SALTO RECORDS

1枚あたり¥2940(税抜¥2800)


 1986年創業、ドイツのカッセルに本拠を置く女性専門出版社 フロア出版 [Furore Verlag] 傘下のCDレーベルを、当店独自にご案内(フランスにも SALTO という同名レーベルがあったが、関係なし)。出版物同様 CD の方も基本的に女流作曲家専門で、「バイロイト宮廷の音楽」等、一部の商品を除き男性作曲家は登場しない(演奏者には男性も含まれる)。
 #2011年現在の発売は以下アイテムが全てで、品番が飛んでいる物は未発売か廃盤の模様です。


無伴奏ホルンのための音楽
#CDショップ・カデンツァ独自翻訳のため、無断転載は堅くお断り致します
 エミリー・ツォペル(1964-1996): Flodigarry (1994)
 バルバラ・ヘラー(1936-): Domino (1994)
 ヴィオレタ・ディネスク(1953-): Es nimmt mich wunder.... (1994)
 テラ・デ・マレツ・オイエンス(1932-1996):ホルンとテープのための協奏曲 (1980)
 アドリアーナ・ヘルスキー(1953-): Welten-Enden (1992/93)
 ヴィエラ・ヤナールチェコヴァー(1941-): Yan (1995)
  ウルラ・カール(Hr)
 録音:1996年9月5日-6日、スイス。
フルートとピアノのための音楽
#CDショップ・カデンツァ独自翻訳のため、無断転載は堅くお断り致します
 リリ・ブーランジェ(1893-1918):フルートとピアノのための「春の朝に」(1917/18)
 バルバラ・ヘラー(1936-):フルートとピアノのための3つの小品(1961)
 ヴィエラ・ヤナールチェコヴァー(1941-):
  ピアノの独奏のための「 Abgestaubte Saiten 」(1986)
 ヴィヴィエーヌ・オリーヴ:(1950-):
  バスフルートのための「 ...is the flower of a heart of man... 」
 バルバラ・ヘラー: La Palmera (1997)
 マルゲリーテ・レスゲン=シャンピオン(1894-1976):フルートとピアノのためのソナタ
 バルバラ・ヘラー:ピアノのための「 Furore - ein Traum 」 (1986)
  ヴェロニカ・クラナイス(Fl) マルグリート・ツィマーマン(P)
 録音:1997年。
バルバラ・ヘラー(1936-):ヴィブラフォンとマリンバのための音楽
#CDショップ・カデンツァ独自翻訳のため、無断転載は堅くお断り致します
 「カルタ遊び、雨のパリ」 [Kartenspiele - Il pleut à Paris] (1994)(全17トラック)
  クリストファー・デル(ヴィブラフォン/マリンバ)
 録音:1996年/発売:1997年。
Ton-Zeichen [Tone-Signs] 〜バルバラ・ヘラー(1936-)
 & ニコラウス・ヘイドゥック(1957-):エレクトロニクスのための音楽

#CDショップ・カデンツァ独自翻訳のため、無断転載は堅くお断り致します
  音がバナナの木で育つ時 [Wenn Töne auf Bananenstauden wachsen würden] /
  ウルリケ・フェルトのための波(無窮動)[Welle für Ulrike Feld (Perpetuum mobile)] /
  Sich winden... / Eine Welle kehrt um / Spiralwelle

 バルバラ・ヘラー、ニコラウス・ヘイドゥック(多様な楽器)
 発売:1997年。レーベルのアイテム紹介には「エレクトロニクス、打楽器、コントラバス、ワイングラス、チェロ、プリペアド・ピアノと石」と、楽器についてらしき記載がある。
La Voce〜チェロと声のための現代作品集
#CDショップ・カデンツァ独自翻訳のため、無断転載は堅くお断り致します
 エメリー・ツォペル(1964-1996): Für Anna, Orte / A public footpath
 ジョン・ケージ(1912-1992):チェロと声のための変奏曲2
 アドリアーナ・ヘルスキー(1953-):
  Nouns to nouns (nach einem gleichnamigen Gedicht von E. E. Cummings)
 マウリシオ・カーゲル(1931-2008): Siegfriedp
 ルイ・アンドリーセン(1939-): La Voce / ローラント・アレイ(1964-): Sail away
  ズザーネ・エーラーズ(Vc/声)
 発売:2003年?。
ゲーテによって触発された18-19世紀の歌曲(全21トラック)
#CDショップ・カデンツァ独自翻訳のため、無断転載は堅くお断り致します
 クララ・シューマン(1819-1896)、ヤネッテ・ビュルデ(1799-?)、ベッティーナ・フォン・アルニム(1785-1859)、
 ファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼル(1805-1847)、エリーゼ・ミュラー、
 ルイーゼ・ラインハルト(1779-1826)、アンナ・アマーリア〔アマーリエ〕(1794-1870)、
 ヨハンナ・キンケル(1810-1857)、ヘレーネ・リープマン(1795-1859)、ヨゼフィーネ・ラング(1815-1880)の作品

