| ベートーヴェン: 「コリオラン」序曲(*)/ピアノ協奏曲第4番 ト長調Op.58(#)/ 交響曲第7番 イ長調Op.92(*) ハイドン:交響曲第88番 イ長調(+) |
ウィルヘルム・バックハウス(P;*) ハンス・クナッパーツブッシュ指揮 VPO | |
| 録音:1954年1月17日、ウィーン(*/#)/1957年10月27日、ウィーン(+)。モノラル。 (*/#)はGOLDEN MELODRAMから出ているもので、一部の収録ならばRARE MOTH等様々なレーベルから発売されているものだが、(+)は日付が正しいとすれば初出音源。ただ、1988年にキングから国内盤で1957年録音とされる同曲が出ており、これはクナッパーツブッシュ・ディスコグラフィ(吉田光司氏著)によれば1958年11月9日のライヴとされているが、この録音と同一の演奏の可能性もありそうだ。しかしキング盤は現在入手不可能であり、その意味ではクナッパーツブッシュ・ファンなら手に入れて損はない盤と言えるだろう。 「最高音質」とのこと。 | ||
| シューマン:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調(*) モーツァルト:交響曲第34番 ハ長調K.338(#) |
ルドルフ・ケッケルト(Vn;*) ラファエル・クーベリック指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:1966年11月(*)/1967年3月(#)、共にミュンヘン。ステレオ。初出音源。(*)はクーベリックの音盤初レパートリーとなるもの。 ケッケルトSQでも有名なルドルフ・ケッケルトと組んだ(*)も良いが、多くの人が興味を引かれるのが(#)だろう。シカゴ響とのスタジオ録音(Mercury)が1952年のモノラル録音だったから、 その意味でもこのステレオ録音は歓迎できるが、もちろん演奏自体もすっきりした中に風格を漂わせ、押えるべきところを全て押えた名演奏。 当時としては音質は非常に良好。 | ||
| ベートーヴェン:レオノーレ序曲第2番Op.72a(*) アイヴス:「ロバート・ブラウ二ング」序曲(#) ブリテン:イギリス民謡による組曲「過ぎ去りし時」Op.90(+) |
ラファエル・クーベリック指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:1969年11月20日(*)/1970年1月29日&30日(#)/1976年12月16日&17日(+)。ステレオ。(*/+)は初出音源。
(#)は1970年代の演奏とされるものがLIVE SUPREMEからLSU-1060-2として出ていたが、同一録音の可能性もある。 (*)はAUDITEから出ている、同じくベートーヴェンの交響曲第5番「運命」と同じ日付け。他の2曲はクーベリックとしては非常に珍しいレパートリー。意外なことに(*)を含め、 クーベリックは商業用録音を残していない。 3曲とも年代としては音質良好。 | ||
| R.シュトラウス:ドン・ファンOp.20 ワーグナー: ジークフリート牧歌/ 「トリスタンとイゾルデ」~第1幕への前奏曲/ 「ニュルンベルクのマイスタージンガー」 ~第1幕への前奏曲 |
オットー・クレンペラー指揮 VPO | |
| 録音:1968年6月16日、ムジークフェラインザール、ウィーン。ステレオ。ワーグナーはHUNT=ARKADIA等から出ていたが、「ドン・ファン」は今回が初出と思われる。 確かクレンペラーとウィーン・フィルの最期の共演となったもの。同日は他にシューベルトの「未完成」も演奏され、これは以前DGからウィーン・フィル150周年記念盤としてCD化されていた。彼の「ドン・ファン」 はこれまで1960年のスタジオ録音以降の演奏盤が無く、晩年の同曲としてその価値は大きい。ワーグナーも現在では入手困難な演奏で、復活は嬉しい。 音質は、当時としては非常に良好。 | ||
| ドヴォルジャーク:チェロ協奏曲 ロ短調Op.104(*) バッハ: 3台のピアノのための協奏曲第2番 ハ長調BWV.1064(#) |
ピエール・フルニエ(Vc;*) ルドルフ・ケンペ(P;#) フリッツ・リーガー(P;#) ラファエル・ クーベリック(P;#)指揮 ミュンヘンpo. | |
| 録音:1965年2月25日&26日(*)/不詳(おそらく1972年11月)(#)、以上ミュンヘン。ライヴ。(#)は初出音源。 他レーベルからこれらの顔ぶれにサヴァリッシュが加わった4台のピアノのための協奏曲BWV.1065が出ており、録音日はこの曲の演奏日と推定される。(*)はこの日付では初登場だが、 以前METEORから1970年代とする演奏が出ていた。音質向上が期待できる。 | ||
| ウィリアム・スタインバーグ、初出 ベートーヴェン: 交響曲第7番 イ長調Op.92/「レオノーレ」序曲第2番 |
ウィリアム・スタインバーグ指揮 ケルンWDRso. | |
| 録音:1955年/1961年、モノラル。初出音源。 音質良好。 | ||
| クーベリック、初出&稀少レパートリー シュポア:弦楽四重奏と管弦楽のための協奏曲Op.131(*) ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調Op.61(#) |
ケッケルトSQ(*) ルドルフ・ケッケルト(Vn;#) ラファエル・クーベリック指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:1973年12月21日(*)/1975年11月(#)、以上ミュンヘン、ライヴ。ステレオ。初出音源。 クーベリックのシュポアとは珍しい。もちろん作曲家レベルでクーベリックの初音盤レパートリー。また、ベートーヴェンは数多く演奏しているクーベリックだが、意外と(#)の音盤は少なく、イダ・ヘンデルとの1949年録音(TESTAMENT SBT-1083)があった程度ではなかっただろうか。 音質良好。 | ||
| ベートーヴェン: 「プロメテウスの創造物」序曲[録音:1960年8月3日〔とあるが、おそらく1960年3月8日〕]/ 交響曲第4番[録音:1961年4月18日]/交響曲第5番「運命」[録音:1959年3月11日] シャルル・ミュンシュ指揮ボストンso. | ||
| 録音:モノラル。別資料によると『初出音源』と記載されているが、全曲 ICA CLASSICS からマスター使用の映像が発売されている(DVD: ICAD-5016)。 | ||
