| 19−20世紀のフルートとギターのためのオリジナル音楽 フェルディナンド・カルッリ(1770-1841):セレナード集 アントン・ディアベッリ(1781-1858):セレナード フランス・コンスタン(1910-):神への音楽 ジョン・デュアート(1919-): アン・プティ・ジャズ(イダ・プレスティのために) |
デュオ・ヴェルスス | |
| アメリカ〜南米の民族音楽 | グルポ・コン・カワ レオン大聖堂 スコラ・カントールム | |
| アンヘル・バルハ(1938-1987): プランクトゥム・イェレミエ(エレミヤの哀歌) マドリガルとロマンス集/海の詩集 |
ザ・スコラーズ | |
| バルハはレオンの作曲家。彼はサンタンデール音楽祭においてザ・スコラーズ(イギリスのヴォーカル・アンサンブル)に出会って以来依頼協力関係を築き、新作を提供していた。 | ||
| カンタブリアの音楽II〜ノベル・サマーノ:合唱作品集 | ホセ・ルイス・オセーホ指揮 サルベ・デ・ラレードcho. ホセ・ルイス・リベーラ指揮 ヌエストラ・セニョーラ・デ・ コバドンガ・トレラベガ・ ダンス・グループ | |
| 巡礼道の音楽〜中世巡礼者たちの歌と舞曲 アルフォンソ10世編纂:「聖母マリアのカンティガ集」から3曲 マルティン・コダス:「カンティガス・デ・アミーゴ」から2曲 「カルミナ・ブラーナ」から3曲 「カリクストゥス写本」から2曲 「モンペリエ写本」から1曲 「ラス・ウエルガス写本」から2曲 「モンセラートの朱い本」から4曲 |
G.I.メディアエヴム | |
| 録音:1991年12月6-8日、ブルゴス大学法学部博物館(旧王立救護院)。メディアエヴムは1988年にブルゴスで結成された、スペインをはじめヨーロッパの中世音楽を専門とするグループ。 | ||
| アンヘル・バルハ(1938-1987):室内合唱のための作品集 ヨブの歌/宗教的歌曲集/ミサ・アエア・チェリ |
カピーリャ・クラシカ・ デ・レオン | |
| バルハが1967年から1969年にかけて作曲した宗教的合唱作品集。 | ||
| トマス・マルコ:ギター独奏作品全集 アルババルデ/ギターのある静物画/えんじ色の風景 センペーレ/幻想曲による幻想曲/炎のソナタ/タロット |
ガブリエル・ エスタレーリャス(G) | |
| カンタブリア地方の民謡集 わたしの船乗り/カンタブリアの海辺で/他 |
ロス・コラーレス・ デ・ブエルナcho. | |
| アンヘル・バルハ(1938-1987): ラ・ポエシア(詩)/ラ・トラディシオン(伝承) |
サルベ・デ・ラレードcho. | |
| アンヘル・バルハ(1938-1987):弦楽四重奏のための作品全集 弦楽四重奏曲第1番ニ長調/対話(1972) 快活な対位法(1976)/流暢 |
マッジーニQ コウルSQ | |
| アンヘル・バルハ(1938-1987):オルガン作品集 ラメンターツィオ・テンポーリス(1972)/祭壇画 前奏曲、歌とフーガ/バッハのための印象(1985) |
ホセ・マヌエル・アスクエ、 デイヴィッド・ホイランド(Org) | |
| アントン・ガルシーア・アブリル:ギター独奏作品全集 エボカシオーネス(喚起)/献呈 地中海幻想曲/バデメークム(手引き) |
ガブリエル・ エスタレーリャス(G) | |
| ラウス・デーオ、ラウス・アモー〜宗教的合唱曲集 モーツァルト:アヴェ・ヴェルム・コルプス ヤコブ・アルカデルト:アヴェ・マリア フランツ・グルーバー:きよしこの夜 フランシスコ・ゲレーロ:神の御子 ディエゴ・デ・ラス・ムエラス、ジュゼッペ・デ・マルツィ、 フアン・デル・エンシーナ、J・ウルニュエーラの作品、 作曲者不詳の16世紀の作品、ドイツ民謡 |
レオン・サン・マルコスcho. | |
| サルベ・デ・コンシエルト合唱団 スペイン民謡、他 |
