| ・輸入盤メジャー・レーベル |
| 輸入盤の新譜は、基本的には御紹介月の翌月〜翌々月中にリリースされますが、 極端に発売日が遅れることや、初回生産が少なく次回プレスにまわされることがあり、入手に時間がかかるものもございます。 また、発売より時間の経ってからご注文の場合、 中には廃盤や入手不能の商品が出ている場合がありますので、その節は何卒御了承下さい。 |
BMG 特記以外1CD¥2205(税抜¥2100) | ||
| RCA RED SEAL | ||
| ザルツブルクのスターたち | ニコラウス・アーノンクール ルネ・パペ ラモン・バルガス ヴァルトラウト・マイアー トーマス・クヴェストホフ ヴェロニカ・フェレス | |
| 2003年に引き続き、2004年7月から行われるザルツブルク音楽祭に出演するアーティストによるBMGサンプラー。どのような曲が収録されるかはお楽しみ? | ||
EMI GROUP 特記以外1CD¥2205(税抜¥2100) | ||
| EMI CLASSICS | ||
| マルタ・アルゲリッチ・プロジェクト〜ルガノ 2003 ハイドン:ピアノ・トリオ第23番 ト長調 [マルタ・アルゲリッチ(P) ルノー・キャプソン(Vn) ゴーティエ・キャプソン(Vc)] ラフマニノフ:4手連弾のための6つの小品 Op.11 [リーリャ・ジルベルシュテイン(P) マルタ・アルゲリッチ(P)] グリーグ:チェロ・ソナタ[ゴーティエ・キャプソン(Vc) ガブリエラ・モンテロ(P)] アレンスキー:ピアノ三重奏曲第1番 [ポリナ・レスチェンコ(P) ルノー・キャプソン(Vn) ゴーティエ・キャプソン(Vc)] ルトスワフスキ:2台のピアノのためのパガニーニの主題による変奏曲 [マルタ・アルゲリッチ(P) ジョルジア・トマッシ(P)] フランク:ピアノ五重奏曲 [アレクサンダー・ガーニング(P) ルノー・キャプソン(Vn) ゴーティエ・キャプソン(Vc) ドーラ・シュヴァルツベルク(Vn) リダ・チェン(Vc)] ピアソラ、他の作品[ガブリエラ・モンテロ(P) ゲザ・ホスツ=ルゴツキ(Vn)他] | ||
| 室内楽と若い才能の育成に注力しているアルゲリッチ。ルガノ・フェスティヴァルのマルタ・アルゲリッチ・プロジェクトからまとめられたこの3枚組は、 彼女の活躍とスリリングな音楽創造の場を示す記録。ラフマニノフはアルゲリッチにとって初録音曲。ヴァージン・クラシックスの注目の若手キャプソン兄弟、「マルタ・アルゲリッチ・プレゼンツ」 シリーズで登場した彼女のお気に入り、ガーニングとレスチェンコも加わっている。CD-3にはアルゼンチン、東欧、ジプシーの即興的な演奏を収録。 | ||
| タンゴ・センセイションズ シュヴェルツィク(1935-):アデュー・サティ (弦楽四重奏とバンドネオンのための五重奏曲;2002) ピアソラ: タンゴ・センセイションズ (弦楽四重奏とバンドネオンのための;1989)/ Tristezas para un AA (弦楽四重奏、バンドネオンとベースのための) [バンドネオン独奏] アロラス:El Marne コビアン:Mi Refugio デ・カロ:La Rayuela |
アルバン・ベルクSQ ペール・アーン・ グロルヴィゲン(バンドネオン) アロイス・ポッシュ(ベース) | |
| 録音:ウィーン、コンツェルトハウス、モーツァルトザール、ライヴ。 30年以上にわたって世界的に活躍し、彼らの録音は様々の賞を獲得、聴衆も評論家もその録音を決定盤と評価しているアルバン・ベルク・クァルテット。 そんな彼らが従来のレパートリーとは異なったラテン・フレーヴァー溢れる音楽に取り組んだ。 シュヴァルツィクはウィーンに生まれ、シュトックハウゼンとケージに師事。「タンゴ・センセイションズ」はクロノス・クァルテットの委嘱によるヌエボ・タンゴ(ニュー・タンゴ)の傑作。 | ||
| YU QIANG DAI〜テノール・オペラ・アリア集 プッチーニ: 「マノン・レスコー」〜なんとすばらしい美人/ 「トスカ」〜星は光りぬ/妙なる調和/ 「トゥーランドット」〜 誰も寝てはならぬ/泣くな、リュー/ 「ボエーム」〜冷たい手を マスネ: 「ウェルテル」〜春風よ、なぜわれを目覚ますのか ヴェルディ: 「リゴレット」〜女心の歌/ 「ルイザ・ミラー」〜夜が静まったとき ドニゼッティ:「愛の妙薬」〜人知れぬ涙 ポンキエッリ:「ジョコンダ」〜空と海 マスカーニ:「カヴァレリア・ルスティカーナ」〜 お母さん、あの酒は強いね |
YU QIANG DAI(T) ホセ・アントニオ・モリーナ指揮 新so. | |
| 中国系新人テノール、期待のCDデビュー。 | ||
| マルタ・アルゲリッチ・プレゼンツ〜 ポリーナ・レスチェンコ リスト:スペイン狂詩曲/主題と変奏 クライスラー/ラフマニノフ編曲:愛の悲しみ ショパン: 序奏とロンド/ アンダンテ・スピアナートと華麗な大ポロネーズ ブラームス:パガニーニ変奏曲 バッハ/ファインベルク編曲: ラルゴ(トリオ・ソナタ BWV.529 より) |
ポリーナ・レスチェンコ(P) | |
| 2003年5月新譜としてご案内していたが、発売延期となっていたアイテム(ご注文中の方は再オーダーの必要はございません)。ただし曲目は一部変更となっている。 レスチェンコは1981年生まれ。サンクトペテルベルグで英才教育を受け、ブリュッセル王立音楽院を卒業。フライシャー、マルグーリス、ギルロフ、ラビノヴィチに師事。 | ||
| 究極のマリア・カラス・コレクション | ||
| ANGEL | ||
| チャント〜THE ANNIVERSARY EDITION | シロス修道院cho. | |
| グレゴリアン・チャントの世界的ブレイクからほぼ10年。チャントとの素晴らしさを振り返るとともに、新しい世代のファンに向けて新たに編成された2枚組。 若い世代はチャントを再発見し、そのメロディーから深い価値を見出そうとしているが、物質文化万能の現代だからこそ求められるアルバム。 | ||
| EMI FRANCE 国内代理店では扱いが無い商品のため、入荷までには1、2か月ほど頂きます。 | ||
| マーラー:交響曲第1番−第5番 | ガリー・ベルティーニ指揮 ケルン放送so. 他 | |
| フランスEMIの「ベルティーニ/マーラー:交響曲選集(第1番〜第5番)」、一度廃盤になって約1年ぶりの再発売。 国内外ともにこのベルティーニ「マーラー交響曲全集」の現役盤はこれだけ。後期は相変わらず再発の兆しがないのは残念だが、この前期も何時まで供給されるかは判らず、ぜひお早めの入手をお勧めして置きたい。 | ||
| EMI UK BRITISH COMPOSERS 1CD\1365(税抜\1300) | ||