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シューマン:交響曲第1番「春」(*) マーラー:交響曲第10番(クック版)(#) |
ジャン・マルティノン指揮 シカゴso. | |
| 録音:1967年(*) /1968年11月21日(#)、おそらくステレオ。別資料によると『初出音源』とのこと。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します クーベリック& BRSO J.シュトラウス II :ウィーンの森の物語 ムソルグスキー/ラヴェル編曲:組曲「展覧会の絵」 ドヴォルジャーク:交響曲第8番(第3楽章欠落) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ラファエル・クーベリック指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:1976年4月10日(とあるが、おそらく1976年10月4日、アンスバッハ)。月日が正しければ、10月、4月のどちらにせよ初出。ただ、ヨハン・シュトラウスはクーベリックのレパートリーには入っていなかったはずだが・・・。「展覧会の絵」は1970年とされるライヴ(伊 ORIGINALS) があった。ドヴォ8は全曲が残っている模様だが、含まれていない。『ライヴ』『ステレオ』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します カルロ・マリア・ジュリーニ ムソルグスキー/ラヴェル編曲:組曲「展覧会の絵」(*) チャイコフスキー:交響曲第2番「小ロシア」(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
カルロ・マリア・ジュリーニ指揮 ロイヤル・ コンセルトヘボウo.(*)、BPO (#) | |
| 録音:1982年8月27日(*) /1991年(おそらく1991年9月14日)(#) 。(*)はおそらく初出。既出 CD-R : RE! DISCOVER RED-160 /他 (#)。『ライヴ』『ステレオ』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します マーラー:交響曲第3番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
レジーナ・レズニック(Ms) ジャン・マルティノン指揮 シカゴso. | |
| 録音:1967年3月23日。おそらく他出 CD-R: ETCD-271/2-S (1967年3月までの記載)。『ライヴ』『ステレオ』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ドラティ& CSO、おそらく初出 1968.1.4 マーラー:交響曲第6番「悲劇的」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アンタル・ドラティ指揮 シカゴso. | |
| 録音:1968年1月4日。おそらく初出音源。シカゴ響による同曲初演奏だった可能性がある。『ライヴ』『ステレオ』、『第4楽章14分07秒に半音符程の欠損あり』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します クーベリック& NYP + フランク 1975.2.13 モーツァルト:セレナード第6番 「セレナータ・ノットゥルナ」(*) ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番 チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
クロード・フランク(P) ラファエル・クーベリック指揮 NYP | |
| 録音:1975年2月13日。既出CD-R: Disco Archivia [CD-R], 431 〔当店未案内、廃盤、入手不能〕。 (*)はクーベリックによる唯一の音盤作品だろうか。『ライヴ』『ステレオ』『未放送のイン・ホール録音』『音質は良いが録音機の細かな操作音混入箇所があり』と記載されている。 | ||
| バーメルト&クリーヴランド + ロストロポーヴィチ 1976.2.16 ドヴォルジャーク:チェロ協奏曲 J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第2番~サラバンド(#) ドヴォルジャーク:スラヴ舞曲集より ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(Vc) マティアス・バーメルト指揮クリーヴランドo. | ||
| 録音:1976年2月16日。おそらく初出音源。(#)の作曲者はアナウンスに記載されていない。『ライヴ』『ステレオ』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ミュンシュ& BSO モーツァルト:交響曲第35番「ハフナー」(*) R.シュトラウス:家庭交響曲(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
シャルル・ミュンシュ指揮 ボストンso. | |
| 録音:1962年7月22日、タングルウッド(*) /1959年2月28日(#)。 既出CD: MEMORIES, MR-2471/73 (*), MR-2530/32 (#) 。 『ライヴ』『ステレオ』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ストコフスキー~プロムス・ロシア・コンサート 1969.6.15 ムソルグスキー/ストコフスキー編曲:はげ山の一夜 / グリンカ:カマリンスカヤ ショスタコーヴィチ/ストコフスキー編曲:前奏曲 変ホ短調 ストラヴィンスキー/ストコフスキー編曲:パストラール チャイコフスキー:大序曲「1812年」 Op.49 (*) スクリャービン:交響曲第4番 Op.59 「法悦の詩」 リャードフ:8つのロシア民謡集 Op.58 より Nos.3-4, 6, 8 ボロディン/ストコフスキー編曲:歌劇「イーゴリ公」~だったん人の踊り レオポルド・ストコフスキー指揮 RPO 、 ジョン・オールディスcho.、ウェールズ・ナショナル・オペラcho.、英国近衛歩兵第一連隊軍楽隊(*) | ||
