BMG | ||
| CONIFER | ||
| マーラー:交響曲第2番 ハ短調「復活」 | ベニタ・ヴァレンテ(S) モーリーン・フォレスター(A) ギルバート・キャプラン指揮 LSO | |
| 録音:1987年7月。 有名なアマチュア「復活」指揮者、キャプラン&ウィーン・フィルによる新盤がDGから発売されるのに合せ、旧録音であるCONIFER盤が大幅値下げ&再発売。 マーラー・ファンの多くが一度は耳にしたことがある盤ではないかと思われるが、これを機会に再度耳を傾け、新盤と比較されるのも一興かと思われる。 | ||
EMI GROUP 特記以外1CD¥2205(税抜¥2100) | ||
| EMI CLASSICS | ||
| ハチャトゥリァン:フルート協奏曲(*) イベール:フルート協奏曲(*)/小品 |
エマニュエル・パユ(Fl) デイヴィッド・ジンマン指揮 チューリヒ・トーンハレo.(*) | |
| 実力、人気とも最高のフルート、パユの新録音。いずれもフルートのテクニックを最大限に発揮した名曲。旧品番:CDC 5 57487 2[CCCD] | ||
| ベートーヴェン:歌劇「フィデリオ」 | アンジェラ・デノーク (レオノーラ) ジョン・ヴィラールス (フロレスタン) ラーズロー・ポルガール (ロッコ) アラン・ヘルド (ドン・ピッツァロ) トマス・クヴァストホフ (ドン・フェルナンド)他 サイモン・ラトル指揮 BPO、 アルノルト・シェーンベルクcho. | |
| 話題沸騰、世界中から注目を浴びたプロダクションが遂に登場!! 台詞の大胆な整理と集中力に満ちた音楽の創造で大きな話題を呼んだザルツブルクでの公演直後に、ベルリン・フィルハーモニーに舞台を移し同キャストにより演奏会形式にて再演されたライヴ録音。ラトルは、「交響曲全集」に続くベートーヴェンの大作を、新世代の歌手やベルリン・フィルとともに見事に完成させた。旧品番:CDS 5 57559 2[CCCD] | ||
| アン・ダドリー〜SERIOUSLY CHILLED What dreams may come/ Variations on a Groove/Crazy Lullaby/ American Adagio [アルビノーニのアダージョ/他]/ East of the Forest [戦場のメリー・クリスマス/ ディープ・フォレスト/他]/ Pavane/Cafe Rapture[Xファイル/他]/ Midnight in Sicily [ミッドナイト・カウボーイ/他]/ Break the Waves [ツイン・ピークス/キエフの大門/他] (以上、アン・ダドリーによる 作曲、編曲、オーケストレーション) |
アン・ダドリー指揮 BBCコンサートo. | |
| 1980年代、エレクトロ・ポップ・シーンをリードしたグループ「アート・オブ・ノイズ」の創立、中心メンバーとしての活躍以来、動向が常に注目されるアン・ダドリーの「チルアウト」ブームへの回答作。TV、映画作品からインスパイアされたテーマ音楽集。旧品番:CDC 5 57590 2[CCCD] | ||
| ケルティック・テナーズ〜アイリッシュ・アルバム Whisky in the Jar/The Fields of Athenry/Wild Rover(w/ザ・ダブリナーズ)/ Mary from Dungloe/Ag Criost/Fionnghuala/The Contender/Mullof Kintyre/ Phil the Fluter's Ball/The Greeen Fields of France/Star of the County Down/ The Town I loved So Well/Dublinia(w/ザ・ダブリナーズ) (Dicey Riley/The Waxie's Dargle/ Molly Malone The Rare aul' Time/The Rocky Road to Dublin) ボーナス・トラック;Mystic Lipstick/Remember Me/Requerdame | ||
| 新曲8曲に前作アルバムからの7曲を加えダブリナーズとの共演も実現した新発売。 | ||
