BMG 特記以外1CD¥2205(税抜¥2100) | ||
| RCA RED SEAL US | ||
| ジェリー・ハドリー 〜ジ・ワールド・イズ・ビューティフル ウィーンのオペレッタを歌う カールマン、シュトルツ、ツェラー、 J.シュトラウス、レハール、 コルンゴルト、ミレッカーの作品 |
ジェリー・ハドリー(T) 指揮者不詳 ミュンヘン放送o. | |
| オペレッタやオペラからポピュラーまで幅広いレパートリーを持つハドリーの最新録音。 | ||
| RCA RED SEAL FRANCE Artistes Repertoires 2CD\2205(税抜\2100) シリーズの続編。最新リマスター音源を使用。フランスらしい斬新なジャケットも好評。フランスでの売れ筋アイテムは日本と大きく異なり、日本で売れていても現地で売れてないと早めに生産が終わる場合がございますので、お早目のオーダーを。 | ||
| フランス管弦楽名演集 サン=サーンス:交響曲第3番 〔1959年4月〕 フランク:交響曲 ニ短調 〔1957年3月〕 ルーセル:「バッカスとアリアーヌ」第2組曲 〔1952年、モノラル〕 イベール:「寄港地」 〔1956年〕 オネゲル:交響曲第5番 〔1952年、モノラル〕 ダンディ: 交響曲第1番「フランスの山人の歌による交響曲」 〔1958年〕 |
シャルル・ミュンシュ指揮 ボストンso. | |
| 〔録音年〕 サン=サーンス以外は今まで輸入CDはなく、1998年に日本国内企画のみで発売されていた音源。いずれもLP時代から名演とされているものばかり。 | ||
| フランス・アカペラ合唱作品集 フォーレ: レクイエム/ラシーヌ讃歌/アヴェ・マリア(2曲)/ サルヴェ・レジナ/小ミサ デュリュフレ:4つのモテット/ミサ・クム・ユビロ メシアン:おお、聖餐 サン=サーンス:おお、救いのいけにえ ベルリオーズ: オラトリオ「キリストの幼時」〜羊飼いたちの別れ グノー:アヴェ・マリア フランク:天使の糧 プーランク:アヴェ・マリア/サルヴェ・レジナ/ 神をあがめよ/悔悟節のための4つのモテット/ アッシジの聖フランチェスコの4つの小さな祈り/ クリスマスのための4つのモテット |
リチャード・マーロー指揮 ケンブリッジ・ トリニティ・カレッジcho. | |
| 録音:1990年代。 ケンブリッジ・トリニティ・カレッジcho.は、他のイギリス大学チャペル付属合唱団とは違い、ソプラノも女声(通常はボーイ・ソプラノ)、 アルトはカウンターテナーと女声の混成で。全員で24人程度の小規模合唱団だが、その合唱のすばらしさは「アカペラ100%」(輸入盤は廃盤)でも実証済み。 フランスの無伴奏合唱作品がこれだけまとめて収録されたアルバムは少ない。 | ||
| バーバー:作品集 弦楽のためのアダージョ(*)/ メデアの瞑想と復讐の踊り(*) 交響曲第1番(+)/ピアノ協奏曲(#/+)/ ヴァイオリン協奏曲(**/+)/チェロ協奏曲(++/+) キャプリコーン協奏曲(+)/思い出(+) |
シャルル・ミュンシュ指揮(*) ボストンso.(*) ジョン・ブラウニング(P;#) スティーヴン・ イッサーリス(Vc;++) 竹澤恭子(Vn;**) レナード・スラトキン指揮(+) セントルイスso.(+) | |
| 録音:1957年(*)/1990年〜1994年(+)。 ミュンシュの名盤の一つである「バーバーのアダージョ」、そして定評のあるスラトキンの協奏曲集をセット化。 | ||
| アルゲリッチ〜RICORDIレコーディング集 ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第2番(*) ハイドン:ピアノ協奏曲 ニ長調(*) フランク:ヴァイオリン・ソナタ(+) ドビュッシー:ヴァイオリン・ソナタ(+) シューマン: 幻想曲 ハ長調 Op.17/幻想小曲集 Op.12 |
マルタ・ アルゲリッチ(P)指揮(*) ロンドン・シンフォニエッタ(*) イヴリー・ギトリス(Vn;+) | |
| 録音:1976年〜1980年。 アルゲリッチがイタリア・リコルディに録音したLP3枚分をセット化。BMGからのCDはまず国内盤が発売され、今回輸入盤でも登場となった。 | ||
