| TANIDOS | ||
| ファリャ:ピアノ作品集 演奏会用アレグロ/スペインの4つの小品 7つのスペイン民謡/バレエ「三角帽子」から オペラ「はかない人生」から スペイン舞曲第1番 |
アルベルト・ゴメス(P) | |
| アコーディオンの室内オーケストラ アルビノーニ/ジャゾット編曲:アダージョ ト短調 ビゼー:「アルルの女」 ショスタコーヴィチ:室内交響曲 K.A.ミアスコフ:ウクライナ舞曲 |
バリソレターノ・ アコーディオン・グループ | |
| 12人のアコーディオン奏者の合奏という珍盤。 | ||
| ブルボン王朝時代のスペインのフルート音楽 フェリペ・リュク(1700頃活動):ソナタ ニ長調 ホセ・エランド(1720頃-1763):ソナタ イ長調 フアン・プラ(1720頃-1770):トリオ・ソナタ ト長調 アントニオ・ロディル(?-1787):ソナタ ニ長調 フアン・オリベル・イ・アストルガ(1733-1830):ソナタ ト長調 ペドロ・アンセルモ・マルチャル(18-19世紀活動):6つのロンド |
マヌエル・ロドリーゲス(Fl) パブロ・カーノ(Cemb) | |
| ピリオド楽器使用。 | ||
| スペインのセレナード フランシスコ・モリーナ(1768-1847): レリーリョの歌/エル・セレーニ フィリスの瞳/恋する男の嘆き/コンゴの王 アンダルシアのセギディーリャ/ムルシアのセギディーリャ Ven mi amor/ため息のボレロ/恋人の懇願 カチューチャのボレロ/逡巡/ボレロ! ああ、わが命の主人よ/恋の打ち明け/恋の忠告 Los carinitos de amor/ボレロ・デ・セレナータ ああ、私の主人よ! |
カメラータ・ロマンティカ・ デ・マドリッド | |
| ボレロの学校(ボレロ派) Vol.2 レケーホのボレロ/マハと闘牛士/歴史的ファンダンゴ マリア・クリスティーナのサパテアード/デハーメのボレロ クラのオーレ/マドリッドっ子のボレロ/修道女のボレロ マラゲーニャ/パナデーロス・デ・ラ・テルトゥーリア ジプシーの大騒ぎ/ハエンのボレロ/アンダルシアのオーレ フラメンコのパナデーロスへの序奏/ビート カチューチャのボレロ |
フランシスコ・デ・ゴヤ 音楽グループ | |
| アルベーロ:鍵盤楽器のための作品集 セバスティアン・アルベーロ(1722-1757): 15のソナタ(ヴェネツィアの手稿譜による) |
パブロ・カーノ(Cemb) | |
| ニン:ヴァイオリンとピアノのための作品全集 ホアキーン・ニン(1879-1949): スペイン組曲/イベリア狂詩曲/5つの注釈 リンダラハの庭で/アウトゥーリアのカンティレーナ スペインの歌 ホセ・エランド:ニンのための編曲された小品集 |
マヌエル・ギリェン(Vn) マリア・ヘスス・ガルシーア(P) | |
| ニンはキューバのバハナに生まれたピアニスト・作曲家。幼くしてスペインに渡ってバルセロナで学び、さらにパリでモシュコフスキに師事した。バッハとスペイン古楽作品を得意としたニンは、バッハの作品をチェンバロで演奏することに反対し、この問題をめぐってランドフスカと有名な論争を展開させた。ニンの作風はスペイン古楽とフランス印象主義の影響を受けている。 | ||
| ギターのためのファンダンゴ・バリアード ディオニシオ・アグアド(1784-1849): ファンダンゴ・バリアード/エチュード ホ短調 エチュード ニ長調/序奏とロンド/エチュード ト長調 フランセスコ・モリーノ(1768-1847): ボレロ/セギディーリャ/ファンダンゴと変奏/大序曲 「うつろな心」による変奏曲 |
レネ・モーラ(ロマンティックG) | |
| ロドリーゲス・デ・イタ:パレンシア大聖堂のための作品集 アントニオ・ロドリーゲス・デ・イタ(1724-1787): 「カンシオネス・インストルメンターリス」(1751) から(13曲) |
カリヨン (Vn、Cl、G、Cb、 Fg、Hr、Ob) | |
| トマース・カマーチョ・プレイズ・レオ・ブローウェル レオ・ブローウェル(1939-): 高地の舞曲/性格的舞曲 踊りの称賛/20のエチュード |
トマース・カマーチョ(G) | |
| サルヴァトーレ・ランツェッティ(1710-1780): 2つのチェロのための6つのソナタ |
ユルヘ・ファン・ウィン、 ハイメ・ソレ(Vc) | |
| ランツェッティはナポリ生まれのチェリスト・作曲家で、チェロを通奏低音楽器から解放した点においてボッケリーニの先駆者とされている。モダーン楽器使用。 | ||
| ゴッツチョーク:ピアノ作品集 ルイ・モロー・ゴッツチョーク(1829-1869): いとしい人よ、私をいたわって/彼女は死んだ クレオールの瞳(キューバ舞曲) 連合旗章(演奏会用パラフレーズ)/忘れないで 君はぼくのもの/火花/セビーリャのメヌエット バンジョー/パスキナーデ/トーナメント・ギャロップ 大スケルツォ |
アントニオ・ケイハ・ウス(P) | |
| J.S.バッハ: 「アンナ・マグダレーナ・バッハの音楽帳」からの チェンバロ曲集 |
パブロ・カーノ(Cemb) | |
| アリース:歌曲集 ロマーン・アリース(1931-):夜明けの死の歌/他 |
カルメン・ブスタマンテ(S) | |
| スペインのセレナード(18-19世紀) S.カストロ・デ・ヒスタウ、 フィリッポ・デ・ベリーニの作品(全23曲) |
