| ハイティンク&ACO、 1980年の「ブル5」、初出 ブルックナー:交響曲第5番 |
ベルナルト・ハイティンク指揮 アムステルダム・ コンセルトヘボウo. | |
| 録音:1980年8月20日、プロムス・ライヴ。ステレオ、初出音源。 ハイティンクの同曲は数種類があるが、コンセルトヘボウとの物は、確か1971年 PHILIPS へのスタジオ 録音があったのみで、ライヴはこれが初登場。 音質良好。 | ||
| プレートル82歳、 ドレスデン2006年ライヴ、初出 バルトーク:管弦楽のための協奏曲 ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」 [アンコール] ブラームス:ハンガリー舞曲第1番 ビゼー: 「アルルの女」第1組曲~前奏曲 |
ジョルジュ・プレートル指揮 シュターツカペレ・ドレスデン | |
| 録音:2006年9月21日、シャンゼリゼ劇場、ライヴ。ステレオ、初出音源。KARNA MUSIK という一般的でないレーベルから、2006年9月24日の同曲目ライヴが発売されている。 この約1か月前、82歳になったばかりのプレートルがパリにオケを引き連れて客演した大曲2曲。彼は同年3月にも同オケを本拠地ドレスデンで振っており(「ドン・ファン」「幻想交響曲」他;ELS-06-699)、良好な関係がうかがえる。 音質良好。 | ||
| テミルカーノフのショスタコ、初出 ショスタコーヴィチ: 交響曲第6番(*)/交響曲第10番(#) |
ユーリ・テミルカーノフ指揮 レニングラードpo.(*)、 サンクトペテルブルクpo.(#) | |
| 録音:1978年、レニングラード(*)/1995年9月12日、ベルリン音楽祭(#)、以上ライヴ。ステレオ、初出音源。70分強の収録だが、編集の都合で2枚組となったため、1枚分の価格。 音質良好。 | ||
| テンシュテット&NYPのマーラー「第9」 + アラウのリスト、初出 リスト:ピアノ協奏曲第2番(*) マーラー:交響曲第9番(#) |
クラウディオ・アラウ(P;*) クラウス・テンシュテット指揮 NYP | |
| 録音:1982年4月(とあるが、実際には
1982年2月11日、1982年2月12日、1982年2月13日、1982年2月16日(以上 *)、
1982年2月18日、1982年2月19日、1982年2月22日、1982年2月23日(以上 #) の計8日間中、いずれかの2日、エイヴリー・フィッシャー・ホール、リンカーン・センター)、ニューヨーク、ライヴ。ステレオ、(#)は初出音源。テンシュテットが1982年に NYP へ客演したのは、公式記録によると上記8日間のみであるため、4月というのはおそらく放送月で、演奏月ではない。 テンシュテット&NYPによる(#)は、当盤が初登場。彼による同曲は、LPOとの 1979年スタジオ録音と、フィラデルフィア管を振った1988年のライヴ (NAVIKIESE [CD-R], NAV-4002/3) が発売されている。 (*)は 1982年2月(日付データ無し)のライヴ (WORLD MUSIC EXPRESS [CD-R], WME-S-1029/30) があり、レーベルは『当録音の方が20秒ほど長く音質もかなり上』と主張しているが、同一演奏の可能性が高い。テンシュテットとアラウは、同曲をNDR響とも1977年に演奏していた (EN LARMES [CD-R], ELS-02-221、またはTIENTO [CD-R], CD-12003)。 音質良好。 | ||
| テンシュテット&LPO + ルプーのブラームス、初出あり ブラームス: 悲劇的序曲(*)/ピアノ協奏曲第1番(#) |
ラドゥ・ルプー(P;#) クラウス・テンシュテット指揮 LPO | |
| 録音:1980年代、ライヴ。ステレオ。(#)は初出音源。この2曲が一日の演奏だと考えると、1983年4月7日 にこの2曲と、同じくブラームスの交響曲第3番を併せて演奏しており、今回初出となる(#)を除いては、BBC LEGENDSから発売がある(BBCL-4167[交響曲]、BBCL-4195[序曲])ことになる。ただ、この日付けかどうかは現時点では未確認。 音質良好。 | ||
| ザンデルリング&NYP 1984年、 インタビュー付き、初出 ムソルグスキー: 歌劇「ホヴァンシチナ」前奏曲 シマノフスキ:ヴァイオリン協奏曲第2番(*) シューベルト:交響曲第9番「グレイト」 ザンデルリングへのインタビュー(#) |
ヤン・ウク・キム(Vn;*) クルト・ザンデルリング指揮 NYP | |
| 録音:1984年1月21日(#以外)/1984年1月(#)、以上ニューヨーク、ライヴ。ステレオ、初出音源。 (#)のインタビューは、同月の演奏会前に収録された物で、第2次世界大戦下のドイツ、ソヴィエト、ポーランドにおける音楽環境や、友人のショスタコーヴィチについてなどが語られる。5分ほどだが貴重な記録。 | ||
| バーンスタインのショスタコ、 フランス国立放送管 1966年、初出 ショスタコーヴィチ:交響曲第5番 |
レナード・バーンスタイン指揮 フランス国立放送o. | |
| 録音:1966年11月30日、パリ、ライヴ。ステレオ、初出音源。先に同日の他曲目(シューマン「交響曲第2番」他)が、WORLD MUSIC EXPRESS から発売されている(WME-S-1071)。 年代からすると、またバーンスタインがNYPとの録音を精力的に行っていた時期で、非常に興味深い。この顔合わせによる同曲ライヴには10年後、1976年のライヴ(KAPELLMEISTER KMS-003) があり、聞き比べもお勧めしたい。 1966年のライヴながらステレオで、音質良好。 | ||
| カラヤン&VPO、ブル9 ブルックナー:交響曲第9番 |
ヘルベルト・ フォン・カラヤン指揮 VPO | |
| 録音:1978年5月8日、ウィーン、ライヴ。ステレオ。ANDANTEからAN-4070 (廃盤)で発売されていた演奏。 カラヤンの数ある同曲中でも、圧倒的な名演といいきれる物。 音質良好。 | ||
| マゼール&バイエルン放響、初出 ブルックナー:交響曲第8番 |
ロリン・マゼール指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:1993年、ミュンヘン、ライヴ。ステレオ、初出音源。この顔合わせによる同年の同曲には、1993年3月6日、ミュンヘンでのライヴが発売されている(PANDORA'S BOX CDPB-283/4)。 音質良好。ただし第3楽章の11分過ぎから、周期ノイズが強奏時に混じる。 | ||
| ハイティンク&LSO、パリでの ベートーヴェン・ライヴ、初出あり 交響曲第8番(*)/交響曲第5番「運命」(*)/ 「フィデリオ」序曲(*)/交響曲第2番(#)/ 交響曲第3番「英雄」(#) |
ベルナルド・ハイティンク指揮 LSO | |
| 録音:2006年9月19日(*)/2006年9月18日(#)、以上パリ、ライヴ。ステレオ。(#)は初出音源。(*)はWORLD MUSIC EXPRESSから、WME-S-1148 で発売されている物。ハイティンク&LSOによるベートーヴェン・チクルスは、 LSO LIVEからも交響曲全集が発売されている( LSO-0078, 80, 82, 87, 90 ;SACDもあり)が、そちらは2005年11月から2006年にかけて本拠地ロンドンで演奏された物だった。 音質良好。(*)も既出盤では音飛びがあったが、音質向上が成されている。 | ||
| テンシュテット、 デトロイト響との「ブル8」、初出 ブルックナー:交響曲第8番 |
クラウス・テンシュテット指揮 デトロイトso. | |
| 録音:1978年、ライヴ。ステレオ、初出音源。 テンシュテット&デトロイト響との共演はこれが初登場(# テンシュテットの同曲異演については、LPO 自主製作盤のページにまとめています)。 音質良好。 | ||
| ワイセンベルク、カラヤン&VPOの 「皇帝」ライヴ、初出 ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番「皇帝」 |
アレクシス・ ワイセンベルク(P) ヘルベルト・フォン・ カラヤン指揮 VPO | |
| 録音:1975年3月1日、ウィーン、ライヴ。ステレオ、初出音源。なお、この演奏は海外で私家盤が出ているようで、そこでも3月1日とされているが、各種ディスコグラフィによるとこの翌日、1975年3月2日が正しい演奏日のようだ。この3月2日には併せてブルックナーの「第7」が演奏されており、これは先にVIVRATOから発売されている(VLL-61)。 ワイセンベルクとカラヤンは、ベルリン・フィルとベートーヴェンのピアノ協奏曲全集をスタジオ録音しているが、ライヴが登場するのは、曲を問わずこれが初めてと思われる。スタジオ録音とは異なり、オケがウィーン・フィルという点も注目。 音質良好。 | ||
| ギーレン、 ヴァイマールでのマーラー「第9」 マーラー:交響曲第9番 |
ミヒャエル・ギーレン指揮 ヴァイマール・ シュターツカペレ | |
| 録音:2006年8月25日、ライヴ。ステレオ、初出音源。ただし、 KARNA MUSIK という一般的でないレーベルから発売されたことがあるようだ。 音質良好。 | ||
| テイトのブル8、初出 ブルックナー:交響曲第8番 |
ジェフリー・テイト指揮 RAI 国立so. | |
| 録音:2007年2月22日、ライヴ、ライヴ。ステレオ、初出音源。 テイトによる同曲音盤は、確かこれが初登場。彼は1990年にロッテルダム・フィルと第9番を録音している(EMI)が、ブルックナーの交響曲音盤は、当盤がそれに続く2種目のものと思われる。「これは聴きもの。突然とんでもない大きな拾い物をした感じ」と国内代理店。 音質良好。 | ||
| インバルの「ロマンティック」2006年ライヴ、初出 ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」 |
エリアフ・インバル指揮 WDR so. | |
| 録音:2006年6月30日、エーベルバッハ、ライヴ。ステレオ、初出音源。ただし、KARNA MUSIK という一般的でないレーベルから発売されたことがあるようだ。 インバルの同曲には TELDEC への有名なスタジオ録音があるが、ライヴはおそらくこれが初登場。 音質良好。 | ||
| ヨーヨー・マ&ラインスドルフ、初出あり ショスタコーヴィチ:チェロ協奏曲第1番(*) ブルックナー:交響曲第1番(#) |
ヨー・ヨー・マ(Vc;*) エーリヒ・ラインスドルフ指揮 NYP | |
| 録音:1984年5月10日、エイヴリー・フィッシャー・ホール、ライヴ。ステレオ。(*)は初出音源。(#)は先に HARVEST CLASSICS から HC-06019 として発売がある演奏。 珍しいヨーヨー・マとラインスドルフのライヴが聴ける貴重盤。 音質良好。 | ||
| カラヤン、1973年8月27日、初出 J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第6番 より [第2楽章/第3楽章] ベルク:管弦楽のための3つの小品 ブラームス:交響曲第1番 |
ヘルベルト・ フォン・カラヤン指揮 BPO | |
| 録音:1973年8月27日、ザルツブルク、ライヴ。ステレオ、初出音源。国内外で私家盤が出まわったことがあるようだが、一般発売はこれが初めて。 バッハも録音自体は全曲残されているようなので抜粋なのは惜しいが、貴重な録音。 音質良好。 | ||
| マゼール1999年のブルックナー・チクルス Vol.1、初出 ブルックナー:交響曲第0番/交響曲第5番 |
ロリン・マゼール指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:1999年1月-3月、ライヴ。ステレオ、初出音源。 マゼールが1999年に行ったチクルスを発売して行くシリーズ第1弾。初掲載時は、レーベル側で1993年の「ブル8」(S-2-212/3)を「1999年の第1弾」と勘違いしており「第2弾」としていましたが、上記の誤りです。 音質良好。ただし、第5番の第1楽章20分過ぎから楽章の終わりまで、強奏時に周期ノイズが混じる。 | ||
| バーンスタイン、初出あり コープランド:戸外のための序曲(*) バーンスタイン:交響曲第1番「エレミア」(#) マーラー:交響曲第9番(+) |
不明歌手(Ms;#) レナード・バーンスタイン指揮 ロサンゼルスpo.(*/#)、 ボストンso.(+) | |
| 録音:1983年8月23日(*/#)/1970年代(+)。以上ライヴ、ステレオ。(*/#)は初出音源。同日に演奏されたベートーヴェンの「英雄」が、先にKAPELLMEISTERから発売されている(KMS-002)。(+)もレーベルは「初出?」としているが、おそらくFIRST CLASSICS(廃盤)、SARDANA(廃盤)やMEMORIES (ME-1049/50; 廃盤) などから発売がある 1979年7月29日の演奏ではないかと思われる。 音質良好。 | ||