  エリーザベト・ショル(S) ブルクハルト・シェーファー(P)
 録音:1999年5月10日-13日、ゼンデザール、ケルン放送局。題名には特に記載が無いが、このレーベルらしく全員女流作曲家によるもの。有名どころのシューマン夫人、メンデルスゾーン姉はもちろん、プロイセン王フリードリヒ・ヴィルヘルム1世の娘アンナ・アマーリア等珍しい作曲家の作も収められている。
ベッティーナ・フォン・アルニム(1785-1859):歌曲と詩作集(全24トラック)
#CDショップ・カデンツァ独自翻訳のため、無断転載は堅くお断り致します
 レナーテ・ブロシュ(S) カール=フリードリヒ・シェーファー(P)
 ヤルダ・レプリング、エヴァ=マリア・バート、ペーター・ルエーセ、ハンス=ディーター・ランゲ(語り)
 録音:1998年10月、1999年1月-2月。発売:1999年。ベッティーナ・フォン・アルニムは、ゲーテやベートーヴェン等、多数の同世代芸術家たちと親交のあったドイツの女流作家。夫アヒム・フォン・アルニム(1781-1831)も文学者で、彼女は7人の子供を抱えて家庭を切り盛りしつつ、作曲や絵画を含む創作を行った。
SAL-7009

(2CD)
ヴィルヘルミーネ・フォン・プロイセン〔ヴィルヘルミーネ・フォン・バイロイト〕〜
 バイロイト宮廷の音楽 − ヴィルヘルミーネのミューズ寺院 1734-1764

#CDショップ・カデンツァ独自翻訳のため、無断転載は堅くお断り致します
 ヴィルヘルミーネ・フォン・プロイセン(1709-1758):
  チェンバロ、弦楽と通奏低音のための協奏曲 ト短調
   nach den wiedergefundenen Originalstimmen (Notenedition) /
  歌劇「アルゲノア」〜メゾソプラノ、弦楽と
   通奏低音のためのアリア「 Un certo freddo orrore 」
 クリスティアン・フリードリヒ・デッベルト(?-1770):
  トラヴェルゾと通奏低音のためのソナタ イ短調Op.1 (1749頃)
 アンナ・ボン・ディ・ヴェネツィア(1739/40-1767頃):
  チェンバロ独奏のためのソナタ ロ短調 Op.2 No.5
 アダム・ファルケンハーゲン(1697-1754):
  リュート、トラヴェルゾとヴィオラ・ダ・ガンバのための協奏曲 ニ長調Op.4 No.3
 ヨハン・ファイファー(1697-1761):
  トラヴェルゾ、ヴァイオリンと通奏低音のための(トリオ・)ソナタ ト長調/
  ソプラノとテオルボのための
   バイロイトのリュート歌曲「 Verstelle dich, mein Engel in der Liebe 」
 ベルンハルト・ヨアヒム・ハーゲン(1720-1787):
  ヴァイオリンと通奏低音のためのソロ(・ソナタ) ロ長調
 クリスティアン・カンナビヒ(1731-1798):
  トラヴェルゾとヴィオリーネのためのデュエット ニ長調Op.4 No.2
 ヨハン・バルタザル・ケール(1725-1778):
  フォルテピアノ、弦楽、2つのホルン、ティンパニと通奏低音のための協奏曲 ハ長調
 イレーネ・ハーゲン・アンサンブル
 発売:2000年。在庫僅少の模様です。入手出来無い場合はご容赦下さい。
Anklänge 〜19-20世紀の作曲家による歌曲集
#CDショップ・カデンツァ独自翻訳のため、無断転載は堅くお断り致します
 クララ・シューマン(1819-1896)、ヨハンナ・キンケル(1810-1857)、
 ファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼル(1805-1847)、ヨゼフィーネ・ラング(1815-1880)、
 ポーリーヌ;・ヴィアルドー=ガルシア(1821-1910)、アルマ・マーラー=ヴェルフェル(1879-1964)、
 ルース・ショーンタル(1924-2006)、ブルンヒルデ・ゾンターク(1936-2002)、ヴィオレタ・ディネスク(1953-)の作品

  ラン・ラオ(S) ミカエラ・ゲリウス(P)
 録音:1998年8月24日-26日、ゼンデザール、ヘッセン放送局、フランクフルト。在庫僅少の模様です。入手出来無い場合はご容赦下さい。
エリザベト=クロード・ジャケ・ド・ラ・ゲール(1665-1729):
 ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ集
 〔第1番 ニ長調/第2番 ニ長調/第3番 ヘ長調/第4番 ト長調/第5番 イ短調/第6番 イ長調〕
#CDショップ・カデンツァ独自翻訳のため、無断転載は堅くお断り致します
  ラ・ベアータ・オーランダ・アンサンブル
   [クラウディア・ホフマン(Vn) フランシスカ・フィンク(ガンバ) エリーザベト・ガイガー(Cemb)]
 録音:2000年6月19日-23日、福音教会、ゲニンゲン。ピリオド楽器使用。
SAL-7012