| CLASSICAL HEARTBREAKERS マスカーニ:「カヴァレリア・ルスティカーナ」の間奏曲(レイジング・ブル) プッチーニ:「わたしのお父さん」(眺めの良い部屋)他 | ||
| 映画作品の中で効果的に使われた楽曲を中心にまとめた名曲の2枚組。 | ||
| EMI UK BRITISH COMPOSERS | ||
| レノックス・バークリー生誕100周年アルバム レノックス・バークリー(1903-1989); ホルン三重奏曲Op.44(*)/6つの前奏曲Op.23(#)/ アヴィラの聖テレサの4つの詩Op.27(+)/ 3つのギリシャの歌Op.38(**)/ W.H.オーデンによる5つの詩Op.58(**)/ ポルカOp.5-1(##)/私は少女のことを歌う(++)/ 主は私の羊飼いOp.91-1(***) |
マヌーグ・パリキアン(Vn;*) デニス・ブレイン(Hr;*) コリン・ホースリー(P;*/#) パメラ・ボウデン(A;+) ジョン・ミンチントン指揮 コレギウム・ムジクム・ ロンディニー(+) トーマス・ ヘムズリー(Br;**) アーネスト・ラッシュ(P;**) シリル・スミス(P;##) フィリス・セリック(P;##) デイヴィッド・ ウィルコックス指揮(++) スティーヴン・ クロウバリー指揮(***) キングズ・カレッジcho.(++/***) | |
| 録音:モノラル(*/#/+/**/)/ステレオ(##/++)/デジタル(***)。 バークリーはニコラス・モーの先生に当たる。この記念アルバムでは、キングズ・カレッジcho.の2曲を除くほとんどの作品が初CD化。 | ||
| ブリテン:歌劇「ポール・バニヤン」 (付録(*)付き) |
独唱者たち フィリップ・ブルネル指揮 ミネソタ・ザ・ プリモス・ミュージック・ シリーズo.&cho.、 イギリスco.(*)、 ロンドン・ フィルハーモニックcho.(*) | |
| 初発売:1988年/1990年(*)。原盤:Virgin Classics。 グラモフォン受賞作で再登場が待たれたブリテンの初期オペレッタ作品の世界初録音盤。 | ||
| CZS 5 85142 2 (2CD) \1470(税抜\1400) 廃盤 |
ディーリアス:歌劇「コアンガ」(*)/高い丘の歌(#) | ライマンド・ヘリンクス(B;*) サイモン・エステス(B;*) クラウディア・リンゼイ(S;*)他 チャールズ・グローヴス指揮 LSO(*)、 ジョン・オールディスcho.(*) ロイヤル・ リヴァプールpo.&cho.(#) |
| 初発売:1974年。 | ||
| ニコラス・モー: オデュッセイ/ダンス・シーンズ(4曲)(*) |
サイモン・ラトル指揮 バーミンガム市so.、 ダニエル・ハーディング指揮 フィルハーモニアo.(*) | |
| VIRGIN CLASSICS 特記以外1CD\2205(税抜\2100) | ||
| VC 5 45614 2 廃盤 |
スッペ:レクイエム | エリザべテ・マトス(S) ミリャム・カリン(A) アキレス・マシャド(T) ルイス・ロドリゲス(B) ミシェル・コルボ指揮 リスボン・ グルベンキアン財団o.&cho. |
| 録音:1997年3月21日〜26日、リスボン、ライヴ。 「詩人と農夫」や「ボッカッチョ」で知られるスッペが宗教的作品を残したのは余り知られていない。バロック音楽、声楽に高い評価を持つコルボの指揮、ドミンゴ以来のテナーと評判のヴェネズエラ出身のマシャドが参加。 | ||
| コリアン・ソングス | ヘイ=キョン・ホン(S) ドゥク=キ・キム指揮 アンサンブル・ オーケストラル・ド・パリ | |
| メトロポリタン・オペラ評議会オーディションでの優勝により、1984年〜1985年のシーズンにレヴァイン&ポネルの新制作「ティート帝の慈悲」のセルヴィリア役でデビュー、 その後常連でメトに登場、またウィーン(ミミ)、パリ(ミカエラ)などヨーロッパ、北米で高い評価を持つ韓国出身のリリック・ソプラノ、ホンのヴァージン・レーベル第1作。 母国のトラディショナルな楽曲を西洋のオーケストラ編曲で歌う新録音。 | ||