| チェリビダッケ、初出? ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲 ラヴェル: 道化師の朝の歌/狂詩曲スペイン/ボレロ |
セルジュ・チェリビダッケ指揮 ミュンヘンpo. | |
| 録音:1994年、ミュンヘン、ライヴ。ステレオ。レーベルは初出音源としているが、この曲目でのライヴは「1990年代」とされるSARDANA盤(SACD-109/10 [+ イベリア];廃盤)、1994年5月13日の映像(DREAMLIFE)があり、どちらかと同じ演奏の可能性がある。 音質良好。 | ||
| マゼール1999年のブルックナー・チクルス Vol.2、初出 ブルックナー:交響曲第8番 |
ロリン・マゼール指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:1999年1月-3月、ライヴ。ステレオ、初出音源。 マゼールが1999年に行ったチクルスを発売して行くシリーズ第2弾。Vol.1:S-2-226/7[第0番/第5番]。 音質良好。 | ||
| ベルグルンドのブラームス、パリ・ライヴ ブラームス:交響曲[第1番(*)/第2番(#)/第3番(*)] |
パーヴォ・ベルグルンド指揮 ヨーロッパ室内o. | |
| 録音:2000年5月9日(*)/2000年5月10日(#)、以上パリ、ライヴ。ステレオ、初出音源。 このコンビはこの直後、11日から14日にバーデン=バーデンでブラームスの交響曲全集を演奏し、そのライヴがONDINEから発売されている(ODE-990)。 音質良好。 | ||
| ラトル&BPOのハイドン、2007年2月ライヴ、初出 ハイドン: 交響曲第91番(*)/ ヴァイオリン、チェロ、オーボエと ファゴットのための協奏交響曲(#) |
ジョナサン・ケリー(Ob;#) シュテファン・ シュヴァイゲルト(Fg;#) 安永徹(Vn;#) ゲオルク・ファウスト(Vc;#) サイモン・ラトル指揮 BPO | |
| 録音:2007年2月14日、ライヴ。ステレオ、初出音源。 なお(#)の演奏者は、案内では「J.キャリー、S.シュナイダー、Y.東郷」となっており、上記ベルリン・フィルの公演記録に基づく物とは本体記載が異なる可能性がある。また、実際にどの独奏者で演奏されたのかどうかは未判明。 音質良好。 | ||
| マゼール1999年のブルックナー・チクルス Vol.3、初出 ブルックナー:交響曲第7番 |
ロリン・マゼール指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:1999年1月-3月、ライヴ。ステレオ、初出音源。 マゼールが1999年に行ったチクルスを発売して行くシリーズ第3弾。Vol.1:S-2-226/7[第0番/第5番]、Vol.2:S-2-231/2[第8番] 音質良好。 | ||
| ハイティンク&LPO、1976年の「ブラ2」、初出 ブラームス:交響曲第2番 |
ベルナルド・ハイティンク指揮 LPO | |
| 録音:1976年8月12日、プロムス、ライヴ。ステレオ、初出音源。 音質良好。 | ||
| バーンスタイン&NYP、1967年ライヴ、初出 シベリウス:交響曲第1番(*) ベルリオーズ:「ロメオとジュリエット」抜粋(#) |
レナード・バーンスタイン指揮 NYP | |
| 録音:1967年3月11日(*)/1967年5月6日(#)、以上ライヴ。ステレオ、初出音源。 (*)は CBS / SONY へのスタジオ録音の3日前に当るライヴ。バーンスタインは1990年にウィーン・フィルとライヴ録音しているが、1960年代-1980年代まで同曲の他録音は一切無く、このライヴは貴重だろう。 1967年の録音ではあるが音質良好。 | ||
| ラトル&BPO、2007年5月パリ・ライヴ、 初レパートリー&初出 ヤナーチェク:シンフォニエッタ ドヴォルジャーク:交響曲第7番 |
サイモン・ラトル指揮 BPO | |
| 録音:2007年5月5日、パリ、ライヴ。ステレオ、初出音源。 ラトルによるドヴォルジャークの交響曲は、作品を問わずこれが音盤初登場。先に EMI へ交響詩集をライヴ録音していただけに、期待は大きい。 | ||
| マゼール1999年のブルックナー・チクルス Vol.4、初出 ブルックナー:交響曲第1番/ 交響曲第4番「ロマンティック」 |
ロリン・マゼール指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:1999年1月-3月、ライヴ。ステレオ、初出音源。 マゼールが1999年に行ったチクルスを発売して行くシリーズ第4弾。Vol.1:S-2-226/7[第0番/第5番]、Vol.2:S-2-231/2[第8番]、Vol.3:S-1-236[第7番]。 | ||
| P.ヤルヴィ&フランス国立管、初出 R.シュトラウス: ドン・ファン/ 「カプリッチョ」~フィナーレ/ 「英雄の生涯」(5曲目なし) |
ソイレ・イソコスキ(S) パーヴォ・ヤルヴィ指揮 フランス国立o. | |
| 録音:2006年10月20日、パリ、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| ミンコフスキ、初出 ハイドン:交響曲第100番「軍隊」(*)/ 交響曲第94番「驚愕」(#) モーツァルト:交響曲第41番「ジュピター」 ~第1楽章(アンコール) |
マルク・ミンコフスキ指揮 レ・ミュジシャン・ ドゥ・ルーヴル | |
| 録音:2006年10月1日(*)/2006年9月30日(#)、以上ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| メータ&ロス・フィル、初出 ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ブラームス:交響曲第2番 |
イーゴリ・オイストラフ(Vn) ズビン・メータ指揮 ロサンゼルスpo. | |
| 録音:1975年11月6日、ロサンゼルス・ミュージック・センター、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| マゼール1999年のブルックナー・チクルス Vol.5、初出 ブルックナー:交響曲第2番/交響曲第3番 |
ロリン・マゼール指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:1999年1月-3月、ライヴ。ステレオ、初出音源。 マゼールが1999年に行ったチクルスを発売して行くシリーズ第5弾。Vol.1:S-2-226/7[第0番/第5番]、Vol.2:S-2-231/2[第8番]、Vol.3:S-1-236[第7番]。Vol.4:S-2-240/1[第1番&第4番] | ||
| マキシム・ショスタコーヴィチ、初出 ショスタコーヴィチ:交響曲第8番 |
マキシム・ ショスタコーヴィチ指揮 アメリカso. | |
| 録音:1971年1月5日、ライヴ。ステレオ、初出音源。 父の存命中に息子が父の作品を、それもアメリカで(ニューヨークと言う資料もあり)振った珍しい記録。 | ||
| バーンスタイン、初出あり? マーラー:交響曲第3番(*) ショスタコーヴィチ:交響曲第5番(#) |
クリスタ・ ルートヴィヒ(Ms;*) レナード・バーンスタイン指揮 VPO | |
| 録音:1974年、ウィーン、ライヴ(*)/1979年5月27日、ライヴ(#)。以上ステレオ。(*)は初出音源。この顔合わせでの同曲は、1972年4月のライヴが映像で DG から発売されており、同一演奏の可能性もある。(#)はSARDANA(廃盤)から発売されていた物で、GREAT ARTISTSからも発売されている(GA4-19)。 (#)は既出盤とは別音源で、「比較的音質は良い」との事。 | ||
| マゼール1999年のブルックナー・チクルス Vol.6、初出 ブルックナー:交響曲第6番 |
ロリン・マゼール指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:1999年1月-3月、ライヴ。ステレオ、初出音源。 マゼールが1999年に行ったチクルスを発売して行くシリーズ第6弾。Vol.1:S-2-226/7[第0番/第5番]、Vol.2:S-2-231/2[第8番]、Vol.3:S-1-236[第7番]、Vol.4:S-2-240/1[第1番&第4番]、Vol.5:S-2-245/6[第2番&第3番] | ||
| フランソワ=フレデリク・ギ ベートーヴェン: ピアノ協奏曲第4番/ アンコール演奏曲(曲名記載無し) |
フランソワ=フレデリク・ギ(P) フィリップ・ジョルダン指揮 フランス国立o. | |
| 録音:2006年12月22日、ライヴ。ステレオ、初出音源。 ギは HMF や NAIVEへドイツ物を多く録音しているフランス期待の若手だが、ベートーヴェンの協奏曲はこれが初音盤。アンコールの曲目は「ベートーヴェンの作品」としか案内に記載されていない。 | ||
| マゼール1999年の ブルックナー・チクルス 完結編(Vol.7)、初出 ブルックナー:交響曲第9番 |
ロリン・マゼール指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:1999年1月-3月、ライヴ。ステレオ、初出音源。 マゼールが1999年に行ったチクルスを発売するシリーズが第7弾で完結(案内には「第5弾」と書かれているが、誤り)。 第3楽章11分58秒に音飛びあり。Vol.1:S-2-226/7[第0番/第5番]、Vol.2:S-2-231/2[第8番]、Vol.3:S-1-236[第7番]、Vol.4:S-2-240/1[第1番&第4番]、Vol.5:S-2-245/6[第2番&第3番]、Vol.6:S-1-250[第6番] | ||
| ニーノ・サンツォーニョ&BBC響ライヴ、初出 メンデルスゾーン:交響曲第4番「イタリア」 ゴッフレード・ペトラッシ(1904-2003): ピアノ協奏曲(1936-1939)(*) ムソルグスキー/ラヴェル編:組曲「展覧会の絵」 |
ピエトロ・スカルピーニ(P;*) ニーノ・サンツォーニョ指揮 BBC so. | |
| 録音:1959年6月、ロイヤル・アルバート・ホール(となっているが、1959年5月、ロイヤル・フェスティヴァル・ホールの可能性あり)、ライヴ。モノラル、初出音源。 イタリアのオペラ指揮者として知られるサンツォーニョが、イギリスでBBC響を振った大変珍しいオケ物。さらにイタリアの現代作曲家、ペトラッシの(*)というおまけまで付いており(ひょっとすると初音盤作品だろうか。案内には「第1番」と記載されているが、1曲しかないはず)、オケ・マニア&現代曲マニアは要注目。 | ||
| エイヴィン・グルベルグ・イェンセン バルトーク:ルーマニア民俗舞曲~6曲?(*) ショーソン:詩曲(*/#) J.S.バッハ: 無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番~アンダンテ(#) シベリウス:クレルヴォ交響曲Op.7(+) |
ニコラス・ドトリクール(Vn;#) ユハ・ウーシタロ(B-Br;+) マリン・ビューストレム(S;+) エイヴィン・グルベルグ・ イェンセン指揮 フランス国立o.、 フランス放送男声cho.(+) | |
| 録音:2007年1月27日、ライヴ。ステレオ、初出音源。 1970年代初めの生まれと思われるノルウェーの若手指揮者、イェンセンがパリに客演した際のライヴ。まだCDは伴奏や吹奏楽系など数枚しかないようだが、大曲「クレルヴォ」をも手中に収めたここでの指揮ぶりは、その大物ぶりを示している。独奏、独唱も若手を揃えており、生き生きした名演となった。音質良好だが、少々ノイズ感がある。 | ||
| コリン・デイヴィス、フランスでの「ロメジュリ」 ベルリオーズ: 劇的交響曲「ロメオとジュリエット」 |
イザベル・カルス(Ms) パヴォル・ブレスリク(T) カイル・ケテルセン(B) コリン・デイヴィス指揮 フランス国立o.、 フランス放送男声cho.(+) | |
| 録音:2006年10月27日、シャンゼリゼ劇場、ライヴ、初出音源。 デイヴィスの同曲音盤は、2000年以降の物だけでも3種めとなる(2000年、LSO[LSO LIVE LSO-0003]/2004年、コンセルトヘボウ管[HARVEST CLASSICS HC-06086; 廃盤])。 | ||
| ジュリーニ&ロス・フィル、初出 ウェーベルン:管弦楽のための5つの小品集 モーツァルト: シンフォニア・コンチェルタンテ KV.297b ドヴォルジャーク:交響曲第7番 |
カルロ・マリア・ジュリーニ指揮 ロサンジェルスpo. | |
| 録音:1971年10月、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| メータ&NYP + ズッカーマン、初出 ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲(*) ストラヴィンスキー:春の祭典(#) |
