| アルテンブルク地方のオルガン クーナウ:トッカータ イ長調 ヨハン・フリードリヒ・アグリーコラ: コラール前奏曲 「ああ、罪人なるわれ、何をなすべきや」/ 同「神に向かいて歓呼せよ、救われし者たちよ」 ヨハン・ルートヴィヒ・クレープス: コラール前奏曲 「なぜ私は深く悲しまなくてはならないのか」/ オルガンのためのフーガ イ短調 ゴットフリート・ハインリヒ・シュテルツェル: トリオ・ソナタ 変ロ長調 ヨハン・パッヘルベル:パルティータ「神のみわざはよきかな」 バッハ:幻想曲とフーガ ハ短調 BWV.537 エルsンヅト・フリードリヒ・リヒター: 前奏曲とフーガ ハ短調 Op.21 No.1 ヴィルヘルム・シュターデ: コラール前奏曲「喜べ、おお、わが心」(2版)/ 同「わが神の欲したもうことは常に起こらん」/ 同「暁の星のいと美しきかな」(2版)/ 同「神のみわざはよきかな」 メンデルスゾーン:前奏曲とフーガ ハ短調 Op.37 No.1 |
フェリクス・フリードリヒ、 アルブレヒト・ディートル(Org) | |
| レーガー、マウエルスベルガー、 マルシュナー、他:男声合唱のための作品集 |
ライプツィヒ・ ヴォーカルロマンティカー | |
| ギュンター・ノイベルト: コラールメタモルフォーゼン「正義の太陽」 コンチェルト・リトミコ(リズミカルな協奏曲) オーケストラ音楽 I |
アンドレアス・ピストリウス(P) ホルスト・ノイマン指揮 ライプツィヒ放送大o. | |
| Viue Luthere〜 ヨハン・ヴァルター:宗教改革の音楽 宗教歌集(1524)〜 安らぎと喜びもてわれはへ行く/ マニフィカト 第8旋法 他 |
ライプツィヒ・ ファヴォリート&カペラcho. ライプツィヒ管楽コレギウム | |
| クリスマスの合唱&オルガン音楽 作曲者不詳: ダヴィデの子にホザンナ/Macht hoch die Tur/ エサイの根より/甘き喜びのうちに/ われは汝の飼葉桶の傍らに立つ/優しき御子イエス/ Still, still, still, weil's Kindlein schlafen will/ 高き天より/ナインチンゲールよ、目覚めよ/ クリスマスツリーに灯がともる/楽しいクリスマス/ いざ歌え/毎年/小雪が舞う/きよしこの夜/ 主なる神よ、汝はわが望み バッハ: コラール「わが魂は主をあがめ」BWV.648/ フーガ「わが魂は主をあがめ」BWV733/ オルガン小曲集〜かくも喜びあふるる日 BWV.605/ トッカータ、アダージョとフーガ ハ長調 BWV.564 マックス・レーガー:9つの小品 Op.129〜メロディ ヨゼフ・ガブリエル・ラインベルガー: 12の性格的小品 Op.156〜ロマンス 変ホ長調 |
ライプツィヒ・ ヴォーカルロマンティカー ホルム・フォーゲル(Org) | |
| ライプツィヒのオルガン バッハ: 「来れ聖霊、主なる神」による幻想曲 BWV.651 エリアス・ニコラウス・アンマーバッハ: コラール「Herr Gott nu sey gepreyset」/ 歌曲「私の勤勉と努力」 メンデルスゾーン: オルガン・ソナタ第2番 ハ短調 Op.65 No.2 カール・ピウッティ: 2つのコラール前奏曲(Op.34 から) [神はわが歌/汝を飾れ、愛する魂よ]/ ソナタ Op.22 シューマン: BACHの名による6つのフーガ Op.60〜 第2番/第3番 ルートヴィヒ・ノイホフ:幻想ソナタ ヘ短調 Op.21 ヨハネス・ヴァイラウフ: 「この日、神の子勝ちて帰りぬ」による パルティータ ジークフリート・カルク=エーレルト: 交響的コラール「ああ、汝の恩寵もて」Op.87 No.1 |
ウルリヒ・ベーメ、 ヴィンフリート・シュランメク クリストフ・クルムマッハー シュテファン・アウデーシュ ヨハネス・ゲープハルト ホルム・フォーゲル ベルンハルト・フィト(Org) | |
| オルガンとピアノ、オルガンと管弦楽 ウェーバー: ハーモニコードと管弦楽のための アダージョとロンド Op.posth.15 クリフォード・デマレスト: オルガンとピアノのための幻想曲 フランク:前奏曲、フーガと変奏曲 ロ短調 Op.18 マルセル・デュプレ:2つの主題による変奏曲 Op.35 リスト:演奏会用練習曲第3番 変ニ長調 エルンスト・クシェネク: ピアノ、オルガンと室内管弦楽のための小協奏曲 Op.88 アレクサンドル・ギルマン: ラングドックのノエルによるオルガンと 管弦楽のためのシューマン風終曲 Op.83 |
イルムトラウト・フリードリヒ(P) フェリクス・フリードリヒ(Org) ホルスト・ノイマン指揮 ライプツィヒ放送大o. | |
| 神にのみ栄光〜 バッハ洗礼教会の、ルターのテキストによる音楽 バッハ: われらの神は堅き砦 BWV.720/ 深き苦しみの淵よりわれ汝を呼ぶ BWV.687/ ああ神よ、天より見たまえ BWV.741/ 主よ、われらを汝の御言葉のもとに留めたまえBWV.1103 いざ来れ、異教徒の救い主よBWV659/ イエス・キリストよ、汝はたたえられん BWV.604/ キリストは死の絆につきたまえり BWV.718/ 来たれ、創り主にして聖霊なる神よ BWV.631/ われらみな唯一の神を信ず BWV.680/ これぞ聖なる十戒なり BWV.635/ 天なるわれらの父よ BWV.636/ いざ喜べ、愛するキリストのともがらよ BWV.734 メルヒオール・ヴルピウス: われらが神はかたき砦/ 深き苦しみの淵よりわれ汝を呼ぶ/ われらに平安を与えたまえ |
フェリックス・フリードリヒ(Org) ゲルト・フリシュムート指揮 ヴァイマール・ フランツ・リスト大学co. | |
| スカンディナヴィアと中欧の現代オルガン音楽 ユルゲン・ゴッレ: 「Es ist ein Schnitter, heisst der Tod」 によるパルティータ ギュンター・ノイベルト: バッハのマタイ受難曲の 最終コラールの音列による瞑想曲 ペール・ヒョルト・アルベルツェン: シャコンヌ(十字架につけられ)とフーガ Op.43 テリエ・ビョルクルンド:アニマ クルト・アントン・ヒューバー: 「死に囲まれてわれらは生のただ中に」による 幻想曲第1番 ベルンハルト・ベトヒャー:革新的なトッカータ ルドヴィグ・ニルセン: オルガン幻想曲「ニダロス大聖堂の鐘」Op.37b |
フェリクス・フリードリヒ(Org) | |
| 愛のセレナード 様々な作曲家: 演奏会用タンゴ「嫉妬」/ハンガリー風/ 愛のセレナード/ロシア風/剣士の別れ/ ルーマニア風/ヴァトラ嬢/他 |
テューリンゲン・サロン五重奏団 | |
| ドヴォルザーク: 弦楽のための夜想曲 Op.40(「糸杉」の編曲) レスピーギ:弦楽とオルガンのための組曲 |
フェリクス・フリードリヒ(Org) ゲオルク・フリッチュ指揮 ロシアco. | |
| ボヘミアの室内楽 ヤナーチェク:おとぎ話 ドヴォルザーク:森の静けさ/ロンド ヨセフ・スーク:バラード/セレナード マルティヌー:ソナタ/変奏曲 |
ルイーズ・パテルソン(Vc) イジー・ニェドバ(P) | |
| 知の祝典〜アルテンブルクのオルガンの印象 ヨハン・ルートヴィヒ・クレープス:オルガン作品集 トッカータとフーガ イ短調/3つのトリオ・ソナタ/ 前奏曲とフーガ ハ短調/4つのフーガ/ 前奏曲とフーガ ニ長調/3つのコラール編曲/ バッハの主題によるフーガ 変ロ長調 |
フェリックス・フリードリヒ(Org) | |
| ドレスデンのオルガン バッハ:今こそ主に感謝せよ BWV.657 グスタフ・メルケル:幻想曲 ニ短調 Op.17 ミヒャエル・プレトリウス:われら唯一の神のみを信ず アウグスト・ホミリウス: 天と地の神/たしかにその時なり シューマン: ペダル・ピアノのためのスケッチ Op.58 No.1/2 フェリクス・ドレーゼケ:キリスト組曲〜 コラール編曲「洗礼者ヨハネ」/「十字架上のイエス」 コラール前奏曲「おお永遠よ、汝恐ろしき言葉」 エドゥアルト・トレーグナー:アダージョ 変イ長調 バッハ:われを憐れみたまえ、 おお主なる神よ BWV.721(2版) ミヒャエル・クリストフリート・ヴィンクラー:即興演奏 |
ハンスユルゲン・ショルツェ マルティン・シュトローヘッカー、 ヨハネス・ゲルデス、 フェリクス・フリードリヒ、 クリストフ・シューマン、 ミヒャエル・クリストフリート・ ヴィンクラー(Org) | |
| ミサ「ロム・アルメ」 俗謡:ロム・アルメ(戦士) ヨハンネス・オケゲム(オェゲム):ミサ「ロム・アルメ」 アントニオ・デ・カベソン:ヴェルスス 第8旋法 ヤコブ・オブレヒト:ミサ「ロム・アルメ」 コンラート・パウマン:アッシェンスス・シンプリーチェス |
ハンス・グリュス指揮 カペラ・フィディチーニア・ ライプツィヒ ヴィンフリート・シュランメク指揮 ライプツィヒ・ トーマスcho.の少年たち | |
| シューベルト:歌曲集「美しい水車屋の娘」 | マルティン・クルンビーゲル(T) クリスティーネ・ ショルンスハイム(Fp) | |
| ブルー・パイプス〜ジャズ・オルガン即興演奏 アンドレアス・ベトヒャー: ブルー・パイプス、パートI/12時/スイスのこだまの/ 遠くの村のざわめき/ブルー・パイプス、パートII/夜の歌/ トッカータ/空気の声/ブルー・パイプス、パートIII/5つの声/ セイス・ウェイヴズ/2つの実在/プルー・パイプス、パートIV |
アンドレアス・ベトヒャー(Org) | |
| ヘンデル:6つのオルガン協奏曲 Op.4 | ヘニング・ヴァーグナー(Org) ゲオルク・フリッチュ指揮 プレトリア室内o. | |
| ポツダムの塔金管合奏団〜5世紀に渡る音楽 ジャン=ジョゼフ・ムーレ:行進曲 オルランドゥス・ラッスス:こだま ミヒャエル・プレトリウス: アントレ/ヴォルテ/ラ・カナリー/ラ・ブーレ ウェーバー:元気な行進曲 ブルックナー:アヴェ・マリア ハインリヒ・カスパール・シュミット:塔の音楽 Op.105b ルートヴィヒ・ヴィルヘルム・マウラー: 金管四重奏のための12の小品〜5曲/ 「武人の行進」〜医師と薬剤師(ディッタースドルフ作曲)/ 〜ブロントヒェンのアリア(モーツァルト作曲) プロコフィエフ:歌劇「3つのオレンジへの恋」〜行進曲 ギスベルト・ネーター:国境のスケッチ |
ポツダムの塔金管合奏団 | |
| 4手のためのオルガン作品集 レベレヒト・バウメルト:ソナタ ト短調 Op.50 モーツァルト:アンダンテと変奏曲 ト長調 K.501 アドルフ・ハッセ:幻想曲 ハ短調 Op.35 エルンスト・フリードリヒ・リヒター:ソナタ ニ短調 アウグスト・ゴトフリート・リッター:ソナタ ニ短調 Op.11 ヨハン・ハインリヒ・レフラー:祈り グスタフ・メルケル:ソナタ ニ短調 Op.30 |
マルティーナ・ベーメ(Org) ウルリヒ・ベーメ(Org) | |
| 南アフリカ共和国のオルガン音楽 ステファンス・グローヴェ:アフリカ讃歌 ヤコブス・クロッパース: 弁証法的幻想曲/3つの単旋律聖歌/ Heil'ge Jesus wat my lewe will heilig/ コラール「イン・ドゥルツィ・ユビロ」による小パルティータ |
エディー・デイヴィー(Org) | |
| モーツァルト:交響曲第35番 ニ長調「ハフナー」 シューベルト:交響曲第9番 ハ長調「グレート」 |
ヴォルフガング・レーグナー指揮 エルフルトpo. | |
| ライヴ録音。 | ||
| イギリスのメンデルスゾーン メンデルスゾーン: わが祈りを聞きたまえ/デ・デウム/ ユビラーテ・デオ/オルガンのための前奏曲 ハ短調/ マニフィカト/ヌンク・ディミティス/ オルガンのためのアレグロ ニ短調/ 主よ、われらを憐れみたまえ/ なぜに、主よ/おお、汝の愛/主! わが心 トマス・アトウッド:挽歌 サミュエル・ウェスリー: 「12の小品」より[第8曲/第9曲/第10曲] チャールズ・エドワード・ホースリー:汝はわが一部 ウィリアム・ステンダール・ベネット:汝のなかに、主よ |
ウルリヒ・ベーメ(Org) ハレ・マドリガリステン | |
| ヨハン・ルートヴィヒ・クレプス(1713-1780): オルガン作品全集 Vol.1 トッカータとフーガ イ短調/ 3つのトリオ[イ短調/ニ短調/ハ長調]/ 4つのフーガ[ハ短調/変ホ長調/ヘ短調/変ロ長調]/ 前奏曲とフーガ ニ短調/暁の星のいと美しきかな/ われイエスより去らじ/Zeuch ein zu deinen Toren/ BACHによるフーガ変ロ長調 |
フェリクス・フリードリヒ(Org) | |
| 使用楽器:アルテンブルク「城教会」のトロースト製オルガン。 | ||