| シューマン: レクイエム Op.148(*)/ ミニョンのためのレクイエム Op.98b(*) ブラームス: ドイツ・レクイエム(#/+)/ アルト・ラプソディー(+) |
ヴォルフガング・ サヴァリッシュ指揮(*) コリン・デイヴィス指揮(+) バイエルン放送so. ナタリー・ シュトゥッツマン(A;#)他 | |
| 録音:1988年(*)/1993年(+)。 ロマン派の宗教音楽の上演に並々ならぬ情熱を傾けてきたサヴァリッシュが取り上げたシューマンの知られざる大作と、輸入盤では長らく廃盤となってデイヴィスのブラームスの名盤が、揃って復活。 | ||
| フランス名歌曲集 フォーレ、ラヴェル、ショーソン、ドビュッシー、 プーランクの作品 |
ナタリー・ シュトゥッツマン(A)他 | |
| 録音:1992年〜1998年。 シュトゥッツマンはRCAにシューマン歌曲集とこれらのフランス歌曲集を録音し、そのほとんどが「レコード芸術」などで高い評価を得てきた。それらの歌曲集の名曲を凝縮しての発売。 | ||
| メンデルスゾーン:弦楽のための交響曲集 [第7番−第9番/第11番−第13番] |
ロイ・グッドマン指揮 ハノーヴァー・バンド | |
| 録音:1992-1993年。 ピリオド楽器による初のメンデルスゾーンとして当時話題となった全曲盤からの抜粋。 | ||
| 弦楽器のためのイギリス近代作品集 ディーリアス: ヴァイオリン・ソナタ第1番−第3番(*) ブリッジ: 弦楽のための組曲/ 流れにしなだれて柳が茂っている/ ローズマリー/カンツォネッタ/舟歌/ セレナード/他(以上+) |
タスミン・リトル(Vn;*) ニコラス・クレバリー指揮(+) ブリテン・ シンフォニエッタ(+) | |
| 録音:1997年。原盤:CONIFER。 ディーリアスの音楽を知り尽くしたタスミン・リトルによる演奏(コニファーの中でも数少ない現役盤で定番ともなっている)は必聴。 | ||
| ムソルグスキー:歌曲集 | セルゲイ・ レイフェルクス(Br)他 | |
| 録音:1993年〜1995年。原盤:CONIFER。 レイフェルクスはロシアに生まれ、1980年BPOとの共演で歌手デビュー。以来、英国ロイヤル・オペラ、ウィーン国立歌劇場、パリ・オペラ座(バスティーユ)、ミラノ・スカラ座、ベルリン州立歌劇場、 メトロポリタン歌劇場、サンフランシスコ歌劇場、シカゴ・リリック・オペラといった世界の主要歌劇場に定期的に出演。エジンバラ、グラインドボーン、ザルツブルク等の音楽祭にも頻繁に招かれている。 歌唱、演技ともに優れ、「オテロ」のイアーゴ、「エウゲニ・オネーギン」のタイトルロール、「ローエングリン」のテルラムント、「アイーダ」のアモナスロ、「トスカ」のスカルピア、「ドン・ジョヴァンニ」 のタイトルロール、「カルメン」のエスカミーリョ等、驚異的に幅広いレパートリーを持つ。2002年ワシントン・オペラ来日公演「オテロ」ではイアーゴを演じている。 コニファー盤は現在生産中止となっているが、フランスではかなりの人気があった。 | ||
| ラフマニノフ:ピアノ作品集 練習曲集「音の絵」Op.32/練習曲集「音の絵」Op.39/ 楽興の時 Op.16/他 |
フランソワ=ジョエル・ ティオリエ(P) | |
| 録音:1977年。初CD化。 1964年ブゾーニ国際コンクール2位を受賞して以来、フランスやロシアものを得意とし、最近ではナクソスにドビュッシー作品全集を録音したティオリエによる「ラフマニノフ・ピアノ作品全集」(未CD化) からの抜粋。 | ||
| バーンスタイン〜アーリー・レコーディング集 ラヴェル:ピアノ協奏曲(*/+) 〔1946年〕 ガーシュウィン:パリのアメリカ人(+) 〔1946年〕 ストラヴィンスキー: 兵士の物語(#)/管楽八重奏曲(#) 〔1947年〕 ミヨー:バレエ「世界の創造」(**) 〔1945年〕 コープランド: 「ビリー・ザ・キッド」(++) 〔1949年〕 バーンスタイン:「町にて」(++) 〔1945年〕 バーンスタイン: 交響曲第1番「エレミア」(##) 〔1945年〕 |
レナード・ バーンスタイン(P;*)指揮 NYP(+)、 ボストンso.メンバー(#)、 ビクターco.(**)、 RCAビクターso.(++)、 セントルイスso.(##) | |
| 〔録音年〕。バーンスタインの1940年代におけるRCA録音。若々しい斬新な演奏が魅力的。 | ||
