BMG 特記以外1CD¥2205(税抜¥2100) | ||
| RCA VICTOR AUSTRIA | ||
| カルーソー2003 プッチーニ、ヴェルディ、グノー、ビゼー、ボーイト、 ドニゼッティ、レオンカヴァレロ、ジョルダーノ のオペラ・アリア(全16曲) |
エンリコ・カルーソー(T) ゴットフリート・ラーブル指揮 ウィーン放送so. | |
| 録音:1902年〜1913年/2002年4月(管弦楽部分のみ)。 カルーソーがRCAに録音した名アリアの中から、最新デジタル技術により彼の歌唱のみを取り出してリマスター、更に管弦楽のみを新しく録音して合成、現代にカルーソーを蘇らせた3枚目のアルバム。 オーストリア放送協会との共同製作。 | ||
EMI GROUP 特記以外1CD¥2205(税抜¥2100) | ||
| EMI CLASSICS | ||
| マキシム〜ザ・ピアノ・プレイヤー 熊ん蜂の飛行/グリーグのピアノ協奏曲 イ短調/ エクソダス/クロディーヌ/ワンダーランド/ ヘンデルのサラバンド/ パガニーニの主題による狂詩曲/ハナズ・アイズ/ ショパンの「革命」エチュード ハ短調/ キュバーナ/クロアチアン・ラプソディ/ ダンス・オブ・ザ・バロネス |
マキシム(P) | |
| 1975年クロアチア生まれの28歳、新世代美麗ピアニスト、2003年6月に世界デビュー。BONDやヴァネッサ・メイを世に送り出し、クラシカル・クロスオーヴァーという新たなミュージック・シーンを大成功に導いたUKの敏腕プロデューサー、メル・ブッシュが5年がかりで発掘した逸材。テクノからチャイコフスキーまでを自在にあやつるピアノ・プレイヤー、それがマキシム。彼はザグレブ音楽院を卒業後、ブダペストのリスト音楽院にも学び、1999年にはパリで行なわれたニコライ・ルビンシュテイン国際音楽コンクールで優賞したと言う本格派の面も併せ持っている。メル・ブッシュは「皆が楽しめるようなポピュラーなピアノ作品を作るには、クラシック音楽の才能は不可欠だと常に感じていた。マキシムはしっかりとしたクラシックの基礎があるコンサート・ピアニストでありながら、本当に音楽でクロスオーヴァーすることを望んでいる」とコメント、マキシム自身も「クラシック音楽の素晴らしさを、可能な限り若い人達に伝えたい・・・それが演奏家としての夢」と話している。旧品番:CDC 5 57461 2[CCCD] | ||
| ハイドン:弦楽四重奏曲集 [第39番 ハ長調Op.33-3「鳥」(*)/ 第81番 ト長調Op.77-1(#)/ 第82番 へ長調Op.77-2(#)] ホフシュテッター: 弦楽四重奏曲 ヘ長調「セレナード」 〜第2楽章「セレナード」(+) |
アルバン・ベルクSQ | |
| 録音:1999年、コンツェルトハウス。ライヴ(*)/1994年、スイス(+)/他。(*)と(+)が初発売の音源で、(#)は既発売。 コンサート・デビュー30周年を越えてなおレパートリーを加えながら円熟の境地にあるABQの新作。(+)の作品は、一般にハイドンの弦楽四重奏曲第17番 ヘ長調Op.3-5と言われている作品。旧品番:CDC 5 57474 2[CCCD] | ||
| フランク:ヴィオリン・ソナタ(*) ラフマニノフ:チェロ・ソナタ |
ルノー・カプソン(Vn;*) アレクサンドラ・ ガーニング(P;*) ゴルティエ・カプソン(Vc;+) リーリャ・ ジルベルシュテイン(P;+) | |
| 先月新譜のアルゲリッチ参加の2点に続き、2002年6月スイスのルガーノで開かれた第1回マルタ・アルゲリッチ音楽祭でのライヴ録音。 フランス出身の期待の若手カプソン兄弟のロマンティックでスリリングな演奏が展開されている。旧品番:CDC 5 57497 2[CCCD]。 | ||
| クロノス・クァルテット& ザ・タイガー・リリーズ:THE GOREY END Hipdeep Intro (The Gorey End)/ABC (Arsenical Bun)/ Weeping Chandelier/Jesus PL (The Birdpoop Jesus)/ The Besotted Mother/Gin/Learned Pig/ Hertha Strugg/A Dreadful Domesticity/QRV/ L'Histoire de K/Trampled Lily/Hipdeep Family |
クロノス・クァルテット [デイヴィッド・ハリントン、 ジョン・シェルバ(Vn) ハンク・ダット(Va) ジェニファー・カルプ(Vc)] ザ・タイガー・リリーズ [エイドリアン・ヒュージ (ドラムス&トイズ) マーティン・ジャックス (ヴォーカル/P/Org/ アコーディオン/ ジューク(ウクレレ))/ エイドリアン・スタウト (ベース/音楽ノコギリ/ ホーン)] | |
| 既製の枠にとらわれないユニークな活動を続けるクロノスとタイガー・リリーズの初共演でまたまた刺激的な世界が実現。アーティスト、エドワード・ゴーリー(1925-2000)の聖像画のイラストと詩から霊感を受けてタイガー・リリーズのマーティンが書き下ろした作品。タイガー・リリーズは1989年に結成され、既製の枠におさまらない独特の活動を続けている。クロノスとのジョイントで完成した新作で新しい音楽の旅を体験すことになりそう。旧品番:CDC 5 57501 2[CCCD] | ||
