| ・国内盤マイナー・レーベル |
| ・輸入盤マイナー・レーベル |
| ・輸入盤 歴史的アイテム |
| ・映像アイテム |
| ・高音質アイテム |
| 輸入盤の新譜は、基本的には御紹介月の翌月〜翌々月中にリリースされますが、 極端に発売日が遅れることや、初回生産が少なく次回プレスにまわされることがあり、入手に時間がかかるものもございます。 また、発売より時間の経ってからご注文の場合、 中には廃盤や入手不能の商品が出ている場合がありますので、その節は何卒御了承下さい。 |
ALM コジマ録音 | ||
| メンデルスゾーン:ヴァイオリン・ソナタ全集 [ヘ長調(1820)/ヘ短調 Op.4(1823年作曲、1824年出版)/ ヘ長調(1838年初稿)/ヘ長調(1839年改訂稿、第1楽章断片)] |
桐山建志(Vn) 小倉貴久子(Fp) | |
| 録音:2003年8月26日-28日、牧丘町民文化ホール。 メンデルスゾーン・オリジナル資料に基づく、ヴァイオリン・ソナタ全集。後期ヘ長調ソナタの「初稿」および「改訂稿」世界初録音。 桐山建志:東京芸術大学を経て同大学院修了。フランクフルト音楽大学卒業。1998年、第12回古楽コンクール「山梨」第1位、第10回栃木「蔵の街」音楽祭賞受賞。 1999年ブルージュ国際古楽コンクールソロ部門第1位。現在「オーケストラ・シンポシオン」コンサートマスター、エルデーディ弦楽四重奏団ヴィオラ奏者、バロックアンサンブル「コンヴェルスム・ムジク」 「雅なる宴」のメンバーを務めるなど、室内楽を中心に活動中。フェリス女学院非常勤講師。 小倉貴久子:東京芸術大学を経て同大学院ピアノ科修了。アムステルダム音楽院を、オランダ国家演奏家資格を特別栄誉賞を得て首席卒業。1988年、第3回日本モーツァルト音楽コンクール、 ピアノ部門で第1位を受賞。1993年、ブルージュ国際古楽コンクール、アンサンブル部門で第1位を受賞(トリオ・フォン・ベートーヴェン)。1995年には同コンクール、 フォルテピアノ部門で第1位と聴衆賞を受賞。これまでもモーツァルト、ベートーヴェン作品を中心に多数のCDをリリース。「レコード芸術誌」で特選盤に選ばれるなど評価を得ている。 | ||
| ジュピター〜情熱の嵐〜フォルクレ:クラヴサン曲集(1747) アントワーヌ&ジャン=バティスト・フォルクレ: [第1組曲 二短調/第2組曲 ト長調/第3組曲 ニ長調/ 第4組曲 ト短調/第5組曲 ハ短調] |
西山まりえ(Cemb) | |
| 録音:2003年10月5日-9日、牧丘町民文化ホール。 「フランスには情熱だけでなく悪徳から狂気までをも芸術に昇華してしまう魔力がある。西山まりえのこのアルバムは、あの優雅で時に退屈でもあったバロック音楽が、 まるで自らの鎮魂歌を耳にするように疲れた心を震わせる。」(永瀧達治) 邦人初の全曲録音。ハーピストにしてチェンバリスト。多彩な才能を発揮する西山まりえが、満を持して挑んだ難曲中の難曲。 マラン・マレと同時代にフランス宮廷で活躍しながらも不遇の一生を送ったフォルクレの真の姿に迫る、西山自身の大胆推論にも要注目。 | ||
| ショパン:練習曲Ops.10 & 25(全曲) | 北川暁子(P) | |
