BMG 特記以外1CD¥2205(税抜¥2100) | ||
| RCA RED SEAL US | ||
| ホロヴィッツ未発表カーネギー・ホール・ライヴ 1975 シューマン:花の曲Op.19/ピアノ・ソナタ第3番Op.14 ラフマニノフ:前奏曲Op.32-8/練習曲「音の絵」Op.39-5 リスト:忘れられたワルツ第1番/泉のほとりで ショパン:ワルツOp.34-2/スケルツォOp.20 ドビュッシー:人形のセレナード シューマン:トロイメライ モシュコフスキ:花火 ラフマニノフ:練習曲「音の絵」Op.39-9 |
ヴラディーミル・ ホロヴィッツ(P) | |
| 1975年9月16日、カーネギー・ホール。ライヴ。初発売音源。アンコールまで含む全曲を収録。おそらくホロヴィッツ(1903-1989)の生誕100周年記念盤。 ホロヴィッツは数回カーネギーホールでコンサートを行い、特に1966年のライヴ(SONY)は名盤として語り継がれている。そして9年後のこのライヴではかなり趣が違い、 シューマンとラフマニノフを中心とした濃厚な作品が選ばれている。このライヴ、実はRCAが録音しており、長年お蔵入りとなっていたがついに日の目を見る。 代理店によると「熱気むんむん」の演奏のようで、これはホロヴィッツ・ファン、ピアノ・ファンだけでなく、一般クラシック・ファンまで是非聞いてもらいたい。 なお、国内盤(BVCC-34084/5)に収録されているショパン「マズルカ第13番」(録音:1975年11月23日)は、当盤には収録されておらず、海外での発売予定もございません。 | ||
| ホロヴィッツ未発表カーネギー・ホール・ライヴ 1975 シューマン:花の曲Op.19/ピアノ・ソナタ第3番Op.14 ラフマニノフ:前奏曲Op.32-8/練習曲「音の絵」Op.39-5 リスト:忘れられたワルツ第1番/泉のほとりで ショパン:ワルツOp.34-2/スケルツォOp.20 ドビュッシー:人形のセレナード シューマン:トロイメライ モシュコフスキ:花火 ラフマニノフ:練習曲「音の絵」Op.39-9 *国内盤のみのボーナス・トラック* ショパン:マズルカ第13番(*) |
ヴラディーミル・ ホロヴィッツ(P) | |
| 上記アイテムの国内盤。1975年9月16日、カーネギー・ホール/1975年11月23日(*)、ともにライヴ。初発売音源。9月16日の演奏会はアンコールまで含む全曲を収録。 この商品のボーナス・トラック部分(*)は、1975年11月23日に行われたアンコールからの音源。輸入盤(82876-50749-2)には収録されておらず、この国内盤ボーナス・トラック部分が、海外で発売される予定は無いとのこと。 | ||
| RCA RED SEAL France | ||
| ペルゴレージ&ヴィヴァルディ: スターバト・マーテル |
ナタリー・シュトゥッツマン(A) ロイ・グッドマン指揮 ハノーヴァー・バンド ヴラディーミル・ スピヴァコフ指揮 モスクワ・ヴィルトゥージ | |
| 以前発売されていたシュトゥッツマンのアルバムから、2人の作曲家のスターバト・マーテルを1枚にして、バジェット価格で再発売。ペルゴレージの「サルヴェ・レジナ」もおまけで収録。 | ||
| RCA RED SEAL DEUTSCHLAND | ||
| ベートーヴェン: ピアノ協奏曲第1番/ピアノ協奏曲第5番「皇帝」 |
ヴィクトール・エマニュエル・ フォン・モンテトン(P) ネヴィル・マリナー指揮 ASMIF | |
| 録音:2002年8月9日〜11日、ヘンリー・ウッド・ホール、ロンドン。 モンテトンは数年前EMIへモーツァルトの「ピアノ協奏曲」を録音、話題となったが、19才となった彼がBMGから新録音を発売。第1番の軽やかな指廻りは、まるでフォルテ・ピアノの演奏を弾いているよう。 ところどころに散りばめられる強弱の対比が印象的。「皇帝」は更にそれを拡大させ、テンポも大きく揺らしている。マリナー率いるアカデミー室内管は古楽奏法を取り入れ、素晴らしいバックを務めている。 | ||
| RCA RED SEAL Austria | ||
| クリスタ・ルートヴィヒ(Ms)〜セレブレーション | ||
| 彼女の75歳を記念し、以前発売されていた、「クリスタ・ルートヴィヒ〜ウィーン・さよならコンサート(09026-62652-2)」と「1964年ライヴ・コンサート(09026-68951-2)」を1セットに収め、 フル・プライス1枚分の価格で再発売するもの。 | ||
| RCA VICTOR US | ||
| ブラス・ミュージカル「BLAST」サウンド・トラック | ||