ルイス・デル・オレーモ指揮 サルベ・デ・コンシエルトcho. | |
| フルートとギターのための20世紀音楽 アストル・ピアソラ:タンゴの歴史 リチャード・パターソン:牧場の歌 セルジオ・アサド:魔法の円 カステルヌオーヴォ=テデスコ:ソナチナ Op.205 |
デュオ・ローニャ=コンサーレス | |
| アンヘル・バルハ(1938-1987):ピアノ作品集 青春のアルバム/ピアノのための主題集/希望の歌集 |
ベレン・オルドニェス・ バディオーラ(P) | |
| ヘラルド・ディエーゴと27年世代 アントニオ・マチャード、ピラール・デ・カスティーリョ、 ブラス・デ・オテーロ、ヘラルド・ディエーゴ、 サン・フアン・デ・ラ・クルス、アンヘル・バルハ、 レオン・フェリーペ、アルフレード・カリオーン、 ミゲル・エルナンデス、ホセ・オライオソーラ、 ガルシーア・ロルカ、エンリケ・リボ、ラファエル・アルベルティ、 レオポルド・マルティーネス、ノベル・サーマノの作品 |
サルベ・デ・ラレードcho. ヌリア・エスペルト(Vo) | |
| ビリャンシーコ集 Vol.1 「ウプサラ歌曲集」(16世紀)から プレトリウス、モーツァルト、メンデルスゾーン、ノベル・サーマノ、 G.デ・アラバオラーサ、グエハル・シエラの作品、他 |
D.テオドロミーロ・ アルバレス・ガルシーア指揮 イシドリアーナ・ デ・レオンcho. 他 |
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| スペイン独特のビリャンシーコからおなじみのクリスマス・ナンバーまで、幅広い選曲のアルバム。 | ||
| 聖ペドロ・デ・ラス・ドゥエーニャス修道院の鍵盤音楽 作曲者不詳(18世紀):ファンダンゴ(*) セバスティアン・トマース: ソナタ 第5旋法(プント・アルト)(*) 作曲者不詳(18世紀): ソナタ 第5旋法(プント・アルト)(*) ホセ・デ・ネブラ(1702-1768):ソナタ ト長調 作曲者不詳(18世紀):サモーラのガイタ(*) アントニオ・ソレール(1729-1785):ソナタ ト長調 R.45 ドメニコ・スカルラッティ(1685-1757): ソナタ ニ長調 K.491/同 ニ長調 K.492/ 同 ニ長調 K.443/同 イ長調 K.429 フアン・モレーノ・イ・ポロ(1711-1776): ソナタ 第6旋法(ヘ長調)(*) アントニオ・ソレール:ソナタ 嬰へ短調 R.85 マテオ・アルベニス(1855-1931):ソナタ ニ長調 |
ルイサ・モラーレス(Cemb) | |
| 録音:2001年7月18-19日、スペイン、レオン県、聖ペドロ・デ・ラス・ドゥエーニャス修道院内の教会。 サンティアゴ・デ・コンポステーラへの巡礼路上の町サアグンに11世紀に創設された聖ペドロ・デ・ラス・ドゥエーニャス修道院は、レオン王国における最も古い女子修道院のひとつ。1986年、ルイサ・モラーレスはその蔵書の中から、7巻400曲以上にのぼる、18世紀から19世紀にかけて作曲された鍵盤楽曲の手稿譜を発見した。このアルバムではそれらの中から選ばれた楽曲が演奏されており、(*)は世界初録音となる。 ルイサ・モラーレスはラファエル・プヤーナやトン・コープマンに師事したスペインの奏者で、スペイン鍵盤音楽の専門家。 | ||
| レオン民謡集 Vol.6 | ラ・ブラーニャ | |
| 伝統的ビリャンシーコ集 | ラ・ブラーニャ | |
| アフィニテ〜スペインとフランスの伝承音楽 | ホアキン・ディアス(Vo) ヨール | |
| スペインの大物トラッド・シンガー、ディアスとフランスのドラッド・グループ、ヨールのコラボレイション。 | ||
| 有名なレオン民謡集 | ラ・ブラーニャ | |
| アストゥーリア=レオン山地西部の民俗音楽 | ア・シェイト | |
| 1987年スペイン文化省最優秀賞受賞。 | ||