| QUANTUM CLASSICS 〔第2弾ご案内〕 | ||
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バッハ〜サン・ベルトラン・ド・コマンジュにおけるトランペット&オルガン・リサイタル J.S.バッハ: 管弦楽組曲第2番 ロ短調BWV.1067/コラール「我を憐れみたまえ、主なる神よ」BWV.721 / カンタータ第147番 BWV.147〜コラール「主よ、人の望みの喜びよ」/ ヴィヴァルディによる鍵盤楽器独奏のための協奏曲第1番 ニ長調BWV.972 / コラール「目覚めよ、と呼ぶ声が聞こえ」BWV.645 / カンタータ第156番 BWV.156 より〔シンフォニア/コラール〕/ 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番 BWV.1006 より〔ガヴォット/ロンドー〕/ コラール「汝の御座の前に我進み出で」BWV.668 /カンタータ第205番 BWV.205〜アリア パスカル・ヴィニュロン(Tp) ベルンハルト・マルクス(Org) | ||
| 録音:1999年9月9日-11日、サン・ベルトラン・ド・コマンジュ大聖堂、フランス。 多くがトランペットとオルガンのための編曲版によるものと思われるが、外装に詳細は記載されていない。トランペットのヴィニュロンはオルガンも弾く才人で、同レーベルへJ.S.バッハ「ゴルトベルク変奏曲」(QM-7053)、「平均律」(QM-7039、7043; 3人でピアノ・チェンバロ・オルガンを引き分け)などを録音しているほか、指揮者としても活躍しているという。 | ||
| 3 Chefs-d'oeuvre du Violon [3 Violin Masterpieces] J.S.バッハ(1685-1750):無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 ニ短調BWV1004 バルトーク(1881-1945):無伴奏ヴァイオリン・ソナタ パガニーニ(1782-1840):「我が心はもはや虚ろになりて」による序奏、主題と変奏曲 パトリック・シュムラ(Vn) | ||
| 録音:2001年7月、改革派受胎告知教会 [Église réformée de l'Annonciation] 、パリ。使用楽器:ニコロ・ガリアーノ〔裏インレイ欧文記載は "Nicolas Gagliani" 〕、1740年頃製作。 | ||
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フランツ・ダンツィ(1763-1826):ファゴット、ヴァイオリン、 ヴィオラとチェロのための3つの四重奏曲集 Op.40〔第1番−第3番〕 オトマール・ヌッシオ(1902-1990): コントラファゴットと弦楽のためのディヴェルティメント(*) ニコール・フィリバ(1937-):バソン、弦楽と打楽器のための「熱雲」 ジャン=クロード・モンタク(Fg/コントラFg) トリオ・ヨアヒム[フレデリク・ラロク(Vn) ピエール・ルネル(Va) シリル・ラクルー(Vc)] ジャン=フランソワ・ヴェルディエ指揮打楽器奏者、他 | ||
| 発売:2002年。(*)は発売時、世界初録音だったもの。 | ||
| バルバラ・マルシンコフスカ J.S.バッハ(1685-1750):無伴奏チェロ組曲第1番 ト長調BWV1007〜前奏曲 コダーイ(1882-1967):無伴奏チェロ・ソナタ(1915) レジス・カンポ(1968-):チェロのための「幻想の本 [Livre de Fantaisies] 」(1999) より 〔幻想曲第1番/幻想曲第10番〕 アントワーヌ・ティスネ(1932-1998): エレジー II (バルバラ・マルシンコフスカに献呈)(1984) ピオトル・モス(1949-):告発 [Plainte] (1998) バルバラ・マルシンコフスカ(Vc) | ||
| 録音:2001年9月、ヴェルリー城、オービニー=シュル=ネール、シェール県、フランス。 | ||