| 2001年トニー賞「最優秀スペシャル・シアトリカル・イベント賞」、同年エミー賞「最優秀振付賞」を受賞したミュージカル「ブラスト!」のサントラ盤。 これは全く新しいジャンルのステージで、金管、パーカッション楽器とビジュアルパフォーマーが融合した、世界初の「musical」と「thaterical」の要素を含んだエンターテイメント。 もとはアメリカの野外マーチングコンテストの場から進化した新奇な芸術スタイルで、ほとんどが20代前半という約60名の世界トップレベルのパフォーマーによって構成されたカンパニー。 ロンドン、ブロードウェイに引き続き、全米での圧倒的な成功を収めた「ブラスト!」は、2003年7月、 東京オーチャードホールでも旋風を巻きおこす。 詳細は招聘元&会場である東急BUNKAMURAのサイトをご覧ください。 | ||
| RCA VICTOR DEUTSCHLAND | ||
| ビョルン・カサピエトラ(T)〜サイレント・パッション ミュージカル曲集/他 | ||
| 名指揮者ケーゲル&名歌手チェレスティーナ・カサピエトラの息子、ビョルン・カサピエトラのソロ・アルバム登場! 彼は、現在ヨーロッパのミュージカル歌手・俳優として活躍しており、特にドイツで大変人気があるテノール。母親であるチェレスティーナ・カサピエトラを引き継ぐ、 非常にロマンティックかつ熱いパッションで歌い上げる独特の歌唱は、ヨーロッパの女性を魅了している。 | ||
| RCA VICTOR FRANCE | ||
| ホセ・クーラ&エヴァ・マラス〜SONG OF LOVE クジェシミール・デブスキ /ジグニエフ・マラス&ロンスター:ソング・オヴ・ラヴ セヴェリン・クラジェフスキ /ヴォイチェフ・マン:メッセージ クルツェジミール・デブスキ/ロンスター:エムオーシャン ヴォイチェフ・キラール /アイーダ・ゴドレフスカ&フィリップ・ロボジンスキ: オー・エスト・ル・タン ユヌツ・ストクロサ/ロンスター:フラ・ディ・ノイ クジェシミール・デブスキ/ジグニエフ・マラス: ロンリー・ハート ハドリアン・フィリップ・タベチク/ マルク&ジグリート・マズール:タ・ヴォックス セヴェリン・クラジェフスキ/ロンスター: ソロ・コン・アモーレ アダム・アブラメク&パウエル・ソット/ マルク&ジグリート・マズール:オブセッションズ アダム・アブラメク&パウエル・ソット/ アイーダ・ゴドレフスカ:サン・トワ ワルター・アファナシェフ&デイヴィッド・フォスター/ リンダ・トンプソン:テル・ミー |
ホセ・クーラ(T) エヴァ・マラス・ ゴドレフスカ(S) クジェシミール・デブスキ、 クリストフ・ヘルジン、 ラドスラフ・キツェフスキ、 アダム・ツァーバ(以上指揮) シンフォニア・ ヴァルソヴィア/他 | |
| ホセ・クーラがBMGより登場。このアルバムは、まず1曲目の「ソング・オヴ・ラヴ」がポーランドで先行シングル・リリースされ、シングル盤は売れたためしのないポーランドで、
40,000枚の売上を記録、そして当アルバムのリリース決定と相なった。
洗練された音楽的なスタイルを持つロマンティックなデュエット曲、スラヴ的魅力で聴かせる忘れられないメロディー、そのほかW.アファンシェフ&D.フォスターのテル・ミーや
ポランスキー映画の音楽で有名なポーランドの作曲家ヴォイチェフ・キラールの作品などを収録。 ホセ・クーラ: 1962年アルゼンチン生まれ、3大テナーに続く人物として登場、ヴェルディ、プッチーニやフランス・オペラなど世界的な評価を得ている作品から、ポピュラー・ソングに至るまで完璧に歌いこなし、 絶賛を浴びている。 エヴァ・マラス・ゴドレフスカ: ポーランド出身で国際的な活動を続けるオペラ歌手。ポーランドではスターとして高い評価と人気を誇り、実在のカストラート、ファリネッリのような「ハーフ・ヴォイス」も得意とする。 ファリネッリの人生を描いた映画「カストラート」(ジェラール・コルビオ監督作品、日本公開1995年6月)でアメリカのカウンターテナー、、デレク・リー・レイギンとコラボレーションを行い、 彼女の声とコンピュータで合成し、サイボーグ的なカストラートの声を創造した衝撃は記憶に新しい。 ※このCDは、コピーコントロールCD仕様です。パソコンでの再生・複製はできません。また、CD-R対応、MP3再生対応、CD-ROMドライブを使ったCDプレーヤーでは、再生に不具合を生じる場合があります。 | ||
| DHM Switzerland SACD/CD Hybrid | ||
| 魔女のアリア集〜ヘンデル:オペラ・アリア集 歌劇「ガウラのアマディージ」 「アルチーナ」「リナルド」より |
シモーネ・ケルメス(S) マイテ・ビューモント(A) アラン・カーティス指揮 イル・コンプレッソ・バロッコ | |
| ハイブリッドSACD仕様。通常のCDプレーヤーでもお楽しみいただけるが、SACD対応プレーヤーで再生することにより、マルチ・チャンネル(サラウンド)で更なる高音質再生が可能。
通常CDと同価格とは太っ腹。 ヘンデルのオペラ作品の多くには「魔女」がでてくるが、その中から3つの作品を選曲し魔女が歌うアリアを収録した面白い企画。女流ミステリー作家「ドンナ・レオン」の小説「隠された魔女」 (ヨーロッパでベストセラーとのこと)にちなんだ作品集で、このCDの企画には作家自身も参加している。ここで歌う2人の女性歌手はドイツで活躍する新鋭で、 最近の古楽音楽祭の歌劇上演には欠かすことのできない存在となっている。 そして指揮はアラン・カーティス。チェンバリストとして知られた彼だが、最近はVirginやMONDO MUSICA等々、この手の作品上演&録音に引っ張りだこ状態。最近では楽譜の校訂者としても有名。 | ||