ピンカス・ズッカーマン(Vn;*) ズビン・メータ指揮 NYP | |
| 録音:2007年(演奏会記録によれば、2007年1月4日-9日のいずれか)、ライヴ。ステレオ、初出音源。 #初出時から2年ほど、レーベル側のミスで(#)を『 「火の鳥」組曲』と記載していましたが、2011年に入って、実際には上記「春の祭典」であることが判明いたしました。 | ||
| テミルカーノフ + ホロフトフスキー、初出 ムソルグスキー:歌曲集「死の歌と踊り」(*) ムソルグスキー/ラヴェル編:組曲「展覧会の絵」 |
ドミトリー・ ホロフトフスキー(Br;*) ユーリ・テミルカーノフ指揮 サンクトペテルブルクpo. | |
| 録音:1998年、プロムス、ライヴ。ステレオ、初出音源。 (*)は全く同じ顔合わせで2004年にもプロムスで演奏したようで、その時のライヴが WARNER CLASSICS から発売されている(2564-62050)。 | ||
| マゼール&バイエルン放響のマーラー「第9」、 シャンゼリゼ劇場ライヴ、初出 マーラー:交響曲第9番 |
ロリン・マゼール指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:1998年2月24日、シャンゼリゼ劇場、ライヴ。ステレオ、初出音源。 「彼のベストといって過言ではない」と、レーベルが自信を示す演奏。彼の同曲はSONY盤[1982年 VPO]の他、2002年6月9日のバイエルン放響ライヴが EN LARMES から発売されている(ELS-02-174/6)。 | ||
| マゼール&バイエルン放響、初出 ドビュッシー:海(*) ラヴェル:ラ・ヴァルス(*) ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番(#) マーラー:交響曲第1番「巨人」(+) |
ギル・シャハム(Vn;#) ロリン・マゼール指揮(*/#/+) バイエルン放送so.(*/#/+) | |
| 録音:1992年3月29日(*)/1993年7月13日(#/+)、以上ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| ジュリーニ&シカゴ響、初出 モーツァルト:協奏交響曲K.297b (*) シューベルト:交響曲第4番(#) |
カルロ・マリア・ジュリーニ指揮 シカゴso. | |
| 録音:1970年代後半、ライヴ。ステレオ。(#)は初出音源。演奏会記録によると1978年3月16日-18日のいずれかで、この時がジュリーニとシカゴ響最後の共演だったようだ(同月、DGへこの顔合わせでスタジオ録音を残している)。(*)はおそらくシカゴ響の自主製作盤で出ている1977年3月31日の演奏。 (#)は「DGのスタジオ録音に比べて早めのテンポで、よりジュリーニらしい演奏。聴衆全員が総立ちの大喝采と当時の放送で語られ、オケがファンファーレで答えている」(当盤にはアナウンス部分は収録されていない)とのこと。 | ||
| ラインスドルフ&ボストン響、初出あり プロコフィエフ:交響曲第6番(*) チャイコフスキー:交響曲第5番(#) |
エーリヒ・ラインスドルフ指揮 ボストンso. | |
| 録音:1963年3月11日、ボストン・シンフォニー・ホール(*)/1963年8月25日(#)、共にライヴ、ステレオ。(*)は初出音源。(#)は WORLD MUSIC EXPRESS から WME-M-1227 で出ている物だがモノラルだったため、ステレオ盤の発売は初めてとなる。 | ||
| マズア、初出あり ベートーヴェン:交響曲第7番(*) ムソルグスキー/ゴルチャコフ編曲: 組曲「展覧会の絵」(#) |
クルト・マズア指揮 LPO(*)、ボストンso.(#) | |
| 録音:2002年5月(*)/1977年(#)、以上ライヴ、ステレオ。(*)は初出音源。(#)はSOUNDS SUPREME から 2S-083 で出ている物と思われる。「ベートーヴェンは初出ではないが、現在ではこのCD以外では入手不可能」と記載されているが、既出 2S-083 がまだ入手可能。また、ムソルグスキーの編曲者は「ゴンチャコフ」と記載されているが、Gorchakov なので上記が正しい。 | ||
| ゲルギエフ 2004年ライヴ、初出 J.シュトラウス II: ワルツ「戴冠式の歌」 Op.184(*)/ ニコ・ポルカ Op.228(*) ショスタコーヴィチ:交響曲第11番「1905年」(#) |
ワレリー・ゲルギエフ指揮 VPO(*)、キーロフ劇場o.(#) | |
| 録音:2004年9月10日、シャンゼリゼ劇場(*)/2004年7月(#)、以上ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| テミルカーノフ、ライヴ、初出 チャイコフスキー:交響曲第1番「冬の日の幻想」(*) シューベルト:楽興の時D.780~第3番 ヘ短調(#) |
ユーリ・テミルカーノフ指揮 ボストンso.(*)、 サンクトペテルブルクpo.(#) | |
| 録音:1993年7月18日(*)/1991年11月17日(#)、以上ライヴ。ステレオ、初出音源。 (#)は案内に「即興の時」(さらに番号も無し)という妙な記載がされていたが、上記である事が判明。ただし、オケ版ならば編曲のはずだが全く詳細記載は無い。 | ||
| ラインスドルフ、初出 モーツァルト:ディヴェルティメント K.287(*) ブラームス:交響曲第1番(#) |
エーリヒ・ラインスドルフ指揮 ボストンso. | |
| 録音:1965年4月11日(*)/1963年11月18日(#)、以上ボストン・シンフォニー・ホール、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
|
ゲルギエフ、2006年のショスタコーヴィチ、初出 ショスタコーヴィチ:交響曲第13番 |
ミハイル・ペトレンコ(B) ワレリー・ゲルギエフ指揮 マリンスキー劇場o.&cho. | |
| 録音:2006年8月19日、ロイヤル・アルバート・ホール、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| ラインスドルフ&ボストン響、 アラウとのモーツァルト協奏曲付き! 初出 モーツァルト: 行進曲 ニ長調/セレナード第5番/ ミサ ハ短調~「キリエ」(*)/ ピアノ協奏曲第15番/ 交響曲第36番「リンツ」 |
ヘレン・ポートライト(S) クラウディオ・アラウ(P) ジョセフ・ シルヴァースタイン(Vn) エーリヒ・ラインスドルフ指揮 ボストンso.、 バーチャー音楽祭cho. | |
| 録音:1964年7月3日、タングルウッド、ライヴ。ステレオ、初出音源。(*)はこの2日前に亡くなったピエール・モントゥーへの追悼演奏。 おそらく最も注目されるのが、アラウ独奏による協奏曲第15番。彼によるモーツァルトの協奏曲というのは大変珍しく、既出はWORLD MUSIC EXPRESSから出ているパウムガルトナー&ヨッフムとの第20番&第25番(WME-S/M-1178)位ではなかっただろうか。 | ||
| マゼール&クリーヴランド&ピッツバーグ、初出 グルック:歌劇「パリスとヘレン」序曲(*) クレメンティ:交響曲第1番(#) ベートーヴェン:交響曲第8番(+) |
ロリン・マゼール指揮 クリーヴランドo.(*) ヒッツバーグso.(+) | |
| 録音:1976年10月21日(*)、1975年10月23日(#)、以上セヴェランス・ホール(*/#)/1995年9月10日、ロイヤル・アルバート・ホール(+)、以上ライヴ。ステレオ、初出音源。 「クレメンティはスコア紛失後の初演奏であるが演奏前のマゼール自身の解説も収録されている」とのこと。 | ||
| ラインスドルフ、初出 シューベルト:交響曲第3番(*) ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番(#) チャイコフスキー:交響曲第4番(+) |
グラント・ヨハネセン(P;#) エーリヒ・ラインスドルフ指揮 ボストンso. | |
| 録音:1964年7月10日(*)/1965年4月5日(#)/1965年4月11日(+)、以上ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| ラインスドルフの「ヨハネ」、初出 J.S.バッハ:ヨハネ受難曲 |
フィリス・カーティン(S) ビヴァリー・ウルフ(A) エルンスト・ヘフリガー(T) ノーマン・トレイグル(B) エーリヒ・ラインスドルフ指揮 ボストンso.、 タングルウッド祝祭cho. | |
| 録音:1966年7月15日。ステレオ、初出音源、 演奏会場で行われたゲネプロ(最終リハーサル)の模様。曲間に指示はあるが、途中で中断されることはない。 音質評価:VERY GOOD。 | ||
| マゼール&バイエルン放響、初出 シューマン:交響曲第2番 R.シュトラウス:メタモルフォーゼン |
ロリン・マゼール指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:1992年3月29日、ミュンヘン、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| ゲルギエフ&LSO 2008年ライヴ、初出 チャイコフスキー:ロメオとジュリエット プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第2番(*) |
アレクサンダー・トラーゼ(P) ワレリー・ゲルギエフ指揮 LSO | |
| 録音:2008年4月28日、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| ロストロポーヴィチ + マゼール、初出 ハイドン:チェロ協奏曲 ハ長調 サン=サーンス:チェロ協奏曲第1番 J.S.バッハ:「無伴奏チェロ組曲」~サラバンド |
ムスティスラフ・ ロストロポーヴィチ(Vc) ロリン・マゼール指揮 クリーヴランドo. | |
| 録音:1975年3月25日、セヴェランス・ホール、ライヴ。ステレオ、初出音源。バッハはアンコール。 | ||
| P.ヤルヴィ、初出 ブラームス: ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲 ヘンデル:「クラヴサン組曲第7番」 ヴァイオリンとチェロのためのパッサカリア ブラームス:交響曲第4番/ハンガリー舞曲第6番 |
不詳ソリスト パーヴォ・ヤルヴィ指揮 フランクフルト放送so. | |
| 録音:2007年10月、シャンゼリゼ劇場、ライヴ。初出音源。ヘンデルとハンガリー舞曲はアンコール。 若干ヒス気味な箇所あり。 | ||
| ラインスドルフ&ボストン響のシューマン、初出 シューマン: 「ファウスト」序曲(*)/交響曲第2番(#) |
エーリヒ・ラインスドルフ指揮 ボストンso. | |
| 録音:1966年2月26日(*)/1965年12月28日(#)、以上シンフォニー・ホール、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| ジュリーニのパーシケッティ&シューマン、初出 パーシケッティ:弦楽のための交響曲(*) シューマン:交響曲第3番「ライン」(#) |
カルロ・マリア・ジュリーニ指揮 シカゴso.(*)、 シュターツカペレ・ベルリン(#) | |
| 録音:1975年12月19日(*)/1996年(演奏会記録からすると1996年6月26日、1996年6月27日、1996年6月29日のいずれか)(#)、ライヴ|初出音源|後出CD-R: WME, WME-S/M-1676 (#) 〔『1996年6月27日、エーベルバッハ』とアナウンスされているが日付と場所の関係は誤り、後述〕。 (#)はおそらく、ジュリーニがこのオケを最後に振った一連の演奏会から。ジュリーニとシュターツカペレ・ベルリンの演奏会記録は1993年1月28日-29日、1994年2月2日-3日、1996年6月26日-29日の7回しかなく、1996年の共演は3回ともシューマン「ライン」とブラ4の2曲(ラインは7回中、1996年の3回のみ)。ただこの年の会場は2箇所で、1996年6月26日と1996年6月27日がベルリンのフィルハーモニー、1996年6月29日がヘッセン州のエルトヴィレ・アム・ラインにあるエーベルバッハ〔エーバーバッハ〕修道院で行われている。(#)の後出、WME-S/M-1676 のアナウンスは日付、あるいは場所のどちらかが誤りということになる。エーベルバッハ修道院は1986年の映画「薔薇の名前」〔原作:ウンベルト・エーコ|監督:ジャン=ジャック・アノー|出演:ショーン・コネリー、クリスチャン・スレーター、F.マーリー・エイブラハム、ロン・パールマン、フョードル・シャリアピン・ジュニア&ミシェル・ロンスダール(マイケル・ロンズデール)/他〕で撮影場所の一つに使用されたことでも知られる。 | ||
