| ヨーロッパのオルガン音楽 メンデルスゾーン、コダーイ、パーシー・ホイットロック、 マルコ・エンリコ・ボッシ、ジャンヌ・ドメッシュー、 ハンス・ブーフナー、フリドリン・ジッヒャー、 レオンハルト・クレーベル、 クリスティアン・フリードリヒ・ルッペ、 パッヘルベル、イシュフリート・カイザー、 ヨハン・クリスティアン・キッテル、フランク、ヴエルネ、 デュプレ、フレスコバルディ、他の作品 |
トマス・ベルニング、 マティアス・デゴット、 ゲオルグ・コッホ、 マルティン・ケッレ、 マティアス・ケールマン、 ミヒャエル・メウザー(Org) | |
| ヨハン・エルンスト・エーベルリン(1702-1762): 教会音楽集 ミサ第4番/レクイエム第8番 |
ユルゲン・レッテンマイヤー指揮 ラ・バンダ グンツブルグ・ カメラータ・ヴォカーレ | |
| 録音:2002年。ピリオド楽器使用。 | ||
| メンデルスゾーン:教会音楽集 Vol.1 ホラ・エスト/キリエ ハ短調/サルヴェ・レジナ 主なる神よ、われらはあなたをたたえる Op.96 No.1 主よ、今こそあなたはこのしもべを Op.69 No.1 わが魂は主をあがめ Op.69 No.3 |
ユリア・ハマリ(A) フリーダー・ベルニウス指揮 シュトゥットガルト室内cho. Ens.76・シュトゥットガルト クリストフ・ロース(Org) | |
| ゲオルク・フィリップ・テレマン: オーボエまたはオーボエ・ダモーレのための協奏曲集 第20番/第21番/第23番/第24番 |
ラヨシュ・レンチェス(Ob) パウル・アンゲラー指揮 プフォルツハイム・南西ドイツco. | |
| モーツァルト:ザルツブルクの教会音楽 1774年 ディクシットとマニフィカト K.193 ミサ・ブレヴィス ニ長調 K.194 ミサ・ブレヴィス ヘ長調 K.192 聖なるマリア、神の御母 K.273 |
マリア・ツェデリウス(S) ヒルケ・ヘリング(A) クラウス・シュナイダー(T) クラウス・メルテンス(B) ペーター・ノイマン指揮 ケルン室内cho. コレギウム・クラシクム・ケルン Ch・レーマン(Org) | |
| メンデルスゾーン:教会音楽集 Vol.2 高き天より アヴェ・マリス・ステラ テ・デウム(8声) |
クリスティーナ・ラキ、 モニカ・マイヤー=シュミット (S) メヒティルト・ザイツ(A) アンドレアス・ヴァーグナー(T) コルネリウス・ハウプトマン、 ベルトルト・ポッセマイヤー(B) フリーダー・ベルニウス指揮 シュトゥットガルト室内cho. ハイルブロン・ ヴュルテンベルクco. | |
| メンデルスゾーン:教会音楽集 Vol.3 キリエ ニ短調 オラトリオ「キリスト」断章 Op.97 ユーベ・ドミネ 3つの詩篇 Op.78 イエス、われらの避け所 |
モニカ・マイヤー=シュミット、 D・リーガー(S) I・アッセンハイマー、 M・ザイツ(A) S・デル、 クリストフ・プレガルディエン、 B・シェッフェル(T) J=Ch・ハッペル(Br) コルネリウス・ハウプトマン、 アドルフ・ザイデル(B) フリーダー・ベルニウス指揮 シュトゥットガルト室内cho. バンベルクso.のメンバー ゾントラウト・エンゲルス(Org) | |
| ドヴォルザーク:ミサ ニ長調 Op.86(オルガン伴奏版) | ヘルガ・ハイン=ガーディアン(S) ヴェレーナ・ケラー(A) アルトゥール・ヤンツェン(T) ハルトムート・ハイン(B) ギュンター・グラウリヒ指揮 シュトゥットガルト・モテットcho. イェルク・ツェラー(Org) | |
| ブラームス:合唱作品集 3つの歌 Op.42/7つの歌 Op.62/4つの四重唱曲 Op.92 ドイツ民謡集〜第45番/第46番/第48番 |
ペーター・ノイマン指揮 ケルン室内cho. | |
| フランツ・クサファー・シュニッツァー:ミサ ハ長調 | ゲルハルト・ シュミット=ガーデン指揮 テルツ少年cho. フランツ・レールンドルファー(Org) ウルリケ・シェーファー(Vc) ゲオルク・ヘルトナーゲル(Cb) | |
| 十字架にかけられ〜受難と復活の典礼 グレゴリオ聖歌:ダヴィデの息子にホサンナ ウィールクス:ダヴィデの息子にホサンナ タリス:預言者エレミヤの哀歌I/聖なる神 ジェズアルド:オリヴ山で/暗くなりて ラッスス:わが心は悲しむ ビクトリア:極悪商人ユダは/わが弟子の一人が ひとときも/まるで強盗に立ち向かうように ロッティ:十字架にかけられ パレストリーナ:スターバト・マーテル バード:この日こそ セレロールス:レジナ・チェリ(天の女王) |
ヨハネス・ラーエ指揮 オスナブルック青年cho. フランツ=ヨゼフ・ラーエ(Org) | |
| コメディア・ムジカーレ バンキエーリ、カルーベル、セブリアーン、ダウランド、 ハスラー、ホルボーン、ピアソン、シャイン、ゼンフル、 ヴェッキ、ヴィパヒャー、作曲者不詳の作品 |
ヘルムート・シュヴェムライン 指揮 ムジカ・アンティカ・ アンベルジェンシス・ レーゲンスブルク | |
| ヨゼフ・ガブリエル・ラインベルガー(1839-1901): 宗教的作品集 Vol.1 「ベツレヘムの星」 |
リタ・シュトライヒ(S) ディートリヒ・フィッシャー= ディースカウ(Br) ロベルト・ヘーガー指揮 バイエルン放送so. グラウンケcho. | |
| ヨゼフ・ガブリエル・ラインベルガー(1839-1901): 交響曲ヘ長調 Op.87 |
アラン・フランシス指揮 北西ドイツpo. | |
| ヨゼフ・ガブリエル・ラインベルガー(1839-1901): 宗教的作品集 Vol.2 ミサ変ホ長調(カントゥス・ミサ) Op.109 詩篇第84篇による讃歌 Op.35 スターバト・マーテル ト短調 Op.138 5つの讃歌 Op.140 夕べの歌「われらのもとにとどまりたまえ」 Op.69 No.3 |
ヨハネス=クリストフ・ハッペル (Br) フリーダー・ベルニウス指揮 シュトゥットガルト室内cho. Ens.シュトゥットガルト マルグリート= アンナ・ジュス(Hp) ゾントラウト・エンゲルス(Org) | |
| ドイツ・レコード批評家賞受賞盤。 | ||
| オーボエ協奏曲集 J・C・バッハ:オーボエ協奏曲 T.287,4 J・S・バッハ: オーボエ協奏曲(原曲;チェンバロ協奏曲第2番) ヴァイオリンとオーボエのための協奏曲(*) (原曲;2台のチェンバロのための協奏曲第1番) ベッリーニ:オーボエ協奏曲変ホ長調 チマローザ:オーボエ協奏曲ハ長調 A・マルチェッロ:オーボエ協奏曲 Op.1 シュターミツ:オーボエ協奏曲変ロ長調 ヴィヴァルディ:オーボエ協奏曲第10番 |
ラヨシュ・レンチェス(Ob) ヴォルフガング・レッシュ (Vn;*) パウル・アンゲラー指揮 プフォルツハイム南西ドイツco. | |
| 19&20世紀の男声合唱作品集 ブリテン、ドヴォルザーク、エルガー、メンデルスゾーン、 ミヨー、レーガー、ラインベルガー、ロッシーニ、 シューベルト、R・シュトラウス、サリヴァン、 ヴォーン・ウィリアムズ、他の作品 |
ユルゲン・ファスベンダー指揮 カンタービレ・リンブルク エリータ・ヴィルカーネ(P) | |
| ルドルフ・マウエルスベルガー(1889-1971): ドレスデン・レクイエム 葬送モテット「町はなんと荒れ果ててしまったことか」 |
マティアス・ユング指揮 ドレスデン十字架cho. ドレスデンpo.のメンバー ミヒャエル・クリストフィールド・ ヴィンクラー(Org) | |
| ブラームス:宗教的合唱作品集 アヴェ・マリア Op.12/祝辞と格言 Op.109 3つの宗教的合唱曲 Op.37/惜しみなく与えよ Op.30 「マリアの歌」〜マリアの教会参り Op.22 No.2 2つのモテット Op.29/2つのモテット Op.72 3つのモテット Op.110/詩篇第13篇 |
ロースマリー・ハーディー(S) チェリス・ ミルバーン・フライアー(A) ロジャー・ノリントン指揮 ロンドン・ ハインリヒ・シュッツcho. クリストファー・バワーズ= ブロードベント(Org) | |
| ブラームス:世俗的合唱作品集 愛の歌 Op.52/新・愛の歌 Op.65/夕べ Op.64 No.2 4つの四重唱曲 Op.112 |
ペーター・ノイマン指揮 ケルン室内cho. バルバラ・ヌスバウム、 アンドレアス・ロトコプフ(P) | |
| フリードリヒ・ジルヒャー:序曲・合唱曲・室内楽曲集 | ロベルト・ドーン(Fl) スーザン・ヴェンクス(P) ルペルト・フーバー、 ウロス・ラヨヴィク指揮 シュトゥットガルト放送so.&cho. | |
| D・スカルラッティ:宗教的合唱作品集 チバーヴィト・ノス/イステ・コンフェッソール レタートゥス・スム/マニフィカート/ミゼレーレ サルヴェ・レジナ/テ・デウム/テ・グロリオースス |
ロバート・スカンドレット指揮 ベリンガム・ウェスタン・ ワシントン大学cho. | |
| ズガンバーティ:レクイエム Op.38 | イェルン・W・ヴィルジング (Br) ウルリヒ・ヴァルトドルファー 指揮 シュトゥットガルト州立so. ハイルブロン・ フィルハーモニーcho. ヨアヒム・シャル(Vn) | |
| 生まれたまいぬ〜降臨節とクリスマスの典礼 バード、コルテッチャ、デュファイ、フィンク、G・ガブリエーリ、 ギボンズ、ゲレーロ、ヘルマヌス、ラッスス、レニャールト、 タリス、ビクトリア、デ・ヴェルトの作品、グレゴリオ聖歌 |
マルティン・シュナイダー(CT) フランツ=ヨゼフ・ラーエ(Org) ヨハネス・ラーエ指揮 オスナブリュック青年cho. コンプレッソ・ディ・オットーニ・ オスナブリュック | |