| DHM | ||
| ヨゼフ・シュスター(1748-1812): 歌劇「デモフォーンテ」 |
アンドレアス・ポスト (T;デモフォーンテ) ドロテー・ミールズ (S;ディルチェーア) マリー・メルニツキ (S;クレウサ) ヤン・コボウ (T;マツジオ) ベルンハルト・ シャフェラー (CT;アドラスト)他 ルートガー・レミー (Cemb)指揮 ラ・チャコーナ | |
| ヨゼフ・シュスターはドレスデンで生まれてイタリアで学び、ドイツ人でありながら、イタリアで当時もっとも有名なオペラ作曲家となった。後に詩人のシューバルトが
「イタリア人以上にイタリア的な感覚をもった、ドイツの偉大な作曲家の一人」と絶賛している。彼は後年ドレスデンに戻り、ドイツのザクセン様式とイタリア様式の融合に成功して絶賛を浴びた。
彼の様式はバロック様式と古典派の様式の過渡期となるものだが、イタリアで当時絶大な人気を誇ったカストラートの影響を受けて、突然のフォルテの爆発など当時としては特徴的な感覚で作曲されており、
C.P.E.バッハに通じるものがあると捉える人もいる。 指揮者のルートガー・レミーは、CPOやMD+Gなどにも録音があるが、2000年にバロック・ヴァオリン奏者率いるオーケストラ「ラ・チャコーナ」と共演を始め、 最近では知られざる作曲家の作品を復活上演に努めている。このオペラもその一環で、ドイツを中心として活躍する新鋭を起用している。 | ||
RCA RUBINSTEIN CHOPIN COLLECTION | ||
| ルービンシュタイン(P)〜ザ・ショパン・コレクション | ||
| ルービンシュタインがRCA(BMG)に残したショパン録音をまとめた物。前奏曲集はステレオでの録音が無いため、1946年のモノラル録音となっている。またOp.10とOp.25の練習曲集は、
スタジオ録音を遺さなかったため収録されていない。 しばらく廃盤だったが、限定でプレスされることになった。代理店在庫限りなのでお早めに。 | ||
EMI GROUP 特記以外1CD¥2205(税抜¥2100) | ||
| EMI CLASSICS | ||
| パユ&テラソン〜INTO THE BLUE(ジャズ・アルバム) サン=サーンス:大きな鳥かご ラヴェル: 亡き王女のためのパヴァーヌ/ボレロ フォーレ:夢のあとで ヴィヴァルディ:春/夏/秋/冬 ドビュッシー:象の子守唄 モーツァルト:トルコ行進曲 シューマン:見知らぬ国から パガニーニ:無窮動 リムスキー=コルサコフ:熊蜂の飛行 ボラン:ヴェローチェ (以上、全てテラソン編) |
エマニュエル・パユ(Fl) ジャッキー・テラソン(P) アリ・ジャクソン (ドラムス) ショーン・スミス (ダブル・ベース) | |
| パユと、フランスのジャズ・アーティスト、テラソンのコラボーレーションが生み出したクロス・オーヴァー・アルバム。 | ||
| D.スカルラッティ: スターバト・マーテル/テ・デウム/ マニフィカート/ラエタトゥス・スム/ ミゼレーレ ホ短調 |
スティーヴン・ クロウバリー指揮 ケンブリッジ・ キングズ・カレッジcho. | |
| 旧品番:CDC 5 57331 2(CCCD)。 | ||
| シューベルト: ピアノ・ソナタ ニ長調D.850/愛らしい星D.861(*)/ ブルックの丘にてD.853(*)/さすらい人D.649(*)/ あふれる愛D.854(*)/再会D.855(*)/ マリアの慈悲D.632/森でD.708/蝶々D.633/他 |
レイフ・オヴェ・アンスネス(P) イアン・ボストリッジ(T;*) | |
| 作曲時期の接近したピアノ作品と歌曲の世界を一枚のアルバムにまとめる意欲的なコンセプト・アルバム・シリーズの第2作。新世代を代表する2人の共演。旧品番:CDC 5 57460 2[CCCD] | ||
| ブラームス:2台のピアノのためのソナタ へ短調(*) メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲第1番 二短調(#) |
マルタ・アルゲリッチ(P;*/#) リーリャ・ ジルベルシュテイン(P;*) ルノー・カプソン(Vn;#) ゴーティエ・カプソン(Vc;#) | |
| ベートーヴェン:クラリネット三重奏曲(*) モーツァルト:ピアノ四重奏曲ト短調K.478(#) |
マルタ・アルゲリッチ(P;*) マレク・デンマーク(Cl;*) マルク・ ドロビンスキー(Vc;*/#) エフゲニー・ブラフマン(P;#) ドーラ・ シュワルツベルク(Vn;#) ノーラ・ロマノフ= シュワルツベルク(Va;#) | |