| マゼール、初出 ジェイコブ・ドラックマン:明暗法 [Chiaroscuro](*) シベリウス:交響曲第7番(*) ショスタコーヴィチ:交響曲第5番(#) |
ロリン・マゼール指揮 クリーヴランドo.(*)、NYP(#) | |
| 録音:1977年、エイヴリー・フィッシャー・ホール、ニューヨーク、ライヴ。ステレオ、おそらく初出音源。ドラックマンの作品は1977年4月14日に初演されているので、その時の演奏かもしれない。 | ||
| ラインスドルフ + ベルマンのブラームス、初出 ブラームス:大学祝典序曲(*)/ ピアノ協奏曲第1番(#) |
ラザール・ベルマン(P;#) エーリヒ・ラインスドルフ指揮 ボストンso.(*)、シカゴso.(#) | |
| 録音:1964年9月26日、シンフォニー・ホール(*)/1979年11月19日(#)、以上ライヴ。ステレオ、初出音源。 (#)は、同顔合わせによる CBS (SONY) へのスタジオ録音と同時期に行われたライヴ。 | ||
| カルロ・マリア・ジュリーニ モーツァルト:ディヴェルティメント第11番(*) チャイコフスキー:交響曲第2番(#) |
カルロ・マリア・ジュリーニ指揮 シカゴso.(*)、NYP(#) | |
| 録音:1967年3月2日(*)/1974年10月17日〔とあるが、1974年10月24日、1974年10月25日、1974年10月26日のいずれか〕(#)。以上ステレオ|既出CD-R: Disco Archivia, 799 (*), 1060 (#) 〔1974年10月17日と誤アナウンス〕(ともに廃盤、入手不能)。 1974年10月17日-19日、22日は13日に亡くなったヨーゼフ・クリップスの追悼コンサートだったが、曲目はモーツァルトの第39番とブル9。 (#)は、フィルクシュニーを独奏に迎えたブラームスのピアノ協奏曲第1番( Disco Archivia, 1060 に収録)とのカップリングでの同一プログラムだった10月24日-26日のいずれかの演奏だと思われる。 | ||
| カラヤン、現時点では最後の「ブラ2」、初出! ブラームス:交響曲第2番 |
ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 BPO | |
| 録音:1987年6月14日、サル・プレイエル、パリ、ライヴ。ステレオ、初出音源。 カラヤンは同曲をこの後2回(1987年11月3日、1988年10月3日)振っているが、共に録音が残されているという資料がなく、少なくとも2009年2月時点では彼最後の同曲録音となる物。なお、JOHN HUNTのディスコグラフィ等では「未発売放送録音」となっているが、今回レーベルは『客席録りながら、かなりの高音質』としている。 | ||
| ラインスドルフ&ボストン響、初出 ヘンデル:合唱協奏曲 Op.3 No.1(*) J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第4番(#) ハイドン:交響曲第39番(+) |
エーリヒ・ラインスドルフ指揮 ボストンso. | |
| 録音:1963年11月26日(*)/1963年12月9日(#)/1964年7月5日(+)、以上ボストン、シンフォニー・ホール、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| マリナー&シュトゥットガルト放響 + ルプー、初出 シェーンベルク:映画の1場面への伴奏音楽 モーツァルト:ピアノ協奏曲第23番 |
ラドゥ・ルプー(P) ネヴィル・マリナー指揮 シュトゥットガルト放送so. | |
| 録音:1983年11月、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| アーノンクール、初出 ハイドン:交響曲第97番 (*) ドヴォルジャーク:交響詩「金の紡ぎ車」(#) |
ニコラウス・アーノンクール指揮 アムステルダム・ コンセルトヘボウo.(*)、 VPO (#) | |
| 録音:1992年11月27日(*)/2004年4月28日、ザルツブルク(#)、以上ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| ラインスドルフ&ボストン響、初出 シューベルト:「ロザムンデ」序曲 ブラームス:交響曲第4番 |
エーリヒ・ラインスドルフ指揮 ボストンso. | |
| 録音:1961年2月10日、シンフォニー・ホール、ボストン、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| マゼール&NYP + マ、初出 ドヴォルジャーク: 序曲「謝肉祭」/チェロ協奏曲/交響曲第7番 |
ヨー・ヨー・マ(Vc) ロリン・マゼール指揮 NYP | |
| 録音:2007年9月18日、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| ドゥダメル&シカゴ響のマーラー「巨人」、初出 マーラー:交響曲第1番「巨人」 |
グスターボ・ドゥダメル指揮 シカゴso. | |
| 録音:2007年4月5日、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
|
ヤンソンス&バイエルン放響パリ・ライヴ、初出 モーツァルト:交響曲第36番「リンツ」 ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」 |
マリス・ヤンソンス指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:2008年11月30日、パリ、ライヴ。ステレオ、初出音源。 この2日前、2008年11月28日に行われたミュンヘンでの同曲目演奏が、DIRIGENTから先に発売されていた(DIR-0131)。 | ||
| ラトル&エイジ・オヴ~、初出 ベルリオーズ:序曲「宗教裁判官」 シューマン: 交響曲第4番/交響曲第3番「ライン」 |
サイモン・ラトル指揮 エイジ・オブ・ エンライトゥンメントo. | |
| 録音:2008年12月22日、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| P.ヤルヴィ&フランクフルト+フォークト、初出 モーツァルト:ピアノ協奏曲第21番/ ピアノ・ソナタK.332~第2楽章(*) リゲティ:ルーマニア協奏曲 |
ラルス・フォークト(P) パーヴォ・ヤルヴィ指揮 フランクフルト放送so. | |
| 録音:2008年10月20日、ライヴ。ステレオ、初出音源。(*)はアンコール。 | ||
| ルイージ&ドレスデン + ブッフビンダー、初出 R.シュトラウス:交響詩「ドン・ファン」 ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番 J.シュトラウス2世: 喜歌劇「こうもり」序曲(ピアノ編曲版)(*) |
ルドルフ・ブッフビンダー(P) ファビオ・ルイージ指揮 シュターツカペレ・ドレスデン | |
| 録音:2008年9月11日、シャンゼリゼ劇場、ライヴ。ステレオ、初出音源。(*)はアンコール。 | ||
| P.ヤルヴィ&シンシナティ + ルガンスキー、初出 モーツァルト:歌劇「フィガロの結婚」序曲 ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番 ショスタコーヴィチ:交響曲第10番 シベリウス:哀しきワルツ(*) |
ニコライ・ルガンスキー(P) パーヴォ・ヤルヴィ指揮 シンシナティso. | |
| 録音:2008年4月10日、サル・プレイエル、ライヴ。ステレオ、初出音源。(*)はアンコール。 | ||
| ガッティ&フランス国立管 + ラーンキ、初出 ブラームス:大学祝典序曲 バルトーク:ピアノ協奏曲第2番 |
デジュー・ラーンキ(P) ダニエーレ・ガッティ指揮 フランス国立o. | |
| 録音:2008年10月23日、ライヴ。ステレオ、初出音源。 ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポンにも登場、日本でも活躍を見せているラーンキだが、最近の録音は極めて少ない。 | ||
| マズア&NYP + ムターのメンデルスゾーン、初出 メンデルスゾーン:序曲「ルイ・ブラス」/ヴァイオリン協奏曲/最初のワルプルギスの夜 アンネ=ゾフィー・ムター(Vn) クリスティーネ・クノーレン(Ms) ヨルマ・シルヴァスティ(T) アルベルト・ドーメン(Br) トルステン・グリュンベル(B) クルト・マズア指揮NYP、ウェストミンスターcho. | ||
| 録音:2009年2月(演奏会は2009年2月4日-7日に行われている)、エイヴリー・フィッシャー・ホール、ライヴ。ステレオ、初出音源。テノール歌手の綴りは、正しくは Jorma Silvasti だが、代理店のカナ表記が「ジェローマ・シルヴェスティ」となっており、誤っている可能性有 | ||
| P.ヤルヴィ&フランクフルト放響、初出 バルトーク: 舞踏組曲/ 弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽 |
パーヴォ・ヤルヴィ指揮 フランクフルト放送so. | |
| 録音:2008年10月24日、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| P.ヤルヴィ、E.コルレット、初出 モーツァルト: ヴァイオリン協奏曲第5番「トルコ風」(*) ・アンコール モーツァルト:「フィガロの結婚」 ~ロジーナのアリア「愛の神よ、安らぎを」 (ヴァイオリン独奏編曲版)(+) モーツァルト: ディヴェルティメント第10番(#)/ セレナード第10番「グラン・パルティータ」(#) |
エレーヌ・ コルレット(Vn;*/#/+)指揮(#) パーヴォ・ヤルヴィ指揮(*) フランス放送po.(*/#) | |
| 録音:2008年2月22日(*/+)、サル・プレイエル/2008年12月13日、サル・オリヴィエ・メシアン(#)、以上ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| A.デイヴィス + エッシェンバッハ、初出 モーツァルト:ピアノ協奏曲第21番(*) ヴォーン・ウィリアムズ: タリスの主題による幻想曲(#)/ バレエ音楽「ヨブ」(#) |
クリストフ・ エッシェンバッハ(P;*) アンドルー・デイヴィス指揮 クリーヴランドo.(*)、BBC so.(#) | |
| 録音:1974年3月21日(*)/2008年8月26日(#)、以上ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| T.ザンデルリング&バイエルン放響、初出 ショスタコーヴィチ:交響曲第10番 |
トーマス・ザンデルリング指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:2006年9月27日、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| プレートル&ベルリン・ドイツ響、初出 ムソルグスキー/ラヴェル編:組曲「展覧会の絵」 ブラームス:交響曲第3番 |
ジョルジュ・プレートル指揮 ベルリン・ドイツso. | |
| 録音:2008年10月27日、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| メータ&BPO + ペライア、パリ・ライヴ、初出 カーター:3つのイリュージョン ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番 R.シュトラウス:家庭交響曲 |
マレイ・ペライア(P) ズービン・メータ指揮 BPO | |
| 録音:2009年1月(演奏会記録によると、2009年1月9日、2009年1月10日、2009年1月11日のいずれか)、パリ、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
|
ユロフスキ&LPO + アンゲリッチ、パリ・ライヴ、初出 ブラームス:ピアノ協奏曲第2番 チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」 |
ニコラス・アンゲリッチ(P) ウラディーミル・ユロフスキ指揮 LPO | |
| 録音:2008年12月12日、シャンゼリゼ劇場、ライヴ。ステレオ、初出音源。『アンコール付き』とのことだが、曲目未記載(おそらくピアノ・ソロ)。 | ||
| ガッティ&フランス国立管、初出 プロコフィエフ: バレエ「ロメオとジュリエット」より ストラヴィンスキー:プルチネッラ |