| ベートーヴェン:クラリネット三重奏曲集 〔変ロ長調Op.11 (原曲:ピアノ三重奏曲第4番「街の歌」/ 変ホ長調Op.38 (原曲:ピアノ三重奏曲)/ 変ホ長調Op.44 (原曲:創作主題によるピアノ三重奏のための14の変奏曲)〕 トリオ・ジャン・フランセ [エレーヌ・カレフ(P) クレール・ヴェルニョリ(Cl) ダニエル・ラクロ(Vc)] | ||
| 録音;2003年3月、パリ。 | ||
| トランペット協奏曲集 ヘンデル(1685-1759):協奏曲 ト短調 テレマン(1681-1767):協奏曲 ニ長調 レオポルト・モーツァルト(1719-1787):協奏曲 ニ長調 ハイドン(1732-1809):協奏曲 変ホ長調 フンメル(1778-1837):協奏曲 ホ長調 |
パスカル・ヴィニュロン(Tp) チェコスロヴァキア・プラハ室内o. | |
| ウェーバー(1786-1826):協奏曲集 クラリネット協奏曲第1番 ヘ短調Op.73 (*) / ファゴット協奏曲 ヘ長調Op.75 (#) / クラリネット協奏曲第2番 変ホ長調Op.74 (*) / アンダンテとハンガリー風ロンド ハ短調Op.35 (#) |
ミシェル・アリニョン(Cl;*) ジャン=クロード・ モンタク(Fg;#) アモリー・デュ・クロセル指揮 シャンボール・シンフォニエッタ | |
| 録音:1988年/1990年。 #既にレーベル品切となっている可能性があります。入荷しない場合はご容赦下さい。 | ||
| クリストファー・ボール(1936-): クラリネットと弦楽のための協奏曲(*) / 管楽三重奏のための4つの舞曲(#) / フルートと管弦楽のための協奏曲(+) / アイルランド組曲 |
レスリー・クレイヴン(Cl;*/#) アダム・ウォーカー(Fl;#/+) ポール・ アーデン=テイラー(Ob;#) クリストファー・ボール指揮(#以外) エメラルド・コンサートo.(#以外) | |
| 録音:2006年7月27日-28日、オール・セインツ教会、ウェストン・スーパー・メア、イギリス。録音担当:ポール・アーデン=テイラー (DINMORE RECORDS, U.K. / DINMOREを含む他レーベルでの発売は無し)。 | ||
| チェンバロ、オルガン、ピアノ3種で引き分けた「平均律第2巻」 J.S.バッハ:平均律クラヴィーア曲集 第2巻 BWV.870-893(3種の楽器による弾き分け) 〔BWV.870 (#), 871 (*), 872 (+), 873 (*), 874 (#), 875 (*), 876 (#), 877 (+), 878 (#), 879 (*), 880 (#), 881 (+), 882 (*), 883 (+), 884 (*), 885 (#), 886 (+), 887 (*), 888 (+), 889 (*), 890 (#), 891 (+), 892 (#), 893 (+) 〕 クリスティアーヌ・オジェ(Cemb;*) パスカル・ヴィニュロン(Org;#) ディミトリー・ヴァシラキス(P;+) | ||
| 録音:2007年9月22日-28日、サン=マルシアル教会、セニュレ、ヨンヌ県、フランス。
使用楽器:(マルク?・)デュコルネ製作(*)/ミシェル・ジルー(1939-)製作、1989年(#)/スタインウェイ(+)。『3種の楽器を使用した世界初録音 』と外装に記載されている。 第1巻:QM-7039に続く3種の楽器で聴く「平均律」。当平均律は1つの曲集を曲ごとに引き分けたものだが、続編といえる「ゴルトベルク」(QM-7053)では、それぞれ全曲が3種収録されている。 | ||
| ロマン・パトツカ、ヴァイオリン・リサイタル ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第10番 ハ長調Op.96 ドヴォルザーク:ロマンス ヘ短調Op.11 / スク:4つの小品 バルトーク:ラプソディ第1番 Sz.86 ロマン・パトツカ(Vn) フレデリク・ラガルド(P) | ||