| ナイジェル・ケネディ&ザ・クローク・グループ 〜イースト・ミーツ・イースト Ajde Jano/Lullaby for Kamila/T4.2/ Eden/Dafino/Jovano Jovanke/Ederlesi/ Let's Dance/One Voice/ Tribute to Maria Tanase/Time 4 Time/ Vino/Lost in Time/Kukush |
ナイジェル・ケネディ(Vn) ザ・クローク・グループ [トマシュ・ククルバ (Vn/Va/マウスPerc) イェルジー・バウォル (アコーディオン) トマシュ・ラト(ベース)] | |
| 歴史的な大ヒットを記録した時代のマネジャーと再び契約し、新たな活動を開始したナイジェル。ポーランドのフォーク・グループ、「ザ・クローク・グループ」 とのコラボレーションでユニークな新作を完成させた。東欧、北アフリカ、中東などの要素が複合した美しく魅力的なメロディーや、豊かなハーモニーとダイナミックなリズムでいっぱいのアルバム。クロークのホーム・グランドでありナイジェルも自宅をかまえるクラコフでの収録。旧品番:CDC 5 57511 2[CCCD] | ||
| EMI UK | ||
| ヴェリー・ベスト・オブ・ イングリッシュ・ソングス ダウランド、パーセル、ヴォーン・ウィリアムズ、 バターワース、フィンジ、ウォルトン、他の作品 |
ジャネット・ベイカー(Ms) トマス・アレン(Br) アントニー・ ロルフ・ジョンソン(T) イアン・パートリッジ(T) イアン・ボストリッジ(T) アルフレッド・デラー(CT) エンマ・カークビー(S) ナンシー・アージェンタ(S)他 | |
| EMI ANGEL | ||
| サラ・ブライトマン〜ハレム(通常仕様) HAREM/WHAT A WONDERFUL WORLD/IT'S A BEAUTIFUL DAY/WHAT YOU NEVER KNOW/THE JOURNEY HOME/ FREE/MYSTERIOIUS DAYS/THIS WAR IS OVER/MISERORE/BEAUTIFUL/ARABIAN NIGHTS/ STRANGER IN PARADISE/UNTIL THE END OF TIME/GUERI DE TOI(ボーナス・トラック) | ||
| サラ・ブライトマン〜ハレム(デジパック仕様) 曲目同上 | ||
| サラ・ブライトマン〜ハレム(限定盤/CD+ボーナスDVD) 曲目同上 DVD内容:貴重なレコーディングシーンや写真撮影を収録したアルバム制作時のドキュメンタリー30分。 | ||
| ポップ、クラシック、クロスオーヴァー、大胆でエキゾチズムあふれる新曲の数々。ルイ・アームストロング「WHAT A WONDERFUL WORLD」のカヴァー、イスラエル最大の女性歌手、 オフラ・ハザをフューチャーした「MYSTERIOUS DAYS」、イラク最重要アーティスト、カディム・アル・シャヒールとのデュエット他、素晴らしいラインナップ。 | ||
| EMI GREAT CONDUCTORS OF THE 20TH CENTURY 2CD\1837(税抜\1750) 20世紀を代表する偉大な指揮者の演奏を2枚組でまとめたシリーズ第3弾。レーベルを越え、放送録音も含め各指揮者の特徴をとらえた選曲。初CD化など貴重な音源もあり見逃せない。 将来的には約60点となる予定。 | ||
| ディミトリ・ミトロプーロス マーラー:交響曲第6番(*) ベルリオーズ:「ロメオとジュリエット」〜交響的抜粋(#) ドビュッシー:交響詩「海」(+) R.シュトラウス:「サロメ」〜7枚のヴェールの踊り(**) |
ディミトリ・ミトロプーロス指揮 WDRso.(ケルン放送so.)(*)、 NYP(#/+/**) | |
| 録音:1959年8月、クラウス=フォン=ビスマルク=ザール、ケルン。スタジオ・ライヴ(放送録音?)(*)/1952年10月(#)、1950年11月(+)&1956年11月(**)、以上30丁目スタジオ、ニューヨーク(#/+/**)。原盤(#/+/**)。(*)はARKADIAやMUSIC AND ARTSから出ていた物だが、
マスター・テープからの初復刻となる。(+)と(**)は初CD化。 (*)は久々の再発で、マスターからの復刻により音質向上が期待される。(+)はミトロプーロスの同曲3回録音中唯一のスタジオ録音。後2回は1960年のライヴで、内8月の演奏はORFEOのORFEOR-488981で、 10月の演奏はARKADIAのCDGI-753.1(こちらは当店在庫限り/ 会員の方はこちらからご購入下さい)で入手可能だが、10年の隔たりを是非体験したい。 (**)は歌劇全曲以外では唯一の録音となる物。 | ||
| エドゥアルド・ヴァン・ベイヌム トマ:「ミニョン」序曲(*) シューベルト:交響曲第6番(#) ブラームス:交響曲第2番(+) ニコライ:「ウィンザーの陽気な女房達」序曲(*) R.シュトラウス:交響詩「ドン・ファン」(+) リムスキー=コルサコフ:シェヘラザード(**) エルガー:演奏会用序曲「コケイン」(##) |