ケイト・オールドリッジ(Ms) サイミール・ピルグ(T) ロレンツォ・レガッツォ(B) ダニエーレ・ガッティ指揮 フランス国立o. | |
| 録音:2008年7月30日、パリ(と記載されているが、おそらく「ベルリオーズ歌劇場 ル・コロム、モンペリエ」の誤り)、ライヴ。ステレオ、初出音源。 プロコフィエフは『第1&2組曲』と記載されているが、演奏会記録によると「ダニエーレ・ガッティ版」となっており、含まれる曲目が異なる可能性がある。 | ||
| メータ&BPOのマーラー「第3」、初出 マーラー:交響曲第3番 |
リオパ・ブラウン(A) ズービン・メータ指揮 BPO | |
| 録音:2008年12月21日、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| ドゥダメルのマーラー「第5」 マーラー:交響曲第5番 |
グスターボ・ドゥダメル指揮 シモン・ボリバル・ユースo. | |
| 録音:2007年3月24日、ルツェルン、ライヴ・ステレオ、初出音源。 なお、代理店案内のオケ名が「シモン・ボリビア・ユースo.」と誤って記載されており、本体欧文表記からして誤っている可能性があります。 | ||
| カラヤン&BPO、初出 J.S.バッハ:マニフィカト(*) ドヴォルジャーク:交響曲第8番(#) アンナ・トモワ=シントウ(S;*) ヘルヤ・アンゲルヴォ(A;*) ルネ・コロ(T;*) ジョセ・ヴァン・ダム(Br;*) ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮BPO、ベルリン・ドイツ・オペラcho.(*) | ||
| 録音:1973年12月8日(*)/1966年4月24日(#)、以上、ライヴ。ステレオ、初出音源(#)。ただし、2曲とも私家盤が出ていたことがあるようだ。また、(#)の月にはこのコンビで来日公演が行われている。 (*)のアルトは「アンジェローヴァ」などとされる事もあるが、フィンランド生まれで「普門館の第9」のソリストも務めた上記ヘルヤ・アンゲルヴォ [Heljä Angervo] (日本人には馴染みがない名前のため、「ヘルイェ」「ヘリヤ」「へリア」「ヘリェ」「ヘジャ」「ヘルガ」「ヘレン」等と表記されていることがある)が正しい。代理店の記載は「H.アンゲローファ」であるため、商品本体欧文記載自体誤っている可能性あり。また資料によっては、アーリーン・オジェーとなっている事があるが、演奏会記録からすると誤り。 | ||
| マゼール&VPO、初出 ベルリオーズ:「ローマの謝肉祭」序曲 マゼール:告別 ドヴォルジャーク:交響曲第9番「新世界より」 |
ロリン・マゼール指揮 VPO | |
| 録音:2000年2月27日、ライヴ。ステレオ、初出音源。 『音質抜群』とのこと。 | ||
| チェリビダッケ&ミュンヘン・フィル、初出あり ロッシーニ:歌劇「泥棒かささぎ」序曲(*) メンデルスゾーン:交響曲第4番「イタリア」(#) プロコフィエフ:交響曲第5番(+) |
セルジュ・チェリビダッケ指揮 ミュンヘンpo. | |
| 録音:1995年4月9日(*)/1986年2月6日(#)/1990年2月23日(+)、以上ライヴ、ステレオ。
(#)は初出音源で、同日のショスタコーヴィチ「第5」が、先に VIBRATO からリリースされている(VLL-300)。(*)はEMIから同時期の演奏がリリースされているが、EMI盤は同月1日、3日、4日の内複数日からまとめた物とされる。これも日付だけ見れば初出。(+)もレーベルは初出と主張しているが、おそらく「1980年代」とも言われる METEOR MCD-045、SARDANA SACD-148(ともに廃盤)と同一の演奏。ただ、これは久々の再発売となる。 (#)の『終楽章3:25-5:36に僅かながらカテカテ音が混入』とのこと。 | ||
| カラヤン、初出 ワーグナー: 「トリスタンとイゾルデ」~前奏曲と愛の死/ 「タンホイザー」序曲 ドヴォルジャーク:交響曲第8番 |
ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 BPO | |
| 録音:1973年10月27日、ライヴ。ステレオ、初出音源。 この日の演奏はドレス・リハーサルが映像&モノラルで収録され、 NSDX-12264 〔廃盤〕で発売されたが、当盤はステレオなので本番の演奏だと思われる。このコンビは同月、来日公演を行っている。 『「タンホイザー」は出力最大限の大名演!』とのこと。 | ||
| シューマン: 4つののホルンと管弦楽のための コンツェルトシュトュッケ/ ピアノ協奏曲 B.A.ツィンマーマン:1楽章の交響曲 |
サイモン・ラトル指揮 BPO M.内田(P) | |
| 録音:2009年2月9日(演奏会記録によれば2009年2月11日、2009年2月12日、2009年2月13日のいずれか)ライヴ、ステレオ、初出音源。 | ||
| 日独国歌 ベートーヴェン:コリオラン序曲/ 交響曲第6番「田園」/交響曲第5番「運命」 |
ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 BPO | |
| 録音:1973年11月2日、ライヴ、ステレオ、初出音源。この日付けが正しければ「田園」はVLL-53で、「運命」はVLL-258で既出の上、この日付には国歌と「コリオラン」(後者は1973年の演奏無し)は演奏されていない。交響曲と国歌は1973年10月25日(未発売)の可能性有。または1970年万博ライヴか。 | ||
| ロストロポーヴィチ&NYP、初出 プロコフィエフ:スキタイ組曲 ドヴォルジャーク:交響曲第9番「新世界より」 |
ムスティスラフ・ ロストロポーヴィッチ指揮 NYP | |
| 録音:1981年、エイヴリー・フィッシャー・ホール、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| ヤンソンス&バイエルン放響、初出 チャイコフスキー:交響曲第5番 ハイドン:セレナーデ (弦楽四重奏曲から編曲)(*) |
マリス・ヤンソンス指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:2009年10月10日、ライヴ。ステレオ、初出音源。(*)はアンコール。また、演奏会記録によるとシャンゼリゼ劇場でのライヴ。 | ||
| ラトル&BPO、初出 ハンス・クラーサ: メゾソプラノと小管弦楽のための交響曲 シェーンベルク:室内交響曲第1番 ブラームス:交響曲第2番 |
エヴァ・フォーゲル(Ms) サイモン・ラトル指揮 BPO | |
| 録音:2009年10月31日、ライヴ、ステレオ、初出音源。 | ||
| ゲルギエフ&LSO パリ・ライヴ、初出 ショスタコーヴィチ:交響曲第8番 |
ワレリー・ゲルギエフ指揮 LSO | |
| 録音:2009年9月27日、パリ、サル・プレイエル、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| キタエンコ&ゲヴァントハウス管、初出 ショスタコーヴィチ:交響曲第7番 |
ドミトリー・キタエンコ指揮 ライプツィヒ・ ゲヴァントハウスo. | |
| 録音:2006年9月22日、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| ドゥダメル&スカラ座管、初出 マーラー:交響曲第4番 |
アナ・マリア(S) グスターボ・ドゥダメル指揮 ミラノ・スカラ座o. | |
| 録音:2009年7月6日、ライヴ、ステレオ、初出音源。ただし、演奏日は2009年5月3日である可能性有。 なお、独唱者はおそらくアナ・マリア・マルティネスが正しく、オケの欧文も当オケのツアー用名称である "Filarmonica della Scala" (スカラ・フィル)となっている可能性がある。 | ||
| ロストロポーヴィチ&ボストン響、初出 ブラームス:ハイドンの主題による変奏曲 ハイドン:交響曲第44番「悲哀」 プロコフィエフ:映画音楽 「アレクサンドル・ネフスキー」(抜粋) |
ムスティスラフ・ ロストロポーヴィチ指揮 ボストンso.、 タングルウッド音楽祭cho. | |
| 録音:1979年1月28日、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| アルトリフテル&BBCスコティッシュ + レーン、初出 ヤナーチェク: バラード「ヴァイオリン弾きの子供」 マルティヌー:ピアノ協奏曲第1番 |
ピアース・レーン(P) ペトル・アルトリフテル指揮 BBCスコットランドso. | |
| 録音:2009年11月、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| メッツマッハーのマーラー「復活」、初出 マーラー:交響曲第2番「復活」 ミカエラ・カウネ(S) ジェーン・アーウィン(Ms) インゴ・メッツマッハー指揮ベルリン・ドイツso.、ベルリン放送cho. | ||
| 録音:2008年9月22日、ライヴ。ステレオ、初出音源。なお、演奏会記録ではメゾ・ソプラノが「クリスタ・マイヤー」となっており、どちらが正しいのか不明。 | ||
|
エッシェンバッハ&パリ管のマーラー「第3」、初出 マーラー:交響曲第3番 |
独唱者不詳 クリストフ・エッシェンバッハ指揮 パリo. | |
| 録音:2003年9月、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| BPO + バレンボイム、初出 シマノフスキー:演奏会用序曲(+) ショパン:ピアノ協奏曲第2番(*) ブラームス:シューマンの主題による変奏曲(#) |
ダニエル・バレンボイム(P;*/#) アッシャー・フィッシュ指揮(+/*) BPO(+/*) | |
| 録音:2009年10月4日(+/*)/1990年(#)、以上ライヴ。ステレオ、初出音源。フィッシュ(1958-)はイスラエルの指揮者で、バレンボイムの弟子。 | ||
| ソレル&アポロズ・ファイア、初出 J.F.ファシュ:序曲 ト短調/バッハ:管弦楽組曲第3番 モーツァルト:交響曲第40番/レクイエム(未全曲) エリザベス・ワイグル(S) メグ・ブレイグル(Ms) ロドリーゴ・デル・ポーゾ(T) マイケル・マクマレイ(B) ジャネット・ソレル指揮アポロズ・ファイア(クリーヴランド・バロックo.)&シンガーズ | ||
| 録音:2008年11月4日、ライヴ。ステレオ、初出音源。曲目欄の『(未全曲)』は代理店記載ママ。独唱者は『ブラグル』『デル』『マッカートニー』という妙な表記があったため訂正済だが、商品本体の欧文記載が誤っている可能性有。 | ||
| メータ&VPO ハイドン:交響曲第22番「哲学者」 バルトーク:管弦楽のための協奏曲 |
ズビン・メータ指揮 VPO | |
| 録音:2008年3月30日、ライヴ。ステレオ。初出と記載している代理店もあるが、以前 HAEVEST CLASSICS から HC-06193(廃盤)で出ていた演奏で、誤り。 | ||
| マゼール&NYP、初出 リムスキー=コルサコフ: ロシアの復活祭序曲「輝かしい日曜日」 バルトーク:管弦楽のための協奏曲 |
ロリン・マゼール指揮 NYP | |
| 録音:2007年5月24日、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| ノセダ&BBCフィル、初出 ハチャトゥリアン:「ガイーヌ」より [イントロダクション/ゴバーク/剣の舞] ダッラピッコラ:バレエ音楽「マルシア」(*) チャイコフスキー:バレエ音楽「白鳥の湖」 ~13セクション |
ジャナンドレア・ノセダ指揮 BBC po. | |
| 録音:2009年12月、ライヴ。ステレオ、初出音源。(*)の最後の数秒が未収録だとのこと。 | ||
| アーノンクール&コンセルトヘボウ、初出 ハイドン:交響曲第95番(*) シューマン:交響曲第4番(#) |
クラウス・アーノンクール指揮 コンセルトヘボウo. | |
| 録音:2004年10月22日(*)、2005年10月28日(#)、以上ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| A.デイヴィス&BBC響、初出 ヴォーン・ウィリアムズ:音楽へのセレナード/交響曲第9番 S.ティナン、E.アサートン、S.べーヴァン、R.ニコルス(S) A.クック、L.プール、J.ライリー、C.ホッパー(Ms) J.エリコット、P.ウェド、N.シャーラット(T) M.ストーン、D.ジェフリー、G.V.ベルゲン、T.マーフィン(B) アンドルー・デイヴィス指揮BBCso. | ||
| 録音:2008年8月26日、プロムス、ライヴ。ステレオ、初出音源。#独唱者については、表記のチェックを行っておらず、代理店記載ママです。 | ||
| マゼール&NYP ブルックナー:交響曲第8番 |
ロリン・マゼール指揮 NYP | |
| 録音:2008年6月、ニューヨーク、ライヴ。ステレオ。 | ||