| QUANTUM CLASSICS 〔2008年以降の新譜第1弾〕 | ||
| チェンバロ、オルガン、ピアノ3種で引き分けた「平均律第1巻」 J.S.バッハ:平均律クラヴィーア曲集 第1巻 BWV.846-869(3種の楽器による弾き分け) 〔BWV.846 (+), 847-848 (*), 849-850 (#), 851 (*), 852 (#), 853-854 (+), 855-856 (*), 857 (#), 858 (*), 859 (#), 860 (*), 861 (#), 862-864 (+), 865 (#), 866 (*), 867 (+), 868 (#), 869 (+) 〕 クリスティアーヌ・オジェ(Cemb;*) パスカル・ヴィニュロン(Org;#) ディミトリー・ヴァシラキス(P;+) | ||
| 録音:2006年9月22日-28日、サン=マルシアル教会、セニュレ、ヨンヌ県、フランス。使用楽器:(マルク?・)デュコルネ製作(*)/ミシェル・ジルー(1939-)製作、1989年(#)/スタインウェイ(+)。『3種の楽器を使用した世界初録音 』と外装に記載されている。 第2巻:QM-7043。3種の楽器で聴く「平均律」。当盤は1つの曲集を曲ごとに引き分けたものだが、続編といえる「ゴルトベルク」(QM-7053)では、それぞれ全曲が3種収録されている。 | ||
| ミサの典礼 [Liturgie de la Messe de 1642 à 2008] Entrées アテニャン: Verset de Magnificat / マルシャン: Fond d'orgue (1er livre) クレランボー: Basse et dessus de trompette / パッヘルベル:トッカータ ホ長調 J.S.バッハ:前奏曲 ト長調/コラール「愛する御神の統べしらすままにまつろい」 Offertoire カベソン: 5 Versets de Magnificats / マルシャン: Fond d'orgue (2e livre) J.S.バッハ:コラール「 Seigneur Jésus, je t'implore 」 / フレスコバルディ:めでたし、海の星 デュリュフレ: Variation III Veni Creatoe / ラングレ: Chant de Paix フランク: Adagio du 3eme choral / N.モレル: Offertoire de Noël Communion フレスコバルディ: Toccata tertia per l'elevazione ヴィヴァルディ/J.S.バッハ:協奏曲 ニ長調〜ラルゲット J.S.バッハ:パルティータ「喜び迎えん、慈しみ深きイエスよ」 フランク:前奏曲、フーガと変奏〜変奏 / メシアン:主の降誕〜第3曲「永遠の摂理」 Sortie グリニ: Point d'orgue sur les grands jeux ルイ・クープラン:シャコンヌ ト短調/ Bransle de Basque ツィポーリ: All' offertorio / J.S.バッハ:トッカータ とコーダ ニ短調/ ボエルマン:ゴシック組曲〜トッカータ ニコール・モレル(Org) | ||
| 録音:2007年4月、教会、ル・ヴィエイユ=ボジェ、メーヌ=エ=ロワール県、フランス。 | ||
| DEDICACES 〜バスクラリネットのための作品集 いたくら・ひろみ:イリュージョンズ〔1−3〕 / EUN JIN WON: 夢/独白 マウリ・ブチャラ:印象 / イヴァン・ベロク:ミニアテュール〔1−4〕 ジャン=パスカル・ジャイニェ:OBJETS I / ヴァンサン・ギヨー:岩礁 アントニー・ジラード: COULEUR DE CENDRES ジャン=マルク・フサール(バスCl) パテュニア・ヤンコフスカ(P) | ||
| 録音:2009年3月。 | ||
| チェンバロ、オルガン、ピアノによる3種の「ゴルトベルク変奏曲」 J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲 BWV.988(3種の楽器による演奏/全て全曲) クリスティアーヌ・オジェ(Cemb;*) パスカル・ヴィニュロン(Org;#) ディミトリー・ヴァシラキス(P;+) | ||