エドゥアルド・ ヴァン・ベイヌム指揮 アムステルダム・ コンセルトヘボウo.(##以外)、 LPO(##) | |
| 録音:1956年4月(*)&5月(**)、1957年5月(#)、コンセルトヘボウ大ホール、アムステルダム(*/#/**)/1955年9月、シュトゥットガルト州立劇場、シュトゥットガルト、ライヴ(+)/1949年5月、
キングスウェイ・ホール、ロンドン(##)。(+)は初発売音源。(*/**)はおそらく初CD化。原盤:PHILIPS(*/#/**)/DECCA(##)。
なお、当店ヘの欧文インフォメーションには(#)が初登場のライヴであると書かれているが、付記された録音データからするとブラームスと取り違えていると思われる。 まずは初出の2曲に注目。ドイツ演奏旅行中のもので、ブラームスはPHILIPSへの交響曲全集があったが、オランダのみでCD化されていたそれも先般廃盤となってしまっていた。 R.シュトラウスはDECCAへのSP録音があったが1949年録音であり、後年の演奏はファンには嬉しい贈り物。(*)と(**)はCD化されていてもおかしくないような音源だが、調べた限りではCDにはなっていない模様。 どれもベイヌムは1度しか録音していないので、貴重な復刻となる。(##)はBEULAHからCD化されている物だが、入手が困難になっているのでこちらも嬉しい。 | ||
| ルドルフ・ケンペ ブラームス:悲劇的序曲(*) ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック(#) ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」(+) ヴォルフ:イタリアのセレナード(**) ラヴェル:「ダフニスとクロエ」第2組曲(##) J.シュトラウス:ポルカ「浮気心」Op.319(++) |
ルドルフ・ケンペ指揮 BPO(*)、ミュンヘンpo.(#/**)、 RPO(+)、VPO(++) | |
| 録音:1960年1月、グリューネヴァルト教会、ベルリン(*)/1972年11月、ヘラクレスザール、ミュンヘン。スタジオ・ライヴ(放送録音?)(#)/
1974年5月、スメタナ・ホール、プラハ。ライヴ(+)/1971年6月、ヘラクレス・ザール、ミュンヘン。スタジオ・ライヴ(放送録音?)(**)/
1974年12月、ヘラクレス・ザール、ミュンヘン。スタジオ・ライヴ(放送録音?)(##)/1960年12月、ムジークフェラインザール、ウィーン(++)。
原盤:EMI(*/++)。(+/##)は初発売。(#)はACANTA等で1976年の音源が発売されており、日付からすれば初発売の可能性があるが、日付不詳のライヴが幾つか発売されていたので、それらと同じ可能性も残っている。
(**)はGOLDEN MELODRAMから出ている物と同一の録音と思われる。ただ、(#/**)共、どちらにしろマスター・テープよりの初発売は間違いなし。 ケンペ(1910-1976)の初発売録音を含むセット。特に「エロイカ」は彼が1961年以来亡くなるまで密接な関係を持ったロイヤル・フィルとの共演。彼のこのオケとの録音はほとんどが1960年代までで、 協奏曲を除けば1970年代の共演は今回が初登場ではないだろうか。 プラハでのライヴ(おそらくプラハの春音楽祭)という点も注目点の一つ。また、ラヴェルは意外にもケンペは全くスタジオ録音しておらず、確か今回が作曲家としても彼の初レパートリー登場となる。 もちろんお得意の「ブル4」や始めと終わりのEMIのスタジオ録音(それぞれBPO、VPOを振っていると言うのも改めて考えると豪華だ)も聞き逃せない。 | ||
| エフゲニー・ムラヴィンスキー モーツァルト:「ドン・ジョヴァンニ」序曲(*) ブルックナー:交響曲第7番(#) ハイドン:交響曲第88番「V字」(*) チャイコフスキー:フランチェスカ・ダ・リミニ(+) グラズノフ:交響曲第5番(**) |
エフゲニー・ムラヴィンスキー指揮 レニングラードpo. | |
| 録音:1968年11月(*)/1967年2月(#)/1983年3月(+)/1968年9月(**)、以上フィルハーモニック・ホール、レニングラード。ライヴ。
おそらく、全てRUSSIAN DISCから出ていたと思われるが、(+)を除いては今回がマスター・テープからの初復刻となる物。 レニングラード・フィルと50年という長期の信頼関係を築いたムラヴィンスキー(1903-1988)の珍しい録音集。BMG時代のMELODIYAからは発売されず、長らく入手困難だった音源ばかりで待望の再発売。(+)以外、すべて彼唯一の録音となる物で、貴重である。やはりブルックナーとグラズノフが聞き物だろう。 | ||
| ジョージ・セル オーベール:「フラ・ディアヴォロ」序曲(*) ドヴォルザーク:交響曲第8番(#) ドビュッシー:交響詩「海」(+) ディーリアス:[イルメリン」前奏曲(**) ロッシーニ:「アルジェのイタリア女」序曲(##) チャイコフスキー:交響曲第5番(++) ワーグナー: 「ニュルンベルクの マイスタージンガー」序曲(***) ヨゼフ・シュトラウス: ワルツ「うわごと」Op.212(###) |
ジョージ・セル指揮 クリーヴランドo. (*/#/**/##/###)、 WDRso.(ケルン放送so.)(+/++)、 NYP(***) | |
