| ショパン:ピアノ作品集 Vol.1 ポロネーズ イ長調 Op.40 No.1/子守歌 変ニ長調 Op.57/ スケルツォ第2番 変ロ短調 Op.31/ 4つのマズルカ Op.17[変ロ長調/ホ短調/変イ長調/イ短調]/ 舟歌 嬰へ長調 Op.60/夜想曲 ハ短調 Op.48 No.1/ バラード第2番 へ長調 Op.38/夜想曲 ホ短調 Op.posth./ ワルツ イ短調 Op.34 No.2/同 ホ長調 Op.posth./ 同 変ニ長調 Op.64 No.2/同 嬰ハ短調 Op.64 No.2 |
ヤヌシュ・オレイニチャク(P) | |
| 録音:1991年、ワルシャワ、ADD。 | ||
| イグナツィ・ヤン・パデレフスキ(1860-1941): ピアノ作品全集 Vol.1-2 演奏会用ユモレスク集 Op.14/スタラ組曲 Op.3/ 即興曲/悲歌 変ロ短調 Op.4/即興曲第1番/同第2番/ ポーランド舞曲集 Op.5/2つのカノン/ ポウジ[Powódz]/カンツォーナ、無言歌/ Rekopis/砂漠にて(トッカータ形式による音画)/ タトラ・アルバム Op.12/3つの小品 Op.2 序奏とトッカータ Op.6/旅の歌 Op.8/ 変奏曲とフーガ Op.23 |
カロル・ラジヴォノヴィチ(P) | |
| 録音:1991年、ワルシャワ。 音楽一家に生まれたカロル・ラジヴォノヴィチはワルシャワのショパン音楽アカデミー、合衆国インディアナ音楽大学で学んだ。彼はパデレフスキの全ピアノ作品を録音した唯一のピアニスト。 | ||
| ショパン(1810-1849):夜想曲全集 Op.9 Nos.1-3/Op.15 Nos.1-3/Op.27 Nos.1-2/ Op.32 Nos.1-2/Op.37 Nos.1-2/Op.48 Nos.1-2/ Op.55 Nos.1-2/Op.62 Nos.1-2/ Op.72 No.1/ 嬰ハ短調/ ハ短調 |
イェジ・ステルチンスキ(P) | |
| 録音:1989年、ワルシャワ。 オルガニストを祖父に、音楽学者を母に持つ家庭に生まれたイェジ・ステルチンスキは6歳からピアノの勉強を始め、カトヴィツェのカロル・シマノフスキ音楽アカデミーでアンジェイ・ヤシンスキに師事した。現在ワルシャワのショパン音楽アカデミー教授を務めている。 | ||
| イグナツィ・ヤン・パデレフスキ(1860-1941): ピアノ作品全集 Vol.3-4 雑記帳 Op.16/変奏曲とフーガ Op.11/五月のアルバム Op.10/ ポーランド舞曲集 Op.9/小品集(組曲)Op.1/ソナタ Op.21 |
カロル・ラジヴォノヴィチ(P) | |
| 録音:1991年、ワルシャワ。 | ||
| スタニスラフ・モニュシュコ(1819-1872): 教会音楽集 ピオトロヴィン・ミサ/見よ、十字架の木を(モテット)/ ポーランドのミサ/オストラ・ブラマのリタニア第4番 |
アルトゥル・フォイクト、 パトリク・レフマン(ボーイS) グラジナ・フリチンスカ= パンフィル(S) ダヌタ・ポウツィンスカ= ノヴァク(A) ブワジェイ・グレク(T) チェスワフ・ガウカ(B) ヴォイチェフ・A. クロロップ指揮 ポズナン少年合唱団 [ポーランドの ナイチンゲール] スワヴォミル・ カミンスキ(Org) | |
| 録音:1992年、ポズナン。 | ||
| アダム・コステツキ モーツァルト(1756-1791): ヴァイオリン協奏曲第3番 ト長調 K.216 ヘンリク・ヴィエニャフスキ(1835-1880): ヴァイオリン協奏曲第2番 ニ短調 Op.22 |
アダム・コステツキ(Vn) ヴォイチェフ・ ミフニェフスキ指揮 ポズナンpo. | |
| 録音:1992年。 アダム・コステツキはワルシャワに生まれ、モスクワ音楽院でダヴィド・オイストラフに師事、主としてドイツ各地のオーケストラのコンサートマスターとして活躍してきたヴァイオリニスト。 | ||
| ショパン(1810-1849):ワルツ全集 Op.18/Op.34 Nos.1-3/Op.42/Op.64 Nos.1-3/ Op.69 Nos.1-2/Op.70 Nos.1-3/ ホ短調 Op.posth./ ホ長調 Op.posth./変イ長調 Op.posth./ 変ホ長調 Op.posth./ イ短調 Op.posth./ Op.69 Nos.1bis-2bis/Op.70 No.2bis/ 嬰ヘ短調 Op.posth./変ホ長調 Op.posth. |
イェジ・ステルチンスキ(P) | |
| 録音:1993年1月19-21日、ジェシュフ、フィルハルモニア。 | ||
| チャイコフスキー(1840-1893): バレエ組曲「くるみ割り人形」Op.71a/ 「四季」(12の性格的小品)Op.37a/ オペラ「エフゲニー・オネーギン」 〜ポロネーズ(リスト編曲) |
イェジ・ステルチンスキ(P) | |