| ベートーヴェン: ピアノ協奏曲第4番(*)/ ピアノ協奏曲第5番「皇帝」(*) ピアノ・ソナタ第30番/ ピアノ・ソナタ第32番 |
アルトゥール・シュナーベル(P) フレデリック・ストック指揮(*) シカゴso.(*) | |
| 録音:1942年。SP復刻。ソナタは海外初CD化。 協奏曲は1990年代初頭に国内外でCD化されて以来の復活。ソナタは2002年に国内盤で発売されていたが、海外ではこれが初CDとなる。 | ||
| ロシア近現代作品集 ショスタコーヴィチ/バルシャイ編曲: 弦楽四重奏曲第8番(弦楽合奏版) ショスタコーヴィチ/ミルマン編曲: 弦楽四重奏曲第3番(弦楽合奏版) ストラヴィンスキー:弦楽のための協奏曲 エディソン・デニソフ: ハイドンのカノンによる変奏曲/他 アルヴォ・ペルト: B-A-C-Hのテーマによるコラージュ/ ブリテンに捧げる歌 シュニトケ/ミルマン&スピヴァコフ編曲: 古風なスタイルによるダンス組曲 シチェドリン:都市ケーテンのための音楽 K.A.ハルトマン:ヴァイオリン協奏曲 |
ヴラディーミル・ スピヴァコフ(Vn)指揮 モスクワ・ヴィルトゥージ | |
| 録音:1989年〜1993年。 フランス国内での要望により急遽編成にあがったアルバムとのこと。 | ||
| モンセラート・カバリエ 70歳記念CD 2CD\2205(税抜\2100) 各500枚完全限定プレス。若きカバリエが残した秘蔵のスペイン音源、一挙に世界初CD化。「私の後継者はカバリエしかいない」とマリア・カラスも絶賛した伝説のディーヴァ、モンセラート・カバリエが、 1963年から1965年にかけてスペインのベルガーラ(Vergara)レーベルに、そして1974年から1976年にかけてスペイン・コロンビア(Columbia)レーベルに残した録音を今回一挙CD化(現在はスペインBMGが音源所有)。 一部を除いては今回が世界初CD化。中でも、マリリン・ホーンの代役としてルクレツィア・ボルジアを歌ってセンセーショナルなニューヨーク・デビューを果たして国際的なスターダムに乗る(1965年) 直前の若きカバリエの美しい歌唱を刻印したベルガーラ録音は、お得意のベルカント・オペラ・アリアやスペイン歌曲だけでなく、シューベルトやR.シュトラウス、ドビュッシーの歌曲までも含んでおり、 カバリエのレパートリーの幅広さを物語る。夫であるスペインの名テノール、ベルナーベ・マルティや、ジュゼッペ・ディ・ステファノとのデュオも収録。(歌詞対訳はありません。) 価格もフル・プライス1枚分とお求め安くなっている。 | ||
| リサイタル モーツァルト、ベートーヴェン、シューベルト、 ブラームス、レスピーギ、ロドリーゴ、ヴォルフ、 R.シュトラウス、他の歌曲 |
モンセラート・カバリエ(S) | |
| 録音:1963年〜1964年。原盤;Vergara。 | ||
| 82876-51189-2 (2CD) 廃盤 |
オペラの名ヒロインたち ヴェルディ、ドニゼッティ、プッチーニ、マスカーニ、 ポンキエッリ、ベッリーニ、他のアリア集 |
モンセラート・カバリエ(S) カルロ・フェリーチェ・ チラーリオ他指揮 バルセロナso. |
| 録音:1964、1974、1976年。原盤:Vergara、スペインColumbia。 | ||
| スペイン・リサイタル モンポウの歌曲(*)、 グラナドス、トルドラの歌曲 サルスエラから |
モンセラート・カバリエ(S) フェデリーコ・モンポウ(P;*) ラファエル・フェレル他指揮 バルセロナso. | |
| 録音:1963、1964年。原盤:Vergara。モンポウ自身のピアノ伴奏にご注目を。 | ||
| 二重唱曲集 ヴェルディ、プッチーニ、マスネ、ドニゼッティ、 他の歌劇からの二重唱曲 |
モンセラート・カバリエ(S) ジュゼッペ・ディ・ステファノ(T) ジャンフランコ・マジーニ他指揮 バルセロナso. ベルナーベ・マルティ他指揮 リコルディso. | |
| 録音:1974、1964、1965年。原盤:スペインColumbia、Vergara。 | ||
| DHM | ||
| ヘンデル:水上の音楽/王宮の花火の音楽 | コレギウム・アウレウム | |
| コレギウム・アウレウムによる名盤が、バジェット・プライスで再発売。 | ||
EMI GROUP 特記以外1CD¥2205(税抜¥2100) | ||