| VIRGIN CLASSICS X2 2CD\1680(税抜\1600) | ||
| モーツァルト: 交響曲第29番/ アイネ・クライネ・ナハトムジーク/他 |
クリストファー・ ウォーレン=グリーン (Vn)指揮 ロンドン室内o. | |
| マーラー:交響曲第3番 ニ短調(*) ツェムリンスキー:抒情交響曲Op.18(#) |
ラドヴィガ・ラッペ(A;*) エディット・ヴィーンス(S;#) アンドレアス・シュミット(B;#) アルミン・ジョルダン指揮 スイス・ロマンドo. | |
| 初発売:1994年/1995年。 | ||
| ハープ協奏曲集 ヘンデル:ハープ協奏曲 変ロ長調Op.4-6(*) ヴィヴァルディ:ハープ協奏曲 ニ短調(*) フランチェスコ・ペトリーニ(1744-1819): ハープを伴う交響曲第3番Op.36(*) ヤン・ザフ(1699-1773):ハープ協奏曲 ハ短調(*) ハイドン;ハープ協奏曲 ハ長調Hob.XVIII-8(*) エリアス・パリッシュ=アルヴァース(1808-1849): ハープ協奏曲 変ホ長調Op.98(#)/ ハープとピアノのためのコンチェルティーノ(+)/ ハープとピアノのための幻想曲(*) |
マリエル・ノールマン(Hp) ジャン=ジャック・カントロフ指揮 オーヴェルニュo.(*) テオドール・グシュルバウアー指揮 ストラスブールpo.(#) フランソワ=ルネ・ デュシャーブル(P;+) | |
| 初発売:1993年。 | ||
| ヨーロッパ、音楽の旅 デュカス、フランク、マーラー、ファリァ、 エルガー、グリーク、ニールセン、ロッシーニ、 ヴェルディ、シベリウス、R.シュトラウス |
ジョルジュ・ ペールヴァニアン指揮 モンテ・カルロpo. | |
| ブラームス:4手のためのピアノ作品集 シューベルト:2つのピアノのための作品集 |
クレア・ドゥセール、 エマニュエル・ストロッサー(P) | |
| シューベルト:交響曲集 [第4番−第6番/第8番「未完成」]/ 「魔法の竪琴」序曲 |
ロジャー・ノリントン指揮 ロンドン・ クラシカル・プレイヤーズ | |
| 初発売:1990年/1992年。名盤の再登場! あとは「グレイト」を早く復活させてほしい。 | ||
| トマス・タリス(1505頃-1585): ラテン語による教会音楽集(全21曲) |
アンドルー・パロット指揮 タヴァナー・コンソート&cho. | |
| 初発売:1989年。 | ||
| シューベルト:即興曲集/楽興の時/他 | メルヴィン・タン(Fp) | |
| コレッリ:ヴァイオリン・ソナタ集Op.5 [第1番 ニ長調/第2番 変ロ長調/第3番 ハ長調/ 第4番 ヘ長調/第5番 ト短調/第6番 イ長調/ 第7番 ニ短調/第8番 ホ短調/第9番 イ長調/ 第10番 ヘ長調/第11番 ホ長調/フォリア] |
トリオ・ソネリー [モニカ・ハジェット(Vn) ミッツィ・メイヤーソン (Cemb/Org) サラ・カニンガム(Vc)] ナイジェル・ノース (アーチリュート/ テオルボ/G) | |
| 初発売:1990年。 | ||
| パレストリーナ: 5声のモテトゥス集第4巻(1584)/ 5声のマドリガーレ集第1巻(1581)より [第1曲〜第8曲] |
ポール・ヒリアー指揮 ヒリアード・アンサンブル | |
| 初発売:1986年。 | ||
UNIVERSAL 特記以外1CD¥2205(税抜¥2100) | ||
| DG | ||
| マーラー:交響曲第2番 ハ短調「復活」 (ギルバート・キャプラン校訂版) |
ラトニア・ムーア(S) ナディア・ミシェル(Ms) ギルバート・キャプラン指揮 VPO、ウィーン楽友協会cho. | |