| 録音:1993年3月7-8日、ジェシュフ、フィルハルモニア。 | ||
| ショパン(1810-1849):大ポロネーズ集 Op.26 No.1-2/Op.40 Nos.1-2/Op.44/Op.53/Op.61 |
イェジ・ステルチンスキ(P) | |
| 録音:1992年、ジェシュフ、フィルハルモニア。 | ||
| ショパン(1810-1849): ピアノ・ソナタ第2番 Op.35/変奏曲(ヘクサメロン)/ 変奏曲 ホ長調/華麗な変奏曲 Op.12/ アレグレット嬰 ヘ長調(*)/ ギャロップ・マルキ 変イ長調(*)/ ブーレ[ト長調(*)/イ長調(*)]/ カンタービレ 変ロ長調/ コントルダンス 変ヘ長調/フーガ イ短調/ 春 ト短調(*)/ラルゴ 変ホ長調/ モデラート ホ長調/葬送行進曲/ エコセーズ[第1番/第2番/第3番] |
イェジ・ステルチンスキ(P) | |
| 録音:1993年12月7日、ジェシュフ、フィルハルモニア/1989年、ワルシャワ。(*)ポーランドにおける初録音。 | ||
| モーツァルト(1756-1791): オルガン作品全集 Vol.1〜教会ソナタ集 変ホ長調 K.67/変ロ長調 K.68/ニ長調 K.69/ ニ長調 K.144/変ロ長調 K.212/へ長調 K.224/ イ長調 K.225/ト長調 K.241/ヘ長調 K.244/ ニ長調 K.245/ハ長調 K.263/ト長調 K.264/ ハ長調 K.268/ハ長調 K.328/ ハ長調 K.329/ハ長調 K.336 |
カロル・ ゴウェンビョフスキ (Org) イェジ・サルヴァロフスキ指揮 ポモジェpo. | |
| 録音:1989年、ビドゴシュチ。 | ||
| モーツァルト(1756-1791): オルガン作品全集 Vol.2 幻想曲 ヘ短調 K.608/ 幻想曲(アレグロとアダージョ)K.594 (ゴウェンビョフスキ版)/ アンダンテ ヘ短調 K.616/ ヴェローナ風アレグロ K.72a/ フーガ[変ホ長調 K.153/ト短調 K.154]/ ライプツィヒのジーグ K.574/ 序曲 ハ長調 K.399/ アダージョとロンド ハ短調- ハ長調 K.617/ アダージョ ハ長調 K.356/ フーガ ト短調 K.401(四手連弾)(*)/ アダージョとフーガ ハ短調 K.546 |
カロル・ ゴウェンビョフスキ (Org) ヴィクトル・ウィヤク(Org;*) | |
| 録音:1989年、グダンスク、聖ニコライ教会。 | ||
| ショパン、モニュシュコ: ピアノ・デュオのための作品集 ショパン(1810-1849): 4手連弾のための変奏曲 ニ長調(*)/ 2台のピアノのためのロンド Op.73(*) スタニスラフ・モニュシュコ(1819-1872): [4手連弾のための全作品](*)(+) 演奏会用ポロネーズ イ長調/婚礼のマズルカ/ ポロネーズ ニ長調/ワルツ/糸紡ぎ娘/ コントルダンス I-VI/ 放浪者の歌/オペラ「ハルカ」〜山の踊り [ピアノ独奏作品] オペラ「幽霊屋敷」から 鐘のアリア/秋の歌/ 野外パーティー(ワルツ)/ ワルツ 変ホ短調/同 変イ長調/ バガテル ト短調/無言歌/ ヴィリニュスへの別れ(マズルカ)/別れ |
クリスティナ・マコフスカ(P;*) アンナ・ヴェソウォフスカ(P) | |
| 録音:1987年、ワルシャワ。(+)は世界初録音。 | ||
| イグナツィ・フェリクス・ ドブジンスキ(1807-1867):ピアノ協奏曲 Op.2(*) ショパン(1810-1849):ピアノ協奏曲第2番 Op.21 |
イェジ・ステルチンスキ(P) アダム・ナタネク指揮 ニュー・ポーリッシュ・ フィルハーモニック [ジェシュフpo] | |
| 録音:1994年、ジェシュフ、フィルハルモニア。(*)世界初録音。 | ||
| アダム・コステツキ引き振り ヴィヴァルディ(1678-1741):「四季」 ロッシーニ(1792-1868): 弦楽のためのソナタ第2番 イ長調 |
アダム・コステツキ(Vn)指揮 ハノーファー室内o. | |
| 録音:1992年、ドイツ、ハノーファー。 | ||
| J.S.バッハ:オルガン作品集 トッカータ ニ短調 K.565/ カンツォーナ ニ短調 K.588/ コラール編曲「今ぞ喜べ、 愛するキリスト者たちよ」K.734/ コラール編曲 「いと高きにある神にのみ栄光あれ」K.715/ 幻想曲 ト長調 BWV572/協奏曲 イ短調 K.593/ 前奏曲とフーガ ニ長調 K.532/ ソナタ第6番 ト長調 K.530/ パッサカリア ハ短調 K.582 |
カロル・ ゴウェンビョフスキ (Org) | |
| 録音:1991-1992年、オランダ、ブレダ、大教会、スウェーデン、クリスティアンスタッド、聖三位一体教会。 | ||