| 録音:1957年11月、マソニック・オーディトリアム、クリーヴランド(*)/1970年4月、セヴァランス・ホール、クリーヴランド(#)/1962年11月、クラウス=フォン=ビスマルク=ザール、ケルン。
スタジオ・ライヴ(放送録音?)(+)/1956年10月、マソニック・オーディトリアム、クリーヴランド(**)/1967年5月、セヴァランス・ホール、クリーヴランド(##)/
1966年6月クラウス=フォン=ビスマルク=ザール、ケルン。スタジオ・ライヴ(放送録音?)(++)/1954年1月、カーネギー・ホール、ニューヨーク(***)/1962年1月、セヴァランス・ホール、クリーヴランド(###)。
(+/++)は初発売の音源。(***)は初CD化。原盤:SONY(*/**/##/***/###)/EMI(#)。 やはり注目は初登場の(++)。彼のチャイコフスキーは意外と少なく、当曲もこれ以前に2度録音(と欧文インフォメーションではされているが、SONYへのスタジオ録音があるだけでは?)しているだけ。 (+)もケルンでの演奏は無論初登場で、ルガノ・ライヴのAURA盤(AUR-120)やスタジオ録音盤と聴き比べを楽しみたい。(***)はモノラル録音で、クリーヴランド管とのステレオ録音があるためか、 一度もCD化されていない音源。残りの曲は日本では全てCDになっているが、海外ではCD化されていない物が多い。 | ||
| EMI UK BRITISH COMPOSERS BOX 限定盤 | ||
| バルビローリ〜 ブリティッシュ・コンポーザーズ・エディション ディーリアス:管弦楽作品集(CMS 5 65119 2;2CD) エルガー:「ジェロンティアスの夢」(CZS 5 73579 2;2CD) エルガー:エニグマ/ファルスタッフ(CDM 5 66322 2) エルガー:威風堂々(CDM 5 66323 2) エルガー:交響曲第1番(CDM 7 64511 2) エルガー:交響曲第2番(CDM 7 64724 2) ラッブラ、ヘミング、ブリテン:作品集(CDM 566053 2) ヴォーン・ウィリアムズ:南極交響曲(CMS 5 66543 2;2CD) ヴォーン・ウィリアムズ:ロンドン交響曲(CDM 5 65109 2) ヴォーン・ウィリアムズ:交響曲第5番(CDM 5 65110 2) | ||
| ベスト・オブ・ブリティッシュ・コレクション アーノルド:イギリス舞曲集 他(CDZ 5 74780 2) ディーリアス:管弦楽作品集[バルビローリ](CMS 5 65119 2;2CD) ブリティッシュ・ライト・ミュージック(CDM 5 66537 2) ブリテン:青少年のための管弦楽入門 他[ラトル](CDC 5 55394 2) エルガー&ウォルトン:行進曲&管弦楽作品集[ボールト](CDM 5 65584 2) エルガー:エニグマ/威風堂々[ボールト](CDM 7 64015 2) フィンジ:クリスマス/ホルスト:合唱幻想曲/ ヴォーン・ウィリアムズ:5つの神秘的な歌(CDM 5 65588 2) ホルスト:惑星、エグドン・ヒース 他[ボールト プレヴィン](CDM 5 66934 2) ヴォーン・ウィリアムズ:音楽へのセレナード 他(CDM 7 54022 2) ヴォーン・ウィリアムズ:タリスの主題による幻想曲 他[デル・マー](CDM 5 65131 2) ウォルトン:「ヘンリー5世」の音楽 他(CDM 5 65007 2) ウォルトン:交響曲第1番[ウォルトン](CDM 5 65004 2) | ||
| ブリテン:コレクション ヴァイオリン協奏曲[ヘンデル ベルグルンド](CDM 7 64202 2) セレナード/狩をする私たちの祖先 他[ティアー](CDM 7 69522 2) キャロルの祭典 他[キングズ・カレッジcho.)(CDM 5 65112 2) ミケランジェロの7つのソネット[ティアー バウマン 他](CZS 5 73995 2;2CD) 春の交響曲 他[プレヴィン](CDM 7 64736 2) キリストによりて喜べ 他[キングズ・カレッジcho.](CDM 5 65111 2) 青少年のための管弦楽入門 他[ラトル](CDC 5 55394 2) | ||
| エルガー:管弦楽作品コレクション エルガー&ウォルトン:行進曲&管弦楽作品集[ボールト](CDM 5 65584 2) エルガー:チェロ協奏曲 他[ハリソン](CDM 5 67298 2) エルガー:エニグマ/ファルスタッフ[ラトル](CDC 5 55001 2) エルガー:威風堂々(全5曲)他[バルビローリ](CDM 5 66323 2) エルガー:交響曲第1番 他[バルビローリ](CDM 7 64511 2) エルガー:交響曲第2番 他[バルビローリ](CDM 7 64724 2) ザ・ライター・エルガー[マリナー 他](CDM 5 65593 2) | ||