| EMI ANGEL(US) | ||
| サラ・ブライトマン〜ハレム(通常仕様) HAREM/WHAT A WONDERFUL WORLD/IT'S A BEAUTIFUL DAY/WHAT YOU NEVER KNOW/THE JOURNEY HOME/ FREE/MYSTERIOIUS DAYS/THIS WAR IS OVER/MISERORE/BEAUTIFUL/ARABIAN NIGHTS/ STRANGER IN PARADISE/UNTIL THE END OF TIME/You Take My Breath Away(ボーナス・トラック) | ||
| サラ・ブライトマン〜ハレム(限定盤/CD+ボーナスDVD) 曲目同上 DVD内容:貴重なレコーディングシーンや写真撮影を収録したアルバム制作時のドキュメンタリー30分。 | ||
| ポップ、クラシック、クロスオーヴァー、大胆でエキゾチズムあふれる新曲の数々。ルイ・アームストロング「WHAT A WONDERFUL WORLD」のカヴァー、イスラエル最大の女性歌手、
オフラ・ハザをフューチャーした「MYSTERIOUS DAYS」、イラク最重要アーティスト、カディム・アル・シャヒールとのデュエット他、素晴らしいラインナップ。 X-57353、90495のUSヴァージョン。ボーナス・トラックが異なる。 | ||
| VIRGIN CLASSICS 特記以外1CD\2205(税抜\2100) | ||
| ヘンデル:歌劇「ダイダミア」 | アンナ・ボニタティブス(Ms) シモーネ・ケルメス、 アンナ・マリア・パンザレッラ、 ドミニク・ラベッレ(S) アントニオ・アベテ、 フリオ・ザナージ(Br) アラン・カーティス指揮 イル・コンプレッソ・バロッコ | |
| カーティスが年1作のペースで録音し、常に高い評価を得ているヘンデル・オペラ・シリーズ。「ダイダミア」はヘンデル最後のオペラで、パオロ・アントニオ・ロッリの台本によるアキレスの物語。
既にこのシリーズに登場している歌手たちに加え、今売り出し中のドイツのソプラノ、ケルメスも参加。 なお、ノン・コピーコントロール仕様盤が、2004年に発売された(VCD 5 45669 2)。 | ||
| マキシ・クラシックス | ||
| 既に10万枚以上を売り上げたコンピレーション企画の第2弾。 | ||
SONY | ||
| SONY FRANCE "Columbia Legends" | ||
| ヴィウァルディ:「四季」他 | カルミニョーラ(Vn) ヴェニス・バロックo. | |
| ベートーヴェン: 交響曲全集 [第1番 ハ長調Op.21/第2番 ニ長調Op.36/ 第3番 変ホ長調Op.55「英雄」/第8番 ヘ長調Op.93/ 第4番 変ロ長調Op.60/第6番 ヘ長調Op.68「田園」/ 第5番 ハ短調Op.67「運命」/第7番 イ長調Op.92/ 交響曲第9番 ニ短調Op.125「合唱」(*)]/ 「コリオラン」序曲 |
エミリア・クンダリ(S;*) ネル・ランキン(Ms;*) アルバート・ ダ・コスタ(T) ウィリアム・ ウィルダーマン(Br;*) ブルーノ・ワルター指揮 コロムビアso. | |
| シベリウス: 交響曲全集 [第1番 ホ短調Op.39/第2番 ニ長調Op.43/ 第3番 ハ長調Op.52/第4番 イ短調Op.63/ 第5番 変ホ長調Op.82/第6番 ニ短調Op.104/ 第7番 ハ長調Op.105]/ ルオンノタールOp.70(*)/ポヒョラの娘Op.49 |
フィリス・カーティス(S;*) バーンスタイン指揮 NYP | |
| 録音:1961年〜1967年。 | ||
| ハイドン:交響曲集 [第93番 ニ長調/第94番 ト長調「驚愕」/ 第95番 ハ短調/第96番 ニ長調「奇蹟」/ 第97番 ハ長調/第98番 変ロ長調/ 第99番 変ホ長調/第100番 ト長調「軍隊」/ 第102番 変ロ長調/ 第104番 ニ長調「ロンドン」/ 第101番 ニ長調「時計」/ 第103番 変ホ長調「太鼓連打」] |
レナード・バーンスタイン指揮 NYP | |
| ラヴェル:管弦楽作品集 | ピエール・ブーレーズ指揮 | |
| シューベルト:交響曲全集 | ジョス・ファン・インマゼール指揮 アニマ・エテルナ | |