| エルガー:「ファルスタッフ」/チェロ協奏曲(*) ヘンデル/エルガー編曲:序曲 ニ短調 バッハ/エルガー編曲:幻想曲とフーガ ハ短調 |
ポール・トルトゥリエ(Vc;*) エードリアン・ボールト指揮 LPO | |
| エルガー自作指揮集 「子供の魔法の杖」第1&第2組曲(*)/ 「子供部屋」組曲(*)/セヴァーン川組曲(*)/ 行進曲「威風堂々」第4番(*)/悲歌(+)/ 3つのバイエルン舞曲(+)/ コントラスト(3つの性格的小品第3番)(#)/ 行進曲「威風堂々」第1番&2番(#)/ マズルカ&ムーア風のセレナード (3つの性格的小品第1&2番)(**)/ 「神の国」前奏曲(++)/5つのピアノ即興曲(##)/ 「カラクタクス」〜森の国の間奏曲&勝利の行進曲(***/*) |
エドワード・エルガー (P;##)指揮(##,***以外) LSO(*)、LPO(+)、 ロイヤル・アルバート・ホールo.(#)、 新so.(**)、BBCso.(++) ローレンス・コリングウッド指揮(***) | |
| モーラン: 交響曲 ト短調(*) 小管弦楽のための2つの小品(*) ヴァイオリン・ソナタ ホ短調(+) |
ネヴィル・ディルクス指揮(*) イングリッシュ・シンフォニア(*) ジェラルディン・オグランディ(Vn;+) チャールズ・リンチ(P;+) | |
| ヴォーン・ウィリアムズ: 歌曲集「ウェンロック・エッジで」(+)/ 弦楽四重奏曲第1番 ト短調(*)/ 残酷な美(#)/4つの讃美歌(**) |
ブリテンSQ(*/+) フィリップ・ラングリッジ(T;+/#/**) ハワード・シェリー(P;+) エマーソンSQ団員(#) [アンドルー・ワトキンソン、 ジェイムズ・J.クラーク(Vn) デイヴィッド・ウォーターマン(Vc)] ルセン・ギュネス(Va;**) デイヴィッド・ウィルコックス指揮 LPO(**) | |
| 初発売:1991年(*/+)/1987年(#/**)。 | ||
| EMI GREAT CONDUCTORS OF THE 20TH CENTURY 2CD\1837(税抜\1750) 20世紀を代表する偉大な指揮者の演奏を2枚組でまとめたシリーズの最終回発売。レーベルを越え、放送録音も含め各指揮者の特徴をとらえた選曲。初CD化など貴重な音源もあり見逃せない。 これまで同様レア/未発表音源が多数含まれ、ブックレットにはレアな写真、バイオ、詳細なライナーノートを掲載。 | ||
| ラファエル・クーベリック ドヴォルザーク:スラヴ狂詩曲第3番(*) マルティヌー:交響曲第4番(#) ベルリオーズ: 劇的物語「ファウストの劫罰」〜妖精の踊り(+) メンデルスゾーン:「真夏の夜の夢」序曲(**) ヒンデミット:ウェーバーの主題による交響的変容(##) シューマン:「ゲノヴェーヴァ」序曲(++) シューベルト:交響曲第3番(***) マーラー:交響曲第10番〜アダージョ(###) ヤナーチェック:シンフォニエッタ(+++) |
ラファエル・クーベリック指揮 RPO(*)、チェコpo.(#)、 フィルハーモニアo.(+/**)、 シカゴso.(##)、BPO(++)、 VPO(***/+++)、バイエルン放送so.(###) | |
| 録音:1959年1月、キングスウェイ・ホール、ロンドン(*)/1948年6月、ドモヴィナ・スタジオ、プラハ(#)/1950年5月(+)&1953年2月、アビー・ロード第1スタジオ、ロンドン(+/**)/
1953年4月、オーケストラ・ホール、シカゴ(##)/1964年9月、イェス・キリスト教会、ベルリン・ダーレム(++)/1960年1月(***)&1955年3月(+++)、ムジークフェラインザール、ウィーン(***/+++)/
1968年4月、ヘラクレスザール、ミュンヘン(###)。 おそらく(+)は今回が初発売となる音源で、クーベリックのディスク初レパートリー。残りも(##)(***)(###)を除き全て初CD化となる音源で、これはファン必聴! | ||
| フリッツ・ライナー ベートーヴェン:「コリオラン」序曲(*) ブラームス:ピアノ協奏曲第2番(#) モーツァルト:交響曲第36番「リンツ」(+) メンデルスゾーン:「真夏の夜の夢」〜スケルツォ(**) ブラームス:悲劇的序曲(##) ワーグナー: 楽劇「神々の黄昏」〜ジークフリートのラインの旅(++) バルトーク:ハンガリーの風景 から(***) R.シュトラウス:交響詩 「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」(###) ラヴェル:クープランの墓(+++) ファリャ:恋は魔術師(****) |
エミール・ギレリス(P;#) キャロル・ブライス(Ms;****) フリッツ・ライナー指揮 シカゴso.(*/#/+/##/++/***)、 ロビン・フッド・デルo. (フィラデルフィアo.)(**)、 RCAビクターo.(###)、NBCso.(+++)、 ピッツバーグso.(****) | |
| 録音:1959年5月(*)、1958年2月(#)、1954年4月(+)、1957年12月(##)、1959年4月(++)、1958年12月(***)、以上オーケストラ・ホール、シカゴ(*/#/+/##/++/***)/
1951年6月、アカデミー・オヴ・ミュージック、フィラデルフィア(**)/1950年9月(###)&1952年1月(+++)、カーネギー・ホール、ニューヨーク(###/+++)/1946年2月、シリア・モスク、ピッツバーグ(****)。 (+)、(**)、(###)は初CD化。中でも、4種の録音が残る(###)の第1回録音が登場するのが嬉しい。 また(+++)は日付が今のところ不明だが、21日ならばRCAのスタジオ録音で、これも初CDとなる(19日のライヴがMUSIC AND ARTSからCD化されている)。なお、有名な(#)とアメリカでの初期録音にあたる(****)は、 今回新たにリマスタリングが行なわれているという。 | ||
| セルジュ・チェリビダッケ ニルセン:歌劇「仮面舞踏会」序曲(*) ベールヴァルド:風変わりな交響曲(#) メンデルスゾーン:交響曲第4番「イタリア」(+) チャイコフスキー:バレエ「くるみ割り人形」組曲(**) ヒルディング・ルーセンベリ(1892-1985): 「マリオネット」序曲(**) ハインツ・ティーセン(1887-1971):「ハムレット」組曲(++) モーツァルト:交響曲第25番 K.183(**) プロコフィエフ:交響曲第1番「古典」(***) ヨハン・シュトラウス II: 喜歌劇「こうもり」序曲(*)/アンネン・ポルカ(*)/ トリッチ・トラッチ・ポルカ(*) ヨハン・シュトラウス I:ラデツキー行進曲(*) |