(1CD)
1.5CD価格
マリアンナ・マルティネス〔マリアンネ・フォン・マルティネス〕(1744-1812):
 独唱、合唱と管弦楽のための4声のミサ曲 ニ長調 (1765)
#CDショップ・カデンツァ独自翻訳のため、無断転載は堅くお断り致します
  カタリーナ・シュピールマン(S) ニーナ・アモン(Ms)
  フェリクス・リエント(T) ミヒャエル・クライス(B−Br)
  ペーター・ローズリ指揮キルヒドルフ〔小田舎教会?〕合唱協会
 録音:2002年5月7日、教会、ジークリスウィル、ベルン州、スイス。
 ローマ教皇大使としてウィーンで活躍したスペイン系イタリア人を父に持つマリアンナ・マルティネスの一家は、ウィーンの大規模な共同住宅に住んでおり、同建物内にはニコラ・ポルポラ(1686-1768)やまだ若いハイドン(1732-1809)も自宅を構えていた。また、同世代の詩人メタスタージオ(1698-1782)とは家族ぐるみでの友人であった。マリアンナの音楽的才能に気付いたのはメタスタージオで、彼はまずハイドンから鍵盤楽器のレッスンを受けれるよう手配、彼女は10歳になるとハイドンの伴奏の下ポルポラから声楽を学ぶようになり、少し後にはハッセ(1699-1783)から作曲を学んだ。また、彼女はメタスタージオの尽力もあって高度な教育も身につけており、母国語にあたるイタリア語とドイツ語のみならず、フランス語と英語も堪能だったという。彼女は「女帝」マリア・テレジア(1717-1780)の御前演奏を幾度も依頼され、自らの作品も多くを初演したと考えられている。後年、彼女と姉妹が開いていた夜会にはモーツァルト(1756-1791)が頻繁に訪れ、彼女との4手連弾作も書いた。
 在庫僅少の模様です。入手出来無い場合はご容赦下さい。また、他盤より高額となっています。
セシル・シャミナード(1857-1944):ピアノにおける肖像 [Piano Portrait]
#CDショップ・カデンツァ独自翻訳のため、無断転載は堅くお断り致します
 悲愴的練習曲Op.124 (*) /
 6つの演奏会用練習曲Op.35 より〔第2番「秋」Op.35 No.2 (*) /第3番「糸を紡ぐ女」Op.35 No.3 〕/
 ロマン的練習曲Op.132 (*) /
 6つの無言歌Op.76 より〔第3番「牧歌」Op.76 No.3 /第5番「ブルターニュの歌」Op.76 No.3 〕/
 プロヴァンスの詩Op.127 〜第4曲「夜の漁夫」Op.127 No.4 /ワルツ第4番Op.91 /
 秋のワルツ Op.169 /ワルツ=カプリスOp.33 /ピアノ・ソナタ ハ短調Op.21
 クリスティーナ・ハルニシュ(P)
 録音:2003年、スイス・イタリアーナ放送局、ルガーノ。発売:2008年。(*) の3曲は SAL-7017 にも同一曲目が収録されているが、データが正しければ別録音で、演奏分数も異なっている。
La Nave della Vita / Das Schiff des Lebens〜
 マティルデ・カプイス(1912/13-):歌曲集
(全27曲)
#CDショップ・カデンツァ独自翻訳のため、無断転載は堅くお断り致します
  ウルリケ・マルティン(Ms) アンネヘール・シュトゥンフィウス(S) マルティナ・ヒュスマン(P)
 録音:2005年1月3日-10日、ミュンヘン。カプイスはイタリアの作曲家・オルガニスト・ピアニスト。2011年現在では存命の模様。
SAL-7015

(2CD)
25 PLUS Piano Solo 〜27人の女性作曲家による
#CDショップ・カデンツァ独自翻訳のため、無断転載は堅くお断り致します
 Caroline Ansink: Los / Ursula Mamlok: "Inward Journey/In high spirits"
 Silvia Leonor Alvarez de la Fuente: Variaciones / Sibylle Pomorin: Zahlenspiele
 Gloria Coates: The Books / Bernadetta Matuszczak: Kontraste / Ludmila Yurina: Angel of white Day
 Joanna Stepalska-Spix: Non Perpetuum Mobile / Carmen Maria Cârneci: conSolar
 Susanne Erding Swiridoff: Pagode / Matilde Capuis: Corale / Maria de Alvear: Soles interiores
 Liana Alexandra: Cadenza / Vivienne Olive: Prometheus meets Purcell / Andrea Csollány: Short Story
 Margarete Sorg-Rose: Corrente / Tsippi Fleischer: In a chromatic mood / Diana Cemeryte: Still
 Barbara Heller, Germany: Nacht-Tagebuch / Siegrid Ernst: Klangschatten / Marliese Zeiner: Capriccietti
 Florentine Mulsant: Sonate / Ursula Görsch: Piano latinero / Ruth Schonthal: Toccata & Arietta
 Ruth McGuire: 5 lyrische Miniaturen / Violeta Dinescu: Telomer / Eva Schorr: Tango