| 録音:1969年6月15日、ロイヤル・アルバート・ホール、プロムス、ライヴ、ステレオ|既出CD: Music andArts, MUA-847 [CD-847], MUA-4847 [CD-4847] / BBC Legends, BBCL-4069 [BBCL 4069-2] 〔廃盤、入手不能〕。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します フランク:交響曲 ニ短調 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
セルジュ・チェリビダッケ指揮 デンマーク放送so. | |
| 録音:1976年9月17日、ステレオ。 Vibrato から VLL-227 で1976年9月16日とされる演奏が出ていたが、イン・ホール録音のようで音像は遠めだった。これと異なる録音なのかどうかは不明。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番(*) /交響曲第9番「合唱」(#) ヴァン・クライバーン(P;*) ベニータ・ヴァレンテ(S;#) キャサリン・シェシンスキ(Ms;#) ジョン・フレデリック・ウェスト(T;#) カート・リンク(B;#) ユージン・オーマンディ指揮(*/#) フィラデルフィアo.(*)、シカゴso.&cho.(#) | ||
| 録音:1970年-1971年シーズン(*) /1982年6月3日(とあるが、1982年6月5日の可能性あり)、シカゴ(#) 、おそらくライヴ、ステレオ| (#):おそらく初出音源|既出CD-R: Disco Archivia, 749 (*) 〔廃盤、入手不能〕。 (#)の演奏会は3日-5日の3日間行われたが、バス歌手は当初ジョン・シャーリー=カークだったものの、オケの記録によると5日のみ体調不良のためキャンセルしリンクが代役に立ったという。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、カラヤン ベートーヴェン: 「エグモント」序曲(*) / 「レオノーレ」序曲第3番(#) シューマン:交響曲第2番(+) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 BPO | |
| 録音:1975年1月12日(*) /1966年4月15日、東京文化会館(#) /1972年11月7日、フィルハーモニー、ベルリン(+) 、すべてライヴ、ステレオ| (+):おそらく初出音源|既出CD, CD-R: Kapellmeister [CD-R], KMS-005 (#) 〔入手不能〕/ Karna Musik [CD-R] (#) 〔入手不能〕/ King International [CD], KKC-2176/80 (#) 。 カラヤンは1962年以降(*)を演奏会では取り上げなかったとされ、前記日付に関しては不明(同月21日-22日にかけて Unitel が映像収録しているが、これとの関係も不明)。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、ジャン・マルティノン ベートーヴェン:「エグモント」序曲(*) / ストラヴィンスキー:バレエ音楽「春の祭典」(#) ブラームス:交響曲第4番(+) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ジャン・マルティノン指揮 不詳オーケストラ 〔 NHK so. 〕(*/#) シカゴso. | |
| 録音:1963年4月15日(*)、1963年5月(おそらく1963年5月20日)(#)、東京文化会館、ステレオ(*/#) /1967年3月3日〔とあるが、1966年7月14日、あるいは1967年3月16日か〕、モノラル(+)、すべてライヴ| (*/+):おそらく初出音源|既出CD: King International, KKC-2191 (#) 〔1963年5月20日の記載〕|後出CD-R: Everlast . EVE-376-S (+) 〔1967年3月3日、ステレオの記載〕/ Vibrato, VHL-642 (+) 〔1967年3月3日、モノラルの記載〕。 (+)は後出盤も含めすべてが1967年3月3日の表記だが、演奏会記録が見当たらず、この日はジュリーニ指揮のモーツァルト演奏会とされる (Everlast, EVE-158-M) 。 | ||
| マーラー:交響曲第1番 ニ長調「巨人」 | ロリン・マゼール指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:2001年3月1日、ケルン。ステレオ。初出音源。このコンビによる同曲は、他にEN LARMESからELS-02-166/7として(十 大地の歌)2001年3月のライヴが出ている。 正に現代トップレベルの演奏であり、思い切った表現は聴く者を圧倒する。特に最期の1分ほどの盛り上がりは凄まじいの一言で、終演後の聴衆の反応も絶大。 音質良好。 | ||
| シューベルト:交響曲第8番 ロ短調D.759「未完成」(*) モーツァルト:交響曲第41番 ハ長調K.551「ジュピター」(#) ブルックナー:交響曲第7番 ホ長調(#) |
ロリン・マゼール指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:2001年3月31日、ルツェルン(*)/2003年2月23日、シュトゥットガルト。ステレオ。 巨匠マゼールが到達した至高の境地。「未完成」での深み、「ジュピター」での喜悦、ブルックナーでの構成力、どれを取っても聞きごたえする名演奏。 音質極上。 | ||
| ラヴェル: 道化師の朝の歌/亡き王女の為のパヴァーヌ/ 左手のためのピアノ協奏曲 ニ長調/ 「鍵」~悲しい鳥たち/2つのヘブライの歌/ ドゥルシネア姫に思いを寄せるドン・キホーテ/ボレロ |
フランソワ・ル・ルー(Br) ジャン=イヴ・ティボーデ(P) ロリン・マゼール指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:2001年5月30日、バレンシア。ライヴ。初出音源。 | ||
| ブロムシュテット、初レパートリー? ブルックナー:交響曲第5番 変ロ長調 |