| ショパン:ピアノ作品集 Vol.2 スケルツォ第1番 ロ短調 Op.20/夜想曲 ロ長調 Op.62 No.1/ 前奏曲 ホ短調 Op.28 No.4/同 イ長調 Op.28 No.7/ 同 ハ短調 Op.28 No.20/夜想曲 嬰ハ短調 Op.posth./ ワルツ 変イ長調 Op.69 No.1/葬送行進曲 ハ短調/ ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35 |
ヤヌシュ・オレイニチャク(P) | |
| 録音:1994年12月10-11日、ジェシュフ、フィルハルモニア。 1952年生まれのヤヌシュ・オレイニチャクは映画「La Note Blue」で俳優としてショパンを演じ、映画「戦場のピアニスト」ではサウンドトラックのピアノ演奏と手の出演を行った、現代ポーランドを代表するピアニストの一人。彼が当レーベルに録音した2枚のショパン・アルバムは彼自身のお気に入りとのこと。 | ||
| ショパン:(1810-1849): バラード第4番 Op.52/前奏曲 Op.28 Nos.21-24/ スケルツォ第2番 Op.31/夜想曲 Op.55 No.2/ ピアノ・ソナタ第2番 Op.35/ マズルカ Op.59 Nos.1-3/ ワルツ Op.64 No.1/練習曲 Op.10 Nos.1-2 |
パヴェウ・ザヴァツキ(P) | |
| 録音:1995年4月22-23日、ジェシュフ、フィルハルモニア、ライヴ。 1975年ヴロツワフに生まれたパヴェウ・ザヴァツキは7歳からピアノ教育を受け始め、1992年にはロン=ティボー国際コンクールで準決勝に進んだ。当録音はヴロツワフのカロル・リピンスキ音楽アカデミーに在籍しグジェゴシュ・クジンスキ教授に師事していた時期に行われたもの。 | ||
| ポーランド歌曲集 Vol.1 ショパン(1810-1849): リトアニアの歌 Op.4 No.16/メロディー Op.74 No.9/ 私の見えない所に Op.74 No.6/ 舞い落ちる木の葉 Op.74 No.17 ミェチスワフ・カルウォヴィチ(1876-1909): Op.1 Nos.1-3,5-6/Op.3 Nos.1-3,4-7/他 4曲 スタニスワフ・モニュシュコ(1819-1872): 4つの歌曲/3つの歌曲 |
ステファニア・トチスカ(Ms) ヤヌシュ・オレイニチャク(P) | |
| 録音:1995年5月15-17日、ジェシュフ、フィルハルモニア。 | ||
| ショパン(1810-1849):編曲による歌曲集 編曲者不詳:スターバト・マーテル (前奏曲 Op.28 No.20;第1版) ポーリーヌ・ヴィアルド(1821-1910)編曲: 12のマズルカによる歌曲 十六歳(Op.50 No.2)/ 私を愛して(Op.33 No.2)/ 愛の嘆き(Op.6 No.1)/ コケット(Op.7 No.1)/ 小鳥(Op.68 No.2)/別れ(Op.24 No.1)/ 祭り(Op.6 No.4)/脆き心(Op.7 No.3)/ 若い娘(Op.24 No.2)/ 子守歌(Op.33 No.3)/ 踊り(Op.50 No.1)/美女(Op.67 No.1) 編曲者不詳:嘆き(夜想曲 Op.9 No.1) ルイジ・ボルデーゼ編曲: ナイチンゲール(マズルカ Op.17 Nos.1,4) 編曲者不詳:夢(前奏曲 Op.28 No.7) 編曲者不詳:スターバト・マーテル (前奏曲 Op.28 No.20;第2版) |
アガ・ヴィンスカ(S) イェジ・ステルチンスキ(P) | |
| 録音:1995年6月28-30日、ジェシュフ、フィルハルモニア。全曲世界初録音。 | ||
| ユリウス・ザレンプスキ(1854-1885): ピアノ作品全集 Vol.1 幻想ポロネース Op.9(*)/バラード Op.18(*)/ 子守歌 Op.22/心付け[Etrennes]Op.27/ ガヴォット Op.29/演奏会用マズルカ Op.8(*)/ 無言のロマンス(手稿)(*)/大ポロネーズ Op.7 |
カロル・ラジヴォノヴィチ(P) | |
| 録音:1993年2月20-21日、ジェシュフ、フィルハルモニア。 ザレンプスキは現ウクライナ西部の町ジトミェジュ(現ジトミル)の貴族の家に生まれ、ウィーンとペテルブルクで学んだ後リストに弟子入りし師の演奏旅行にたびたび同行(1875-1877)、1880年にブリュッセル音楽院のピアノ教授に就任、ピアニスト・作曲家としてヨーロッパじゅうで大活躍し、まさにショパンの再来というところだったが、ショパン同様結核により31歳の若さで亡くなってしまった。ショパンと異なり没後長く忘れられていましたが、近年研究が進み、ショパンの様式を継承・発展させながらドビュッシー以降のフランス音楽に見られるエキゾティックな語法を開発していた点も指摘されるなど、再評価が進んでいる。(*)世界初録音。 | ||
