| 音楽のボンボン エルガー:愛のあいさつ ボッケリーニ:ロンド バルトロメオ・カンパニョーリ(1755-1827):ロマンス チャイコフスキー:感傷的なワルツ ダニエル・ファン・フンス(1858-1904):スケルツォ ズデニェク・ルカーシュ(1928-):セレナード ボッケリーニ:メヌエット グリエール:前奏曲/間奏曲/タランテッラ グラナドス:アンダルーサ ラヴェル:ハバネラ ヴィオッティ:スケルツァンド ロッシーニ:涙 ダーヴィト・ポッパー(1843-1913):タランテッラ フランソワ・クープラン(1668-1733): アリア/Le je ne scay guoy ヨセフ・スク(1874-1935):バラード/セレナード サン=サーンス:白鳥 |
デュオ・ディ・バッソ [フランティシェク・ホスト(Vc) イジー・フデツ(Cb)] 渡辺治子(P) | |
| 録音:2001年4月6-8日、プラハ、スタジオ・スメチキー。 チェコ・フィルの首席奏者により1985年に結成されたデュオ。デュオとしては2003年に初来日し、ファンを魅了した。 | ||
| ベートーヴェン:弦楽五重奏版「運命」「田園」 ベートーヴェン(1770-1827)/ カール・フリードリヒ・エーベルス(1770-1836)編曲: 交響曲第5番 ハ短調「運命」Op.67(弦楽五重奏版) 交響曲第6番へ長調「田園」Op.68(弦楽五重奏版) |
プロ・アルテ・アンティクァ・プラハ [ボフミル・コトメル、 ヤン・シモン(Vn) ヤロスラフ・ポンジェリーチェク、 ヤロミール・パーヴィチェク(Va) ヨセフ・シュパチェク(Vc)] | |
| 録音:2001年6月24-25日、9月30日、10月5日、プラハ、スタジオ・スメチュキ。ピリオド楽器使用。 | ||
| ドヴォルザーク:弦楽六重奏曲 イ長調 Op.48 チャイコフスキー: 弦楽六重奏曲「フィレンツェの思い出」Op.70 |
チェコ・ フィルハーモニー六重奏団 [ボフミル・コトメル、 オタ・バルトシュ(Vn) ヤロスラフ・ポンジェリーチェク、 ヤン・シモン(Va) フランティシェク・ホスト、 ヨセフ・シュパチェク(Vc)] | |
| 録音:2002年2月15-17日、プラハ、ルドルフィヌム、ドヴォルザーク・ホール。 チェコ・フィルの首席奏者を中心に1994年に結成された、すでに世界的に有名なアンサンブル。 | ||
| フランス・バロックの音楽 ジャン=マリー・ルクレール(1798-1764): 組曲 Op.13 No.1 ジャン・バティスト・ルイエ(1688-1720?): ソナタ へ長調/同 イ短調 フランソワ・クープラン(1688-1733): ソナタ ロ短調「スタインケルク」 ジャン・バリエル(1705?-1747): チェロ・ソナタ ニ長調 (第4巻から、ルクレール夫人の記念に) ジャン=フィリップ・ラモー(1683-1764): コンセール用クラヴサン曲集〜コンセール第1番 ジャン=マリー・ルクレール:ソナタ Op.13 No.2 |
チェコ・バロック・ソロイスツ [イジー・ゼルバ(Ob) レネー・ヴァーハ(Va) ヤクプ・ドヴォジャーク(Vc) ルビカ・スプルナー(Cemb)] | |
| 録音:2000年8月、プラハ、レヴェーン・フラドツィの聖クリメント教会。 チェコ・フィルの奏者により1998年に結成された、モダーン楽器でバロック音楽を演奏するアンサンブル。 | ||
| ヴィオラとコントラバス レインゴリド・グリエール(1875-1956): ヴィオラとコントラバスのための組曲 エミール・タバコフ(1947-;ロシア): コントラバス独奏のためのモチーフ パウル・ヒンデミット(1895-1963): 無伴奏ヴィオラ・ソナタ Op.25 No.1 クヌート・グエトレル(1943-;ノルウェー): グリーンスリーヴスによる変奏曲 (コントラバスのための) ヨハネス・マティアス・シュペルガー(1750-1812): ヴィオラとコントラバスのためのソナタ ニ長調 |