| キャプラン氏はおそらく世界で最も有名なマーラー・フリーク。本職は実業家、成功を収めた億万長者である。正規の音楽教育とは無縁であったにもかかわらず、 少年時代の夢を叶えるために私財を惜しげもなく投入、ショルティに師事してマーラーの「復活」専門のアマチュア指揮者となった。その後世界各地のオーケストラで「復活」を指揮、 活動歴はすでに四半世紀を越えている。1987年には英Coniferにロンドン交響楽団を指揮してレコーディングをおこない、来日して新日本フィルを指揮したこともある。 さらにマーラーの自筆譜を購入して自費出版したり、それを元に自らの校訂版を作成したりと、その情熱はとどまるところを知らない。アマチュアとして画期的な今回の録音は、 その校訂版を目にしたウィーン・フィルの副団長であるペーター・シュミードル氏の依頼によって実現したもの。肝心の演奏も素人といってあなどれない。なぜなら現存するプロの指揮者の誰よりも「復活」 を指揮しているであろう経験豊富なアマチュアなのだから。もちろんキャプラン校訂版の世界初録音。 | ||
| バロック・アルバム ボッケリーニ/グリュツマッハー編曲: チェロ協奏曲 変ロ長調 クープラン:チェロと弦楽のためのコンセール曲集 フレスコバルディ:トッカータ モン:チェロ協奏曲 ト短調 |
ジャン・ワン(Vc) カメラータ・ザルツブルク | |
| 気鋭のチェリスト、ジャン・ワン。古楽全盛の昨今ではあまり演奏されなくなってしまった作品(編曲)を集め、チェロの朗々とした音色と気品のある歌い口を存分に楽しませてくれる。 | ||
| バッハ: フーガの技法 BWV.1080 |
エマーソンSQ | |
| 録音:2003年1、2月、ニューヨーク。 弦楽四重奏版「フーガの技法」全曲の演奏としては、静謐な抒情と深い響きに富んだケラーSQの演奏が記憶に新しいところだが、 現代的な機能美を誇るエマーソンSQは尋常ではない集中力でバッハの本質に迫る密度の高い演奏を繰り広げている。未完のフーガの後にコラール「われは汝の御座に進む」(BWV.668)を演奏。 | ||
| R.シュトラウス: 交響的幻想曲「影のない女」 交響詩「英雄の生涯」Op.40 |
クリスティアン・ティーレマン 指揮VPO | |
| 録音:2002年9月、ウィーン・ムジークフェライン大ホール、ライヴ。 ティーレマン久々の録音。2003年秋ともに来日するVPOを指揮した「英雄の生涯」(公演曲目)に、舞台でも好評を博している「影のない女」の組曲をカップリング。 | ||
| DECCA | ||
| ラモー:六重奏によるコンセール集(全曲) | クリストフ・ルセ指揮 レ・タラン・リリク | |
| 録音:2000年9月、パリ。 ラモーの「六重奏によるコンセール」は、「コンセールによるクラヴサン曲集」と「雌鶏」、「エンハーモニック」を含む第5クラヴサン組曲の中の5曲を六重奏(弦楽合奏)用に編曲したもの。 作曲者特有の機知や華やかさが活気のあるアンサンブルで再現されている。 | ||
| ヴェルディ・ディスカヴァリーズ ヴェルディ:ハ調のシンフォニア(ディーノ・リッツォ編) フランチェスコ・モルラッキ: 歌劇「テバルドとイゾリーネ」 〜ロマンツァ「親愛なる喜ばしき響き」 (管弦楽再編:フォルトゥナート・オルトンビーナ /校訂:リッカルド・シャイー) ヴェルディ: 歌劇「運命の力」序曲 (サンクトペテルブルク1862年初演版 /ピエトロ・スパーダ編)/ トランペットと管弦楽のためのアダージョ (エドワード・H.ター編)/ 歌劇「アイーダ」〜シンフォニア (1872年版/ピエトロ・スパーダ編)/ オーボエと管弦楽のための変奏曲「ヴァージニアの歌」 (ジャコモ・モーリ編/ディーノ・リッツォ校訂版)/ 歌劇「オテロ」序曲(ピエトロ・スパーダ編)/ 歌劇「十字軍のロンバルディア人」第3幕への前奏曲/ 歌劇「シモン・ボッカネグラ」序曲 (1857年オリジナル版/ピエトロ・スパーダ編)/ ファゴットと管弦楽のためのカプリッチョ (ファウスト・ペドレッティ編) |
ジャン=イヴ・ ティボーデ(P) アレッサンドロ・ポテンザ(Ob) アンドレア・マグナーニ(Fg) ジャンルイジ・ペトラッロ(Tp) ルカ・サンタニエッロ(Vn) リッカルド・シャイー指揮 ミラノ・ ジュゼッペ・ヴェルディso. | |
| 録音:2002年8月2日〜8日、ミラノ。 ロッシーニの作品発掘に意欲を燃やすシャイーが、次に取り組むのはヴェルディ。ミラノ・ジュゼッペ・ヴェルディ交響楽団の10周年を祝う記念の年にふさわしく、 イタリアが誇るオペラ王ヴェルディの知られざる作品を発掘した意欲作。 | ||