| ヨハン・ルートヴィヒ・クレプス(1713-1780): オルガン作品全集 Vol.2 前奏曲とフーガ ハ長調/ 3つのトリオ[ハ長調/ニ短調/変ホ長調]/ 3つのフーガ[イ短調/ト短調/ヘ短調]/ 幻想曲ヘ長調/幻想曲とフーガ断章ト長調/ いざ喜べ、愛するキリストのともがらよ/ イエス、わが命の命/神の御業はすべて善し/ ただ愛する神の摂理に任す者/ われ汝を心より愛す、おお主よ/前奏曲とフーガ ヘ短調 |
フェリクス・フリードリヒ(Org) | |
| 使用楽器:ポーニッツのジルバーマン製オルガン。 | ||
| ルソン・ド・テネーブル ミシェル・リシャール・ドラランド: 聖水曜日の第3ルソン/ 聖木曜日の第3ルソン/聖金曜日の第3ルソン ルイ・クープラン:パヴァーヌ 嬰ヘ短調 ヤコプ・フローベルガー:組曲第20番〜アルマンド「瞑想」 |
ラ・ヴォーチェ・ウマーナ | |
| ドヴォルザーク:交響曲第9番 ホ短調 Op.95「新世界より」 ギスベルト・ネーター(1948-): 3つのファゴット、コントラファゴットと 管弦楽のための協奏曲Op.51(*) |
ラファエル・フリューベック・ デ・ブルゴス指揮 ベルリン・ドイツ・オペラo. ベルリン・ファゴット・ アンサンブル(*) | |
| 録音:1995年2月22日、ライヴ。(*)はバルトークやヤナーチェクにも似た雰囲気を持つ作品。 | ||
| 美の女神の娘たちはいない〜 ファニー・メンデルスゾーン・ヘンゼル:歌曲&二重唱曲集 3つの二重唱曲/「美しい水車屋の娘」からの3つの歌曲/ リーダークライス/ハインリヒ・ハイネの3つの詩/ ハインリヒ・ハイネによる3つの二重唱曲/ ロード・バイロンの詩による3つの歌曲/ J.P.クラリス・ド・フロリアンの詩による3つの歌曲 2つの歌曲/ゲーテの「ファウスト」からの情景 |
アデルハイト・フォーゲル スザンヌ・サマーヴィル ヨッヘン・クプファー マルティン・ペツォルト ウルリヒ・ウルバン MDR児童cho. | |
| ウィーンの春〜カフェハウスの音楽 レハール:金と銀/「ジプシーの恋」〜ワルツ エドゥアルト・シュトラウス:テープは切られた モンティ:チャルダーシュ クライスラー:愛の悲しみ/愛の喜び シュランメルン:ウィーンはウィーン 他、同情を/ルーマニア・ジプシーの祭/ウィーンの春/ われらはレハールを奏でる |
テューリンゲン・サロン五重奏団 | |
| ディートリヒ・エルトマン: 管弦楽のための「追憶」(*)/ 弦楽合奏と金管楽器のためのセレナード(+)/ ピアノ協奏曲(#)/ ファゴット、コントラファゴットと管弦楽のための協奏曲(**) |
マルク・アンドレ指揮(*) ベルリンso.(*/#) ディートリヒ・エルトマン指揮(+) ベルリン・バッハo.(+) ターマシュ・ ウンガール(P;#)指揮(#) ヘルゲ・バルトロモイス(Fg;*) スタニスラフ・リハ(コントラFg;**) ハンス・ヒルスドルフ指揮(**) ベルリン・アカデミーo.(**) | |
| 日曜日のシンフォニー アンドレアス・ベトヒャー&マック・ゴールズバリー(即興): ミッドナイト・シティ/サンライズ/リフタイム・マシーン/ ラーヴ・バース(ゴールズバリー)/手と足(ベトヒャー)/ 太陽と緑の木/グローイング・エナジー/神秘の夢の鐘/ ディキシーランドに首ったけ/平和と希望 |
アンドレアス・ベトヒャー(Org) マック・ゴールズバリー(Sax/Fl) | |
| 4手のためのピアノ作品集 シューベルト: アレグロ イ短調 D.947「人生の嵐」/幻想曲 ヘ短調 D.940 プーランク:2台のピアノのためのソナタ ヴォルフガング・リーム:ピアノ小品第3番 Op.8c |
スザンネ・ロスト(P) タニヤ・シューベルト(P) | |
| ヴァルテルスハウゼンのトロースト製オルガン ヨハン・エルンスト・フォン・ザクセン=ヴァイマール: オルガンとトランペットのためのソナタ ニ長調 ヨハン・クリスティアン・バッハ:BACHの名によるフーガ ヨハン・ルートヴィヒ・クレープス: オルガンとトランペットのための3つのコラール編曲 [目覚めよ、と呼ぶ声あり/われ心より汝を愛す、おお主よ/ わが行いのすべてに]/ 前奏曲 ハ長調/イタリア風幻想曲/BACHによるフーガ ヘンデル:トランペットとオルガンのためのヴォランタリー ハ長調 バッハ:カンタータ第147番〜 オルガンとトランペットのためのコラール編曲 ヨハン・クリスティアン・キッテル:前奏曲 ト長調 ヨハン・クリスティアン・ケルナー: コラール編曲「われ心より求む」(「ルドルフの曲集」から) ヨハン・ペーター・ケルナー:前奏曲 ハ長調 ハーセル:トランペットとオルガンのためのソナタ ニ長調 |
フェリクス・フリードリヒ(Org) マティアス・シュムルツァー(Tp) | |
| 全地よ、主に向かいて歓呼せよ〜 ヴュルツェン、聖マリア大聖堂の合唱音楽とオルガン音楽 アントニオ・デ・カベソン:イエス・キリスト、神の御子 アンドレアス・ハマーシュミット:神よ、わが内に清き心を作りたまえ ハインリヒ・シュッツ:かくも神はこの世を愛したまえり ヨハン・アダム・ヒラー:神の平安 アレッサンドロ・スカルラッティ:神に向かいて喜び歌え フランク:退場曲 メンデルスゾーン: 全地よ、主に向かいて歓呼せよ/われを正したまえ、神よ ゲオルク・ベーム:天にましますわれらの父よ ヨハネシ・ヴァイラウフ:大いなる聖餐式 フォルカー・オクス:幸福讃 ドン・ニュービー:われらに主がかつて必要であったなら ヘンリー・スミス:馬車に乗れ マーシャル・バーソロミュー:無垢な子羊 ヴォルフガング・シュトックマイアー: アイム・ゴナ・シング/スウィング・ロー ラルフ・ベルティング: H.T.ブルグライヒ:深い川 マンフレート・シュピラー:夕べの祈り マックス・レーガー:夜の歌 |
ヴュルツェン大聖堂 ユンゲカントライ(cho.) ヨハネス・ディッケルト(Org) | |
| バウツェン大聖堂のオルガン ジュゼッペ・グアミ:カンツォン「ラ・ルッケジーナ」(8声) アントニオ・ソレール: 2台のオルガンのための6つの協奏曲〜第1番/第2番 ジャン・アラン: 大オルガンのための3つの小品/ クレマン・ジャヌカンの主題による変奏曲/空中庭園/リタニー マックス・レーガー: B-A-C-Hによる幻想曲とフーガ Op.46 ペーター・ミーク:2台のオルガンのための「遭遇」 |
フリーデリケ・ヴェルナー(Org) フリーデマン・ベーメ(Org) | |
| ブラームス:ピアノ四重奏曲 ト短調 Op.25 クリスティアン・ヨスト:リテュアル・リターニング |
Viardot [アレクサンダー・バルタ、 シュテファニー・ドゥムレーゼ、 トルステン・エンケ、 クリストファー・オークデン] | |
| 16、17世紀スペインのオルガン音楽 ホセフ・ヒメーネス: 作品 第1旋法、デ・リェーノ/ 3つのパンジェ・リングァ/バターラ 第6旋法 アントニオ・デ・カベソン:「騎士の歌」によるディフェレンシア マヌエル・ロドリーゲス・コエーリョ: 単旋律聖歌「アヴェ・マリス・ステラ」による5つのヴァース フランシスコ・ペラーサ:メディオ・レヒストロ・アルト 第1旋法 ベルナルド・クラビーホ・デル・カスティーリョ: ティエント 第2旋法、ポル・ヘソルレウト フランシスコ・コレーア・デ・アラウホ: ティエント 第2旋法、メディオ・レヒストロ・デ・ドス・ティプレス パブロ・ブルーナ: ティエント・ファルサ 第2旋法/ティエント 第1旋法、右手の セバスティアン・アギレーラ・デ・エレディア: レヒストロ・バイホ 第1旋法/作品 第1旋法/ 2つのバホ 第8旋法/エンサラーダ |
ラインホルト・イクス(Org) | |
| 遠い昔〜歌曲集 エルガー: それは金の星? Op.59 No.5/眠っている子供 Op.59 No.3/ There are sevent that pull the thread/たそがれ Op.59 No.6 シューベルト: ます Op.32 D.550/水の上で歌う Op.72 D.774 さすらい人の月に寄せる歌 Op.80 No.1 D.870/ 羊飼いの嘆きの歌 Op.3 No.1 D.121/ アヴェ・マリア Op.52 No.4 D.839/春に D.882/ ミューズの子 Op.92 No.1 D.764 ヴォーン・ウィリアムズ: オルフェウスと竪琴/プロクリス/疲れて/静かな月 メンデルスゾーン: 歌の翼に Op.34 No.2/小姓の歌/ ヴィネツィアのゴンドラ漕ぎの歌 Op.57 No.5/ 夜の歌 Op.19 No.5/魔女の歌 Op.8 No.8/あいさつ Op.19 No.5 コープランド: ささやかな贈り物/川で/チンガリン・チョー/遠い昔 |
パウル・G.アダム(CT) エルトムーテ・デルフェル(P) | |
| ロクス・イステ〜合唱曲集 グレゴリオ聖歌:キリストはこうあらせられた ストラヴィンスキー:われらの父 グレゴリオ聖歌:主よ、聞きたまえ ジョヴァンニ・マルコ・チェーザレ:La Hieronyma グレゴリオ聖歌:Quia defecerunt ニコラウス・ブルーンス:前奏曲 ホ短調 メンデルスゾーン:Periti autem シューベルト:主は聖なるかな ブルックナー: この場所を作りたもうたのは神である(ロクス・イステ) クスタフ・メルケル:幻想曲 マックス・レーガー:人は生きる ルドルフ・マウエルスベルガー: 格言「見よ、われは汝に与えん」/ 深き淵より/主よ、われに教えたまえ ピーター・ナイト:静かに揺れよ、幌馬車 黒人霊歌:深い川 ゴードン・ラングフォード:誰も知らない ロバート・セルズ:ジョシュア |
ヴォーカルロマンティカー(cho.) クリスティアーネ・ケプラー(Org) ユルゲン・シューベルト(Tb) | |
| バウナタル、クリストゥス=エアレーザー教会のオルガン音楽 バッハ: 前奏曲とフーガ ハ長調 BWV.531/ いと高きところでは神にのみ栄光あれ BWV.663 フランソワ・クープラン: グラン・ジュによるオフェルトリウム/ ベネディクトゥス−エレヴァシオン ニクラウス・ブルーンス:前奏曲 ホ短調 シャルル=マリー・ヴィドール: 交響曲第4番 Op.13 No.4〜アンダンテ・カンタービレ マックス・レーガー:序奏とパッサカリア ニ短調 パウル・ヒンデミット:ソナタ第2番(1937) |
ハンス=ユルゲン・カイザー(Org) | |
| カール・オットマール・トライプマン:「ヘルダーリン」 (バリトン、フルートとピアノのための手紙と詩;1992) [Mich auszudrucken ist mir so wenig vergonnt gewesen/ Sonst namlich, Vater Zeus/ Ich bin ihr gehorsamer Sohn/ Lebensalter/ Ich muss ihnen eine Visite machen/ Der Winkel von Hardt/ ...wird ihnen nicht immer viel sein konnen/ Vom Abgrund namlich haben wir angefangen/ Ich bitte den guten Gott/ Ihr sichergebaueten Alpen] |
ユルゲン・クルト(Br) ビルテ・ジーモン(Fl) ヘンドリク・ブロインリヒ(P) | |
| ギスベルト・ネーター: ナレーターと管弦楽のための協奏曲「ブレーメンの町楽師」/ ナレーターと管弦楽のための童話「マックスとモーリッツ」 |
ローベルト・ エラー(ナレーター) ゴロ・ベルク指揮ホーフso. ホーフ音楽学校児童cho. | |
| エルフルン・ガブリエル・プレイズ・ショパン Vol.1 ショパン: ポロネーズ イ長調 Op.40 No.1/大ワルツ イ短調 Op.34 No.2/ マズルカ集 より [ニ長調 Op.33 No.2/ロ長調 Op.33 No.4/ 嬰ハ短調 Op.50 No.3/ロ短調 Op.30 No.2]/ ポロネーズ 変ホ短調 Op.26 No.2/ 夜想曲 ホ短調 Op.posth.72 No.1/ ピアノ・ソナタ第3番 ロ短調Op.58 |
エルフルン・ガブリエル(P) | |
| Vol.1となっているが、VKJK-0023の3枚組に当盤の内容は全て含まれており、同価格のためそちらのの方がお得。 | ||