  様々なピアニスト
 録音:2004年10月16日、フランクフルト舞台芸術大学、ライヴ。1979年?に創設された「国際 "女性と音楽" 研究会」 [Internationaler Arbeitskreis Frau und Musik e.V.] の25周年を記念して発売された物。そのため25という数字にこだわったようで、題名にもそれが表れている。演奏は10人以上がクレジットされているが、多くがフランクフルト舞台芸術大学教授陣と思われる。
 在庫僅少の模様です。入手出来無い場合はご容赦下さい。
SAL-7016

(1CD)
1.5CD価格
ファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼル(1805-1847):
 フォルテピアノのための12の性格的小品「12か月」 (1841)
#CDショップ・カデンツァ独自翻訳のため、無断転載は堅くお断り致します
  マルクス・ヴェンツ(P)
 発売:2005年。
 在庫僅少の模様です。入手出来無い場合はご容赦下さい。また、他盤より高額となっています。
19世紀と20世紀の女性作曲家による演奏会用練習曲とトッカータ集
#CDショップ・カデンツァ独自翻訳のため、無断転載は堅くお断り致します
 マリア〔・アガータ〕・シマノフスカ〔=ヴォウォフスカ〕(1789-1831):
  練習曲集 より〔第9番 ハ長調/第5番 ヘ長調/第7番 ニ短調/第8番 ホ長調/第10番 変ホ長調〕/
  夜想曲(アレグレット) 変イ長調「母 [Le Murmure] 」
 グラジナ・バチェヴィチ(1909-1969):「10の練習曲集」より〔第1番/第4番/第3番「アレグレット」〕
 ヴァンダ・ランドフスカ(1879-1959):性格的練習曲 ハ短調Op.4 「 En Route 」
 アガーテ・バッケル=グレンダール(1847-1909):「6つの演奏会用練習曲集」 Op.11 より
  〔第6番 イ長調「アレグレット・グラツィオーソ」/第1番 ロ短調「アレグロ・コン・フオーコ」〕
 マリア・ホファー(1894-1977):トッカータ(アレグロ・エネルジコ)「機械 [Die Maschine]
 クララ・シューマン=ヴィーク(1819-1896):
  練習曲 変イ長調/音楽の夜会 Op.6〜第1曲「トッカティーナ」Op.6 No.1
 セシル・シャミナード(1857-1944):
  トッカータ ハ短調Op.39 /秋Op.35 No.2 /悲愴的練習曲Op.124 /ロマン的練習曲Op.132
 クリスティーナ・ハルニシュ(P)
 録音:1991年、フライブルク音楽大学。発売:2008年。なお、レーベル資料&本体における英題が「〜協奏的練習曲 [Concerto Etudes] と〜」となっているが、誤訳と思われる。また、同資料にランドフスカの生没年が(1789-1859)と誤記されており、ブックレット等に間違いがあるかもしれません。
 チェンバロ演奏の歴史的大家、ランドフスカによる作品が収録されており、見逃せない。
19世紀と20世紀の作曲家によるクリスマス・キャロル
#CDショップ・カデンツァ独自翻訳のため、無断転載は堅くお断り致します
 ムリエル・ハーバート(1897-1984)、カタリーナ・ヴァン・レンネス(1858-1940)、
 ジビッレ・メルテンス=シャーフハウゼン(1797-1857)、エメリー・ツムシュテーク(1796-1857)、
 ファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼル(1805-1847)、リリ・ブーランジェ(1893-1918)、
 アルマ・マーラー=ヴェルフェル(1879-1964)、エイミー・ビーチ(1867-1944)、レベッカ・クラーク(1886-1979)、
 アンネッテ・フォン・ドロステ=ヒュルスホフ(1797-1848)、エリザベス・ポストン(1905-1987)、
 ルイーゼ・グレーガー(1862-1944)、フェミーネ・シュルツ、ルイーゼ・ラインハルト(1779-1826)、
 オーギュスタ・オルメス(1847-1903)、ベッティーナ・フォン・アルニム(1785-1859)の作品

  エリーザベト・ゲール(S) ラウレッタ・ブルーマー(P)
 発売:2010年。


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