カメラータ・ロマンティカ・ デ・マドリッド | |
| スペイン国民楽派と現代の音楽 ルペルト・チャピ:擲弾兵の太鼓 グラナドス:オペラ「ゴイェスカス」間奏曲 ファリャ:オペラ「はかない人生」 トゥリーナ:闘牛士の祈り アンドレス・ガオス:夜の印象丙 ホセ・A.ドノスティア:バスク前奏曲第1番「悲しみ」 アントン・ガルシーア・アブリル:満潮の歌 ホセ・マリア・レヒード:明暗法 エンリケ・イゴア:対話 カルロス・ガラーン: インテルルーディオ・マテリコ第4番「ムジカ・マテリカ XIV」 |
クラロスクロス(アンサンブル) | |
| ヴィヴァルディ:ソナタ集 フラウト・トラヴェルソと通奏低音のためのソナタ ニ短調 RV49 チェロと通奏低音のためのソナタ第4番変ロ長調 RV45 フラウト・トラヴェルソと通奏低音のためのソナタ ホ短調 RV50 チェロと通奏低音のためのソナタ第7番ニ短調 RV44 フラウト・トラヴェルソと通奏低音のためのソナタ ニ長調 RV48 チェロと通奏低音のためのソナタ第9番ト短調 RV42 フラウト・トラヴェルソと通奏低音のためのソナタ ト短調 RV51 |
ホセ・マヌエル・ ロドリーゲス(Fl-tr) ホセ・マヌエル・ エルナンデス(Vc) パブロ・カーノ(Cemb) | |
| ピリオド楽器使用 | ||
| イサーク・アルベニス(1860-1909): サロンのためのピアノ作品集 6つの小ワルツ/6つのスペイン舞曲/ 6つのアルバムの綴り[前奏曲/タンゴ/ マラゲーニャ/セレナータ/ カタルーニャ奇想曲/ソルチコ] |
アルベルト・ゴメス(P) | |
| ヘスス・グリーディ(1886-1961):歌曲集 カスティーリャの6つの歌/バスク民謡集 Neire Gaitia/ガリシアの歌/3つの歌曲 孤独/6つの子供の歌/バスク様式の歌 |
マリア・アラゴン(Ms) アンヘル・ウイドブロ(P) | |
| グリーディはバスク系スペインの作曲家で、このところ人気が高まってきている。 | ||
| マドリッドの宮廷音楽(18−19世紀)〜 ボレロ指南 Vol.3 マカレーナのハレオ/2声のボレロ/パンダンゴ/ ヘレスの美女/序奏とフラメンコのパナデーロ/ポロ/ 新しいティラーナ/サパテアード/ともし火のボレロ/ ともし火のファンダンゴ/ともし火のセギディーリャ/ かたつむり/密売人/序奏とカランバのティラーナ/ カランバのセギディーリャ/修道女のボレロ/ 挑戦のセギディーリャ |
フランシスコ・デ・ゴヤ 音楽グループ | |
| バンドゥリア、ラウード、ギターなど撥弦楽器の合奏で、後のスペイン国民楽派が採り入れたスペイン民族音楽のエッセンスを聴き取ることができるアルバム。 | ||
| パリのアルベニスと当時のスコラ・カントールム〜 歌曲集 ピエール・ド・ブレヴィル(1861-1949): 橋の上で/もう雨は降らない エルネスト・ショーソン(1855-1899):蝶々/魅惑 ガブリエル・ピエルネ(1863-1937):セレナード ジョゼフ=ギー・ロパルツ(1864-1955): 悲しい嘘/小川の近くに ジュール・マスネ(1842-1912): モリエールのセレナード シャルル・ボルド(1863-1909):羊飼いの時間 デオダ・ド・セヴラック(1873-1921):ジャックの歌 エドゥアール・ラロ(1823-1892):ギター ポール・デュカス(1865-1935):ソネット ヴァンサン・ダンディ(1851-1931):海の歌 アンリ・デュパルク(1848-1933):ロスモンドの館 ガブリエル・フォーレ(1845-1924):月の光 イサーク・アルベニス(1860-1909): バルベリーノの歌/薄明/悲しみ/それが愛/ いもむし/神の賜物/あなたが苦しむのを見ると私は/ 楽園回復/隠れ場所/Amor, summa injuria |
メルセデス・ ディアス・チョピテ(S) ホルヘ・ロバイナ(P) | |
| アルベニスは1893年から1900年までパリで暮らし、当地の作曲家たちと交友を深めた。スコラ・カントールムはダンディらがパリに創設した音楽学校で、アルベニスはここでピアノを教えたりもしていた。 | ||
| ヨーロッパ鍵盤音楽の三世紀 作曲者不詳(16世紀イタリア): 瞳よ、美しい瞳よ/ヘラクレスの力 アントニオ・デ・カベソン(1510-1566): 「騎士の歌」によるディフェレンシア 作曲者不詳(16世紀イングランド): 私のキャリー夫人のダンプ/スコットランドのジグ ウィリアム・バード(1543-1623):ラ・ヴォルタ ヤン・ピーテルスゾーン・スウェーリンク(1562-1621): Malle Sijmen ジョン・ブル(1562-1628):オランダ舞曲 マーティン・ピアソン(1572頃-1650):すみれ草/落葉 ジローラモ・フレスコバルディ(1583-1643): アリエッタ「フレスコバルダ」 ジャック・シャンピオン・ド・ シャンボニエル(1602頃-1672頃):シャコンヌ ヘンリー・パーセル(1659-1695): 新しいグラウンド/シフォーチの別れ/ リリブルレロ(新しいアイルランドの曲) ヨハン・ヤコプ・フローベルガー(1616-1667): ブランシュロシュ氏の死に寄せて パリで書かれたトンボー ルイ・クープラン(1626-1661): 