| エルガー:合唱作品コレクション 「カラクタクス」[グローヴズ](CMS 7 63807 2;2CD) 宗教音楽作品集[ワーチェスター・カテドラルcho.](CDM 5 65594 2) 「使徒たち」[ボールト](CMS 7 64206 2;2CD) 「聖ジョージの旗」[ヒコックス](CDM 5 65108 2) 「ジェロンティアスの夢」(ベイカー バルビローリ)(CZS 5 73579 2;2CD) 「神の国」/戴冠式頌歌[ボールト、レッジャー](CMS 7 64209 2;2CD) 「生命の光」[グローヴズ](CDM 7 64732 2) 「海の絵」[パーマー ヒコックス](CDM 5 65126 2) 「イギリス精神」 他[ヒコックス](CDM 5 65586 2) | ||
| ヴォーン・ウィリアムズ:コレクション ドナ・ノービス・パーチェム[ボールト](CZS 5 74782 2;2CD) 命の家/旅の歌[ジョンソン](CZS 5 74785 2;2CD) オクスフォード悲歌[ウィルコックス](CDM 5 67221 2) 5つのチューダー朝の肖像[ウィルコックス](CDM 7 64722 2) ホーディー[ウィルコックス](CDM 5 67427 2) ミサ ト短調 他[ウィルコックス](CDM 5 65595 2) 旅の歌/ウェンロック・エッジ[ラトル](CDM 7 64731 2) | ||
| ウォルトン:コレクション 「ベルシャザールの饗宴」[プレヴィン](CDM 7 64723 2) 映画音楽集[C.デイヴィス](CDM 5 65585 2) グローリア 他[フレモー](CDM 7 64201 2) 「ヘンリー5世」(CDM 5 65007 2) 交響曲第1番/ベルシャザールの饗宴[ウォルトン](CDM 5 65004 2) 熊/賢いおとめたち[フレモー](CZS 5 73998 2;2CD) ヴィオリン協奏曲/ヴィオラ協奏曲[メニューイン ウォルトン](CDM 5 65005 2) | ||
| VIRGIN CLASSICS 特記以外1CD\2205(税抜\2100) | ||
| シベリウス:合唱と管弦楽のための作品集 即興曲「スネフリード」(*)/カンタータ「わが祖国」/ ヴェイノ讃歌/即興曲「サンデルス」/ カンタータ「大地の讃歌」/レンミンケイネンの歌/ フィンランディア |
ソフィア・ジョーンズ(語り;*) パーヴォ・ヤルヴィ指揮 エストニア国立so.&男声cho. エラーハイン少女cho. | |
| 北欧音楽をシリーズとして取り上げ高い評価を得てきたP.ヤルヴィの新録音。1890年代から1918年までの作品がまとめられている。祖国フィンランドの独立闘争の時代に書かれた、 祖国の美しさへの讃歌と英雄的な精神を呼び起こす作品群。従来CCCD盤のVC 5 45561 2でご案内していた録音の、通常CDヴァージョン。 | ||
| イタリア室内ソナタ集 ロカテッリ:ソナタ 二短調 Op.6 No.2 ジェミニアーニ:ソナタ イ短調 Op.4 No.5 タルティーニ:ソナタ ト短調 Op.2 No.1 ヴェラチーニ:ソナタ第1番 ト短調 Op.1 No.1 マシッティ:「プシケ」Op.5 No.12 |
エウローパ・ガランテ [ファビオ・ビオンディ (Vn)指揮 マウリツィオ・ ナッデオ(Vc) セルジオ・ チョメーイ(Cemb) ジャンジャコモ・ ピナルディ(テオルボ)] | |
| ビオンディのイタリア室内ソナタ集の第2作。重要な作品ながら忘れられていた作品を復活させ、イタリア・バロック音楽の雄としての存在を証明している。なお、VC 5 45562 2 型番の商品をお届けする可能性もございます。 | ||
| ショパン:ピアノ作品集 練習曲/ワルツ/夜想曲/前奏曲/マズルカ |
フランソワ=ルネ・ デュシャープル(P) | |
| 初発売。 | ||
| リスト:ピアノ作品集 コンソレーション第3番/エステ荘の噴水/ バラード第2番/メフィスト・ワルツ/他 |
フランソワ=ルネ・ デュシャープル(P) | |
| ショパン:英雄ポロネーズ シューマン:謝肉祭 リスト:ラ・カンバネラ/他 |
フランソワ=ルネ・ デュシャープル(P) | |
| バッハ、スカルラッティ、モーツァルト、 ベートーヴェン:ピアノ作品集 |
フランソワ=ルネ・ デュシャープル(P) | |
| 以上4点、2003年7月で引退を表明しているデュシャーブルの旧Aria(FNAC)レーベルからの移行発売。オール・ショパンのアルバムは今回が初発売となる。 | ||
| Face a Face〜ヴァイオリンとチェロのための作品集 ハルヴォルセン:パッサカリア コダーイ:二重奏曲 Op.7 エリック・タンギイ(1968-):ソナタ(*) シュルホフ:デュオ ギイ&セルヴェ: 「ゴッド・セイヴ・ザ・キング」 による華麗なる変奏曲 Op.38 |
ルノー・カプソン(Vn) ゴルティエ・カプソン(Vc) | |
| (*)世界初録音。フランス出身で世界の注目を浴びるカプソン兄弟の共演。コダーイの名曲他、ヴァイオリンとチェロのための作品集で音楽的な技術に加え、 兄弟ならではの音質的にも強固なアンサンブルで理想的なデュオ演奏が実現。タンギイの作品は彼らのために作曲され、彼らの生地、シヤンベリーで2002年9月に初演された。従来CCCD盤のVC 5 45586 2でご案内していた録音の、通常CDヴァージョン。 | ||
SONY | ||
| ENJOY 1CD\1470(税抜\1400) | ||
| バッハ:組曲第2番/同第3番/ フルート協奏曲/ピアノ協奏曲 |