| 録音:2008年9月、トゥール大聖堂、ロレーヌ地域圏、フランス(#)/2008年10月、聖ジャンヌ・ダルク・ヴェルサイユ教会/2009年12月、パリ(以上、(*)と(+)はどちらにあたるのか外装に詳細記載無し)。使用楽器:アンソニー・シデイ製作(*)/クルト・シュヴェンケデル製作(#)/ファツィオーリ(+)。『世界初の「比較対照版」[Comparative Edition] 』と外装に記載されている。 前出の「平均律第1巻」(QM-7039)、「平均律第2巻」(QM-7043)とは異なり、楽器ごとに全曲が収録されており、3種の「ゴルトベルク」が楽しめる。 | ||
| アルメニアの宝〜アルメニアの宗教的歌曲集 4世紀−12世紀の聖歌、イェクマリアン、コミタス、他の作品 |
ムラード・ アミルハニヤン(B−Br) ナリーネ・シモニアン(Org) | |
| 発売:2010年。使用オルガン:Cavaille-Coll-Orgel (Saint-Antoine Des Quinze-Vingts De Paris)。アミルハニヤンはアルメニア出身で、フランスを中心に活躍する若手歌手。2004年には、日本でマスター・クラス終了者のコンサートに参加したことがあるらしい。オルガンのシモニアンもアルメニア出身。 | ||
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家系〜エルサン、プナール、ポーレ、コダーイ:無伴奏チェロのための作品集 フィリップ・エルサン(1948-):無伴奏チェロ・ソナタ オリヴィエ・プナール(1974-):チェロのためのエレジーOp.24 ヴァンサン・ポーレ(1962-):チェロのための誇張法 コダーイ(1882-1967):無伴奏チェロ・ソナタOp.8 ファブリス・ビアン(Vc) | ||
| 録音:2010年4月-5月、ヴェルサイユ、フランス。 | ||
| 狩りの音楽 Vol.1 ラモー:ミュゼット/鳥のさえずり/ジーグ/タンブーラン ダカン:ロンドー形式のファンファーレ/犬の吠える声/獲物のご馳走/狩人たちの楽しみ フランソワ・クープラン:ディアーヌ/ファンファーレ / ダンドリュー:狩人 シューマン:狩りの歌 / ブラームス:狩人 リスト:「超絶技巧練習曲集」より〔狩り/雪かき〕/パガニーニ練習曲集〜狩り ウェーバー:「魔弾の射手」より〔黒雲が空を隠しても/狩人の合唱〕他 Anen-Lulie Kerhello (S) ディミトリー・ヴァシラキス(P) クリスティーヌ・オージェ(Cemb) パスカル・ヴィニュロン(Org) | ||
| 発売:2010年。使用オルガン:ノワイヨン大聖堂のオルガン。 | ||
| QUANTUM CLASSICS 〔旧譜第1回〕 | ||
| ショパン&リスト:ポーランド歌曲集 ショパン:19のポーランド歌曲集 Op.74 (*) リスト:ショパンによる6つのポーランド歌曲(#) |
チェ・ヨンヒ [Young-Hee Choi] (S;*) クリストフ・グラセル(P;*/#) | |
| 録音:1989年。使用ピアノ:プレイエル、1831年製/エラール、1852年製。(*)は通常17曲だが、おそらくOp.74以外の2曲を追加しての曲数と思われる。 | ||
| モーツァルト(1756-1971):クラリネットと弦楽のための3つの四重奏曲集Op.79 〔第1番 変ロ長調(原曲:ヴァイオリン・ソナタ第34番 変ロ長調K.317d (378) (1779) )/ 第2番 変ホ長調(原曲:ヴァイオリン・ソナタ第36番 変ホ長調K.374f (380) (1781) )/ 第3番 ヘ長調(原曲:ピアノ三重奏曲第2番 ト長調K.496 (1786) 〕 ドミニク・ヴィダル(Cl) ミリエール弦楽三重奏団[マリー=クリスティーヌ・ミリエール(Vn) ジャン=フランソワ・ブナタル(Va) フィリップ・バリー(Vc)] | ||