| ベルリン=シュパンダウ、聖ニコライ教会のオイレ製オルガン バッハ: 前奏曲とフーガ ト長調 BWV.541/ソナタ 変ホ長調 BWV.525 ヨハン・クリスティアン・ハインリヒ・リンク:前奏曲 ハ長調 C.P.E.バッハ:ソナタ ニ長調 Wq.70 No.5 モーツァルト:アダージョ K.356 ジョアン・デ・ソウザ・カルヴァーリョ:ソナタ デレク・ブアジョワ:セレナード Op.22 エルランド・フォン・コック:冬の牧歌 C.ヒューバート・H.パリー:エルサレム ラモーン・ノブレ:陽気な笛吹き パウル・マンツ:全能なる主への讃美 ミヒャエル・ブルクハルト:ホンサナ、高らかにホサンナ ジェイムズ・ケイゼン:われらが王なる神のすべての創造物 ロバート・A.ホビー:喜び、喜び、われらは汝を崇める ジョン・リーヴィット: 親愛なるクリスチャンたちよ、こぞりて歓喜せよ ギルバート・マーティン:ネトルトン アンドルー・クラーク:田園舞曲「ささやかな贈り物」 デイル・ウッド:来たれ、汝知られざる旅人よ ウォルバー・ヘルド:ステップ・チューン フランクリン・アシュダウン:テューバ・チューン 変イ長調 ミヒャエル・ブルクハルト:この楽しき復活祭 ジョージ・シアリング:アメイジング・グレイス エマ・ルー・ディーマー:われらの父をたたえよ ロバート・ヘブル:恵まれし確信、イエスはわがもの デイヴィッド・ジャーマン:トランペット祝典曲 |
ジェイムズ・ウェルチ(Org) | |
| VKJK-9901 廃盤 |
モーツァルト: 弦楽三重奏のためのディヴェルティメント 変ホ長調 K.563 シューベルト:弦楽三重奏曲 変ロ長調 D.581(第2版;1817) |
ドレスデン・ストリング・トリオ |
| VKJK-0705 にて再発売されています。 | ||
| ヨハン・ルートヴィヒ・クレプス(1713-1780): オルガン作品全集 Vol.3 幻想曲 ヘ短調/同ヘ長調/主イエス・キリスト、わが命の光/ われは神の御心のままに/フーガ イ短調/イエス、わが喜び/ 来たれ、聖霊よ/前奏曲 ヘ長調(2曲)/前奏曲 ハ長調(2曲)/ わがもとに来たれ、と神の御子は語りたもう/わが魂は汝を励ます/ おお永遠、汝恐ろしき言葉よ/おお神よ、汝義なる神よ/ ああ神よ、わがため息を聞きたまえ/まことの神よ、われは嘆く/ 前奏曲 嬰ヘ長調/フーガ 嬰ヘ長調/ 暁の星のいかに美しきかな/幻想曲 ヘ長調 |
ノルベルト・カッシェル(Ob) フェリクス・フリードリヒ(Org) | |
| 録音:1998年5月17日&18日、城教会、アルテンブルク。使用楽器:アルテンブルク「城教会」のトロースト製オルガン。 | ||
| ヨハン・ルートヴィヒ・クレプス(1713-1780): オルガン作品全集 Vol.4 前奏曲ハ長調/なにゆえにわれ悲しむべきや/喜べ、わが魂よ/ 「主イエス・キリストと、われらを顧みたまえ」による幻想曲/ コラール「わが神よ、われ汝に心を捧ぐ」によるトリオ/ おお王よ、その威光は/トリオ ニ短調/トリオ ヘ長調/同ヘ長調/ トリオ変ロ長調/主なる神よ、われらみな汝をたたえん/ 高き天よりわれは来たれり/いざ喜べ、愛するキリストのともがらよ/ イエス、わが命の命/おお神よ、汝義なる神よ/ われらみな唯一の神のみを信ず/イエス、わが喜び/ 主なる神よ、われらみな汝をたたえん(カノン風)/ わが愛する神に(カノン風)/イタリア風幻想曲/フーガ ヘ長調 |
フェリクス・フリードリヒ(Org) | |
| 録音:1998年10月21日、聖ヴァルプルギス教会、グローセンゴッテルン、チューリンゲン。使用楽器:聖ヴァルプルギス教会のトロースト製オルガン。 | ||
| わが胸の思いのすべて〜13-18世紀起源のドイツ民謡集 Ach, bittrer Winter/ Es sas ein klein wild Vogelein So treiben wir den Winter aus/ Sei willkommen, Maienschein Nun will der Lenz uns grusen/ Der Winter ist vergangen Es taget vor dem Walde/ Kume, kum Geselle min Wie schon bluht uns der Maien/ All mein Gedanken, die ich hab/ Geseg'n dich Laub Es geht ein dunkle Wolk herein/ Es ist ein Schnitter, heist der Tod/ Wach auf, meins Herzens Schone/ Wenn ich ein Voglein war Zogen einst funf wilde Schwane/ Ich hab die Nacht getraumet/ Es waren zwei Konigskinder Es freit ein wilder Wassermann/ Schneiders Hollenfahrt Ich trag von Gold ein Ringelein/ Hab mein Wage vollgelade Dat du min Leevsten bust/ Kein Feuer, keine Kohle Der Mond ist aufgegangen |
レナーテ・ フランク=ライネッケ イルゼ・ルートヴィヒ ヴィルフリート・ヤーンス モニカ・ロスト マグダレーナ・ケムライン | |
| 初発売:1970年(LP)。原盤:旧東独ETERNA。 | ||
| ピアノの黄金時代 シューベルト(エルンスト・フォン・ドホナーニ編):高貴なワルツ レオポルド・ゴドフスキー:「仮面ワルツ」〜靴ダンス クライスラー(ラフマニノフ編):愛の悲しみ コダーイ(アンドール・フォルデス編): 「ハーリ・ヤーノシュ」〜ウィーンの音楽時計 イグナツ・フリードマン: エドゥアルト・ゲルトナーの主題によるウィーン舞曲第1番 ヨハン・シュトラウスII (イグナツ・フリードマン編):ワルツ「宝物」 ブラームス(パーシー・グレインジャー編):子守歌 チャイコフスキー(パーシー・グレインジャー編):花のワルツ ブラームス(ジョルジュ・シフラ編): ハンガリー舞曲第4番/ハンガリー舞曲第5番 |
トビアス・ビッガー(P) | |
| ビッガーは1962年生まれで、堅牢な技巧と華麗な音色を特徴とするピアニスト。アンドール・フォルデス編曲の「ウィーンの音楽時計」が聴けるのがなかなかマニアック。 他にもグレインジャーの編曲やシフラの編曲物もかなり珍しい曲であり、ピアノ編曲マニアならぜひゲットしたいところだ。 | ||
| ケルンのオルガン メンデルスゾーン:宗教的ドラマ「アタリー」序曲 カール・ザットラー: 「偉大なる神よ、われらは汝を たたえる」による変奏曲の形式をとる幻想曲 ヘルマン・シュレーダー:6つのオルガン・コラール Op.11 カール・ホイヤー:瞑想/パッサカリア ティエリ・メヒラー:即興 ルイ・ヴィエルヌ:夕星/ライン川で 作曲者不詳:「シュレーブッシュのオルガン本」より [ソナタ/シチリアーノ/ムルクィ/アリアと2つの変奏/ジーグ] |
ヨハネス・ゲッフェルト(Org) ヴィリ・クローネンベルク(Org) ヴォルフガング・ブレチュナイダー(Org) クレメンス・ガンツ(Org) ヴィンフリート・ベーニヒ(Org) ティエリ・メヒラー(Org) ゲルハルト・ブルム(Org) | |
| ドゥランダルテ〜スペインのギター伴奏歌曲とバラード集 ホセ・マリン:9つの歌曲 ビセンテ・アセンシオ:バレンシア組曲 ホアキン・ロドリーゴ: ドゥランダルテのロマンス/恋する羊飼いのコプラ マヌエル・デ・ファリャ:7つのスペイン民謡 アントニオ・ルイス=リポ:夜の歌 |
スザンネ・シャインプフルク(S) ヨッヘン・ロート(G) | |
| ライプツィヒ、聖ニコライ教会のオルガン ブラームス:11のコラール前奏曲 Op.22 ユリウス・ロイプケ:オルガン・ソナタ ハ短調「詩篇第94篇」 |
ユルゲン・ヴォルフ(Org) | |
| われらは国民だ〜1989年秋の歴史的音楽ドキュメント リヒャルト・シュトラウス: 交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快な悪戯」Op.28 ジークフリート・マトゥス: トランペット、ティンパニと管弦楽のための協奏曲 ブラームス:交響曲第2番 ニ長調 Op.74 クルト・マズアのコメント、カール・マルクス広場での対話、他 |
クルト・マズア指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウスo. | |
| 1989年10月9日、ライプツィヒにおいて「われらは国民だ!」のシュプレヒコールとともに7万人の参加者が行進した、歴史に残る月曜デモが行われた。
この日、ゲヴァントハウスo.常任指揮者だったクルト・マズアら6名が、デモへの平和的対処を求める「アピール」を携えて市当局へ出向いたことで、出動準備をしていた軍隊および警備当局は、
SED政治局員(当時)のクレンツ氏の判断によって不介入を決定した。これをきっかけに、1ヶ月後の11月9日、ベルリンの壁崩壊という歴史的な出来事がもたらされたのである。 当CDはこのデモの日に行われた演奏会のライヴ録音。ベルリンの壁崩壊をめぐる当時の音声記録も併せて収録されている。このような背景から生まれたこの演奏は集中力抜群。 特にブラームスの終楽章の盛り上がりは凄まじく、不当な権力に対する民衆の勝利への序曲であるかのようだ。 | ||
| J.S.バッハ:クラヴィーア練習曲集第3巻 [前奏曲とフーガ BWV.552/ 教理問答書コラール集 BWV.669-689/ 4つのデュエット BWV.802-805] |
ホルム・フォーゲル(Org) | |
| ディートリヒ・エルトマン(1917-):ピアノ作品集 7つのアペルクス/ピアノ・ソナタ第1番/ エピグラム[第1番−第5番]/ピアノ・ソナタ第2番/ 3つのスケッチ/6つのシグネイチュア/ 3手連弾のための主題と7つの変奏 |
ウルスラ・レーヒェンベルク(P) | |
| クライスレリアーナ E.T.A.ホフマン: 楽長J.K.の断片的伝記から/ソナタ ヘ短調/ 音楽嫌い/楽長J.クライスラーの音楽人生/ 音楽の高い価値についての思索 クララ・シューマン:3つのロマンスOp.11 [変ホ短調/ト短調/変イ長調] |
フリートハイム・エーベルレ (ナレーション) クリスティーネ・ショルンスハイム(Fp) | |
| 現在ツヴィカウのシューマン・ハウスに展示されている、クララ・シューマンが使用したピアノによる録音。 | ||
| J.S.バッハ:高き天よりわれは来たれり〜オルガン作品集 コラール「高き天よりわれは来たれり」 BWV.700/ コラール「高き天よりわれは来たれり」(フゲッタ) BWV.701/ トッカータ ホ長調 BWV.566/パストラーレ ヘ長調 BWV.590/ コラール前奏曲「高き天よりわれは来たれり」 BWV.606/ コラール編曲「高き天よりわれは来たれり」 BWV.738/ トッカータ、アダージョとフーガ ハ長調 BWV.564/ クリスマスの歌によるカノン風変奏曲 「高き天よりわれは来たれり」 BWV.769 |
ヨハネス・ゲッフェルト(Org) | |
| アンドレアス・ベトヒャー:ピクチャーズ・オヴ・デイドリーム 生徒たち/木管三重奏曲/永遠の平和/対照/もう一つのサンバ/ ピクチャーズ・オヴ・デイドリーム/他 |
アンドレアス・ベトヒャー (各種楽器) | |
| ペーター・ラウル〜ピアノ・リサイタル ハイドン: ソナタ第44番(旧第32番) ト短調 Hob.XVI-44 シューベルト:12のドイツ舞曲 フランク:前奏曲、コラールとフーガ スクリャービン: ピアノ・ソナタ第3番 嬰ヘ短調 Op.23/ ピアノ・ソナタ第4番 嬰ヘ長調 Op.30/ ピアノ・ソナタ第5番 |
ペーター・ラウル(P) | |
| J.S.バッハの鍵盤楽器 J.S.バッハ: 前奏曲とフゲッタ [ト長調 BWV.902/ヘ長調 BWV.901/ ニ短調 BWV.899/ホ短調 BWV.900]/ 2声のインヴェンション BWV.772a〜BWV.786/ 3声のシンフォニア BWV.787〜BWV.801 |
クリスティーネ・ショルンスハイム (Cemb/Org/スピネット) | |
| 楽器:18世紀後半J.H.ジュルバーマン製スピネット、1750年頃製ポジティヴ・オルガン(1813年修復)、1715年頃製チェンバロ(1段鍵盤)。 装丁:縦20センチ×横13センチのブック型紙ケース。 | ||
| 17世紀北ドイツとフランスのオルガン音楽 フランツ・トゥンダー:前奏曲 ヘ長調 ヤーコプ・コルトカンプ:テ・デウム・ラウダームス クリスティアン・ガイスト:いと高きところでは神にのみ栄光あれ ディートリヒ・ブクステフーデ:前奏曲 ホ短調 ダニエル・エーリヒ:ただ汝にのみ、主イエス・キリストよ ヨハン・クリスティアン・シーフェルデッカー: わが魂は主をほめたたえる ルイ・マルシャン:対話曲/大対話曲 |
クリストフ・クルムマッハー(Org) | |