| チャイコフスキー: 交響曲全集 [第1番 ト短調Op.13「冬の日の幻想」/ 第2番 ハ短調Op.17「小ロシア」/ 第3番 ニ長調Op.29「ポーランド」/ 第4番 ヘ短調Op.36/第5番 ホ短調 Op.64/ 第6番 ロ短調Op.74「悲愴」]/ ロメオとジュリエット/ フランチェスカ・ダ・リミニOp.32/ スラヴ行進曲Op.31/序曲「1812年」Op.49/ ハムレットOp.67 |
レナード・バーンスタイン指揮 NYP | |
| マーラー: 交響曲選集 [第1番「巨人」/第2番「復活」(*)/ 第4番(#)/第9番/第5番(+)]/ さすらう若人の歌(**) |
エミリア・クンダリ(S;*) モーリーン・ フォレスター(A;*) デシ・ハルバン(S;#) ミルドレッド・ ミラー(Ms;**) ブルーノ・ワルター指揮 NYP(*/#/+)、コロムビアso. | |
| 録音:1945年〜1961年。 | ||
| モーツァルト:
交響曲集 [第25番 ト短調K.173/第28番 ハ長調K.200/ 第29番 イ長調K.201/ 第35番 ニ長調K.385「ハフナー」(*)/ 第36番 ハ長調K.425「リンツ」/ 第38番 ニ長調K.504「プラハ」(*)/ 第39番 変ホ長調K.543(*)/ 第40番 ト長調K.550(*)/ 第41番 ハ長調K.551「ジュピター」(*)]/ 「フィガロの結婚」序曲/ 「コジ・ファン・トゥッテ」序曲/「魔笛」序曲/ アイネ・クライネ・ナハトムジークK.525/ フリーメイソンのための葬送音楽 ハ短調K.477 |
ブルーノ・ワルター指揮 コロムビアso.、NYP(*) | |
| 録音:1953年〜1956年。 | ||
| ストラヴィンスキー:自作自演集 火の鳥/ロシア風スケルツォ/幻想的スケルツォ(+)/ 花火/ペトルーシュカ/春の採点/結婚/きつね/ 兵士の物語/ミューズの神を率いるアポロ/ アゴン(**)/カルタ遊び(*)/バレエの情景/ 青ひげ/妖精の口づけ/ プルチネッラ/オルフェウス(#) |
イゴール・ ストラヴィンスキー指揮 コロムビアso.、 クリーヴランドo.(*)、 シカゴso.(#)、 CBCso.(+)、 ロサンゼルス祝祭o.(**) | |
| モーツァルト: 弦楽四重奏曲集「ハイドン・セット」(*) [弦楽四重奏曲第14番 ト長調K.387/ 弦楽四重奏曲第15番 ニ短調K.421/ 弦楽四重奏曲第17番 変ロ長調K.458「狩り」/ 弦楽四重奏曲第16番 変ホ長調K.428/ 弦楽四重奏曲第18番 イ長調K.464/ 弦楽四重奏曲第19番 ハ長調K.465「不協和音」]/ 弦楽五重奏曲 全集(#) [第1番 変ロ長調K.174/第2番 ハ短調K.406/ 第3番 ハ長調K.515/第4番 ト短調K.516/ 第5番 ニ長調K.593/第6番 変ホ長調K.614] |
ワルター・トランプラー(Va;#) ミルトン・ケイティムズ(Va;#) ブダペストSQ | |
| 録音:1953年(*)/1941年(#)/1945年(#)/1946年(#)/1949年(#)/1956年(#)。 | ||
| モーツァルト:ピアノ・ソナタ全集 [第1番 ハ長調K.279/第2番 ヘ長調K.280/ 第3番 変ロ長調K.281/第4番 変ホ長調K.282/ 第5番 ト長調/第6番 ニ長調K.284/ 第7番 ハ長調K.309/第8番 イ短調K.310/ 第9番 ニ長調K.311/第10番 ハ長調K.330/ 第11番 イ長調K.331/第12番 ヘ長調K.332/ 第13番 変ロ長調K.333/第14番 ハ短調K.457/ 第16番 ハ長調K.545/第17番 変ロ長調K.570/ 第18番 ニ長調K.576]/ ロンド ニ長調K.485/幻想曲 ニ短調K.397/ 幻想曲 ハ短調K.475 |
リリー・クラウス(P) | |
| 録音:1967年&1968年。 | ||
| ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ集 | ゼルキン(P) | |
| ブラームス:ピアノ四重奏曲全集 | アックス(P) スターン(Vn) ヨー・ヨー・マ(Vc)他 | |
UNIVERSAL 特記以外1CD¥2205(税抜¥2100) | ||
| ARCHIV | ||