| ショパン(1810-1849): チェロのための作品全集 ポロネーズ Op.3/協奏的ニ重奏曲 ホ長調/ ソナタ ト短調 Op.65 アレクサンドル・グラズノフ編曲: 練習曲 Op.10 No.6/同 Op.25 No.7 ヤン・ペッケル編曲:マズルカ Op.67 No.4 スタニスワフ・フィルレイ編曲: マズルカ Op.33 No.2 パブロ・サラサーテ、 スタニスワフ・フィルレイ編曲: 夜想曲 Op.9 No.21 ガスパル・カサド編曲:練習曲 Op.21 No.1 |
スタニスワフ・フィルレイ(Vc) アンナ・ヴェソウォフスカ(P) | |
| 録音:1987、1995年、ワルシャワ。 | ||
| ピアノのための変奏曲集 フランティシェク・レッセル(1780-1838): 変奏曲 イ短調/同 Op.15 ショパン(1810-1849): 変奏曲 ホ長調/変奏曲 ホ長調(ヘクサメロン)/ 変奏曲 Op.12 カロル・シマノフスキ(1882-1937): ポーランド民謡の主題による変奏曲 Op.10 |
イェジ・ステルチンスキ(P) | |
| 録音:1992、1993、1990年。 | ||
| シューベルト(1797-1828):ピアノ三重奏曲全集 ピアノ三重奏曲 Op.100 D.929/ソナタ楽章 D.28/ ピアノ三重奏曲 Op.99 D.898/ アダージョ Op.148 D.897 |
ルービンシュタイン三重奏団 [アンナ・ヴェソウォフスカ(P) アダム・コステツキ(Vn) スタニスワフ・フィルレイ(Vc) | |
| ルービンシュタイン三重奏団は1984年、名ピアニストアルトゥール・ルービンシュタインの生地ウーチで結成されたトリオ。 | ||
| J.S.バッハ(1685-1750)/ フェルッチョ・ブゾーニ編曲:シャコンヌ ブラームス(1833-1897)/ フェルッチョ・ブゾーニ編曲: コラール前奏曲 Op.122 Nos.4-5, 8-10 マックス・レーガー(1873-1916): テレマンの主題による変奏曲とフーガ Op.134 |
イェジ・ステルチンスキ(P) | |
| 録音:1990、1996年。 | ||
| ミコワイ・ゴムウカ(1535頃-1609?): ポーランド詩篇歌集(全42曲) |
リシャルト・ジマク指揮 ワルシャワ室内cho. | |
| 録音:1992年、ワルシャワ。16世紀ポーランドの作曲家ゴムウカの唯一現存する作品。 | ||
| マックス・レーガー(1873-1916): オルガン作品集 B-A-C-H による幻想曲とフーガ Op.46/ コラール「目覚めよと呼ぶ声あり」 による幻想曲 Op.52 No.2/ 序奏とパッサカリア Op.63/ 幻想曲とフーガ ニ短調 Op.135B |
カロル・ ゴウェンビョフスキ (Org) | |
| 録音:1997年?、ストックホルム、ヘドヴィグ=エレオノーラ教会。 | ||
| ヘンリク&ユゼフ・ヴィエニャフスキ: ヴァイオリンとピアノのための作品集 ユゼフ・ヴィエニャフスキ(1837-1912): ピアノとヴァイオリンのためのソナタ Op.24(*) ヘンリク・ヴィエニャフスキ(1835-1888) &ユゼフ・ヴィエニャフスキ: ヴァイオリンとピアノのための アレグロ・デ・ソナーテ Op.2(*) ヘンリク・ヴィエニャフスキ/ ユゼフ・ヴィエニャフスキ編曲: ポーゼンの思い出 Op.3 (性格的マズルカ;ピアノ独奏版)/ 2つのサロン用マズルカ Op.12(ピアノ独奏版)/ クヤヴィヤク (お気に入りのマズルカ;ピアノ独奏版) |
バルトシュ・ブリワ(Vn;*) アンジェイ・タタルスキ(P) | |
| 録音:1997年1月3-4日、ワルシャワ。 ヘンリク・ヴィエニャフスキと、弟で同じく名ヴァイオリニストとして活躍したユゼフの作品を取り上げた好企画。全曲世界初録音。バルトシュ・ブリワは6歳でヴァイオリンを始め、フライブルク州立音楽大学でヴォルフガング・マルシュナーに、ポズナン音楽アカデミーでヤドヴィガ・カリシェフスカに師事、1981年のヴィエニャフスキ・コンクールで入賞したヴァイオリニストで、現在ポズナン音楽アカデミー教授。アンジェイ・タタルスキはポズナン音楽アカデミーでオルガ・ドンブロフスカに、パリでヴラド・ペルルミュテールに師事したピアニストで、現在ポズナン音楽アカデミー教授を務めている。 | ||
| 偉大なるポーランドのショパンの伝統 ラウル・コチャルスキ(1885-1948) Vol.1 〜ピアニスト&作曲家 ショパン(1810-1849): ワルツ Op.64 No.2/前奏曲 Op.28 No.7/ 子守歌 Op.57/エコセーズ Nos.1-3/ マズルカ Op.68 No.3/ワルツ Op.18/ ワルツ Op.34 Nos.1-2/夜想曲 Op.32 No.1/ 夜想曲 Op.9 No.2/前奏曲 Op.28 Nos.14, 17/ 夜想曲 Op.15 No.2/同 Op.37 No.1(以上;*) ラウル・コチャルスキ(1885-1948): マズルカ Op.6/ラウル=ワルツ Op.18/ マズルカ Op.40/練習曲 Op.57/ マズルカ Op.60(以上;+) |