| ソロモンの雅歌によるモテット集 シャルパンティエ、クレメンス・ノン・パパ、デュファイ、 ダンスタブル、フェヴィン、M・フランク、ジョスカン・デプレ、 マショー、パレストリーナ、パーセル、シュッツ、トムキンズ、 トリウス、ヴィラールトの作品 |
ヨハネス・ラーエ指揮 ヴォーカルアンサンブル・ カントス・オスナブリュック ヴュルツブルク・ ヴィオール・コンソート ミヒャエル・タウシュ(Org) | |
| モーツァルト:オーボエのための作品集 オーボエ協奏曲 K.285d(*) オーボエ四重奏曲(+) アダージョ K.580a(#) |
ラヨス・レンチェス (Ob;*/+、Ehr;#) イェルク・フェルバー指揮(*) ハイルブロン・ ヴュルテンベルクco.(*) ドイツ弦楽トリオ(+) | |
| 男声合唱のためのロマン派教会音楽 ラインベルガー:ミサ ロ長調 Op.172/へ長調 Op.130 アヴェ・マリア ヘ長調(Op.172から) メンデルスゾーン:2つの宗教的合唱曲 Op.115 コルネリウス:Op.9〜 われら生のただなかにありて/ああ、なんとむなしい |
J・カルパース(T) エーベルハルト・メッテルニヒ 指揮 コレギウム・ヴォカーレ・ リンブルク ハンス・ユルゲン・ヴルフ(Org) | |
| ヤコブの星は現れたり〜クリスマス合唱作品集 ブレスゲン、ブリテン、ディストラー、ホルスト、ケルペン、 クビツェク、プレトリウス、プレトリウス、レーガーの作品 |
カティア・ピーヴェク(Ms) ルートヴィヒ・ルット、 グドルン・シュレーフェル指揮 ハノーヴァー少女cho. シリンクス・アンサンブル マルクス・リンケ(Perc) マティアス・クルト(Org) フランツ=ルドルフ・ シュレーゲル(Cb) | |
| ロッシーニ:ゴンドラ漕ぎ〜合唱とアンサンブルのための作品集 カンテムス・ドミノ/逃亡する純潔/エヤ・マーテル おお、救いのいけにえ/信仰・希望・愛/民主的な猟師の合唱 合唱/祈り/ゴンドラ漕ぎ/散歩/新年に乾杯/おお晴朗なる日 田園風四重唱曲/謝肉祭 |
マリアンネ・ルクセンブルガー (S) ライナー・ホルトハウス(Br) アヒム・イェッケル(B) ルパート・フーバー、 エリク・エリクソン、 ヘルムート・ヴォルフ指揮 シュトゥットガルト 南ドイツ放送cho. ローラント・ケラー スーザン・ヴェンクス(P) | |
| 喜びて声を上げよ〜降臨節とクリスマスのための合唱作品集(全18曲) カルヴィシウス、コルネリウス、エッカルト、ゲジウス、ハマーシュミト、 プレトリウス、ラファエル、リーデル、シュレーター、シュッツ、 ジルヒャー、ラング、ケックの作品 |
トミー・コクル(ボーイS) ティモ・ビュルグラー(ボーイA) マティアス・ケーラー(Br) フリーデマン・ケック指揮 シュトゥットガルト・ コレギウム・ユヴェヌム少年cho. クラウス・ヴェーバー(Org) ペトラ・クルーゼ(Hp) | |
| 録音:1995年1月6日-8日、南西ドイツ放送ヴィラ・ベルク・スタジオ、シュトゥットガルト。 | ||
| 人は行き、永らえる〜合唱曲集 ヴォルフ:ヨゼフ・アイヒェンドルフの詩による6つの宗教的歌曲 レーガー: 8つの宗教的歌曲 Op.138 おお死よ、おまえはなんと厳しいことか Op.110 No.3 ヴェーベルン:軽い小舟で逃れよ Op.2 |
ゲオルク・グリュン指揮 ザールブリュッケン室内cho. | |
| ハインリヒ・シュッツ(1585-1672): クリスマス物語 音楽による葬送 |
ウルズラ・ブッケル、 ヘルガ・ハイン(S) ヒルデガルト・ラウリヒ(A) アダルベルト・クラウス(T) 他 ギュンター・グラウリヒ指揮 シュトゥットガルト・モテットcho. コレギウム・ムジカ・ラーラ・ シュトゥットガルト ウルザーマー・コレギウム | |
| ドイツのクリスマス・ソング集 民謡、伝承曲 |
アンネッテ・ヴィスベンガー(Ms) コンドウ・ノブマサ(T) ブルース・アベル(Br) 他 シュトゥットガルト・モテットcho. | |
| ゲオルク・フィリップ・テレマン(1681-1767): 降臨節とクリスマスのためのカンタータ集 「門を開け」/「いざ来たれ、異教徒の救い主よ」 「甘き歓喜のうちに(イン・ドゥルチ・ユビロ)」 |
バルバラ・ウルリヒ(S) ハイディ・リース(A) アルド・バルディン、 オリー・プファッフ(T) ブルース・アベル(B) ギュンター・グラウリヒ指揮 シュトゥットガルト・モテットcho. アンサンブル76・ シュトゥットガルト | |
| ディートリヒ・ブクステフーデ(1637頃-1707): カンタータ集 汝らが言葉と行いで示すすべてを/ げに彼はわれらの病をにないたもう/ 神よ、助けたまえ/ 新たに生まれたもう御子 |
バルバラ・ウルリヒ(S) ハイディ・リース(A) フリードリヒ・メルツァー、 オリー・プファッフ(T) ブルース・アベル(B) ギュンター・グラウリヒ指揮 シュトゥットガルト・モテットcho. アンサンブル76・ シュトゥットガルト | |
| ファニー・(メンデルスゾーン・)ヘンゼル(1805-1847): 聖書によるオラトリオ(ドイツ・レクイエム) リリー・ブーランジェ(1893-1918): 詩篇第129篇 第130篇「深き淵より」 |
U・ゾンターク(S) H・シュナイダーマン(A) R・ヴェルレ(T) W・シェーネ(B) ヘルムート・ヴォルフ指揮 シュトゥットガルトpo.&cho. H・トレフツ(Org) | |
| ヨハン・アドルフ・ハッセ(1699-1783):祝典的教会音楽集 ディクシット・ドミヌス/主よ、急ぎ来たりてわれを助けたまえ ラウダーテ・プレリ/レジナ・チェリ/サルヴェ・レジナ 2つのフルートのための協奏曲ト長調 |
ハイケ・ハラシュカ(S) クリスタ・ボンホフ(Ms) デイヴィッド・コーディアー(CT) ミヒャエル・アヒレス、 フランク=ゲオルク・ヤルケ(Fl) ヴォルフガング・ ホーホシュタイン指揮 J・A・ハッセco. ゲーシュタハト聖バルバラcho. | |
| バロック祝典音楽 エーベルリン:二重合唱のミサ ハ長調 フランツ・クサファー・リヒター:ケンプテン・テ・デウム |
モニカ・マイヤー=シュミット (S) 他 ユルゲン・ラッテンマイアー指揮 ヴェッテンハウゼン・ 聖トーマス合唱学校 カメラータ・ヴォカーレ・ ギュンツブルク J・C・バッハ・ アカデミー・ケルン | |
| シューベルト:太陽に寄す〜ピアノ伴奏の合唱作品集 祈り D.815/詩篇第23篇 D.706/太陽に寄す D.439 嵐のなかの神 D.985/世界の創造主たる神 D.986 無限なるものへの讃歌 D.232/セレナード D.921 挽歌 D.836/ミリアムの勝利の歌 D.942 |
D・レシュマン(S) Ch・ブーフマン(Ms) ペーター・ノイマン指揮 ケルン室内cho. E・シュナイダー(P) | |
| シューベルト:宗教的作品集 マニフィカト D.486 ドイツ語のサルヴェ・レジナ D.379 サルヴェ・レジナ ロ長調 D.386 ドイツ・ミサ D.872(合唱とオルガンのための版) ミサ 第2番 |
E・リーンバッハー(S) B・ヘルツル(A) A・カイムバッハー(T) A・エレート(B) ヨハネス・プリンツ指揮 ウィーン室内cho. ウィーン・オルフェウスo. | |
| ヨゼフ・ガブリエル・ラインベルガー(1839-1901): 宗教的作品集 Vol.4〜ミサとカンツィオネ集 ミサ ヘ短調 Op.59/6つの宗教的歌曲 Op.157 レクイエム ニ短調 Op.194 |
ヴォルフガング・シェーファー 指揮 フランクフルト・カントライ | |
| モーツァルトとマンハイム モーツァルト: 劇付随音楽「エジプト王タモス」からの合唱曲による3つの宗教歌 イグナーツ・ホルツバウアー(1711-1783): ミサ ハ長調 |
ユルゲン・ラッテンマイアー指揮 カメラータ・ヴォカーレ・ ギュンツブルク ヴェッテンハウゼン 聖トーマス合唱学校 ケルン・ヨハン・クリスティアン・ バッハ・アカデミー | |
| ライヴ。 | ||
| ユーセフ・マルティン・クラウス(1756-1792):宗教的作品集 イエスの死/ Kom! Din Herdestaf att bara ミゼレーレ/ In te Domine speravi |
ヘルムート・ヴォルフ指揮 シュトゥットガルト室内o. シュトゥットガルト・ フィルハーモニアcho. | |
| フリードリヒ・ジルヒャー(1789-1860):声の魔法で〜36の歌曲 | コルネリウス・ハウプトマン(B) クラウス・メルバー(P) | |
| リスト: 十字架への道行き ミサ・コラーリス |
M・ハウスマン(Br) ヨハネス・プリンツ指揮 ウィーン室内cho. J・ヴェンク(Org) | |
| ヨゼフ・ガブリエル・ラインベルガー(1839-1901): 宗教的作品集 Vol.6〜ミサと讃歌(女声合唱のための作品集) ミサ変ホ長調 Op.155/6つの2声の讃歌 Op.118 サルヴェ・レジナ Op.171 No.6 あなたの住まいのなんと愛らしきことか Op.35 3つのイタリアの讃歌 Op.96 |
ロレーン・ラインハード(S) モーナ・エドムンドソン指揮 エレクトラ(女声cho.) | |
| ヨゼフ・ガブリエル・ラインベルガー(1839-1901): 宗教的作品集 Vol.5〜夕べの歌 ミサ・ブレヴィス ヘ長調 Op.117 混声合唱のための5つのモテット Op.40/復活祭の讃歌 Op.184(8声) 3つの宗教的歌曲 Op.69/受難の歌 Op.46 |