ヘルベルト・ブロムシュテット指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:2005年7月24日、オットーボイレン。ライヴ。初出音源。調査した限りでは、意外にもブロムシュテットによる同曲音盤はこれまで発売されたことがなく(第4番、第6番-第9番にはかなりの数のライヴが発売されている)、初レパートリー曲となる。 音質良好。 | ||
| ドホナーニ、初出 R.シュトラウス:4つの最期の歌(*) ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調Op.92 |
アンネ・シュヴァーネヴィルムス(S;*) クリストフ・フォン・ドホナーニ指揮 ハンブルクNDRso. | |
| 録音:2005年8月28日、リューベック、ライヴ。初出音源。 音質良好。 | ||
| インバル、初出 ブルックナー:交響曲第5番 変ロ長調 |
エリアフ・インバル指揮 WDRケルン放送so. | |
| 録音:2005年7月22日、エーベルバッハ、ライヴ。初出音源。 音質良好。 | ||
| ギレリス最晩年の同曲&サヴァリッシュ、初出 ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番 |
エミール・ギレリス(P) ヴォルフガング・サヴァリッシュ指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:1980年(とされているが、ギレリスの録音記録によると1979年7月16日、ミュンヘンでのバイエルン国立管との演奏とされている物ではないかと思われる)、ライヴ。おそらくステレオ。初出音源。 ギレリスは同曲を得意とし異演も多いが、これまでは1976年のマズアとの演奏(LUCKY BALL、廃盤/Brilliant)が最後だったため、当盤は最晩年の記録ということになる。ギレリスのファンなら必聴盤と言えるだろう。 | ||
| マゼールの「惑星」、初出 ホルスト:組曲「惑星」Op.32 |
ロリン・マゼール指揮 バイエルン放送so.&cho. | |
| 録音:2000年代、ステレオ。初出音源。音質良好。 | ||
| ロスバウトの「グレイト」 シューベルト: 交響曲第9番 ハ長調 D.944「グレイト」 |
ハンス・ロスバウト指揮 SWRso. | |
| 録音:1954年。モノラル。おそらく以前 WERGO からCD化されていた録音(WER-6405;廃盤)ではないかと思われる。音質良好。 | ||
| アルゲリッチ、初出あり ショパン:ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 作品21(*) ラヴェル:ピアノ協奏曲 ト長調(#) |
マルタ・アルゲリッチ(P) エルネスト・ブール指揮(*) バーデン・バーデン &フライブルクSWRso.(*) ガリー・ベルティーニ指揮(#) WDRso.(#) | |
| 録音:1985年12月(*/#)。共にステレオ。(*)は今回が初出となる音源で、アルゲリッチとブールの共演と言うのも曲を問わず今回が始めて。(#)はEN LARMES、TREASURE OF THE EARTH、TOPAZIO等から発売があった音源だが、これまでは詳しい物でも「1980年代」の録音とされており、誤記でなければ今回始めて録音年月が明らかになっている。音質良好。 | ||
| テンシュテット、初出 ブルックナー:交響曲第4番 変ホ長調「ロマンティック」 |
クラウス・テンシュテット指揮 ハンブルクNDRso. | |
| 録音:1980年12月11日、ハンブルク。ライヴ。ステレオ。初出音源。当演奏はほぼ同時期にKARNA MUSIKというレーベルからもリリースされたようだが、当盤の方が入手し易く、音質も良いようだ。 テンシュテットの同曲にはベルリン・フィルとの1981年EMI盤、1982年、ボストン響とのライヴ(RARE MOTH RM-482S)、そして1984年のLPOとの東京ライヴ(TDK TDKOC-021)があったが、今回の演奏が最も若い時の物だった。直後にSIBERIAN TIGERから1978年のライヴがアナウンスされた(ST-024/入手困難)ため最若演奏では無くなったが、音質は当盤のほうが良く、一般にはこちらをお勧めしたい。音質良好。 | ||
| チョン・ミュンフン、おそらく初レパートリー シューベルト:交響曲第9番 ハ長調D.944「グレイト」 |
チョン・ミュンフン指揮 フランス放送po. | |
| 録音:2005年11月28日、パリ、ライヴ。ステレオ。初出音源。 チョン・ミュンフンによるシューベルト「グレイト」というのは、たしか当盤が音盤初登場。音質良好。 | ||
| ベーム&フランス国立放送管、ステレオ収録 モーツァルト:交響曲第29番 ブラームス:交響曲第2番 |
カール・ベーム指揮 フランス国立放送o. | |
| 録音:1973年5月25日、パリ、ライヴ。この顔合わせによる同曲は、LANNE HISTORICAL COLLECTION から 同年(月日不祥)の演奏がモノラルで発売されていた (LHC-7020〔廃盤〕; オケ表記はフランス国立管)。 なお、当盤は「00:12でブツッという音が聞こえ、拍子がわずかに伸びた感じになる」「00:45でわずかに音が飛び、拍子が短くなった感じになる」とお客様からご連絡を頂いております。レーベルに問い合わせをしましたが、遺憾ながら返事がありませんので、申し訳ありませんがこれは仕様とさせていただきます。 | ||
| セル&クリーヴランドo.、初出あり ハイドン:交響曲第93番(*) マーラー:大地の歌(#) |
モーリーン・フォレスター(A) リチャード・ルイス(T) ジョージ・セル指揮 クリーヴランドo. | |
| 録音:1967年4月21日、ライヴ(モノラルかステレオかは記載無し)。(*)は初出音源。(#)も「初出」と記載されているが、ARKADIA (=HUNT)、LIVING STAGE LS-1053 (以上、すべて廃盤)で既出の演奏。 | ||
|
マゼール&BRSO、1998年の「シベ2」、初出? シベリウス:交響曲第2番 |
ロリン・マゼール指揮 バイエルン放送so. | |
| 録音:1998年5月8日、ライヴ。ステレオ、初出音源。レーベルによると、「EN LARMES(ELS-02-222)から発売されている録音日不詳の演奏とは異なる」とのこと。 | ||
