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ご提供は当店確保分限りとさせていただきます。 他商品とあわせてご注文頂いた場合など、 入荷状況によっては分送となる場合がございます |
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元々特別価格である商品など、一部値下げ前の価格が 表記と異なるものがありますが、繁雑さを避けるため レーベルごとに統一して表記しています。ご容赦下さい。 |
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本数限定となるため、確保出来ない場合はご容赦下さい (在庫情報は出来るだけ速やかに更新しますが、 リアルタイムではありません)。 |
| SONY | ||
| ヴェルディ:歌劇「リゴレット」 | ロベルト・アラーニャ、ン
レナート・ブルゾン、 アンドレア・ロスト/他 リッカルド・ムーティ指揮 ミラノ・スカラ座o. | |
| 元々紙箱部分のカット盤だった物を、上から紙とテープ&水性ペンで補修し、さらにシュリンクが掛けられています。当店に入荷した段階でこの状態だったため、流通過程のどこかで行われた物と推測出来ますが、詳細は不明で、当店でも開封していないため、中の状態は不明です。 | ||
| ACTE PREALABLE 1枚あたり | ||
| フルートとギターのための音楽 J.S.バッハ(1685-1750):組曲 ハ短調 BWV997 アストル・ピアソラ(1921-1992):タンゴの歴史 マウロ・ジュリアーニ(1761-1829): ヘンデルの主題による変奏曲 Op.107 フランソワ・ボルヌ(1862-1929): ビゼーの「カルメン」による華麗な幻想曲 |
ドゥオアルトゥス [クシシュトフ・カチカ(Fl) ペリー・シャック(G)] | |
| 録音:2006年5月、ワルシャワ、ポーランド放送スタジオS2。 バッハとジュリアーニの作品では、それぞれリュート、ギターのための原曲を演奏者がフルートとギター用に編曲して演奏している。 | ||
| ALTUS 価格帯A: 価格帯B: | ||
| ムラヴィンスキー、1973年ライヴ Vol.1 ベートーヴェン:交響曲第4番 リャードフ:ババ・ヤーガ グラズノフ:ライモンダ〜第3幕間奏曲 |
エフゲニー・ ムラヴィンスキー指揮 レニングラードpo. | |
| 録音:1973年5月26日、東京文化会館。ムラヴィンスキー初来日時の貴重な記録。既に原テープは失われたと思われていたが、正に驚異の音質で甦った。 ご注意:特価御提供分は32bitマスタリングではありません。 | ||
| EDICIONS ALBERT MORALEDA 1枚あたり | ||
| フアン1世の宮廷の前衛的音楽(14世紀) カメラーコ:Credo トレボール[ジャン・ロベール]: Quant joyne cuer(バラード) 不詳:Kyrie "Rex inmensa maiestatis"/ Kyrie ジャコブ・ド・サンルシュ: Fuions de ci(バラード) 不詳:グローリア トレボール:Passerose de beauté(バラード) 不詳:Kyrie "O Virgo sactara Maria"/ Kyrie "Ave desideri" トレボール:En seumellant(バラード) グラシアン・レノー: Va t'en mon cuer(ロンド) |
イン・カント・アンサンブル [アレシャンドリーナ・ポロ(S) トニ・グバウ(A/CT) ドロルス・セラ (Fl−tr) ジョルディ・ コメーリャス(ラベク) フェルナンド・ キローガ(ビウエラ) ジョルディ・ レグァント(Org)] | |
| 録音:1997年?。 アラゴン=カタルーニャ連合国王フアン1世(1350-1396;在位1387-1396)の宮廷において演奏されたと考えられる、アルス・スブティリオールと称される「14世紀後半の前衛音楽」を収録したアルバム。 | ||
| ARSIS 1枚あたり | ||
| 魂、欲、美〜アルベルティ、セルヌーダ、 ガルシア・ロルカの詩による歌曲集 エルネスト・ハルフテル(1905-1989)、 サルバドル・モレーノ(1916-1999)、 ロドルフォ・ハルフテル(1900-1987)、 カルロス・グァスタビーノ(1912-2000)、 オスカル・エスプラ(1886-1976)、 アントン・ガルシア・アブリル(1933-)の作品 |
エストレーリャ・エステーベス(S) バルトロメウ・ジャウメ(P) | |
| 録音:Auditorio de Torrent。 スペインの市民戦争世代の詩人ラファエル・アルベルティ(1902-1999)、ルイス・セルヌーダ(1902-1963)、フェデリコ・ガルシア・ロルカ(1898-1936)、の詩による歌曲を、イビサ島生まれのエステーベスとマジョルカ島生まれのジャウメのコンビが情感豊かに歌い上げる。 | ||
| 陛下の御夫人〜17世紀イタリアの女性作曲家による歌曲集 バルバラ・ストロッツィ(1619-1664以後): 陛下の御夫人[Donna di Maesta] (オーストリア皇帝フェルディナンド3世と マントヴァのレオノーラ2世の結婚式のための)/ L'astratto/ Se volete cosi フランチェスカ・カッチーニ(1587-1638以後): Haec Dies/ Maria, dolce Maria/ Jesu, corona virginem ルクレツィア・オルシーナ・ヴィッツァーナ(1590-1662): O magnum mysterium/ Sonet vox/ Usquequo oblivisceris me イザベッラ・レオナルダ(1620-1704): Salve o preclara deipara/ Alta del ciel |
トリオ・デ・ダーマス [キム・アンプス(S) ラウラ・カサノーバ(Cemb) ケイティー・スティーヴンス(Vc)] | |
| 録音:2004年2月、マドリッド市立管弦楽団・合唱団本部。 トリオ・デ・ダーマスは2000年にキム・アンプスにより結成された「三人の婦人」という名のユニット。 | ||
| 魂の歌〜黄金世紀の詩による20世紀スペインの歌曲集 ジル・ビセンテ(1440-1536)詩/ C.ハルフテル:Del rosal vengo, mi madre ジル・ビセンテ詩/J.ニン=クルメル: Ro, ro, ro / Cuál es al niña ? ガルシラーソ・デ・ラ・ベガ(1501-1533)詩/ S.モレーノ:Nadie puede ser dichoso / Culpa debe ser quereros クリストバル・デ・カスティリェーホ (1490-1550)詩/F.オブラドルス: Al amor フランシスコ・デ・ラ・トーレ(?-1570)詩・曲/ ドルムスゴー編曲:Pámpano verde フアン・ポンセ(1460-1521)詩/ F.オブラドルス:La mi sola, Laurerola グティエーレ・デ・セティーナ(1520-1557)詩/ V.エチェバリア:Madrigal 聖女テレサ・デ・ヘスス(1515-1582)詩/ M.ガルシア・モランテ: Exclamaciones; Oh, vida ! - Oh, mortales ! - Oh, Dios mío - Ay de mí サン・フアン・デ・ラ・クルス(1542-1591)詩/ F.モンポウ:Cantar del alma ミゲル・デ・セルバンテス(1547-1591)詩/ R.イサルディ:A la guerra フランシスコ・デ・ケベード(1580-1645)詩/ E.トルドラ: Después que te conocí ルイス・デ・ゴンゴラ(1561-1627)詩/ E.ベドマー:La hermana Marica ルイス・デ・ゴンゴラ詩/ グラナドス:Lloraba la niña ロペ・デ・ベガ(1562-1635)詩/ ロドリーゴ:Pastortico Santo ロペ・デ・ベガ詩/E.トルドラ: Madre, unos ojuelos ví ロペ・デ・ベガ詩/トゥリーナ: Cuando tan hermosa os miro ロペ・デ・ベガ詩/M.オルテガ:Soneto 修道女フアナ・イエス・デ・ ラ・クルス(1651-1695)詩/R.ハルフテル: Miró Celina una rosa 修道女フアナ・イエス・デ・ラ・クルス詩/ M.ペリシク:Esta tarde mi bien バウティスタ・デ・メサ(1583-1627)詩/ J.ロドリーゴ:Soneto |
フェルナンド・ラトーレ(Br) イツィアル・バレード(P) | |
| ボッケリーニ、ポッレッティ: チェロと通奏低音のためのソナタ集 ルイジ・ボッケリーニ(1743-1805): ソナタ イ長調 G.4 ドメニコ・ポッレッティ(1709-1783): チェロ独奏と通奏低音のためのソナタ ト長調 ルイジ・ボッケリーニ:ソナタ ニ短調 ドメニコ・ポッレッティ: チェロ独奏と通奏低音のためのソナタ ニ長調 ルイジ・ボッケリーニ:ソナタ 変ホ長調 N.26 |
イアゴバ・ファンロ(Vc;*) アルベルト・マルティネス・ モリーナ(Cemb;+) | |
| 録音:2006年9月、スペイン、マドリッド県ボアディーリャ・デル・モンテ、ドン・ルイス親王宮、音楽の間。使用楽器:1978年、ギー・ドラ[ Guy Derat ]製(バロック・タイプ)(*)/2002年、ティトゥス・クレイネン製(二段鍵盤、モデル:リュッケルス)(+)。 スペインで活躍した二人のイタリア人チェリスト兼作曲家を取り上げたアルバム。ポッレッティはナポリに生まれ、スペインに渡りマドリッドの王宮楽団の首席チェリストを務めた。彼の死後、娘がボッケリーニに嫁いだので二人は舅婿の関係となるが、二人が知り合いであったかは確証がないそうだ。 イアゴバ・ファンロはロンドンの王立音楽アカデミーでジェニファー・ウォード・クラークに、ベルリン芸術大学でヴォルフガング・ベットヒャー(ベトヒャー)に師事したスペインのチェリスト。名前が風変わりなのはバスク系だからだろう。アルベルト・マルティネス・モリーナはリチャード・エガーらに師事したスペインのチェンバリスト。 | ||
| ARS PRODUKTION 価格帯a: 価格帯b: | ||
| ライン・ドイツ歌劇場の五十年 1956-2006