ヤン・ピェルシュカ(Va) イジー・フデツ(Cb) | |
| 録音:2002年6月11-13日、プラハ、イルハージーフの聖ミハル教会。 珍しい楽器の組み合わせによるデュオ・アルバムで、特にグリエールとシュペルガーのオリジナル作品が注目される。ピェルシュカはスタミツ弦楽四重奏団のメンバー、フデツはチェコ・フィルの首席奏者。 | ||
| シューベルト: ピアノ、ヴァイリン、ヴィオラ、チェロと コントラバスのための五重奏曲 イ長調 「ます」Op.114 D.667 ドヴォルザーク: ピアノ、2つのヴァイオリン、 ヴィオラとチェロのための五重奏曲 イ長調 Op.81 |
渡辺治子(P) チェコ・ フィルハーモニー八重奏団員 [ボフスラフ・マトウシェク、 ズデニェク・ゼルバ(Vn) ヤン・シモン(Va) フランティシェク・ホスト(Vc) イジー・フデツ(Cb)] | |
| 録音:2001年9月6-9日、プラハ、スタジオ・AMU。 | ||
| 世界のメロディー チャイコフスキー: バレエ「くるみ割り人形」〜[花のワルツ/行進曲] デンツァ:フニクリ=フニクラ ドヴォルザーク: ユモレスク/交響曲第9番「新世界より」〜ラルゴ ヨハン・シュトラウス II: 皇帝円舞曲/トリッチ=トラッチ・ポルカ ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ ビゼー: 歌劇「カルメン」〜[序曲/間奏曲 I/同 II/同 III] オスカル・ネドバル(1874-1930):悲しいワルツ ズデニェク・フィビフ(フィビヒ;1850-1900):詩曲 ムソルグスキー: 組曲「展覧会の絵」〜[プロムナード I/ 古城/プロムナード II/テュイルリー] 伝承曲:グリーンスリーヴズ/ローレライ |
チェコ・ フィルハーモニー八重奏団員 [ボフスラフ・マトウシェク、 ズデニェク・ゼルバ(Vn) ヤン・シモン(Va) フランティシェク・ホスト(Vc) イジー・フデツ(Cb) イヴァン・ドクサンスキー(Cl) ヤロスラフ・クビタ(Fg) ズデニェク・ディヴォキー(Hr) | |
| 録音:2001年2月10-11日、3月26日、プラハ、スタジオ・スメチキー。 チェコ・フィルの主要奏者により1995年に結成された、すでに世界的に有名なアンサンブル。 | ||
| 美しきヴィオラ レーガー:無伴奏ヴィオラ組曲第1番 ト短調 Op.131d(*) シューベルト: アルペッジョーネ・ソナタ イ短調 D.821(+) シューマン:おとぎの絵本 Op.113(+) |
ヤン・ピェルシュカ(Va) フランティシェク・クーダ(P;*) | |
| 録音:2001年10月21日、フルボシュ城(*)/2002年1月4-5日、プラハ、AMU、マルティヌー・ホール(+)。 | ||
| フランスとスペインのヴァイオリン音楽 ラヴェル: ハバネラ形式のヴォカリーズ(カトリーヌ編曲) ファリャ: スペイン舞曲(クライスラー編曲) パントマイム(コハンスキ編曲)/火祭りの踊り(同) ラヴェル: ハバネラ(クライスラー編曲)/ 乾杯の歌(モストラス編曲) ドビュッシー: 月の光(ルレンス編曲)/ 亜麻色の髪の乙女(ハルトマン編曲) 若々しい組曲[パントマイム/月の光/ピエロ/幻影] (モストラス編曲) グラナドス:ソナタ/アンダルーサ(クライスラー編曲) サン=サーンス:アヴァネーズ(ハバネラ)ホ長調 Op.83 ドビュッシー:美しき夕暮れ(ハイフェッツ編曲) |