| ギレリス + ヨッフム、初出 ヘンデル: 歌劇「アグリッピーナ」~シンフォニア(序曲)(*) ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番(#) |
エミール・ギレリス(P;#) オイゲン・ヨッフム指揮 バイエルン放送so.(*)、 アムステルダム・ コンセルトヘボウo.(#)。 | |
| 録音:1964年、モノラル(*)/1970年(とされているが、おそらく1974年10月)、ステレオ(#)。ともにライヴ、初出音源。 | ||
| ベーム&VPO、初出 モーツァルト:交響曲第34番 R.シュトラウス:交響詩「英雄の生涯」 |
カール・ベーム指揮 VPO | |
| 録音:1975年(別資料によると、おそらく1975年6月4日)、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| マゼール&ピッツバーグ響 仏ライヴ、初出 マーラー:交響曲第7番「夜の歌」 ドヴォルジャーク:スラヴ舞曲Op.72 No.1 |
ロリン・マゼール指揮 ピッツバーグso. | |
| 録音:1989年10月15日、シャンゼリゼ劇場、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| オーマンディ&フランス国立放響 + スターン + ローズ、初出 ブラームス: ヴァイオリン協奏曲/ ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲 |
アイザック・スターン(Vn) レナード・ローズ(Vc) ユージン・オーマンディ指揮 フランス国立放送o. | |
| 録音:1972年1月24日、21日、ライヴ。ステレオ、初出音源。ただし、二重協奏曲は月日不明の同年ライヴが 以前 LANNE HISTORICAL COLLECTION から発売されたことがあり、同一演奏の可能性もある(LHC-7051; 廃盤)。 当初、1曲目を「ベートーヴェン」と記していましたが、レーベルの信じられないミスで、上記のとおり2曲ともブラームスが正しいとの事です。 | ||
| セル&NYP + ルービンシュタイン モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番 シューマン:ピアノ協奏曲 |
アルトゥール・ ルービンシュタイン(P) ジョージ・セル指揮 NYP | |
| 録音:1968年4月8日(となっているが、演奏会記録によると1969年4月8日)、ライヴ。ステレオ。レーベルは「初出」としているが誤りで、先にFKM からFKM-CDR260で発売されている。 | ||
| オーマンディ&フィラデルフィア、初出 スメタナ:歌劇「売られた花嫁」序曲 ドヴォルジャーク:交響曲第9番「新世界より」 シベリウス:トゥオネラの白鳥 |
ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィアo. | |
| 録音:1974年、ライヴ。ステレオ、初出音源。 | ||
| ウィリアム・スタインバーグ、初出? マーラー:交響曲第7番「夜の歌」 |
ウィリアム・スタインバーグ指揮 ボストンso. | |
| 録音:1971年4月、ライヴ。ステレオ、初出音源?(代理店からの案内に「?」付き)。 | ||
| シューマン:ピアノ協奏曲(*) ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番「皇帝」(#) |
マウリツィオ・ポリーニ(P) ヘルベルト・ フォン・カラヤン指揮(*) VPO(*) リッカルド・シャイー指揮(#) アムステルダム・ コンセルトヘボウo.(#) | |
| 録音:1974年8月15日(*)/2002年11月18日(#)。ともにライヴ、ステレオ。 | ||
| ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番「皇帝」 | ユーニス・ポディス(P) マッセイ指揮 クリーヴランドo. | |
| 録音:1980年4月25日、ライヴ。ステレオ、初出音源。指揮者は名字のみの記載だが、アンドルー・マッセイだろうか。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ブルックナー:交響曲第8番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ラファエル・クーベリック指揮 シカゴso. | |
| 録音:1985年3月7日、オーケストラ・ホール、シカゴ。おそらく初出音源。『インタビュー付き(約7分)』『ライヴ』『ステレオ』『音質良好』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します シューベルト:交響曲第8番「未完成」 マーラー:さすらう若人の歌 モーツァルト:交響曲第40番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ディートリヒ・フィッシャー= ディースカウ(Br) オイゲン・ヨッフム指揮 ベルリン・ドイツ歌劇場o. | |
| 録音:1966年11月。おそらく初出音源。『ライヴ』『ステレオ』『音質良好』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲(*) / チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 アルテュール・グリュミオー(Vn) カルロ・マリア・ジュリーニ指揮(*) フランクフルト放送so.(*) ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮フランス国立o. | ||
| 録音:1953年2月、ヘッセン放送大ホール(*) /1960年2月18日、シャゼリゼ劇場(無印)。(無印)はおそらく初出音源。(*)はおそらく既出 CD : ARCHIPEL, ARPCD-0145(廃盤)。『ライヴ』『音質良好』、(*)は『モノラル』、(無印)は『ステレオ』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します シェリング、死去2か月前の録音~ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ヘンリク・シェリング(Vn) チョン・ミュンフン指揮ザールブリュッケン放送so. | ||