| 上記2点、録音:2002年6月、ルガノ音楽祭、スイス。ライヴ。 2点とも、アルゲリッチの最新録音で、アルゲリッチを中心にルガノ音楽祭において開催された「第1回マルタ・アルゲリッチ・プロジェクト」からの白熱ライヴ。 現在最高のピアニストの一人であるアルゲリッチは、親しい音楽家や彼女自らが見いだした若いアーティストとの室内楽演奏に最も情熱を傾けているが、ここにはその理想的な姿がある。 ファンならずとも見逃せない注目盤。旧品番:CDC 5 57468 2[CCCD]、CDC 5 57469 2[CCCD] | ||
| メニューイン、未発表録音集 ベートーヴェン: ヴァイオリン協奏曲(*)/ロマンス第1番(*) チャイコフスキー:憂鬱なセレナーデ(#) |
ユーディ・ メニューイン(Vn)指揮(*) メニューイン音楽祭o.(*) エードリアン・ボールト指揮 ロイヤルpo.(#) | |
| 録音:1971年(*)/1959年(#)。3曲とも未発表の音源。旧品番:CDM 5 62523 2[CCCD] | ||
| EMI FRANCE | ||
| ジークフリート牧歌 〜ワーグナー原曲のピアノ・トランスクリプション集 「タンホイザー」〜ヴァルハラへの神々の入場/ 「パルジファル」より(以上リスト編)/ 「ニュルンベルクのマイスタージンガー」より (フォン・ビューロー編)/ ジークフリート牧歌(J.ルビンシュタイン編)/ 「ワルキューレ」より(ヴォルフ編)/ 「ヴェーゼンドンク歌曲集」〜夢/他 |
ミハイル・ルディ(P) | |
| ルディ久々の新録音は、ワーグナー原曲によるトランスクリプション集。録音技術のない19世紀後半に、大規模なオーケストラ演奏で得られる音楽的興奮を、 超絶的ピアノ演奏で再現しようとしたこれら作品を彼がどうさばくか。これまでこのような曲にはあまり縁が無かった人だけに興味深い。 | ||
| VIRGIN CLASSICS 特記以外1CD\2205(税抜\2100) | ||
| 愛の手紙 ドメニコ・スカルラッティ: カンタータ集 [Piangete occhi dolento(*)/ Tinte a note di sangue(#)/ Scritte con falso inganna(*)]/ ソナタ集(+) [ニ長調K.511/ニ長調K.492/ 変ロ長調K.248/イ長調K.208/ ト長調K.412/ト長調K.521]/ 歌劇「王位回復したオッタヴィア」 〜二重唱(*/#) 歌劇「プトレマイオスとアレクサンダー」 第2幕〜レチタチーヴォと二重唱(*/#) |
パトリツィア・チオフィ(S;*) アンナ・ボニタティブス(Ms;#) アラン・カーティス (Cemb;+)指揮(*/#) イル・コンプレッソ・ バロッコ(*/#) | |
| D.スカルラッティは600以上のカンタータを残したが、そのほとんどは愛に関係したもので、多くはソプラノのために、そしてときにはアルトのために作曲された。 チオフィはイタリア出身の新進コロラチューラ・ソプラノで、リヨンでのデッセイの代役「ルチア」やコヴェント・ガーデンでの「リゴレット」で国外の評価を高めた。 今回は、バロック声楽ジャンルでその評価を裏切らない高質の演奏を続けるカーティスとの共演。 | ||
| ヘンデル: 歌劇「アチスとガラテア」(イタリア語版) |
サンドリーヌ・ ピオ(S;アチス) サラ・ミンガルド (A;ガラテア) ローラン・ナウリ (B;ポリフェモ) エマニュエル・エイム (Cemb)指揮 コンセール・ダストレイ | |
| エイムのVirgin2作目。これは彼が指揮者として初めて手がけた作品なのだとか。当作品は1718年に英語版として作曲されたが、この録音は初のイタリア語版。従来CCCD盤のVCD 5 45580 2でご案内していた録音の、通常CDヴァージョン。 | ||
| ハイドン:チェロ協奏曲集 [ハ長調Hob.VIIb-1/ニ長調Hob.VIIb-2(疑作)/ ニ長調Hob.VIIb-4] |
ゴーティエ・カプソン(Vc) ダニエル・ハーディング指揮 マーラーco. | |
| ヴァイオリニスト、ルノー・カプソンの弟で、独奏はもちろん室内楽にも活躍を続けているゴーティエ・カプソン(1981-)によるソリストとしての初録音。 新世代の注目株のハーディングとの共演は新鮮な魅力にあふれた聞き逃せない作品になった。なお、VC 5 45583 2 型番の商品をお届けする可能性もございます。 | ||
| VOCAL NOCTURNES | ||
| フランスでブレイク中のNocturneシリーズ、ヴォーカル編。デッセイ、ブリス、ジャンス、ダニエルズなどによる心地よさにあふれた声楽作品コンピレーション。 | ||
| VIRGIN THE CLASSICS 1CD\1680(税抜\1600) | ||
| シューマン:ダヴィット同盟舞曲集/幻想曲 ハ長調 | スティーヴン・ハフ(P) | |
| ドヴォルザーク&スメタナ:弦楽四重奏曲集 | エンデリオンSQ | |
| バッハ:リュート組曲全曲 | シャロン・イスビン(G) | |