| マズア&クリーヴランド管 + ロルティ、初出 ベートーヴェン: レオノーレ序曲第3番/ ピアノ協奏曲第1番/交響曲第7番 |
ルイ・ロルティ(P) クルト・マズア指揮 クリーヴランドo. | |
| 録音:2009年8月、マイアミ、フロリダ、ライヴ。ステレオ、初出音源。 なお、ピアニストは『ルイス・ロリー』と記載されており、欧文綴りから誤りがある可能性有。 | ||
| W=メスト&クリーヴランド管、初出 ブラームス:交響曲第4番(*) チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」(#) |
フランツ・ ヴェルザー=メスト指揮 クリーヴランドo. | |
| 録音:2008年2月(*)/2008年11月(#)、以上ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| W=メスト&クリーヴランド + ブレンデル、初出 モーツァルト:交響曲第28番(*) ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番(#) |
アルフレート・ブレンデル(P;#) フランツ・ヴェルザー=メスト指揮 クリーヴランドo. | |
| 録音:2005年(*)/2008年2月(#)、以上 セヴェランス・ホール、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| ガーディナー&EBS、初出 J.S.バッハ: カンタータ第19番「いさかいは起これり」/ カンタータ第50番「今ぞ救いと力は来れり」 ヘンデル:オラトリオ「エジプトのイスラエル人」 |
独唱者未記載 エリオット・ガーディナー指揮 イングリッシュ・バロックo.、 モンテヴェルディcho. | |
| 録音:2009年9月17日、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| D.ガッティ&フランス放送o.、初出~マーラー 花の章/さすらう若人の歌/嘆きの歌(オリジナル版) メアリー・ディーナー(S) クリスティアーネ・ストテイン(Ms) ニコライ・シューコフ(T) マルクス・ヴェルバ(Br) ダニエーレ・ガッティ指揮フランス国立o.、フランス放送cho. | ||
| 録音:2009年10月29日、パリ、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| シナイスキー + S.ハチャトゥリアン、初出 ショスタコーヴィチ: 「カテリーナ・イズマイロヴァ」組曲 シベリウス:交響曲第1番 ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 |
セルゲイ・ ハチャトゥリアン(Vn) ヴァシリー・シナイスキー指揮 BBCpo. | |
| 録音:2009年8月(後述)、ライヴ。ステレオ、初出音源。『高音質』とのこと。 なお、演奏会記録によると日付はおそらく2009年11月20日で、1曲目も「ムツェンスクのマクベス夫人 間奏曲」となっている。 | ||
| シャルル・ケックラン:ジャングル・ブック 全曲 Ops.18, 95, 159, 175 & 176 マリー=ニコル・ルミュー(A) ニコライ・シューコフ(T) セドフ・デニス(B) ファビアン・ガベル指揮フランス国立o.、フランス放送cho. | ||
| 録音:2006年11月11日(とあるが、おそらく2009年11月17日、フランス放送104スタジオ)、ライヴ。ステレオ、初出音源。『高音質』『作品159「プールン・バガートの瞑想」に軽いディジタル・ノイズの入る箇所あり』とのこと。 なお、ルミューが『メゾソプラノ』と、またテノールが『ニコライ・アンドレ・シューコフ』と表記されているが、上記の誤り。シューコフはオーストリア出身の、デニスはイスラエル出身の歌手。 | ||
| アーノンクール&BPO、初出~シューベルト: 「ロザムンデ」抜粋/交響曲第8番「未完成」 |
ニコラウス・アーノンクール指揮 BPO | |
| 録音:2004年12月2日、ライヴ。ステレオ、初出音源。『高音質』『「ロザムンデ」冒頭に軽いディジタル・ノイズの入る箇所あり』『途中にミヒャエル・シャーデ(Br)によるシューベルト、歌曲が入るが曲名は不詳』とのこと。 | ||
| A.ギルバート&NYP + ツィンマーマン、初出 マグヌス・リンドベリ:エキスポ メシアン:ミのための詩 ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 |
ルネ・フレミング(S) フランク・ペーター・ ツィンマーマン(Vn) アラン・ギルバート指揮 NYP | |
| 録音:2009年(演奏会記録によると、初めの2曲が2009年9月16日、協奏曲が2009年9月24日、2009年9月25日、2009年9月26日のいずれか)、エイヴリー・フィッシャー・ホール、ライヴ。ステレオ、初出音源。『高音質』とのこと。 | ||
| ヴェンゲーロフ&ベルゲン・フィル、初出 モーツァルト:歌劇「フィガロの結婚」序曲/ ヴァイオリン協奏曲第4番 ブラームス:交響曲第3番 ブラームス:ハンガリー舞曲[第1番/第5番](#) |
ダーヴィド・クシュロン(Vn) マキシム・ヴェンゲーロフ指揮 ベルゲンpo. | |
| 録音:2008年11月20日、ライヴ。ステレオ、初出音源。(#)はアンコール。『高音質』とのこと。 腕を傷め、2008年にヴァイオリニストを引退したヴェンゲーロフだが、指揮盤はおそらく初登場。また、オケは『ベンゲン・フィル』となっているが、上記の誤り。 | ||
| E.G.イェンセン&フランス国立管、初出 ムソルグスキー:歌劇「ソロチンスクの市」序曲 ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番 デッサウ:フーガ ショパン:ワルツ第18番 チャイコフスキー:スラヴ舞曲 (とあるが、おそらくスラヴ行進曲) ムソルグスキー/ラヴェル編曲:組曲「展覧会の絵」 |
エレーヌ・グリモー(P) エイヴィン・ グルベルグ・イェンセン指揮 フランス国立o. | |
| 録音:2009年8月3日、パリ(となっているが、演奏会記録からすると会場は「オランジュ古代劇場 [Théâtre Antique, Orange] 」。ステレオ、初出音源。『高音質』『ダッサウ(カデンツァ注:記載ママ)とショパンはイェンセンの解説付き』と記載されている。 | ||
| カラビツ&ボーンマス響、初出 ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲 ラフマニノフ: ピアノ協奏曲第2番/前奏曲 Op.23-7 (*) |
ヴァディム・ルデンコ(P) キリル・カラビツ指揮 ボーンマスso. | |
| 録音:2009年10月19日(とあるがおそらくこれは放送日で、演奏会記録からすると2009年10月7日、2009年10月8日のいずれか)。ステレオ、初出音源。『高音質』と記載されている。(*)はアンコール。指揮者は『カナビツ』、ピアニストは『ロヴィエンコ』と記載されているが、ともに上記の誤り。 | ||
| A.フィッシュ&BPO + バレンボイム、初出 ルトスワフスキ:弦楽のための序曲 ショパン:ピアノ協奏曲第1番/子守歌 Op.57 (*) |
ダニエル・バレンボイム(P) アッシャー・フィッシュ指揮 BPO | |
| 録音:2009年10月4日。ステレオ、初出音源。(*)はアンコールだが、作品名が『Op.37』と誤記されている。『高音質』と記載されている。同日プログラムの前半が、先にS-1-346で既出。 | ||
| ヴァンスカ&ミネソタ響、初出 カレヴィ・アホ:ミネア [Minea] (*) ベルンハルト・クルーセル: クラリネット協奏曲第2番(#) ストラヴィンスキー:交響詩「夜鳴うぐいすの歌」 R.シュトラウス:「薔薇の騎士」組曲 |
パート・ハラ(Cl) オスモ・ヴァンスカ指揮 ミネソタso. | |
| 録音:2009年11月6日。ステレオ、初出音源。『高音質』と記載されている。(*)は世界初演時の演奏だが、作品名が『ミネラ』と誤記されている。(#)は番号が記載されておらず、当店で補完した。 | ||
| P.ヤルヴィ&シンシナティ響~マーラー: 葬礼/交響曲第10番~アダージョ |
パーヴォ・ヤルヴィ指揮 シンシナティso. | |
| 録音:2009年9月(とあるが演奏会記録無し。2007年10月11日-13日の演奏である可能性が高く、だとすると DIRIGENT から既出 [DIR-0229])、シンシナティ・ミュージック・ホール。ステレオ。『高音質』と記載されている。 | ||
| ツィマーマン&ベルティーニ、初出~ ブラームス:ピアノ協奏曲第1番 |
クリスティアン・ ツィマーマン(P) ガリー・ベルティーニ指揮 イェルサレムpo. | |
| 録音:1983年10月5日、イェルサレム、ライヴ。ステレオ、初出音源。『高音質』と記載されている。 | ||
| ヴォルコフ + ヴラダー、初出 R.シュトラウス:ドン・ファン ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番 |
シュテファン・ヴラダー(P) イラン・ヴォルコフ指揮 BBC スコットランドso. | |
| 録音:2009年10月(おそらく2009年10月29日)、ライヴ。ステレオ、初出音源。『高音質』『ベートーヴェンの第1楽章に軽い音とびあり』と記載されている。 | ||
| T.フィッシャーの「幻想」、初出 ベルリオーズ:幻想交響曲 |
ティエリー・フィッシャー指揮 BBC ウェールズ・ナショナルo. | |
| 録音:2009年12月10日(とされているが、おそらく2009年8月3日)、ライヴ。ステレオ、初出音源。なお、オケは演奏会記録に従ったが、当盤案内では『BBCフィル』と記載。『高音質』と記載されている。 | ||
| グルック: 歌劇「オルフェオとエウリディーチェ」よりの管弦楽集 モーツァルト:ピアノ協奏曲第18番 K.456 ハイドン:交響曲第80番 |
ジョナサン・コーエン指揮 クリスティアン・ ベズイデンホウト(P) レザール・フロリサン | |
| 録音:2009年(おそらく2009年10月18日)。ステレオ、初出音源。『高音質』と記載されている。『ピアノ協奏曲第9番』『コーエン(P)』『クリスティ指揮』とされているが、おそらく上記が正しい。#演奏者と曲目誤記のまま供給されます。 | ||
| スクロヴァチェフスキ + ツィマーマン、初出あり リスト:ピアノ協奏曲第2番(*) / ドヴォルジャーク:交響曲第9番「新世界より」(#) クリスティアン・ツィマーマン(P;*) スタニフラフ・スクロヴァチェフスキ指揮(*/#) BPO(*)、ザールブリュッケン放送so.(#) | ||
| 録音:1979年2月7日(*)/2001年3月31日(#)、ともにライヴ、ステレオ。(*)は初出音源。(#) は SOUNDS SUPREME から出ている演奏。『高音質』と記載されている。 | ||
| ラニクルズ、初出 ベートーヴェン:交響曲第1番 ベルク:7つの初期の歌 マーラー:交響曲第1番「巨人」 |
H.メルトン(S) ドナルド・ラニクルズ指揮 BBCスコットランドso. | |
| 録音:2009年10月12日(とあるが、おそらく2009年10月11日)、ライヴ。ステレオ、初出音源。『高音質』と記載されている。 | ||
| ユルロフスキ&LPO、初出 ハイドン:交響曲第22番 ワーグナー:「パルジファル」より [前奏曲/聖金曜日の音楽] |
ヴラディーミル・ユロフスキ指揮 LPO | |
| 録音:2009年11月17日(とあるが、おそらく2009年11月18日)、ライヴ。ステレオ、初出音源。『高音質』と記載されている。 | ||
| マゼール&コンセルトヘボウ R.シュトラウス:家庭交響曲 |
ロリン・マゼール指揮 コンセルトヘボウo. | |
| 録音:2010年(とあるが、2000年10月14日の可能性有)、アムステルダム、ライヴ。ステレオ、初出音源。『高音質』と記載されている。 | ||
| A.ギルバート、ハノイ・ライヴ、初出 ベトナム/アメリカ国歌 ベートーヴェン: ピアノ協奏曲第4番(*)/交響曲第7番 メンデルスゾーン:「六重奏曲」~スケルツォ(#) ベートーヴェン:「エグモント」序曲 |
エマニュエル・アックス(P) アラン・ギルバート指揮 ニューヨ・フィル (代理店記載ママ) | |
| 録音:2009年10月(おそらく2009年10月16日)、ハノイ・オペラ・ハウス、ライヴ。ステレオ、初出音源。 おそらくオケはNYP。(*)には『ギルベルト、ピアニストに就いてのコメント付き』とのこと、『高音質』、(#)は『アンコール』と記載されている。 | ||