グールド(P) ランパル(Fl) LAPO | |
| バッハ:ヴァイオリン協奏曲/ フルート協奏曲/合奏協奏曲 |
スターン(Vn) ランパル(Fl) ヴェニス・バロック | |
| ハイドン:フルート協奏曲〜アダージョ エルガー:エニグマ変奏曲 ビゼー:「アルルの女」 |
ランパル(Fl) サロネン、スラトキン指揮 | |
| モーツァルト: ピアノ協奏曲第24番/同第20番/ロンド |
シュテファン・ヴラダー(P) マリナー指揮ASMIF | |
| サティ: ジムノペディ/ノクターン/グノシェンヌ |
アントルモン ヴァルサノ 島田 | |
| バッハ、コレッリ、マルチェッロ、 パッヘルベル、トレッリ:協奏曲集 |
ズカーマン指揮 イギリスco. | |
| ベートーヴェン: ピアノ協奏曲第4番/交響曲第6番 |
レオン・フライシャー(P) バーーンスタイン指揮NYP | |
| シューベルト: フルート五重奏曲?/即興曲 |
アンナー・ビルスマ ヘフリガー インマゼール | |
| ガーシュウィン: ラプソディ・イン・ブルー/ピアノ小品集 |
ティルソン・トマス、 プレヴィン、ワッツ | |
| BUDGET 1CD\1050(税抜\1000) | ||
| プロコフィエフ:「ピーターと狼」 サン=サーンス:「動物の謝肉祭」 |
オーマンディ指揮 フィラデルフィアo. | |
| R.シュトラウス: 交響詩「ツァラトゥストラはこう語った」 |
コリー マンロウ フィラデルフィアo. | |
| チャイコフウスキー:バレエ「白鳥の湖」 | オーマンディ指揮 フィラデルフィアo. | |
| ベートーヴェン:ピアノ協奏曲集 | レオン・フライシャー(P) セル指揮クリーヴランドo. | |
| ベートーヴェン:序曲集 | セル指揮 クリーヴランドo. | |
| ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 | オーマンディ指揮 フィラデルフィアo. | |
| R.シュトラウス:アルプス交響曲 | デイヴィス指揮 LPO トロントso. | |
| バルトーク:ピアノ協奏曲第1番−第3番 | ブロンフマン(P) LAPO | |
| ストラヴィンスキー:詩篇交響曲 オルフ: |
バーンスタイン指揮 フィラデルフィアo. LSO | |
| レスピーギ: スカルラッティ: |
クリーヴランドo. フィラデルフィアo. | |
| シェーンベルク:交響詩「ペレアスとメリザンド」 | バレンボイム指揮 パリo. | |
UNIVERSAL 特記以外1CD¥2205(税抜¥2100) | ||
| DG | ||
| J.S.バッハ: 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ 第1番 ロ短調BWV.1002/ 無伴奏ヴァイオリン・ソナタ 第2番 イ短調BWV.1003/ 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ 第3番 ホ長調BWV.1006 |
イリヤ・グリンゴルツ(Vn) | |
| 録音:2002年11月、モル、ベルギー。 俊英グリンゴルツのDG第2弾は、美音とスーパー・テクが融合した現代のバッハ。チャイコフスキーとショスタコーヴィチの協奏曲で堂々たるDGデビューを飾った1982年生まれの新鋭、グリンゴルツ。 弱冠16歳でパガニーニ国際コンクールに優勝したその技巧の冴えと、師パールマン譲りの美音が結びついた、個性的なバッハの世界が構築されている。 | ||
| トランペットの真髄〜モーリス・アンドレ テレマン:トランペット協奏曲 ホ短調(*)/ トランペット協奏曲 ト長調(*) ヘンデル:トランペット協奏曲 変ロ長調HWV.301(*)/ トランペット協奏曲 変ロ長調HWV.302a(*)/ トランペット協奏曲 ト短調HWV.287(*)/ テレマン:トランペット協奏曲 ハ短調(*) ハイドン:トランペット協奏曲 変ホ長調(#) フランツ・クサヴァー・リヒター: トランペット協奏曲 ニ長調(#) A.スカルラッティ:シンフォニア第2番 ニ長調(+) ヴィヴァルディ: 2つのトランペットのための協奏曲 ハ長調RV.537(**) ヴィヴィアーニ: トランペットと通奏低音のためのソナタ第1番(##) トレッリ:トランペット協奏曲(++) シュテルツェル:トランペット協奏曲 ニ長調(##) テレマン:トランペット協奏曲(ソナタ) ニ長調(##) ヘンデル:「メサイア」 〜アリア「ラッパは鳴り、死者は甦り」(***) |
モーリス・アンドレ(Tp) カール・リヒター指揮 ミュンヘン・バッハo.(*/***) ハンス・ シュタットルマイア指揮 ミュンヘン室内o.(#) パウル・ザッヒャー指揮 コレギウム・ムジクム・ チューリッヒ(+) チャールズ・マッケラス指揮 イギリス室内o.(**) ヘドヴィヒ・ ピルグラム(Org;++) フランツ・クラス(B;***) | |
| 「トランペットの神様」モーリス・アンドレの70歳の誕生日(2003年5月21日)を記念してリリースされる企画アルバム。アンドレがDG及びアルヒーフに録音した全ての演奏を集成。 | ||