セルジュ・チェリビダッケ指揮 デンマーク国立放送o.(*)、 スウェーデン放送so.(#/**)、 BPO(+/***)、LPO(**)、ベルリン放送so.(++)、 | |
| 録音:1970年12月、デンマーク放送コンサートホール、コペンハーゲン、ライヴ(*)/1967年6月、アカデミー・オヴ・ミュージック、ストックホルム、ライヴ(#)/
1953年11月(+)&1957年10月(++)、イエス・キリスト教会、ベルリン・ダーレム、ライヴ(+/++)/1948年12月、キングスウェイ・ホール、ロンドン(**)/1962年10月、コンサートハウス、イェーテボリ、ライヴ(**)/
1948年2月、12使徒教会、ベルリン(***)。 (*)のニルセン、(#)、(**)、(++)は初発売音源で、どれもチェリビダッケの確か作曲家レベルでの音盤初レパートリー。 中でもチェリビダッケがベルリンで作曲を学んだティーセンの音源は、 ティーセンの生誕70周年記念コンサートでのライヴで、歴史的にも貴重。また、(*)のシュトラウス作品集も初出音源。(***)もレーベル資料では初出となっているが、 おそらくイタリア系レーベルから出ていた演奏ではないかと思われる。DECCAのスタジオ録音は今回新リマスタリング。これだけ珍しい録音が揃っているならば、ファンならずとも必聴と言えるだろう。 | ||
| 1953年9月の「英雄」が初発売! ヴィルヘルム・フルトヴェングラー ベートーヴェン: 交響曲第3番「英雄」(*)/ 交響曲第9番「合唱」(+)/ 交響曲第5番「運命」(#) |
エルナ・ベルガー(S;+) ゲルトルーデ・ピッツィンガー(Ms;+) ヴァルター・ルートヴィヒ(T;+) ルドルフ・ヴァツケ(B;+) ヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮 VPO(*)、BPO(+/#)&cho.(+) | |
| 録音:1953年9月、ヘルクレスザール、ミュンヘン、ライヴ(*)/1937年5月1日、ロンドン、ライヴ(+)/1944年2月、ベルリン国立歌劇場、ライヴ(と記載されているが、1943年6月の既出演奏と同一のものであった)(#)。 何とフルトヴェングラー・ファン垂涎の録音が登場。まず(*)は演奏記録はあったものの、これまで各種ディスコグラフィにも全く掲載されていなかったもので、 フルトヴェングラーの同曲演奏としては最後の物となる貴重な音源。レーベル資料によると「ザルツブルクからエディンバラ音楽祭への楽旅の途中」の録音とのことなので、おそらく9月4日の演奏 (既に同日演奏された「ベト4」と「エグモント序曲」が発売済み)と思われる。 また、(#)は1944年の録音の発売と思われたが、実際には残念ながら既出の1943年の同曲(放送音源)と同じ物であった。(+)は元々EMI音源だが、海外のEMI系列からCD化されるのは確か今回が初。 データ・ミスの問題が残るとはいえ、これまた全ての音楽ファン必聴の音源の登場といえるだろう。 | ||
| アルトゥーロ・トスカニーニ ベルリオーズ:「宗教裁判官」序曲(*) ブラームス:交響曲第4番(#) ドヴォルザーク:交響的変奏曲(+) プッチーニ: 歌劇「マノン・レスコー」〜第3幕間奏曲(**) ワーグナー:歌劇「リエンツィ」序曲(##) ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」(++) ワーグナー: 楽劇「神々の黄昏」〜ブリュンヒルデの自己犠牲(***) ベッリーニ:歌劇「ノルマ」〜序奏とドルイドの合唱(###) |
ヘレン・トラウベル(***) ニコラ・モスコーナ、他(###) アルトゥーロ・トスカニーニ指揮 NBCso.(++以外)、 ウェストミンスターcho.(###)、 BBCso.(++) | |
| 録音:1941年4月(*)、1948年11月(#)、1948年12月(+)、1944年7月(**)、1938年12月(##)、以上NBC 8Hスタジオ、ニューヨーク、ライヴ(*/#/+/**/##)/
1937年10月、クイーンズ・ホール、ロンドン(++)/1941年2月(***)&1945年12月(###)、カーネギー・ホール、ニューヨーク、ライヴ(***/###)。(#)と(***)が初出音源。(+)、(**)、(***)はおそらく初CD化。 これまたトスカニーニ・ファンなら見逃せないセット。 | ||
| ヘルベルト・フォン・カラヤン ヨハン・シュトラウス II: トリッチ・トラッチ・ポルカ(*) ウォルトン:交響曲第1番(#) ムソルグスキー/ラヴェル編曲:組曲「展覧会の絵」(+) ワルトトイフェル:スケーターズ・ワルツ(**) シベリウス:交響曲第4番(##) ワーグナー:楽劇「トリスタンとイゾルデ」〜愛の死(++) リスト/ドップラー編曲:ハンガリー狂詩曲第2番(***) ワインベルガー: 「バグパイプ吹きのシュヴァンダ」〜ポルカ(**) シャブリエ:スペイン(**)/楽しい行進曲(**) オッフェンバック:歌劇「ホフマン物語」〜舟歌(###) |
ヘルガ・デルネシュ(S;++) ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 VPO(*)、ローマRAIso.(#) フィルハーモニアo.(*/#/++以外)、 BPO(++) | |
| 録音:1949年10月、ムジークフェラインザール、ウィーン(*)/1953年12月、オーディトリアム・デル・フォノ・イタリコ、ローマ、ライヴ(+)/
1955年10月(+)、1956年6月(+)、1960年9月(**)、1953年7月(##)、1958年1月(***)、1959年1月(###)、キングスウェイ・ホール、ロンドン(+/**/##/***/###)/
1971年12月、イエス・キリスト教会、ベルリン・ダーレム(++)。 (+)は初発売で、カラヤン初のウォルトン作品ディスクとなる貴重な音源。RAIが保存しているアセテート音源から復刻。他は既出のものだが、(+)、(##)、(***)は近年入手困難だったものであり、 これらを含め新たにリマスタリングが成されている。カラヤン・ファンなら必携のセット。 | ||
| EMI "RARITES" 1CD\1365(税抜\1300) 好評の「ドイツ語版オペラ・ハイライト」に続く新発売。今回はモーツァルトなども含め幅広く発売される。 | ||
| ドイツ・ロマン派オペラ集 ロルツィング:歌劇「刀鍛冶」(抜粋)(*) コンラディン・クロイツァー(1780-1849): 歌劇「グラナダの夜営」(抜粋)(*) ヴィクトル・エルンスト・ネスラー(1841-1890): 歌劇「ゼッキンゲンのラッパ吹き」(抜粋)(*) フロトウ:「マルタ」序曲(#) ロルツィング:「ウンディーネ」序曲(#) |