ジェイムズ・フランクハウザー 指揮 ヴァンクーヴァー・ カンタータ・シンガーズ | |
| スカンジナヴィアの合唱音楽 グリーグ:アヴェ・マリス・ステッラ WoO 156 No.2 Blegnet, segnet Op.35 No.9/春 Op.33 No.2 ヴィルヘルム・ペテション=ベリエル(1867-1942): 混声合唱のための8つの歌 Op.11 ルードヴィヒ・ノルマン(1831-1885): Jordens oro viker Op.50/混声合唱のための7つの歌Op.15 アウグスト・セデルマン(1832-1876): 混声合唱とオルガンのための宗教歌集(7曲) |
クラウス・ユルゲン・エツォルト 指揮 ハノーファー青年 ヴォーカル・アンサンブル ハンス・ベスラー(Org) | |
| ヨハン・ダヴィド・ハイニヒェン(1683-1729): ミサ第9番ニ長調 ヤン・ディスマス・ゼレンカ(1679-1745): テ・デウム ZWV146(*) |
ハイケ・ハラシュカ(S) マルティナ・リンス=ロイバー (S;*) パトリック・ファン・ヘーテム(A) マルクス・ウルマン(T) ヨッヘン・クプファー(B) ハンス=クリスティアン・ ラーデマン指揮 ドレスデン・バロックo. ドレスデン室内cho. | |
| 万華鏡〜世界の女声合唱曲コレクション D・パトリカン編曲:Ah si mon moine オトマル・マチャ:オイ、ウラ、オイ パウ・カザルス:私は色黒い アム・ザラグ:ヤ・アラ、ヤ・アラ ハビエル・ブスト:サルヴェ・レジナ/ラファ・ラファ トマス・オ・カナイン:Im aonar Seal 「ピエ・カンツォネス」(1582)〜O Scholares Gaudete ハリ・ウェスマン:Vesi vasyy lumen alle ヤーッコ・マンティヤルニ:Pseudo Yoik ジョゼフ・ジョンゲン:La cigale et la fourmi レイヨ・コッコネン:平和 伝承曲/R・デルガード編曲:May ibong kakanta kanta マイケル・ヘッド:アヴェ・マリア 伝承曲/D・ロペス:Vidalita アタウルパ・ユパンキ:Duerme Negrito |
ジャン=クロード・ヴィルケンス 指揮 ヴォーカル・アンサンブル・ オディエ | |
| ブルックナー:宗教曲集 アヴェ・マリア/われはしもべダヴィデを選び/ ミサ ハ長調「ヴィントハークのミサ」/他 |
ハンス=クリストフ・ ラーデマン指揮 NDRハンブルクcho. | |
| 録音:2000年。 | ||
| ハイニヒェン:ミサ第12番 J・S・バッハ:マニフィカト BWV243 |
モニカ・フリンマー、 カースティン・クライン(S) カイ・ヴェッセル(CT) ヘルマン・オスヴァルト(T) エグベルト・ユングハンス、 アンドレアス・シャイプナー(B) ハンス=クリストフ・ラーデマン 指揮 ドレスデン・バロックo. ドレスデン室内cho. | |
| ヨハン・ヘルマン・シャイン(1585-1630): マドリガル風モテット集「イスラエルの泉」 |
ハンス=クリストフ・ラーデマン 指揮 ドレスデン・バロックo. ドレスデン室内cho. | |
| マックス・レーガー(1873-1916):合唱作品 Vol.1 8つの宗教合唱曲 Op.138/3つのモテット Op.110 |
ハンス・クリストフ・ラーデマン指揮 ハンブルクNDRcho. | |
| 録音:2003年。 | ||
| マックス・レーガー(1873-1916):合唱作品集 Vol.2 3つのコラール Op.79g/ 7つの教会合唱曲/12のドイツ教会唱歌 |
ハンス・クリストフ・ラーデマン指揮 ハンブルクNDRcho. | |
| 録音:2003年。 レーガーは後期ロマン主義の重厚な作風で舞台音楽を除く全ての分野に多数の作品を残した。とくにバッハの様式の再現として擬古典的作品が多い。 | ||
| ディートリヒ・ブクステフーデ(1737-1707):合唱曲作品集 甘き喜びのうちに BuxWV.52/ 主に新しき歌を歌え(カンターテ・ドミノ)BuxWV.12/ 新たに生まれし御子 BuxWV.13/ハレルヤ BuxWV.43/他 |
ホルガー・シュペック指揮 ラスタット・ ヴォーカルアンサンブル& 古楽器アンサンブル | |
| 録音:2003年。 ブクステフーデは1668年リューベックの聖マリア教会のオルガニストに就任、「夕べの音楽会」を主催し北ドイツにおけるオルガン音楽の隆盛を築き、ヘンデル・バッハに多大な影響を与えた。 | ||
| ラインベルガー:世俗的合唱曲集 それでもなおナイチンゲールは歌う/ わが思いのすべて/早朝/水の妖精/他 |
ホルガー・シュペック指揮 ラシュタットcho. アンネ・ボゼック(P) | |
| 録音:2001年。 | ||
| ラインベルガー:教会音楽集 Vol.7 ミサ曲 ト長調Op.151(*)/ 降臨節のための9つのモテット Op.176/ キリストはわれらのために 従順であらせられた Op.107 No.5(*)/ ミサ曲 イ長調Op.126(*)/Meditabor Op.133 No.2 |
ホルガー・シュペック指揮 ヴォーカルアンサンブル・ ラスタット | |
| 録音:2002年9月30日〜10月6日。福音教会。(*)は世界初録音。 | ||
| ダミヤン・モチニク(Damijan Močnik;1967-): 教会合唱音楽集 |
ゲイリー・グレーデン指揮 1999年ワールド・ユースcho./他 | |
| モチニクはスロヴェニアの首都リュブリャナで作曲と合唱指揮を学んだ後、スロヴェニアを中心に活動、その作品は数々の作曲賞を受賞している。 作風は、特徴的なリズムと、スロベニアの民謡をモチーフにしたグレゴリオ聖歌的なわかりやすいメロディーを特徴としており、収録作品も新たな教会用合唱音楽として作曲されたものだが、決して難解ではない。 | ||
| 20世紀後半の合唱音楽 ヨハン・ファン・ブレン(1954-):グローリア(*) ハンス・シャンダール(1960-):詩篇90(+) クヌート・ニーステッド(1915-): アヴェ・マリア(合唱とヴァイオリンのための)(#) ペーター・ミヒャエル・ハメル(1947-): おお、地よ(**) ヴィルフリート・ヒラー(1941-):サフォー (女声合唱とフルート、チェロのための)(++) |
クルト・ズットナー指揮 ミュンヘン・ヴィア・ノヴァcho. | |
| ブレンはシャンダールはシュトッゥトガルトで学び、合唱曲のほか大編成作品まで手がける作曲家。シャンダールはベルリン在住の作曲家で、(+)では正統的な曲調の中に彼の学んだインド(東洋)音楽の要素が聴き取れる。ニーステッドはオスロでオルガンを学んだ後コープランドに作曲を学んだ。(#)は、多くの教会音楽を作曲し指揮活動を行った彼らしい、たいへん美しい曲。(**)は、フェルドマン、ライリー、ライヒの影響を受けたハメルの、難しい技法を含む非常に難解な曲。ヒラーはカール・オルフのもとで長く学び、舞台作品を多く作曲した。(*)はオルフに似て、とても聴きやすいファンタジー風の作品。 | ||
| シャルル・グノー:教会音楽集 ミサ・ブレヴィス第7番/ミサ・ブレヴィス第5番/ ノエル/ベツレヘム/ 十字架上のキリストの最後の7つの言葉/ 晩祷[マニフィカト/ヌンク・ディミティス/我らが父よ] |
トビアス・ゲッティング(Org) ハンス=ヨアヒム・ルスティヒ指揮 イ・ヴォーカリスティ(室内cho.) | |
| ドレスデンのピゼンデル ヨハン・ゲオルク・ピゼンデル(1687-1755)、 ヨハン・ダヴィト・ハイニヒェン(1683-1729)、 ヨハン・アドルフ・ハッセ(1699-1783)、 W.H.バッハ(1710-1784)の作品 |
マルティナ・グラウリヒ(Vn) アンサンブル (Vc、G、リュート、 Hp、Cemb) | |
| 録音:2003年。ピリオド楽器使用。 当時最高のヴァイオリン奏者でありドレスデンで活躍したピセンデルと、同時期において活躍した作曲家のヴァイオリン・ソナタ集。収録8作品中7作品が世界初CD録音。 | ||
| ペーター・コルネリウス(1824-1874):合唱作品集 レクイエム/悲しみの合唱曲 Op.9/ 愛 Op.18 No.1-3/4つの宗教合唱曲 Op.11/ バッハの鍵盤楽曲を主題とした合唱曲 Op.13/他 |
ゲオルク・グルン指揮 ザールブリュッケン室内cho. | |
| 録音:2003年。 コルネリウスはリスト、ワーグナーに心酔して新ドイツ派の推進者となりワグネリズムの歌劇で成功するが、現在は合唱曲が知られるのみ。 | ||
| バッハ:6つのヴァイオリン・ソナタ | クリスティーネ・ブッシュ(Vn) カイ・ヨハンセン(Cemb) | |
| 現在カメラータ・ベルンのコンサートマスター兼ディレクターとして活躍するブッシュのソロ・アルバム。彼女はハルモニア・ムンディ・フランスから既に数枚のアルバムを発売している。 ヨハンセンはアバド指揮のモーツァルト:レクイエム(DG)やHANSSLERレーベルでオルガンを手がけている奏者で、教授として著名。 | ||
| テレマン: バロック・フルート、ヴァイオリン、 ヴィオラと通奏低音のための四重奏曲 TWV.43:g4 バロック・フルート、オーボエ、 ヴァイオリンと通奏低音のための四重奏曲 TWV.43:a3 序曲(弦楽と通奏低音のための常動曲)TWV.55:D12(*) 受難カンタータ TVWV.1:1536(*) 詩篇6 TVWV.7;2(*) 他 |
バルタザール・ ノイマン・アンサンブル | |