| 録音:2002年4月8日-10日、笠懸野文化ホール。 デビュー40周年の今、ピアニストのバイブルであるショパンのエチュードに、北川は何を見いだそうとするのか! 北川暁子:東京生まれ。武蔵野音楽大学、ウィーン音楽アカデミーを卒業。レオニード・コハンスキー、リヒャルト・ハウザーに師事。1964年大学在学中にデビュー。ブゾーニ・国際コンクール第3位、 ベーゼンドルファー・コンクール優勝。ミューヘン・国際コンクール第2位(1位なし)。1970年帰国。ソロや室内楽、オーケストラとの共演のほか、 妹でヴァイオリニストの靖子とのデュオ活動にも力を入れている。これまでにアルバム4タイトルをリリース、いずれも好評を得ている。現在、東京芸術大学教授、フェリス女学院大学・大学院講師、 日本ピアノ教育連盟評議員、日本音楽コンクール審査員などを務めている。 | ||
カメラータ・トウキョウ | ||
| ハイドン:ディヴェルティメント集 (弦楽三重奏曲)第14番 ニ長調 Hob.V.15/ 第15番 ハ長調 Hob.V.16/第16番 変ホ長調 Hob.V.17/ 第17番 変ロ長調 Hob.V.18/第18番 ホ長調 Hob.V.19 |
ウィーン・ フィルハーモニア弦楽三重奏団 [ぺーター・ヴェヒター(Vn) トーマス・ヴィンクラット(Vn) タマーシュ・ヴァルガ(Vc)] | |
| 録音:2003年2月、ウィーン。 ウィーン・フィルの主要メンバーによって結成されたウィーン・フィルハーモニア弦楽三重奏団。彼等の繊細かつ明晰な作品へのアプローチには定評がある。ハイドンの酸いも甘いも噛み分けるユーモアと滋味が、 音楽の愉悦に溢れ、説得力を持って響く。緊張感とアンサンブルの密度を過度なまでに高める現代の傾向とは対極にあり、あたたかさと親しみにほっとさせられる。 世界の市場をみてもカタログ的にまだ充実していないハイドンの弦楽三重奏曲は、第1作、第2作ともにレーベルの予想を上回る好評を得ており、いよいよ全曲録音も視野に入ってきた。 第3作目にあたる今回は、「トリオ」としてさらに息のあった見事な演奏を披露している。 | ||
| トロンボーンによる室内楽への誘い ブラームス:ピアノ五重奏曲 ヘ長調 Op.34〜 [スケルツォ−トリオ(第3楽章)](*) シューマン:ピアノ・ソナタ第2番 ト短調 Op.22〜 [アンダンティーノ(第2楽章)/ スケルツォ(第3楽章)](*) シューベルト: 弦楽四重奏曲第13番 イ短調「ロザムンデ」 Op.29 No.1 D.804〜第2楽章(#) クライスラー:弦楽四重奏曲 イ短調〜 ファンタジア(第1楽章)(+) フェリックス・オット・デッソフ: 弦楽四重奏曲 ヘ長調〜[第2楽章/第3楽章](+) シューベルト/リスト編曲:セレナード(*) クライスラー:愛の悲しみ(**)/愛の喜び(**) ヨハン・シュトラウス II:春の声 Op.410(**) ベートーヴェン: 弦楽四重奏曲第13番 変ロ長調 Op.130〜 カヴァティーナ(第5楽章)(#) |
ウィーン・トロンボーンQ [ディートマル・キューブルベック、 エリック・ハインツル、 オトマール・ガイスヴィンクラー、 ヴォルフガング・ フィスターミュラー(Tb)] 編曲: ハンス・ぺーター・ ガイスヴィンクラー(*) オトマール・ ガイスヴィンクラー(#) ポール・レオンハルト(+) ディートマル・キューブルベック(**) | |
| 録音:2002年12月11日、ウィーン。 一瞬たりとも飽きさせる事のない、変幻自在な演奏を披露するウィーン・トロンボーン四重奏団。彼らの第3弾アルバムは、トロンボーンに飽き足らず、バリトン、アルト・ホルン、さらにバス・トランペットを用いてその音色・ 音域の幅を大きく広げ、ブラス・ファンを唸らせる。 幾種もの演奏技量に自信がないと発想できることではないばかりか、見事に演奏しているさまは、まさに驚異としか言いようがない。また、超絶技巧ばかりで埋め尽くされているわけではなく、 管楽器特有のフレーズ感や息遣いで演奏される旋律美が随所に聴かれ、どの演奏でもトロンボーンの豊かな 色彩感とこれまでとは違った音色で名曲を楽しめる、魅力に溢れたアルバム。 | ||