| 主よ、わが唇を開かせたまえ〜 ライプツィヒ・トーマス・カントルたちとの音楽的対話 ゲオルク・クリストフ・ビラー:主よ、わが唇を開かせたまえ エアハルト・マウエルスベルガー: 聖霊なる神/全能の神/その名を呼ばれる者/ われは喜びて暗闇の中を歩む/他 ギュンター・ラミン: コラール前奏曲 Op.6 No.3「黄金の太陽」 ゲオルク・クリストフ・ビラー: 主よ、われは汝を信ず/われらに平安を与えたまえ ダヴィド・ティム: 「聖霊なる神」による即興/ 「われは喜びて暗闇の中を歩む」による即興/ バッハの「ミサ ロ短調」のアニュス・デイによる即興/ ギュンター・ラミンの「幻想曲ホ短調」による即興/ 「月は昇った」による即興 |
ライプツィヒ・ ヴォーカルロマンティカー(cho.) ダヴィド・ティム(Org) | |
| 胸騒ぎが〜ヘンデル:室内カンタータ集 ヘンデル: 「胸騒ぎが」 HWV.132a/ 「ニーチェは何をし、何を考える?」 HWV.138/ 「愛の苦しみは甘くもある」 HWV.109b/ルクレツィア ドメニコ・スカルラッティ: ソナタ イ長調 K.208 L.238/ ソナタ イ短調 K.149 L.93/ソナタ ヘ長調K.82 L.30 フランチェスコ・ジェミニアーニ: チェロと通奏低音のためのソナタ第3番ハ長調 |
ラ・ヴォーチェ・ウマーナ [ガブリエーレ・ネーター(S) ヨアヒム・フィードラー(Vc) ユルゲン・トリンケヴィツ (Cemb)] | |
| ハイドン: 「十字架上のキリストの最後の7つの言葉」(弦楽四重奏版) |
デーラーSQ | |
| 南国のばら ヨハン・シュトラウスII: 浮気心 Op.319/南国のばら Op.288/ 「ジプシー男爵」幻想曲/チク・タク・ポルカ Op.365/ ロマンス(甘美な涙) Op.posth./雷鳴と電光 Op.324/ クラプフェンの森で Op.336/ 朝刊 Op.279/ハンガリー万歳 Op.332 ヨゼフ・シュトラウス:鍛冶屋 Op.269 ブラームス:ハンガリー舞曲第6番 |
テューリンゲン・サロン五重奏団 | |
| ブレーメンのオルガン ディートリヒ・ブクステフーデ: マニフィカト 第1旋法/前奏曲 ニ短調 BuxWV.140 ジローラモ・フレスコバルディ:ベルガマスカ 作曲者不詳(J.S.バッハ周辺): 和声の小迷宮(BWV.591) J.S.バッハ: コラール前奏曲「いざ来たれ、異教徒の救い主よ」 BWV.659/ コラール「来たれ、創り主にして聖霊なる神よ」 BWV.667/ フーガ嬰ハ短調 BWV.849 ギュンター・コラー:ミサ〜[キリエ/グローリア] ニコラ・ド・グリニー: オルガン曲集〜ティエルス・アン・ターユのレシ ヨゼフ・ラインベルガー:BACHによるフゲッタ ハ長調 Op.123a ヴォルフガング・ミールケ: バッハのマタイ受難曲中のコラール 「この罰のいかに驚くべきか」による即興 ヤン・アルベルトゥス・ファン・エイケン: BACHによるトッカータとフーガ Op.38 |
ティム・ギュンター(Org) カティア・ゼルプスト(Org) ハンス=ディーター・レンケン(Org) ギュンター・コラー(Org) ニルス・クッペ(Org) ヴォルフガング・ミールケ(Org) ヴォルフガング・バウムグラッツ(Org) | |
| ベートーヴェン: 3つの弦楽三重奏曲ト長調 Op.9 [No.1 ト長調/No.2 ニ長調/No.3 ハ短調] |
ドレスデン・ストリング・トリオ | |
| ベートーヴェン: 弦楽三重奏曲 変ホ長調 Op.3/ 弦楽三重奏のためのセレナード ニ長調 Op.8 |
ドレスデン・ストリング・トリオ | |
| ヨハン・ルートヴィヒ・クレプス(1713-1780): オルガン作品全集 Vol.5 前奏曲ハ短調/アリア「あなたはもう遠く」(*)/ 6つの前奏曲/ 4つのコラール [われ汝を呼ぶ、主イエス・キリストよ/ われ心より汝を愛す、おお主よ/ 喜べ、わが魂よ/われらみな唯一の神を信ず] フーガ ハ短調/ 2台のチェンバロのための協奏曲 イ短調 (オルガンとチェンバロのための版)(+) |
イルムトラウト・ フリードリヒ(Cemb;+) スザンネ・シャインプフルク(S;*) フェリクス・フリードリヒ(Org) | |
| 録音:1999年6月1日-3日、フランケンシュタイン教会。使用楽器:フランケンシュタイン教会のジルバーマン製オルガン。 | ||
| ヨハン・ルートヴィヒ・クレプス(1713-1780): オルガン作品全集 Vol.6 トリオ 変ホ長調/トリオ ハ短調/ フラウト・トラヴェルソとオルガンのための幻想曲ハ長調(*)/ 6つのコラール [主よ、われは不正を行えり/なぜに悲しむや、わが心よ/ イエス、わが確信/ああ主よ、罪人なるわれを/ われらみな唯一の神を信ず/われ神より去らじ]/ 前奏曲と二重フーガ ニ短調 |
ヨハンナ・バウムゲルテル(Fl-tr;*) フェリクス・フリードリヒ(Org) | |
| 録音:1999年5月、聖ペトリ教会、フライべルク。使用楽器:聖ペトリ教会のジルバーマン製オルガン。 | ||
| ガブリエーリ・スペリオーレ ジョヴァンニ・ガブリエーリ(1553/56頃-1612): おお、栄あるイエスよ(12声) GWV.68/ カンツォン第7番(7声) GWV.201/ 主よ、讃歌を聞きたまえ(7声) GWV.122/ カンツォン第9番(8声) GWV.190)/ 主に向かって新しき歌を歌え(8声) GWV.61/ 神に向かって喜びの声を上げよ(8声) GWV.136/ カンツォン第8番(8声) GWV.202/ 神に向かって喜びの声を上げよ(10声) GWV.65/ 今日、聖霊降臨の日が来た(8声) GWV.57/ カンツォン第6番(7声) GWV.200/ 汝の慈しみは、主よ(12声) GWV.69/ カンツォン第11番(8声) GWV.204/ われは主なる神をたたえん(14声) GWV.79a |
ムジカリッシェ・コンパネイ テルツ少年cho. のソプラノ・パート | |
| おお生き生きとした死、おお喜ばしき苦しみ 〜ペトラルカの恋愛詩によるマドリガーレ ジョヴァンニ・ガブリエーリ: こぼれる詩句にため息の音を聞く人よ ジョヴァンニ・ピエルルイジ・ダ・パレストリーナ: つらきわが命をつなぎとめる糸はかくも弱く/ 愛よ、われが希望に満てしとき オルランドゥス・ラッスス: カンツォーネよ、もし私とともにあることが/夜の灯のごとく クラウディオ・モンテヴェルディ:おお美しき顔/西風が帰り ギョーム・デュファイ:美しき処女 他、アルフォンソ・デラ・ヴィオラ、 ヴィルヘルム・キルマイヤー、 ヴィルヘルム・ヴァイスマン、ヤコブ・アルカデルト、 ハンス・レオ・ハスラーの作品 |
ジョスカン・デ・プレ室内cho. | |
| 中部ドイツ・バロック音楽の日 Vol.3 テオドール・シュヴァルツコップ: ナイチンゲールとカッコウを模したソナタ ヨハン・クリーガー: 木の中を流れる樹液 ゴットフリート・ハインリヒ・シュテルツェル: アウローラは泣いた/ばらは花の王 ラインハルト・カイザー: Philomele, krausele die Zuge der lockenden Kehle ヘンデル:歌う小鳥たち テレマン:今やすべてが語り歌う |
シリー・ソーンヒル(S) マレク・ジェプカ(B) ルートガー・レミー指揮 ミヒャエルシュタイン・ テレマンco. | |
| Vol.1とVol.2はARS MUSICIから発売されている(AM-1169-2、AM-1221-2)。 | ||
| ゴットフリート・ジルバーマン製オルガン Vol.1 J・S・バッハ: トッカータ ニ短調 BWV.913a(*) ヨハン・ベルンハルト・バッハ(1676-1749): コラール編曲「ただ神にのみゆだねよ」(*) J・S・バッハ: コラール編曲「ただ神の摂理に任す者」(*)/ 同「主イエス・キリスト、われを顧みたまえ」 BWV.647(*) ヨハン・クリストフ・ケルナー(1736-1803): 幻想曲 ト短調(*) J・S・バッハ: われらキリストのともがら BWV.1090(+)/ 今ぞ喜べ、愛するキリスト者の仲間たち BWV.734(+)/ われ汝を呼ばわる、イエス・キリストよ BWV.deest(+)/ 主なる神よ、いざ天の門を開きたまえ BWV.1092(+) 幻想曲 ハ長調 BWV.1121(#) ヨハン・ルドルフ・アーレ(1625-1673): コラール編曲 「ただ汝にのみ,主イエス・キリストよ」(#) J・S・バッハ: コラール編曲「われは神から離れまじ」BWV.deest(#)/ いと高きにある神にのみ栄光あれ BWV.715(#) 「ああ、罪人なるわれ、何をなすべきか」による パルティータ BWV.770(**) |
エーヴァルト・コーイマン(Org) | |
| 録音:フライベルク(聖ペトリ)(*)/ティーフェナウ(+)/ニーダーシェーナ(#)/グロスハルトマンスドルフ(**)。 | ||
| エルフルン・ガブリエル・プレイズ・ショパン ショパン: 24の前奏曲集Op.28/前奏曲嬰 ハ短調 Op.45/ 幻想即興曲 嬰ハ短調 Op.66/3つの夜想曲 Op.9/ スケルツォ 嬰ハ短調 Op.39/マズルカ イ短調 Op.17-4/ マズルカ 嬰ハ短調 Op.6-2/マズルカ イ短調 Op.68-2/ ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35/ ポロネーズ イ長調 Op.40-1/ 華麗なる大円舞曲 イ短調 Op.34-2/マズルカ ニ長調 Op.33-2/ マズルカ ロ短調 Op.33-4/マズルカ 嬰ハ短調 Op.59-3/ マズルカ ロ短調 Op.30-2/ポロネーズ 変ト短調Op.72-1/ ピアノ・ソナタ第3番 ロ短調 Op.58 |
エルフルン・ガブリエル(P) | |
| VKJK-9822の内容も全て含まれている。 | ||
| J.S.バッハ:オルガン作品集 トッカータ、アダージョとフーガ ハ長調 BWV.564/ パルティータ「恵み深きイエスを迎えよ」 BWV.768/ ソナタ第4番 BWV.528/前奏曲とフーガ ト短調 BWV.535/ コラール「汝を飾れ、おお愛する魂よ」 BWV.654/ トッカータとフーガ ニ短調 BWV.565 |
ハンス=ユルゲン・ カイザー(Org) | |
| カール・オットー・トライプマン: 交響曲第5番(1989)(*)/交響曲第4番(1989)(+) |
クルト・マズア指揮(*) ライプツィヒ・ ゲヴァントハウスo.(*) マックス・ポンマー指揮(+) ライプツィヒ放送so. | |
| ヴァイオリンとチェロのためのウィーン古典派音楽 ジーモン・モリトア:大ソナタ Op.3 マウロ・ジュリアーニ:協奏的二重奏曲 Op.25 |
デュオ・ドーナト [アンティエ・ドーナト(Vn) ハイナー・ドーナト(G)] | |
| バッハ〜その生涯と芸術 トッカータとフーガ ニ短調 BWV565/ カンタータ「神はわが王なり」/ クラヴィーア独奏のための 協奏曲 ハ長調 BWV984/ ブランデンブルク協奏曲第3番 BWV1148/ モテット 「聖霊はわれらの弱きを助けたもう」 BWV226/ フーガの技法 から 「バッハの生涯と芸術」 |
ゴトフリート・ プレッラー(Org) テレマンco.&cho. クリスティーナ・ ショルンスハイム (Cemb) ゲオルク・クリストフ・ ビラー指揮 ライプツィヒ聖トーマス教会cho. ドレスデン弦楽トリオ | |
| 日本語字幕付き。「バッハの生涯と芸術」は日本語解説(六草一花[ろくそう・いちか]女史による朗読風)付き。トールケース仕様。 | ||
| リニヒの福音教会のオルガン バッハ: 管弦楽組曲 ニ長調 BWV.1068〜アリア (フェリクス・フリードリヒ編曲)/ 前奏曲とフーガ へ短調 BWV.534/ オルガン小曲集 から 5つのコラール編曲; 原曲コラール [いざ来たれ、異教徒の救い主よ BWV.599; 同 BWV.62 No.6/ おお、人よ、汝の罪の大いなるを嘆け BWV.622; 同 BWV.402/ キリストは死の絆につきたまえり BWV.625; 同 BWV.277/ われは汝を呼ぶ、主イエス・キリストよ BWV.639; 同 BWV.185 No.6/ ただ神の摂理に任す者 BWV.642;同 BWV.434]/ . 幻想曲(オルガン小品)ト長調 BWV.572 ヘンデル: 2つのヴォランタリー HWV.deest[ニ長調/ハ長調] ヨゼフ・ニコラウス・トルナー: ABC per tertiam Minorem(オルガンのための)〜 マルケ/アリエッタ/グロッケンシュピール/ ロンド形式のメヌエット ヤン・クシチテル・クハーシュ: ラルゴ ト短調/アンダンテ イ短調/ パストラーレ ハ長調/同 ト長調/同 ニ長調 |
フェリクス・フリードリヒ(Org) | |
| ヴァイオリンとチェロによるバッハの鍵盤作品編曲集 パルティータ第3番 イ短調 BWV.827/ シンフォニア第1番 ハ長調 BWV.787/ イタリア協奏曲 ヘ長調 BWV.971/ シンフォニア第15番 ロ短調 BWV.801/ フランス組曲第2番 ハ短調 BWV.813 |