| 録音:2004年3月。(*)世界初録音。 | ||
| われらが神は堅き砦 〜ゲオルグ・フィリップ・テレマン(1681-1767): 声楽と器楽のための音楽 モテット「われらが神は堅き砦」 TVWV 8 : 7/ 神は我らに恵みをあたえんTVWV 8 : 8/ モテット「Halt, was du hast」TVWV 8 : 9/ ハンブルクの葬送音楽(ゲルハルト・シュレーダー (1723)とダニエル・ストックフレート(1739)のための)/ 心を尽くし神に感謝す TVWV 7 : 14/ 主に向いて新しき歌を歌え TVWV 7 : 14 |
ルート・ツィーザク(S) ソーニャ・エルヴィート(S) アーロン・ズロトニク(A) ヤン・コボウ(T) コンスタンティン・ヴォルフ(B) ミヒャエル・ベルナー(T) ラインホルト・フリードリヒ(Tp) ホルガー・スペック指揮 ヴォーカルアンサンブル・ラシュタット、 Les Favorites | |
| 録音:2004年。 | ||
| メンデルスゾーン: 6つのオルガン・ソナタ |
カイ・ヨハンセン(Org) | |
| 録音:2001年5月。 カイ・ヨハンセンはアバド指揮のモーツァルト:レクイエム(DG)に参加、ヘンスラー・レーベルなどに多数の録音がある。 | ||
| ヨハン・クリストフ・アルトニコル(1719-1759): 宗教曲集 ミサ ニ長調/ モテット「おのが道をゆだねよ」/ サンクトゥス(2曲)/ モテット「今ぞ、すべての人よ神に感謝せよ」(*) |
イェルク・シュトラウべ指揮 ムジカ・アルタ・リパ、 北ドイツ・フィグラルcho. | |
| 録音:2004年-2005年。(*)を除き世界初録音。 大バッハの弟子で娘婿にあたるアルトニコルの作品を集めた学術的にも貴重なアルバム。指揮のシュトラウベは1953年ブレーメンに生まれ、ドイツ各地の音楽大学で教会音楽と教育音楽を学ぶ。1981年以降当録音の団体である北ドイツ・フィグラル合唱団を率い、1986年からはハノーファー・バッハ合唱団の指揮者として活躍。1990-1991年にはフライブルク音楽大学で合唱指揮法の教授。現在、日本含め各地で合唱音楽ワークショップを開いている。 | ||
| ドレスデン宮廷のクリスマス ヨゼフ・ゼーゲル:序曲 ヨハン・ゲオルク・シューラー:詩篇94(*) ヨハン・ダーヴィト・ハイニヒェン:テ・デウム(*) ジョヴァンニ・アルベルト・リストーリ: モテット「パストラーレ」(*) 他 |
クリスティン・ヴォルフ(S) ブリッタ・シュヴァルツ(A) マルティン・ペゾールト(T) ペーター・コップ指揮 ドレスデン器楽コンソート | |
| 録音:2004年1月。(*)世界初録音。 | ||
| ドレスデン聖母教会のクリスマス〜 ゴットフリート・アウグスト・ホミリウス(1714-1785): カンタータ集 Vol.2 Auf, auf, ihr Herzen, seid bereit/ Ein hoher Tag kommt/ Ergreifet die Psalter, ihr christlichen Chore/ Wunschet Jerusalem Gluck |
カティア・フィッシャー(S) アレクサンダー・シュナイダー(CT) マルティン・ペツォルト(T) ヨッヘン・クプファー(B) ペーター・コップ指揮 ドレスデン・ インストルメンタル=コンチェルト ケルナーシャー・ジングフェライン・ ドレスデン(cho.) | |
| 録音:2005年1月。4曲ともCD初出作品。Vol.1:83-183。 | ||
| リスト:オルガン大作集 BーA−C−Hの名による前奏曲とフーガ/ 「泣き、嘆き、悲しみ、おののき」による変奏曲/ コラール「アド・ノス、アド・サルタレム・ウンダム」 による幻想曲とフーガ |
カイ・ヨハンセン(Org) | |
| 録音:2004年9月。 リストのオルガン作品の中でも大作3曲をおさめた物。 | ||
| ヨハン・カスパル・フェルディナント・ フィッシャー(1656-1746):宗教作品集 Concertus de Sancta Cruce (*)/ Missa Sancti Dominici / Litaniae Laureyanae VI / Vesperae seu Paslmi Vespertini pro toto Anno / IV Antiphonae pro toto Anno |
ユルゲン・オックス指揮 ラシュタット・ホフカペレ | |
| 録音:2006年10月。(*)を除き、世界初録音。録音フィッシャーはボヘミアに生まれドイツで活躍。バーデン辺境伯ルートヴィヒ=ヴィルムヘルムの宮廷楽長をつとめた。ドイツ鍵盤音楽の発展上、重要な役割を果たした作曲家。 | ||
| シューマン:世俗合唱曲集 Vol.1 スペインの歌遊び Op.74から [第5曲「裏切られた」/第9曲「私は愛されて」]/ 3つの詩 Op.29 [田園風の歌/我が庭でなでしこは/流浪の民]/ 5つの歌 Op.55 [ハイランドの乙女/歯の痛み/ 私の心は村へ引き寄せられる/ 古きよき時代/ハイランドの若者]/ 4つの二重合唱曲 Op.141 [星に寄す/おぼろげな光/信頼/お守り]/ 4つの歌 Op.59 [北か南か/ボーデン湖畔に/狩人の歌/お休み]/ Bei Schenkung eines Flügels Anh.M15 / 別れに寄せて歌うOp.84 |
ゲイリー・グラーデン指揮 オルフェウス・ ヴォーカル・アンサンブル コンラート・エルサー(P) | |
| 録音:2006年5月21日-24日、オフセンハウゼン図書館ホール。 | ||
| キリストの受難と復活を主題にした 古くから伝わるメロディをもとに、 名オルガニスト、カイ・ヨハンセンにより 即興演奏された21のオルガン曲集 O Mensch, bewein dein Sünde groß/ Wenn mein Sünd' mich kränken / Christus, der uns selig macht / Wir danken dir, Herr Jesu Christ / Herzliebster Jesu, was hast du verbrochen / O Traurigkeit, o Herzeleid / O Haupt voll Blut und Wunden / O Welt, sieh hier dein Leben / Ein Lämmlein geht und trägt die Schuld / Jesu, deine Passion / Du großer Schmerzensmann / Christ ist erstanden / Heut triumphieret Gottes Sohn / Erschienen ist der herrlich Tag / Jesus Christus, unser Heiland, der den Tod überwand / Mit Freuden zart zu dieser Fahrt / Wir wollen alle fröhlich sein / Gelobt sei Gott im höchsten Thron / Auf, auf, mein Herz, mit Freuden / Jesus lebt, mit ihm auch ich / O Tod, wo ist dein Stachel nun? |
カイ・ヨハンセン(Org) | |
| 録音:2006年10月、ドイツ、シュティフト教会。 かつてのバッハがそうだったように、著名なオルガニスト、カイ・ヨハンセンが600年の歴史をもつシュティフト教会のオルガンを使用した即興演奏。 | ||
| ヨハン・アドルフ・ハッセ: レクイエム(*)/ミゼレーレ ニ短調 |
シモナ・ホウダ=シャトゥロヴァー(S) ブリッタ・シュヴァルツ(A) エリック・ストクロサ(T) ゴットホルト・シュヴァルツ(B) ハンス=クリストフ・ラーデマン指揮 ドレスデン・バロックo.、 ドレスデン室内cho. | |
| 録音:2005年。(*)は世界初録音。 ハッセはナポリでポルポラとA.スカルラッティに学んでイタリア各地で成功をおさめ、1731年ドレスデンの宮廷楽長に迎えられてナポリ楽派様式による歌劇や多くの教会音楽、器楽曲を作曲した。このCDにおさめられたレクイエムは世界初録音で、明るく透き通るようなメロディが特徴。 | ||
| ユゼフ・シュヴィデル(1930-):作品集 テ・デウム/宗教的合唱曲(14曲) |
ヤン・ウカシェフスキ指揮 ポーランド室内cho. | |
| ユゼフ・シュヴィデルはポーランドのカトヴィツェ音大とローマのペトラッシ音大で学び、現在はカトヴィツェ音楽大学の和声及び作曲技法教授として後進の育成にあたる、現代ポーランドを代表する作曲家の一人。本アルバムに収められた曲は難解ではなく、美しい和声と郷愁を覚える単旋律で構成された透明感ある楽曲ばかり。 | ||
| ヨゼフ・ガブリエル・ ラインベルガー(1839-1901): Von Goldenen Horn Op.182(*)/ Liebesgarten Op.80/ In Sturm und Frieden Op.170 |
シルケ・シュヴァルツ(S) クリスティアーネ・ミュラー(A) ハンス・イェルク・マンメル(T) マルクス・フォルパート(B) チャ・チョウ(P;*) ヴォルフガング・シェーファー指揮 フライブルク・ヴォーカルアンサンブル | |
| 録音:2005年。世界初録音曲を含む。 Carusレーベルの中でも、高い人気を誇るラインベルガーの作品集新譜。現地では同社からの楽譜出版と共に発売。 | ||