ヘルマン・プライ(Br;*) ットロープ・フリック(B;*) リザ・オットー(S;*) ヴィルヘルム・シュヒター指揮(*/#) ベルリンso./他 | |
| アダン: 喜歌劇「われ、もし王者なりせば」抜粋(ドイツ語歌唱)(*) ボワエルデュ:「バグダッドの太守」序曲(#) トマ:「ミニョン」序曲(#) |
ルドルフ・ショック(T;*) シュティーナ=ブリッタ・ メランダー(S;*) トマス・スチュワート(Br;*) エルンスト・メルツェンドルファー指揮 ベルリン国立歌劇場o.&cho.(*) ヴィルヘルム・シュヒター指揮 北西ドイツpo.(#) | |
| (*)は初CD化。(#)も初CD化ではないかと思われる。(*)はルドルフ・ショックをタイトル・ロールにしたベルリン国立歌劇場のプロダクションにより再評価されたという。 | ||
| モーツァルト:歌劇「イドメネオ」(抜粋) | リチャード・ルイス(T;イドメネオ) セナ・ユリナッチ(S;イーリア) アレクサンダー・ヤング(T) ドロシー・マクニール(S)他 フリッツ・ブッシュ指揮 グラインドボーン音楽祭o.&cho. | |
| 録音:1951年。 フリッツ・ブッシュが亡くなった年に残したいわば遺作。これはLPで出ていた抜粋盤で、長らくブッシュの「イドメネオ」はこれしか存在しなかった(全曲も後にURANIAなどから発売されているが(URN22-182)、同一の演奏かどうかは不明)。少なくとも今回は、EMIからはCD初復刻となるはず。 | ||
| モーツァルト: 歌劇「バスティエンとバスティエンヌ」(*)/ 「ドン・ジョヴァンニ」序曲(#)/「後宮からの逃走」序曲(#)/ 「皇帝ティートの慈悲」序曲(#)/「にせの女庭師」序曲(#)/ 「劇場支配人」序曲(#) |
ウィーン少年cho.ソリスト(*) エドゥアルト・リンデンベルク指揮(*)他 ラファエル・クーべリック指揮(#) フィルハーモニアo.(#) | |
| 録音:1951年-1952年(#)/他。おそらく全て初CD化。 (#)はCDZ 5 85979 2に含まれているものと同時期にクーベリックが集中的に録音したもの。 | ||
| モーツァルト: 歌劇「コジ・ファン・トゥッテ」(抜粋)(*) 「コジ・ファン・トゥッテ」序曲(#)/ 「魔笛」序曲(#)/「フィガロの結婚」序曲(#)/ 「イドメネオ」序曲(#) |
セナ・ユリナッチ(S;*) ブランシュ・シーボム(Ms;*) エーリッヒ・クンツ(Br;*) リチャード・ルイス(T;*) マリオ・ボリエッロ(Br;*) フリッツ・ブッシュ指揮(*) グラインドボーン音楽祭o.(*) ラファエル・クーベリック指揮(#) フィルハーモニアo.(#) | |
| 録音:1950年(*)/1951年&1952年(#)。(#)はおそらく初CD化。 (*)はTESTAMENTからSBT-1040として出ているもの。戦前に同曲全曲を録音したブッシュの、戦後の同曲として貴重な音源。(#)はCDZ 5 75556 2に含まれているものと同時期にクーベリックが集中的に録音したもの。 | ||
| VIRGIN CLASSICS 特記以外1CD\2205(税抜\2100) | ||
| ペルト: 交響曲第1番/交響曲第2番/無窮動/ バッハ主題によるコラージュ/ 賛と否(チェロ協奏曲−ロストロポーヴィチに捧ぐ)(*)/ われらの庭 |
トゥルルス・モルク(Vc) パーヴォ・ヤルヴィ指揮 エストニア国立so. | |
| シベリウスの合唱作品集でグラミー賞に輝いたヤルヴィ&エストニア国立so.の、エストニア系作曲家シリーズの新録音。収録作品の多くは1960年代(ペルトが沈黙から「鈴の音」 スタイルと呼ばれる発展期に入る以前)に作曲されたもの。「われらの庭」は初デジタル録音。交響曲第1番は再録音にあたり、これでペルトの交響曲全3曲の録音が完結。 | ||
| アレッサンドロ・スカルラッティ: オラトリオ「聖三位一体」(1715) |
ヴェロニク・ジャンス、 ロベルタ・インヴェルニッツィ(S) ヴィヴィカ・ジュノー(A) ポール・アグニュー(T) ロベルト・アッボンダンツァ(B) ファビオ・ビオンディ指揮 エウローパ・ガランテ | |
| A.スカルラッティは知られているもので約40のオラトリオを作曲したが、これはその最後にあたる作品。当時作曲家はナポリにいたが、作曲の経緯や目的は不明。 ナポリ派バロック音楽を得意とするインヴェルニッツィとアッボンダンツァ加え、ビオンディの才気溢れるバックが期待できる。 | ||
| ヘンデル:歌劇「ダイダミア」 | アンナ・ボニタティブス(Ms) シモーネ・ケルメス、 アンナ・マリア・パンザレッラ、 ドミニク・ラベッレ(S) アントニオ・アベテ、 フリオ・ザナージ(Br) アラン・カーティス指揮 イル・コンプレッソ・バロッコ | |
| 2003年にご案内した録音(VCD 5 45550 2)のノン・コピー・コントロール仕様盤。ヘンデル最後のオペラの貴重な録音。 | ||
| VIRGIN "BUDGET BLACK BOX" 5CD\2940(税抜\2800) | ||
| ハウスムジーク〜室内楽作品集 モーツァルト:弦楽五重奏曲 ハ長調/弦楽五重奏曲 ト短調 ベートーヴェン:弦楽五重奏曲/七重奏曲 シューベルト:ピアノ五重奏曲「ます」 フンメル:ピアノ五重奏曲 シューベルト:八重奏曲 メンデルスゾーン:弦楽五重奏曲/八重奏曲 |
ハウスムジーク モニカ・ハジェット(Vn)他 | |
| ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ集 [第1番(*)/第2番(*)/第3番(*)/第5番/第6番/第7番/ 第11番/第13番(*)/第14番「月光」/第16番(*)/ 第17番「テンペスト」(*)/第18番(*)/第19番/第20番/ 第21番「ワルトシュタイン」/第23番「熱情」/ 第25番/第26番「告別」] |
メルヴィン・タン(Fp) | |
| ピリオド楽器使用。(*)はおそらく今回が初リリースとなる音源。 これは注目のリリース。メルヴィン・タンのベートーヴェンのピアノ・ソナタは、確かCDにして3枚分が発売されていたのみだった。 ベートーヴェンのピアノ協奏曲で共演したノリントンが脚光を浴びている現在、当時オケに勝るとも劣らぬ存在感を示したタンには、もっと光があてられても良い。ピリオド楽器によるベートーヴェンのソナタも、 まとまった録音となると意外に少ないだけに、選集とはいえCD5枚となるこのリリースは、その意味でも注目だ。 | ||
| プーランク:協奏曲集、合唱作品集 ピアノ協奏曲/田園のコンセール/ オルガン、弦楽とティンパニのための協奏曲/ グローリア/スターバト・マーテル/人間の顔/ 悔悛のための4つのモテット/他 |