ヴェラ・ヒルガー(Vn) ノルベルト・ヒルガー(Vc) | |
| 録音:2000年9月。 いずれもバッハの有名な鍵盤作品をヴァイオリンとチェロで演奏したユニークな試み。当然対位法的絡みが明瞭で、とても新鮮に聞こえる。 モダーン楽器使用だが大変に清潔な演奏で、ピリオド楽器愛好者でもあまり抵抗なく聴けるだろう。 | ||
| ソングス・フォー・ギター 武満徹編曲: ギターのための12の歌 [ロンドンデリーの歌/虹の彼方へ/サマー・タイム/ 早春賦/失われた恋/星の世界/シークレット・ラヴ/ ヒア・ゼア・アンド・エヴリエア/ミシェル/イエスタデイ/ インターナショナル/ヘイ・ジュード] ラスト・ワルツ ジョージ・ロックバーグ作・編曲: アメリカン・ブーケ(ポピュラー・ミュージック版)/ マイ・ハート・ストゥッド・スティル/ アイ・オンリー・ハヴ・アイズ・フォー・ユー/ トゥー・スリーピー・ピープル/ライザ/ ハウ・トゥ・エクスプレイン/ディープ・パープル/ ノートルダム・ブルース |
ヨッヘン・ロート(G) | |
| 録音:2001年1月。 20世紀を代表する二人の現代音楽作曲家がポップス等をギターのために編曲した愛らしい小品集。武満の「12の歌」はすでに何種類かのCDで広く知られた、演奏者に超絶技巧を要求する、編曲の域を遥かに越えた作品。オズの魔法使いの「虹の彼方へ」、ビートルズの「ヒア・ゼア・アンド・エヴリエア」、「イエスタデイ」など武満らしい粋で凝った和声が付けられ美しいことこの上なし。ギターのロートは若手ながらジョン・ウィリアムズらと較べても全く遜色のない見事なプレイを聴かせる。 | ||
| ヨハン・ルートヴィヒ・クレプス(1713-1780): オルガン作品全集 Vol.7 クラヴィーア練習曲集第1巻〜 いと高きところでは神にのみ栄光あれ/ ただ神にのみゆだねる者は/イエス、わが喜び/ キリストは死の絆につきたまえり/ ああ神よ、天より見そなわし/わが愛する神に/ 天なるわれらの父/賛美と栄光、至高の善なる者にあれ/ 神の御業はすべて善し/ われを憐れみたまえ、おお主なる神よ/われ神より去らじ/ なぜに悲しむや、わが心よ/イエス、わが確信 |
アンネッテ・ヴィーデマン(A) トーマス・ラツァーク(B) ゼバスティアン・ゲリング指揮 ミヒャエルシュタイン室内cho. クリスティーネ・ ショルンスハイム(Cemb) フェリクス・フリードリヒ(Org) | |
| ヨハン・ルートヴィヒ・クレプス(1713-1780): オルガン作品全集 Vol.8 幻想曲ハ長調「目覚めよと呼ぶ声あり」 (トランペットとオルガンのための)(*)/ 「目覚めよと呼ぶ声あり」 (第1版;トランペットとオルガンのための)(*)/ トリオ ハ短調/ 「目覚めよと呼ぶ声あり」 (第2版;クラリーノとオルガンのための)(*)/ 「目覚めよと呼ぶ声あり」 (第3版;トランペットとオルガンのための)(*)/ トリオ ホ短調/ 「今まさにその時」 (コルノ・ダ・カッチャとオルガンのための)(*)/ 「父なる神はわれらとともにあり」 (トランペットとオルガンのための)(*)/ 「われらみな唯一の神を信ず」/ 「わがすべての行いで」 (トランペットとオルガンのための)(*)/ 「われ心より汝を愛す、おお主よ」」 (トランペットとオルガンのための)(*)/ 前奏曲ト長調 |
フェリクス・フリードリヒ(Org) ロバート・ヴァンライン(Tp;*) | |
| ハノーファー地方、ヴェーザー川流域のオルガン ヘンデル(ルートヴィヒ・ギュトラー &フリードリヒ・キルヒャイス編): トランペットとオルガンのための組曲 ニ長調(*) J.S.バッハ:フーガ ニ長調 BWV.580/幻想曲 ex C dis BWV.1121 ヨハン・ペーター・ケルナー:前奏曲とフーガ ニ長調 バルダッサーレ(マンフレート・クノッレ編): トランペットとオルガンのための組曲(*) ハインリヒ・リンク:前奏曲 ハ長調 ヨハン・クリストフ・ケルナー: 「新オルガン曲集」より[トリオ ハ長調/前奏曲 ハ長調] J.S.バッハ(?)(ルートヴィヒ・ギュトラー &フリードリヒ・キルヒャイス編): カンタータ第143番「主をほめたたえよ、わが魂よ」 〜コラール「汝、平和の主、イエス・キリストよ」 (トランペットとオルガンのための)(*) J.S.バッハ: 前奏曲とフーガ ホ短調 BWV.533/ 「ルドルフの曲集」所収の作品より〜 [コラール「愚かなる者の口は言わん」/ コラール「主、イエス・キリスト」/ コラール「この日こそ喜びあふれ」] ゴトフリート・アウグスト・ホミリウス:前奏曲 変ホ長調 テレマン/カール・グレーベ編曲: トランペットとオルガンのための協奏曲ニ長調(*) |
ベルント・バルテルス(Tp;*) フェリクス・フリードリヒ(Org) | |
| J.S.バッハ:アンナ・マグダレーナ・バッハの音楽帳 J.S.バッハ: オルガンのための幻想曲 BWV.573/ メヌエット ト長調 BWV.Anh.116/ アリア「神よ、汝の意志のわれに成されんことを」 BWV.514/ コラール「イエス、わが信頼」 BWV.728/ メヌエットとメヌエット・トリオ ロ短調 BWV.814/ コラール「汝エホバに、われ歌わん」 BWV.299/ 前奏曲 ハ長調 BWV.846/ 「カンタータ第82番」より [レチタティーヴォ「われは満ちれたり」/アリア「眠れ」]/ メヌエット ヘ長調 BWV.Anh.113/ コラール「ただ神の摂理に任す者」 BWV.692/ 歌曲「汝に満足と平安あれ」 BWV.511/ アリア「何ゆえに悲しむや、わが心」 BWV.516/ メヌエット ニ短調 BWV.Anh.132/ ミュゼット ニ長調 BWV.Anh.126/ 歌曲「おお永遠、汝恐ろしき言葉」 BWV.513/ メヌエット ハ短調 BWV.Anh.121/ 歌曲「幸いなるかなわれ、おお魂の友よ」 BWV.517/ C.P.E.バッハ: 行進曲 ニ長調(BWV.Anh.122)/ ポロネーズ ト短調(BWV.Anh.125)/ アリア「思え、わが心よ」(BWV.509)/ 行進曲 ト長調 BWV.Anh.124/ 行進曲 変ホ長調 BWV.Anh.127/ チェンバロ独奏曲 BWV.Anh.129/ ペッツォルト:メヌエット ト短調 BWV.Anh.115 シュテルツェル:アリア「汝わがそばにあらば」(BWV.508) 作曲者不詳: ジョヴァンニのアリア「汝が心われに与えずや」(BWV.518) ゴトフリート・ハインリヒ・バッハ、 J.S.バッハ&アンナ・マグダレーナ・バッハ: 歌曲「私はしばしばパイプによい タバコをつめて」 BWV.515a/ アリア ト長調 BWV.988 |
ゲオルク・クリストフ・ビラー (Org/Cemb/B/Br) アレクサンドラ・レスラー(Ms) ハルトムート・ベッカー(Vg/Vc) カロラ・クリストフ(リュート) ライプツィヒ・トーマス教会cho. のソリストたち | |
| ロータ、ゲオルク教会のジルバーマン製オルガン J.S.バッハ:「クラヴィーア練習曲集第3巻」より [前奏曲とフーガ 変ホ長調 BWV.552/ 4つのデュエット BWV.802〜BWV.805] モーツァルト:アンダンテ ヘ短調 K.616 メンデルスゾーン:アレグロ ニ短調(1844) J.S.バッハ: オルガン・ソナタ第4番 BWV.528/ オルゲルミュヒライン〜 コラール「おお人よ、汝の罪の大いなるを嘆け」 BWV.622 パッサカリア ハ短調 BWV.582 |
ヨハネス・ウンガー(Org) | |
| テューリンゲン・サロン五重奏団〜ライヴ・イン・アメリカ ヨハン・シュトラウスII:雷鳴と電光/ ブラームス:ハンガリー舞曲第5番 レハール:ジプシーの恋 ツェラー:チロルではばらが贈り物 シュランメル:ウィーンはウィーン クニューマン:ルーマニア風 サラサーテ:ツィゴイネルワイゼン ウィンクラー:愛のタンゴ コール・ポーター:ナイト・アンド・デイ ブルッソ:黄金色の秋 クニューマン:ロシア風 ヨハン・シュトラウスII:ハンガリー万歳 |
テューリンゲン・サロン五重奏団 | |
| マリオ・カステルヌオーヴォ=テデスコ: 「プラテーロと私」 |
クリス・ビロブラム(G) アレクサンダー・ シュタインドルフ(語り) | |
| ロンドンのヘンデル ヘンデル/ オリジナル曲(*)、ヘンデル編曲(+)、 同時代人編曲(#)、ジョン・マーシュ編曲(**): 協奏曲「マカベウスのユダ」(+)/ クレイ氏の音楽時計のための8曲(*)/ 「ソロモン」の序曲 I(#)/ 同 II;シバの女王の入場(#)/ 2つのヴォランタリー(*)/ オルガン協奏曲第13番 「カッコウとナイチンゲール」(+)/ ディッティンゲン・デ・デウム〜合唱集(**)/ 「メサイア」〜主は羊飼いとして群れを養い(**)/ 戴冠式アンセム〜祭司ザドク(**) |
ヨハネス・ゲッフェルト(Org) | |
| ロンドン、ロザハイズ、聖マリア教区教会、バイフィールド製オルガンを使用。 | ||
| ギュンター・ノイベルト: オラトリオ「ラウダーテ・ニニヴェ」 (メゾソプラノ、バスバリトン、合唱、 少年合唱と管弦楽のための;1982/1983)/ 歌曲「死のごとく強く」 (メゾソプラノ、バリトンと大管弦楽のための)/ 歌曲集「人間の弱さにより」 (5曲;バスと室内管弦楽のための) |
ライプツィヒ放送so./他 | |
| ヘニング・フレデリクス: デ・テンポーレ〜オルガン作品集 デプレフギウム イ短調(*)/ 神、すべての星の聖なる創り主(+)/ まことに彼はわれらの弱さを担いたもうた(#)/ オラトリオ「ペテロ」〜コラール・パルティータ(**)/ 来たれ、聖霊(++)/ シャコンヌ「天なるわれらの父よ」(##)/ 反響(***) |
エレン・バイネルト(Org;*) キルステン・ シュヴァイムラー(Org;+) ヘルムート・ フライングハウス(Org;#) ティルマン・ベンファー(Org;**) ヨハネス・ゲッフェルト(Org;++) ベアーテ・ルクス=フォス(Org;##) ルート・フォルスバハ(Org;***) | |
| ブルク城のジルバーマン製オルガン バッハ: フーガ ト長調 BWV.576/ 平均律クラヴィーア曲集第1巻 (J.A.ファン・アインケン編曲版)〜 前奏曲とフーガ ト長調 BWV.576/ コラール前奏曲 「いざ憩え、すべての森たちよ」BWV.756/ 幻想曲とフーガ ハ長調 BWV.570/946 ゲオルク・アンドレアス・ゾルゲ: B-A-C-Hの名による2つのフーガ ヘンデル:ヴォランタリー へ長調 ハイドン: ディヴェルティメント へ長調/ 笛時計のための4つの小品 モーツァルト: 笛時計のためのアンダンテ へ長調 K.616/ 対位法の大家の葬送行進曲 K.453a/ アヴェ・ヴェルム K.618(リスト編曲版) ベートーヴェン:笛時計の小品 ハ長調 WoO.33 スメタナ:6つの小前奏曲 メンデルスゾーン:アンダンテ ニ長調 |
フェリクス・フリードリヒ(Org) | |
| ライプツィヒ・トーマス教会の新バッハ・オルガン J.S.バッハ: 前奏曲とフーガ ハ長調 BWV.545/ ヴィヴァルディによる協奏曲 ニ短調 BWV.596/ オルガン小品 ト長調 BWV.572/ パッサカリア ハ短調 BWV.582 J.C.バッハ:アリアと変奏曲 イ短調 C.P.E.バッハ:ソナタ イ短調 Wq.70 No.4 H.85 |
ウルリヒ・ベーメ(Org) | |
| リリック・コントラスト 〜エーベルハルト・ベトヒャー(1934-):作品集 ピアノ五重奏のためのセレナード(1979)/ ピアノのためのカプリッチョ・スピリトゥオーソ(1984)/ 弦楽四重奏のための序奏とアレグロ(1977)/ 歌曲集「ガラスの橋」(3曲;1992/1993)/ 2つのヴァイオリンのためのビチニウム[2声](1984)/ ピアノのための対位法的変奏曲「ヴォーチェス[声]」(1983)/ ピアノ五重奏のためのアンティフォン 「ハインリヒ・シュッツを記念して」(1985) |
ガブリエレ・ネーター(S) エーベルハルト・ベトヒャー指揮 グスタフ・マーラー・アンサンブル・ ウィーン/他 | |
| アルフレード・ピアッティ(1822-1901): 無伴奏チェロのための12のカプリッチョ Op.25 |
ノルベルト・ヒルガー(Vc) | |