ミロスラフ・ヴィリーメツ(Vn) ヴラディスラフ・ヴィリーメツ(P) | |
| 録音:2003年4月16日(ライヴ)、5月22日、9月7日、プラハ、ルドルフィヌム、スク・ホール。 チェコ・フィルのコンサートマスターであるミロスラフと、弟のヴラディスラフによる兄弟デュオ。 | ||
| ロシアのヴィオラ ショスタコーヴィチ:ヴィオラ・ソナタ Op.147(*) ハチャトゥリアン:ヴィオラのためのソナタ(歌)(+) プロコフィエフ/ ワジム・ボリソフスキー(1900-1972)編曲: バレエ「ロメオとジュリエット」からの6つの小品(#) |
ヤン・ピェルシュカ(Va) フランティシェク・クーダ(P;*/#) | |
| 録音:2003年2月25日(*)、2月27日(#)、4月16日(+)、プラハ、HAMU・スタジオ。 | ||
| ヴォルトゥオージ・ディ・バッソ ズデニェク・ルカーシュ(1928-):カンティコ ヴィラ=ロボス:ブラジル風バッハ第1番 エヴゼン・ザーメチニーク(1939-):小さな夕べの音楽 ダヴィッド・ブロック(1953-):グウェンリアン イジー・ゲムロット(1957-):イタリアン・モティーフス |
ヴォルトゥオージ・ディ・バッソ [フランチシェク・ホスト (リーダー、Vc) ヨセフ・シュパチェク、 ヨセフ・ドヴォジャーク、 ペトル・ミシェイカ、 ヤクプ・ドヴォジャーク、 ヤン・ホレニャ、 チェストミール・ヴラーネク、 カレル・ストラルチンスキー、 フランチシェク・ルホトカ、 トマーシュ・ホスチチュカ、 イジー・スラーデチェク、 ヤン・コペツキー(Vc) イジー・フデツ、 イジー・ヴァレンタ(Cb)] | |
| チェコ・フィルのチェロ、コントラバス奏者による重厚かつ流麗なアンサンブルを楽しめるアルバム。 | ||
| 美しきメロディー J.S.バッハ:アリア ボッケリーニ:メヌエット ハイドン:セレナード(ホフシュテッター作曲) シューベルト:楽興の時 第3番 チャイコフスキー:「フィレンツェの思い出」〜 アダージョ・カンタービレ・コン・モート サン=サーンス:白鳥 オスカル・ネドバル(1874-1930):悲しいワルツ ドヴォルザーク: スラヴ舞曲第1番/同第10番/ユモレスク/フリアント パッヘルベル:カノン |
チェコ・フィルハーモニー六重奏団 [ボフミル・コトメル、 オタ・バルトシュ(Vn) ヤロスラフ・ポンジェリーチェク、 ヤン・シモン(Va) フランティシェク・ホスト、 ヨセフ・シュパチェク(Vc) | |
| 録音:2002年2月15日、プラハ、ルドルフィヌム、ドヴォルザーク・ホール/2003年12月22日、2004年2月15日、プラハ、スタジオ・スメチキー。 チェコ・フィルハーモニー六重奏団のアンコール・レパートリー集と思われる。 | ||
| ボフスラフ・マルチヌー(1890-1959): ヴィオラのための作品集 ヴィオラと管弦楽のためのラプソディ=コンチェルト(*) ヴァイオリンとヴィオラのための3つのマドリガル (二重奏曲第1番)(+) ヴィオラ・ソナタ第1番(#) ヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲第2番(+) ヴィオラと小管弦楽のためのディヴェルティメント (セレナード第4番)(**) |
ヤン・ピエルシュカ(Va) ヤン・クチェラ指揮プラハ放送so.(*) イジー・フルニーク(Vn;+) ダニエル・ヴィエスネル(P;#) アンドレアス・ゼバスティアン・ ヴァイサー指揮チェコco. | |