R.シュトラウス:「ナクソスのアリアドネ」から Grossmachtige Prinzessin イルゼ・ホルヴェーク(S;ツェルビネッタ) アルノルト・クヴェンネット指揮デュッセルドルフso. 録音:1956年10月17日、デュッセルドルフ・ライン歌劇場 ヴェルディ:「リゴレット」から Gleich sind wir beide - Tochter! Mein Vater(第1幕) ハインツ・イムダール(Br;リゴレット) アンネリーゼ・ローテンベルガー(S;ジルダ) 不明(Ms;ジョヴァンナ) アルベルト・エレーデ指揮デュッセルドルフso. 録音:1957年、デュッセルドルフ・ライン歌劇場 ヴェルディ:「マクベス」から Den vollen Becher lasst froh uns heben(第2幕、宴会の場面) アストリッド・ヴァルナイ(S;マクベス夫人) ハインツ・イムダール(T;マクベス) アルベルト・エレーデ指揮デュッセルドルフso. 録音:1957年11月17日、デュッセルドルフ・ライン歌劇場 R.シュトラウス:「ばらの騎士」から Sei er doch gut Quinquin - Mein schoner Schatz(第1幕) ヒルデ・ツァーデク(S;元帥夫人) ハンナ・ルートヴィヒ(Ms;オクタヴィアン) アルノルト・クヴェンネット指揮デュッセルドルフso. 録音:1958年2月2日、デュッセルドルフ・ライン歌劇場 ヴェルディ:「アイーダ」から Als Sieger kehre heim !(第1幕) イングリット・ビョーナー(S) アルノルト・クヴェンネット指揮デュイスブルクpo. 録音:1963年2月14日、デュイスブルク劇場 ムソルグスキー:「ボリス・ゴドゥノフ」から Leb wohl mein Sohn(ボリスの死) マルッティ・タルヴェラ(B;ボリス) ブリギッテ・デュルラー(S) アルノルト・クヴェンネット指揮デュッセルドルフso. 録音:1967年9月21日、デュッセルドルフ・ライン歌劇場 プッチーニ:「トスカ」から Ah! Franchigia a Floria Tosca - Com'e lunga l'attesa !(第3幕) ハナ・ヤンク(S;トスカ) ウィリアム・ホリー(T;カヴァラドッシ) カール・フュリングス(Br;シャッローネ) ヴォルフ・アッペル(T;スポレッタ) ジュゼッペ・パターネ指揮デュッセルドルフso. 録音:1970年6月30日、デュッセルドルフ・ライン歌劇場 ロッシーニ:「チェレネントラ(シンデレラ)」から Nacqui all'affano - non piu mesta(第2幕) ユリア・ハマリ(A;アンジェリーナ) アルベルト・エレーデ指揮デュッセルドルフso. ライン・ドイツ歌劇場cho. 録音1974年3月17日、デュッセルドルフ・ライン歌劇場 ドヴォルジャーク:「ルサルカ」から Silberner Mond(第1幕) ヒルデガルト・ベーレンス(S) ペーター・シュナイダー指揮デュッセルドルフso. 録音:1975年1月22日、デュッセルドルフ・ライン歌劇場 レオンカヴァッロ:「道化師」から Si puo ? Si puo ?(プロローグ) ユージン・ホームズ(Br) Hector Urbon指揮デュッセルドルフso. 録音:1977年7月13日、デュッセルドルフ・ライン歌劇場 プッチーニ:「ボエーム」から D'onde lieta usci - Dunque e poprio finita ?(第3幕) リリアン・スキス(S;ミミ) ゲオルギー・チョラコフ(T;ロドルフォ) ナルシン・アザルミ(S;ムゼッタ) ユージン・ホームズ(T;マルチェッロ) アルベルト・エレーデ指揮デュッセルドルフso. 録音:1979年11月21日、デュッセルドルフ・ライン歌劇場 ヴォルフガング・フォルトナー(1907-1987):「血の婚礼」から Dein Vater nahm mich mit マルタ・メードル(S;母) ウド・ボドニク(T;花婿) ハンス・ヴァラート指揮デュッセルドルフso. 録音:1987年2月8日、デュッセルドルフ・ライン歌劇場 プッチーニ:「トスカ」から Tre sbirri, una carozza - Te deum(第1幕) ゼノン・コスノフスキ(Br;スカルピア) ヴィルヘルム・リヒター(T;スポレッタ) ヤノス・クルカ指揮 録音:1992年6月 マスネ:「マノン」から Toi ! Vous ! - Oui, c'est moi !(第3幕) アレクサンドラ・フォン・デア・ヴェート(S;マノン) セルゲイ・ホーモフ(T;デ・グリュー) バルド・ポディチ指揮デュッセルドルフso. 録音:2003年3月30日、デュッセルドルフ・ライン歌劇場 モンテヴェルディ:「ウリッセの帰還」から Io viddi per vendetta(第1幕) マリセッレ・マルティネス (S;ミネルヴァ) タッシス・クリストヤニス(T;ウリッセ) アンドレアス・シュテーア指揮デュッセルドルフso. 録音:2003年6月18日、デュッセルドルフ・ライン歌劇場 レオンカヴァッロ:「道化師」から Qual fiamma avea nel guardo - Stridono lassu(鳥の歌) ナターリャ・コヴァロワ (Vogellied der Nedda) ジョン・フィオーレ指揮デュイスブルクpo. 録音:2003年6月6日、デュイスブルク劇場 プッチーニ:「外套」から Nulla ! Silenzio(フィナーレ) ゴードン・ホーキンズ(Br;ミケーレ) アンゲロス・シロス(T;ルイジ) テレーゼ・ヴァルトネル(S;ジョルジェッタ) ジョン・フィオーレ指揮デュッセルドルフso. 録音:2003年10月17日、デュッセルドルフ・ライン歌劇場 トマ:「ハムレット」から A vos jeux, mes amis - Et maintenant ecoutez ma chanson !(第4幕) マルリス・ペーターセン(S;オフィーリア) アレグザンダー・ジョエル指揮デュッセルドルフso. 録音:2006年3月29日、デュッセルドルフ・ライン歌劇場 | ||
| デュッセルドルフのライン・ドイツ歌劇場の創立50周年を記念するライヴ録音集。2枚組で1枚分の価格。 | ||
| ARTE NOVA | ||
| ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」 (1875年初稿、ノーヴァク版) |
デニス・ラッセル・デイヴィス指揮 リンツ・ブルックナーo. | |
| 録音:2003年9月14日、リンツ、ブルックナーハウス、ライヴ。 | ||
| BEARTON 価格帯B: 価格帯b: 価格帯C: | ||
| ナショナル・エディション Vol.3 ショパン:ポロネーズ ポロネーズ;Op.26 Nos.1,2/ Op.40 Nos,1,2/ Op.44/ Op.53/ ポロネーズ幻想曲 Op.61 |
ヤヌシュ・オレイニチャク(P) | |
| ナショナル・エディション Vol.5 ショパン:練習曲 12の練習曲 Op.10/12の練習曲 Op.25/ 3つの新しい練習曲 Nos.1-3 |
クシシュトフ・ヤブウォニスキ(P) | |
| 録音:1998年3月、ポーランド放送ヴィットルド・ルトスワフスキ・コンサート・ホール・スタジオ、ワルシャワ。使用楽器:スタインウェイ。 ヤブウォニスキ(ヤブオニスキ、ヤブオンスキとも)は、ブーニンが1位となった1985年のショパン・コンクールで第3位へ入賞したポーランドのピアニスト。王道的佳演を聴かせる人で、当時は来日時に録音された国内盤(クラウン;廃盤)も出るほど人気があったが、現在ショパン・コンクールでのライヴ数曲を除くと、ポーランド国外で発売されているCDは無いようだ。Op.10の全曲は前記クラウン盤に続く2度目の録音。 | ||
| ナショナル・エディション Vol.7 ショパン:前奏曲、即興曲 24の前奏曲 Op.28/前奏曲 Op.45/ 即興曲;Op.29/ Op.36/ Op.51 |
クシシュトフ・ヤブウォニスキ(P) | |
| 録音:1998年3月、ポーランド放送ヴィットルド・ルトスワフスキ・コンサート・ホール・スタジオ、ワルシャワ。使用楽器:スタインウェイ。 Op.28は彼の得意曲で、独APERTO、日クラウン(ともに廃盤)という2種の録音の他に、YAHAMAの自動ピアノ用データの収録も行なっていた。 | ||
| ナショナル・エディション Vol.9 ショパン:マズルカ Op.6 Nos.1-5/ Op.7 Nos.1-4/ Op.17 Nos.1-4/ Op.24 Nos.1-4/ Op.30 Nos.1-4/ Op.33 Nos.1-4/ Op.41 Nos.1-6/ Op.50 Nos.1-3/ Op.56 Nos.1-3/ Op.59 Nos.1-3/ Op.63 Nos.1-3 |
エヴァ・ポブウォツカ(P) | |
| ポブウォッカによる当曲集全曲は、確かこれが初。 | ||
| ナショナル・エディション Vol.10 ショパン:ピアノと管弦楽のための作品 モーツァルトの「ドン・ジョヴァンニ」の 「お手をどうぞ」による変奏曲 Op.2(*)/ ポーランドの歌による幻想曲 Op.13(#)/ 演奏会用ロンド「クラコヴィヤク」Op.14(*)/ アンダンテ・スピアナートと華麗な大ポロネーズ Op.22(#) |
エヴァ・ポブウォツカ(P;*) クシシュトフ・ヤブウォニスキ(P;#) ヤツェク・カスプシク指揮 シンフォニア・ヴァルソヴィア | |
| 録音:1999年12月、ポーランド放送ヴィットルド・ルトスワフスキ・コンサート・ホール・スタジオ、ワルシャワ。使用楽器:スタインウェイ。 確かポブウォッカ、ヤブウォニスキともに初録音の曲目。 | ||
| ムジカ・ディヴィナ[聖なる音楽]〜 クラシンスキ写本による15世紀の音楽(1440頃) ラドミアのミコワイ[Mikolaj z Radomia](15世紀): グローリア I エティエンヌ・グロッサン[Etiennne Grossin]:クレド ラドミアのミコワイ:バラード(無題) 不詳:めでたし御母、おおマリア[Ave Mater o Maria] 不詳:聖母をたたえん[Virginem mire purchritudinis] ヨハンネス・チコーニア(1370/75-1412): グローリア「栄光の女王」[Gloria "Regina gloriosa"] 栄光の女王[Regina gloriosa] クレド「栄光の女王」[Credo "Regina gloriosa"] 不詳:めでたし、三位一体の高座[Salve thronus trinitatis] ラドミアのミコワイ:マニフィカト[Magnificat] 不詳:クラクフの町よ[Cracovia civitas] ギヨーム・デュファイ(1397-1474)/ラドミアのミコワイ: アレルヤ「良き日、良き月」[Alleluia "Bon jour bon mois"] 不詳:キリスト者の豊饒[Christicolis fecunditas] ラドミアのミコワイ:グローリア II オストロロガのミコワイ:優れた羊飼い[Pastor gregis egregius] アントニオ・ザカラ・デ・テラーモ(1370/70-1413): グローリア「すべての風に」[Gloria "Ad ogni vento"] |
アルス・カントゥス [モニカ・ヴィエチョルコフスカ(S) ピオトル・オレフ(CT) ブルクハルト・ヴェーネル、 ピオトル・カルペタ(Br) アンナ・シリヴァ、 ミハウ・ミッケル(フィドル) エヴァ・プラヴツカ (ポジティヴ・オルガン) トマシュ・ドブジャンスキ (アーティスティック・ ディレクター、 リコーダー、マンドーラ)] | |
| 録音:2005年9月、ヴロツワフ、修道女ウルシュラ修道院。 第二次世界大戦前までワルシャワのクラシンスキ図書館に所蔵されていたことから名付けられた「クラシンスキ写本」は、15世紀ポーランドの音楽を伝える主要な資料の一つ。1440年頃におそらく当時の首都クラクフで編纂されたと考えられている。 クラシンスキ写本に作品が収められているポーランドの作曲家、ラドミアのミコワイはクラクフで活躍した当時のポーランドにおける最も重要な作曲家。作風は15世紀前半のヨーロッパにおける様式を採り入れたもので、ミサ断章においては当時流行した「アルス・スブティリオール」の要素を見ることができる。 アルス・カントゥスはヴロツワフ・チェンバー・プレーヤーズの関連団体として、トマシュ・ドブジャンスキの主宰により2000年に創設されたピリオド楽器使用のグループ。 | ||