| 世界初録音、ラッハナーのレクイエム フランツ・ラッハナー(1803-1890): レクイエム ヘ短調 Op.146 |
マリーナ・ウレヴィツ(S) ルビー・ヒューズ(S) ロクサナ・ コンスタンティネスク(A) コリン・ヴァルツァー、 ゲルハルト・ヴェルリッツ(T) ギュンター・パペンデル(B) ヘルマン・マイヤー指揮 アウグスブルク・ カンマーゾリスデン | |
| 録音:2006年3月25日-27日、聖ゲオルグ教会、アウグスブルク、ライヴ。世界初録音。 ラッハナーは器楽奏者、指揮者としても有名。ロマン派様式による多くの作品を残している。 | ||
| テレマン:神の御子〜アドヴェントとクリスマスの音楽 Allein Gott in der Hoh sei Ehr(*)/ Gottlichs Kind, las mit Entzucken/ In deinem Wort und Sakrament(*)/ Lauter Wonne, lauter Freude/ Meine Seele erhebt den Herrn (Deutsches Magnificat)(*) |
スサンネ・リデーン(S) ブリッタ・シュヴァルツ(A) アンドレアス・カラシアク(T) セバスティアン・ノアック(B) カイ・ヨハンセン指揮 アンサンブル94 | |
| 録音:2005年3月。(*)はCD初出作品。 | ||
| クリトゥス・ゴットヴァルト(1925-): 室内無伴奏合唱のための編曲集 ラヴェル:「マラルメの3つの詩」〜ため息/ 「鏡」〜鐘の谷(*) カプレ:オラトリオ「イエスの鏡」〜3曲(*) メシアン:「世の終わりのための四重奏曲」 〜イエスの不滅性への賛歌(*) ドビュッシー:「マラルメの3つの詩」〜ため息(*) ベルグ:「7つの初期歌曲」より [ナイチンゲール/室内にて(*)/夢に見た栄光(*)] ハインツ・ホリガー: Voglein Schwermut (*)/秋(*) ワーグナー: 「ヴェーゼンドンク歌曲集」より[温室にて/夢] マーラー: 「最後の7つの歌」〜私はこの世に忘れられ |
マーカス・クリード指揮 シュトゥットガルト SWRヴォーカル・アンサンブル | |
| 録音:2003年-2006年。(*)は当版での世界初録音。 リゲティの「ルクス・エテルナ」を初演した事でも知られる合唱指揮者&作曲家、ゴットヴァルトによる、歌曲や室内楽作品からの編曲集。作品におけるテキストのさまざまな言葉、そしてその音型を切り取り、さらにそれぞれの作曲家にまつわるモチーフを足してコラージュ風に再配置、新しい容姿に生まれ変わらせる独特の作曲(編曲)技法の妙に驚かされる。 | ||
| ゴットフリード・アウグスト・ ホメリウス(1714-1785): ドレスデン聖母教会のためのカンタータ集 [Gott fähret auf mit Jauchzen/ Selig seid ihr, wenn ihr geschmähet werdet/ Der Herr ist Gott, der uns erleuchtet/ Heilig ist unser Gott] |
ヴァシリカ・イェツォフシェク(S) アンネ・ビュター(S) フーベルト・ネッティンガー(T) クリスティアン・ヒルツ(B) ロデリッヒ・クライレ指揮 ドレスデン・バロックo.、 ドレスデン聖十字架cho. | |
| 世界初録音。 | ||
| C.P.E.バッハ:チェンバロ協奏曲集 [ト長調 Wq.34/ハ短調 Wq.5/イ短調 Wq.26] |
リエン・フォスクイレン(Cemb)指揮 ラルパ・フェスタンテ | |
| 録音:2003年。ピリオド楽器使用。 フォスクイレンはアムステルダムのスヴェーリンク音楽院で学び、卒業後ブリュッヘン、コープマン、クイケン等の指揮の元、演奏家として研鑚を積んだ。NAXOS、COLUMNS Classic、Composer's Voice などからその演奏は発売されているが、おそらく団体内の一員としての参加で、独奏者としてクレジットされた録音は当盤が初めてと思われる。ラルパ・フェスタンテは1983年結成という、歴史のあるドイツのアンサンブル。 | ||
| エアハルト・カルコシュカ(1923-):作品集 〜作曲家の肖像 I & II |
シュトゥットガルト音楽院の 教師と学生たち アンサンブル・クロノフォニー | |
| 記譜法で有名な音楽学者で著書「現代音楽の記譜」(作曲家の入野義郎訳)で、日本国内でも知られていると同時に、現代音楽の作曲家でもあるカルコシュカの作品集。ブックレットには、曲の詳しい解説がドイツ語と英語で表記されており、印刷されている楽譜の一部とともに、学術的にも興味深いアルバム。電子音楽からギター、フルート、オルガン独奏、木管アンサンブルなどによる収録曲は、所々で現れるストーリ性のあるメロディが特徴で、全体的に堅苦しくない作品と言えそうだ。 | ||
| ヨハン・ルートヴィヒ・バッハ(1677-1731):カンタータ集 主は不安と審判より/しかし、汝われになしたまうことは/ 起きよ、光を放て/涙をもって種蒔く者は |
バルバラ・シュリック(S) メアリー・ニコラス(A) ヴィルフリート・ヨッヘンス(T) スティーヴン・ヴァーコー(B) ヘルマン・マックス指揮 クライネ・コンツェルト、 ドアマーゲン少年少女cho. | |
| 録音:1981年11月。以前LPで発売され、評判となったアルバムの初CD化。 バッハ一族でマイニンゲンの宮廷楽長をつとめたヨハン・ルートヴィヒ・バッハは、大バッハとの血縁こそ薄かったものの、カンタータとミサ曲が全て大バッハの筆写により伝わっている事から、少なからず影響があったと考えられている。学術的にも貴重なアルバム。 | ||
| ヨハン・ルートヴィヒ・バッハ(1677-1731): モテット集(全9曲) イエス・キリストの流した血は/神によるはわが喜び/ Die richtig für sich gewandelt haben / 神よ、われに恵みあれ/われ汝より目を離さじ/ われ主に見ゆ/いざ再び幸あれ/ 我らに一人のみどり子が生まれ/ Wir wissen, so unser irdisches Haus |
ディルク・シュネリングス(B) シュテファン・ ファン・ディーク(T) フロリアン・ハイアリック指揮 オルフェオン・コンソート、 エクス・テンポレ・ ジェント(cho.) | |
| 録音:2005年8月、ベルギー。 カンタータ集(83-186)に続く、当レーベル2枚目のJ.L.バッハ作品集。バッハ一族でマイニンゲンの宮廷楽長をつとめたヨハン・ルートヴィヒ・バッハ。現存する彼の作品は極めて少なく、大バッハの血縁も薄かったものの、カンタータ(現存22、または24曲)とミサ曲(現存2曲)が全て大バッハの筆写により伝わっている事から、少なからず影響があったと考えられている。また、モテットは11曲が伝承されているという。 | ||
| ドレスデン聖母教会の 新オルガンによるバッハ J.S.バッハ: 協奏曲 ニ短調 BWV.596/ コラール「主イエス・キリスト、 われらを顧みたまえ」BWV.655/ 幻想曲 ト長調 BWV.572/ コラール変奏曲 「ようこそ、慈悲あつきイエスよ」BWV768 デュリュフレ:オルガン組曲 Op.5 |
ザミュエル・クンマー(Org) | |
| 録音:2005年。 ドレスデン聖母教会のオルガンといえば、バッハ自身の演奏により披露された歴史あるジルバーマン・オルガンだったが、1945年の爆撃により破壊されてしまった。2005年に新しく再建されたオルガンを使用し、この教会にゆかりの深いバッハ作品を収録した記念すべきアルバム。 | ||
| セレナード〜シューベルト:男性合唱曲集 ゴンドラの舟人 D.809/月の光D.875/ 3つの四重唱曲Op.64 [憂い D.825/永遠の愛 D.825A/逃避 D.825B]/ ゴンドラの舟人 D.808/春の歌 D.914/春の歌(第2作) D.740/ セレナード D.920/酒と恋 D.901/墓と月 D.893/ 月明かり D.892/矛盾 D.865/森の夜の歌 D.913 |
シューベルト・ ホッホ・フィーア(男声四重唱) [フランク・ラフィン(Br) ハンス・クリストフ・べゲマン(B) フーベルト・マイヤー、 マルクス・シェーファー(T) コルネリウス・ハウプトマン(B)] グンドゥラ・シュナイダー(S) カールスルーエ・ホルン四重奏団 トーマス・ザイボルト(P) | |
| 録音:2005年&2006年、ディジタル。 | ||
| サルヴァトーレ・サッコ(1572-1622頃): 無名のミサ (1607) / Dialogus B. M. V. / 聖母マリアのためのリタニア パオロ・クァリアーティ(1555頃-1628): 8声のトッカータ/カンツォーナ第2番/ |
フランチェスコ・ デ・レルニア(Org) ヴィンツェンツォ・ ディ・ドナート指揮 テンプルム・ムジケ | |
| 録音:2003年10月、ツォッカ、イタリア。世界初録音。 サッコはイタリアに生まれ、後にローマでパレストリーナに学んだ作曲家兼オルガニスト。シンプルでエレガントな作風で、16-17世紀イタリア・ポリフォニー音楽の開拓者として評価されている。クリアーティの作品はオルガン独奏曲で、サッコの作品の曲間に収められている。 | ||