| 録音:2003年9月3-4日、プラハ、チェコ放送、R1(*)/2004年4月24-25日(+)、同年2月20日(**)プラハ、スタジオ・マルチーネク(+/**)/2004年4月14日、プラハ、HAMU・サウンド・スタジオ(#)。 ヤン・ピエルシュカは1951年チェコのオパヴァに生まれ、1977年から1985年までプラハ交響楽団のソリストを務め、1985年からはスタミツ弦楽四重奏団のメンバーとして活躍、またプラハ芸術アカデミーの助教授も務めている。 | ||
| J.S.バッハと息子たち〜 2つのフルートと通奏低音のための作品集 ヨハン・ゼバスティアン・バッハ(1685-1750): トリオ・ソナタ ト長調 BWV.1038 ヴィルヘルム・フリーデマン・バッハ(1710-1784): トリオ・ソナタ イ短調(断章) カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ(1724-1788): 2、3声のための12の小品 ヨハン・クリスティアン・バッハ(1735-1782): トリオ ロ長調 カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ:トリオ ホ長調 ヴィルヘルム・フリーデマン・バッハ: フルート二重奏曲第4番 ヨハン・ゼバスティアン・バッハ(1685-1750): トリオ・ソナタ ト長調 BWV.1039 |
イジー・ヴァーレク、 ロマン・ノヴォトニー(Fl) フランチシェク・ホスト(Vc) フランチシェク・ クサヴェル・トゥリ(Cemb) | |
| 録音:1995年5月、プラハ、スタジオ・マルチーネク。 イジー・ヴァーレクは1940年チェコのオロモウツに生まれ、1964年から1975年までチェコ九重奏団のメンバーを、1975年からはチェコ・フィルハーモニー管弦楽団のソリストおよび客演ソリストとして活躍、現在はプラハ芸術アカデミー教授も務めている。 ロマン・ノヴォトニーは1968年チェコのフルディムに生まれ、プラハ芸術アカデミーでイジー・ヴァーレクに師事、1988年以来チェコ・フィルハーモニー管弦楽団員を務めるいっぽうソリストとしても活躍、2000年からはプラハ音楽で教鞭もとっている。 日本でもおなじみの、チェコを代表するフルーティスト師弟コンビによる注目の録音が陽の目を見た。 | ||
| ユジェーヌ・イザイ(1858-1931): 6つの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ Op.27 第1番 ト短調(ヨゼフ・シゲティに) 第2番 イ短調(ジャック・ティボーに) 第3番 ニ短調(ジョルジュ・エネスクに) 第4番 ホ短調(フリッツ・クライスラーに) 第5番 ト長調(マテュー・クリックボームに) 第6番 ホ長調(マヌエル・キローガに) |
ヨセフ・シュパチェク(Vn) | |
| 録音:2005年8月17-18日、2006年1月7-8日、プラハ、ルドルフィヌム、ドヴォルジャーク・ホール。 ヨセフ・シュパチェク(1986年生まれ、同姓同名のチェリストもいる)は録音時点でフィラデルフィアのカーティス音楽学校でジェイミー(ハイメ)・ラレードとイダ・カヴァフィアンに、プラハ音楽院でヤロスラフ・フィルティーンに師事しているチェコの新進ヴァイオリニスト。国内ではすでにプロとして活躍している彼が、「ひと弾き惚れした」というイザイの無伴奏ソナタでCDデビューした。 | ||
| ブラームス(1833-1897):弦楽六重奏曲 ロ長調 Op.18 モーツァルト(1756-1791): 協奏的大六重奏曲 (協奏交響曲 変ホ長調 K.364より編曲) |
チェコ・フィルハーモニー 六重奏団 [ボフスラフ・マトウシェク、 オタ・バルトシュ(Vn) ヤロスラフ・ポンジェリーチェク、 ヤン・シモン(Va) フランチシェク・ホスト、 ヨセフ・シュパーチェク(Vc)] | |