| 録音:1988年1月15日、セッション、放送用。おそらく初出音源。『ステレオ』と記載されている。翌日にブラームスの協奏曲も収録され、次いで2月29日にこれら2曲共(演奏会用のリハーサル?)、さらに死去2日前の3月1日にブラームスの本番ライヴが残されているようだが、いずれも未発売(田野村 忠温 氏作製のディスコグラフィ [http://www.tanomura.com/music/szeryng/] による。)。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します オーマンディ&フィラデルフィア 1979.5.26 J.S.バッハ/オーマンディ編曲: トッカータとフーガ ニ短調 ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」 スメタナ:「わが祖国」~モルダウ R.シュトラウス:「薔薇の騎士」組曲 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィアo. | |
| 録音:1979年5月26日、アカデミー・オヴ・ミュージック、フィラデルフィア。おそらく初出音源。『ライヴ』『ステレオ』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します デュ・プレ + メータ& BPO 1968.8.4 ドヴォルジャーク:チェロ協奏曲 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ジャクリーヌ・デュ・プレ(Vc) ズービン・メータ指揮 BPO | |
| 録音:1968年8月4日、祝祭大劇場、ザルツブルク、モノラル。 既出・初出 CD-R: LANNE HISTORICAL COLLECTION, LHC-7001 〔入手不能〕。初出時のコメント『BPOとの共演ライヴ音源は初出。モノラル録音ながらも、劇的なサウンド。』 『ライヴ』『モノラル』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します アバド& LSO (BPOと誤記) ~ベートーヴェン: 「レオノーレ」序曲第3番(*) / ヴァイオリン協奏曲(カデンツァ:シュニトケ)(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ギドン・クレーメル(Vn) クラウディオ・アバド指揮 LSO | |
| 録音:1984年(とあるが、おそらく1983年9月6日、1983年9月7日、1983年9月8日、1983年12月14日、1984年4月15日、1984年5月2日のいずれか)(*) /1977年8月8日(とあるが、おそらく1977年8月3日)、祝祭大劇場、ザルツブルク(#)。 おそらく初出音源。『ライヴ』『ステレオ』と記載されている。なお、オーケストラがすべて『 BERLIN PHILHARMONIC 』〔 BPO /ベルリン・フィル〕と誤記されていますが、このまま供給されます。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します チェリビダッケ 1980.2.23 ブラームス:大学祝典序曲(*) ルディ・シュテファン:管弦楽のための音楽(#) チャイコフスキー:交響曲第5番(+) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
セルジュ・チェリビダッケ指揮 シュトゥットガルト放送so. | |
| 録音:1980年2月23日、ベートーヴェンザール、リーダーハレ、シュトゥットガルト。 既出 CD, CD-R : AUDIOR [CD], AUDSE-510 (*), METIER [CD], MCD-049 (+), MORGAN'S [CD-R], ML-006 (#), RE! DISCOVER [CD-R], RED-91 (*), MYTHOS [CD-R], NR-2032 (+) 〔以上、RED-91 を除き すべて入手不能か入手困難〕。 『ライヴ』『ステレオ』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ギレリス + サヴァリッシュ ブラームス:ピアノ協奏曲第2番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
エミール・ギレリス(P) ヴォルフガング・ サヴァリッシュ指揮 不詳オーケストラ NHKso. | |
| 録音:1972年4月(おそらく1972年4月19日、あるいは1972年4月20日)、モノラル。なお、ギレリスとサヴァリッシュは、同月来日公演を行っている。 おそらく初出音源。 『ライヴ』『モノラル』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します アバド + アルゲリッチ、初出 ラヴェル:ピアノ協奏曲(*) ブルックナー:交響曲第1番(リンツ稿)(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
マルタ・アルゲリッチ(P;*) クラウディオ・アバド指揮(*/#) マーラー室内o.(*)、 VPO (#) | |
| 録音:2011年4月21日、ローマ(*) /1970年8月30日、ザルツブルク(#) 。おそらく共に初出音源。(#)は、1969年とされる(1969年4月13日?)モノラルの演奏が WME から発売されている (WME-S/M-1422/3) 。 『ライヴ』『ステレオ』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します クリストバル・アルフテル + チョン・キョン・ファ 1976.8.16 初出 クリストバル・アルフテル:レクイエム [Requiem por la libertad imaginada] ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 チョン・キョンファ(Vn) クリストバル・アルフテル指揮スイス音楽祭o. | ||