| ポーランドの室内楽名作集 Vol.1 スタニスラフ・モニュシュコ(1819-1872): 弦楽四重奏曲第1番 ニ短調(1839) カロル・シマノフスキ(1882-1937): 弦楽四重奏曲第2番 Op.56(1927) グラジナ・バツェヴィチ(1909-1969): 弦楽四重奏曲第4番(1950) |
ロイヤルSQ [イザベッラ・ シャワイ=ジマク(第1Vn) エルヴィラ・ プジビウォフスカ(第2Vn) マレク・チェフ(Va) ミハウ・ペポル(Vc)] | |
| 録音:2006年2月、ワルシャワ、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサートスタジオ。「新世紀のための演奏」と副題されたシリーズの第1作。 ポーランドの気鋭、ロイヤル弦楽四重奏団はワルシャワ音楽アカデミーの学生たちにより1998年に結成され、第9回カルロ・シルヴァ国際コンクール(2000年、イタリア、カーザレ・モンフェッラート)1位&グランプリ、クラクフ国際現代室内楽コンクール(2003年、ポーランド)2位、第1回クフモ国際弦楽四重奏コンクール審査員特別賞(2004年)、第8回バンフ国際弦楽四重奏コンクール(2004年、カナダ)第3位といった入賞歴がある。2004年にはBBCのニュー・ジェネレーション・アーティストに選ばれ英国各地で演奏、また同年よりワルシャワで室内音楽祭を主宰し高く評価されている。 | ||
| BIDDULPH | ||
| グレインジャー(P)シューマンとブラームスを弾く シューマン: ピアノ・ソナタ第2番 ト短調Op.22(*)/ ロマンス第2番 嬰へ長調Op.28-2(#)/ なぜにOp.12-3(+)/交響的練習曲Op.13(#) ブラームス: ワルツ第15番 変イ長調Op.39-15(**)/ ピアノ・ソナタ第3番 ヘ短調Op.5(**) |
パーシー・グレインジャー(P) | |
| 録音:1927年(*)/1928年(#)/1924年(+)/1926年(**)。作曲家、グレインジャーがピアノを弾いた録音。 | ||
| CALPELLA | ||
| オルガナ・ヴォーチス ポルトガルの歴史的オルガン 〔ポルト・ダ・クルス、小教区教会のオルガン](*) ハイドン(1732-1809):オルガン、2つのヴァイオリンと 低弦のための協奏曲 ハ長調 Hob.XVIII:8(#) ジョン・スタンリー(1712-1786): ヴォランタリー ト短調 Op.5 No.9 モーツァルト(1756-1791):オルガン、2つのヴァイオリンと 低弦のための教会ソナタ ハ長調 K.328 〔マシーコ、マトリス教会のオルガン〕(+) ベルナルド・ストラーチェ(1637-1707):チャコナ ジローラモ・フレスコバルディ(1583-1643): 聖体奉挙のためのトッカータ/第3カンツォーナ フランシスコ・コレア・デ・アラウホ(1575-1654): ティエント 第4旋法/ 分割鍵盤のための2声のティエント 第7旋法 マヌエル・ロドリゲス・コエーリョ(1555-1635): 第2のテント 変ホ長調 バルトロメウ・デ・オラーゲ(1644-1658頃活躍): レヒストロ・アルト 第4旋法 アントニオ・マルティン・イ・コル(1660-1734): パサカーリェ 第1旋法/ガイタによるディフェレンシア/ハカラ |
ルイ・パイヴァ(Org) アルヴァロ・ピント、 ルイス・サントス(Vn) フィリペ・クァレスマ(Vc) ダンカン・フォクス(Cb) | |
| 録音:2005年6月27-29日(*)/2005年8月29-30日(+)。 マデイラ島に残る歴史的オルガンの復元完了に合わせて録音されたアルバム。ルイ・パイヴァはホセ・ルイス・ゴンサレス・ウリオルに師事したポルトガルのオルガン&チェンバロ奏者で、知る人ぞ知る天才肌。 | ||
| CD ACCORD 1枚あたり | ||
| モーツァルト:ピアノ名曲集 幻想曲 ハ短調 K.475/ソナタ第14番 ハ短調 K.457/ ロンド イ短調 K.511/ソナタ ヘ長調/ アダージョ ロ短調 K.540/メヌエット ニ長調 K.335/ 小ジグ K.574/アンダンティーノ 変ホ長調 K.588b |
フー・ツォン(P) | |
| ショパン: ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 Op.21(*) ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11(+) |
アルトゥール・ ルービンシュタイン(P;*) ヴィトルト・ロヴィツキ 指揮ワルシャワpo.(*) マルタ・アルゲリッチ(P;+) グジェゴシュ・ノヴァク 指揮シンフォニア・ヴァルソヴィア(+) | |
| CHALLENGE CLASSICS 特記以外1CDあたり | ||
| チェコの遺産 II スメタナ(1824-1884):ピアノ三重奏曲 ト短調 Op.15 ドヴォルザーク(1841-1904):ピアノ三重奏曲 変ロ長調 Op.21 |
デヴィフ・トリオ [ハンナ・デヴィフ(P) サラ・オーツ(Vn) ヤスパー・ハフェラール(Vc)] | |
| 録音:2005年6月26-27日、9月9-10、12日、フェーネンダール、ストゥディオ・ファン・スフッペン。 2003年結成、ハンガリー出身のデヴィフ、南アフリカ共和国出身のオーツ、オランダ出身のハフェラールという国際色豊かなトリオによるチェコ・レパートリー。 | ||
| マリエッタ・ペトコヴァ〜 ラフマニノフ(1873-1943): ソナタ第2番&前奏曲全集 ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.36(*)/ 前奏曲 嬰ハ短調 Op.3 No.2(+)/ 10の前奏曲 Op.23(+)/ 13の前奏曲 Op.32(+) |
マリエッタ・ペトコヴァ(P) | |
| 録音:2005年4月20日、ロッテルダム、ライヴ(*)/2002年5月28日、ローザンヌ、ライヴ(+)。 マリエッタ・ペトコヴァはブルガリアのルーセに生まれ、ソフィア音楽アカデミーでリリ・アタナソヴァとギーナ・タヴァコヴァ、ウィーン音楽演劇大学でパウル・バドゥラ=スコダ、アムステルダムのスウェーリンク音楽院でヤン・ウェインに師事、さらにジョルジ・シェベク(シェベック/セボック)に教えを受けた。 | ||
| コープマンが贈るクリスマス・ オルガン・アルバム、最新録音! われらに生まれたもう〜クリスマス・キャロル集 ルイ=クロード・ダカン(1649-1772): スイスのノエル(ノエル XII)/ Quand Jesus naquit a Noel(ノエル X)/ Adam fut un pauvre homme(ノエル VI) ジョン・ブル(1563-1628): 御子がわれらに生まれたもう(キャロル) ヤン・ピーテルスゾーン・スウェーリンク(1562-1628): 御子がわれらに生まれたもう ジャン=フランソワ・ダンドリュー(1682-1738): サントーニュのノエル/ノエル・ポワトヴァン/ Si c'est pour oter la vie / Adam fut un pauvre homme ドメニコ・ジポーリ(1680-1726):パストラーレ パブロ・ブルーナ(1611-1679): 聖母の連祷によるティエント ディートリヒ・ブクステフーデ(1637-1707): 暁の星のいと美しきかな BuxWV223 今ぞ来たれ、異教徒の救い主よ BuxWV211 甘き喜びのうちに[諸人声あげ]BuxWV197 ニコラス・ルベク(1631-1702): Une Vierge Pucelle / A la venue de Noel / Noel pour l'amour de Maria J.S.バッハ(1685-1750): パストラーレ BWV590/ 甘き喜びのうちに[諸人声あげ]BWV729 |
トン・コープマン(Org) | |
| 録音:2006年4月30日-5月1日、ベルギー、ハリンヘ、聖マルティヌス教会。使用楽器:1778年、ファン・ペーテゲム製。 J.S.バッハの全カンタータに引き続きブクステフーデの全作品と、重厚な仕事を続けているコープマンからの思いがけないクリスマス・プレゼント。彼のオルガン・ソロ録音としても久々ではないだろうか。 | ||
| CLASSICAL RECORDS | ||
| ロシア正教会の晩祷と聖餐式のための聖歌集 鐘 ギリシャ聖歌/A.リヴォフ和声付:開始の詩篇 ズナメニ聖歌/D.ヤイフコフ和声付:幸いなり ワラーム修道院聖歌:穏やかな光 ロクテフ:今ぞ逝かせたまえ ヴォスクレセンスキー教会聖歌:喜べ、聖母よ F.イワーノフ:主の御名をたたえよ ソフロニー教会聖歌:Stepenna A.ポルエクトフ:大頌栄唱 M.イッポリトフ=イワーノフ: 主をたたえよ、おお、わが魂よ A.カスタルスキー:ひとり児 アンドレーエフ:御身の王国で P.ディネフ:聖なる主 ムシチェスク:ケルビムの歌 N.ケドロフ(elder):われらの父 I.ソロミン:われらの主の愛から誰が離れようか |
モスクワ・マロエ昇天教会聖歌隊 F.ストロガノフ、 S.セラフィモヴィチ(先唱者) | |
| CORNETTO | ||
| ラ・リュー: ミサ「おお、栄光に満てるマルガレータ」 (ハイルブロンの音楽の宝 V) ピエール・ド・ラ・リュー(1460?-1518): ミサ「おお、栄光に満てるマルガレータ」/ 王の御旗は進む/考えよ、イスラエルよ コンラート・パウマン(1409-1473)、 ハンス・フフナー(1483-1539)、 ヘルマン・エルデラウアー(1430年頃活動)、 ヨハネス・コッター(1485?-1541)、 レオンハルト・クレーバー(1495?-1556)の オルガン作品 ブクスハイム・オルガン曲集 から |
ペニャローサ・アンサンブル [スーザン・アイトリヒ(S) セバスティアン・ モリー(CT) イェルク・ ドイチェヴィツ(T) ピエール・フンク(B)] ライムント・シェヒャー(Org) | |
| コルネット・レーベルのベスト・セラー。ピリオド・オルガン使用。 | ||
| CORO | ||
| 英国王宮礼拝堂の音楽 「国王の音楽」 ペラム・ハンフリー(1647-1674): わが神よ、なぜわれを見捨てられたか ヘンリー・クック(1615頃-1672): 御身の怒りでわれを責めたもうことなかれ ペラム・ハンフリー:主よ、われは罪を犯せり ヘラム・ハンフリー、ジョン・ブロー(1649-1708)、 ウィリアム・ターナー(1651-1740): われ常に主をたたえん(クラブ・アンセム) ペラム・ハンフリー: おお、悲しみの日/バビロン川のほとりに/ Sleep downy sleep come close mine eyes ヘンリー・クック: おお、主よ、御身はわれを見出し知れり ペラム・ハンフリー: 御身はあの罪を許したもうや(父なる神への讃歌) ジョン・ブロー:われは聞いた |
ハリー・クリストファーズ指揮 シックスティーン シンフォニー・オヴ・ ハーモニー&インヴェンション | |
| 録音:2006年、ロンドン、クリップルゲイト、聖ジャイルズ教会。 最新録音。ヘンリー・パーセルの同時代人として紹介されることの多い三人の作曲家の優れた作品を収めたアルバム。 | ||
| COLOSSEUM 1CDあたり | ||
| ペルシャの交響詩集 アレクサンダー・ラハバリ(1948-):ペルシャの秘教 Ahamad Pejman(1935-): オペラ「サマンダル」〜舞曲/バレエの印象/ラプソディ Aminollah Hossein(1908-1983):シェヘラザード Hossein Dehlavi(1927-):Bija & Manijeh Houchang Ostovar(1928-):イラン組曲 Mohammad Taghi Messaoudieh(1927-1999):交響的楽章 |