ラウル・コチャルスキ(P;*) イェジ・ステルチンスキ(P;+) | |
| 録音:1948年、ポズナン(*)/1997年、ワルシャワ(+)。(+)世界初録音。ラウル・コチャルスキは貴族の家庭に生まれ、カロル・ミクリ(1821-1897)に師事したピアニストで、作曲家としても活躍した。 | ||
| 偉大なるポーランドのショパンの伝統 ラウル・コチャルスキ(1885-1948) Vol.2 〜ピアニスト&作曲家 ショパン(1810-1849): 12の練習曲 Op.10(*)/3つの練習曲 Op.Posth(*) ラウル・コチャルスキ(1885-1948): 幻想的ワルツ Op.49/前奏曲 Op.50/ 12の印象 Op.75 から Nos.5, 7, 9/ ソナタ(小ソナタ)Op.146/ 24の前奏曲 Op.65 から Nos.6, 11, 15, 19/ マズルカ rekopis(1943頃)/ ポーランド組曲 Op.71(以上;+) |
ラウル・コチャルスキ(P;*) アンジェイ・タタルスキ(P;+) | |
| 録音:1938年、ベルリン(*)/1997年、ワルシャワ(+)。(+)世界初録音。 | ||
| 偉大なるポーランドのショパンの伝統 アレクサンデル・ミハウォフスキ(1851-1938) 〜ピアニスト メンデルスゾーン(1809-1847):狩りの歌 Op.19 No.3 シューベルト(1797-1828)/リスト編曲: ウィーンの夜会(ワルツ=カプリス第6番) ショパン(1810-1849)/リスト編曲: 私のいとしい人 Op.74 No.12 アレクサンデル・ミハウォフスキ(1851-1938): ショパンのワルツ 変ニ長調による パラフレーズ(1933/1934) |
アレクサンデル・ ミハウォフスキ(P) | |
| 録音:1905年-1934年、ワルシャワ。カロル・ミクリ(1821-1897)門下のミハウォフスキは、ワンダ・ランドフスカ、イェジ・ジュラフレフ、ユゼフ・シミドヴィチ、ミッシャ・レヴィツキ、ウラディーミル・ソフロニツキ、ヴワディスワフ・シュピルマンらを輩出した歴史的ピアニスト・教師。 | ||
| 偉大なるポーランドのショパンの伝統 ラウル・コチャルスキ(1885-1948) Vol.3 〜ピアニスト&作曲家 ショパン(1810-1849): 12の練習曲 Op.25(*)/ 12の練習曲 Op.10 から Nos.4, 6, 8, 10(+) ラウル・コチャルスキ(1885-1948): オペラ「リモント」からの2つのバレエ断章/ 3つの夜想曲 Op.147 から No.2/ 伝説第2番 Op.144/ ピアノのための組曲「シミェルフ」 [Smielow]Op.132(以上;#) |
ラウル・コチャルスキ(P;*/+) アンジェイ・タタルスキ(P;#) | |
| 録音:1938年、ベルリン(*)/1938年5月24日(+)/1997年、ワルシャワ(#)。(#)世界初録音。 | ||
| 世界のショパンの伝統 ヴィルヘルム・バックハウス、アルフレッド・コルトー ショパン(1810-1849): 12の練習曲 Op.10(*)/前奏曲 ハ長調&練習曲 ハ長調(+)/ 即興曲 Op.66(+)/ワルツ Op.42(#)/12の前奏曲 Op.10(**)/ ワルツ Op.34 Nos.2-3(++)/同 Op.64 No.1(++)/同 Op.42(++) |
ヴィルヘルム・ バックハウス(P;*/+/#) アルフレッド・ コルトー(P;**/++) | |
| 録音、原盤:1928年、Electrola(*)/1934年、HMV(+/**)/1924年、Monarch Records "Gramophone"(#)/1935年、Disque "Gramophone"(++)。 | ||
| 偉大なるポーランドのショパンの伝統 アレクサンデル・ミハウォフスキ(1851-1938)〜ピアノ教授 モーツァルト(1756-1791):ピアノ協奏曲第26番「戴冠式」K.537(*)/幻想曲 K.397 ワンダ・ランドフウスカ(P) ヴァルター・ゲール指揮室内o.(*)[録音:1937年] ショパン(1810-1849):スケルツォ Op.31 アレクサンデル・ミハウォフスキ(1851-1938):ショパンのワルツ 変ニ長調によるパラフレーズ イェジ・ジュラフレフ(P)[録音:1949年-1951年] ショパン:マズルカ Op.41 No.4/前奏曲 Op.28 Nos.3,8 イグナツィ・ヤン・パデレフスキ(1860-1941):クラコヴィヤク Op.9 No.1 ルドミル・ルジツキ(1884-1953):ポーランド舞曲 Op.37 Nos.1-2 ユゼフ・シミドヴィチ(P)[録音:1949年-1952年] ショパン:ワルツ ホ短調 Op.posth./同 Op.34 No.3 ヤニナ・ファミリエル=ヘプネル[ファミリアー=ヘプナー](P)[録音:1932年頃] | ||