ジャン=べルナール・ポミエ(P) ウェストミンスター・シンガーズ リチャード・ヒコックス指揮/他 | |
UNIVERSAL 特記以外1CD¥2205(税抜¥2100) | ||
| ARCHIV | ||
| グルック: 歌劇「オルフェオとエウリディーチェ」(1774年版) |
ミレイユ・ドランシュ、 マリオン・アルショー(S) リチャード・クロフト(T) マルク・ミンコフスキ指揮 ルーヴル音楽隊&cho. | |
| 録音:2002年6月、ポワジー、サル・モリエール、ライヴ。 鬼才ミンコフスキが見事に蘇らせたフランス語によるグルックの名作。 「オルフェオとエウリディーチェ」の1774年版はいわゆるパリ版と呼ばれるヴァージョンで、かつては広く知られていたが、オリジナル版重視の風潮から1762年版(いわゆるウィーン版)に押され、 現在ではむしろ演奏されることがまれになっている。フランス語による歌唱(したがって正しくは「オルフェとユリディース」)であるばかりでなく、オルフェオがテノールによって歌われ、 合唱の登場シーンが少なくり、その分オーケストレーションが華やかになるなどの改訂が加えられている。いまやフランス・バロック&古典オペラの第一人者であるミンコフスキの真骨頂とも言える演奏。 アモールを歌うアルショーは録音当時弱冠17歳!のフランスの新星ソプラノ。 | ||
| DG | ||
| プロコフィエフ: ヴァイオリン協奏曲第1番 ニ長調 Op.19 シベリウス: 6つのユモレスク Op.89 No.4-6/ ヴァイオリン協奏曲ニ短調 Op.47 |
イリヤ・グリンゴルツ(Vn) ネーメ・ヤルヴィ指揮 エーテボリso. | |
| 録音:2003年6月、2004年1月、エーテボリ。 当代きってのテクニシャンの一人グリンゴルツのDG3枚目のアルバム。モダニズムあふれるプロコフィエフと抒情的かつドラマティックなシベリウスで、その技巧の冴えを聴かせてくれる。ヤルヴィの「熱い」タクトも健在。 | ||
| ワーグナー:楽劇「トリスタンとイゾルデ」 | デボラ・ヴォイト(S) ペトラ・ラング(Ms) トマス・モーザー(T) ペーター・ヴェーバー(Br) ローベルト・ホル(B) 他 クリスティアン・ティーレマン指揮 ウィーン国立歌劇場o.&cho. | |
| 録音:2003年5月、ウィーン国立歌劇場、ライヴ。 DGではクライバー盤以来実に21年ぶりとなる「トリスタン」の新録音。 | ||
| DG MID PRICE 1CD\1680(税抜\1600) | ||
| ビヴァリー・シルズ〜 ザ・グレート・レコーディングス ベッリリーニ: 歌劇「清教徒」〜私は美しい乙女/ 歌劇「ノルマ」〜聞きなさい、ノルマ/ 歌劇「カプレーティとモンテッキ」〜 ああ、いくたびあなたのために天に祈ったことか ヴェルディ: 歌劇「アッティラ」〜神聖なる祖国/ 歌劇「椿姫」〜ああ、そはかのひとか…花から花へ ロッシーニ:歌劇「セビーリャの理髪師」〜 愛に燃える心に逆らって ドニゼッティ:「ロベルト・デヴェリュー」〜 これが私への報酬だというの…流された血は モーツァルト: 演奏会用アリア 「私はあなたに明かしたい、おお神よ」K.418/ 歌劇「後宮からの逃走」〜 どんな苦しみが待ち受けていようとも R.シュトラウス:アモール Op.68 No.5 マスネ: 歌劇「マノン」〜静かな壁に囲まれた(マノンの死) マイアベーア: 歌劇「悪魔ロベール」〜ロベール、私の恋人 オッフェンバック:歌劇「ホフマン物語」〜 あなたはもう歌わないのですか(アントニアの死) レハール:喜歌劇「ジュディッタ」〜 私の唇にあなたは熱いキスをした ジーチンスキー:ウィーン、ウィーン、ただお前だけが ダグラス・ムーア: 「ベイビー・ドウのバラード」〜常に変わりゆく |
ビヴァリー・シルズ(S) 他 | |
| 「アメリカの女神」、「ニューヨークの名花」と讃えられた往年の名ソプラノ歌手、ビヴァリー・シルズの75歳を記念したアルバム。彼女が得意としたベル・カントのレパートリーを中心に、 その卓越したコロラトゥーラと多彩な表現が楽しめる選曲となっている。大部分でMCAの原盤(初CD化含む)、「セビリーャの理髪師」と「椿姫」ではEMIの原盤を使用。 | ||
| マスネ:歌劇「マノン」 | ビヴァリー・シルズ(S) ニコライ・ゲッダ(T) ジェラール・スゼー(Br) ガブリエル・バキエ(B) 他 ジュリアス・ルーデル指揮 ニュー・フィルハーモニアo. アンブロジアン・オペラcho. | |
| 録音:1970年7月、ロンドン。 「ニューヨークの女王」ビヴァリー・シルズの代表的名盤の復活。abc/MCAの原盤でかつてEMIからもCD発売されていたが、今回はOIBPにより音質も向上。シルズのシルキーな歌声もさることながら、 共演している豪華な男声陣の歌唱もききもの。 | ||
| ハイドン:オラトリオ「天地創造」 | グンドゥラ・ヤノヴィッツ(S) フリッツ・ヴンダーリヒ(T) ヘルマン・プライ(Br) キム・ボルイ(B) ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 VPO、ウィーン楽友協会cho. | |
| 録音:1965年8月、ザルツブルク祝祭大劇場、ライヴ、モノラル。 幻のライヴ、ここに復活!死を直前にしたヴンダーリヒ、最晩年の名唱! 正規盤初出。この演奏の成功に気をよくしたカラヤンは翌年、ベルリンでヴンダーリヒを起用した「天地創造」のスタジオ録音を行ったが、 彼の急逝のためにやむなくヴェルナー・クレンを一部代役に立てて完成させたという曰く付き。 | ||
| DG, ARCHIV TRIO 3CD\3360(税抜\3200) | ||
| ヘンデル:オラトリオ「ベルシャザール」 | アーリーン・オージェ、 ジュリア・グッディング(S) キャサリン・ロビン(A) ナイジェル・ショート、 ジェイムズ・ボーマン(CT) アントニー・ロルフ=ジョンソン、 ニコラス・ロバートソン(T) リチャード・ウィストレイク、 デイヴィッド・ ウィルソン=ジョンソン(B) トレヴァー・ピノック指揮 インブリッシュ・コンサート&cho. | |
| ラフマニノフ:歌劇全集 「アレコ」/「けちな騎士」Op.24/ 「フランチェスカ・ダ・リミニ」Op.25 |
マリア・グレギナ(S) アンネ・ソフィー・ フォン・オッター(Ms) イリヤ・レヴィンスキー(T) セルゲイ・レイフェルクス(Br) 他 ネーメ・ヤルヴィ指揮 エーテボリso. | |
| シューベルト:後期弦楽四重奏曲&弦楽五重奏曲集 弦楽四重奏曲; 第12番ハ短調 D.703「弦楽四重奏断章」/ 第13番イ短調 D.804「ロザムンデ」/ 第14番ニ短調 D.810「死と乙女」/第15番 ト長調 D.887/ 弦楽五重奏曲ハ長調 D.956(*) |