牧歌/バスクのブランル/ピエモンテの人 フランソワ・クープラン(1668-1733):神秘的な防塞 ルイ・マルシャン(1669-1732):サラバンド ジェレマイア・クラーク(1673頃-1707): デンマークの王子の行進 ジャン・フィリップ・ラモー(1683-1764):前奏曲 バッハ: 小前奏曲 BWV.927/同 BWV.928/フーガ BWV.952 ドメニコ・スカルラッティ(1685-1757): ソナタ ホ長調 K.206 ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル(1685-1759): サラバンド ニ短調/ジグ ホ短調 アントニオ・ソレール(1729-1783):ソナタ ハ長調 R.100 ジャック・デュフリ(1715-1789):幸運 |
パブロ・カーノ(Cemb) | |
| 録音:2003年9月15-17日、スタジオ・トークバック。使用楽器:2003年、パリにてラインハルト・フォン・ナーゲル複製(モデル:1730年フランソワ&ニコラ・ブランシェ製)。 パブロ・カーノは1950年バルセロナに生まれ、ボブ・ファン・アスペレンに師事した鍵盤楽器奏者。 | ||
| グルポ・コスモス・21〜スペイン音楽と15年 マルクス・ブレウス:A dash of mace カルロス・ガラーン:Dell'arte Op.37, Divertimento II ペラーヨ・F・アリサバラーガ/W.スペンサー: Bassin street blues ホセ・ミゲル・モレーノ・サビオ:Septetino cosmico エンリェ・ムニョス:Paso doble ホセ・ルイス・トゥリーナ:Scherzo para un hobbit カルロス・ガラーン:Verdial フェルナンド・パラシオス:Variaciones estigma アルバロ・ギハーロ:Kazhastan ヘスス・ロドリゲス・ピコ:Apsu ロベルト・モスケーラ:En el kimite celeste トマス・マルコ:Arcadia ラウレアーノ・エステーパ:Tres piezas セバスティアン・マリネ:Tot, tottisim カルロス・ガラーン:Cinco estrofas Op.33b エンリケ・ムニョス:Laberinto de amor アレハンドロ・モレーノ:Aclicio y oleo sobre papel no.1 ラウレアーノ・エステーパ: Musica para una agrupaciom infrecuente アレハンドロ・モレーノ:Septeto カルロス・ギラーン:Colmenar Op.56 |
カルロス・ガラーン指揮 グルポ・コスモス・21 | |
| 録音:1988-2002年。 | ||
| Ryoan〜21世紀のための新たなる精神性 カルロス・ガラーン: Ryouan Op.50, Musica Materica VII(2000) ジョン・ケージ:Ryouanji(竜安寺;1985)(*) リョレンス・バルベル:Por cierto(2001) カルロス・ガラーン:Utizil Op.35, musica para un firmamento en reposo(1982)(+) |
アレッサンドラ・ロンボーラ(Fl;*) アナ・マリア・ラモス(声;+) カルロス・ガラーン指揮 グルポ・コスモス・21 | |
| 録音:1999-2003年。 | ||
| 合流〜アコーディオンのための音楽 ホセ・マリア・サンチェス・ペルドゥ(1968-): 抜け殻の体(2003)(+)/影の踊り(2003)(+) アルフォンソ・カサノーバ(1953-): 合流(アコーディオンのための2001)(*) エンリケ・イゴア(1958-):Torcal Op.32 (ギターとアコーディオンのための;1997/1998)(#) ホセ・マリア・サンチェス・ペルドゥ:Dhamar (サクソフォンとアコーディオンのための;2000)(**) エドゥアルド・ポロニオ(1941-):最後の水薬 (アコーディオンとエレクトロニクスのための;2002)(*) アルベルト・ポサーダス(1967-):Snefru (アコーディオンとエレクトロニクスのための;2002)(*) アンドレス・レウィン=リクテル(1937-):Secuencia XIII (アコーディオンとエレクトロニクスのための;2002)(*) ギリェルメ・カルヴァーリョ(1974-): A reta e um espaco metrico completo(2003)(++) |
エステバン・アルゴーラ (アコーディオン) グルポ・ダマール(Ens.;+) デュオ・コントラステ(#) [エステバン・アルゴーラ (アコーディオン) アベリーナ・ビダル(G)] デュオ・ゴミス・アルゴーラ(**) [エステバン・アルゴーラ (アコーディオン) アンドレス・ゴミス(Sax)] ドニ・ゴーテイリー指揮(++) アンサンブル・ フュテュル=ミュジーク(++) | |
| エステバン・アルゴーラは1971年マドリッド生まれで、2003年より王立マドリッド 高等音楽院教授を務めている。彼は(+)、(++)のアンサンブルにも参加、出ずっぱりである。 | ||
| J.S.バッハ: 無伴奏チェロ組曲 全集 Vol.1 [第2番 ニ短調 BWV1008 / 第3番 ハ長調 BWV1009 / 第5番 ハ短調 BWV1011] |