| ミハウォフスキの教え子たちの演奏を収録。 | ||
| 偉大なるポーランドのショパンの伝統 ラウル・コチャルスキ(1885-1948)Vol.4 〜ピアニスト&作曲家 ショパン(1810-1849): ポロネーズ Op.53/ バラード 全曲(*) [第1番 Op.23/第2番 Op.38 第3番 Op.47/第4番 Op.52]/ スケルツォ第2番 Op.31(*) ラウル・コチャルスキ(1885-1948):歌曲集(+) Op.66 Nos.3, 7/Op.67 No.1/Op.69 Nos.2, 8/Op.99 No.1 Op.102 Nos.1-4/Op.121 Nos.15, 20(二重唱曲) |
ラウル・コチャルスキ(P;*/+) アレクサンドラ・グルツァ= バルトチャク(S;+) マルチェイ・バルトチャク(Br;+) ロベルト・マラト(P;+) | |
| 録音:1938年、ベルリン(*)/1998年3月31日、ワルシャワ、S-2(+)。(+)世界初録音。 | ||
| カロル・リピンスキ(1790-1861): ヴァイオリンのための作品集 ステファニのオペラ「クラクフ人と高地人」 による幻想曲 Op.33 (アンジェイ・ヴルベル編曲)(*)/ ベッリーニのオペラ 「夢遊病の女」による幻想曲 Op.23(同編曲)(*)/ 無伴奏ヴァイオリンのためのカプリス Op.29 No.3/ 無伴奏ヴァイオリンのための即興曲 Op.34 No.1/ 2つのヴァイオリンとチェロのための三重奏曲 Op.8(*) |
コンスタンティ・ アンジェイ・クルカ(Vn) アウレリア・ リヴァノフスカ(Vn;*) アンジェイ・ヴルベル(Vc;*) | |
| 録音:1998年、ワルシャワ、S-2。 ヴィエニャフスキ以前のポーランド音楽史上最高のヴィトルオーゾ・ヴァイオリニストとされるリピンスキの作品を、現代ポーランド最高のヴァイオリニスト、クルカが弾いた注目盤。全曲世界初録音。 | ||
| 偉大なるポーランドのショパンの伝統 アレクサンデル・ミハウォフスキ(1851-1938)〜ピアノ教授&作曲家 ショパン(1810-1849): ワルツ[Op.64 No.1/Op.70 No.1]/ 前奏曲 Op.28 Nos.13-14, 20, 22/練習曲[変イ長調 Op.posth./Op.10 No.4] ウラディーミル・ソフロニツキー(P)[録音:1948-1952年] ショパン:夜想曲 Op.15 No.2/マズルカ Op.50 No.3 ルジャ・エトキン(P)[録音:1937年頃] ヘンリク・メルツェル(1869-1928):モニュシュコの「糸紡ぎ娘」によるパラフレーズ マリア・バルヴナ(P)[録音:1931年] ショパン:マズルカ Op.17 No.4 アルフレート・グリュンフェルト(1852-1924):ウィーンの夜会 (ヨハン・シュトラウスによる演奏会用パラフレーズ)Op.56 ヴワディスワフ・シュピルマン(P)[録音:1948年] アレクサンデル・ミハウォフスキ(1851-1938): ガヴォット Op.4/マズルカ[Op.5/Op.6]/前奏曲 Op.9/悲しきワルツ Op.11/ 前奏曲[Op.14/Op.33 No.2]/カプリッチョ(ポルカ風)Op.26/ショパンの即興曲による練習曲 Op.2 ロベルト・マラト(P)[録音:1998年5月27日、ワルシャワ、ポーランド放送 S-2] | ||
| ミハウォフスキの教え子たちの演奏と彼の作品の演奏を収録。 | ||
| 偉大なるポーランドのショパンの伝統 ラウル・コチャルスキ(1885-1948) Vol.5 〜ピアニスト ショパン(1810-1849): 24の前奏曲 Op.28/前奏曲 Op.45/同 変イ長調 Op.posth./ 子守歌 Op.57/即興曲 Op.36/同 Op.posth.(Op.66)/同 Op.29/ バラード Op.23/マズルカ Op.50 No.1/ワルツ Op.18 |
ラウル・コチャルスキ(P) | |
| 録音:1938、1939、1948年。 | ||
| 偉大なるポーランドのショパンの伝統 ラウル・コチャルスキ(1885-1948) Vol.6 〜ピアニスト ショパン(1810-1849): ポロネーズ Op.40 No.1/同 Op.53// 夜想曲 Op.27 No.2/同 Op.62 No.1/ マズルカ Op.33 No.4/同 Op.posth.(Op.68 No.2)/ 練習曲 Op.10 Nos.2, 6/同 Op.25 No.6/ 前奏曲 Op.28 Nos.9-12,17,20/同 Op.45/ ワルツ Op.64 Nos.1-2/同 Op.18 モーツァルト(1756-1791):ワルツ 変ロ長調/同 ヘ長調 リスト(1811-1886):菩提樹(シューベルトの歌曲) |