FONTEC | ||
| マーラー:交響曲「大地の歌」 | スーザン・プラッツ(Ms) ヨルマ・シルヴァスティ(T) ガリー・ベルティーニ指揮 東京都so. | |
| 録音:2003年11月29日、横浜みなとみらいホール、ライヴ。 ベルティーニ&都響によるマーラー・シリーズ第4弾は、待望の「大地の歌」。多くの巨匠指揮者は年齢を重ねるごとに演奏のテンポが遅くなる傾向を見せる。しかしながらベルティーニの場合は、 楽譜の微細な部分まで克明に刻みながら、その演奏の先鋭化故に必然的にテンポが早くなっており、今回の「大地の歌」も例外ではなく、さりげなく進む早めのテンポの奥から聞こえるマーラーの諦念の響きに心打たれる。 ソリストふたりは国際的に活躍する若手を起用。メゾ・ソプラノのスーザン・プラッツは、カナダ出身。メゾ、アルトのために書かれたほとんど全ての作品をレパートリーにしているが、 特にバッハとマーラー作品の評価が高い。2003年4月のシーズンにはクリストフ・エッシェンバッハ、パリ管、アンドルー・デイヴィス、ロンドン響と共演する。 ヨルマ・シルヴァスティはヘルシンキおよびフランクフルトで学び欧米の多くのオペラハウスに出演、幾度にも渡り来日している。1998年からバイロイト音楽祭にも登場し、その評価は高まるばかり。 現世の悲愁を絶唱するシルヴァスティの第1楽章、彼方への告別に感動的な歌唱をみせるプラッツ。そしてなんといっても世界各地でマーラーを指揮するマエストロ・ベルティーニの純音楽的な解釈は、 数多い同曲の名盤の最高位に叙せられるだろう。 | ||
| ハバネラ イグナシオ・セルバンデス(1847-1905):ダンサ イサーク・アルベニス(1860-1909):組曲「スペインの歌」 |
神代麻子(P) | |
| 録音:2003年11月27日&28日、さいたま芸術劇場。 現在キューバでもっとも敬愛される19世紀の音楽家セルバンデスと、近代スペイン民族主義楽派の確立者であるアルベニスの作品を収録。 神代麻子はマドリード王立音楽院ピアノ科卒(スペイン外務省給費留学生)。帰国後、東京音大ピアノ科講師を務めるかたわら、キューバのクラシック音楽を研究し現在に至る。 | ||
| 想 SOU シマノフスキー:前奏曲 Op.1 ショパン: 夜想曲 ヘ長調 Op.15 No.1/夜想曲 嬰ハ短調 遺作/ 幻想即興曲 嬰ハ短調 Op.66 スクリャービン:幻想ソナタ 嬰ト短調 Op.19/ ピアノ・ソナタ第10番 Op70 |
しぶやみなこ(P) | |
| 録音:2003年11月18日&19日、和光市サンアゼリア。 しぶやみなこは横浜生まれ。玉川大学芸術学科音楽専攻を経て、東京コンセルヴァトアール尚美ディプロマコース修了。その後イギリスにて、王立音楽院教授ルース・ハーツ氏のもと研鑽をつむ。 | ||
佼成出版社 SACD_CD HYBRID | ||
| 須川展也&東京佼成ウインドオーケストラ〜Live 2004 A.リード:アルメニアン・ダンス パート1 A.ピアソラ/啼鵬: エスクヮロ/オブリヴィオン/リベルタンゴ P.クレストン:サクソフォーン協奏曲 小六禮次郎/上原宏:「さくら」のテーマ L.ラッセル/星出尚志:ソング・フォー・ユー A.ララ/森田一浩:グラナダ C.コリア/本多俊之/明行院正人:スペイン M.ハムリッシュ/浦田健次郎:追憶のテーマ P.グレンジャー: イエ・パンクスとボニー・ドゥーンの川のほとり |