| バレンボイム~ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集 〔第1番(*)/第2番(+)/第3番(**)/第4番(+)/第5番「皇帝」(#)〕 シェーンベルク:管弦楽のための5つの小品(+) シュトラウス II :ポルカ「雷鳴と電光」(+) モーツァルト:幻想曲 K.475(**)/ピアノ・ソナタ ハ短調(**) ダニエル・バレンボイム(P)指揮シュターツカペレ・ベルリン | ||
| 録音:2010年、ロンドン、ライヴ。ステレオ、初出音源。演奏会記録からすると、実際には2010年1月29日(*)、2010年1月31日(あるいは2010年1月30日)(#)、2010年2月1日(+)、2010年2月2日(**)と思われる。また、(+)の「雷鳴と電光」には『コメント&アンコール』と記載。『高音質』と記載されている。 | ||
|
ベートーヴェン:交響曲第7番 R.シュトラウス:「薔薇の騎士」組曲 ラヴェル:ラ・ヴァルス ブラームス:ハンガリー舞曲第1番 |
ジョルジュ・プレートル指揮 シュトゥットガルト放送so. | |
| 録音:1994年12月22日〔とあるが、おそらく1995年12月22日〕、ステレオ|既出CD-R: Kapellmeister, KMS-195/6 〔1995年12月22日の記載〕。 | ||
| ハイティンク&シカゴ響、初出 ウェーバー:歌劇「魔弾の射手」序曲 ベートーヴェン:交響曲第7番 ヴェーベルン:パッサカリア ブラームス:交響曲第2番 |
ベルナルド・ハイティンク指揮 シカゴso. | |
| 録音:2006年3月、ライヴ。ステレオ、初出音源。『高音質』と記載されている。 | ||
| I.フィッシャー + ペレーニ、初出 ドヴォルジャーク:チェロ協奏曲 バッハ:「無伴奏チェロ組曲第3番」~サラバンド(*) |
ミクローシュ・ペレーニ(Vc) イヴァン・フィッシャー指揮 不祥オーケストラ | |
| 録音:1997年3月、ライヴ。ステレオ、初出音源。(*)はアンコール。『高音質』と記載されている。 | ||
| P.ヤルヴィ + アリス=紗良・オット、初出 リスト:ピアノ協奏曲第1番 ブルックナー:交響曲第8番 |
アリス=紗良・オット(P) パーヴォ・ヤルヴィ指揮 シンシナティso. | |
| 録音:2010年1月22日、ライヴ。ステレオ、初出音源。『高音質』と記載されている。 | ||
| ヤンソンス&バイエルン放響、初出 ハイドン:ミサ第14番「ハルモニア・ミサ」(*) ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱付き」(#) マリン・ハルテリウス(S;*) ジュディス・シュミット(A;*) カート・ストレイト(T;*) デイヴィッド・ウィルソン=ジョンソン(B;*) リューバ・オルゴナソヴァ(S;#) リオバ・ブラウン(A;#) クリスティアン・エルスナー(T;#) ジェラルド・フィンリー(B;#) マリス・ヤンソンス指揮バイエルン放送so.&cho. | ||
| 録音:2009年4月。ステレオ、初出音源。『高音質』と記載されている。 | ||
| ヤンソンス&バイエルン放響パリ・ライヴ、初出 ワーグナー:ヴェーゼンドンク歌曲集 マーラー:交響曲第1番「巨人」 |
不明メゾ・ソプラノ マリス・ヤンソンス指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:2008年3月9日、シャンゼリゼ劇場。ステレオ、初出音源。『高音質』と記載されている。 | ||
| ゲルギエフ&ロッテルダムの「角笛」、初出 マーラー:子供の不思議な角笛(全14曲) |
エカテリーナ・ グバノーヴァ(Ms) マルクス・ヴェルバ(Br) ヴァレリー・ゲルギエフ指揮 ロッテルダムpo. | |
| 録音:2009年8月30日、ライヴ。モノラル、初出音源。なお、バリトン歌手名は当店で訂正したが、元の案内には『マーカス・ゲルバ』と記載されており、欧文自体に誤りがある可能性有。『高音質』と記載されているが、モノラルなのでご注意下さい。 | ||
| カラビッツ&ボーンマス響、初出 チャイコフスキー:交響曲第5番 |
キリル・カラビッツ指揮 ボーンマスso. | |
| 録音:2010年3月、ライヴ。ステレオ、初出音源。『高音質』と記載されている。 | ||
| ガッティ&フランス国立管 + ルガンスキー、初出 ストラヴィンスキー:詩篇交響曲 ラヴェル:ピアノ協奏曲 ドビュッシー:アラベスク第1番(*) ストラヴィンスキー:カンタータ「星の王」 |
ニコライ・ルガンスキー(P) ダニエーレ・ガッティ指揮 フランス国立o. | |
| 録音:2008年3月6日、ライヴ。ステレオ、初出音源。(*)はアンコール。『高音質』と記載されている。 | ||
| ペレーニ&コチシュ~ ブラームス:チェロ・ソナタ〔第1番/第2番〕 |
ミクローシュ・ペレーニ(Vc) ゾルターン・コチシュ(P) | |
| 録音:1990年、『スタジオ?』(原文に『?』付き)、ステレオ。『初出音源』と記載されているが、この年代にドイツで収録され、同国で放映された映像がある模様。VHSが存在するという話もあるが、一般市販されたことがあるのかどうかは不明で、少なくともDVDにはなっていない。『高音質』と記載されている。 | ||
|
ツィマーマン・ライヴ 1976.5.27、初出~ショパン: マズルカ〔Op.63 No.3 / Op.24 No.2 〕/ バラード第3番/ アンダンテ・スピアナートと華麗な大ポロネーズ/ ピアノ・ソナタ第3番/ワルツOp.34 No.1 (*) |
クリスティアン・ ツィマーマン(P) | |
| 録音:1976年5月27日、『ブレンゲン音楽祭』(記載ママ。ブレゲンツ音楽祭のことか?)。ステレオ、初出音源。(*)はアンコール。『高音質』と記載されている。 | ||
| ヤンソンス&バイエルン放響、初出 ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲(*) モーツァルト:交響曲第36番「リンツ」(#) チャイコフスキー:交響曲第4番(#) |
不明ソリスト(Vn;*) マリス・ヤンソンス指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:2009年10月、シャンゼリゼ劇場(*)/2009年4月6日(#)。以上 ステレオ、初出音源。『高音質』と記載されている。 | ||
| シーマン&コロンバス響、初出 ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」 |
クリストファー・シーマン指揮 コロンバスso. | |
| 録音:2010年3月20日、ライヴ。ステレオ、初出音源。『高音質』と記載されている。 | ||
| I.フィッシャー& OAE 、初出~ ベートーヴェン:交響曲〔第1番/第8番〕 |
イヴァン・フィッシャー指揮 ジ・エイジ・オヴ・ エンライトゥンメントo. | |
| 録音:2010年3月10日、ロンドン、ライヴ。ステレオ、初出音源。オケは『ジ・アイジ・オブ・ジ・エンタライトゥメント管』と書かれており、欧文記載が誤っている可能性もあり。『高音質』と記載されている。 | ||
| ドホナーニ&フィルハーモニア、初出 ドヴォルジャーク:交響曲第8番 |
クリストフ・ フォン・ドホナーニ指揮 フィルハーモニアo. | |
| 録音:2006年9月30日、ライヴ。ステレオ、初出音源。指揮者は『フクリストフ・フォン・ドホナーニ』と記載されており、欧文記載が誤っている可能性もある。『ドホナーニのインタビュー付き』『高音質』と記載されている。 | ||
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#CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ブルックナー:交響曲第7番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
クリストフ・エッシェンバッハ指揮 クリーヴランドo. | |
| 録音:1982年1月21日(案内には1972年1月21日とあるが、エッシェンバッハ自身の指揮者デビューが1972年4月ハンブルク〔公式サイト記載による〕とのことなので、おそらく誤り。1982年は別資料による)、セヴェランス・ホール、ステレオ。別資料によると『初出音源』とのこと。 | ||
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#CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します バルトーク:ヴァイオリンと管弦楽のための狂詩曲〔第1番/第2番〕/ 弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽 ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番 エレーヌ・コルレット(Vn) フランソワ=フレデリク・ギイ(P) フィリップ・ジョルダン指揮フランス放送po. | ||
| 録音:2009年10月16日、サル・プレイエル、パリ、ステレオ。別資料によると『初出音源』とのこと。 | ||
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#CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します マーラー:交響曲第1番「巨人」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ジャナンドレア・ノセダ指揮 BBCpo. | |
| 録音:2010年3月、ハレ。「1973年」となっている別資料があるが、ノセダは1964年生まれなのでまずあり得ない。 | ||
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#CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します モーツァルト:ピアノ・ソナタ第10番K.330 ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第8番「悲愴」 ラヴェル:高雅で感傷的なワルツ / ガーシュウィン:3つの前奏曲 クリスティアン・ツィマーマン(P) | ||
| 録音:2006年5月(となっているが、おそらく2006年5月20日 & 2006年6月2日。別資料で『2006年5月1日』となっているものがあるが、誤りと思われる)。『ステレオ』『初出音源』と記載されている。 | ||
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#CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番K.466 ブルックナー:交響曲第9番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
マレイ・ペライア(P) クラウディオ・アバド指揮 BPO | |
| 録音:1997年5月17日-18日。『ステレオ』『初出音源』と記載されているが、1997年5月18日とされる URC 盤(URC-0044/5) があり、これと同一と思われる。 | ||
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#CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ブルックナー:交響曲第6番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
リッカルド・ムーティ指揮 BPO | |
| 録音:1988年1月9日、ベルリン。『ステレオ』『初出音源』と記載されている。ムーティ& BPO は1988年1月7日-8日に同曲をEMIへスタジオ録音しているが、その翌日のライヴ。演奏会はさらに翌1988年1月10日にも行われている。 #なお、代理店提供のデータは上記の通り正しい物ですが、一部の別資料で、オーケストラが VPO と誤記されており、商品本体にも誤記が存在する可能性がありますので、予め御了承下さい。 | ||
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#CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番(*) ファジル・サイ:エラ(#) ブラームス:交響曲第2番(+) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ファジル・サイ(P;*) ダニエル・ハーディング指揮(*/#) マーラー室内o.(*)、 ロイヤル・コンセルトヘボウo.(#) | |
| 録音:2009年3月(*/#)、2011年6月16日(+)。『ステレオ』『初出音源』、(#)は『アンコール』と記載されている。 | ||