ラウル・コチャルスキ(P) | |
| 録音:1928、1934、1938、1939年。 | ||
| 偉大なるポーランドのショパンの伝統 ラウル・コチャルスキ(1885-1948) Vol.7 〜ピアニスト&作曲家 ショパン(1810-1849): 前奏曲 Op.28 No.20/夜想曲 Op.27 No.2/ マズルカ Op.7 No.1/子守歌 Op.57/ 即興曲 Op.posth.(Op.66)/ワルツ Op.18/ バラード Op.23 ベートーヴェン(1770-1827): ピアノ・ソナタ第14番「幻想曲風」Op.27 No.2 イグナツィ・ヤン・パデレフスキ(1860-1941): 夜想曲 Op.16 No.4/メロディー Op.16 No.2/メヌエット Op.14 No.1 ラウル・コチャルスキ(1885-1948): 即興曲 Op.124/スケルツォ Op.131 No.5 |
ラウル・コチャルスキ(P) | |
| 録音:1945、1948年。 | ||
| 偉大なるポーランドのショパンの伝統 イグナツィ・ヤン・パデレフスキ(1860-1941) 〜ピアニスト&作曲家 ショパン(1810-1849): 練習曲 Op.25 No.2/子守歌 Op.57/練習曲 Op.25 No.9/ 夜想曲 Op.15 No.1/ワルツ Op.64 No.2/同 Op.18/ マズルカ Op.59 Nos.2-3/ポロネーズ Op.26 No.2 リスト(1811-1886):乙女の願い(ショパンの歌曲) メンデルスゾーン(1809-1947):狩りの歌 Op.19 No.3 シューベルト(1797-1828):即興曲 Op.142 No.3 シューマン:夕べに Op.12 No.1 リスト:軽やかさ(練習曲)/ハンガリー狂詩曲第2番 イグナツィ・ヤン・パデレフスキ(1860-1941): 幻想的クラコヴィエンヌ Op.14 No.6/ メヌエット Op.14 No.1 |
イグナツィ・ヤン・パデレフスキ(P) | |
| 録音:1912-1924年。 | ||
| 偉大なるポーランドのショパンの伝統 ユゼフ・シミドヴィチ(1888-1962)〜ピアニスト ヘンリク・メルツェル(1869-1929): ピアノ協奏曲第2番(*) アレクサンデル・ザジツキ(1834-1895): ピアノ協奏曲 Op.17(+) ユリウス・ザレンプスキ(1854-1885):練習曲 ヘ短調 ルドミル・ルジツキ(1884-1953): 5つの前奏曲 Op.2 から Nos.1,3 ショパン(1810-1849): ワルツ Op.34 No.2/マズルカ Op.68 Nos.2-3 |
ユゼフ・シミドヴィチ(P) ヤン・クレンツ指揮(*) ポーランド国立放送so.(*) アルノルト・レズレル指揮(+) ポーランド放送 ビドゴシュチso.(+) | |
| 録音:1952年(*)/1949年(+)/1948、1949、1954年(*/+以外)。アレクサンデル・ミハウォフスキ門下のピアニスト。 | ||
| 偉大なるポーランドのショパンの伝統 カロル・ミクリ(1819-1897)〜作曲家&ピアノ教授 カロル・ミクリ(1819-1897): ポロネーズ Op.1/同 Op.2/ピアノのための12の小品 Op.24 Liv.II(Nos.6-10)/ 前奏曲とプレスト・アジタート Op.1(以上;*) カロル・ラジヴォノヴィチ(P)[録音:1998年4月17日、ワルシャワ、ポーランド放送、S-2] ショパン(1810-1849):夜想曲 Op.9 No.2/葬送行進曲 Op.35 カロル・シマノフスキ(1882-1937):練習曲 Op.33 No.5 イグナツィ・ヤン・パデレフスキ(1860-1941):夕べに Op.10 No.1 ラウル・コチャルスキ(P)[録音:1925、1928、1930、1945年] ショパン:子守歌 Op.57/マズルカ Op.63 No.3/夜想曲 Op.15 No.2 アレクサンデル・ミハウォフスキ(1851-1938):ショパンのワルツによるパラフレーズ アレクサンデル・ミハウォフスキ(P)[録音:1929、1933/1934年] ショパン:タランテラ Op.43 マウリツィ・ロセンタル(1862-1946):ヨハン・シュトラウスのワルツによる幻想曲 マウリツィ・ロセンタル[モーリッツ・ローゼンタール](P)[録音:1928、1942年] | ||
| ミクリの教え子たちの演奏と彼の作品の演奏を収録。 | ||