バネッサ・フェルナウド(Vc) | |
| 録音:1986年、マドリッド。Vol.2:SRD-358。 バネッサ・フェルナウドはベネズエラ出身。 | ||
| アルベニスとグラナドス イサーク・アルベニス(1860-1909): 6枚のアルバム・リーフ Op.165 エンリケ・グラナドス(1867-1916): 詩的ワルツ集 H.147/スペイン舞曲集 Op.37 |
トリオ・アッサイ (バンドゥーリア/ テノール・ラウード/ スパニッシュ・ギター) | |
| 国境なき道〜プレクトラム楽器オーケストラの音楽 パディーリャ:マドリッドのトゥナ ボッケリーニ:マドリッドの夜の音楽 ペレス・ソリアーノ:ラ・パルマの夜祭 カリェーハ&ルナ:アルカラの宿屋の女主人 メキシコ民謡のポプリ(メドレー) ファリャ:バレエ「三角帽子」から 粉屋の踊り ヨハン・シュトラウス II&ヨゼフ・シュトラウス: ピツィカート・ポルカ ヨハン・シュトラウス II:トリッチ・トラッチ・ポルカ ヴィヴァルディ:2つのマンドリンのための協奏曲 モリーナ:溺愛(ペルーのワルツ) ジョプリン:エンタテイナー カバリェーロ: サルスエラ「巨人と大頭の小人」から 帰還者の合唱 D.R.:アルハンブラ ロイグ(ロチ):神の恩寵 アラケ:ラ・トゥナ・パサ(ノパルサボテンの乾燥果実) |
ホセ・ルイス・ラエス・ペレス指揮 マドリッド・コンプルテンセ大学 プレクトラム楽器オーケストラ | |
| バンドゥーリア、ラウード、ギター、ギタローネと打楽器から成るスペイン風ギター&マンドリン・オーケストラともいえる楽団による、ラテンを中心とした名曲集。 | ||
| ギターのためのショパン ショパン: ワルツ; Op.69 No.1/Op.34 No.2/Op.64 No.1(*)/Op.69 No.2 練習曲;Op.25 No.1(*)/Op.10 No.3(*)/Op.10 No.5(*)/ Op.10 No.6(*)/Op.10 No.9(*)/Op.25 No.4(*) 夜想曲 Op.9 No.2 前奏曲;Op.28 No.7/Op.28 No.20/Op.28 No.6/ Op.28 No.11(*)/Op.28 No.15/Op.28 No.4 ポロネーズ Op.53(*)/ マズルカ Op.56 No.2/同 Op.Posth.68 No.3 |
フアン・マヌエル・ ルイス・パルド=デュオ(G) | |
| (*)は二重奏、その他は独奏。 | ||
| イサーク・アルベニス(1860-1909):「イベリア」(全曲) | アンヘル・ウイドブロ(P) | |
| 録音:2004年1月、バリャドリッド、スペイン銀行講堂。 | ||
| ヴィオラとピアノのためのスペイン音楽 アンヘル・アルテガ(1928-1948):4つの即興曲 シャビエ・モンサルバーチェ(1912-2002): 聖ヤコブへの祈り フランシスコ・フレタ・ポロ(1931-): ソナタ「わがシドの歌」Op.62 ロマン・アリース(1931-):4つの弦のバラード Op.116 リュイス・ベネジャム(1914-1968): ソナタ「楽興の時」(1952) リカルド・ラモンテ・デ・グリニョン(1899-1962): スケルツィーノ |
ルイス・マヒン・ムニス(Va) フランシスコ・ダミアーン(P) | |
| ヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリン エルネスト・ブロッホ(1880-1959): 「バール・シェム」〜ニグン ヘンリク・ヴィエニャフスキ(1835-1880): スケルツォ=タランテラ Op.16 パブロ・サラサーテ(1844-1908): アンダルシアのロマンス Op.22 No.1 ヘンリク・ヴィエニャフスキ: 華麗なポロネーズ Op.21/伝説 Op.17 パブロ・サラサーテ:序奏とタランテラ Op.43 ピョートル・チャイコフスキー(1840-1893): 憂鬱なセレナード Op.26 パブロ・サラサーテ(1844-1908): ツィゴイネルワイゼン |
ガブリエル・アルカンヘル(Vn) フアン・アントニオ・ アルバレス・パレーホ(P) | |
| 録音:2005年5月21-22日、マドリッド、R.C.S.M.、マヌエル・デ・ファリャ・ホール。 ガブリエル・アルカンヘルはスペインのオレンセに生まれ、13歳でバルセロナのリセウ音楽院を金メダル付きで卒業。さらにザハール・ブロンらに師事し、特にティボール・ヴァルガには2年にわたって教えを受けた。 | ||
| 愛と狂気の〜黄金世紀スペインの宮廷音楽 ディエゴ・オルティス(1510-1570):フォリーア ディエゴ・ピサドール(1509頃-1557): 聖ヨハネの日の朝に マテオ・ロメーロ(1575-1647): 2声のフォリーア「花をつけたローズマリー」 アントニオ・デ・カベソン(1510-1566): 「騎士の歌」によるディフェレンシアス ルイス・デ・ナルバエス(1490頃-1547): モーロの王は散歩していた ルイス・ミラーン(1500頃-1561): ファンタジア第8旋法とそのグローサス 不詳:セギディーリャス・エン・エコー 「お前の嫉妬の眼差し」 ディエゴ・オルティス:ロマネスカ 不詳:花咲く朝 バルトロメ・デ・セルマ・ イ・サラベルデ(1589-1640): スザンナ・パセジャータ アンリ・ド・バイイ(1609-1637頃活躍): 私は狂っている(* ) 不詳:ハカラ フアン・イダルゴ(1612-1685): 望み、感じ、死ぬ アントニオ・マルティン・ イ・コル(1660-1734):大公のバイレ フアン・イダルゴ: 暁が海中に灯す光により/親愛なるわが主人 |