| 録音:1990年2月、シャトー・ド・ヴィル・ダヴレイ、パリ。 | ||
| 黒人霊歌集 | ルイ・ アジョン=ウィリアム(Vo) | |
| プロコフィエフ(1891-1953): 組曲「ロメオとジュリエット」Op.75 / 年取った祖母の話Op.31 / ピアノ・ソナタ第9番 Op.103 |
セシル・ ユゴナール=ロシュ(P) | |
| 録音:1991年1月、パリ。 | ||
| 台湾とフランスの現代作品集 馬水龍〔マ・シュイロン〕(1939-): La Lanterne ジャック・シャイエ(1910-1999): Ut queant laxis / Resonare fibris / Mira gestorum / Sancte Johannes 許常惠(1929-2001): Nü guan zhi ジャン=ジャック・ヴェルネ(1935-): Aulophonie アラン・ヴェベル(1930-): Cantus ヴェロニク・ダイ(1950-): Illustrations |
レイナルド・パロ(Ob) ドゥニーズ・ムジュヴァン (ケルティックHp) エルザ・チェン(S) エリザベト・スン(P) ジャン=ジャック・ヴェルネ指揮 青少年po. | |
| 録音:1990年9月、フレンヌ音楽院。 | ||
| ピエール・ヴィスメール(1915-1992):協奏曲集 ピアノ協奏曲第2番 (1948) (*)/ ヴァイオリン協奏曲第2番 (1959) (#) |
クローディーヌ・ ペレッティ(P;*) ガブリエル・ ドゥヴリーズ(Vn;#) ピエール・ヴィスメール指揮(*) エドモンド・アッピア指揮(#) スイス・ロマンドo.(*/#) | |
| スイスのジュネーヴに生まれ、ジュネーヴ音楽院で学ぶも当時の古い和声楽教育に賛同できず(当時、音楽院へ講師として訪れていたロベール・カサドシュに、ピアノの腕前を褒められたらしい)、同郷のピアニスト、ジャクリーヌ・ブランカールらから援助を受けてパリに留学、パリ音楽院でロジェ=デュカスに、併せてスコラ・カントルムでダニエル=ルシュールにも学び、エコール・ノルマルではさらにシャルル・ミュンシュから指揮法も習った作曲家。第1交響曲はシェルヘン指揮で初演、またピアノ協奏曲は2曲とも、ジャクリーヌ・ブランカール独奏で初演された。 | ||
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カトリーヌ・ミシェル・イン・リサイタル〜ハープ音楽のアンソロジー ゴットフリート・キルヒホフ(1685-1746):アリア/リゴードン ヘンデル(1685-1759):主題と変奏 ドゥシェク(1760-1812):2つのソナタ〔ハ短調/変ホ長調〕 フランソワ=ジョセフ・ナデルマン(1781-1835):2つのソナタ〔ヘ長調/変ロ長調〕 グリンカ(1804-1857):夜想曲/主題と変奏/ひばり ドニゼッティ(1797-1848):「ランメルムールのルチア」第1幕〜抜粋 ドビュッシー(1862-1918):アラベスク第1番/月の光/亜麻色の髪の乙女 アンドレ・カプレ(1878-1925):ディヴェルティスマン〔フランス風に/スペイン風に〕 ジャン・クラ(1879-1932):2つの即興曲 タイユフェール(1892-1983):ソナタ / ジョリヴェ(1905-1974):前奏曲 エディト・ルジェ(1941-):変容 / アラン・ルヴィエ(1945-):キメラ アラン・バンカール(1934-):新年の贈り物 [Étrennes] カトリーヌ・ミシェル(Hp) | ||
| 録音:1989年1月&1993年11月、以上 古教会、ポートランド、オレゴン州(合衆国)、ライヴ。編曲と思われる作品も含まれているが、外装に詳細は記載されていない。 | ||
| トランペットとピアノのためのフランス音楽 ジェルジ・エネスク(1881-1955):トランペットとピアノのための「伝説」 ジャン・オバン(1928-):トランペットとピアノのためのソナチネ ピエール・ランティエ(1910-1998):トランペットとピアノのためのソナタ ジャン・ユボー(1917-1992):トランペットとピアノのためのソナタ フロラン・シュミット(1870-1958):トランペットとピアノのための組曲 パスカル・ヴィニュロン(Tp) ディミトリ・ヴァシラキス(P) | ||