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#CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します シューベルト:交響曲第8番「未完成」(*) ブラームス:交響曲第1番(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・作製のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
チョン・ミュンフン指揮(*/#) フランス国立放送po.(*)、 シカゴso.(#) | |
| 録音:2009年12月11日(*)、2007年6月(演奏会記録によると 2007年6月1日 か 2007年6月2日 )(#)。『ステレオ』『初出音源』と記載されているが、(*)は DIRIGENT から DIR-0481 で既出のため、誤り。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します モーツァルト:交響曲第36番 「リンツ」(*) ブルックナー:交響曲第7番(ハース版)(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
クラウス・テンシュテット指揮 シカゴso. | |
| 録音:1984年5月31日(となっているが、おそらく1984年5月31日 & 6月2日)、シカゴ、ライヴ。(*)はこの日付では初出だが、WORLD MUSIC EXPRESS から WME-S-1201 で1984年9月として発売されている演奏と同一ではないかと思われる。9月は放送月か。(#) は CSO の自主製作盤で出ていた演奏。『ブルックナー4楽章後半に僅かなノイズの混入箇所あり』『ステレオ』『音質良好』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第2番 マーラー:交響曲第7番「夜の歌」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ケン・ノダ(P) クラウディオ・アバド指揮 シカゴso. | |
| 録音:1984年1月5日、シカゴ、ライヴ、おそらく初出音源。『ステレオ』『音質良好』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します シェーンベルク:弦楽四重奏曲第2番(管弦楽版)(*) シベリウス:交響曲第1番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
T.エレクソン(S;*) サイモン・ラトル指揮 クリーヴランドo. | |
| 録音:1984/1985シーズン(詳細な年月日不明)、セヴェランスホール、クリーヴランド、ライヴ、おそらく初出音源。『ステレオ』『音質良好』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番 ショスタコーヴィチ:交響曲第11番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ネルソン・フレイレ(P) インゴ・メッツマッハー指揮 ベルリン・ドイツso. | |
| 録音:2009年5月11日、ライヴ、おそらく初出音源。『ステレオ』『音質良好』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ワーグナー:ヴェーゼンドンク歌曲集 ショスタコーヴィチ:交響曲第7番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ミーシャ・ ブルガーゴーズマン(S) フランツ・ヴェルザー=メスト指揮 クリーヴランドo. | |
| 録音:2009年5月11日、マイアミ、ライヴ、おそらく初出音源。『ステレオ』『音質良好』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ボールト&BBC 1977.3.2、初出~ シューベルト:交響曲第9番「グレイト」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
エイドリアン・ボールト指揮 BBC so. | |
| 録音:1977年3月2日。おそらく初出音源。『ライヴ』『ステレオ』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します カラヤン& BPO 1971.9.1、初出 オネゲル:交響曲第3番「典礼風」 ブラームス:交響曲第1番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ヘルベルト・フォン・ カラヤン指揮 BPO | |
| 録音:1971年9月1日、ルツェルン。おそらく初出音源。『ライヴ』『ステレオ』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ペレーニ + リッツィ ドヴォルジャーク:チェロ協奏曲(*) J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第6番~サラバンド(#) ミクローシュ・ペレー二(Vc) カルロ・リッツィ指揮不明オーケストラ | ||
| 録音:2009年2月13日、NHK ホール。おそらく初出音源。『ライヴ』『ステレオ』、(#)は『アンコール』と記載されている。なお同月、両者は来日公演を行っている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します バーンスタイン& NYP 1985.12.5 ロイ・ハリス:交響曲第3番 ウィリアム・シューマン:交響曲第3番 コープランド:交響曲第3番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
レナード・バーンスタイン指揮 NYP | |
| 録音:1985年12月5日、エイヴリー・フィッシャー・ホール。3曲とも、この月のライヴが DG から発売されているが、一日分のみの演奏は初登場と思われる。『ライヴ』『ステレオ』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します モーツァルト: セレナーデ第6番「セレナータ・ノットゥルナ」/ ピアノ協奏曲第23番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
クリフォード・カーゾン(P) リッカルド・ムーティ指揮 フィルハーモニアo. | |
| 録音:1978年9月1日。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番 ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アンドラーシュ・シフ(P) ヘルベルト・ブロムシュテット指揮 シュターツカペレ・ドレスデン | |
| 録音:2017年7月〔おそらく2017年7月2日-3日〕、ドレスデン|既出: Dirigent [CD-R], DIR-2283 〔2017年7月2日-3日の記載|廃盤、入手不能〕。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します モーツァルト: 交響曲第33番/ピアノ協奏曲第24番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
マルティン・ヘルムヒェン(P) アンドリス・ネルソンス指揮 バーミンガム市so. | |
| 録音:2010年。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します シベリウス: 交響詩「タピオラ」/ 交響詩「ルオンノタル」/4つの伝説 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アヌ・コムシ(S) レイフ・セーゲルスタム指揮 ヘルシンキpo. | |
| 録音:2015年8月31日、ラハティ。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します マーラー:歌曲集「子供の不思議な角笛」より(10曲) ブルックナー: 交響曲第4番「ロマンティック」(1874年第1稿) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
エカテリーナ・グバノヴァ(Ms) ディートリヒ・ヘンシェル(Br) エリアフ・インバル指揮 フランス放送po. | |
| 録音:2017年4月7日、パリ。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ブルックナー: 交響曲第1番 ハ短調(1891年 ウィーン版) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
リッカルド・シャイー指揮 ベルリン放送so. | |
| 録音:1987年2月15日、ベルリン|既出: Lucky Ball [CD-R], LB-0066 〔廃盤、入手不能〕。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番「皇帝」 ドヴォルジャーク: 交響曲第9番「新世界より」/ スラヴ舞曲集 Op.72 より (*) 〔 Nos.2, 8 〕 スメタナ:「売られた花嫁」~道化師の踊り(*) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ルドルフ・ブッフビンダー(P) クリストフ・エッシェンバッハ指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:2008年5月7日|(*):アンコール|既出: En Larmes [CD-R], ELS-16-1011/2 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ベートーヴェン:交響曲集 〔第5番「運命」/第3番「英雄」〕 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ジョルディ・サバール指揮 ル・コンセール・デ・ナシオン | |
| 録音:2019年10月10日、パブロ・カザルス・ホール、バルセロナ。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ブラームス:交響曲集〔第1番(*) /第4番(#) 〕 ヴォルフ=フェラーリ:歌劇「スザンナの秘密」序曲(+) ボッケリーニ:交響曲 ハ短調(**) / ラヴェル:「ダフニスとクロエ」第2組曲(+) J.S.バッハ:管弦楽組曲第3番~アリア(##) カルロ・マリア・ジュリーニ指揮(*/#/+) スペイン国立青年o.(*)、 シュターツカペレ・ベルリン(#)、シカゴso.(+/**/##) | ||
| 録音:1998年〔1998年5月19日、あるいは1998年5月20日〕、スペイン、ステレオ(*) /1996年〔1996年6月29日〕、エーベルバッハ、ラインガウ音楽祭、ステレオ(#) /1970年代〔となっているが、おそらく 1958年1月23日(**)、1958年1月30日(+)、1976年11月18日(##) 〕、モノラル(+/**/##) |既出: Eternities, ETCD-254-S (#) 〔第3楽章に音飛びあり/廃盤〕/ CSO 自主制作, CSO-CD94-2 "A Tribute to Carlo Maria Giulini" (+/**/##) 〔廃盤〕 / FKM [CD-R], FKM-CDR531 (##) 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ドヴォルジャーク:交響詩「金の紡ぎ車」 マーラー:大地の歌 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
マグダレーナ・コジェナー(Ms) サイモン・オニール(T) サイモン・ラトル指揮 チェコpo. | |
| 録音:2019年3月1日|後出CD-R: En Larmes, ELS-02-1161/2 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します メニューイン&オイストラフ~ ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
イェフディ・メニューイン(Vn) ダヴィド・オイストラフ指揮 モスクワpo. | |
| 録音:1963年9月〔おそらく1963年9月28日〕、ロイヤル・アルバート・ホール、ロンドン|既出CD: BBC Legends, BBCL-4019 〔1963年9月28日記載/廃盤〕。 | ||