エマーソンSQ ムスティスラフ・ ロストロポーヴィチ(Vc;*) | |
| スクリャービン:ピアノ・ソナタ全集 | ロベルト・シドン(P) | |
| チャイコフスキー:管弦楽作品集 マンフレッド交響曲 Op.58/ デンマーク国歌による祝典序曲 Op.15/ スラヴ行進曲 Op.31/大序曲「1812年」Op.49/ イタリア奇想曲 Op.45/交響的幻想曲「運命」Op.77/ 幻想序曲「ロメオとジュリエット」/序曲 へ長調/ 幻想曲「フランチェスカ・ダ・リミニ」Op.32/ 幻想序曲「ハムレット」Op.67/ 交響的バラード「ヴォエヴォーダ」 Op.78/ 交響詩「テンペスト」Op.18 |
ミハイル・プレトニョフ指揮 ロシア・ナショナルo. | |
| DECCA | ||
| ミキス・テオドラキス(1925-): バレエ「その男ゾルバ」/アダージョ/謝肉祭 |
シャルル・デュトワ指揮 フィルハーモニアo. モントリオールso.&cho. | |
| 映画音楽やポピュラー音楽の作曲家としても著名なギリシャ出身の作曲家テオドラキス。「その男ゾルバ」は彼の代表作である映画音楽をバレエ用に改編したもの。 また「アダージョ」は1990年代初頭のオーケストラ作品で、ボスニア戦争の犠牲者に捧げられている。アテネ五輪の開催を記念したリリース。 | ||
| カナディアン・ブラス〜SEEN AND HEARD 内容詳細不明 |
カナディアン・ブラス | |
| 当代随一のブラス・アンサンブル、カナディアン・ブラスのパフォーマンスを耳と映像で楽しめるCDとDVDのカップリング。 | ||
| BOND〜CLASSIFIED(クラシファイド) エクスプローシヴ/剣の舞/白鳥の湖/ハンガリー舞曲 |
ボンド(SQ) | |
| 録音:2003年11月-2004年1月、ロンドン。 セクシー&キュートなストリング・カルテット、ボンドの1年半振りのサード・アルバム。リード・トラック「エクスプローシヴ」は、キャッチーなメロディで開放的・壮大なサウンドのオリジナル曲。 さらに超メジャー級クラシック曲のボンド・スタイルのサウンドも多数収録。進化したボンドの魅力が存分に楽しめるアルバム。当初アメリカ盤(B000233202)でご案内していたが、ヨーロッパ盤に変更となっている。 | ||
| DECCA-USA | ||
| アラン・シルヴェストリ: 映画「ヴァン・ヘルシング」〜オリジナル・サウンドトラック | ||
| 日本でも2004年9月に公開が決定した大作スペクタクル・アドヴェンチャー映画「ヴァン・ヘルシング」のオリジナル・サントラ。ヴァン・ヘルシング教授といえば、 ドラキュラ伯爵と対決したことであまりにも有名だが、この映画では19世紀のヨーロッパを舞台に、腕ききのモンスター・ハンターとして数々の怪物たちを相手に大活躍。 主演はX-MENシリーズのヒュー・ブラックマン。製作・脚本・監督はスティーヴン・ソマーズ(「ハムナプトラ2」)、音楽は「リロ&スティッチ」や「恋愛適齢期」などで最近活躍の目立つアラン・シルヴェストリが担当。 | ||
| DECCA, PHILIPS | ||
| ギター・アダージョ 内容詳細不明 |
さまざまな演奏者 | |
| ギター音楽によるヒーリング系コンピレーション。 | ||
| PHILIPS | ||
| ショスタコーヴィチ: 交響曲第5番 ニ短調 Op.47/ 交響曲第9番 変ホ長調 Op.70 |
ワレリー・ゲルギエフ指揮 キーロフo. | |
| 録音:2002年5月、サンクトペテルブルク。 今や、独壇場ともなったゲルギエフのショスタコーヴィチ、待望の「第5番」いよいよ登場! ゲルギエフが手兵を指揮してショスタコーヴィチの2大有名交響曲を録音した注目の一枚。迸る情熱と格調の高さを兼ね備えた、ゲルギエフならではのドラマティックかつエモーショナルな演奏。 | ||
| ヴェルディ:歌劇「トロヴァトーレ」 | ヴェロニカ・ヴィジャロエル(S) エレーナ・ザレンバ(Ms) アンドレア・ボチェッリ(T) カルロ・グェルフィ(Br) カルロ・コロンバーラ(B) スティーヴン・メルクリオ指揮 カターニア・ ベッリーニ大劇場o.&cho. | |
| 録音:2001年8月、カターニア。 ボチェッリが主役のマンリーコを歌った「トロヴァトーレ」。彼にとっては「ボエーム」、「トスカ」に続く3組目のオペラ全曲盤で、ヴェルディの作品には初のチャレンジ。 | ||
UNIVERSAL HYBRID_SACD 特記以外1枚¥2835(税抜¥2700)全てハイブリッド盤のため、通常CDプレーヤーでも再生可能。 | ||
| DG | ||
| ベートーヴェン: 交響曲第1番 ハ長調Op.21/交響曲第2番 ニ長調Op.36 |
グンドゥラ・ヤノヴィッツ(S;*) ヒルデ・レッスル=マイダン(A;*) ヴァルデマール・クメント(T;*) ワルター・ベリー(B;*) ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 BPO、ウィーン楽友協会cho.(*) | |
| ベートーヴェン:交響曲第3番 変ホ長調Op.55「英雄」/ 交響曲第4番 変ロ長調Op.60 | ||
|
ベートーヴェン:交響曲第5番 ハ短調Op.67「運命」/ 交響曲第6番 ヘ長調Op.68「田園」 | ||
| ベートーヴェン: 交響曲第7番 イ長調Op.92/交響曲第8番 ヘ長調Op.93 | ||
| ベートーヴェン:交響曲第9番 ニ短調Op.125「合唱」(*) | ||
| 録音:1961年&1962年、イエス・キリスト教会、ベルリン。Hybrid/PCM。 カラヤン&BPOによる第1回目のベートーヴェン交響曲全集録音SACD(474 600-2)の分売。SACDとしては初のミッド・プライスでの発売となる。 | ||
| マーラー:交響曲第5番 嬰ハ短調 | クラウディオ・アバド指揮 BPO | |
| PHILIPS | ||
| ショスタコーヴィチ: 交響曲第5番 ニ短調 Op.47/ 交響曲第9番 変ホ長調 Op.70 |
ワレリー・ゲルギエフ指揮 キーロフo. | |
| 録音:2002年5月、サンクトペテルブルク。 今や、独壇場ともなったゲルギエフのショスタコーヴィチ、待望の「第5番」いよいよ登場! ゲルギエフが手兵を指揮してショスタコーヴィチの2大有名交響曲を録音した注目の一枚。 迸る情熱と格調の高さを兼ね備えた、ゲルギエフならではのドラマティックかつエモーショナルな 演奏。 | ||
WARNER MUSIC 特記以外1CD¥2205(税抜¥2100) | ||
| NONESUCH | ||