| 世界初録音あり、 ディートリヒ・ブクステフーデ(1637頃-1707): カンタータ集 Vol.2 わが魂よ主をたたえよ Bux WV.67(*)/ 主よ汝を信ず Bux WV.35/ おお、慈悲深く優しく神々しい父よ Bux WV.82(*)/ Entreißt euch, meine Sinnen Bux WV.25(*)/ Schönster Jesu, liebstes Leben Bux WV.8(*)/ Was mich auf dieser Welt betrübt Bux WV105/ おお神の都 Bux WV.87/ 主に向かって新しき歌を歌え Bux WV.98/ 神は世をかくのごとく愛したもう Bux WV.5 |
バルバラ・クリスティーナ・ シュトイデ(S) ヴォルフガング・カチュナー指揮 ラウテン・コンパニー・ ベルリン | |
| 録音:2006年10月。(*)印は世界初録音。 | ||
| 世界初録音あり、 ディートリヒ・ブクステフーデ(1637頃-1707): カンタータ集 Vol.3 今ぞわが魂よ主をたたえよ Bux WV.79/ われいぞこに逃れ行くべき Bux WV.112(*)/ 来たれと天使に告げて言え Bux WV.10/ Dein edles Herz, der Liebe Thron Bux WV.14(*)/ イエスはわが喜び Bux WV.60/ 主よ、われらに汝の言葉を守らせたまえ Bux WV27(*)/ Eins bitte ich wom Herrn Bux WV.24 |
ヴォルフガング・カチュナー指揮 ラウテン・コンパニー・ ベルリン、 カペラ・アンジェリカ | |
| 録音:2007年1月、(*)印は世界初録音。Vol.1:83-134//Vol.4:83-234。 | ||
| 世界初録音あり ヨゼフ・マルティン・クラウス(1956-1792):弦楽四重奏曲集 [ト長調 VB2-187/ハ短調 VB2-179(*)/ホ長調 VB2-180(*)/ ト短調 VB2-183/ロ長調 VB2-181 |
サラゴンSQ | |
| 録音:2005年、ディジタル。(*)の2曲は世界初録音。 ドイツに生まれ学び、22才でスウェーデンに渡り国王の寵愛をうけたクラウスは、ハイドンやモーツァルトの影響を色濃く受け、スウェーデンのモーツァルトと称される。世界初録音となる2曲を含む、学術的にも貴重な美しい弦楽四重奏曲集を、フランス、プロヴァンス地方の美しい修道院「サラゴン」の名前を持ち、18世紀音楽を主なレパートリーとする女流弦楽四重奏団の流暢な演奏で。 | ||
| マックス・レーガー:声楽作品集 Vol.5(全27曲) 6つのリート Op.35 から [たそがれの夢/天は一滴の涙を落とし]/ 素朴な歌 Op.76 から [森の孤独/眠れ/2匹のねずみ/サンタクロース/ 5羽のひな/マリアの子守歌]/ 4つのリート Op.97〜私の胸のときめき 5つの歌 Op.98〜上なる天の眼から 5つの新しい子供のリート Op.142 〜ばらの茂みの中のマリア/他 |
アンドレアス・ヴェラー(T) Gotz Payer(P) | |
| 録音:2006年2月。Vol.3:83-231 | ||
| Bach's Earliest Autographs ブクステフーデ: コラール幻想曲「今ぞ喜べ、 愛するキリスト者の仲間たちよ」 パッヘルベル: キリエ、永遠の父なる神よ/ バビロン川のほとりで/フーガ ロ短調 ラインケン:コラール幻想曲「バビロン川のほとりで」 J.S.バッハ: コラール 「最愛のイエス、われらここにあり」BWV.731/ コラール「暁の星のいと美しきかな」BWV.764 |
ジャン=クロード・ ツェーンダー(Org) | |
| 使用楽器:ハンブルク、聖ヤコビ教会のシュニットガー・オルガン。ワイマール時代のバッハによる各作曲家の写譜(タブラチュア)を基にした演奏集。 | ||
| シェーンベルク:浄夜 R.シュトラウス:メタモルフォーゼン |
フリーダー・ベルニウス指揮 ドイツ・ボーゼン弦楽アカデミー | |
| 録音:1997年7月&2001年7月、グスタフ・マーラー・ザール、イタリア。 | ||
| ワールド・ユーズ・クワイアー 99 モツニク:キリストは生まれたもう/ヴェルブム・スペルヌム パホル:Pa se slis J・サンドストレーム:グローリア シュニトケ:合唱協奏曲 |
フリーダー・ベルニウス、 ゲイリー・ガーデン指揮 ワールド・ユースcho.99 | |
| ブラームス:ドイツ・レクイエム | ユリア・ボルヒェルト(S) ミヒャエル・フォッレ(Br) フリーダー・ベルニウス指揮 シュトゥットガルト・ クラシックpo. シュトゥットガルト室内cho. | |
| ライヴ録音。 | ||
| なにゆえ悩む者に光りを与えたのか〜ブラームス:宗教的合唱曲集 2つのモテット Op.74/アヴェ・マリア Op.12 祝辞と格言 Op.109/宗教的歌曲 Op.30(*)/埋葬の歌 Op.13(+) 3つのモテット Op.110/キリエ ト短調 WoO posth.17 ミサ・カノニカ WoO posth.18 |
フリーダー・ベルニウス指揮 シュトゥトガルト室内cho. ドイツ・ カンマーフィルハーモニーの 管楽器奏者たち(+) デトレーフ・ブラチュケ(Org;*) | |
| メンデルスゾーン:教会音楽集 Vol.4 詩篇第42篇 Op.42 詩篇第114篇 Op.52 ラウダ・シオン Op.73 |
ルート・ツィーザク(S) ヘレーネ・シュナイダーマン(A) クリストフ・プレガルディエン(T) ゴットホルト・シュヴァルツ(B) フリーダー・ベルニウス指揮 シュトゥットガルト室内cho. ドイツ・カンマー フィルハーモニーのメンバー | |
| メンデルスゾーン:教会音楽集 Vol.5 見たまえ、主よ Op.121/そこで彼は天使を遣わせた/典礼用小曲集 3つのモテット Op.23/詩篇第100篇/6つの箴言 Op.79 |
フリーダー・ベルニウス指揮 シュトゥットガルト室内cho. ウルリケ・ミクス(Vc) エーベルハルト・マルトフェルト (Cb) デトレーフ・ブラチュケ(Org) | |
| メンデルスゾーン:教会音楽集 Vol.6 詩篇第115篇 Op.31 おお、血潮にまみれ傷ついた御頭よ キリスト、神の小羊よ ただ愛する神の摂理に任す者 われらに平安を与えたまえ |
ザビーネ・リッダーブッシュ、 ルート・ツィーザク(S) クリストフ・プレガルディエン(T) ゴットホルト・シュヴァルツ、 ミヒャエル・フォレ(B) フリーダー・ベルニウス指揮 シュトゥットガルト室内cho. シュトゥットガルトco. ドイツ・カンマー フィルハーモニーのメンバー | |
| メンデルスゾーン:劇付随音楽「真夏の夜の夢」 Op.21&Op.61 | アンネ・ベンネント、 ヨアヒム・クンチュ(語り) フリーダー・ベルニウス指揮 シュトゥットガルト・バロックo. シュトゥットガルト室内cho.女声 | |
| ライヴ録音。 | ||
| メンデルスゾーン:合唱曲集 Vol.7 混声合唱のための「夕べの祝福」/ 混声合唱のための「葬送の歌」 Op.116/ 無伴奏男声合唱のための「2つの宗教的合唱曲」Op.115/ 女性合唱とオルガンのための「3つのモテット」Op.39/ ソプラノ独唱とオルガンのための 「2つの宗教的な歌」Op.112/ モテット「おお、幸いにして祝福にみちた三位一体よ」/ テ・デウム/主に向かいて喜びの声をあげよ/ オラトリオ「エリア」〜 Hebe deine Augen auf |
フリーダー・ベルニウス指揮 シュトゥットガルト室内cho. | |
| 録音:2005年2月。 ベルニウスによる好評シリーズ。Vol.1:83-101/ Vol.2:83-104/ Vol.3:83-105/ Vol.4:83-202/ Vol.5 :83-203/ Vol.6: 83-204。なお、83-205 は「真夏の夜の夢」。 | ||
| モーツァルト:レクイエム K.626 | ヴァシリカ・イェゾフシェク(S) クラウディア・シューベルト(A) マルクス・ウルマン(T) ミヒャエル・フォッレ(B) フリーダー・ベルニウス指揮 シュトゥットガルト室内cho. シュトゥットガルト・バロックo. | |
| ジェルジ・リゲティ(1923-):ルクス・エテルナ ドメニコ・スカルラッティ(1685-1757):スターバト・マーテル アン・ボイド(1946-):As I Crossed a Bridge of Dreams マーラー:「リュッケルトによる5つの詩」 〜私はこの世に忘れられ (16声のための/C.ゴットヴァルト編) |
フリーダー・ベルニウス指揮 シュトゥットガルト室内cho. | |
| 当店未案内旧譜。発売:2001年。録音:1996年2月6日、7月1日、6月25日、福音教会、 ロイトリンゲン=ゲニンゲン。 | ||
| ヤン・ディスマス・ゼレンカ:ミサ・デイ・パトリス ZWV19 | メヒティルト・バッハ(S) ダニエル・テイラー(CT) マルクス・ブッチャー(T) ゴットホルト・シュヴァルツ(B) フリーダー・ベルニウス指揮 シュトゥットガルト室内cho. シュトゥットガルト・バロックo. | |
| ゴットフリート・アウグスト・ ホミリウス(1714-1785):モテット集(17曲) |
フリーダー・ベルニウス指揮 シュトゥットガルト室内cho. | |
| 録音:2004年2月、福音教会、ロイトリンゲン=ゲニンゲン。17曲中12曲が世界初録音。 | ||
| バッハ:ミサ曲 ロ短調BWV.232 | フリーダー・ベルニウス指揮 メヒティルト・バッハ(S) ダニエル・テイラー(A) マルクス・ウルマン(T) ライムント・ノルテ(Br) シュトゥットガルト・バロックo.、 シュトゥットガルト室内cho. | |