ラ・レベレンシア [オアリマ・ガリェーゴ(S) ホルヘ・ミロ (ヴィオラ・ダ・ガンバ) ペドロ・ヘスス・ゴメス (ビウエラ、G、 テオルボ、リュート) アンドレス・ アルベルト・ゴメス (Cemb、Org、 ディレクター) ミゲル・アンヘル・ オレーロ(Perc) アンドレス・ゴメス・ フローレス(語り;*)] | |
| 録音:2005年7月、アルバセーテ県チンチーリャ、聖ドミンゴ教会。 | ||
| ピアソラ&タンゴ アストル・ピアソラ(1921-1922): ツィガーヌ=タンゴ/鮫(*)/アヴェ・マリア(*)/ アディオス・ノニーノ(*)/ メロディー イ短調(十月の歌)/S.V.P.(*)/忘却(*)/ バンドネオン、ギターと 弦楽合奏のための二重協奏曲(*) |
ラウル・アルバレス (アコーディオン;*) マリア・デル・ ピラール・ガルシーア(G) フェリス・A.デル・バリオ指揮 サン・ベニート室内o. | |
| 録音:2005年10月15-16日、12月8日、バリャドリッド、アルマンド・レコーズ。 かなりクラシカルなピアソラに仕上がっている。 | ||
| アコーディオン独奏のためのスペイン音楽 ダビッド・デル・プエルト(1964-): アコーディオンのための幻想曲(2005) ゴンサロ・デ・オラビデ(1934-2005):Vol(e)(1997) ヘスス・トレス(1965-):影[Itzal](1994) ジョゼプ・ソレール(1935-):葬儀用小品集(1997) ヘスス・ルエダ(1961-): アコーディオンのためのインヴェンション(2005) セサル・カマレーロ(1962-):青い光(1997) |
アンヘル・ルイス・ カスターニョ (アコーディオン) | |
| 1969年スペイン、バスク地方の中心都市サンセバスティアンに生まれ、パリ音楽院とコペンハーゲン王立音楽院で学んだアンヘル・ルイス・カスターニョが、自身への献呈作品を演奏している。 | ||
| スペインとラテンアメリカの音楽 ターレガ:アラブ奇想曲/演奏会用大ホタ グラナドス:舞曲第5番 アルベニス:アストゥリアス/セビーリャ モレーノ=トローバ:マドローニャ ルイス=ピポ:歌/舞曲 ヴィラ=ロボス:前奏曲[第3番/第2番] バリオス:熱情的マズルカ ラウロ:ベネズエラのワルツ[第1番/第2番]/ エル・マラビーノ バリオス:サンバの調べ/パラグアイ舞曲/ マシーシャ/森に夢見る |
レネ・モーラ(G) | |
| 録音:2006年?、マドリッド県アンビーテ、ナウエル・スタジオ。 「メンドゥイーニャ・システム」という新製作法によるギターを使用している。 | ||
| ドメニコ・スカルラッティ(1685-1757): ソナタ集 [イ短調 K.3/ト短調 K.8/ハ短調 K.11/ ニ短調 K.32/ニ短調 K.52/ヘ短調 K.69/ ロ短調 K.87/ホ短調 K.147/ヘ短調 K.185/ ホ長調 K.206/イ長調 K.208/ニ短調 K.213/ ハ長調 K.308/ イ長調 K.322/ 変ホ長調 K.474/ヘ短調 K.481] |
パブロ・カーノ(Cemb) | |
| 録音:2006年6月12-15日、マドリッド、トークバック・スタジオ。使用楽器:2003年、パリにてラインハルト・フォン・ナーゲル製(モデル:1730年、ブランシェ製)。 パブロ・カーノは1950年バルセロナに生まれ、ボブ・ファン・アスペレンに師事したスペインを代表するチェンバロ奏者の一人。 | ||
| アンコール !! アコーディオンのためのアンコール名曲集 ロッシーニ:フィガロ マテオ・アルベニス:ソナタ ニ長調 ターレガ:アルハンブラの思い出 レクオーナ:La Comparsa アルベニス:マラゲーニャ 不詳/セミョーノフ編曲:ルネサンスの4つの小品 F.クープラン:葦 グラナドス:舞曲第2番/同第5番 イベール:白い小さなロバ ピアソラ: ラ・Misma Pena/Sentido Unico/バンドネオン アレクサンドル・ホルミノフ:夜想曲 アナトール・ビロシツキー:憂鬱 マックス・ボナイ:Petit Vals pour Rever ウラディスラフ・ソロタレフ:冬の朝 オーレ・シュミット:The Scape of the Meatball ジョルジ・リゲティ: ムジカ・リチェルカータ〜第7楽章 ヘスス・ルエダ:Tocata para Unai パトリック・ビュシュール:インコと泥棒 ウラディスラフ・ソロタレフ:Spiegle |
アンヘル・ルイス・ カスターニョ (アコーディオン) | |