| バランシン・アルバム セレナード(1934初演)〔チャイコフスキー:弦楽セレナード〕 4つの気質(1946初演)〔ヒンデミット:主題と変奏曲「4つの気質」〕 アゴン(1957初演)〔ストラヴィンスキー:バレエ「アゴン」〕 エメラルド(1967初演) 〔(1)フォーレ: 「ペレアスとメリザンド」〜前奏曲/糸つむぎ/シシリエンヌ (2)フォーレ:「シャイロック」〜幕間/祝婚歌/夜想曲/終曲 (3)フォーレ:「ペレアスとメリザンド」〜メリザンドの死〕 |
ロバート・アーヴィング指揮 ニューヨーク・シティ・バレエo. | |
| 録音:1986年。 ニューヨーク・シティ・バレエ団の基礎を作ったバランシン(1904-1983)にちなむ音楽を集めたユニークなアルバム久々の再発売。 | ||
| アダムス: ピアノとヴァイオリンのための「ROAD MOVIES」(1995)/ 2台のピアノのための「HALLELUJAH JUNCTION」(1996)/ CHINA GATES (1977)/AMERICAN BERSERK (2001)/ ピアノ独奏のための「PHRYGIAN GATES」(1977) |
リーラ・ジョセフォウィッツ(Vn) ジョン・ノヴァチェク(P) ニコラス・ホッジズ(P) ロルフ・ハインド(P) | |
| ライヒ、グラスと並ぶミニマル御三家のひとりジョン・アダムズのニュー・アルバムは、ピアノとヴァイオリン、2台ピアノ、ピアノ・ソロという小編成による全5曲。 進化したミニマルをポップと組み合わせた手法はアダムスのお家芸だが、編成が小さいだけに非常に聴きやすく、アルバムとしてのまとまりも良い。 タイトル曲の「ロード・ムーヴィーズ」は約15分の作品で、ドライヴの車窓風景からインスパイアされたコンサート・ピース。天才女性ヴァイオリニストとして売り出したジョセフォウィッツが参加しているのも話題。 | ||
| WARNER CLASSICS | ||
| ラクリメ パーセル(ブリテン編):シャコンヌ ブリテン:ラクリメ ペルト:ブリテンへの追悼歌 パーセル(ストコフスキー編): 私が土の中に横たわるとき(ディドの悲歌) ヴォーン=ウィリアムズ:タリスの主題による幻想曲 ウォルトン:パッサカリア/他 ティペット:コレッリの主題による協奏的幻想曲 |
ウィリアム・コンウェイ指揮 ダグラス・ボイド指揮 リチャード・エガー指揮 ヨーロッパ室内o. | |
| ヨーロッパ室内管弦楽団が2003年春にロンドンで催したコンセプト性の強いふたつのコンサートのライヴ録音シリーズ。「ラクリメ(=涙)」と題された当盤には、パーセル、ブリテン、 ペルトなど、美しく哀しい名旋律ばかりが収録されている。指揮は3人の若手が担当しており、ボイドはオーボエ奏者として、エガーはチェンバロ奏者として既に名を知られている。 | ||
| モーツァルト:レクイエム/アヴェ・ヴェルム・コルプス ハイドン:オラトリオ「トビアの帰還」〜モテット |
ナイジェル・ショート指揮 ヨーロッパ室内o.、 テネブレ室内cho. | |
| 2001年にナイジェル・ショートにより創立され、ただちに大きな評価を獲得したイギリスの新しいプロフェッショナル室内合唱団「テネブレ」の実力を識る1枚。 モーツァルトのレクイエムとアヴァ・ヴェルム・コルプスという、あまりにも有名な2曲に果敢に立ち向かい大きな成果をあげている。なお、ソリストのクレジットは無く、 合唱団のソリストが起用されていると推測される。 | ||
| スラヴォニック・ファンタジー ヘーネ:スラヴ風幻想曲 ショパン:夜想曲第2番/練習曲第21番「蝶々」/前奏曲第24番 チャイコフスキー:ロマンス ヘ短調 アルチュニアン:コンチェルト・スケルツォ/アリアとスケルツォ ドヴォルザーク:スラヴ舞曲第10番/スラヴ舞曲第13番 ヘーネ:歌/ロシア舞曲 ラフマニノフ:春の奔流 ゲディケ:コンチェルト・スタディ ブラント:ララバイ シャホフ:スケルツォ プロコフィエフ:「3つのオレンジへの恋」〜行進曲 スクリャービン:練習曲 変ロ短調/練習曲 嬰ニ短調「悲愴」 ショスタコーヴィチ:3つの幻想的な舞曲 |
ヨウコ・ハルヤンネ(Tp) カリ・ハンニネン(P) | |
| フィンランド放送交響楽団所属のソリストとして長年精力的な活動を続け、最近ブラス・ファンの間でもその実力が評価を高めているヨウコ・ハルヤンネ(1962-) は2004年4月に来日公演を行う。 その新譜は、ロマン派から近現代に至るまで優秀な作曲家を輩出し続けているスラヴ世界の名曲ばかりを集めたピアノとトランペットによる小曲集。ショパン、ドヴォルザーク、 チャイコフスキーなどの超有名曲やトランペット協奏曲が名高いアルチュニアンの作品に加え、古今の作曲家の渋い佳作などを収録。 | ||
| チェロ・カンタービレ チャイコフスキー: アンダンテ・カンタービレ/奇想的小品 ロ短調/夜想曲 嬰ハ短調 グラズノフ:吟遊詩人の歌 シベリウス:わが心の喜び/わが心からの サン=サーンス:アレグロ・アパッショナート ドヴォルザーク:森の静けさ フォーレ:エレジー ハ短調 ブルッフ:コル・ニドライ |
アルト・ノラス(Vc) マルクス・レヒティネン指揮 クオピオso. | |
| フィンランドが生み出した名チェリスト、アルト・ノラス(1942-)3年ぶりの新作は、その燻し銀の至芸を華麗なオーケストラの伴奏と共に聴かせる好企画。 曲は「チャイコフスキー:アンダンテ・カンタービレ」「フォーレ:エレジー」など、天才作曲家達が生み出した流麗な名曲ばかり。すべての曲がチェロのために書かれたか、 または作曲家自身によるチェロ編曲からなり、時に激しく時に静謐に歌い上げる。人間の声の音域に最も近い楽器といわれるチェロの美しい響きを存分に楽しめる1枚。 | ||
| イタリア近代歌曲集 マスカーニ(1863-1945): Pena d'amore/M'ama....non m'ama/Rosa/ Alla Luna/La tua stella/Serenata マルトゥッチ(1856-1909): La Canzone dei Ricordi (Song of memories) レスピーギ(1879-1936): Nebbie/O falce di luna/Nevicata/Notte ピツェッティ(1880-1968): ペトラルカの3つのソネット(in morte di Madonna Laura) |
ホセ・マリア・ゲレーロ(T) リチャード・ピアース(P) | |