| ヘンデル:歌劇「ジューリオ・チェーザレ」 | マリヤナ・ミヤノヴィチ(Ms) :ジューリオ・チェーザレ マグダレーナ・コジェナー(Ms) :クレオパトラ アンネ・ソフィ・フォン・ オッター(Ms):セスト シャルロット・エルカン(A) ベジュン・メータ、 パスカル・ベルタン(CT) アラン・ユーイング(Br) ジャン=ミシェル・ アンカウア(B) マルク・ミンコフスキ指揮 ルーブル音楽隊 | |
| 録音:2002年11月、ウィーン、コンツェルトハウス大ホール、ライヴ。 エジプトを舞台にしたシーザーとクレオパトラの恋愛劇いずれも世界各国で高い評価を獲得しているミンコフスキのヘンデル・シリーズに、いよいよ代表作が登場。豪華な歌唱陣を起用したウィーン公演のライヴ録音。 | ||
| DG | ||
| ベルリオーズ: 幻想交響曲 Op.14a/ 抒情的情景「エルミニー」(*) |
オレリア・ルゲ(S;*) マルク・ミンコフスキ指揮 ルーヴル音楽隊 マーラーco. | |
| 録音:2002年12月、パリ。 実演、録音の双方で目覚しい成果を上げ、いまや時代の寵児となった感のあるミンコフスキがベルリオーズ、しかも「幻想交響曲」に挑戦した話題になること必至のディスク。カップリングに作曲者20歳の作品で、 惜しくもローマ大賞を逸したカンタータ「エルミニー」を収録している点にもセンスが感じられる。手兵のルーヴル音楽隊とマーラーco.(先ごろ来日したグスタフ・マーラー・ユーゲントo. の卒業生で編成されたプロ団体)の合同演奏ということで、輸入元によれば、当時の事情を反映したピリオド楽器とモダーン楽器の混成による演奏(ガーディナーとORRの演奏と同コンセプト)であることが予想されるとのこと。 | ||
| チャイコフスキー: ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 Op.23 メンデルスゾーン:ピアノ協奏曲第1番 ト短調 Op.25 |
ラン・ラン(P) ダニエル・バレンボイム指揮 シカゴso. | |
| 録音:2003年2月、シカゴ。 TelarcからリリースされたCDでその実力を認められ、先の来日公演でもパワフルな超絶技巧で話題を振りまいた中国出身の若手ピアニスト、ラン・ラン。現在はアメリカを中心に活躍する彼が堂々のDGデビュー。 | ||
| ワーグナー:管弦楽曲集 歌劇「タンホイザー」序曲/ 楽劇「パルジファル」〜 第1幕への前奏曲/第3幕からの組曲(アバド編曲)/ 楽劇「トリスタンとイゾルデ」〜前奏曲と愛の死 |
クラウディオ・アバド指揮 BPO スウェーデン放送cho. | |
| 録音:2002年3月、ザルツブルク/2000年11月、ベルリン。 感動的な日本公演も記憶に新しい「トリスタン」、昨年のザルツブルク復活祭音楽祭で絶賛された「パルジファル」。近年、ワーグナーがアバドの懐に限りなく近づいている作曲家であることは周知のとおり。 2003年に70歳を迎えるマエストロを祝うべく、豪華な金色のパッケージという仕様。 | ||
| 474 591-2(カレーラス/愛の愁い)は権利問題により発売中止となりました。 | ||
| DG ドイツ国内限定盤 ヴンダーリヒのアルバムが一挙3点登場!。 | ||
| ヴンダーリヒ〜ウィーン歌曲をうたう | フリッツ・ヴンダーリヒ(T) ロベルト・シュトルツ指揮 ウォーン・ フォルクスオパーo.&cho. ハンス・カルステ指揮 グラウンケso. | |
| 詳細は不明だが、初CD化の物も多く含まれていると思われる。 | ||
| ヴンダーリヒ〜アリアと二重唱曲集 | フリッツ・ヴンダーリヒ(T) ラファエル・クーベリック指揮 フェルディナント・ ライトナー指揮 ハンス・モルトコウ指揮/他 | |
| フリッツ・ウンダーリッヒ(T)ラスト・リサイタル シューマン:歌曲集「詩人の恋」Op.48 R.シュトラウス:私は恋を抱いてOp.32-1(+) シューベルト:(+) 一人住まいD.800/夜曲D.672/リュートにD.905/ 双子座に寄せる船人の歌D.360/ シルヴィアにD.891/ますD.550 ベートーヴェン:(+) アデライーデOp.46/あきらめWoO.149/ うずらの鳴き声WoO.129/ 5月の歌Op.52-4/口づけOp.128 シューマン:蓮の花Op.25-7(#) シューベルト: 「美しき水車小屋の娘」〜第7曲「いらだち」(#)/ 音楽にD.547(#) |