| 録音:2004年3月。 日本からの長年のリクエストによって発売が決定されたという、合唱指揮者として名高いベルニウス指揮の ロ短調ミサ。彼の指揮する多くの合唱曲アルバム同様、堅実な構成感と誠実な音作りで、永く愛聴されるであろうアルバムとなった。 | ||
| J.S.バッハ:復活祭オラトリオBWV.249 C.P.E.バッハ:主に感謝せよ/聖なるかな Wq217 |
ジョアン・ラン(S) エリーザベト・ヤンソン(A) ヤン・コボウ(T) ゴットホルト・シュヴァルツ(B) フリーダー・ベルニウス指揮 シュトゥットガルト・バロックo.、 シュトゥットガルト室内cho. | |
| 録音:2004年。 | ||
| メンデルスゾーン:オラトリオ「聖パウロ」 Op.36 | マリア・クリスティーナ・ キール(S) ヴェルナー・ギューラ(T) ミヒャエル・フォレ(B) フリーダー・ベルニウス指揮 ブレーメン・ドイツ室内po.、 シュトゥットガルト室内cho. | |
| 録音:2005年9月。 | ||
| メンデルスゾーン:オラトリオ「エリア」
レティツィア・シェレール(S) ルネ・モルロク(A) ヴェルナー・ギューラ(T) ミヒャエル・フォレ(B) フリーダー・ベルニウス指揮シュトゥットガルト・クラシックpo.、 シュトゥットガルト室内cho. | ||
| 録音:2007年1月。 | ||
| シューベルト/カール・オーエ・ラスムセン(1947-)編曲: 歌劇「シャクンタラ」D.701(2幕完結版) ジモーネ・ノルト(S;シャクンタラ) ドナート・ホーヴァール(T;ドウシャンタ王) マーティン・スネル(B) スティーヴン・ローゲス(B) フリーダー・ベルニウス指揮ブレーメン・ドイツ室内po.、シュトゥットガルト室内cho. | ||
| 録音:2006年10月。同版による世界初録音。 台本は古代インドの戯曲をもとにフォン・ノイマンが書き下ろしたドイツ語の魔法劇。3幕のオペラとしてシューベルトが作曲したが未完となっており、今回、デンマークの作曲家ラスムセンによって2幕のオペラとして完成された。 あらすじ:森で拾われ地上の高僧に育てられた天女の娘シャクンタラは、たまたま通りかかった領主で王であるドウシャンタに見初められ婚約、しかし恋路を邪魔する森の悪魔の呪いによって、ドウシャンタは婚約の事実さえ忘れてしまい、その状況に失望したシャクンタラは川に身を投げる。しかしシャクンタラの一途な愛はドウシャンタの心を動かし、死者の世界に向かったシャクンタラを生きながら追いかけたドウシャンタは、天の国の法廷の裁きのもと悪魔の悪行を絶ち、シャクンタラとめでたく結ばれる。 | ||
| シューベルト:弦楽合奏のための序曲 ハ短調 D.8 ベートーヴェン: 弦楽四重奏曲第16番 ヘ長調 Op.135(弦楽合奏版) カール・アマデウス・ハルトマン(1905-1963): 葬送協奏曲「反ファシズム」 |
フリーダー・ベルニウス指揮 ボーゼン弦楽アカデミー | |
| 録音:2003年。 ハルトマンはヘルマン・シェルヘン、ウェーベルン等に学び、12音技法をベースに、ストラヴィンスキーのバーバリズムに影響を受けた躍動的な作風。 | ||
| マックス・レーガー:声楽作品集 Vol.3 6つの合唱曲集/9つの合唱曲集/8つの合唱曲集 |
ハンス=クリストフ・ ラーデマン指揮 ドレスデン室内cho. | |
| 録音:2006年2月。Vol.5:83-195。 | ||
| シュッツ:宗教的合唱曲集 (29のモテット)Op.11.SWV.369-397 |
ハンス=クリストフ・ ラーデマン指揮 ドレスデン・ カペラ・サジタリアーナ、 ドレスデン室内cho. | |
| 録音:2007年。 | ||
| 世界初録音あり、 ディートリヒ・ブクステフーデ(1637頃-1707): カンタータ集 Vol.4 われらがイエスの四肢 Bux WV.75/ 神もしわれらと共になかりせば Bux WV.102(*)/ Wär Gott nicht mit uns diese Zeit Bux WV.103(*) |
アニア・ジュクナー、 アストリッド・ヴェルナー、 クリスティーナ・カイザー(S) アレクサンダー・ シュナイダー(A) トビアス・フンガー(T) マレク・ジェプカ、 マティアス・ルッツェ(B) マルグレート・バウムガルトル、 ダニエル・ドイター(Vn) レナーテ・パウク、 カタリーナ・シュレーゲル、 ベンヤミン・ドレスラー、 ユリアーネ・ラーケ(Vc) マティアス・ミュラー(Cb) ミヒャエル・デュッカー (リュート) ミヒャエル・ハッセルト(Org) ハンス・クリストフ・ ラーデマン指揮 ドレスデン室内cho. | |
| 録音:2007年2月、(*)印は世界初録音。Vol.1:83-134/Vol.2:83-192/Vol.3:83-193。 | ||
| ヨハン・アドルフ・ハッセ(1699-1783): ミサ・ウルティマ ト長調[ Missa ultima in g ] |
ウルリケ・シュタウデ、 バルバラ・クリスティーナ・ シュタウデ(S) エリーザベト・ヴィルケ(A) ゲラルト・ヒュペシュ(T) エグベルト・ユングハンス(B) フリードリヒ・キルシェイス(Org) ルートヴィヒ・ギュトラー指揮 ヴィルトゥオージ・ザクソニエ マティアス・ユング合唱指揮 ザクセン・ヴォーカルアンサンブル | |
| 録音:2005年11月21日-22日、ドレスデン聖母教会、ライヴ。 ドイツに生まれ、ナポリで学びドレスデンの宮廷楽長としてナポリ楽派様式による多くの歌劇を作曲したハッセによる劇的なミサ曲。 | ||
| ドレスデン聖母教会の音楽 (クリスマスの金管音楽) 「いざ来たれ、異教徒の救い主よ」/ 「主にあるものみなほめたたえよ」/ 「愛しいヨゼフ、私のヨゼフ」/「もろびと、声あげ」/ 「賛美を受け給え、汝イエス・キリストよ」 「高き天より、われは来たり」 上記のクリスマスを主題にしたメロディをもとに ジョヴァンニ・ガブリエリ(1557-1612)、 アンロレアス・ラゼリウス(1963-1602)、 アレクサンダー・ フリードリヒ・ヘッセン(1863-1945)、 マックス・レーガー(1873-1916) 等の作曲家たちが作曲した楽曲 |
ルートヴィヒ・ ギュトラー(Tp)指揮 ブラス・アンサンブル | |
| 録音:2006年。 | ||
| マッギガンの「ソロモン」 ヘンデル:オラトリオ「ソロモン」 |
ティム・ミード (ソロモン、イスラエルの王) ドミンク・ラーベル(王女) クラロン・マクファーデン (シバの女王) ロデリック・ウイリアムズ (第2の遊女) ニコラス・マッギガン指揮 ゲッティンゲン祝祭o.、 ウィンチェスター教会cho. | |
| 録音:2007年、ライヴ。 | ||
| ゴットフリート・アウグスト・ ホミリウス(1714-1785):ヨハネ受難曲 HoWV1.4 |
ヤーナ・ライナー、 カティア・フィッシャー、 フランツ・ヴィツトゥム、 ヤン・コボウ、 トビス・ベルント、 クレメンス・ハイドリヒ、 シュテファン・コイハー/他 ローデリヒ・クライレ指揮 ドレスデン・バロックo.、 ドレスデン聖十字架cho. | |
| 録音:2006年3月。世界初録音。 | ||
| ゴットフリート・アウグスト・ ホミリウス(1714-1785): 受難カンタータ 「 Ein Lammlein geht und tragt die Schuld 」 HoWV1.2 |
モニカ・マウフ、 ボーニャ・バルトス、 マルクス・ブルッチャー、 ハンス・クリストフ・ べーゲマン/他 フリッツ・ネーフ指揮 新デュッセルドルフ 宮廷ミュージック、 バーゼル・ マドリガリシュテン(cho.) | |
| 録音:2006年3月。世界初録音。指揮のフリッツ・ネーフはArte Novaから発売されているジンマン指揮のベートーヴェン:ミサ・ソレムニス等で合唱指揮を務めている。 | ||
| ゲオルク・フィリップ・テレマン(1681-1767): 2つのヴァイオリン、2つのヴィオールと通奏低音のためのソナタ ホ短調/ト短調/ヘ短調/ロ長調 2つのリュートのためのパルティータト短調/ロ長調 |
フライブルク・ バロックo.・コンソート | |
| ヨハン・ゲオルク・ピゼンデル(1687-1755):ドレスデン協奏曲集 協奏曲ト長調/ヴァイオリン協奏曲ト長調/ファンタジア 舞踏の性格の模倣/5声の協奏曲ト短調/協奏曲変ホ長調 協奏曲ニ長調/協奏曲ニ長調 |
ペトラ・ミュレヤンス(Vn) ゴットフリート・フォン・ デル・ゴルツ(Vn)指揮 フライブルク・バロックo. | |
| バッハ:カンタータ集 第199番「わが心は血にまみれ」 BWV199(*) 第82番「われは満ちたれり」 BWV82(+) オーボエとヴァイオリンのための協奏曲 BWV1060R(#) |
エマ・カークビー(S;*/+) カタリーナ・アルフケン(Ob;#) ゴットフリート・フォン・ デル・ゴルツ(Vn;#)指揮 フライブルク・バロックo. | |
| アントニオ・バルターリ(1605-1669):ハプスブルク宮廷のソナタ集 5声のソナタ ヘ長調「千グルデン貨」/チャコーナ ハ長調 ソナテッラ第1番/第3番/第2番/2声のソナタ ニ短調 ソナタ第6番「プロティミア・スアヴィッシマ」 8声のソナタ ハ長調/6声のソナタ ホ短調 ソナタ第9番「プロティミア・スアヴィッシマ」 ソナタ第10番「プロティミア・スアヴィッシマ」 5声のソナタ ニ短調「千グルデン貨」 |
フライブルク・バロックo.・ コンソート | |
| J.S.バッハの息子達 Vol.1 ヴィルヘルム・フリーデマン・バッハ(1710-1784): フラウト・トラヴェルソ協奏曲 ニ長調(*)/ シンフォニア ニ短調(#)/ チェンバロ協奏曲 ホ短調(#)/ 2台のチェンバロのための協奏曲 変ホ長調(+) |