| トナディーリャ・コレクション〜 18世紀からグラナドスまで ジョセ・スビラック編曲:舞台用トナディーリャ集 ブラス・デ・ラセルナ:マハのセギディーリャ アントニオ・ゲレーロ: ラ・パロマのトナディーリャ J.パロミーノ:悪漢の歌 ルイス・ミソン:恋する女の悲しいセギディーリャ パブロ・エステーベ:予想の風刺歌 ベントゥーラ・ガルバン: 求婚する将校のセギディーリャ ハシント・バリェドール:内気な女の歌 F.フェランディエーレ: まじめな音楽を称えるメヌエット マリアーノ・ブストス:暴力主義者に反対する歌 M.プラ:宗教的なセギディーリャ J.カステル:手先の器用なジプシー女の歌 エンリケ・グラナドス(1867-1916): 古い様式によるトナディーリャ集 (昔風のスペイン歌曲集)から [愛と憎しみ/町をぶらつく/控え目なマホ/内気なマホ/ マハの眼差し/トラ・ラ・ラとギターの爪弾き/ ゴヤのマハ/悲しむマハ I(*),同II,同III / 慎ましやかな下町娘たち(+)]/ ジプシーの歌 |
アンヘレス・ロペス・ アルティーガ(S) ホセ・マドリッド(P) ヘスス・フステール(Ob;*) アナ・ベントゥーラ(Ms;+) | |
| 録音:2005年6月1、3、8、20日、バレンシア、S.G.A.E.本部。 スペイン語の「トナディーリャ」を直訳すると「小唄」。もともとは時事を題材としたギター伴奏付き独唱歌曲で、それが舞台演劇の幕間の余興となり、さらに独立して短い舞台作品となった。前半の「舞台用トナディーリャ集」は女性一人によって演じられるトナディーリャをピアノ伴奏歌曲に編曲したもの。 アンヘレス・ロペス・アルティーガは1939年スペイン、バレンシア県生まれのソプラノで、作曲家、ピアニストでもある(SRD-348で、ピアノ作品集自作自演を同時ご案内)。録音時点で66歳、貫禄で聴かせる。 | ||
| 変貌する夜〜アコーディオンのための音楽 J.S.バッハ(1685-1750): 前奏曲とフーガ BWV851 リスト(1811-1886): BACHの名による前奏曲とフーガ ホルヘ・タラマスコ(1968-):3つのワルツ [アブリルのワルツ/アリギエーリのワルツ/ ロートレックのワルツ(2005)] ウラディスラフ・ソロタリョフ(1942-1975): ソナタ第3番 ウラディーミル・ズビツキー(1953-): アストル・ピアソラへのオマージュ(1998) ミゲル・アンヘル・コルメネーロ(1936-2002): 音楽の愛撫[ボーナス・トラック] |
ヘスス・ モソ=コルメネーロ (アコーディオン) | |
| 録音:2006年?。 ヘスス・モソ=コルメネーロはおそらくまだ20代のアコーディオン奏者。おじのミゲル・アンヘル・コルメネーロに手ほどきを受け、アンヘル・ルイス・カスターニョ他に師事、数々のコンクールに入賞後ソリストとして活躍し、バチカンのローマ法王の御前でも演奏した。現在、ムルシア高等音楽院、セゴビア専門音楽院等で教えている。 | ||
| パースペクティヴ〜 チェロとアコーディオン マヌエル・デ・ファリャ(1876-1946): 7つのスペイン民謡 フォーレ(1845-1924):エレジー セルジュ・カウフマン(1940-): イディッシュ組曲[歌/聖詩吟唱/祈り] イルッカ・クーシスト(1933-):讃歌集 [ Caelestis Aulae Nuntius / サルヴェ・レジナ/グローリア] アストル・ピアソラ(1921-1992):ア ヴェ・マリア/ル・グラン・タンゴ アルヴォ・ペルト(1935-):フラトレス |
ダビッド・ アペリャーニス(Vc) アンヘル・ルイス・ カスターニョ (アコーディオン) | |
| 録音:2006年5月、セゴビア、スタジオ・キローファノ・ソノーロ。 ダビッド・アペリャーニスはソフィア王妃高等音楽学校でフランス・ヘルメルソンとアンヘル・ルイス・キンターナに師事したスペインのチェリスト。現在、バレンシア高等音楽院チェロ科教授を務め、アラゴン高等音楽院でも教えている。 | ||
| アンヘレス・ロペス・ アルティーガ(1939-):ピアノ作品集 不滅なるもの(前奏曲集;1990) [土/空気/雨/太陽/言葉/海/火]/ エッセイ(1992) [キャピュレット家のジュリエット/ ジョルジュ・サンド/テレサ・デ・ヘスース/ フアナ1世/サロメ/ マリー・キュリー/エレクトラ] |
アンヘレス・ロペス・ アルティーガ(P) | |
| 録音:2007年3月6-7日、バレンシア、S.G.A.E.本部。 スペイン、バレンシア県生まれのソプラノ、ロペス・アルティーガの作曲家・ピアニストとしての才能をうかがうことができるアルバム(SRD-336で、歌手としてのアルバム[トナディーリャ・コレクション]を同時ご案内)。「エッセイ」は歴史上の女性たちの印象を音楽で綴った作品。 | ||
| ロンド・カプリチョーソ〜 2つのアコーディオンのための音楽 ディートリヒ・ブクステフーデ(1637頃-1707): シャコンヌ ホ短調 J.S.バッハ(1685-1750):4つのコラール [今ぞ来たれ、異教徒の救い主よ/ 主イエスよ、今ぞたたえられよ/ われ御身を呼ぶ、主イエス・キリストよ/ 神よ、われを助け成就させたまえ] ラフマニノフ(1673-1943):ヴォカリーズ ウラディスラフ・ソロタリョフ(1942-1975): ロンド・カプリチョーソ トゥールビョルン・ルンドクヴィスト(1920-): バラード パトリック・ビュスーユ(1956-):心からの訴え シェティル・ヴォースレフ(1939-): アコーディオンのための二重奏曲(*) アストル・ピアソラ(1921-1992):2つのタンゴ [チキリン・デ・バチン/アヴェ・マリア] |