| 録音:2006年2月22-23、28日、プラハ、ルドルフィヌム、ドヴォルジャーク・ホール。 | ||
| ヴィオラ讃〜20世紀チェコのヴィオラ音楽 クレメント・スラヴィツキー(1910-1999): 無伴奏ヴィオラのための狂詩曲(*) スデニェク・ルカーシュ(1928-): 無伴奏ヴィオラ・ソナタ Op.243(+) ヤン・ハヌシュ(1915-2004): 無伴奏ヴァイオリンのための二部作 Op.115/II(#) ペトル・エベン(1929-): 天より滴らせたまえ[Rolate Coeli] (ヴィオラとオルガンのための)(**) ヴィクトル・カラビス(1923-): 悲しみ[Tristium](ヴィオラと弦楽のための 協奏幻想曲)Op.56(++) |
ヤン・ピェルシュカ(Va) アレシュ・バールタ(Org;**) ヤン・クチェラ指揮(++) チェコpo.メンバー(++) | |
| 録音:2002年9月5日(*)、2001年11月26日(+)、2004年7月7日(#)、2006年3月22日(++)、以上プラハ、チェコ放送第1スタジオ(*/+/#/++)/2005年4月21日、プラハ、クラリツカー通り教会(**)。 ヤン・ピェルシュカ(1951年生まれ)は1977年から1985年までプラハso.の首席を務め、1985年よりスタミツ弦楽四重奏団の一員として活躍しているチェコのヴィオラ奏者。 | ||
| ダブルベース〜コントラバスのための音楽 ヤン・クシュチテル・ヴァンハル(1739-1813): コントラバス協奏曲 ニ長調(*) ジャン・フランセ(1912-1997): コントラバス協奏曲(+) リチャード・ロドニー・ベネット(1936-): コントラバスと室内管弦楽のための協奏曲(#) イジー・フデツ・Sr.(1923-1996):ブルレスカ(**) レインゴリド・グリエール(1875-1956): タランテラ Op.9 No.2(++) |
イジー・フデツ(Cb) ペトル・アルトリフテル指揮 ドヴォルジャーク室内o. ヤン・シュティフ指揮 マルティヌー室内o. フランチシェク・イーレク指揮 ブルノpo. イジー・フデツ・Sr.指揮 ブルノ放送o. | |
| 録音:1985年5月22日、プラハ、スタジオ・モトルレト(*)/1986年1月13-14日(+)、1982年1月29-30日(#)、1982年3月26日(**)、1976年10月1日(++)、以上チェコ放送ブルノ、スタジオ2「ドゥクラ」(+/#/**/++)。 イジー・フデツ(1953年生まれ)は1990年よりチェコpo.の首席コントラバスを務めている。イジー・フデツ・Sr.は彼の父。(#)(**)は世界初録音。(*)は以前PANTONレーベルから発売されていた音源で現SUPRAPHONがライセンサー。他はチェコ放送ブルノ音源。 指揮者・オーケストラと各曲の対応関係が本体にも明確に記載されておりません。ご了承下さい。 | ||
| モーツァルト(1756-1791):教会ソナタ集 変ホ長調 K.67(41h)/ 変ロ長調 K.68(41i)/ ニ長調 K.69(41k) ニ長調 K.144(124a)/ ヘ長調 K.145(124b)/ 変ロ長調 K.212 ト長調 K.241/へ長調 K.224(241a)/ イ長調 K.225(241b) へ長調 K.244/ ニ長調 K.245/ ト長調 K.274(271b) ハ長調 K.328(317c)/ ハ長調 K.336(336d)/ ハ長調 K.263 ハ長調 K.278(271e)/ ハ長調 K.329(317a) |
ボフスラフ・マトウシェク(Vn) ヤロスラフ・トゥーマ(Org) コレギウム | |
| 録音:1996年9月9-11日、チェコ、ズブラスラフ城礼拝堂。モダーン楽器使用。 | ||