| ラインベルガーとその時代 ヨゼフ・ラインベルガー(1839-1901): ヴァイオリン、チェロとオルガンのための組曲 ハ短調Op.149(*/+)/ 主題と変奏/サラバンド ショパン(リスト編):2つの前奏曲(Op.28 No.4/No.9) ショパン(ゴトフリート・ゼンプトナー編): 3つの前奏曲[Op.28-23/Op.28-22/Op.28-3] ベートーヴェン(ゴトフリート・ゼンプトナー編): ヴァイオリンとオルガンのためのロマンス ヘ長調(*) サン=サーンス:チェロとオルガンのための前奏曲(+) ルビンシュテイン(ゴトフリート・ゼンプトナー編): ヴァイオリン、チェロとオルガンのためのメロディ Op.3 No.1(*/+) |
アンドレアス・ハルトマン(Vn;*) アレクサンダー・ブラウン(Vc;+) ゴトフリート・ゼンプトナー(Org) | |
| タンゲーディア〜ピアソラの新しいタンゴ アストル・ピアソラ: ブエノスアイレスの春/ブエノスアイレスの夏/ ブエノスアイレスの秋/ブエノスアイレスの冬/ タンゲディア/天使のミロンガ/コントラバヒスモ/ 忘却/天使の復活 |
タンゲーディア合奏団 | |
| シュネーベルク、 聖ヴォルフガング教会のイェームリヒ製オルガン メンデルスゾーン、リスト、ラインベルガー、 レーガーの作品 |
イシュトヴァーン・エッラ(Org) | |
| ヨハン・ルートヴィヒ・クレープス: オルガン作品集 Vol.9 4つのコラール編曲 [われ死の時に臨みて/われら人生の半ばにありて/ 「なにゆえにわれ悲しむべきや」による幻想曲/ 主イエス・キリスト、汝こよなき宝]/ モテット「神よ、願わくばわれを探りて」/ 幻想曲 ヘ長調/ 6つのソナチナ [イ短調/ニ長調/ハ短調/変ロ長調/ホ長調/へ短調]/ マニフィカト へ長調 |
フェリクス・フリードリヒ(Org) ゼバスティアン・ゲリング指揮 ミヒャエルシュタイン室内cho. | |
| ザンクトオット市教会のシュラム製オルガンを使用。 | ||
| ヨハン・ルートヴィヒ・クレープス: オルガン作品全集 Vol.10 幻想曲とフーガ ヘ長調/前奏曲 ヘ短調/ 幻想曲 へ長調/ 幻想曲「オルガンによるナイチンゲールの模倣」/ トリオ・ソナタホ短調/トッカータとフーガ ホ長調/ トリオ ト長調(アレグロ)/ 「大いに喜べ、おお、わが魂よ」による幻想曲/ 「ああ、主よ、貧しき罪人なるわれを」/ 「われはいずこへ逃れるべきや」/ 「イエスよ、わが魂を」/ 「今日神の御子は勝利の凱旋をなしたもう」/ 同(コラール楽章;バッハ作曲 BWV 342、2節)/ 「われらみな唯一の神を信ず」/BACHによるフーガ |
フェリクス・フリードリヒ(Org) | |
| ヒルデブラント製オルガンを使用。 | ||
| VKJK-0204→ VKJK-0704 で再発。 | ||
| エイトール・ヴィラ=ロボス:ブラジルの印象 ヴァイオリンとピアノのための 幻想ソナタ第1番「絶望」Op.27 ギターのための5つの前奏曲/ 組曲「赤ちゃんの一族」第1番〜 [白人のお人形/銅色の肌のお人形/道化師] ヴァイオリンとピアノのための 幻想ソナタ第2番 Op.49 |
牧野恵(Vn) カローラ・クリストフ(G) フランク・ペーター(P) | |
| バッハ: ヴァイオリンとチェロのための編曲作品集 Vol.2 フランス風序曲 ロ短調 BWV.831/ フランス組曲第5番 ト長調 BWV.816/ パルティータ第2番 ハ短調 BWV.826 |
ヴェラ・ヒルガー(Vn) ノルベルト・ヒルガー(Vc) | |
| ゴットフリート・ジルバーマン製オルガン Vol.2 バッハ: コラール変奏曲「恵み深きイエスを迎えよ」 BWV.768(変奏 I-XI)(*) ゲオルク・アンドレアス・ゾルゲ(1703-1778): ソナタヘ長調(+) 作曲者不詳(18世紀):「きらきら星」による変奏曲(#) バッハ: コラール前奏曲「今ぞ憩え、すべての森よ」BWV.756(#) 前奏曲とフーガ ハ長調 BWV.531(#) クリスティアン・ゴットヒルフ・ターク(1735-1811): 12の短く易しいオルガン前奏曲(**) |
フェリクス・フリードリヒ(Org) | |
| 録音:バート・ラウジック(*)、ロタ、聖マリア教会(+)、シュヴァイケルスハイン(#)、グラウヒャウ(**)。 | ||
| オーフス大聖堂のフロベニウス製オルガン リスト:コラール「われらへ、救いを願う者たちへ」 による幻想曲とフーガ オット・オルソン:前奏曲とフーガ 嬰ハ短調 デュプレ:交響詩「エヴォカシオン」 |
ヨハネス・ウンガー(Org) | |
| 録音:2001年9月、オーフス大聖堂。 デンマーク第二の都市オーフス大聖堂のオルガンは、度重なる増強によってパワフルかつ極めて表現力豊かなものになっており、これは特にリストの大作「幻想曲とフーガ」で大きな強みを発揮している。この曲は後にピアノ4手のために編曲されているが、やはりオルガンの方が醍醐味がある。リストならではの「オルガンによる交響詩」といった趣の音楽。ヨハネス・ウンガーは、ライプツィヒとコペンハーゲンで学び、2003年からはライプツィヒのトーマス教会のアシスタント・オルガニストを務めている。 | ||
| バッハとその弟子たち Vol.1〜ヴァイオリン・ソナタ J.S.バッハ: ヴァイオリン・ソナタ ロ短調/同 イ長調 C.P.E.バッハ:ソナタ ロ短調 キルンベルガー:ソナタ ホ長調 |
クリスティーネ・ ショルンスハイム(Cemb) ウラ・ブンディース(Vn) | |
| ラ・ヴォーチェ・ウマーナ〜Europe ボワモルティエ: チェンバロとフルートのためのソナタ J.-N.P.F.Fロワイエ:チェンバロ曲集 モンテクレール: フルート伴奏付き独唱カンタータ「Europe」 ルクレール:トリオ・ソナタ第7番 他 |
ラ・ヴォーチェ・ウマーナ | |
| ドレスデン弦楽三重奏団 Vol.4 コダーイ:間奏曲 R.シュトラウス: 「Das Dirndl is harb auf mi」による変奏曲 ト長調 シベリウス:組曲 イ短調 エルンスト・フォン・ドホナーニ:セレナード Op.10 ジャン・フランセ:弦楽三重奏曲 チャイコフスキー:アレグレット・モデラート |
ドレスデン弦楽三重奏団 | |
| ランパル、最後の録音 モーツァルト/ フランツ・アントン・ホフマイスター編曲: フルート四重奏曲第5番 イ長調 K.331 「トルコ行進曲付き」(*)/ フルート四重奏曲第2番 ハ長調 K.309/ フルート四重奏曲第4番 ニ長調 K.311 フランツ・アントン・ホフマイスター(1754-1812): 2つのフルートと チェロのための三重奏曲 Op.31 No.6(+) |
ジャン=ピエール・ランパル(Fl) クラウディ・アリマニー(Fl) 新パスキエ・トリオ | |
| 録音:1999年12月、パリ。2000年5月に亡くなったランパルの最後の録音。 | ||
| アンドレアス・ベトヒャー(1962-):「失楽園」 | アンドレアス・ ベトヒャー(Org) マック・ゴールズバリー (Sax、ピッコロ) | |
| ジャズ系のCD。 | ||
| ブラス・オーヴァー バッハ、ヘンデル、ラモー、ワイル、 セロニアス・モンク、ポール・マッカートニー、 他の作品 |
ライプツィヒ金管ゾリステン | |
| ゴットフリート・ジルバーマン製オルガン Vol.3 J.S.バッハ: B-A-C-Hによる前奏曲とフーガ(*) コラール「われらを救いたもうキリスト」BWV.747(*) ゲオルク・フィリップ・テレマン(1681-1767): コラール「われらを救いたもうキリスト」(*)/ コラール「われらを救いたもうキリスト」(2声)(*) ゲオルク・フリードリヒ・カウフマン(1679-1735): コラール「われらを救いたもうキリスト」(*) J.S.バッハ: コラール「われらを救いたもうキリスト」BWV.620(*) ヨハン・パッヘルベル(1653-1706): トッカータとフーガ ニ短調(+)/ コラール「キリストは死の絆につきたまえり」(+) J.S.バッハ:コラール 「キリストは死の絆につきたまえり」BWV.625(+) フリードリヒ・ヴィルヘルム・ツァホウ(1663-1712): コラール「キリストは死の絆につきたまえり」(+) ゲオルク・ベーム(1661-1733): コラール「キリストは死の絆につきたまえり」(+) ヴィルヘルム・ヒエロニムス・ パッヘルベル(1686-1764):トッカータ ト長調(#) ヨハン・パッヘルベル: コラールと変奏曲「目覚めよ、わが心よ」(#) J.S.バッハ: コラール「目覚めよ、わが心よ」BWV.1118(#) ヨハン・ゴットフリート・ヴァルター(1684-1748): コラール「目覚めよ、わが心よ」(#) ヨハン・クリストフ・オーライ(1738-1789): コラール「目覚めよ、わが心よ」(#) ヨハン・クリストフ・バッハ(1642-1703): 「暁の星のいと美しきかな」によるフゲッタ(**) ヨハン・パッヘルベル: コラール「暁の星のいと美しきかな」(**) ヨハン・ハインリヒ・ブットシュテット(1666-1727): コラール「暁の星のいと美しきかな」(**) ゲオルク・フィリップ・テレマン: コラール「暁の星のいと美しきかな」(**) ゲオルク・フリードリヒ・カウフマン: コラール「暁の星のいと美しきかな」(**) ヨハン・ルートヴィヒ・クレープス(1713-1780): B-A-C-Hによるフーガ 変ロ長調(**) |
ジャン・フェラール(Org) | |
| 録音:ロタ、聖ゲオルゲン教会(*)/リンゲタール(+)、レブサ(#)、フラウロイト(**)。 | ||
| ゴットフリート・ジルバーマン製オルガン Vol.4 ヨハン・ルートヴィヒ・クレープス(1713-1780): オルガン・ソナタ第6番 ニ短調(*)/ オルガン・ソナタ第3番 変ロ長調(*) フリードリヒ・ヴィルヘルム・マールプルク (1718-1795):フーガとカプリッチョ集〜 [前奏曲/カプリッチョ/フーガ 第3番/ 同第7番−第10番](+) ゲオルク・アンドレアス・ゾルゲ(1703-1778): クラヴィーア練習曲集〜前奏曲第1番−第6番(#) ミヒャエル・ゴットハルト・ フィッシャー(1773-1829): オルガン曲集第1巻(1802)〜 [前奏曲第11番/同第12番] (**)/ オルガン曲集第2巻(1805)〜 [前奏曲第1番/同第8番/同第5番](**) |
マルティン・ハーゼルベック(Org) | |
| 録音:ツェーブリツ(*)、ラインハルツグリンマ(+)、フランケンシュタイン(#)、ライヒェンバッハ、聖ペーター&パウル教会。 | ||
| バウツェンの1000年 | ||
| ヤン・ラフプ=ラウプ:BLÖSA(3つの歌曲) | ロミー・ペトリック(歌) リアナ・ベルトク(P) | |
|
ユロ・メトスク: 弦楽四重奏のためのACCENTS ANTIQUES |
ドレスデンSQ | |
|
ヤン・ツィス: ベネディクト・ディルリヒのテクストによる6つの歌曲 |
アルフレート・ ファイルハーバー(歌) ライナー・グルス(語り) カリナ・ベルマン(Vn) ドリナ・フロアーレ(Va) タッソ・シッレ(P) | |
|
リアナ・ベルトク: 弦楽四重奏のための序奏とロンド・カプリチオーソ |
ドレスデンSQ | |
|
ヤン・ブランク: 「STURGA−風景画」(室内オラトリオ)(*)/ ヤン・ブランクを記念する2つの歌曲(+) |
モニカ・レヴェルク(歌;*) ヤン・ブランク指揮(*) ゾルビッシェ・フォルククンスト のための国立アンサンブルcho.(*) ブディシンcho.(*/+) 器楽サンサンブル(*) コレギウム・ヴォカーレ(cho.;+) リアナ・ベルトク(P;+) | |
| 動物その他の謝肉祭 モンテヴェルディ:歌劇「オルフェオ」〜トッカータ ワーグナー:歌劇「タンホイザー」〜客たちの入場 サン=サーンス:動物の謝肉祭 他 |
クィントニック・ブラス | |
| 弦楽四重奏曲集 ハイドン、ドヴォルザーク、ブルックナーの作品 |
ラインホルトSQ | |
| フリッツ・ガイスラー: 交響組曲(交響曲第1番) ヴァイオリン協奏曲 |
ルーベン・ガザリアン指揮 西ザクセンso. | |
| マックス・レーガー: 3つの無伴奏チェロ組曲 Op.131c |
ノルベルト・ヒルガー(Vc) | |
| ライプツィヒ・バロックゾリステン コレッリ:4声のソナタ ニ長調 ファッシュ:ソナタ ト短調 ボワモルティエ:ソナタ ホ短調 テレマン:四重奏曲 ニ短調 ファッシュ、モワモルティエ、フィンガー、 テレマン、ヘルテル、ライヒェ/バッハの作品 |
ライプツィヒ・ バロックゾリステン | |
| ライプツィヒ大学の祭事のための音楽 Vol.1 バッハ: 葬送オード「侯妃よ、さらに一条の光を」BWV.198 (カンタータ第198番)/ 前奏曲とフーガ ロ短調 BWV.544/ モテット「聖霊はわれらの弱きを助けたもう」BWV.226 |
ヴォルフガング・ バウムグラッツ指揮 ライプツィヒ大学cho. アルヴィト・ガスト(Org) ヴォルフガング・ウンガー指揮 パウリーネ・バロック合奏団 | |