| スペインの若きテノール、ゲレーロのデビュー盤。ホセ・マリア・ゲレーロは、闘牛で有名なスペインのパンプローナのフラメンコ歌手の一家に生まれ、ナヴァラでドラマーと歌手として活躍した後、 バルセロナ、ロンドン、ミラノにて声楽を本格的に学んだ。教師のひとりは、パヴァロッティやカラス、ステファーノと共同作業をしたエンツァ・フェラーリ。 ゲレーロはザルツブルク、ロンドン、ジュネーヴ、ローマ他でリサイタルを催しており、来日の経験もある。19世紀後期〜20世紀初頭のイタリア歌曲における4人の重要な作曲家の歌曲セレクション。 | ||
| バルト海を巡る音楽の旅 フィンランド&エストニアの「フォークソング」全17曲 (編曲:トルミス、リンコラ他) |
タッラ・ヴォーカル・アンサンブル | |
| 「ある日、楽園にて〜安らぎのア・カペラ」(3984-21560)が好評を博したフィンランド、ヘルシンキのタッラ・ヴォーカル・アンサンブルは男性8名で構成される超絶技巧合唱団。 4オクターブをカヴァーするといわれ、混声のレパートリーも軽々とこなす実力を持っている。このアルバムは、”バルト海をめぐる音楽旅行”との副題をもち、優れた編曲により、バルトの音楽文化のルーツを堪能することができる。 | ||
| 2003年プロムス・ライヴ Vol.1 ストラヴィンスキー:メロドラマ「ペルセフォーヌ」 デュカス:序曲「ポリウクト」 |
ニコール・ティベルス(S) ポール・グローヴス(T)他 アンドルー・デイヴィス指揮 BBCso.、BBCcho. | |
| 録音:2003年8月10日、プロムス。ライヴ。 ワーナー・クラシックから2003年プロムス・コンサート(プロムスの最後を飾る超有名イヴェント「ラスト・ナイト」は日本でも有名)のライヴ録音が何点か発売される。 100年を超える伝統をもつ世界最大の音楽フェスティヴァルの高水準ぶりを示す内容であり、このフェスティヴァルの意義を改めて問い直す好企画。 当盤はストラヴィンスキーによる50分余の大規模声楽作品を中心としたレパートリー的に極めて貴重な1枚。 | ||
| 2003年プロムス・ライヴ Vol.2 プロコフィエフ:オラトリオ「イワン雷帝」 |
イリーナ・チチャコーワ(Ms) ジェイムズ・ラザフォード(Br) レナード・スラットキン指揮 BBCso. | |
| 録音:2003年、プロムス。ライヴ。 2003年プロムスの開幕コンサート、メイン曲目のライヴ。 | ||
| 2003年プロムス・ライヴ Vol.3 ウォルトン:戴冠式テ・デウム エルガー:オーケストラ伴奏付歌曲集「海の絵」 バックス:交響詩「11月の森」 ブリテン:青少年のための管弦楽入門 |
キャサリン・ウィン・ロジャーズ(Ms) アンドルー・デイヴィス指揮 BBCso.、BBCcho.、 ウィンチェスター大聖堂聖歌隊/他 | |
| 録音:2003年7月30日、プロムス。ライヴ。 メゾのロジャーズはエルガーの連作歌曲集でロンドンの批評家の絶賛を受けた。2004年3月に来日している。 | ||
| 2003年プロムス・ライヴ Vol.4 プロコフィエフ: ピアノ協奏曲第1番(*)/交響曲第5番(#) |
ニコライ・ルガンスキー(P;*) アレクサンドル・ラザレフ指揮(*) ロイヤル・スコッティッシュ・ナショナルo.(*) ヤン=パスカル・トルトゥリエ指揮(#) 英国ナショナル・ユースo.(#) | |
| 録音:2003年、プロムス。ライヴ。 ルガンスキーのピアノ、ラザレフの指揮によるピアノ協奏曲がまず注目。交響曲第5番の指揮は、フランスの中堅で来日でも好評を博したY=P.トルトゥリエ。 | ||
| 2003年プロムス・ライヴ Vol.5〜ラスト・コンサート ヴォーン・ウィリアムズ:付随音楽「すずめばち」序曲 サン=サーンス:序奏とロンド・カプリツィオーソ フォーレ:パヴァーヌ マスネ:タイスの瞑想曲 ボロディン:「イーゴリ公」〜ダッタン人の踊りと合唱 テオドル・グルゴリウ:ドナウ川のさざ波〜ムジカ カタラーニ:「ワリー」〜さようなら、ふるさとの家よ エルガー:「威風堂々」第1番 ウッド(ウィルソン編):イギリスの海の歌による幻想曲 パリー(エルガー編):エルサレム イギリス国歌 |
アンジェラ・ゲオルギュー(S) リーラ・ジョセフォヴィッツ(Vn) レナード・スラットキン指揮 BBCso.、BBCシンガーズ、BBCcho. | |
| 録音:2003年、プロムス。ライヴ。 ゲオルギューとジョセフォウィッツをゲストに迎え、お祭り騒ぎの中にも大人のクオリティを感じさせる音楽を聴かせてくれる。 | ||
| グリーグ&シベリウス:オーケストラ伴奏付歌曲集 | カリタ・マッティラ(S) サカリ・オラモ指揮 バーミンガム市so. | |
| フィランランド出身の名花マッティラの、佐渡裕との共演によるオペラ・アリア集に続く2枚めとなるワーナーへのアルバムは、 サカリ・オラモと共演した北欧2大作曲家によるオーケストラ伴奏付歌曲集。「ソルヴェイグの歌」での深々とした歌唱にピタリと寄り添うオケも見事。 | ||
| WARNER BOX SETS 基準価格1CD\1680(税抜\1600) | ||
| モーツァルト:ピアノ協奏曲全集 ピアノ協奏曲[第1番−第6番/第8番/第9番/ 第11番−第27番]/ 3台のピアノのための協奏曲(第7番)/ 2台のピアノのための協奏曲(第10番)/ コンサート・ロンド[K.386/K.382] |
カール・エンゲル(P) レオポルト・ハーガー指揮 ザルツブルク・モーツァルテウムo. ティル・エンゲル(第2P)他 | |
| 録音:1970年代。 | ||
| ベートーヴェン:弦楽四重奏曲全集 弦楽四重奏曲[第1番−第16番]/大フーガ |
フェルメールSQ | |
| シューマン:室内楽作品全集 ピアノ四重奏曲 変ホ長調 Op.47/ ピアノ五重奏曲 変ホ長調 Op.44/ ピアノ三重奏曲 全曲 [第1番 ニ短調 Op.63/第2番 ヘ長調 Op.80/ 第3番 ト短調 Op.110]/ 幻想小曲集 Op.88/ ヴァイオリン・ソナタ 全曲 [第1番 イ短調 Op.105/第2番 ニ短調 Op.121/ F.A.E.ソナタ〜第2楽章]/ 弦楽四重奏曲 全曲 [第1番 イ短調 Op.41-1/第2番 ヘ長調 Op.41-2/ 第3番 イ長調 Op.41-3]/ 民謡風の5つの小品 Op.102/ アダージョとアレグロ 変イ長調 Op.70/ おとぎの絵本 Op.113/3つのロマンス Op.94/ おとぎ話 Op.132/幻想小曲集 Op.73 |
ジャン・ユボー(P) ヴィア・ノヴァSQ ジャン・ムイエール(Vn) フレデリク・ロデオン(Vc) ダリア・オヴォラ(P) ピエール・デル・ヴェスコヴォ(Hr) ジェラール・コセ(Va) ピエール・ピエルロ(Ob) ヴァルター・ブイケンス(Cl) | |
| 旧4509-96962の値下げ再発売。原盤:ERATO。 国内盤WPCS-4653としても多くの支持を得てきた名盤で。ユボーを中心とした多彩なソリストが参加している。 | ||