| 偉大なるポーランドのショパンの伝統 イグナツィ・フリードマン(1882-1948)〜ピアニスト&作曲家 ショパン(1810-1849): ポロネーズ Op.53/同 Op.71 No.2/夜想曲 Op.55 No.2/ 練習曲 Op.10 Nos.5,7,10/同 Op.25 Nos.6,9/ 前奏曲 Op.28 Nos.15,19/バラード Op.47/ マズルカ Op.7 No.1/同 Op.33 Nos.2,4/ 同 Op.63 No.3(以上;*) イグナツィ・フリードマン(1882-1948): ピアノのための6つの編曲 〜精霊の踊り(グルック作曲)/ モニュシュコによる3つの演奏会用編曲 Op.28/ 水彩画(ピアノのための5つの小品)Op.18 から [小さな子守歌(No.1)/マズルカ(No.5)]/ 2つのマズルカ Op.49/ ピアノのための5つの小品 Op.13 〜軍隊行進曲(No.4)/ ピアノのための5つの小品 Op.10 〜彼女は踊る(No.5)(以上;+) |
イグナツィ・フリードマン(P;*) アンジェイ・タタルスキ(P;+) | |
| 録音:1923-1933年(*)/1998年12月12日、ワルシャワ、ポーランド放送、S-2(+) | ||
| J.S.バッハ:オルガン作品全集 | カロル・ ゴウェンビョフスキ (Org) | |
| 録音:オランダ、ブレダ、大教会/スウェーデン、クリスティアンスタッド、聖三位一体教会。 2枚組7巻仕立てとなっていますが、国内への供給は当面全巻一括形式のみとなります。また、セット用外箱はありません。14枚組で12枚分の価格。 | ||
| 偉大なるポーランドのショパンの伝統 ユゼフ・トゥルチンスキ(1884-1953)〜ピアニスト ショパン(1810-1849): ポロネーズ Op.53/夜想曲 Op.27 No.1/ 練習曲 Op.10 Nos.4,11/マズルカ Op.24 No.4/ ポロネーズ Op.40 No.2/ 即興曲 Op.29/同 嬰ハ短調 Op.posth.(Op.66)/ 夜想曲 Op.9 No.2/同 Op.15 No.2/ 同 Op.55 No.1/バラード Op.52/ 舟歌 Op.60/タランテラ Op.43 ワルツ Op.64 No.2 |
ユゼフ・トゥルチンスキ(P) | |
| 録音:1950年。パデレフスキ門下のピアニスト。 | ||
| 偉大なるポーランドのショパンの伝統 フランティシェク・ウカシェヴィチ(1890-1950) 〜ピアニスト ショパン(1810-1849): ワルツ Op.18/夜想曲 Op.15 No.2/練習曲 Op.25 No.9/ マズルカ Op.33 No.2/即興曲 嬰ハ短調 Op.posth./ ワルツ ホ短調 Op.posth/練習曲 Op.10 No.5/ ジグムント・ノスコフスキ(1846-1909): ユモレスク Op.40 No.1/ロマンス 変ロ短調/ クラコヴィヤク Op.40 No.2 イグナツィ・ヤン・パデレフスキ(1860-1941): メロディー Op.8 No.3/クラコヴィヤク Op.9 No.1 ロマン・スタトコフスキ(1859-1925): メロディー ロ長調/同 変ホ短調 アレクサンデル・ザジツキ(1834-1895): マズルカ Op.12 No.1 チャイコフスキー(1840-1893):変奏曲 Op.19 No.6 ラフマニノフ(1873-1943):前奏曲 Op.32 No.12 アレクサンドル・スクリャービン(1872-1915): 夜想曲 Op.9 No.2 シューベルト(1797-1828)/リスト: 聞け、聞け、ひばりを(セレナード) メンデルスゾーン(1809-1847): 無言歌 Op.30 No.3/春の歌 Op.67 No.4 |
フランティシェク・ウカシェヴィチ(P) | |
| 録音:1937-1950年。テオドール・レシェティツキー(1830-1915)門下のピアニスト。 | ||
| リスト(1811-1886):ピアノ・ソナタ ショパン(1810-1849):24の前奏曲 Op.28 |
パヴェウ・ザワツキ(P) | |
| 録音:2001年12月、ワルシャワ。 | ||
| カロル・リピンスキ(1790-1861): 2つのヴァイオリンとチェロのための三重奏曲 Op.12/ 2つのヴァイオリンとチェロのための 3つのポロネーズ Op.9 |
コンスタンティ・ アンジェイ・クルカ、 グジェゴシュ・ フミェレフスキVn) アンジェイ・ヴルベル(Vc) | |
| 録音:2004年、11月25-26日、ワルシャワ、S-2。 | ||
| ユゼフ・ヴィエニャフスキ(1837-1912): ピアノ・ソナタ Op.22/ メヌエット ニ長調(ピアノのための)/ 無言歌(ピアノのための)/チェロ・ソナタ Op.26(*) |
アンジェイ・ヴルベル(Vc;*) イェジ・ステルチンスキ(P) | |
| 録音:2005年2月8-9日、ワルシャワ、S-2。 | ||