フリッツ・ウンダーリヒ(T) フベルト・ギーゼン(P) | |
| 録音:1966年9月4日、エディンバラ。ライヴ。マスター・テープからの初復刻。全曲が発売されるのはこれが初。 その13日後に別荘の階段から転落し、悲劇的な死を迎えるウンダーリヒ最後のリサイタルとなったエディンバラ公演。これまでMYTOから一部が発売されていたが(1MCD-890.11)、(+)は今回が初発売。 (#)はアンコールで、MYTO盤ではウンダーリヒが曲目を告げ、さらに生涯最後のリートの歌唱となった「音楽に」の前には、興奮冷めやらぬ聴衆に”そろそろリサイタルを終わってもいいですか?” とユーモアっぽく語りかけていたが、今回はどこまで収録されているかは不詳。彼はこの2日後からミュンヘンでDGへオペラの抜粋2曲を録音、ロルツィングの「ロシア皇帝と船大工」がその生涯最後の歌唱&録音となった。 なお、案内ではシューベルトの「いらだち」の代わりに、シュポアの同名曲がクレジットされているが詳細は不明。 今回はマスター・テープからの復刻ということで音質的にも期待が出来、かつ彼の未発売音源が久々に発売されるということもあり、ウンダーリヒの記念碑的演奏という位置づけともあいまって、 ファンなら見逃せないものだ。 | ||
| DECCA | ||
| 映画「ニューヨーク最後の日々」〜オリジナル・サウンドトラック | ||
| 2003年6月初旬日本公開予定の映画「ニューヨーク最後の日々」(原題「People I Know」)のオリジナル・サントラ。ロバート・レッドフォード製作総指揮、監督はTVドラマ出身のダン・ アルグラント、出演はアル・パチーノ、キム・ベイシンガー、ライアン・オニール、ティア・レオーニ。NYのマスコミ界を舞台にした涙と笑いの人間ドラマ。 音楽はジャズ・トランペット奏者としても著名なテレンス・ブランチャード。 | ||
| ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ リラクシング・クラシックス プッチーニ:私のお父さん マスカーニ: 「カヴァレリア・ルスティカーナ」間奏曲 サティ:ジムノペディ第1番 パッヘルベル:カノン マイヤーズ:カヴァティーナ オッフェンバック:ホフマンの舟歌 アルビノーニ:アダージョ 他(全33曲) |
さまざまな演奏家 | |
| 2003年2月に発売され、イギリスのポップ・コンピレーション・チャートで最高4位を記録したヒーリング系クラシック・コンピレーション・アルバム。 | ||
| エッセンシャル・ショパン (収録曲目未詳) |
(演奏家未詳) | |
| ショパンの有名作品を収録したオムニバス盤。 | ||
| 遥かなるパラダイス〜ジョディー・ブルック・ウィルソン Completely/Temporory Madness/Halfway to Paradise/At Seventeen/I Know How The River Feels/ Love Colled My Name/Home/Mr. Moon/Promise Me/I Can See Forever/Stardust/Dreammaker | ||
| オーストラリア出身のシンガー・ソング・ライター、ジョディー・ブルック・ウィルソンのデビュー・アルバム。 カレン・カーペンターのクリーミー・ヴォイスを思い起こさせるハートフルな女性ヴォーカル。タイトル曲の「遥かなるパラダイス」やジャニス・イアンの名曲「17歳の頃」、ビヴァリー・クレイヴンの「プロミス・ミー」等のスタンダード・ナンバーにオリジナル楽曲を加えた全12曲収録。 | ||
| レジーナ・レズニック〜 ドラマティック・シーン&アリア集 |
レジーナ・レズニック(Ms) | |
| アメリカの名メゾソプラノ歌手、レズニックのステージ・デビュー60周年を記念してリリースされるアルバム。アリア集、オペラ全曲盤からの抜粋。 | ||
| DECCA TRIO 3CD\3360(税抜\3200) | ||
| モーツァルト:ハイドン四重奏曲 (全6曲) |
イザイSQ | |
| スクリャービン: 交響曲第1番−第3番/法悦の詩/ プロメテウス(*)/ピアノ協奏曲(*) |
ペーテル・ヤブロンスキー(P;*) ヴラディーミル・ アシュケナージ指揮 ベルリン・ドイツso. | |