| ソレル:チェンバロ・ソナタ集 | マギー・コール(Cemb) | |
| エルガー: エニグマ変奏曲/セレナード/「南国で」 |
アンドルー・リットン指揮 RPO | |
SONY | ||
| BUDGET 3CD\2100(税抜\2000) | ||
| エルガー:作品集 チェロ協奏曲 ホ短調Op.85/行進曲「威風堂々」Op.39/ 序曲「コケイン」Op.40/エニグマ変奏曲Op.36/ ロマンスOp.62/帝国行進曲Op.32/ファルスタッフOp.68/ 交響曲第1番 変イ長調Op.55/歌曲集「海の絵」Op.37 |
ジャクリーヌ・ デュ・プレ(Vc) ダニエル・バレンボイム指揮 LPO、他 | |
| ドビュッシー:作品集 海/子供の領分/舞曲/「前奏曲集」より/ ヴァイオリン・ソナタ/2つのアラベスク/版画/ 」 夜想曲/牧神の午後への前奏曲/ ベルガマスク組曲/弦楽四重奏曲/喜びの島 |
ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィアo./他 | |
| ラヴェル:作品集 亡き王女のパヴァーヌ/組曲「マ・メール・ロワ」/ 夜のギャスパール/高雅で感傷的なワルツ/ソナチネ/ ピアノ協奏曲/スペイン狂詩曲/クープランの墓/ ボレロ/水の戯れ/道化師の朝の歌/ ラ・ヴェルス/弦楽四重奏曲 |
マイケル・ティルソン・ トーマス指揮 LSO フィリップ・ アントルモン(P)他 | |
UNIVERSAL 特記以外1CD¥2205(税抜¥2100) | ||
| DG | ||
| プレヴィン:タンゴ・ソングとダンス(*) ブラームス(ヨアヒム編): 「ハンガリー舞曲集」より[第1番/第6番/第7番](#) ガーシュウィン(ハイフェッツ編): 「ポギーとベス」より(*) クライスラー: 美しきロスマリン(#)/ ウィーン奇想曲第2番(#)/愛の悲しみ(#) フォーレ:ヴァイオリン・ソナタ第1番 イ長調Op.13(#) |
アンネ=ゾフィー・ ムター(Vn) アンドレ・プレヴィン(P;*) ランバート・オーキス(P;#) | |
| 録音:2001年12月/2002年1月&7月、ミュンヘン。 2002年、突然の結婚で周囲を驚かせたムターとプレヴィンによる、新婚夫妻のコラボレーション。ムターに捧げられたプレヴィン自作の「タンゴ・ソングとダンス」をはじめ、歌ごころとリズム感に富んだ作品集。 | ||
| シューベルト:オーケストラ伴奏による歌曲集 「ロザムンデ」〜ロマンツェ(*)/ます(ブリテン編曲)(*)/ エレンの歌 第2(ブラームス編曲)(*)/ 糸を紡ぐグレートヒェン(レーガー編曲)(*)/ シルヴィアに(編曲者不詳)(*)/ 夕映えの中で(レーガー編曲)(*)/ 夜と夢(レーガー編曲)(*)/ タルタルスの群れ(レーガー編曲)(*)/ 魔王(ベルリオーズ編曲)(*)/ 涙の雨(ウェーベルン編曲)(#)/ 道しるべ(ウェーベルン編曲)(#)/ 君はわが憩い(ウェーベルン編曲)(#)/ 彼女の絵姿(ウェーベルン編曲)(#)/ プロメテウス(レーガー編曲)(#)/ メムノーン(ブラームス編曲)(#)/ 御者クロノスに(ブラームス編曲)(#)/ 楽に寄す(レーガー編曲)(#)/ 魔王(レーガー編曲)(#)/秘めごと(ブラームス編曲)(*) セレナード(オッフェンバック編曲)(#) |
アンネ・ソフィー・ フォン・オッター(Ms;*) トーマス・ クヴァストホフ(B;#) クラウディオ・アバド指揮 ヨーロッパco. | |
| 録音:2002年5月、パリ。 様々な大作曲家の編曲によるシューベルト歌曲を、当代随一のリート歌手フォン・オッターとクヴァストホフがアバド指揮のCOEをバックに歌い上げるという豪華な内容。 「魔王」はベルリオーズとレーガー版の聴きくらべも楽しめる。同様の企画は従来も存在したが、これが決定盤となるか。 なお、収録曲は若干変更される可能性があるとのこと。 | ||
| ドヴォルザーク: 弦楽のためのセレナード ホ長調Op.22/ 管楽のためのセレナード ニ短調Op.44 |
チョン・ミュンフン指揮 VPO | |
| 録音:2001年6月、ウィーン。 これまでVPOを指揮して第3番&第7番、第6番&第8番と4曲の交響曲を録音し、いずれも高い評価を得ているチョン・ミュンフン。ここでも、VPOの弦と管それぞれの美質を十全に活かし、 しなやかで充実した演奏を繰り広げている。 | ||
| DG USA | ||
| シカゴ響の主席奏者たち モーツァルト:オーボエ協奏曲K.314(*) ハイドン:トランペット協奏曲Hob.VLLe No.1(#) モーツァルト:ホルン協奏曲第3番K.447(+) シューマン:4本のホルンのための コンツェルトシュトゥックOp.86(**) モーツァルト:ファゴット協奏曲K.191(##) ヴォーン・ウィリアムズ:バス・テューバ協奏曲(++) ブリテン: テノール、ホルンと弦楽のためのセレナード(***) ラヴェル:ボレロ(###) |