| 録音:1991年11月。 | ||
| シューマン(1810-1856): ピアノ・ソナタ第1番 嬰へ短調Op.11 / 3つのロマンスOp.28 / アラベスクOp.18 /トッカータOp.7 |
フランソワーズ・ ブフェタルスニェヴィク(P) [ Françoise Buffet-Arsenijevic ] | |
| 録音:1987年12月29日-30日。 | ||
| エルツ自作のピアノを使用〜 アンリ・エルツ(1803-1888):ロッシーニの歌劇を主題とした作品集 「オリー伯爵」の主題による大幻想曲Op.47 /「モーゼ」の有名な歌によるロンドOp.37 / 「シンデレラ」のカヴァティーナによる変奏曲Op.60 / 「シャブランのマティルダ」からの華麗なる変奏曲とハンガリー風終曲Op.77 / ピアノ・フォルテのための変奏曲「『セミラーミデ』からのカヴァティーナ」Op.68 No.2 / 「セミラーミデ」の主題による演奏会用大幻想曲Op.130 クリストフ・グラセル(P) | ||
| 録音:外装に年月日記載無し、DDD。使用楽器:アンリ・エルツ製作、1867年。 | ||
| リスト(1811-1886): オーベルマンの谷/3つのペトラルカのソネット/ ダンテを読んで/ジュネーヴの鐘/葬送 |
フランソワーズ・ ブフェタルスニェヴィク(P) [ Françoise Buffet-Arsenijevic ] | |
| 録音:1992年9月、聖ピエール福音教会、パリ。 | ||
| フルート&ハープ、リサイタル サン=サーンス(1835-1921):幻想曲Op.124 ヴィンセント・パーシケッティ(1915-1987):セレナード第10番(*) ラヴィ・シャンカール(1920-): L'Aube Enchantée ドビュッシー(1862 [1962と誤記] -1918):シランクス ヴィトルト・ルトスワフスキ(1913-1994):3つの断章(*) アッセルマン(1845-1912 [1875-1937と誤記] ):泉 ラヴェル(1875-1937):ハバネラ形式の小品 アリーナ・ピエショフスカ=パスカル(1937-): Chant de l'Espace infini (*) イベール(1890-1962):間奏曲 / ベルナール・アンドレ(1948-):拝廊 ヤドヴィガ・コトノフスカ(Fl) ヨアンナ・コチエルスカ(Hp) | ||
| 録音:外装に年月日記載無し、DDD。(*)は当盤発売当時の世界初録音。 | ||
| ファゴットとチェンバロのためのソナタ集 J.S.バッハ: ファゴットとチェンバロのためのソナタ 〔第1番 ト長調/第2番 ニ長調/第3番 ト短調〕 ヘンデル: ファゴットとチェンバロのためのソナタ ハ長調 |
ジャン=クロード・ モンタク(Fg) ジョエル・ポンテ(Cemb) | |
| 録音:外装に年月日記載無し、DDD/発売:1993年。 | ||
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オペラの大アリアによるクラリネットとピアノのための幻想曲と変奏曲集 グノー/J.L.プティ編曲:「ファウスト」による変奏曲 ベッリーニ/H.ラザルス編曲:「清教徒」による幻想曲 ロッシーニ/I.ミュラー編曲:「セビーリャの理髪師」の 「今の歌声は」によるカヴァティーナ ヴェルディ/L.ジャンピエーリ編曲:「椿姫」による幻想曲 ヴェルディ/バッシ=ジャンピエーリ編曲:「リゴレット」による幻想曲 ビゼー/J.L.プティ編曲:「カルメン」による変奏曲 ドミニク・ヴィダル(Cl) 滝島 一穂(P) | ||
| 録音:1993年3月4日-6日、シャトー・ド・ヴィル・ダヴレイ、パリ。裏インレイに日本語題名が『オペラのアリアに基ずいたファンタジーとバリエーション』と記載されており、他に元となった歌劇名も記されている。 | ||