| 録音:1976年8月16日、チューリヒ。おそらく初出音源。『ライヴ』『ステレオ』『若干左右の音域が狭い』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します バーメルト&クリーヴランド 1977.12.15、初出 マーラー:交響曲第5番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
マティアス・バーメルト指揮 クリーヴランドo. | |
| 録音:1977年12月15日、セヴェランス・ホール、クリーヴランド。おそらく初出音源。『ライヴ』『ステレオ』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ジャン・マルティノン エネスク:管弦楽のための組曲第1番(*) サン=サーンス:交響曲 イ長調(1850) (#) リスト:ピアノ協奏曲第1番(+) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ホルヘ・ボレット(P;+) ジャン・マルティノン指揮(*/#/+) シカゴso.(*)、ハーグpo.(#)、 NYP (+) | |
| 録音:1967年〔1967年2月2日〕(*) /1972年〔1972年8月1日〕(+) /1975年(#) 。『ライヴ』『ステレオ』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ジュリーニ& CSO モーツァルト:交響曲第36番「リンツ」(*) ドヴォルジャーク:交響曲第7番(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
カルロ・マリア・ジュリーニ指揮 シカゴso. | |
| 録音:1970年代(とあるが、おそらくシカゴ響自主製作盤CD, CSO-CD94-2 で出ていた 1977年11月17日-20日(*)、1967年3月9日-10日(#) の演奏)。(#)は FKM, FKM-CDR430 においても既出の演奏(同じく「1970年代」表記)と思われる。『ライヴ』『ステレオ』と記載されている。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ムソルグスキー:交響詩「禿山の一夜」 / シベリウス:交響曲第1番 ピエタリ・インキネン指揮バーデン=バーデン&フライブルク SWR so. | ||
| 録音:2011年9月12日。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します マーラー:交響曲第7番「夜の歌」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
インゴ・メッツマッハー指揮 ベルリン・ドイツso. | |
| 録音:2010年7月3日、ベルリン。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ブルックナー:交響曲第1番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ガブリエーレ・フェッロ指揮 クリーヴランドo. | |
| 録音:1978年7月22日、セヴェランス・ホール、クリーヴランド|既出CD-R: Don Industriale, DI-09-052A 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します モーツァルト: クラリネット協奏曲(*) /ピアノ協奏曲第27番(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
スタンリー・ドラッカー(Cl;*) ピーター・ゼルキン(P;#) ピエール・ブーレーズ指揮 NYP | |
| 録音:1976年(とあるが、1975年9月25日(*)、1975年9月26日(*)、1975年9月27日(*)、1975年9月30日(*)、1975年10月9日(#)、1975年10月10日(#)、1975年10月11日(#)、1975年10月14日(#) のそれぞれいずれか)。二人の独奏者ともブーレーズ& NYP との同曲共演は前記日付のみで、P.ゼルキンは指揮者を問わず NYP との同曲共演記録自体が前記のみ。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します モーツァルト:フリーメイソンのための葬送音楽/ 交響曲第41番「ジュピター」/戴冠式ミサ曲 ヒンデミット:ウェーバーの主題による交響的変容(#) ルチア・ポップ(S) ミラ・ザカイ(A) アレクザンダー・オリヴァー(T) マルコム・キング(B) ラファエル・クーベリック指揮シカゴso.&cho.(無印)、バイエルン放送so.(#) | ||
| 録音:1980年11月8日〔とあるがこれはおそらく放送日で、演奏会記録からすると1980年3月13日、1980年3月14日、1980年3月15日のいずれか〕(無印) /1975年6月5日〔とあるが1975年6月3日か〕、東京(#)、ステレオ。|既出CD: WME, WME-S-1182 (無印) 〔1980年11月8日の記載〕。 #当盤は (無印)の歌手陣がポップのみ記され『他の歌手陣名不詳』とアナウンスされている。本体に記載がない可能性がありますので、ご了承下さい。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します シューベルト:交響曲集 〔第2番/第9番「グレイト」〕 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
カール・ベーム指揮 VPO | |
| 録音:1975年9月6日、ブルックナーハウス、リンツ、おそらくライヴ、ステレオ|データが正しければ初出。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します メンデルスゾーン:交響曲第4番「イタリア」 ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
オイゲン・ヨッフム指揮 VPO | |