カール・カイザー(Fl-tr) ミヒャエル・ベーリンガー (ハンマークラヴィーア;*/# &Cemb;+) ロバート・ヒル (Cemb;+) ゴットフリート・ フォン・デア・ゴルツ (Vn)指揮 フライブルク・バロックo. | |
| 録音:2002年2月14日〜16日、Schlossbergsaal、SWRスタジオ、フライブルク。録音プロデューサー:アンドレアス・ノイブロンナー。録音エンジニア:マルティン・ナゴルニ。 (*)はCarus社による楽譜出版に合せて世界初録音された。 | ||
| バッハの息子たち II 〜C.P.E.バッハ(1714-1788):協奏曲集 チェロ協奏曲 変ロ長調Wq.171/ オーボエ協奏曲 変ロ長調Wq.164/ チェンバロ、ハンマークラヴィーアと 管弦楽のための二重協奏曲 変ホ長調Wq.47/ 交響曲 ホ短調Wq.177 |
クリスティン・ フォン・デア・ゴルツ(Vc) アン=カトリン・ブリュッゲマン(Ob) ミヒャエル・ベーリンガー(Cemb) クリスティーネ・ショルンスハイム(Fp) フライブルク・バロックo. | |
| ヨハン・クリスティアン・バッハ(1735-1782): 協奏曲集 6つの序曲〜第4番「後見人」 Warb G.24 / 協奏交響曲 イ長調 Warb C.35 / 交響曲 ト長調 Op.6 No.1 Warb C.7 / フルート協奏曲 ニ長調 Warb C.79 / 交響曲 ヘ長調 Op.8 No.4 Warb C.14 / |
ゴットフリード・フォン・ デア・ゴルツ(Vn)指揮 フライブルク・バロックo. | |
| 録音:2007年。 大バッハの末子で兄エマヌエルに学び、イタリアやイギリスで活躍したJ.C.バッハの協奏曲集。ギャラント様式の古典派音楽を発展させ、若い時代のモーツァルトに大きな影響を与えた事でも知られている。 | ||
| 世界初録音含む! ヨハン・ヨゼフ・フックス(1660-1741):作品集 序曲 ニ短調 N 4(*)/ コンチェルト E 112(*)/ イントラーダ ハ長調 E 62(*)/ 組曲 ハ長調 N 83(*)/ロンド E 111 |
ゴットフリート・ フォン・デア・ゴルツ(Vn)指揮 フライブルク・バロックo. | |
| 録音:2006年4月。(*)は世界初録音。 フックスはウィーンの聖シュテファン大聖堂や宮廷礼拝堂楽長を務め、バロックのさまざまな器楽、声楽曲を多く残した。特に対位法の教本「パルナッソス山への階程」は有名。 | ||
| サン=サーンス: クリスマス・オラトリオ Op.12 他、合唱小品集6曲 |
ホルガー・スペック指揮 ヴォーカル・アンサンブル・ ラシュタット | |
| 録音:2006年4月。 | ||
| ヨハン・ミヒャエル・ハイドン: レクイエム 変ロ長調MH838(未完;P.クロネッカー補筆)(*) モーツァルト: モテット「神はわれらの避難所」KV.20/ 四季斎日のオフェルトリウム 「主よ憐れみたまえ」KV.222/ モテット「アヴェ・ヴェルム・コルプス」KV.618 |
リディア・トゥシャー(S) くさの・まなみ(A) ユリアン・プレガルディエン(T) イェンス・ハマン(B) ゲオルグ・グリュン指揮 マンハイム室内po.、 ザールブリュッケン室内cho. | |
| 録音:2006年3月。(*)は世界初録音。 ヨーゼフ・ハイドンの弟、ミヒャエル・ハイドン最後の作品となった未完のレクイエム(モーツァルトのレクイエムに影響を与えたという「ハ短調」の作品とは異なる)は世界初録音で、学術的にも貴重なアルバムとなった。親交のあったモーツァルトの作品を合わせて収録。日本人メゾのくさの・まなみは1977年広島生まれ。マンハイム音大で学び、ドイツで活躍している。CARUS初のSACDハイブリッド盤だったもの。 | ||
| ミヒャエル・ハイドン(1737-1806): ドイツ・ミサ曲 MH.560/教会合唱作品(11曲)(*) レオポルド・モーツァルト(伝 W.A.モーツァルト): ミサ・ブレヴィス ハ長調K.115(*) モーツァルト:教会合唱曲集(6曲) |
ロベルト・コヴァーチュ(Org) ヨハネス・プリンツ指揮 ウィーン室内cho. | |
| (*)は世界初録音か世界初録音曲を含む。レオポルドの作品は一時期息子の作品とされていたため、ケッヘル番号が付いている。モーツァルト生誕250周年&ミヒャエル・ハイドン没後200年を併せてのリリース。 | ||
| ヴェルヨ・トルミス:合唱作品集 エストニアの収穫の歌/エストニアの子供の歌 エストニア抒情民謡集 他 |
トヌ・カルユステ指揮 エストニア・フィルハーモニー 室内cho. | |
| モーツァルト: 主日のためのヴェスペレ K.321 証聖者の荘厳ヴェスペレ K.339 聖母マリアのリタニア K.195 |
トヌ・カルユステ指揮 エストニア・フィルハーモニー 室内cho. タリン・エストニアco. | |
| モーツァルト: 聖処女マリアのためのリタニア K.109 聖体変化のためのリタニア K.125 聖体変化のためのリタニア K.243 |
トヌ・カルユステ指揮 エストニア・フィルハーモニー 室内cho. タリン・エストニアco. | |
| ヴィヴァルディ: キリエ ト短調RV.587/グローリア ニ長調RV.589/ クレド ホ短調RV.591/マニフィカト RV.610 |
カイヤ・ウルプ(S) ヴィルヴェ・ヘプナー(S) アンネ・ザンダー(A) マッティ・トゥリル(T) トヌ・カユステ指揮 タリン室内o.、 エストニア・フィル室内cho. | |
| 録音:2002年10月14日-18日。 | ||
| ヴィヴァルディ:二重唱を伴う詩篇集 主を畏れる者は幸いなり/主よ、来たりてわれを助けたまえ/ 野に歌え、泉にほほえめ」/主はわが主に言われた |
カイア・ウルプ(S) リスト・ヨーエスト(C−T) トーヌ・カリユステ指揮 タリンso. | |
| 録音:2001年。 | ||
| ルイ・ヴィエルヌ(1870-1937):オルガン交響曲集 [第3番 嬰ヘ短調 Op.28/第5番 イ短調 Op.47] |
ザムエル・クンマー(Org) | |
| 録音:2007年11月、ドレスデン聖母教会。 | ||
| ラインベルガー(1839-1901): オルガンと弦楽のための作品集 ヴァイオリンとオルガンのための組曲 ハ短調 Op.166/ 3つの小品 Op.150(チェロとオルガン版)/ ヴァイオリン、チェロとオルガンのための組曲 Op.149 |
メリーナ・マンドッツィ(Vn) オルフェオ・マンドッツィ(Vc) ハンフリート・ルッケ(P) | |
| 録音:2007年9月。ドイツ生まれの作曲家で、ピアニスト、オルガニストとしても活躍したラインベルガーによる、珍しい室内楽作品集。親しみ易く、美しく清らかな旋律が魅力。 | ||
| ダヴィト・ポール(1624-1695):教会音楽集 ソナタ[第11番/第23番/第24番/第25番/第29番]/ Diligam te Domine / In te Domine speravi / Benedicam Dominum / Jesu Chare / Paratum cor meum |
モニカ・マウフ(S) ダヴィド・エーラー(CT) ハンス=イェルク・ マンメル(T) リエン・フォスクイレン指揮 ラルパ・フェスタンテ | |
| 録音:2004年。世界初録音曲あり。ポールはドイツの作曲家。 | ||
| ソナタと協奏曲〜ギュトラー& ライプツィヒ・バッハ・コレギウムによる 18世紀の室内楽作品集 ウィリアム・コーベット(1675-1748): トランペット、オーボエと通奏低音のための ソナタ ハ長調Op.1 No.12 J.S.バッハ(1685-1750): フルート、ヴァイオリンと通奏低音のための ソナタ ト長調BWV.1030 ゴットフリート・フィンガー(1660頃-1730)/ ルートヴィヒ・ギュトラー編: トランペット、ヴァイオリン、オーボエと 通奏低音のためのソナタ ハ長調 ヴィヴァルディ(1678-1741): フルート、オーボエ、ヴァイオリン、チェロと 通奏低音のための協奏曲 ト短調RV.107 伝ヨハン・ヨアヒム・クヴァンツ(1697-1773)?: コルノ・ダ・カッチャ、オーボエ、ヴァイオリンと 通奏低音のための協奏曲 ホ長調 J.C.バッハ(1735-1782): フルート、オーボエ、ヴァイオリン、チェロと 通奏低音のための五重奏曲 ト長調 アルビノーニ(1671-1751)/ヴォルター・ハインツ・ ベルンシュテイン編:トランペット、フルート、 オーボエ、ヴァイオリン、チェロと 通奏低音のための協奏曲 ハ長調 |
ルートヴィヒ・ギュトラー (Tp)指揮 ライプツィヒ・バッハ・ コレギウム | |
| 録音:2007年10月15日-18日、ルカ教会、ドレスデン。 | ||
| エミリアン・ローゼンガルト(1757-1810): 教会合唱作品集(全15曲) アヴェ・マリア/マニフィカト/ カンターテ・ドミノ/他 |
ユルゲン・エッスル(Org)指揮 アルス・アンティクァ・ オーストリー オルフェウス・ヴォーカル・ アンサンブル | |
| 録音:2007年。世界初録音。 ローゼンガルトはドイツのキルヒハイムで生まれ、ウルムで学び約90曲の作品を残した。ジクスト・バッハマン(1754-1825)、イルデフォンス・ハース(1735-1791)と並び当時の南ドイツにおける著名な作曲家だったが、現在においては演奏される機会はほとんどない。歴史・学術的にも、とても重要なアルバム。 | ||