| ゴットフリート・ジルバーマン製オルガン Vol.5 ヨハン・パッヘルベル(1653-1706): 「ああ、罪人なるわれ、何をなすべきか」 による変奏曲(*)/ フーガ ニ短調(*)/同 ト短調(*)/同 ニ長調(*)/ チャコーナ へ短調(*) ヨハン・クーナウ(1660-1722): 6つのソナタによる聖書の物語の歴史的描写〜 ダヴィデとゴリアテの戦い(+) ヨハン・ゴットフリート・ヴァルター(1684-1748): コラール前奏曲「今ぞわれら聖なる神に頼む」(#)/ 同「備えをなせ、わが心よ」(#)/ 同「神のみわざはよきかな」(#) ヴィヴァルディ氏の「協奏曲 ロ短調」の オルガンへの編曲(#) ゲオルク・ベーム(1661-1733): コラール「いと高きところ神にのみ栄光あれ」 (ヨハン・ゴットフリート・ヴァルターによる 装飾付加版)/(**) コラール「キリストよ、汝は日にして光なり」/ アリア「天なるわれらの父よ」(**) (ヨハン・ゴットフリート・ヴァルターによる 装飾付加版)(**)/ 前奏曲とフーガ ハ長調(**) |
ウルリヒ・ベーメ(Org) | |
| 録音:フォルヒハイム(*)、プファフロダ(+)、ナッサウ(#)、ポニッツ(**)。 | ||
| ゴットフリート・ジルバーマン製オルガン Vol.6 ヨハン・シュナイダー(1702-1788):前奏曲 ト短調(*) ヨハン・フィリップ・キルンベルガー(1721-1783): 「いと高きところ神にのみ栄光あれ」による変奏曲(*) ヨハン・クリストフ・アルトニコル(1719-1759): リチェルカール ハ長調(*) ゴットフリート・エルンスト・ベステル(1653-1732): ミラウのタブラチュア〜前奏曲 ハ短調(+) ゴットフリート・アウグスト・ホミリウス(1714-1785): コラール前奏曲「装いせよ、愛する魂よ」(+) フルードリヒ・クリスティアン・ モールハイム(1719-1780):トリオ ト短調(+) ヨハン・ゴットフリート・ミューテル(1728-1788): 「イエス、わが喜び」による変奏曲(+) バッハ:幻想曲 ハ長調 BWV.570(#) ヨハン・カスパル・フォーグラー(1696-1763): 「装いせよ、愛する魂よ」による変奏曲(#) バッハ:カンツォーナ ニ短調 BWV.588(#) ゲオルク・アンドレアス・ゾルゲ(1703-1778): ノイマイスター曲集 第1部〜 [天なるわれらの父よ/さあ、キリスト者よ/ 主なる神よ、顧みたまわずば/ 主イエス・キリスト、汝こよなき宝](#) あらゆる旋法のためのトッカータ(**)/ ノイマイスター曲集 第2部〜 [大いに喜べ、おお、わが魂よ/深き淵より/ さあ、キリスト者よ/わがすべての行いに](**) ヨハン・フィリップ・キルンベルガー: 前奏曲 ハ短調(**) ヨハン・クリストフ・キッテル(1732-1809): 「尊き神の統べしらすままにまつろい」 による変奏曲(**) バッハ:アラブレーヴェ ニ長調 BWV.589 |
ヴォルフガング・ バウムグラッツ(Org) | |
| 録音:フライベルク、聖ヤコビ教会(*)、ミラウ(+)、ブレーメン大聖堂の地下聖堂(#)、ブルク城(**)。 | ||
| ゴットフリート・ジルバーマン製オルガン Vol.7 ヨハン・クーナウ(1660-1722):トッカータ イ長調(*) ヨハン・カスパル・ケルル(1627-1693): カンツォーナ第4番 ホ短調(*)/同第5番 ハ長調(*) ゲオルク・ムッファト(1653-1704): オルガン音楽の練習〜トッカータ第7番(+) ゴットフリート・アウグスト・ホミリウス(1714-1785): コラール「行け、わが心よ、思いもて」または 「おおいに喜べ、おお、わが魂よ」(+) バッハ:幻想曲とフーガ ト短調 BWV.542(+) ヨハン・ヤコプ・フローベルガー(1616-1667): トッカータ ニ短調(#)/カプリッチョ ト長調(#)/ カンツォーナ ト長調(#) ゴットフリート・アウグスト・ホミリウス: コラール「汝の怒りもてわれを罰したもうな」(#) ヨハン・シュナイダー(1702-1788): 前奏曲とフーガ ト長調(#) バッハ:「主イエス・キリスト、われらを顧みたまえ」 によるトリオ(**) メンデルスゾーン: 前奏曲とフーガ ハ短調 Op.37 No.1(**) |
ディートリヒ・ヴァーグラー(Org) | |
| 録音:フライベルク大聖堂(小オルガン(*)、大オルガン(+))、ヘルビヒスドルフ(#)、エーデラン(**)。 | ||
| ゴットフリート・ジルバーマン製のオルガン Vol.8 ヨハン・ルートヴィヒ・クレープス(1713-1780): 前奏曲とフーガ ハ長調(*)/ おお、王よ、その威光は(*)/ 心よりわれは汝を愛す、おお、主よ(*) バッハ:前奏曲とフーガ ト短調 BWV.535(+) ゴットフリート・アウグスト・ホミリウス(1714-1785): 来たれ、聖霊、主なる神よ(+)/イエス、わが頼み(+)/ われらキリスト者、今ぞ喜びにあふれ(+) ザムエル・シャイト(1587-1654): ジョン・ダウランドのガリアードによる変奏曲(#) ネポムク・ハイネ修道士(18世紀後半): 「楽しみごと、またはいくつかの美しいオルガン曲」〜 [前奏曲/ラルゴ/アレグロ](#) ヨハン・クーナウ(1660-1722): 6つのソナタによる聖書の物語の歴史的描写〜 ダヴィデの音楽により癒されたサウル(**) バッハ:トッカータ ホ長調 BWV.566 |
ハンスユルゲン・ショルツェ(Org) | |
| 録音:グロスクメーレン(*)、クロスタウ(+)、ディッタースバッハ(#)、ドレスデン、カトリック宮廷礼拝堂(**)。 | ||
| ヴェル:クープランの墓 メンデルスゾーン:ロンド・カプリチオーソ Op.14 プロコフィエフ:ピアノ・ソナタ第2番Mニ短調 Op.14 リスト: 小人の踊り/ 3つの演奏会用練習曲〜第3番 変ニ長調「ため息」/ パガニーニによる超絶技巧練習曲第2番 変ホ長調 |
ゲルリント・ベトヒャー(P) | |
| SOMMERSPROSSEN(夏の到来)(全16曲) | ファイヴ・ジェントルメン [ファルコ・テュンムラー(T) マティアス・メーネルト(T/Vn) トビアス・ライスナー(Br) アンドレアス・コンラート(B) グレゴル・マイヤー(P)] | |
| 夏の夕暮れにピッタリのアルバム。男性5人のヴォーカル・グループ、ファイヴ・ジェントルマンはクラシックを基礎にしながら、 ジャズのイディオムを取り入れたスウィンギーでごきげんなヴォーカル・パフォーマンスを聴かせてくれる。ドヴォルザークの「家路」など懐かしい歌を収録。 | ||
| 音に色彩 シューマン:歯の痛み/流浪の民 シューベルト:魔王 メンデルスゾーン:舟旅/森への別れ ブラームス:故郷にて/夜警 他 |
カルムス・アンサンブル | |
| アルテンブルク城教会のトロースト製オルガン バッハ、クレープスの作品 |
フェリクス・フリードリヒ(Org) | |
| アルプス幻想曲 イサーク・ファン・フレック・フラグラー: 熱狂的なアルプス幻想曲 シギスムント・ノイコム:劇的大幻想曲/湖畔の協奏曲 リスト: 鳥に説教するアッシジの聖フランチェスコ/ オーベルマンの谷 ジークフリート・カルク=エーレルト: 月の光 Op.72 No.2 |
ヨハネス・ゲッフェルト(Org) | |
| バッハ:ゴルトベルク変奏曲 | ラヨシュ・ロヴァトカイ (Cemb) | |
| ロヴァトカイはハンガリー出身で、ドイツで活躍するチェンバロ奏者&指揮者。 | ||
| 中部ドイツ・バロック音楽の日 2001〜 ツヴィカウ図書館所蔵の作品集 J.シュトレ、E.ボヘムス、J.H.シャイン、 D.ケラー、J.レーナー、H.シュッツ、M.ハイラント、 L.マレンツィオ、P.ドゥリキウスの作品 |
ノルベルト・シュスター指揮 ドレステン古楽アンサンブル | |
| バッハとその弟子たち Vol.2〜ヴァイオリン・ソナタ集 J.S.バッハ:ソナタ ホ長調/同 ハ短調 W.F.バッハ:ソナタ ロ長調 J.C.バッハ:ソナタ 変ホ長調 |
クリスティーネ・ ショルンスハイム(Cemb) ウラ・ブンディース(Vn) | |
| ヴァイオリンとチェロのためのイタリアの二重奏曲集 アレッサンドロ・ロッラ:ニ重奏曲第1番−第3番 パガニーニ:二重奏曲第1番−第3番/ロンド |
ヴェラ・ヒルガー(Vn) ノルベルト・ヒルガー(Vc) | |
| ゴットフリート・ジルバーマン製のオルガン Vol.1-4 | エーヴァルト・コーイマン、 フェリクス・フリードリヒ、 ジャン・フェラール マルティン・ハーゼルベック(Org) | |
| 単売されたCDのセット化。 | ||
| ゴットフリート・ジルバーマン製のオルガン Vol.5-8 | ウルリヒ・ベーメ、 ヴォルフガング・バウムグラッツ、 ディートリヒ・ヴァーグラー、 ハンスユルゲン・ショルツ(Org) | |
| 単売されたCDのセット化。 | ||
| マリオ・カステルヌオーヴォ=テデスコ(1895-1968): 「プラテーロと私」(ドイツ語朗読版) |
ヨッヘン・ロート(G) フリートハイム・エーベルレ(朗読) | |
| 近代イタリア音楽復興の担い手として活躍しながら、ユダヤ系であったために祖国イタリアを追われアメリカに移住したカステルヌオーヴォ=テデスコの、朗読とギターのための代表作。 ギターのロートはエマヌエル・バルエコの薫陶を受け、1999年にはウィーンで開かれた第4回インターナショナル・コンペティション・フォーラム・ギター・イン・ウィーンで入賞した。彼はピアソラの作品など幅広いジャンルにも取り組み、近年ではジョージ・ロックバーグ、武満徹の作品等、現代音楽に対しても並々ならぬ意欲を見せている。朗読のエーベルレはドイツでは有名な俳優で、他にラジオ、テレビ、舞台の制作、演出も手掛けている。 | ||
| MDR EDITION Vol.1 マーラー:交響曲第6番 |
ファビオ・ルイージ指揮 MDRso.(ライプツィヒ放送so.) | |
| 録音:1998年2月7日&8日。 | ||
| MDR EDITION Vol.2〜雅歌「愛は死のように力強い」 ヴォーン=ウィリアムズ: ヴィオラ、合唱と小管弦楽のための「野の花」 ローレンス・トレイガー(1956-;アメリカ):まだ眠っている ハワード・アーマン(1954-;イギリス): あなたの左手は私の首の下、右手は私を抱き締める ウィルヘルム・ヴァイスマン(1900-1980;ドイツ): ソプラノ独唱、合唱と管弦楽のための協奏曲 「シュラムの女」 |
アンナ・コロンディ(S) ヘルベルト・クライネル(Va) ミハエラ・プロイス(Hp) フェリクス・フリードリヒ(Org) ハワード・アーマン指揮 MDRso.(ライプツィヒ放送so.) MDR放送cho. | |
| 録音:1998年&1999年。 ハワード・アーマンは、MDR放送合唱団の指揮者。 | ||
| ミヒャエル・シュテッキヒト(1957-): モーツァルトの側面(4声のための分散) ライナー・ブレーデマイヤー(1929-95):7つの小品 ゲルト・ザンネミュラー(1914-):3つのエッセイ ペテリス・ヴァスクス(1946-):3つの視野 トーマス・ベトガー(1957-):忘れられた舞曲 ジャン=リュク・ダルブレー(1946-):17のミニアチュア ヘルムート・ビーラー(1940-):アンサンブルのための「情景」 ジャン=ルイ・プチ(1940-):ソルティサティオI |
アンサンブル・ソルティサティオ・ ライプツィヒ [ワルター・クリングナー(Ob) アクセル・アンドレー(Fg) マティアス・ザンネミュラー(Va) トーマス・ブリュメンタール(G)] | |
| この現代音楽を専門とする4人組は1992年に結成されたオーボエ、ファゴット、ヴィオラ、ギターで構成されたユニークなアンサンブル。そのやや特殊な編成から当然のことながら多くの新作を委嘱初演し、作曲家から絶大な信頼を受けている。昨今人気の高いペテリス・ヴァスクスをはじめ若手からベテランまで様々な作曲家の作品を収録、どれも緊張感のある結晶度の高い作品を聴くことが出来る。 | ||
| MDR EDITION Vol.3 ベルリオーズ:オラトリオ「キリストの幼時」 |
ウィリアム・ケンダル、 ナディア・ミヒャエル、 アンドレアス・シャイプナー、 フィリップ・ルイヨン、 ヴァンサン・ル・テクシエ ファビオ・ルイージ指揮 MDRso.(ライプツィヒ放送so.) MDR放送cho. | |
| 録音:1998年12月。 | ||