アレクサンダー・ラハバリ指揮 ニュルンベルクso. | |
| 録音:1980年、ニュルンベルク、コロセウム音楽スタジオ。 LPで発売されていた音源を2005年にリマスター、CD化したもの。ペルシャ(イラン)のクラシカル管弦楽作品の貴重な録音。世界的に活躍する指揮者ラハバリにとっての「お国もの」であり、自作も取り上げている。 | ||
| クルト・ライマー Vol.2〜ショパン録音集 ショパン(1810-1849): ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35(*) スケルツォ第1番 ロ短調 Op.20(+) 12の練習曲 Op.10(#) 12の練習曲 Op.25(#) |
クルト・ライマー(P) | |
| 録音、原盤:1969年11月、EMI-Electrola(*)/1960年頃、EMI-Electrola(+)/1962年、Deutsche Grammophon Gesellscahft(#)。 ヴァルター・ギーゼキングの師カール・ライマーの甥にあたる作曲家・ピアニスト、クルト・ライマーの録音を復刻。先にカラヤン指揮の元演奏した自作の「左手のためのピアノ協奏曲」(EMI原盤)が海外初CD化されている(Vol.1;COL-9200.2、+R.シュトラウス) | ||
| CPO 1枚あたり | ||
| C.P.E.バッハ : 宗教的歌曲集Wq.197-198(選集;22曲) |
クラウス・メルテンス(Br) ルートガー・レミー(Fp) | |
| 300曲近いとされる歌曲集からセレクトし、バロック作品を得意とする二人が再現。 | ||
| CRD 1CDあたり | ||
| ハーバート・ハウエルズ(1892-1983): 合唱&オルガン作品集 聖ミカエルのシークエンス/ド・ラ・マールのパヴァーヌ/ 聖セシリアのための讃歌/Walton's Toye/心の家/ Flourish for a Bidding/ マニフィカト(ニュー・カレッジ・サーヴィス)/ ヌンク・ディミティス(同)/St Louis come to Clifton/ おお、エルサレムの平和のために祈れ/ヤコブの口論/ 栄光の王 |
エドワード・ヒギンボトム指揮 オックスフォード・ ニューカレッジ聖歌隊 デイヴィッド・バーチェル(Org) | |
| 録音:オックスフォード、ニューカレッジ・チャペル。初出:1989年。 | ||
| ジョージ朝時代のアンセム集 サミュエル・ウェスリー(1766-1837): 神に向かって歓呼せよ/御身は彼らをこの地の君とする ウィリアム・クロッチ(1775-1847): 御身のはからいのいかに貴いことか ジョナサン・バティシル(1738-1801):主よ、思い起こしたまえ トマス・アトウッド・ウォムズリー(1814-1856):来たれ、聖霊 トマス・アトウッド(1765-1838):主よ、心に留めたまえ サミュエル・ウェスリー:皆一つ所へ往き ジョナサン・バティシル:おお、主よ、天より見下ろしたまえ ウィリアム・クロッチ:強大な神なる主は御言葉を発し トマス・アトウッド・ウォムズリー:晩祷式の頌歌 ニ短調 |
エドワード・ヒギンボトム指揮 オックスフォード・ ニュー・カレッジ聖歌隊 | |
| 録音:2002年7月22-24日、オックスフォード・ニュー・カレッジ礼拝堂。新録音。 | ||
| 王政復古期とジョージ朝のアンセム集 [CD-1: CRD-3504] ヘンリー・パーセル(1659頃-1695):ヴァース・アンセム集 My heart is inditing / O sing unto the Lord / Rejoice in the Lord alway /オルガン・ヴォランタリー ニ短調/ Praise the Lord O Jerusalem / My beloved spake [CD-2: CRD-3491] ウィリアム・クロフト(1678-1727):アンセム選集 O Lord God of my salvation / We will rejoice in thy salvation / O Lord I will praise thee / オルガン・ヴォランタリー イ短調/ Hear my prayer / God is gone up with a merry noise / I will sing unto the Lord / オルガン・ヴォランタリー ニ長調 / We wait for thy loving kindness / O Lord rebuke me not [CD-3: CRD-3484] モーリス・グリーン(1696-1755):アンセム選集 Lord let me know mine end / O clap your hands / Thou visitest the earth / God is our hope and strength / How long wilt thou forget me, O Lord / Let God arise / The King shall rejoice / Have mercy upon me / Organ Voluntaries 1, 8 & 11 [CD-4: CRD-3483] ウィリアム・ボイス(1711-1779):アンセム選集 O where shall be wisdom be found / Wherewithal shall a young man / I have surely / Voluntary IV (organ) / O praise the Lord / Turn thee / O give thanks / Voluntary I (organ) / By the waters of Babylon / The Lord is King / Voluntary VII (organ) [CD-5: CRD-3510] ジョージ朝のアンセム集 サミュエル・ウェスリー(1766-1837): Exultate Deo / Constitues eos principes ウィリアム・クロッチ(1775-1847):How dear are thy counsels ジョナサン・バッティシル(1738-1801):Call to remembrance トマス・アトウッド・ウォルミスリー(1814-1856):Remember, O Lord トマス・アトウッド(1765-1838):Come, Holy Ghost サミュエル・ウェスリー:All go unto one place (Funeral Anthem) ジョナサン・バッティシル:O Lord, look down from heaven ウィリアム・クロッチ:The Lord, even the most mighty トマス・アトウッド・ウォルミスリー:Evening canticles ニ短調 エドワード・ヒギンボトム指揮オックスフォード・ニュー・カレッジ聖歌隊 ポール・プラマー、ティモシー・モリス、ゲイリー・クーパー、他(Org) | ||
| 既発売盤(番号は上記)をスリムボックス・セット化。5枚組で3枚分の価格。 | ||
| DA CAMERA 1枚あたり | ||
| マックス・レーガー(1873-1916): 室内楽作品全集 Vol.12 ヴァイオリン・ソナタ第1番 ニ短調 ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ長調 Op.41 自作の歌曲によるヴァイオリンとピアノのための 12の小品 Op.103c Heft 1+2 ロマンス ト長調/小奇想曲 |
フィリップ・ネーゲレ(Vn)ン リヒャルト・ラウクス(P) | |
| DISCMEDI | ||
| ホセ・カレーラス、 「マイ・ウェイ」を歌う!! T'estim i t'estimare (Antoni Mus / Antoni Parera) / Pais petit (Lluis Llach) / Canco de Sants (Guillem d'Efak / Antoni Parera) / Veles e vents (Ausias march / Raimon) / Sota un cirerer florit (Joan Manuel Serrat) / La meva ciutat (Josep Ma Andreu / Antoni Parera) / Se'n va anar (Josep Ma Andreu / Lleo Borrell) / Dia i nit (Night and Day- Cole Porter)(*) / L'arbre (Josep Ma Andreu / Lleo Borell) / Boig per tu (Carles Sabate / Pep Sala / Joan Cpadevila) / Els vells amants (Joan Manuel Serrat) / Com he fet sempre (My Way - Anka / Francois / Treyaux / Thibaut)(+) |
ホセ・カレーラス(T) ダヴィッド・ヒメネス・ カレーラス指揮 カタルーニャ国立 バルセロナo. | |
| 録音:2006年。20年前の白血病発症以来、病と闘い続けている、カレーラスの最新盤。「昼も夜も」(*)、「マイ・ウェイ」(+)の他はカレーラスの故郷、カタルーニャのポピュラー・ソングと思われる。おそらく全曲カタラン語による歌唱。 | ||
| DISKANT | ||
| ベストセラーズ・オヴ・マスターズ Vol.4 ブラームス/ジョルジュ・シフラ編曲: ハンガリー舞曲第6番 変ニ長調 シューベルト/リスト編曲:セレナード ドヴォルジャーク: スラヴ舞曲 ホ短調 Op.72 No.2 ウラディーミル・ホロヴィッツ: メンデルスゾーン「結婚行進曲」による変奏曲(*) ジョルジュ・シフラ: ヨハン・シュトラウス II 「美しく青きドナウ」による変奏曲(*) ウラディーミル・ホロヴィッツ: ビゼー「カルメン」の主題による変奏曲(*) ブラームス/ジョルジュ・シフラ編曲: ハンガリー舞曲第5番 嬰ヘ短調 ショパン:前奏曲 ロ短調 Op.28 No.6 ヨハン・シュトラウス II/ジョルジュ・シフラ編曲: トリッチ=トラッチ・ポルカ J.S.バッハ:前奏曲 ハ長調 BWV846 モーツァルト:ピアノ・ソナタ第11番 イ長調 K.331 〜トルコ行進曲 ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第14番 嬰ハ短調「月光」Op.27 No.2〜第1楽章 ショパン:ワルツ 変ニ長調 Op.64 No.1 シューマン:トロイメライ ジョプリン:エンターテイナー(ラグタイム) ショパン:夜想曲 変ホ長調 ヤロスラフ・イェジェク:ブガッティ・ステップ |
ラジスラフ・ファンゾヴィツ(P) | |
| 録音:2006年3月、ジリナ、ファトラ芸術館。 好評を博した「大ピアニストたちのピアノ作品集」(DK-0085-2)に続く、1980年生まれのスロヴァキアの若手ファンゾヴィツのアルバム。(*)は前作にも収録されていたが、記載された録音日は異なっている。その記載が誤りで同テイクなのかもしれないが、その旨あらかじめご了承頂きたい。 | ||