| PHILIPS TRIO 3CD\3360(税抜\3200) | ||
| ヘンデル:歌劇「アリオダンテ」 | エディト・マティス(S) ジャネット・ベイカー(Ms) ジェイムズ・ボウマン(CT) サミュエル・レイミー(B)他 レイモンド・レパード指揮 イギリスco. | |
| モーツァルト:歌劇「ドン・ジョヴァンニ」K.527 | シャロン・スウィート、 カリタ・マッティラ、 マリー・マクローリン(S) フランシスコ・アライサ(T) トマス・アレン(Br) シモーネ・アライモ(B) ネヴィル・マリナー指揮 ASMIF | |
| ロッシーニ:序曲全集 | ネヴィル・マリナー指揮 ASMIF | |
| PHILIPS FRANCE "COLLECTION GRANDES ORGUES" 1CD\3150(税抜\3000) フランスからの直接お取り寄せとなりますので、入荷までには2、3ヶ月かかります。 | ||
| COLLECTION GRANDES ORGUES Vol.3 シャルル=マリー・ウィドール(1844-1937): オルガン交響曲第9番「ゴシック」(*)/ オルガン交響曲第5番Op.42〜トッカータ(*) レオン・ボエルマン(1862-1897): ゴシック組曲(#)/エレヴァシオン 変ホ長調(+) |
ピエール・コシュロー(Org) | |
| 録音:1971年(*)/1968年(#)/1972年(+)、ノートルダム大聖堂、パリ。 | ||
UNIVERSAL SACD 1SACD¥2835(税抜¥2700)*今回発売の5タイトルは全てハイブリッド盤のため、通常CDプレーヤーでも再生可能ですが、未案内のタイトルにはSACDプレーヤー専用のアイテムもございます。ご案内の際に改めて表示いたします。 | ||
| ARCHIV | ||
| ビーバー:ザルツブルグのミサ | ラインハルト・ ゲーベル(Vn)指揮 ムジカ・アンティクワ・ケルン ポ−ル・マクリーシュ指揮 ガブリエリ・ コンソート&プレイヤーズ | |
| Hybrid。PCM/5.1チャンネル | ||
| DG | ||
| ベートーヴェン: 交響曲第5番 ハ短調Op.67「運命」/ 交響曲第7番 イ長調Op.92 |
カルロス・クライバー指揮 VPO | |
| Hybrid。PCM/5.0チャンネル | ||
| ベートーヴェン: ヴァイオリン協奏曲 ニ長調Op.61/ ロマンス第1番 ト長調Op.40/ ロマンス第2番 ヘ長調Op.50 |
アンネ=ゾフィー・ムター(Vn) クルト・マズア指揮 NYP | |
| Hybrid。PCM/5.0チャンネル | ||
| PHILIPS | ||
| リムスキー=コルサコフ: 交響組曲「シェエラザード」Op.35 ボロディン:交響詩「中央アジアの草原にて」 バラキレフ:東洋風幻想曲「イスラメイ」 |
ワレリー・ゲルギエフ指揮 キーロフo. | |
| Hybrid。PCM/5.1チャンネル | ||
| アンドレア・ボチェッリ〜センティメント | アンドレア・ボチェッリ(T) ロリン・マゼール(Vn)指揮 LSO | |
| Hybrid。PCM/4.1チャンネル | ||
WARNER MUSIC 特記以外1CD¥2205(税抜¥2100) | ||
| FINLANDIA | ||
| 春のささやき〜北欧の管弦楽小曲集 シンディング:春のささやき ブル:羊飼い娘の日曜日 メリカント:ゆるやかなワルツ スヴェンセン:ノルウェーの民謡/ロマンス Op.26 ハンセン:山の行進曲 ディーリアス:春初めてのカッコウを聞いて シベリウス:春の歌 Op.16 グリーグ:ホルベルク組曲〜前奏曲/アリア ルンビュー:協奏的ポルカ アルヴェーン:羊飼い娘の踊り アッテルベリ:組曲 Op.19〜幻影 ヴィレーン:セレナード Op.11〜行進曲 |
アリ・ラシライネン指揮 ノルウェー放送o. | |
| 主に19世紀後半−20世紀前半に活躍した北欧4国の11人の作曲家に、イギリスのディーリアスを加えた 管弦楽小曲集の新録音。シンディング、メリカント、ディーリアス、シベリウス、グリーグなどによる比較的ポピュラーな名曲と、 知られざる秘曲の組み合わせもすばらしく、アルバム全体が北欧音楽ならではの透明で静謐な雰囲気に包まれている。 | ||