須川展也(Sax) 東京佼成ウインドオーケストラ | |
| 録音:2004年1月31日、サントリーホール。須川展也デビュー20周年記念コンサートライヴ。 | ||
MEISTER MUSIC | ||
| J.S.バッハ: 平均律クラヴィーア曲集第1巻 |
カール=アンドレアス・コリー(P) | |
| J.S.バッハ:平均律クラヴィーア曲集第2巻 | カール=アンドレアス・コリー(P) | |
| 今や日本での人気も定着し、2004年8月にはコンサートも予定されているコリー。 「平均律」は多くのピアノ学習者が一度は演奏する作品でもあり、教育者でもあるコリーによるレコーディングは大変意義が深く、ファン待望のアイテムでもある。 | ||
日本フィルハーモニー交響楽団 | ||
| イギリス管弦楽名曲集 ウォルトン:戴冠式行進曲「王冠」 ヴォーン・ウィリアムズ:タリスの主題による幻想曲 ディーリアス:楽園への道(歌劇「村のジュリエット」より) ブリテン:4つの海の間奏曲 |
尾高忠明指揮 日本po. | |
| 年1回のペースで自主盤を製作している日本フィルの最新盤は、イギリス音楽のスペシャリスト尾高忠明とのイギリス管弦楽名曲集。 尾高はご存知の通り1987年BBCウェールズ響の主席指揮者に就任後、イギリスの主要オーケストラとの共演も数多く、1999年には日本人としては初めてエルガー・メダルを授与されたほど。 今回収録された曲目は、イギリス音楽の中でも耳にすることが多い作品であり、初めて聞かれる方から、既に聞き込まれている方まで十分楽しめる内容となっている。 | ||
若林工房 | ||
| ショパン:スケルツォ集 スケルツォ第2番 変ロ短調Op.31/ スケルツォ第3番 嬰ハ短調Op.39/ 即興曲第1番 変イ長調Op.29/ スケルツォ第1番 ロ短調Op.20/ スケルツォ第4番 ホ短調Op.54/ 夜想曲第20番 嬰ハ短調(遺作) |
イリーナ・メジュエーエワ(P) | |
| 録音:2002年11月26日&27日、新川文化ホール、富山県魚津市。レコード芸術誌特選盤。 聴き手の魂を揺さぶる渾身の演奏。21世紀最高の女性ピアニストの呼び声も高いイリーナの新録音。 | ||
| ベートーヴェン:最後の3つのソナタ ピアノ・ソナタ第30番 ホ長調Op.109/ ピアノ・ソナタ第31番 変イ長調Op.110/ ピアノ・ソナタ第32番 ハ短調Op.111 |
ヴァレリー・アファナシエフ(P) | |
| 録音:2003年10月27日、サントリーホール、ライヴ。 「心より出て、心へ通わん」作曲者と演奏者の心がひとつになった奇跡的瞬間。現代屈指の鬼才による待望のベートーヴェン、ソナタ集 | ||
シカゴ交響楽団自主製作限定輸入となりますのでお早めに。 | ||
| トリビュート・トゥ・ジェイムズ・レヴァイン ヴェルディ: 「運命の力」〜神よ、平和を与えたまえ(*)/ 「マクベス」〜消えてしまえ、呪わしいかなしみよ(#) R.シュトラウス: 「ナクソス島のアリアドネ」〜すべてが清らかな国がある(+) アイヴス:ニュー・イングランドの3つの場所(**) ガーシュイン:ピアノ協奏曲 ヘ長調(##) ベートーヴェン:交響曲第2番(++) ベルリオーズ: 序曲「海賊」(***)/ 劇的交響曲「ロメオとジュリエット」〜第2部(###) |
レオンタイン・プライス(S) マーガレット・プライス(S) レナータ・スコット(S) ジェネ・マリー・キャラハン(S) テリー・クック(B) ロリン・ホランダー(P) ジェームス・レヴァイン指揮 CSO & 男声cho. | |