| DANISH RADIO SINFONIETTA | ||
| モーツァルト:歌劇「羊飼いの王」K.208(1775) | ヨハネス・フム(T:アレッサンドロ) ヘンリエッテ・ ボンデ=ハンセン(S:アミンタ) チンツィア・フォルテ(S:エリーザ) ラファエッラ・ミラネージ (S:タミリ) ローター・オディニウス (T:アジェノーレ) アダム・フィッシャー指揮 デンマーク放送シンフォニエッタ リチャード・ルイス(Cemb) ライナー・ホネック(Vnソロ) | |
| 録音:2003年、コペンハーゲン、デンマーク放送コンサート・ホール。 モーツァルトが18歳の頃に書いた2幕の音楽劇(セレナータ)。フムはオーストリア、ボンデ=ハンセンはデンマーク、フォルテとミラネージはイタリア、オディニウスはドイツ出身。 | ||
| DIVOX | ||
| フレスコバルディの遺産(Vol.1) ミケランジェロ・ロッシ(1602-1656):トッカータ第7番 ジョヴァンニ・サルヴァトーレ(?-1688): フランス風カンツォーナ第2番/キリエによる変奏曲/ 擬第1旋法によるトッカータ第1番 ベルナルド・ストラーチェ(1637-1707): リチェルカーレ/A.ラミレによるパッサカリア/ バレット/戦いのバッロ ジョルジョ・ストロッツィ(1615-1687): 第4トッカータ/マスカラ(?)・ソナタ/快い調べ ベルナルド・パスクィーニ(1637-1710):変奏曲 |
アンドレア・マルコン(Org) | |
| 録音:1995年5月25-26日、イタリア、トレヴィーゾ、サンタ・マリア・デイ・バットゥーティ教会。使用楽器:1750年、ダルマティアのナッキーニ製。トレヴィーゾの歴史的オルガン・シリーズ Vol.1。 ナッキーニは北イタリアで活躍したオルガン製作家。イタリアのオルガン音楽史における最初の頂点をきわめたフレスコバルディの子世代、孫世代の作品を歴史的名オルガンで演奏。 | ||
| DUX 1枚あたり | ||
| ジャン・マルティノン(1910-1976): 無伴奏ヴァイオリンのための ソナチネ第5番 Op.32 No.1 グラジナ・バツェヴィチ(1909-1969): 無伴奏ヴァイオリン・ソナタ(1960) クシシトフ・ペンデレツキ(1933-): ヴィオラ独奏のためのカデンツァ(1984) フョードル・ドルジーニン(1932-): 無伴奏ヴィオラ・ソナタ(1966) ボフスラフ・マルティヌー(1890-1959): ヴァイオリンとヴィオラのための 3つのマドリガル(1949) |
トマシュ・ トマシェフスキ(Vn) クロード・ルロン(Va) | |
| 録音:1992年11月21日、22日、29日、1993年11月20日、以上ドイツ・オーパー、ベルリン。 指揮のマルティノン、ヴィオラのドルジーニンという2名手の作品が含まれている。 | ||
| ENSAYO 1枚あたり | ||
| アルベニス:ピアノ曲集 イサーク・アルベニス(1860-1909): アストゥリアス/マラゲーニャ/コルドバ/カディス/グラナダ マヨルカ/セビーリャ/タンジェ/カディス/ラ・ベガ |
エステバン・サンチェス(P) | |
| FORLANE 1枚あたり | ||
| シューベルト:「白鳥の歌」 | ジョゼ・ヴァン・ダム(Br) ヴァレリー・アファナシェフ(P) | |
| 発売:1991年。奇才アファナシェフが名手ヴァン・ダムと組んだ意外な録音。 | ||
| GREEN HILL 1枚あたり | ||
| ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲(*) ブラームス:交響曲第3番 |
ヘンリック・シェリング(Vn;*) ハンス・シュミット= イッセルシュテット指揮BRSO | |
| ’66年5月(*)&’67年11月9日録音。 | ||
| GUILD 1枚あたり | ||
| すべての季節のための讃美歌集 Vol.2 チャールズ・ヒューバート・パリー(1848-1918):エルサレム フランシス・スタンフィールド(1835-1914):なごやかな聖餐 ダン・シュッテ(1947-):我、海と空をつかさどる者 チャールズ・ヒューバート・パリー:親愛なる主よ、人類の父よ リチャード・ランチマン・テリー(1865-1938): いかなる音にもましてとどろく御声 イギリスの伝統的なキャロル:これなるは天より与えられたまこと ヘンリー・ウォルフォード・デイヴィス(1869-1941): 小さなベツレヘムの町よ J・F・タラップ(1827-1867):良きものかな、暁の御子よ オーランド・ギボンズ(1585-1625): イエスよ、わが祈りを許したまえ/したたりゆく涙 イギリス民謡:不思議な十字架 ヘレンフト詞華集 より:贖いは愛によりてなされた ロンドンデリーのエア:まことなりしかな アレクサンダー・エーウィング(1830-1895):金色のエルサレム アイルランド民謡:主よ、あらゆる希望よ グスタヴ・ホルスト(1874-1934):わが国をあなたに捧げます アイルランドのエア:月を越えて、地は昇る 黒人霊歌:スティール・アウェイ(イエスのもとへ逃れよう) モーリス・ビヴァン(1921-):いと寛きかな、神の恵み ヘンリー・ウォルフォード・デイヴィス:神はわが頭上に クレメント・C・ショールフィールド(1839-1904): 主よ、与えられた一日を終えました |
ベンジャミン・ニコラス指揮 アビー・スクールcho. カールトン・ エセリントン(Org) | |
| HANSSLER 1枚あたり | ||
| シューベルト:交響曲第1番 ヴェーベルン:変奏曲 Op.30 シューベルト:交響曲第4番「悲劇的」 |
ハンス・ツェンダー指揮 南西ドイツ放送so. | |
| 録音:1996年、ハンス・ロスバウト・スタジオ。 CPOからのエディションで指揮者としての実力を世界に知らしめたツェンダー。現代作曲家としては珍しく古典派作品の解釈に優れ、ここで聴かせるシューベルトも、輸入元によれば「シュタイン&バンベルクso.以来の名演」。ヴェーベルンに関しては悪かろうはずもない。 | ||
| K&K 1枚あたり | ||
| アンドレイ・ガヴリーロフ〜ショパン・リサイタル ショパン:ピアノ・ソナタ2番/バラード第1番&第4番/ 別れの曲/黒鍵/革命 |
アンドレイ・ガヴリーロフ(P) | |
| 録音:1999年9月10日。「マウルブロン修道院」シリーズ。 | ||
| ヘンデル:オラトリオ「ベルシャザール」(1751) | マルク・ルブロ (T;バビロンの王ベルシャザール) ミリアム・アラン(S;皇太后ニトクリス) マイケル・チャンス(CT;預言者ダニエル) パトリック・ファン・フーテム (CT;ペルシャの王子キュロス) アンドレ・モルシュ (B;アッシリアの貴族ゴブリアス) ユルゲン・ブッダイ指揮 ハノーヴァー宮殿o.、 マウルブロン室内cho. | |
| 録音:2004年9月25日、ライヴ。ピリオド楽器使用。 賢帝ネブカドネツァル王を継いだ道楽息子、ベルシャザールがイスラエル神殿から略奪した神器で酒盛りをしていると、突然宙に人の手が現われ、宮殿の壁に意味不明の文字を描いた。それは預言者ダニエルによって、バビロン王国の滅亡と解読される。果たしてその晩、ペルシャの王子キュロスのひきいる軍が宮殿を奇襲、王は倒れニクトリスはペルシャに降伏、ダニエルはキュロスがイスラエル民の解放者となるであろうと預言する。 | ||
| KVADRO DISK 1枚あたり | ||
| 帝政ロシアの黄金時代 エフスティグネイ・フォミン(1761-1800): メロドラマ「オルフェオとエウリディーチェ」 からの音楽(3曲)/ 喜歌劇「アメリカ人」序曲 ドミトリー・ボルトニャンスキー(1751-1825): 協奏交響曲 ロ長調/音楽ドラマ「アルチデ」〜組曲/ 歌劇「息子はライヴァル」序曲 アレクサンドル・アリャビエフ(1787-1851): バレエ「魔法の太鼓、または魔笛の続編」〜組曲/ 歌劇「3時10分、または新しい2日の冒険」序曲 |
コンチェルティーノ (モスクワ国立 フィルハーモニック協会 アンサンブル) | |
| 録音:1991年以前。 これら珍しい作曲家の中でも、おそらくほとんど録音のない貴重な作品を生き生きと演奏しており、これは名盤と呼びだい。 | ||
| LAMMAS | ||
| 神はかくもこの世を愛したもうた 〜受難節のための音楽 ジョン・スタイナー(1840-1901): 神はかくもこの世を愛したもうた モーリス・デュリュフレ(1902-1986): 愛といつくしみのあるところ エドワード・ベアストー(1874-1946):哀歌 リチャード・ファラント(1525/30頃-1580): Call to Remembrance ハーバート・ハウエルズ(1892-1983): 鹿のように トマス・タリス(1505-1585):世の救い主 ロバート・ルーカス・ピアサル(1795-1856)/ リチャード・シェファード(1949-)編曲: 御身の十字架を取り上げ アントン・ブルックナー(1824-1896): キリストはわれらのために ジョン・サンダース(1933-2003):恥辱 アントニオ・ロッティ(1667頃-1740): 十字架に架けられ ヨハネス・ブラームス:宗教的な歌 ハロルド・ダーク(1888-1976): おお、兄弟である人よ エドワード・ベアストー: イエスよ、われに与えたまえ、われは祈る |
デイヴィッド・ジャクソン指揮 ダラム大学礼拝堂聖歌隊 オリヴァー・ボンド(Org) | |
| 録音:2005年7月15-16日、ヨーク・ミンスター。 | ||
| MAP ITALY | ||
| 武満徹(1930-1996):ギター独奏作品全集 フォリオス(1974)/すべては薄明の中で(1987)/ ギターのための小品− シルヴァーノ・ブソッティの60歳の誕生日に(1991)(*)/ エキノクス(1993)/森の中で(1995)/ ギターのための12の歌(1977)/ラスト・ワルツ(1983) |
アンドレア・ディエチ(G) | |
| 録音:2003年5月19-21日、ミラノ県サン・ジュリアーノ・ミラネーゼ、ロッカ・ブリヴィオ。 世界初録音(*)を含むタケミツ・ギター・アルバム。アンドレア・ディエチは1969年ミラノ生まれ。ジュゼッペ・ヴェルディ音楽院でパオロ・ケリーチに師事し、オスカル・ギリア、ジュリアン・ブリームの教えも受けた。14歳で演奏活動を開始した彼はすでに世界各国で活躍しており、2003年には来日も果たしている。 | ||
| MAP SWEDEN | ||
| ベンクト・ハムブレーウスの肖像 Vol.2 ベンクト・ハムブレーウス(1928-2000): 干渉 (1962) (*)/ マックス・レーガーのための トッカータ楽章 (1973) / オルガン曲集第4巻 (1981)(全12曲)(+) |
ハンス・ヘルステン(Org) | |
| 録音:1992年6月。使用楽器:聖マリア教会、ヘルシンボリ(*)/カロリ教会、マルメ(#)/マリア・マグダレーナ教会、ストックホルム(+) の各オルガン。 ハムブレーウスはストックホルムに生まれ、1972年以降はカナダのマックギル大学の作曲と音楽理論の教授となって、同地で亡くなった作曲家。 | ||
| MELODIYA 価格帯a: 価格帯b:1枚あたり 価格帯c: | ||