| セレブレーション・イン・ミュージック 〜ジェイムズ・レヴァイン プロコフィエフ:交響曲第5番 変ロ長調Op.100(*) バルトーク: 弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽(*) ブラームス:交響曲第1番 ハ短調Op.68(#) モーツァルト: 交響曲第35番 ニ長調K.385「ハフナー」(#) スメタナ:歌劇「売られた花嫁」序曲(#) シベリウス:交響曲第4番 イ短調Op.63(+) シェーンベルク:浄夜Op.4(+) ヴェーベルン:管弦楽のための6つの小品Op.6(+) ストラヴィンスキー:バレエ音楽「春の祭典」(**) R.シュトラウス:交響詩「死と変容」Op.24(**) ワーグナー:楽劇「トリスタンとイゾルデ」 〜前奏曲と愛の死(**) |
ジェイムズ・レヴァイン指揮 シカゴso.(*)、 VPO(#)、BPO(+)、 メトロポリタン 歌劇場o.(**) | |
| レヴァイン60歳の誕生日(2003年6月23日)を記念する企画アルバム。選曲は本人がおこなったもの。限定盤。 | ||
| DG TRIO 3CD\3360(税抜\3200) 人気のトリオ・シリーズ第4弾。今回はバーンスタイン/モーツァルト交響曲集、メシアン:鳥のカタログほか注目作が並ぶ。 | ||
| J.S.バッハ: パルティータ BWV.825-830(全6曲)/ パルティータ(フランス風序曲) ロ短調BWV.831/ イタリア協奏曲 ヘ長調BWV.971/ ゴルトベルク変奏曲BWV.988 |
トレヴァー・ピノック(Cemb) | |
| 原盤:ARCHIV。 | ||
| ベートーヴェン:後期弦楽四重奏曲集 [第12番 変ホ長調Op.127/ 第13番 変ロ長調Op.130/ 第14番 嬰ハ短調Op.131/ 第15番 イ短調Op.132/ 大フーガ 変ロ長調Op.133/ 第16番 ヘ長調Op.135] |
エマーソンSQ | |
| メシアン: 鳥のカタログ/ニワムシクイ |
アナトール・ウゴルスキ(P) | |
| モーツァルト:交響曲集 [第25番 ト短調K.183/ 第29番 イ長調K.201/ 第35番 ニ長調K.385 「ハフナー」/ 第36番 ハ長調K.425 「リンツ」/ 第38番 ニ長調K.504 「プラハ」/ 第39番 変ホ長調K.543/ 第40番 ト短調K.550/ 第41番 ハ長調K.551「ジュピター」 |
レナード・バーンスタイン指揮 VPO | |
| シベリウス:交響曲全集 [第1番 ホ短調Op.39(*)/第2番 ニ長調Op.43(#)/ 第3番 ハ長調Op.52(*)/第4番 イ短調Op.63(+)/ 第5番 変ホ長調Op.82(+)/ 第6番 ニ短調Op.104(+)/第7番 ハ長調Op.105(+)] |
オッコ・カム指揮 ヘルシンキ放送so.(*)、 BPO(#) ヘルベルト・フォン・ カラヤン指揮 BPO(+) | |
| DECCA | ||
| ウィンナ・オペレッタを歌う ホイベルガー:「オペラ舞踏会」 ミレッカー:「デュバリ-伯爵夫人」 ツェラー:「小鳥売り」/「坑夫長」 シュトルツ:「お気に入り」 J.シュトラウスII: 「踊り子」/「ヴェネチアの一夜」/ 「親愛なる侯爵様」 ベナツキー:「白馬亭」 ドスタル:「人気者」 キュネッケ:「どこかのいとこ」 レハール:「メリー・ウィドウ」/「フリーデリケ」/ 「ロシアの皇太子」「ジュディッタ」 より、 ジーチンスキー: ウィーン、ウィーン、ただお前だけが・・・ |
バーバラ・ボニー(S) ロナルド・シュナイダー(P) | |
| オペラの舞台から離れ、リート歌手としての新境地を築きつつあるボニーの最新録音は、魅力満載のウィンナ・オペレッタ・アリア集。 シュトラウスやレハールらのウィンナ・オペレッタからのアリアをピアノ伴奏で歌う。格調高い済んだ声と、コケティッシュな表現力が十二分に発揮された出色のアルバムになっており、 これらの役柄がもう舞台で見られないと思うと寂しい限り。 | ||
| アルベニス:歌劇「ヘンリー・クリフォード」 | アレッサンドラ・マルク(S) ジェイン・ヘンシェル(A) アキレス・マチャード(T) カルロス・アルバレス(B)他 ホセ・デ・エウセビオ指揮 マドリッドso.&cho. | |
| 世界初録音。 近代スペインの大作曲家アルベニスは、本格的なオペラ作品をいくつか残しているが、今日ではほとんど忘れ去られている。1895年にバルセロナのリセウ劇場で初演され、 彼にとって初めての本格オペラとなったこの「ヘンリー・クリフォード」は、15世紀イングランドの「ばら戦争」の史実に基づいたシリアスな恋愛悲劇。 | ||
| スタンリー・ブラック 〜トリビュート・コンピレーション(仮題) |
スタンリー・ブラック指揮 ロンドン・ フェスティヴァルo.、 スタンリー・ブラックo./他 | |
| インストゥルメンタル・ポップスやライト・クラシックスの分野で多大な貢献をした作曲家・指揮者のスタンリー・ブラック(1913-2002) の生誕90周年を記念してリリースされるコンピレーション。DECCA(ロンドン、フェイズ4)に残された膨大な音源の中から一世を風靡した名作をセレクト。 | ||
| ミッドナイト・アダージョ | ||
| ヒーリング・クラシックの2枚組コンピレーション・アルバム。曲目詳細未詳。 | ||