| 録音:1976年7月2日(*)/1981年6月26日(#)/1987年7月3日(+)/1985年6月29日(**)/1976年6月27日(##)/1977年7月17日(++)/1991年7月6日(***)/1988年7月9日(###)。 レヴァインはシカゴとの繋がりが強く、ラヴィニア音楽祭の音楽監督を務めていた。 | ||
| THE FIRST 100 YEARS ヒンデミット:ウェーバーの主題による交響的変容(*) ルーセル:交響曲第3番(*) ムソルグスキー:展覧会の絵(*) バルトーク:中国の不思議な役人(#) ストラヴィンスキー:詩篇交響曲(+) サティ:ジムノペディ[第1番−第3番](**) ラヴェル:ラ・ヴァルス(**) ブラームス:ピアノ協奏曲第2番(##)/他 |
ラファエル・クーベリック指揮(*) イシュトヴァーン・ケルテス指揮(#) ジェイムズ・レヴァイン指揮(+) フリッツ・ライナー指揮(**) カルロ・マリア・ジュリーニ指揮(##) ゲオルグ・ショルティ指揮 ダニエル・バレンボイム指揮 エーリヒ・ラインスドルフ指揮/他 CSO | |
| 旧譜。 | ||
| NEW 10CD SET シューベルト:交響曲第8番「未完成」(*) シューマン:「マンフレッド」序曲(*)/ ラモー:「ダルダヌス」組曲(#) ルーセル:交響曲第3番(#) プロコフィエフ:交響曲第3番(+)/他 |
シカゴ交響楽団 ブルーノ・ワルター指揮(*) シャルル・ミュンシュ指揮(#) キリル・コンドラシン指揮(+) ジャン・マルティノン指揮 フリッツ・ライナー指揮 ダニエル・バレンボイム指揮 クラウス・テンシュテット指揮 ゲオルグ・ショルティ指揮/他 CSO | |
| 旧譜。当盤は廃盤となっており、代理店在庫限りとなります。 | ||
| ベートーヴェン: 「エグモント」序曲(*)/ああ、不実なる者よOp.65(#)/ 序曲「コリオラン」Op.62(+)/ ピアノ協奏曲第5番 変ホ長調Op.73「皇帝」(**)/ 序曲「献堂式」Op.124(##)/交響曲第8番 ヘ長調Op.93(++)/ 悲歌、生けるごとく安らかにOp.118(***)/ 交響曲第5番 ハ短調Op.67「運命」(###) |
アプリル・ミッロ(S;#) エミール・ギレリス(P;**) フリッツ・ライナー指揮(*/+) ジェイムズ・レヴァイン指揮(#) ジャン・マルティノン指揮(**/##) キリル・コンドラシン指揮(++) ダニエル・バレンボイム指揮(***) デジレ・ドゥフォー指揮(###) CSO、同cho.(***) | |
| 旧譜。録音:1957年2月20日、WGN Studio Theatre (WGN-TV)(*)/1988年7月10日、Ravinia Festival (WFMT-FM)(#)/1958年3月20日、Orchestra Hall (WBAI)(+)/1966年11月24日、Orchestra Hall (WFMT-FM)(**)/ 1966年9月29日、Orchestra Hall (WFMT-FM)(##)/1966年8月9日、Ravinia Festival (WFMT-FM)(++)/1994年9月17日、Orchestra Hall (WFMT-FM)(***)/1944年4月8日、Orchestra Hall (NBC)(###)。 | ||