レイ・スティル(Ob;*) アドルフ・ハーセス(Tp;*) デイル・クレヴェンジャー (Hr;+/**/***) リチャード・オールドベルク(Hr;**) トマス・ハウエル(Hr;**) ノーマン・シュヴァイカート(Hr;**) ウィラード・エリオット(Fg;##) アーノルド・ジェイコブズ(Hr;++) ロバート・ティア(T;***) クラウディオ・アバド指揮(*/#/+/##) ダニエル・バレンボイム指揮(**/++) カルロ・マリア・ジュリーニ指揮(***) ゲオルグ・ショルティ指揮(###) シカゴso. | |
| 管楽ファン注目。中でもジェイコブズ独奏による(++)は今回が初発売となる音源と言う。他の曲も長い間廃盤だった物が多く、見逃せない。 | ||
| DECCA | ||
| プッチーニ:歌劇「トスカ」 | フィオレンツァ・ チェドリンス(S) アンドレア・ボチェッリ(T) カルロ・グェルフィ(B)他 ズビン・メータ指揮 フィレンツェ 五月音楽祭o.&cho. | |
| 録音:2003年3月6日〜13日、フィレンツェ。 ボチェッリのオペラ全曲盤第2作が超特急リリース。「ボエーム」に続くボチェッリのオペラ全曲録音第2弾。「カヴァラドッシは自分に最もしっくりくる登場人物」と語るボチェッリだけに、 きめ細やかな抒情に富んだ歌唱が期待できそう。録音データを信じるならば、案内時にはまだ録音が終わっていない(!)ので、現時点でリリースは5月初旬の予定。 題名役にはパヴァロッティ・コンクール優勝経験のあるイタリアのソプラノ、チェドリンスを起用。グェルフィのスカルピアも含め、キャストがすべてイタリア人という点も、今日では珍しいのではないだろうか。 | ||
| ラッセル・ワトソン 〜ザ・ヴォイス(インターナショナル・ヴァージョン) ネッラ・ファンタジア/カルーソー/ミゼレーレ/ヴォラーレ/天使のパン/ サムワン・ライク・ユー(duet with フェイ・トーザー)/ ホェア・マイ・ハート・ウィル・テイク・ミー(新「スタートレック」テーマ曲)/ 愛さずにはいられないこの思い/セイロン・ドーラ/フニクリ・フニクラ/ ヴィエナ/バルセロナ/誰も寝てはならぬ/ボヘミアン・ラプソディ | ||
| 1st.アルバム「ザ・ヴォイス」(467 251-2)と2nd.アルバム「アンコール」(470 300*2)から人気曲をセレクトし、一枚にまとめたスペシャル・ヴァージョン。 | ||
| PHILIPS | ||
| ショスタコーヴィチ: 交響曲第7番 ハ長調Op.60「レニングラード」 |
ワレリー・ゲルギエフ指揮 キーロフo.、 ロッテルダムpo. | |
| ゲルギエフの新たなチャレンジ。二つの手兵オケとの協働で描く「レニングラード攻防戦」。 第8番以来、実に久しぶりのゲルギエフによるショスタコーヴィチの交響曲録音。今回は彼が音楽監督を務めるキーロフとロッテルダムの合同オーケストラを指揮しての演奏という新たな試みに挑戦。 2003年はゲルギエフ&キーロフのお膝元であるサンクト・ペテルブルク市(旧ソビエト時代はレニングラード)が誕生して300周年という記念すべき年でもあり、 まさにメモリアル的な意義を持つ演奏といえるだろう。 | ||
| 「白夜の星」音楽祭コレクション チャイコフスキー: 大序曲「1812年」/交響曲第6番「悲愴」より/ 「くるみ割り人形」より/「眠りの森の美女」より/ 「マゼッパ」より/「オプリチニク」より ボロディン:だったん人の踊り/交響曲第2番より ムソルグスキー: 「展覧界の絵」より/「ホヴァンシチナ」より/ 「ボリス・ゴドゥノフ」より プロコフィエフ: 「ロメオとジュリエット」より/「戦争と平和」より/ 「セミョン・コトコ」より ハチャトゥリアン:剣の舞 グリンカ:「ルスランとリュドミラ」より/他 |
独唱者たち ワレリー・ゲルギエフ指揮 キーロフo.、 キーロフ歌劇場cho./ | |
| 1993年以来、毎年5月にゲルギエフとキーロフ歌劇場の主宰によって催されている「白夜の星」音楽祭(通称「白夜祭」)。 2003年はサンクト・ペテルブルク市の誕生300周年とゲルギエフ自身の50歳の誕生日を記念した大規模な開催が予定されている。このアルバムはそれを記念して企画されたオムニバスで、 ゲルギエフ指揮の既発の音源から、ロシアの作曲家によるオペラやバレエの名場面やオーケストラ作品をセレクトして収録。 | ||
| ベルリオーズ・コンパクトテック(収録内容未詳) | 演奏者未詳 | |
| ベルリオーズの生誕200周年を記念してリリースするコンピレーション・アルバム。有名な作品からのききどころを2枚のディスクに収録。 DG、DECCA、PHILIPSのベルリオーズ・カタログを掲載した充実のブックレット付き。 | ||
WARNER MUSIC 特記以外1CD¥2205(税抜¥2100) | ||
| TELDEC | ||