| カルミナ・ファーティ(CARMINA FATI) グレゴリオ聖歌、ルドヴィヒ・ベーメ(1979-)、 ジークフリート・ティーレ(1934-)、 デュファイ(1400頃-1474)、オラフ・クレーガー(1965-)、 パレストリーナ(1525-1594)、 マンフレート・シュレンカー(1926-)、 ラッスス(1532-1594)、ヴェルディ、 マショー(1300頃-1377)、レーガー(1873-1916)の作品 |
カルムス・アンサンブル | |
| 西暦900年から21世紀までに作曲された宗教曲を選び、一晩のミサとなるように構成されたユニークなアルバム。厳密にミサの定石に従っているわけではないが、ほぼそれに沿って進行する。まず900年頃のグレゴリオ聖歌「Kyrie in festis duplicibus」が入祭への導入となり、続くキリエはアンサンブルのメンバーの一人の作になるもの、グローリアはデュファイを使い、クレドはパレストリーナ、オッフェルトリウムは現代のシュレンカー、サンクトゥスはラッスス、間にヴェルディの「Pater noster」が入り、アニュスデイはマショー、そして聖体拝領にあたる部分にレーガーの「夜の歌」が置かれてミサは終了する。こうした古楽と現代を組み合わせたプログラムはヒリヤード・アンサンブルあたりの十八番だが、カルムス・アンサンブルはソプラノ、カウンターテナー、テナー、バリトン、バスの6人で柔らかく暖かなアンサンブルを聴かせる。紙製ボックス入りでプレゼントにもぴったり。 | ||
| 聖夜 マウエスベルガー:扉を高く、門を広く ジョスカン・デ・プレ:乙女のなかの乙女 ブリテン:キャロルの祭典〜今日、キリストがお生まれになった スヴェーリンク:今日 キリストがお生まれになった シャイン:いざ来たれ 異教徒の救い主よ エリクソン:おおキリスト、われらが光りなる御身 ギボンズ:ダビデの息子へのホサナ J.S.バッハ:クリスマス・コラール(8曲) ヘンデル:輝かしき天使に ウェイロック:マリアは茨の森を通って行った J.S.バッハ:やさしい幼な子イエスよ プーランク:クリスマスの4つのモテット ビラー編曲:きよしこの夜 マウエスベルガー:聖夜 |
カルムス・アンサンブル [アニヤ・リプフェルト(S) ダヴィート・エーラー、 セバスティアン・クラウゼ(CT) マルティン・ラットケ(T) ルードヴィヒ・ベーメ(Br) ウルリヒ・バーセル(B)] ライプツィヒ金管ゾリステン | |
| 録音:2004年9月。 ライプツィヒのカルムス・アンサンブル(http://www.calmus.de/)が、ア・カペラおよび金管アンサンブルとの共演で聴かせるクリスマス・アルバム。 | ||
| タッチダウン・イン・リガ ナジ・ハキム(1955-):バガテル(*) レーガー: オルガン・ソナタ第1番 Op.33(#)/ コラール幻想曲 Op.40〜暁の星のいと美しきかな(#)/ ヴァスクス(1946-):カントゥス・アド・パーチェム(#) |
イヴェタ・アプカルナ(Org) | |
| 録音:2001年5月(*)&2003年6月(#)、以上リガ大聖堂。 1976年ラトビア生まれの女性オルガニスト、イヴェタ・アプカルナは若くして既に数々の賞を受賞しヨーロッパ各地で活動する、今、最も今後が期待されている音楽家の一人。 彼女はバッハやレーガーのオルガン作品とともに同時代の音楽に深い共感を示し、母国ラトヴィアの作曲家ヴァスクスをはじめとする現代音楽にも積極的に取り組んでいる。 録音会場のリガ大聖堂は13世紀に建てられたマネスク様式を特徴とする。1955年生まれの中堅作曲家ナジ・ハキムの「バガテル」と国際的に活躍するヴァスクスの「カントゥス・アド・パーチェム」という、抒情的な現代作品(ハキムの動に対しヴァスクスは静。お馴染みの悲しげで静かな音楽を聴かせてくれる)に挟まれた形で壮麗かつドラマティックなレーガーが中心に置かれ、オルガンのダイナミズムを存分に堪能できる。 | ||
| エバーハルト・ベトヒャー(1934-):管弦楽作品集 ホルンと弦楽合奏のための協奏曲(*)/ 弦楽合奏のためのコンチェルト・リピエーノ(+)/ 木管アンサンブルのための祝祭音楽(#)/ ディヴェルティメント・コンチェルタンテ(**)/ 管弦楽のための協奏的幻想曲(++) |
ミカエラ・ロハコヴァー(Hr;*) アントニーン・フラディル(Vn;**) ペテル・ポトラーニク指揮(*/**) 島田俊行指揮(+/#) イジー・ミクーロ指揮(++) モラヴィアpo. | |
| 録音:1999-2004年。 現代ドイツを代表する作曲家、ベルリン生まれのベトヒャーの協奏的管弦楽作品集。2作品を受け持っている島田俊行は、米国ポートランド交響楽団の音楽監督を1986年から20年近くも務めている超のつく実力派。チェコのモラヴィア・フィルには1998年以来頻繁に客演している。 | ||
| ACCORDO PERFETTO(完全和音)シリーズ Vol.1 ハインリヒ・フォン・ ヘルツォーゲンベルク(1843-1900): 弦楽三重奏曲 へ長調Op.27-2 マックス・レーガー(1873-1916): 弦楽三重奏曲 Op.77b |
ドレスデン弦楽三重奏団 | |
| ドレスデン弦楽三重奏団は1995年にシュッターツカペレ・ドレスデンとMDR交響楽団のそれぞれの首席奏者によって結成された。特にフランセ、シュニトケ、ドホナーニ、コダーイなどの近現代作品を得意としている。QUERSTANDからは他に4種のCDがリリースされている。 | ||
| MDR EDITION Vol.4 フランツ・シュミット: オラトリオ「七つの封印を有する書」 |
アネット・ダッシュ、 ナテラ・ニコリ、 ヨハネス・クムヘルベルト・リッパート、 ギュンター・グロワスベック、 ヤン・ヘンドリック・ローテリンク、 ミハエル・シェーンハイト ファビオ・ルイジ指揮 ライプツィヒ放送so.(MDR)&cho. | |
| 録音:2004年1月、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス。ライヴ。 フランツ・シュミットの大作、ブルックナーの弟子だけにオルガンも入る大規模で壮麗なオラトリオ。特にドイツ語圏の巨匠は好んで取り上げるが、ここでは俊才ルイジの演奏で。いつもどおりの明快な割切れる演奏で、この難解な作品の水先案内人を務めてくれる。 | ||
| MDR EDITION Vol.5 カール・ハインリヒ・グラウン(1704-1759): 受難オラトリオ「イエスの死」 |
ソワレ・イソコスキ(S) リヴィア・アジュ(S) クリストフ・ゲンツ(T) クラウス・ヘーガー(B) ハワード・アーマン指揮 ライプツィヒ放送so.(MDR)&cho. | |
| 録音:2000年7月25日、ライプツィヒ・ペテルス教会。ライヴ。 グラウンはブラウンシュヴァイク宮廷の歌手であり、恵まれた創作活動も展開した。この大作は、初演以後100年間毎年受難週間に演奏された記録を持つ。 | ||
| MDR EDITION Vol.6 マーラー:交響曲第5番 |
ファビオ・ルイジ指揮 ライプツィヒ放送so.(MDR) | |
| 録音:1997年4月、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス。ライヴ。以前GIBレーベルから発売されていた録音の再発売。 大好評の「第6番」(VKJK-0323)で、マーラー指揮者としての評価を決定づけたルイジ。この「第5」ライヴも以前GIBから出ており、優れた演奏ながら当時はあまり話題にならなかったのは残念。 今回GIB倒産でその音源を引き受けたQUERSTANDからジャケットも一新され再発となった。神経質なくらいに、各メロディ、リズムを浮き彫りにした名演。 | ||
| VKJK-0414 廃盤 |
ハイティンク、シュターツカペレ・ドレスデン 首席指揮者就任コンサート ウェーバー:歌劇「オベロン」序曲 ブラームス:交響曲第1番 |
ベルナルド・ハイティンク指揮 シュターツカペレ・ドレスデン |
| 録音:2002年10月、ライヴ。 高齢もあり、最近は常任のポストを離れて自由に行動したいと公言していたハイティンクは、シノーポリが急逝しその後任の人選に難航していたシュターツカペレ・ドレスデン首席指揮者の地位を、 義侠心から引き受けた。ハイティンクのディスクは数多いが、近年はメジャー・レーベルのリストラに真っ向からぶつかってしまい、メジャー系からは全くと言って良いほど新録音が発売されなくなっている。 だが散発的ではあるもののロンドン響自主製作盤などのライヴは時折発売され、実演における凄みや近年進化した解釈の深みなどは熱心なリスナーに届いている。 その熟した状況に登場するのがこの「シュターツカペレ・ドレスデン首席指揮者就任記念コンサート」。音色のブレンドに非凡な才を持つハイティンクだけに、 これまた美音で名高いシュターツカペレ・ドレスデンの味わい深いサウンドが最高の状態で鳴り響く。「オベロン」の深深たる風情は気配とも言い換えたい空想的な音楽。 そしてブラームスでは弱音の美しさが特筆物で力強い最強音も朗々たるもの。その変化を単なる迫力作りに利用していないところが凄い。 お互いを良く聴き合うアンサンブル、シュターツカペレ・ドレスデンとハイティンクの演奏志向が見事に合致した演奏であり、 刺激的なアッチェルランドや耳をつんざく大音響の脅かしなど一切無く、どこまでも正統的でありながら「聴かせる」。ハイティンクの円熟を物語る恰好のディスクの登場と言えるだろう。 | ||
| デュオ・グランテ〜マンドリンのための音楽 フランチェスコ・ピッコーネ(1685-1745): マンドリンのために ラファエル・カラス(1863-1934):デュエット クリストフォロ・シグノレッリ(173?-1815): ソナタ ハ長調 ジュゼッペ・F・フェレッキ:グラツィエッラ ルクレール:ソナタ ニ長調 ラファエル・カラス(1863-1934):デュエット ヴィヴァルディ(1678-1741):ソナタ ト長調 セバスチャン・パシ(1974-):ヴィジョン F・ボーキン:フレティランテ/ポルカ |
カテリーナ・リヒトゥンベルク、 シルク・リスコ(マンドリン) | |
| バロック作品を中心に19、20世紀の楽しい作品も加えた、通常のマンドリンという楽器のイメージを変えるアルバム。イージー・リスニング・ファンにもアピールする内容。美しいジャケットに豪華絵画写真入りブックレット付き。 | ||
| マズア・ファミリーの心温まる名盤 山田耕筰:かやの木山/待ちぼうけ/鐘が鳴ります ヴィラ=ロボス:ブラジル風バッハ第5番 メンデルスゾーン:結婚行進曲/揺りかごのそばで 山田耕筰:中国地方の子守唄 ブラームス:眠りの精 モーツァルト:踊れ、喜べ、汝幸いなる魂よ ガーシュイン:「ポーギーとベス」〜サマータイム モーツァルト:「コジ・ファン・トゥッテ」より ドビュッシー:ロマンス フォーレ:リディア/夢のあとに メンデルスゾーン:「ルイ・ブラス」序曲 |
マズア=桜井偕子(S) キャロライン・マズア(Ms) ケン・マズア(Tp) クルト・マズア指揮 ライプツィヒ・ メンデルスゾーン音楽院so. | |
| 近年急速にその芸術性を深め、名実ともに世界を代表する名指揮者となった、クルト・マズア。偕子(ともこ)夫人 が日本人であることはあまり知られていないかもしれない。音楽家一家による心温まる名演をすみずみまで堪能できる1枚。DVDトール・サイズの豪華装丁。 | ||
| オーパス4〜バッハからブロードウェイまで J・G・C・シュテールル:塔の音楽 シャイン:パドゥアーナ J.S.バッハ:G線上のアリア/前奏曲 イ短調 ティルマン・スザート:組曲 ブルックナー: アヴェ・マリア/アンティフォン/見よ、司祭を J・シャルパンティエ:典礼様式による四重奏曲 ガーシュウィン:ポートレイト ハチャトゥリアン:剣の舞 パット・バラード:ミスター・サンドマン |
オーパス4(トロンボーン四重奏) | |
| ブラス・ファン、トロンボーン好きの人にはもうおなじみ、アマチュアにも音大生にも大人気のオーパス4。 | ||
| Venus, du und dein Kind〜1600年以前のドイツ語の愛の歌 レナルト(1540-1599):Venus, du dein kind リーダーブーフ(1480頃活動):Ich sach eins mals バルビロー(1420-1491):Een vroylic wesen オビレヒト(1450-1505):Ein frolich wesen 作者不詳(13世紀頃):Nota ヴォルケンシュタイン(1377-1445):Ain tunckle farb イザーク(1450-1517):Tota pulchra es 他(全23曲) |
フルート・アルモニーク [マリア・ヨナ(歌) シルケ・ヤコブセン(リコーダー) シモーネ・ニル (リコーダー、Org) アクセル・ウォルフ(リュート)] | |
| 録音:2005年。 フルート・アルモニークは二人のリコーダー奏者を中心としたドイツのアンサンブル | ||