| SOLOISTS FROM THE ORCHESTRA II ドビュッシー:クラリネットのための第1狂詩曲(*) モーツァルト:協奏交響曲 変ホ長調(#) アッテルベリ: ヴァイオリン、ヴィオラと弦楽のための組曲第3番Op.19-1(+) ヴィラ=ロボス: Serenade on Seven Notes for Bassoon and Strings(**) シベリウス:トゥオネラの白鳥(##) ヴィヴァルディ/ダンディ編曲: チェロ・ソナタ第5番 ホ短調RV.40(++) モーリス・ティリエ(1906-1972): ハープと管弦楽のための「序奏、歌とロンド」(***) フンメル:トランペット協奏曲 ホ長調(###) ニルセン:クラリネット協奏曲(+++) ミヨー:打楽器と小管弦楽のための協奏曲(****) |
ラリー・コムズ(Cl;*) レイ・スティル(Ob;#) クラーク・ブロディ(Cl;#) ウィラード・エリオット(Fg;#/**) デール・クレヴェンジャー(Hr;#) ジョセフ・ゴラン(Vn;+) チャールズ・ピクラー(Va;+) グローヴァー・シルツ (イングリッシュHr;##) フランク・ミラー(Vc;++) エドワード・ドルジンスキー(Hp;***) アドルフ・ハーセス(Tp;###) ジョン・ブルース・イェー(Cl;+++) ジェームズ・ロス(Perc;****) ピエール・ブーレーズ指揮(*) カルロ・マリア・ジュリーニ指揮(#) デニス・ラッセル・デイヴィス指揮(+) モートン・グールド指揮(**) ヘルベルト・ブロムシュテット指揮(##) アントニオ・ヤニグロ指揮(++) ジャン・マルティノン指揮(***) ゲオルグ・ショルティ指揮(###) ネーメ・ヤルヴィ指揮(+++) エーリヒ・ラインスドルフ指揮(****) CSO | |
| 旧譜。録音:1994年11月25日(*)/1977年3月31日&4月1日(#)/1992年10月8日&10日(+)/1968年3月9日(**)/1991年1月24日&26日(##)/1967年6月8日(++)/1966年10月22日(***)/1983年9月30日&10月1日(###)/ 1993年10月17日(+++)/1986年12月18日&20日(****)。 | ||
DAMINUS 1CD¥4200(税抜¥4000) | ||
| クラムスコイ:Horovodnaya ブランド:Nocturnal Scenery ボグダノヴィッチ:Ex Ovo バルカンスキー:Sonara for guitar |
ディミトリー・イラリオノフ(G) | |
| ディミトリー・イラリオノフは2002年マイアミのGFAギターコンクールで優勝し、主に東ヨーロッパにて活躍中。 | ||
| フランスのギター音楽 ロベール・ド・ヴィセ:組曲 二短調 クレイジャンス:エリック・サティのオマージュ ナポレオン・コスト:大セレナーデ |
ノルベルト・ダムス(G) | |
| ノルベルト・ダムスはDAMINUSレコードの社長であり、ギタリストとしても活躍している。 | ||
| ダニエル・ボワイエ:3つのノクターン/即興曲 ジャック・エテュ:ギター組曲 アルシド・ランツァ:モデユロス1 |
パトリック・カーニー(G) | |
| カナダのギタリスト。 | ||
| ミラン・テサール:カルーセル組曲 レオ・ブローウェル:デカメロン ニキタ・コシキン:アッシャー・ワルツ |
イーストウッド・キルビンドン・ ギター・デュオ | |
| フランシス・クレイジャンス:24の前奏曲 アグスティン・バリオス:6つの前奏曲 |
ラルフ・ウィンケルマン(G) | |
| ラルフ・ウィンケルマンは1992年よりソリストとしてイタリア、スペイン、 ドイツで活躍中。 | ||
| トマジ:Le Petit Chevarier Corse ボッツア:3つの小品 ロドリーゴ:アルバのセレナード クラトックウィル:組曲 |