| 録音:1972年2月6日、ムジークフェラインザール、ウィーン、ステレオ、おそらくライヴ、ステレオ|おそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します モーツァルト:ピアノ協奏曲第9番 変ホ長調 K.271 (*) 〔全曲/第3楽章(#) 〕 ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ〔第6番/第7番/第17番「テンペスト」〕/ ショパン(#):練習曲〔 Op.10 No.12「革命」/ Op.25 No.5 〕/夜想曲 Op.15 No.1 スヴャトスラフ・リヒテル(P) チョン・ミョンフン指揮パリ・バスティーユo.(*) | ||
| 録音:1994年4月18日、ソウル、韓国(*) /1981年3月10日(*以外)、すべてライヴ、ステレオ| (#):アンコール|既出CD-R: St-Laurent Studio, YSLSR-19940418 (*), YSLSR-19810310 (*以外) 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します マーラー:歌曲集「亡き子をしのぶ歌」(*) シューベルト:交響曲第8番「未完成」(#) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
マティアス・ゲルネ(Br;*) ヘルベルト・ ブロムシュテット指揮(*/#) バイエルン放送so.(*)、 フィンランド放送so.(#) | |
| 録音:2010年5月23日(*) /2014年12月11日(#) 、おそらくライヴ、ステレオ|既出CD-R: Dirigent, DIR-0666 (*) 〔廃盤、入手不能〕。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します シベリウス:交響曲集 〔第2番 /第7番(#) 〕 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
パーヴォ・ベルグルンド指揮 BPO | |
| 録音:1988年2月13日〔となっているが、おそらくこの日付は(#)のみ〕、おそらくライヴ、ステレオ|既出CD-R: Eternities, ETCD-110/1-S [2CD-R] (#) 〔おそらく1988年2月13日の全曲目で、シベリウス第2番は含まれていない|廃盤、入手不能〕。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ブルックナー:交響曲第5番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
インゴ・メッツマッハー指揮 ロッテルダムpo. | |
| 録音:2006年8月24日、おそらくライヴ、ステレオ|既出CD-R: Antec Music [HONG KONG], AM 3415 〔廃盤、入手不能〕。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ブルックナー:交響曲第6番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ミヒャエル・ギーレン指揮 オーストリア放送so. | |
| 録音:1993年1月31日、コンツェルトハウス、ウィーン、おそらくライヴ、ステレオ|既出CD-R: Belsona Classics, BECL-0021/0022( + シュレーカー&ラヴェル)〔廃盤、入手不能〕/ FKM, FKM-CDR425 / En Larmes, ELS-1101 。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
アンドリス・ネルソンス指揮 バーミンガム市so. | |
| 録音:2013年9月25日、おそらくライヴ、ステレオ。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します ラヴェル:「ダフニスとクロエ」第2組曲 ブラームス:交響曲第3番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ジョルジュ・プレートル指揮 VPO | |
| 録音:2006年1月15日、ムジークフェラインザール、おそらくライヴ、ステレオ。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、ベーム~ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱付き」 ヘレン・ドナート(S) マルガリータ・リロヴァ(Ms) ヴィエスワフ・オフマン(T) ヴァルター・ベリー(B) カール・ベーム指揮 VPO 、ウィーン国立歌劇場cho. | ||
| 録音:1977年1月30日、ムジークフェラインザール、ウィーン、ライヴ、ステレオ|おそらく初出音源。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 初出、テンシュテット~ ブルックナー:交響曲第8番 #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
クラウス・テンシュテット指揮 NYP | |
| 録音:1992年4月14日、エイヴリー・フィッシャー・ホール、ニューヨーク、ライヴ、ステレオ|初出音源|『未放送のプライヴェ―ト録音』だとアナウンスされている。 テンシュテットのアメリカ大陸における最後の演奏会(同曲目での演奏会は1992年4月9日、1992年4月10日、1992年4月11日にも予定されていたが、すべて開催されたかどうかは不明。11日と14日しか記載されていない資料もある)、かつ曲を問わず彼最後のブルックナー。 NYP とは16日、17日、21日にも別プログラムで公演が予定されていたが、キャンセルとなってしまった。 | ||
| #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します 含・初出、バルビローリ& VPO 1967.12.17 モーツァルト:交響曲第36番「リンツ」 ドビュッシー:交響詩「海」 ブラームス:交響曲第4番(*) #CDショップ・カデンツァ独自翻訳・編集・製作のため、無断転載・使用は堅くお断り致します |
ジョン・バルビローリ指揮 VPO | |
| 録音:1967年12月17日、ムジークフェラインザール、ウィーン、ステレオ、ライヴ| (*):おそらく初出音源|既出CD-R: Everlast, EVE-003-S (無印) 。 | ||