| レオニード・コーガン、 ヴァイオリン、チェロ&ギターのための作品を弾く フィリッポ・グラニャーニ(1767-1812): ギターとヴァイオリンのためのデュオ イ長調(*)/ ヴァイオリンとギターのためのソナタ ヘ長調(#)/ ニコロ・パガニーニ(1782-1840): ヴァイオリンとギターのためのソナタ イ長調Op.2-1(+)/ ヴァイオリンとギターのためのソナタ イ短調Op.3-4(+)/ マウロ・ジュリアーニ(1781-1828): ヴァイオリン、チェロとギターのための三重奏曲 イ長調(**) |
レオニード・コーガン(Vn) アレクサンドル・ イワノフ=クラムスコイ(G) フョードル・ルザーノフ(Vc;**) | |
| 録音:1950年12月4日(*)/1950年12月1日(#)/1951年8月23日(+)/1951年6月19日(**)、以上モスクワ。 | ||
| ヴィクトル・エレシュコ〜 ラフマニノフ(1873-1943):24の前奏曲 [嬰ハ短調 Op.3 No.2/ 10の前奏曲 Op.23/13の前奏曲 Op.34] |
ヴィクトル・エレシュコ(P) | |
| 録音:1995年10月22日-24日。おそらく初発売となる音源。 ヴィクトル・エレシュコ(エレシコ;1942年生まれ)は1963年ロン・ティボー・コンクールで優勝、1966年チャイコフスキー・コンクールで第3位に入賞した名ピアニストで、ラフマニノフを得意としている。 | ||
| MEMORIA | ||
| ミケランジェリ〜バチカン・コンサートから ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827): ピアノ・ソナタ第3番ハ長調 Op.2 No.3 フレデリク・ショパン:(1810-1849): アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ Op.22 モーリス・ラヴェル(1875-1937):夜のギャスパール |
アルトゥーロ・ ベネデッティ=ミケランジェリ(P) | |
| 録音:1987年6月13日、バチカン、ネルヴィ・ホール(サラ・ネルヴィ)、ライヴ。 999.001よりの抜粋盤。 | ||
| MUSICON 価格帯a: 価格帯b: | ||
| ヤスナ・グラ修道院の古楽 Vol.11 フランチシェク・ペルネックヘル[ペルネッカー](?-1769): おお、偉大なる女神よ[O wielka dobroci] (受難のアリア 変ロ長調;*) イグナツィ・リガル(18世後半紀): おお、御頭よ、おお、茨よ[O caput, o spina] (主の受難のアリア;+)/ ここで、汝巡礼者よ[Huc viator](同;*) フランチシェク・コットリッチュ(1727頃-1787): 悲しめ、汝ら信者よ[Lugete fide mentes] (われらの主イエス・キリストの受難のアリア 嬰ニ長調;*) スターバト・マーテル[Stabat Mater](*) ルドヴィク・マーデル(18世紀後半): おお、茨の冠を被りしイエスよ [O! Jesu, spinis acerbissimis](受難のアリア;**) フィリプ・ゴッチャルク[ゴトシャルク](?-1809): ようこそ、最善の主なるイエスよ I/II [Ave Jesu, summe bonus](受難のアリア)(*/+) |
アンナ・ミコワイチク(S;*) ピオトル・オレフ(CT;+) アレクサンデル・クナフ(T;#) ヴォイチェフ・ギェルラフ(B;**) マレク・トポロフスキ指揮 コンチェルト・ポラッコ | |
| 録音:2005年4月、ヤスナ・グラ聖パウロ修道院、アウグスティン・コルデツキ神父ホール。 | ||
| ヤスナ・グラ修道院の古楽 Vol.12 エリク・ブリクネル(1705-1760):終課 Cum invocarem(詩篇4) In te Domine speravi(詩篇31[30]) Qui habitat in adjutorio(詩篇91[90]) Ecce nunc benedicite Dominum(詩篇134[133]) Te lucis ante terminim(讃歌)(*/+) In manus tuas Domine(小レスポンソリウム) Nunc dimittis servum tuum(シメオンのカンティクム) ヤン・トマシュ・ジェブロフスキ(18世紀): オラトリオ「主の御墓におけるキリスト者の悔悟」(*/+) |
アンナ・ミコワイチク(S) ピオトル・オレフ(CT;*) クシシュトフ・シェフチク(T;+) ミロスワフ・ボルチンスキ(B) マレク・トポロフスキ指揮 コンチェルト・ポラッコ シネ・ノミネ(合唱) | |
| 録音:2005年5月、ヤスナ・グラ聖パウロ修道院、アウグスティン・コルデツキ神父ホール。 | ||
| エスニック・インスピレーションズ〜 ギター・リサイタル ミゲル・リョベート(1878-1938):盗賊の歌 イサーク・アルベニス(1860-1909):アストゥリアス フランシスコ・ターレガ(1852-1909):マズルカ ルイス・デ・ナルバエス(?-1550): 「牛の番」による変奏曲 ガスパール・サンス(1640-1710):フォリア アントニオ・デ・サンタ・クルス(17世紀):ハカラ ガスパール・サンス(1640-1710):カナリオ ホアキン・ロドリーゴ(1901-1999): ヘネラリフェのほとり アレクサンドル・タンスマン(1897-1986): オブレク/クヤヴャク ローラン・ディアンス(1956-):サウダーデ第3番 マリア・ルイサ・アニード(1907-1996):北方の歌 アタウアルパ・ユパンキ(1908-1992):ラ・ポブレシータ レオ・ブローウェル(1939-):高原の踊り ホルヘ・カルドーソ(1949-):ガト ホセ・アントニオ・ロハス(1921-): わが母に捧げるグァヒーラ アストル・ピアソラ(1921-1992):天使のミロンガ |
レシェク・ポタシンスキ(G) | |
| 録音:2002年11月4-8日、ビドゴシュチ、ポモジェ・フィルハーモニー・コンサートホール。 レシェク・ポタシンスキは1958年ワルシャワに生まれ、ワルシャワ音楽アカデミーを卒業後マドリッド王立音楽院でホセ・ルイス・ロドリーゴに師事、またホルヘ・ガルドーソ、ホセ・ミゲル・モレーノ、デイヴィッド・ラッセルのマスタークラスにも参加した。フラメンコ・ギターや南米のチャランゴの優れた奏者でもあり、ワルシャワのフリデリク・ショパン中等音楽学校で教職にも就いている。 | ||
| MUSIQUES SUISSES 1枚あたり | ||
| メーリケの詩によるスイスの歌曲集 ウィリー・ブルクハルト、 フェリックス・ワインガルトナー、 パウル・ミュラー=チューリヒ、ヘルマン・ハラー、 オスカー・ウルマー、リヒャリト・フルーリー、 ウィルヘルム・パウムガルトナー、他の歌曲 |
ティノ・ブリューチェ(T) イヴォンヌ・トロクスラー(P) | |
| MYTO 1枚あたり | ||
| ドニゼッティ:歌劇「ランメルムールのルチア」 | ソーニャ・ポート、 ジャウメ (ジャコモ)・アラガル、 ヴィンツェンツォ・サルディネロ、 トーマス・オリアリー/他 アルジェオ・クァドリ指揮 ウィーン国立歌劇場o. | |
| 録音:1972年4月15日、ウィーン。初出音源。 アラガルのファンには特にお勧め。ボーナス・トラックとして、アラガルの歌う「マノン」(1971年11月20日)を収録。 | ||
| MYTO HISTORICAL 1枚あたり | ||
| ヴェルディ:歌劇「アイーダ」 |
ブルーナ・カスターニャ(アムネリス) ジーナ・チーニャ(アイーダ) ジョヴァンニ・ マルティネッリ(ラダメス) エツィオ・ピンツァ(ランフィス) ノーマン・ゴードン(エジプト王) カルロ・モレッリ(アモナスロ)他 エットーレ・パニッツァ指揮 メトロポリタン歌劇場o.&cho. | |
| 録音:1937年2月6日。MELODRAMやTHE FOURTIES FT-1501/2(こちらはまだ入手可能)
としても出ていたが、かなりレアな録音。 MET大戦前絶頂期の公演。おそらく、現存するマルティネッリのベスト・パフォーマンスである。チーニャは素晴らしいの一言。 | ||
| NAIVE 価格帯A:1枚あたり | ||
| チャイコフスキー: 交響曲第6番 ロ短調Op.74「悲愴」 |
リッカルド・ムーティ指揮 フランス国立o. | |
| 録音:2003年4月26日、シャンゼリゼ劇場、パリ。ライヴ。CD-R使用のEN LARMEからELS-03-381として出ている演奏。 ムーティ&フランス国立管&悲愴という不思議な興味を感じさせる組み合わせによる1枚。これが極めて個性的な演奏で、旋律の歌わせ方が最高に美しく、円熟味が加わった自在なテンポ感と徹底した歌い込みは、 巨大なスケールとあいまって強烈な印象を与える。 パリでも大変評判になり熱狂的歓迎を受けたもので、マニアもびっくりの痛快な演奏といってよいだろう。 | ||
| ベートーヴェン: 交響曲第2番 ニ長調/ 交響曲第6番 ヘ長調「田園」 |
クルト・マズア指揮 フランス国立o. | |
| 録音:2002年11月7日&14日、シャンゼリゼ劇場、パリ。ライヴ。初出音源。 ドイツの長老マズアによる名人のみ許される自信のカップリング。 フランス国立管の明るい響きと美しいアンサンブル、マズアの簡潔にして見事な指揮というこのコンビの妙が、シューリヒト&パリ音楽院管のコンビに通じる味わいを醸し出しており、必聴。 | ||
| NAXOS 1枚あたり | ||
| タールベルク(1812-1871):ロッシーニの歌劇による幻想曲集 「セミラーミデ」の主題による幻想曲/ 「湖上の美人」の主題による幻想曲/ 「セビーリャの理髪師」の主題による幻想曲/ 「エジプトのモーゼ」の主題による幻想曲 |
フランチェスコ・ニコロージ(P) | |
| MARCO POLO 8.223366からの移行商品。ピアニストとしても大活躍した作曲者による幻想曲集は、装飾音の洪水ゆえに技巧派ピアノ音楽ファンにおすすめ。タールベルクのスペシャリストによる演奏。 | ||
| 英国歌曲シリーズ Vol.14 ヴォーン・ウィリアムズ(1872-1958): 歌曲集「旅の歌」/同「命の家」/リンデン・リー/ フレデゴンド・ショーヴによる4つの詩 |
ロデリック・ウィリアムズ(Br) イアン・バーンサイド(P) | |
| 「旅の歌」、「命の家」という代表的な2つの歌曲集、アンコール・ピースとして歌われることも多い「リンデン・リー」など、この作曲家のベスト歌曲選集とも言うべき一枚。リリカルなバリトンによるイギリスらしいサウンド。24bit録音・編集。歌詞は http://www.naxos.com/libretti/englishsongs14.htm にアクセスしてPDFファイルをダウンロード。 | ||
| NEWPORT 1枚あたり | ||
| シューマン: ピアノ協奏曲 イ短調Op.54(*)/ 「子供の情景Op..15」より [第1曲/第6曲/第7曲「トロイメライ」/ 第12曲/第13曲]/ ロマンス第2番 嬰へ長調Op.28-2/ 幻想小曲集Op.12〜何故にOp.12-3/ 暁の歌第1番Op.133-1 |
トマス・ロランゴ(P) アンソニー・ニューマン指揮(*) ニュー・ブランデンブルク・コレギウム(*) | |
| 発売:2001年。ピリオド楽器使用。当レーベルの初期にフォルテピアノ奏者として名を馳せたニューマンが指揮を披露。 | ||
| NMC 1枚あたり | ||
| ブライアン・ファーニホー(1943-):歌劇「影の時」 | シュトゥットガルト 新ヴォーカル・ゾリスデン ニコラス・ホッジス(P/スピーカー) マッツ・シャイデッガー(G) ユルイェン・ヘンペル指揮 ニューム[ Nieuw ]アンサンブル | |