| ティ・アドーロ 〜パヴァロッティ・クロスオーヴァー・アルバム 私とともにいて/ティ・アドーロ/ ボンジョルノ・ア・テ/君と君の海/鷲/未来の星/ Ai ghiochi addio/ネアポリス/ グラディアトーレ(映画『グラディエーター』より)/ 明日/カルーソー(*)/夜/カント/アヴェ・マリア |
ルチアーノ・パヴァロッティ(T) ジェフ・ベック(G;*) | |
| 録音:2002年。「パヴァロッティ&フレンズ」等で早くからジャンルの垣根を越えて活動をおこなっていたパヴァロッティの、本格的なクロスオーヴァー・アルバム登場。 ギターのカリスマ、ジェフ・ベックが(*)に参加。 | ||
| エッセンシャル・ヴァイオリン (内容未詳) |
様々なヴァイオリニストたち | |
UNIVERSAL SACD 1DISC¥2835(税抜¥2700)*今回発売のタイトルは全てハイブリッド盤のため、通常CDプレーヤーでも再生可能。 | ||
| DG | ||
| ホルスト:組曲「惑星」 グレインジャー:戦士たち |
ジョン・エリオット・ ガーディナー指揮 フィルハーモニアo. | |
| SACD-Hybrid、PCM、5.0チャンネル。 | ||
| ショパン: ポロネーズ集 |
マウリツィオ・ポリーニ(P) | |
| SACD-Hybrid、PCM、5.1チャンネル。 | ||
| ラ・カンパネラ〜 リスト・リサイタル |
ユンディ・リ(P) | |
| SACD-Hybrid、DSD、5.0チャンネル。 | ||
| DECCA | ||
| ベル・カント | ルネ・フレミング(S) パトリック・サマーズ指揮 セントルークスo. | |
| SACD-Hybrid、PCM、4.1チャンネル。 | ||
| メシアン:トゥーランガリラ交響曲 | ジャン=イヴ・ティボーデ(P) 原田 節(オンド・マルトノ) リッカルド・シャイー指揮 ロイヤル・コンセルトヘボウo. | |
| SACD-Hybrid、PCM、4.1チャンネル。 | ||
| 人知れぬ涙〜ベル・カント・オペラ・アリア集 | ホアン・ディエゴ・フローレス(T) リッカルド・フリッツァ指揮 ミラノ・ジュゼッペ・ ヴェルディso.&cho. | |
| SACD-Hybrid、PCM、4.1チャンネル。 | ||
WARNER MUSIC 特記以外1CD¥2205(税抜¥2100) | ||
| ERATO | ||
| ヘンデル:オラトリオ「テオドーラ」 | ソフィー・デインマン(S) ダニエル・テイラー(CT) ネイザン・バーグ(B)他 ウィリアム・クリスティ指揮 レザール・フロリサン | |
| 歌劇「オルランド」、オラトリオ「アチスとガラテア」、歌劇「アルチーナ」に続く、クリスティによるヘンデルの大規模声楽作品録音。 前3作のいずれもが極めて高い評価を得ており、まさにファン待望の発売。 | ||
| WARNER CLASSICS UK | ||
| シベリウス: 交響曲第6番/交響曲第7番/「タピオラ」 |
サカリ・オラモ指揮 バーミンガム市so. | |
| 「純度の高い響き・・・実質的な表現の積み重ねによる実態の強固な音楽を目指し、細部を緻密に練り上げてゆく。」(金子建志氏〜「モーストリークラシック」)、 「背筋がゾクゾクした。こんなしたたかな演奏、聴いたことがない。」(長谷川教通氏〜「CDジャーナル」)など絶賛を受けているオラモ&バーミンガムによる交響曲全曲録音の完結編。 | ||
| ドビュッシー: 映像 第1集/映像 第2集/練習曲集 |
ピエール=ロラン・ エマール(P) | |
| 2003年3月〜4月の来日公演、特に紀尾井ホールでのリサイタルで圧倒的な感銘を聴衆に与えた話題のピアニスト、エマールによるドビュッシー。 ベルリンでなされた最初のテイクをすべてNGとし、スイスで再録音を行ったことは、エマールのこのアルバムへの意気込みを語っている。「バッハにとって対位法的構造が、 モーツァルトにとって旋律の魅力がエッセンスであるように、ドビュッシーにとっては音と響きが最も大切なのです」と語るエマールによる新次元のドビュッシー。 | ||