ロンニ・インマン(Fl) ベルント・アーレルト(G) | |
| 2つのギターのための作品集 | マリア・リンネマン、 デイヴィッド・クオリー、 ペトラ・ストラウス(G) | |
| パガニーニ、クレイジャンス、プーランク: ギター作品集 |
ノルベルト・ダムス(G) | |
| クレイジャンス・ギター作品集 | フランシス・クレイジャンス(G) | |
GMR (GUITAR MASTER RECORDS) 1CD¥5250(税抜¥5000) | ||
| アントニオ・ラウロ:ギター作品集 La Negra/Carora/Maria Luisa/Angostura/El Marabino/ Suite Venezolana/Sonata/Vals Venezolano (Nos. 1-4)/ Pavana/Seis por Derecho |
デイヴィッド・ラッセル(G) | |
| 1953年スコットランド生まれのラッセルが、デビュー当初に母国のレーベルへ録音したもの。 | ||
| ホルヘ・モレル: 小狂詩曲/前奏曲/ブラジル舞曲/ ロマンス/クリオロのロマンス/他 |
クリストフ・ペレク(G) | |
| クリストフ・ペレクは若手ギタリストの中でとても将来性があり、芸術性にも優れたものを持ち、今後ますます期待される。 | ||
| ホルヘ・モレル: カルナヴァリト/舞曲/前奏曲/ ミショネリタ/マランボ/謝肉祭/他 |
ホルヘ・モレル(G) | |
| アルゼンチンのギタリスト、ホルヘ・モレルのベスト・アルバム。 | ||
SONY DVD | ||
| ALL SOULS DAY CONCERT 1984 R.シュトラウス: 交響詩「死と変容」/ メタモルフォーゼン(23の独奏弦楽器のための習作) |
ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 BPO | |
| 収録時間:54分。 | ||
| ドヴォルザーク:交響曲第8番 | ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 VPO | |
| 収録時間:40分。 | ||
UNIVERSAL DVD 特記以外1DVD¥3780(税抜¥3600) | ||
| DG | ||
| ヴェルディ:歌劇「リゴレット」 | イレアーナ・コトルバス(S) アイソラ・ジョーンズ(Ms) プラシド・ドミンゴ(T) コーネル・マクニール(Br) フスティーノ・ディアス(B) ジェイムズ・レヴァイン指揮 メトロポリタン歌劇場o.&cho. | |
| 演出:ジョン・デクスター。制作:1977年。 1977年にTV放映用に収録されたもの。若きドミンゴの颯爽たるマントヴァ公やコトルバスの可憐なジルダ、そしてMETを代表する名バリトン、マクニールの迫真的なタイトルロールなど、みどころ・ききどころがたっぷりと詰まった映像作品。 | ||
| アンナ・ネトレブコ〜ザ・ウーマン、ザ・ヴォイス 「ファウスト」、「ドン・ジョヴァンニ」、 「夢遊病の女」、「ボエーム」、「ルサルカ」、 「椿姫」(*)、「ルスランとリュドミラ」(+) から、他 |
アンナ・ネトレブコ(S) 他 | |
| 監督:ヴィンセント・パターソン。制作:2004年。 美貌のソプラノ歌手、ネトレブコの魅力を紹介するドキュメンタリー・ビデオ。デビュー・アルバムに収録されていた5つのアリアのビデオ・クリップを中心に、インタビューやミュンヘン(*)、サンクトペテルブルク(+)の舞台映像、メイキング映像などを収録した作品。 | ||