デュオ・ダコール [アンヘル・ルイス・ カスターニョ、 ラケル・ルイス (アコーディオン)] | |
| 録音:2007年4月、セゴビア、スタジオALCH(*以外)/1993年、サンセバスティアン、スタジオElkar(*)。 ラケル・ルイスはスペインのサンセバスティアンに生まれ、同市およびマドリッドの高等音楽院を卒業後デンマークのコペンハーゲン王立音楽アカデミーでモエンス・エッレゴーに師事した女性アコーディオン奏者。現在、マドリッド専門音楽院アコーディオン科教授を務めている。 | ||
| ペドロ・アイスプルア(1924-): SOLEDAD SONORA[音響の孤独] Resonancias[響き] / Clusteriana Didarus / Homehaje musical al silencio [静寂への音楽的オマージュ] |
ディエゴ・フェルナンデス・ マグダレーノ(P) | |
| ペドロ・アイスプルアはバスク出身、バリャドリード大聖堂楽長兼参事会員、バリャドリード音楽院教授を務め、スペインでは特に合唱作曲家として知られている。収録作品ではいずれも「静寂の間」が重要な役割を担い、ピアノの多様な発音機能が控え目に展開されていく。 ディエゴ・フェルナンデス・マグダレーノは音楽院におけるアイスプルアの同僚にして理解者・協力者。 | ||
| ピアノ四手連弾のためのスペイン音楽 Vol.1 マヌエル・デ・ファリャ(1876-1946): オペラ「はかなき人生」から スペイン舞曲[第1番/第2番] ホアキン・ロドリーゴ(1901-1999): 旅芸人(1923)/夕方(1975)/ 次官たちの大行進曲(1941)/ 2つの人形のためのソナティナ(1977) エンリケ・グラナドス(1867-1916): 2つの軍隊行進曲 アンヘル・オリベール(1937-): 6つの子供の小品 ホセ・ルイス・トゥーリナ(1952-): 3つの回文 アントン・ガルシーア・アブリル(1933-): サパテアード |
アンヘル・ウイドブロ &フアン・マヌエル・ コンスエグラ(P) | |
| 録音:2006年4月、バリャドリード、マドリッド銀行講堂。 | ||
| ディエゴ・オルティス(1510頃-1570頃): 「装飾変奏論」(1553)からの レセルカーダ集 I; パッサメッツォ・モデルノ第1/甘い思い出第1/ 幸せな私の目第4/クィンタ・パルス第9 II; フォリア第8/パッサメッツォ・モデルノ第3/ ラ・スパーニャ第5/ラ・スパーニャ第6/ 幸せな私の目第2 III; レセルカーダ第4/ パッサメッツォ・アンティグォ第1/ ラ・スパーニャ第2/幸せな私の目第1/ 甘い思い出第2/ラ・スパーニャ第1 IV; ラ・スパーニャ第4/甘い思い出第4/ レセルカーダ第2/ パッサメッツォ・アンティグォ第5/ ロマネスカ第7/幸せな私の目第3 V; レセルカーダ第1/ラ・スパーニャ第3/ 甘い思い出第3/レセルカーダ第3/ フォリア第4/ロマネスカ第6 |
ラ・レベレンシア [パロマ・ガリェーゴ(S) リュイス・コイ (コルネット[ツィンク]) ホルヘ・ミロ、 ルース・ロブレス、 ビビアナ・ゴンサーレス (ヴィオラ・ダ・ガンバ) ペドロ・ルイス・ゴメス (ビウエラ/G) エマニュエル・カサール (トリプルHp) ミゲル・アンヘル・ オレーロ(Perc) アンドレス・アルベルト・ ゴメス (Cemb/Org/ ディレクター)] | |
| 録音:2007年7月23日-25日、スペイン、カスティーリャ・ラ・マンチャ州アルバセテ県チンチーリャ、ロサリオ礼拝堂。 27曲のレセルカーダ(リチェルカーレ、変奏曲)を選び5つの組曲の形にして演奏している。 | ||
| スペインのピアノ音楽 ロドルフォ・ハルフテル: エル・エスコリアルの2つのソナタ アントニオ・マチャードへのオマージュ ホアキーン・ロドリーゴ:4つの小品 フランシスコ・カレース: 2つのエボカシオン/セファルディムの5つの歌 ロマーン・アリース:バハ・アンダルシアの詩 アルベルト・ゴメス:5つのフォルム |
アルベルト・ゴメス(P) | |
| ファハルド・プレイズ・レクオーナ(Vol.1) エルネスト・レクオーナ(1896-1963): ハバネラ/菊のワルツ/ロマンティックなワルツ マズルカ・グリッサンド/もう話せない/昔風に あなたが瞳にうつったとき/Ahi viene el chino 真夜中のコンガ/黒人の踊り/黒人の踊り子 ダンサ・デ・ロス・ニャニゴス/ダンサ・ルシーミ 端役/エル・エスコリアルの前に/コルドバ アンダルシア/ジプシー団/マラゲーニャ/アラゴン |
ホセ・ルイス・ファハルド(P) | |
| 18世紀スペインのフォルテピアノ音楽 作曲者不詳: フエテス/スペイン王妃のワルツ/協奏曲ニ長調/ファンダンゴ ホアキーン・ムルグイーア:アンダンティーノと変奏 ホアキーン・アシアイーン:ポラーカと変奏 |
パブロ・カーノ(Fp) | |
| トゥリーナ:ピアノ作品集 スペインの女たち 第1集/ジプシー舞曲 子供たちの庭/幻想的舞曲 |
アルベルト・ゴメス(P) | |
| 2台のピアノのためのスペイン音楽 グラナドス:嘆き、またはマハとナイチンゲール/ペレーレ アルベニス:マラガ/ナヴァーラ ホアキーン・ロドリーゴ:子供の5つの小品 シェビエ・モンサルバーチェ: フーガ風接近/偽装した平凡さによる奇想曲 アルベニスのためのコラージュ ペドロ・アイスプルーア:2FZ カルロス・スリニャク:フラメンケリアス |