| 台本:チャールズ・バーンスタイン。1940年フランコ政権下のスペインを舞台に、哲学者ヴァルター・ベンヤミンの最期の時を題材にした、ヨーロッパ前衛音楽の急先鋒ファーニホーの思想小説ならぬ思想オペラ。いつも楽譜が真っ黒になるほどの複雑なスコアを書く彼が、その音楽語法と思想の全てを注ぎ込んだ凝りに凝った問題作。ラッヘンマンの「マッチ売りの少女」とならぶ現代オペラの金字塔。 当盤はCD-Rで製版されています。 | ||
| NORTHERN FLOWERS 1枚あたり | ||
| ロッシーニ:弦楽のためのソナタ集 [第1番 ト長調/第2番 イ長調/第3番 ハ長調/ 第4番 変ロ長調/第5番 変ホ長調] |
エドゥアルド・セロフ指揮 サンクトペテルブルグ室内o. | |
| 録音:1982年、カペラ・コンサート・ホール。リマスタリング:2000年。 | ||
| エリーゼのために〜子守歌集 ベートーヴェン、ボロディン、ショパン、グリーグ、 ドビュッシー、ショスタコーヴィチ、リスト、 チャイコフスキー メンデルスゾーン、 ムソルグスキー、シューマン、他の作品 |
ユーリ・セロフ(P) | |
| 録音:2003年1月7日&24日、聖カテリーネ・ルター派協会、サンクトペテルブルグ。 | ||
| シューマン: 歌曲集「詩人の恋」Op.48 歌曲集「リーダークライス」Op.39 |
ゼーハー・ヴァンデルステーネ(T) レヴェンテ・ケンデ(P) | |
| 録音:1986年、ベルギー、ゲント、サウンド・レコーディング・センター・ストゥールバウト。 ベルギー生まれのテノール、ヴァンデルステーネがベルギーで録音したシューマンが、なぜか当レーベル(サンクトペテルブルク音楽アーカイヴ・シリーズ)から発売されている。たびたび来日している彼の一流のドイツ・リート解釈を聴くことができる。 | ||
| 中世ロシアの合唱音楽選集〜聖母マリアのための歌 作曲者不詳: 偉大にして驚異なる不思議/ すべての創造物は御身において歓喜する/他(全23曲) |
ボリス・アバリアン指揮 レジェ・アルティス室内cho. | |
| 録音:2001年11月16-18日、ヴェリキ・ロヴゴロド、ズナメニ教会 | ||
| NORTHWEST CLASSICS (HYBRID_SACD) 1枚あたり | ||
| オルガヌム・ドミニクム〜オランダ=ドイツの遺産 ヤン・ウィレム・ブランズ=ブイス(1868-1933): 祖国 Op.36(1912) マックス・レーガー(1873-1916): ソナタ第2番 ニ短調 Op.60(1901) ヘラルト・ブンク(1888-1958):伝説 Op.29(1908) ヨハネス・ブラームス(1833-1897): フーガ 変イ短調(第2版)WoO 8(1864) サムエル・デ・ランヘ・Jr(1840-1911): ソナタ第5番 ハ短調 Op.50(1887) |
レオ・ファン・ドゥセラール(Org) | |
| 録音:2002年4月、ベルリン大聖堂、2チャンネル。使用楽器:1905年、ヴィルヘルム・ザウアー製。 オランダに生まれ主にドイツで活躍した3人のコンポーザー=オルガニストと、彼らと関係が深くオランダでもたびたびオルガンを演奏したといういブラームス、レーガーの作品で構成された、オルガン音楽におけるオランダとドイツの関係をテーマとしたアルバム。ベルリン芸術大学で教えているオランダ人オルガニスト、ドゥセラールらしい企画といえる。 | ||
| OLYMPIA RUSSIA | ||
| J.S.バッハ:ピアノ協奏曲集 Vol.1 [第1番 ニ短調 BWV1052/第2番ホ長調 BWV1053/ 第4番イ長調 BWV1055/第5番ヘ短調 BWV1056] |
アンドレイ・ガヴリーロフ(P) ネヴィル・マリナー指揮 ASMIF | |
| 録音:1986年。原盤:EMI。 | ||
| OPERA DORO 1枚あたり | ||
| ロッシーニ:歌劇「湖上の美人」 | モンセラート・カバリエ(S;エレナ) フランコ・ボニゾッリ(T;ウベルト) ユリア・ハマリ(A;マルコム)他 ピエロ・べルージ指揮 トリノRAIo.&cho. | |
| 録音:1970年5月19日、トリノ放送局スタジオ。MELODRAMやMYTOで出ていたが、現在は廃盤。 | ||
| ロッシーニ:歌劇「コリントの包囲」 | ビヴァリー・シルズ(S;パミーラ) マリリン・ホーン(Ms;ネオクレ) フランコ・ボニゾッリ(T;クレオメネ) ジャスティノ・ ディアズ(Br;マホメット2世)他 トマス・シッパーズ指揮 ミラノ・スカラ座o.&cho. | |
| 録音:1969年4月14日、ミラノ・スカラ座。ライヴ。MELODRAM盤等と同一で、OPERA D'OROからも一度、OPD-1134として発売されていた。ロッシーニの没後100周年記念上演の演奏。 | ||
| ORNAMENT 1枚あたり | ||
| ブクステフーデ: 前奏曲 ニ長調/いざ来たれ、異教徒の救い主よ J.S.バッハ: 甘き喜びのうちに BWV.729/ いざ来たれ、異教徒の救い主よ BWV.661/ 高き天よりわれは来たり BWV.700 ダカン:ノエル バルバストル:ノエル レーガー: クリスマス幻想曲/ 「朝の星は美しく輝き」による幻想曲とフーガ マルセル・デュプレ:クリスマスの歌による変奏曲 エルンスト・エーリヒ・シュテンダー: 「おお、汝輝かしき者」によるインプロヴィゼーション |
エルンスト・エーリヒ・ シュテンダー(Org) | |
| PASSACAILLE 価格帯A:1枚あたり | ||
| ヘンデル(1685-1759): 組曲「水上の音楽」 [ヘ長調 HWV348/ト長調 HWV350/ニ長調 HWV349] テレマン(1681-1767):組曲「水上の音楽」ハ長調 |
パウル・ドンブレヒト指揮 イル・フォンダメント | |
| 録音:1995年7月、ヒステル、ノートルダム聖堂/1996年6月、ヘント、監督派神学校礼拝堂。 | ||
| ジャン・ド・カストロ〜ヨーロッパ的遠近法で見たポリフォニー [第1部] グレゴリオ聖歌:異教徒を照らす光(*) ジャン・ド・カストロ(1540/45頃-1600頃): アヴェ・マリス・ステラ(+) グレゴリオ聖歌:アヴェ・マリス・ステラ(*) ジャン・ド・カストロ:アヴェ・マリス・ステラ(+) アレクサンダー・ウーテンダール(1543/45頃-1581): 汝の死、キリストの死(#) アドリアン・ヴィラールト(1490頃-1562): リチェルカール 第1旋法(+) ジャン・ド・カストロ:わが肉は糧(#) [第2部] ジャン・ド・カストロ:わが命の命である人よ(**/he/ld) オルランドゥス・ラッスス(1532-1594):ラ・コルテシア(++) ジャン・ド・カストロ: 天が汝の家であるならば(**/je)/常に甘美に歌う人よ(++/he/##) オルランドゥス・ラッスス:アラスの市場で(**/ph/je) ジャン・ド・カストロ:別れのたびに(**/he/##) ジャキェス・デ・ヴェルト(1535-1596): Nunca mucho costo poco(++) ジャン・ド・カストロ:運命は常に引き裂く(**/ph/je) |
バルト・デムイト総指揮 マルゴット・カルセ指揮(*) トリゴン・プロジェクト(*) ヴィム・ディーペンホルスト (Org;+) バルト・デムイト指揮(#) カピーリャ・フラメンカ(#) ペーター・ ファン・ヘイゲン指揮(**) モーレ・マイオルム(**) ジョアン・キンバル& ロバート・ウィークメン指揮(++) ピッファロ(++) クリス・フェルヘルスト (Cemb;##) ヘドヴィグ・エリクソン(S;he) パトリジア・ハルト(S;ph) ヤン・ファン・エルサッカー (T;je) リーフェン・テルモント(Br:ld) | |
| 録音:2000年2月2日〜4日、21日、リューフェン、聖ヤン=デ=ドーパー教会、ヘフェルレー、Paters Jezuieten教会。 | ||
| 聖燭節のための音楽〜グレゴリオ聖歌と13世紀のポリフォニー [アンティフォナ] グレゴリオ聖歌:異教徒を照らす光/ めでたし、恩寵に満てる神の御母なる処女/ 婚礼の部屋を飾れ/シモンは天使の答えを受けた/ 今日処女マリアが御子を産んだ [大ミサのために] グレゴリオ聖歌: 主よ、われら汝の慈悲をたまい(イントロイトゥス) −主は偉大なり(詩篇) 作曲者不詳: 主よ、われら汝の慈悲をたまい(オルガヌム;グラドゥアーレ)/ アレルヤ(オルガヌム) グレゴリオ聖歌:慈悲は汝の唇から流れ出で(オフェルトリウム)/ シモンは天使の答えを受けた(コムニオン)/ アヴェ・マリス・ステラ(讃歌) |
トリゴン [マルゴット・カルセ(歌) ペニー・ターナー(歌) ヨス・ソムセン(歌)] | |
| 録音:2000年4月12日〜15日、フランス、シラン、ノートルダム・ド・サンテイユ聖堂。 | ||
| ウテンダル&デ・モンテ:モテット集 アレクサンダー・ウテンダル(1530/40頃-1581): Infima contemptum pariunt/Fratres expurgate/ Adesto dolori meo/Plangent eum quasi unigenitum/ Mors tua, mors Christi/In principio erat Verbum フィリップ・デ・モンテ(1521-1603): Tulerunt Dominum meum/Beata es virgo Maria/ O mitissime Jesu/ Si ambulavero in medio tribulationis/ Pulchra es et decora [CDプラス;ビデオ・トラック] アレクサンダー・ウテンダル: Infima contemptum pariunt/Adesto dolori meo Mors tua, mors Christi/Fratres expurgate |
バルト・デミュイト指揮 カピーリャ・フラメンカ オルトレモンターノ | |
| フランドル楽派の二人の作曲家を取り上げたアルバム。今日ほとんど忘れられてしまったといえるウテンダルは、ハプスブルク家に仕え、インスブルック宮廷礼拝堂で活躍した。 ビデオ・トラックに録音とライヴの模様、映像作家によるポリフォニーの解説を収録したCDプラス仕様。 | ||
| PRAGA 価格帯A:1枚あたり | ||
| バルトーク:ヴァイオリン・ソナタ第1番/第2番 | ペテル・チャバ(Vn) ジャン=フランソワ・ エセール(P) | |
| ペテル・チャバは、スウェーデンのムジカ・ヴィテやフィンランドのヴィルトゥオージ・ディ・クフモのリーダーを務めている。辛口の演奏。 | ||
| マルティヌー:チェロとピアノのための作品集 アリエッタ H.188B(1930)/小組曲 H.192(1930) 4つのノクターン H.189(1930) 7つのアラベスク(リズムの練習) H.201(1938) ロッシーニの主題による変奏曲 H.290(1942) スロヴァキア民謡による変奏曲 H.378(1959) |
ミハル・カニュカ(Vc) ヤロミール・クレバーチ(P) | |
| 年代順に配列され、前衛的作風から民族的作風への変化をたどることができるアルバム。カニュカはプラジャークQのチェリスト。 | ||
| ブラームス: 弦楽六重奏曲第1番変ロ長調 Op.18/ 主題と変奏 ニ短調(弦楽六重奏曲第1番第2楽章の編曲) |
コチアンSQ ヨゼフ・クルソニュ(Va) ミハル・カニュカ(Vc) ジャン=フランソワ・ エイセ(P) | |