| リゲティ・プロジェクト Vol.4 リゲティ: ハンブルク協奏曲 (ホルンと室内アンサンブルのための)/ 二重協奏曲(フルートとオーボエのための)/ レクイエム(ソプラノ、メゾソプラノ、 2つの混声合唱と管弦楽のための)/ ラミフィケーション(12の弦楽器のための) |
マリー・ルイーズ・ ノイネッカー(Hr) ハインツ・ホリガー(Ob) ジャック・ゾーン(Fl) ジョナサン・ノット指揮 BPO、 ASKOアンサンブル、 シェーンベルク・ アンサンブル | |
| リゲティ・プロジェクト第4作(全6枚)。リゲティは2003年5月28日に80歳の誕生日を迎える。 | ||
| FINLANDIA | ||
| 0927-44971 廃盤 |
フィンランド・カンテレ音楽の祭典(全24曲) | リトヴァ・コイスティネン (カンテレ)他 |
| カンテレ(木の胴に弦を張ったフィンランドの民族楽器)の哀愁を帯びた素朴な音色が心に響く作品集。去る2003年3月15日(土)テレビ朝日・ ABC系全国ネットで放送されたユーミンのドキュメンタリー紀行番組「地球の声が聴こえる」(番組の詳細は、http://www.tv-asahi.co.jp/northernlights/)で紹介され、関連CDは話題沸騰。 番組内でユーミンがその家を訪ね、演奏を聴いた女性カンテレ奏者リトヴァ・コイスティネンの演奏も6曲収録(うち2曲番組でも放送)。 | ||
| シベリウス:無伴奏男性声楽曲全集 舟の旅/Heita, koski kuohuminen (1893)/恋する者/ Laulun mahti (1895)/島の火/朝霧の中で/ 賛歌「苦難の中の御子」/創造主に感謝を奏でよ/ 風よ、やさしく吹け/わが心の歌/毀れた声/ 月光のもと/ツグミのように慌しく/ 木こりの歌/祖国に/月よ、ようこそ/ 降り積もった雪の吹き溜まり/ 異郷のわが兄弟/おまえに勇気があるか?/ Ej med klagan (1905/1948) /クリスマス賛歌/ ウースマーの人々の歌/ラゲル殿下と令夫人/ 山の上にて/夢の和弦/永遠のエロス/海へ/ フリドリンの愚行/波涛の荒れ狂い/ 外は嵐が荒れ狂う/ヨナの航海/ ヴィープリの合唱団の祝典行進曲(1920年版)/ ヴィープリの合唱団の祝典行進曲(1929年版)/ かのごとく/ユモレスク/遠い道を行く旅人たち/ 肖像/フィンランディア賛歌 |
マッティ・ヒヨッキ指揮 ヘルシンキ大学男声cho. | |
| まさにフィンランディアらしい企画。フィンランディアは、ヘルシンキ大学男声合唱団を起用したシベリウスの男声合唱曲25曲を1980年代後半に録音したが、今回は、 その時に録音されなかったもの、世界でも他に録音が見当たらないものなど計12曲を、うち1曲は異稿も含め追加収録。男声合唱曲の完全な全集とした。しかも作曲年代順に収録することにより、交響曲同様、 ロマン的な初期の作風から観想的で神秘的な後期の作風への変遷を辿ることができる。世界最高の男声合唱団の一つヘルシンキ男声合唱団とベテラン指揮者ヒヨッキによる決定盤の登場であり、 旧譜「混声・女声・児童合唱のための作品全集」(0630-19054)と合わせて、シベリウスの合唱曲の全集が揃う。 | ||
| WARNER CLASSICS | ||
| エトワール〜フランス・オペラ・アリア集 オッフェンバック: 「ホフマン物語」〜見たまえ、わななく弓の下で (ヴァイオリンの歌) マスネ:「サンドリヨン」〜やっと着いた オーベール:「ツェルリーン」 〜おおパレルモ、おおシチリア サン=サーンス: 「サムソンとデリラ」〜あなたの声に心が開く ベルリオーズ: 「トロイ人」〜ああ、私は死のう・・・ さらば誇り高き都市よ マスネ:「ウェルテル」〜お願い、涙を流させて グノー:「サッフォー」〜わが不滅のリラよ ベルリオーズ: 「ファウストの劫罰」〜燃える恋の思いに ラヴェル:「スペインの時」〜なんという不運 トマ:「ミニョン」〜君よ知るや南の国 シャブリエ:「エトワール」〜僕はラズュリ |
ジェニファー・ラーモア(Ms) ベルトラン・ド・ビリー指揮 ウィーン放送so. | |
| 録音:2001年6月25日〜30日。 小澤征爾指揮の「こうもり」オルロフスキー公爵役で待望の初来日がいよいよ実現するジェニファー・ラーモアの最新盤はフランス・オペラ・アリア集。 フランス・オペラといえばメゾのアリアの宝庫だが、ここでは定番名曲とレアな曲(海外盤でも全曲が見当たらない曲も)を半々に選曲。聴けば難技巧を要する力作で、 それをラーモアは見事に歌いこなして度肝を抜く。2002年に発売されたカサロヴァ盤もレアな曲に目配りした見事な歌唱だったが、曲の競合がほとんど無いラーモア盤もまた近年屈指のメゾの名盤と言えるだろう。 | ||
| WARNER PROKOFIEV EDITION 2003年に没後50周年を迎えたプロコフィエフの、主作品を網羅した選集。 | ||
| プロコフィエフ・エディション Vol.1〜交響曲 [第4番 ハ長調Op.47/第4番 ハ長調Op.112(1947改訂版)/ 第6番 変ホ短調Op.111/第1番 ニ長調「古典」Op.25/ 第2番 ニ短調Op.40/第3番 ハ短調Op.44/ 第7番 嬰ハ短調Op.131/第5番 変ロ長調Op.100] |