| エドワード・シェアムール: 映画「JOHNNY ENGLISH」オリジナル・サウンドトラック |
ロビー・ウィリアムス、 BOND、 ABBA/他 | |
| 「Mr.Bean」のローワン・アトキンソンが007ばり(?)の英国諜報部員に扮して主演し、破壊的なギャグが炸裂するスパイ・コメディ「JOHNNY ENGLISH」 (邦題未定/日本公開未定)のオリジナル・サントラ。共演はジョン・マルコヴィッチ、オーストラリア出身の美人シンガー、ナタリー・インブルーリア。監督はピーター・ハウイット。 オリジナル・スコアは長年マイケル・ケイメンのスタッフとして活動していたエドワード・シェアムールが作曲し、ロビー・ウィリアムス、BONDなどのミュージシャンが参加。 | ||
| PHILIPS | ||
| メンデルスゾーン: ヴァイオリン協奏曲 ホ短調Op.64 ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調Op.61 |
ヴィクトリア・ムローヴァ(Vn) ジョン・エリオット・ ガーディナー指揮 オルケストル・レヴォリュショネル・ エ・ロマンティク | |
| 録音:2002年6月、ワトフォード。 古楽への接近やポピュラー音楽への挑戦など、意欲的な活動を展開して目覚しい成果をあげているムローヴァが、満を持してベートーヴェンのコンチェルトに挑んだ注目の最新録音。 再録音となるメンデルスゾーンともども、ガーディナー&ORRとともに、新たな境地を示した圧倒的な名演が期待できる。王道のコンチェルトでムローヴァが新境地を示す! | ||
| Philips France ARRAU HERITAGE クラウディオ・アラウ生誕100周年記念の第2回発売。インターナショナルではボックス1点だけだったが、フランスはさすがのマニアぶり。2003年7月末までに、シューベルト、ドビュッシー、ショパン、 ブラームス、バッハ、シューマン、モーツァルトと怒涛のリリースを予定。それぞれの箱に少しずつオマケが付き、EMIをはじめBMG、Sonyなどとも音源使用の交渉を行っているとのこと。 | ||
| ドビュッシー:ピアノ作品集 前奏曲集第1巻(*)/映像 第1集(*)/版画(+)/ 前奏曲集第2巻(*)/映像 第2集(*)/ ベルガマスク組曲(#)/ピアノのために(#)/ レントよりおそく(#)/ロマンティックなワルツ(**) |
クラウディオ・アラウ(P) | |
| 録音:1979年3月(*)/1980年4月(+)/1991年1月(#)/1991年3月(**)。 アラウの生誕100年を記念してフランスでリリースされる「Arrau Heritage」シリーズ。アラウがPHILIPSに録音したドビュッシー作品の全てを収録。(**)は生涯最後の録音となったもののひとつ。 | ||
| シューベルト:ピアノ作品集 ソナタ第13番 イ長調 D.664(++)/ ソナタ第18番 ト長調 D.894 「幻想」(+++)/ ソナタ第19番 ハ短調 D.958(#)/ ソナタ第20番 イ長調 D.959(***)/ ソナタ 第21番変ロ長調 D.960(##)/ 4つの即興曲 D.899(**)/4つの即興曲 D.935(+++)/ 3つの小品 D.946(+++)/楽興の時 D.780(###)/ アレグレット ハ短調 D.915(#)/ 3つの小品 D.946(*)(b)/ さすらい人幻想曲 ハ長調 D.760(+)(b)/ 楽興の時 D.780 No.1-3(*)(b) |
クラウディオ・アラウ(P) | |
| 録音:1956年9月(*)/1957年10月(+)/1978年3月(#)/1978年9月(**)/1980年4月(++)/1980年5月(##)/1982年8月(***)/1990年11月(+++)/1991年1月(###)。5CD+ボーナスCD。 アラウがPHILIPSに残したシューベルト作品の録音を集大成したもの。ボーナスCDに収録されている(b)はEMI原盤。 | ||
| PHILIPS FRANCE "COLLECTION GRANDES ORGUES" 1CD\3150(税抜\3000) フランスからの直接お取り寄せとなりますので、入荷までには2、3ヶ月かかります。 | ||
| COLLECTION GRANDES ORGUES Vol.14 J.S.バッハ: ヴィヴァルディによる協奏曲集 [オルガン協奏曲 イ短調BWV.593(原曲:Op.3-8)/ オルガン協奏曲 ニ短調BWV.596(原曲:Op.3-11)/ 協奏曲 ニ長調BWV.972(原曲:Op.3-9)/ オルガン協奏曲 ハ長調BWV.594(原曲:Op.7-11)]/ コラール「われ神より離らじ」BWV.658(*)/ 前奏曲とフーガ ニ長調BWV.532(*)/ 前奏曲とフーガ イ短調BWV.543(*)/ コラール「神のひとり子なる主キリスト」BWV.698(*) |
ジャン・ギュー(Org) | |
| 録音:1968年4月/1970年2月(*)。使用楽器:ベルリン、ルター派協会のクロイカー・オルガン/チューリッヒ、グロスミュンスター教会のオルガン(*)。 DORIANへの優秀録音で大ブレイクした、ジャン・ギュー若き日の演奏。 | ||