.132 /ハ長調 K.133 /ト短調 K.426 / ト長調 K.427 /ニ長調 K.490 /ニ長調 K.491 /ニ長調 K.492 /ロ短調 K.27 /ニ短調 K.9 / 変ロ長調 K.544 /変ロ長調 K.545 /ヘ長調 K.69 /ハ長調 K.513 /イ長調 K.54 /ニ短調 K.141 〕 マーク・スワーツェントルーバー(P) | ||
| 録音:1999年5月20日-24日、ヘンリー・ウッド・ホール、ロンドン。使用楽器: Steiway, 476727。 マーク・スワーツェントルーバーはアメリカ合衆国の首都ワシントンに生まれ、ジョン・オグドンとミシェル・ブロックに師事した後、渡英しマリア・クルチオ(シュナーベル門下のイタリア人ピアニストで、アルゲリッチ、ルプー、内田光子らを輩出)に師事、1991年にイギリス・デビューしたピアニスト。以来ロンドンを本拠に活躍している。 | ||
|
ベートーヴェン(1770-1827):ピアノ・ソナタ集 〔第23番 ヘ短調「熱情」Op.57 / 第25番 ト長調 Op.79 /第32番 ハ短調 Op.111 〕 |
マーク・ スワーツェントルーバー(P) | |
| 録音:2000年5月27日-29日、ヘンリー・ウッド・ホール、ロンドン。使用楽器: Steiway, 476727。 | ||
| シューマン(1810-1856): クライスレリアーナOp.16 / 交響的練習曲 Op.13 / 5つの変奏曲(交響的練習曲)Op.posth |
マーク・ スワーツェントルーバー(P) | |
| 録音:2001年5月25日-27日、ヘンリー・ウッド・ホール、ロンドン。使用楽器: Steiway, 476727。 | ||
| ハイドン(1732-1809):ピアノ・ソナタ集 〔第62番 変ホ長調 Hob.XVI: 52 /第54番 ト長調 Hob.XVI: 40 / 第44番 ヘ長調 Hob.XVI: 29/第41番 イ長調 Hob.XVI: 26 /第53番 ホ短調 Hob.XVI: 34 〕 マーク・スワーツェントルーバー(P) | ||
| 録音:2003年7月5日-7日、ヘンリー・ウッド・ホール、ロンドン。使用楽器: Steiway, 476727。 | ||
| ドビュッシー(1862-1918):ピアノ作品集 喜びの島/映像第1集/バラード/ 版画/夢想/ピアノのために |
マーク・ スワーツェントルーバー(P) | |
| 録音:2005年11月2日-4日、ファツィオリ・コンサート・ホール。使用楽器: Fazioli, 2781279。 | ||
| UNIZARRE 1枚あたり\2100(税抜\2000) 国内へ初案内される、イギリスの映画・TV番組制作会社 Unizarre Productions 傘下のレーベル。 | ||
| ラ・ダンサ〜スパニッシュ・ギター・クラシックス ガスパール・サンス(1640-1710):4つのスペイン舞曲(1674) フェルナンド・ソル(1778-1839):グラン・ソロOp.1 フランシスコ・ターレガ(1852-1909):アラビア風奇想曲 イサーク・アルベニス(1860-1909):スペイン組曲 Op.47 より セビーリャ(セビーリャナス),伝説(アストゥリアス) エンリケ・グラナドス(1867-1916):スペイン舞曲集 Op.37 より〔ビリャネスカ/ロンデリャ・アラゴネサ〕 不詳:ガリシア風幻想曲 ニール・スミス(G) | ||
| 録音:データ記載なし/発売:2011年。 ニール・スミスはジョン・W.デュアート、アリリオ・ディアス、レオ・ブローウェルに師事したイギリスのヴェテラン・ギタリスト。収録曲はすべて彼の手による編曲版。 | ||
| ヴィルトゥオーゾ〜ギターのための音楽 ニコロ・パガニーニ(1782-1840):大ソナタ イ長調 マウロ・ジュリアーニ(1781-1829): ヘンデルの「調子の良い鍛冶屋」による変奏曲 フェルナンド・ソル(1778-1839):別れ Op.21 イサーク・アルベニス(1860-1909): スペイン組曲 Op.47 〜カディス/ 性格的小品集 Op.92 〜朱色の塔 |
ニール・スミス(G) | |
| 録音:データ記載なし/発売:2011年。収録曲はすべてニール・スミスの手による編曲版。 | ||