| 録音:2001年5月23日&25日、2002年1月、プラハ。 ロマンティックな主題の第2楽章がルイ・マル監督の映画「恋人たち」(1958)で使われたことでも有名な弦楽六重奏曲の第1番と、その第2楽章の編曲で、クララ・シューマンに捧げたことで有名な、 主題と変奏 ニ短調を収録。この主題に焦点を当て、そのロマンティシズムを自然に表現した演奏。 | ||
| ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲集 [第9番 二短調Op.34/第8番 ホ長調Op.80] |
コチアンSQ | |
| 録音:2002年8月27日、28日、31日&9月1日、ドモヴィナ・スタジオ、プラハ。 ドヴォルザークの弦楽四重奏でも、よく演奏されるのは独自のスタイルを確立した第8番以降の7曲。スラヴの香りをふんだんに吸い込んだセンチメンタルな旋律的魅力や充実した書法など、 名作「アメリカ」につながる要素が揃っている。 2002年に結成30周年を迎えたコチアン四重奏団の演奏は瑞々しさを湛えて絶品。 | ||
| PRO PIANO 1枚あたり | ||
| D.スカルラッティ:19のソナタ集 [ト短調 K.8/ト長調 K.454/イ短調 K.54/ト長調 K.547/ 嬰ハ短調 K.247/ニ長調 K.118/ホ短調 K.198/ ト長調 K.79/ヘ短調 K.239/ニ長調 K.45/ ニ長調 K.491/ヘ長調 K.17/ヘ短調 K.365/ ヘ長調 K.445/ハ長調 K.502/ニ短調 K.141/ ハ長調 K.487/ト長調 K.425/ト長調 K.427] |
セルゲイ・ババヤン(P) | |
| メシアン: 「幼児イエスに注ぐ20のまなざし」より [第11曲「聖母の最初の聖体拝領」/ 第13曲「降誕祭」/第15曲「幼な児イエスの接吻」] カール・ヴァイン(1954-):ピアノ・ソナタ(1990) レスピーギ:グレゴリオ旋律による3つの前奏曲〜第1番 リゲティ:「ムジカ・リチェルカータ」より [I. Sostenuto-Stringendo-Prestissimo-Sostenuto/ III. Allegro con spirito/ VII. Quieto (poco rubato)-Cantabile-Molto legato] |
セルゲイ・ババヤン(P) | |
| RUSSIAN LABELS 1枚あたり | ||
| バフチエフ&ソロキナ〜 ロマンティック・マスターピース フンメル: 4手のための「グランド・ソナタ」 変イ長調Op.92 シューマン: 4手のための6つの即興曲「東洋の絵」Op.66 ルビンシュテイン: 4手のための「グランド・ソナタ」 ニ長調Op.89 |
アレクサンドル・バフチエフ、 エレーナ・ソロキナ(P) | |
| おそらく演奏者の自主製作盤。本体には商品番号等が一切ありません。 | ||
| SARDANA (CD-R) 1枚あたり | ||
| ヴェルディ:レクイエム | ミレッラ・フレーニ、 プラシド・ドミンゴ、 ニコライ・ギャウロフ ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 VPO | |
| 録音:1975年8月24日。カラヤンの同曲は既に幾つか出ているが、ここにカラヤン全盛期、カラヤン・ファミリーに囲まれての名演が一つ加わった。情念丸出しの凄絶ライヴ。 | ||
| SELENE 価格帯a: 1枚あたり 価格帯b: 1枚あたり | ||
| ショパン(1810-1849):大ポロネーズ集 Op.26 No.1-2/Op.40 Nos.1-2/Op.44/Op.53/Op.61 |
イェジ・ステルチンスキ(P) | |
| 録音:1992年、ジェシュフ、フィルハルモニア。 | ||
| 偉大なるポーランドのショパンの伝統 ラウル・コチャルスキ(1885-1948) Vol.7 〜ピアニスト&作曲家 ショパン(1810-1849): 前奏曲 Op.28 No.20/夜想曲 Op.27 No.2/ マズルカ Op.7 No.1/子守歌 Op.57/ 即興曲 Op.posth.(Op.66)/ワルツ Op.18/ バラード Op.23 ベートーヴェン(1770-1827): ピアノ・ソナタ第14番「幻想曲風」Op.27 No.2 イグナツィ・ヤン・パデレフスキ(1860-1941): 夜想曲 Op.16 No.4/メロディー Op.16 No.2/メヌエット Op.14 No.1 ラウル・コチャルスキ(1885-1948): 即興曲 Op.124/スケルツォ Op.131 No.5 |
ラウル・コチャルスキ(P) | |
| 録音:1945、1948年。 | ||
| SOMM 価格帯a: 1枚あたり 価格帯b: 1枚あたり | ||
| メンデルスゾーン(1809-1847): オルガン作品全集 Vol.5 前奏曲とフーガ ニ短調 Op.37 No.3(*)/ ソナタ第5番 ニ長調 Op.65(+)/ フーガ ヘ短調(18.7.1839)(*)/ フーガ ハ短調(11.1.1835)(#)/ (トッカータ) ニ短調(断片)(**)/ 同曲(ジェニファー・ベイト補筆完成版)(**)/ アンダンテ ヘ長調(21.7.1844)(+)/ アレグロ ニ短調(25.7.1844)(*) アンダンテ ヘ長調(28.12.1844)(++)/ アレグロ 変ロ長調(31.12.1844)(##)/ コラール ニ短調(26.1.1845)(+)/ アンダンテ ニ長調(26.1.1845)(+)/ フーガ ニ短調(27.1.1845)(+)/ アレグロ・マエストーソ 変ロ長調(2.1.1845以前)(#) |
ジェニファー・ベイト(Org) | |
| 録音:2003年11月12日、ロンドン・フリート・ストリート、テンプル教会(*)/2004年8月9日、ロンドン、マーガレット・ストリート、オール・セインツ教会(+)/2004年10月8日、ロンドン、アッパー・ノーウッド、聖ジョン教会(#)/2004年9月29日、ドーセット州ウィンボーン、ウィンボーン修道院(**)/2004年7月30日、ロンドン、ベイズウォーター、聖マシュー教会(++)/2004年9月28日、ドーセット州ボーンマス、聖ステファン教会(##)。 | ||
| ロス・アンヘレスが歌い、 作曲家E.ハルフテルの指揮する「はかない人生」 マヌエル・デ・ファリャ(1876-1946): オペラ「はかない人生」 |
ビクトリア・デ・ ロス・アンヘレス(S;サルード) パブロ・シビル(T;パコ) ロサリオ・ゴメス (Ms;祖母アブエーラ) エミリオ・パヤ (Br;伯父サルバドール) ジョゼフィーナ・ピュチセク (カルメーラ) エルネスト・ハルフテル指揮 バルセロナ・オペラso. カピーリャ・クラシカ・ ポリフォニカ | |
| 録音:1954年、バルセロナ、音楽堂。 | ||
| STILL 1枚あたり | ||
| D.スカルラッティ: チェンバロ・ソナタ集(1738-1739) Vol.1 |
スコット・ロス(Cemb) | |
| EVGENY SVETLANOV FOUNDATION 1枚あたり スヴェトラーノフのアーカイヴからCD化される正規盤。 | ||
| アントン・アレンスキー(1861-1906): 交響曲第1番 ロ短調 Op.4 交響曲第2番 イ長調 Op.22 チャイコフスキーの主題による変奏曲 Op.35a |
エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮 ソヴィエト国立so. | |
| 録音:ADD、ステレオ。 | ||
| スヴェトラーノフ、 チャイコフスキー:交響曲全集 Vol.2 チャイコフスキー(1840-1893): デンマーク国家による荘厳な序曲(祝典序曲)Op.15 交響詩(幻想曲)「運命」Op.77 交響曲第2番 ハ短調「小ロシア」Op.17 |
エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮 ソヴィエト国立so. | |
| 録音:ADD。 | ||
| スヴェトラーノフ、 チャイコフスキー:交響曲全集 Vol.3 チャイコフスキー(1840-1893): 幻想序曲「ロメオとジュリエット」 交響曲第3番 ニ長調「ポーランド」Op.29 |
エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮 ソヴィエト国立so. | |
| 録音:ADD。 | ||
| スヴェトラーノフ、 チャイコフスキー:交響曲全集 Vol.4 チャイコフスキー(1840-1893): 交響的幻想曲「フランチェスカ・ダ・リミニ」Op.32 交響曲第4番 ヘ短調 Op.36 |
エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮 ソヴィエト国立so. | |
| 録音:ADD。 | ||
| スヴェトラーノフ、 チャイコフスキー:交響曲全集 Vol.5 チャイコフスキー(1840-1893): 幻想序曲「ハムレット」Op.67(*) 交響曲第5番 ホ短調 Op.64(+) |
エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮 ソヴィエト国立so. | |
| 録音:1970年(*)/1967年(+)。 | ||
| スヴェトラーノフ、 チャイコフスキー:交響曲全集 Vol.7 チャイコフスキー(1840-1893): 戴冠式祝典行進曲(*) 交響曲「マンフレッド」Op.58(+) |
エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮 ソヴィエト国立so. | |
| 録音:1993年(*)/1971年(+)。 | ||
| MIYUKI TAKAHASHI 1枚あたり バッハ:ゴルトベルク変奏曲(GLISSANDO 779 042-2)でその実力を明らかにしたドイツ在住の日本人チェンバリスト、高橋美由紀の自主制作CD。 | ||
| ドメニコ・スカルラッティ(1685-1757): 12のチェンバロ・ソナタ Vol.2 ニ長調 K.145 L.369(+)/ト長調 K.146 L.349(+)/ ト長調 K.454 L.184(*)/ト長調 K.455 L.209(*)/ ホ長調 K.162 L.21(#)/嬰ハ短調 K.247 L.256(*)/ イ長調 K.24 L.495(*)/ロ短調 K.87 L.33(#)/ ロ長調 K.244 L.348(*)/変ホ長調 K.253 L.329(+)/ ト短調 K.8 L.488(#)/ト長調 K.427 L.286(*) |
高橋美由紀(Cemb) | |
| 録音:1996年11月。使用楽器:マティアス・クラーマー製(1720年頃フィレンツェにてB.クリストフォリ製、イタリア式、鋼鉄弦(*)/1720年頃フィレンツェにてB.クリストフォリ製、 イタリア式、真鍮弦(+)/1728年ハンブルクにてクリスティアン・ツェル製、ドイツ式(#))。解説:ドイツ語、英語。 | ||
| THOROFON 1枚あたり | ||
| インパルス ジョン・ケージ:シー・イズ・アスリープI-II ジークフリート・フィンク(1928-):遊戯/トプ=カピ ベルトルト・フンメル(1925-):フレスコ画'70 ドブリ・パリエフ(1928-):ブルガリアのカルティーニ イヴァン・パタチッチ(1922-1993):An-Pro-SiFi カール=ハインツ・ヴァーレン(1933-):螺 | ||