ムスティスラフ・ ロストロポーヴィチ指揮 フランス国立o. | |
| フル・プライス3CD分の価格。 | ||
| プロコフィエフ・エディション Vol.2〜協奏曲 ヴァイオリン協奏曲第1番 ニ長調Op.19(*)/ 交響的協奏曲ホ短調(チェロ協奏曲第2番)Op.125(#)/ ヴァイオリン協奏曲第2番 ト短調Op.63(+)/ ピアノ協奏曲全集(**) [第4番 変ロ長調Op.53/第1番変ニ長調Op.10/ 第5番 ハ長調Op.55/第2番 ト短調Op.16/ 第3番 ハ長調Op.26] |
マキシム・ ヴェンゲーロフ(Vn;*) ムスティスラフ・ ロストロポーヴィチ (Vc;#)指揮(*) 小澤征爾指揮(#) LSO(*/#) ヴァディム・ レーピン(Vn;+) ケント・ナガノ指揮(+) ハレo.(+) ヴラディーミル・ クライネフ(P;**) ドミトリー・ キタエンコ指揮(**) フランクフルト放送so.(**) | |
| フル・プライス3CD分の価格。 | ||
| プロコフィエフ・エディション Vol.3〜舞台&映像作品 バレエ「ロメオとジュリエット」Op.64/ 組曲「ピーターと狼」Op.67/ 映画音楽「アレクサンドル・ネフスキー」/ スキタイ組曲「アラとロリー」/ 交響組曲「道楽息子」Op.46b/ 組曲「シンデレラ」 [第1番Op.107(抜粋)/第2番Op.108(抜粋)/ 第3番Op.109(抜粋)]/ 組曲「鋼鉄の歩み」Op.41b/ 組曲「3つのオレンジへの恋」Op.33b/ 組曲「キージェ中尉」Op.60 |
アルミン・ジョルダン指揮 ケント・ナガノ指揮 クルト・マズア指揮 ローレンス・ フォスター指揮 アラン・ロンバール指揮 イーゴリ・ マルケヴィッチ指揮 クラウス・テンシュテット指揮 | |
| バジェット6CD分の価格。おそらくテンシュテットの演奏分はEMI音源。 | ||
| プロコフィエフ・エディション Vol.4〜器楽&室内楽作品 ヴァイオリン・ソナタ第1番 ヘ短調Op.80(*)/ ヴァイオリン・ソナタ第2番 ニ長調Op.94b(*)/ ヴァイオリンとピアノのための5つのメロディOp.35b(*)/ 2つのヴァイオリンのためのソナタ ハ長調Op.56(#) フルート・ソナタ ニ長調Op.94(*)/ チェロ・ソナタ ハ長調Op.119(**)/ ピアノ・ソナタ第2番 ニ短調Op.14/ ピアノ・ソナタ第7番 変ロ長調Op.83/ ピアノ・ソナタ第8番 変ロ長調Op.84/ 子供のための音楽Op.65/10の小品Op.12/ 「ロメオとジュリエット」からの10の小品Op.75/ トッカータ ハ長調Op.11/五重奏曲ト短調Op.39(****)/ ヘブライの主題による序曲Op.34(****)/ ヘブライの主題による序曲 ハ短調Op.34b (Op.34の管弦楽編曲(####)/ 年取った祖母の物語Op.31 (ヴァイオリン&ピアノ版/ミルシテイン編)(++++) |
ヴァディム・ レーピン(Vn;*/#) ボリス・ベレゾフスキー(P;*) アントン・ バラショフスキー(Vn;#) ジャン=ピエール・ ランパル(Fl;+) ロベール・ ヴェイロン=ラクロワ(P;+) アルト・ノラス(Vc;**) エーロ・ヘイノネン(P;**) アレクセイ・スルタノフ(P) スティーヴン・ デ・フローテ(P) パスカル・ドワイヨン(P) ジェルジ・シェベック(P) シプリアン・カツァリス(P) ベルリン・ゾリステン(****) ローレンス・フォスター指揮 モンテカルロo.(####) ナタン・ ミルシテイン(Vn;++++) | |
| バジェット5CD分の価格。 | ||
| プロコフィエフ・エディション Vol.5〜オペラ 歌劇「戦争と平和」Op.91 |
ガリーナ・ ヴィシネフスカヤ(S) ニコライ・ゲッダ(T) ニコライ・ギュゼレフ(B)他 ムスティスラフ・ ロストロポーヴィチ指揮 フランス国立o. | |
| フル・プライス4CD分の価格。 | ||
| プロコフィエフ・エディション 全5巻+特典CD 特典CD:歴史的録音集 ・プロコフィエフ、ピアノ録音集(ピアノロールからの復刻) プロコフィエフ: 10の小品〜行進曲/3つのオレンジへの恋〜間奏曲&行進曲/ 年取った祖母の物語/トッカータ ラフマニノフ:前奏曲Op.23-5 スクリャービン:前奏曲Op.45-3/翼のある詩曲Op.51-3 ムソルグスキー:展覧会の絵〜ブイドロ&古城 プロコフィエフ:リムスキー=コルサコフの「シェエラザード」の主題による即興 (以上、録音:1919年〜1926年頃) ・リーナ・プロコフィエフ(プロコフィエフ夫人)コレクションから〜プロコフィエフの自唱録音 (オラトリオ「イワン雷帝」〜結婚式の場面/カザンの場面) ・ラジオ・インタヴュー(アメリカとロシアでのインタヴュー記録録音) | ||