デュオ・ フレチーリャ=サロアーガ(P) | |
| ブラジルのピアノ音楽 エルネスト・ナザレ(1863-1934): オデオン/トパーズ色のカクテル 感じる心/カバキーニョの後悔 フランシスコ・ミニョーネ(1897-1986): 前奏曲(いなか者)/奥地人の伝説 第8番 街角のワルツ 第5番&第2番 エイトール・ヴィラ=ロボス(1887-1959): カボクロの伝説/コラール−奥地の歌/満潮/苦悩のワルツ セレナード弾きの印象/ポリシネーロ(道化人形) |
セルジオ・バルセロス(P) | |
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トゥリーナ、ホセ:ギター作品全集 トゥリーナ: ファンダンギーリョ/突風/ソナタ/ターレガへのオマージュ アントニオ・ホセ(1902-1936): 子供のロマンシーリョ/ソナタ |
フアン・ホセ・サエンス(G) | |
| ハイドン: 「十字架上のキリストの最後の七つの言葉」 |
パブロ・カーノ(P) | |
| ピリオド楽器使用かどうかは不明。 | ||
| 子供のためのピアノ曲集 | アルベルト・ゴメス(P) | |
| ルイス・デ・ロス・コボス: 弦楽四重奏曲第3番「無と海」 弦楽四重奏曲第4番「不在」 |
モスクワSQ | |
| ピアノ三重奏曲集 レオ・ブローウェル(1939-):瓶から見つかった古い手書き譜 ホセ・ルイス・トゥリーナ(1952-):三重奏曲 ホアキーン・トゥリーナ:三重奏曲第2番 |
トリオ・ブレトーン | |
| グラナドス:ピアノ作品集 詩的ワルツ/青春の物語/風景/マズルカ カレッサ/スペイン奇想曲/演奏会用アレグロ |
アルベルト・ゴメス(P) | |
| アントニオ・ソレール(1729-1783): 2台の鍵盤楽器のための6つの協奏曲 |
デュオ・ フレチーリャ=サロアーガ(P) | |
| ファハルド・プレイズ・レクオーナ Vol.2 エルネスト・レクオーナ(1896-1963): ロココ・ワルツ/青のワルツ/魅惑のワルツ 情熱のワルツ/一緒に行けない/?Porque te vas? 4つで3つぶん/ローラは上機嫌/つりがね草 ミュージック・ボックス/道化役者/農民の歌 Como baila el muneco/アルハンブラ/グァダルキビル アラゴネーサ/偉大なる聖フランシスコ ラプソディア・ネグラ ホセ・ルイス・ファハルド: キューバのサパテアードによる変奏曲 |
ホセ・ルイス・ファハルド(P) | |
| サインス・デ・ラ・マーサ:ギター作品全集 レヒーノ・サインス・デ・ラ・マーサ(1896-1981): カンティレーナ/4つのオリジナル作品/エチュード ニ短調 エチュード・スケルツォ/セギディーリャ・セビリャーナ エル・ビート/アンダルシアのロンデーニャ/サパテアード 神の境界/ペテネーラ/孤独/カスティーリャの歌 |
フアン・ホセ・サエンス(G) | |
| フアン・カルロス・ゴメス:「カバルガンド」 Al son del caballo / Juguetillos / Pensamiento / Por la canada / Al golpe Cabalgando / Repicando / Eo cortijo Voces de guitarra / Movimiento de cuerdas |
フアン・カルロス・ゴメス(G) | |
| 発売:1995年。スペインのフラメンコ・ギタリストのオリジナルCD。 | ||
| ジェラード、モンサルバーチェ:ヴァイオリン作品集 ロバート・ジェラード(ロベルト・ジェルアルド;1896-1970): ジェミニ(対)/ヴァイオリン独奏のためのシャコンヌ(*) シャビエ・モンサルバーチェ(1912-): スペインのスケッチ/子守歌/協奏的パラフレーズ |
サンティアゴ・ デ・ラ・リーバ(Vn) アンヘル・ガーゴ(P) | |
| 世界初録音(*)。 | ||
| SEVERAL RECORDS | ||
| フアン・カルロス・ゴメス: 「エン・ラ・マドルーガ」 Juguete / Bandolero / Campanario / De Fiesta Rio Abajo / Su Cauce / La Isla / Costumbre |
フアン・カルロス・ゴメス(G) 他 | |
| 発売:1999年。スペインのフラメンコ・ギタリストのオリジナルCD。 | ||
| ホアキン・ディアス:通りの音楽 | ホアキン・ディアス(歌、G) ミゲル・アセンシオ(ラウード) ルイス・デルガード(サンフォナ) 他 | |
| トラッド系のアルバム。 | ||
| フアン・カルロス・ゴメス:「モサラベ」 Mozarabe / Camino de Arena / Campanario Entre Colinas / Bailarin / Capricho Montes de Toledo / En la Plaza / Campo de Toros |
フアン・カルロス・ゴメス(G) ルイス・M. ゴメス・パストール(S)他 | |
| 発売:1997年。スペインのフラメンコ・ギタリストのオリジナルCD。 | ||